| 2026年09月20日(日) |
とりとめもなく・・・ |
お彼岸とか 敬老ウイークとかではなく いろいろ考えさせられて。。。
友だちのお母さんは101歳で施設と病院を交互に繰り返して こんなに生きて娘も認識できなくて
また別の友だちの旦那さんは二つの病院を交互に入院する日々を送る遺伝性の難病患者だが 長女と次男も同じ難病に罹患してやっと子供には訪問介護のメドがついたようだ
姓名判断って信じますか?? 一人は破滅型とでる もう一人は まぁものの見事になす事起こる事 本当に上手くいかなくて どこからみても家庭運がないらしい 結婚しないとか、子供がいないとかいうことではない それでふと 思い起こしたのが姓名判断 数年前に読むばかりだった姓名判断の本に書かれてた思い当たるあのこと、このこと どちらも可哀想なくらい
そりゃぁ 厭世観というか希死念慮も起きるわなぁ 見えてることが 真実ではないのだ
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