まゆ日記
DiaryINDEX|past|will
| 2008年08月11日(月) |
早起きすぎる・・・(;´Д`)… |
明け方4時半頃に物音。 明け方4時45分頃、庭の草むしりを始める実家母。
眠いんですけど・・・(;´Д`)…
で、お隣のおばあちゃまも朝早いようで、実家母となんだかんだ話をしていたようである。
お隣のおばあちゃま(以下お) 「旦那さんの親って来た様子がないみたいだけど旦那さんの実家って、どこ?」 実家母(以下実) 「○○町です(米沢市在住なら誰でも知っている町名)」 お「じゃあ近いじゃないのね。なんで顔見にとかこないの?」 実「嫁が悪かったから息子が病気になったんだって思っているみたいで。 旦那の親も病気がちっていうのもありまして」 お「それはないじゃないね。息子が大変な病気になったときにはみんなでなんとかしなきゃいけないのにね」
ってなことを言われたのだそうな。 なんでもこのおばあちゃまは、自分の旦那さんが49歳で亡くなり息子さん二人は社会人になってはいたけれどそれでもたいへんな苦労をしたというのが言葉ににじみ出るのだとか。 だもんで、σ( ̄▽ ̄)のことも、 「若いのに(直接言われたら速攻で否定しそうだ(´▽`*))旦那さんが大変なことになって可哀相に可哀相に」 と思っているらしいのである。
「お隣のおばあちゃまはまゆぼうのこと、本当に気の毒がってみているみたいだった。 いいおばあちゃまだよ」 と実家母談。
それよりも、である。
σ( ̄▽ ̄)が驚いたのは、旦那両親が売家だったここの家を下見に来たときだけであとはまったく来ていないのを、お隣のおばあちゃまが知っていることだった。
密かに、見てるのね・・・(;´Д`)…
(注)お隣のおばあちゃまは米沢弁・実家母は山形弁で話していたのだが、すべてよくわかんなかったので、意味だけ聞いてふつうの言葉で書いてみた。
|