専業主婦にとっての休日は、いかほどに大切なものでしょう。 働く主婦にとっての休日が、きっと大切なものだろうというのは理解できます。 なぜなら、日ごろ家事もそこそこに出勤しているとしたら休日はまとめて行いたい家事もあるのでしょうから。 日曜日は、家族との団欒に用いたいから他の用事はあまり入れたくないと云われました。 (ま、ストレートにそういわれたわけではありませんが・・) 個々に家族の事情もあるでしょうから、そのあたりのコメントは難しいんですけどね。 早朝出勤、深夜帰宅のお父さんならわからなくもないわけです。 しかし。 今回、ある会合を開くわけですがね。 専業主婦の方が多人数で、ひとりだけ働く主婦がいたとします。 その場合、どっちの都合に合わせるのが賢明かって言うと云わずと知れていると思うんですよ。 1度くらいは、我慢してもいいけれど今後集まるようなことがあるときは多人数である専業主婦の方にも合わせてもらわなくては困る。 大事な休日なのだから・・ というご意見が出たんです。 はあ。。。って感じで。 大事な休日だから、1時間ほどで済むようにするつもり。 という、あたしの意見には わざわざ大事な休日に集まるのだから、それなりの話がなければ意味がない。 って。 ねえ。 価値観って、本当にいろいろですよね。 この友人と、あたしはやっていくことはできないですよね? 少なくとも、あたしとはあまりにも交わるところがないんですもの。。
すっかり、彼への魔法も解けたようで最近はメ−ルの返事はめっきりこなくなった。 恋愛ジャンルへの変更なんていう、バカなことを考えていたからきっと罰が当たったんだと思う。(笑) 最近、腰の様子がよろしくない。 やっぱり、1度ぎっくり腰なんてものを経験してしまうと元通りにはならないものなのかもしれない。 布団を運んだりする時にどうも違和感があり、どっちかの方向に苦手な感じがするのだ。 下手をすると、またぎくっとなりそう!! 体の中心軸だから、日ごろ酷使されているんでしょうね。 ごめんなさいね。。 ということで、軽いコルセットを使用中。 しかし、これによってやせてるのにおなかぽっこりにも効き目があったら一石二鳥でよろしいわよね。 (この幼児体型を、どなたか救ってー!)
自分には、いくつか不思議なものがある。 今日も、街へ出てそのいくつかに遭遇した。 地下鉄の中で化粧する人。 しかも、そのすべての時間が目だけの化粧。 まつげに、一体何種類のものを「のせて」いたのだろうか・・・あら、ふしぎ。 女子高校生の化粧。 あまりにも、白い肌。 作りこんだ眉毛。 しかも、シャネルの化粧品店にお母様と制服で。。 その、ぱっかり開けた足を閉じろ!! 思わず怒鳴りたくなるような、そのアンバランスさ。 母親は、何も言わないのだろうか・・・あら、ふしぎ。 こんな不思議は、解明したくもないんだけどね。(笑)
付き合って1年の友人は、自分がどう転んでも勝ち目がなくて話していても疲れてしまうんだな。 ここにも何度か書いたことのある教師をやっていた子なんだけど。 もちろん、悪い子ってわけじゃないよ。(先生だったんだし) ただね、自分と価値観が合うかどうかっていうとね・・ 1年間付き合ってみても、自分の中でいつも何かかたまっている部分があるということは恐らく今後もダメなんでしょうね。 一緒にいて、疲れている様じゃねえ。 彼女の方は、なんとも感じていないのだろうか。。 それがちょっとした疑問ではあるけど。 何か大きなきっかけがあったりすると、こんな感情が変化するってこともあるんだろうか。 テレビドラマじゃあるまいし、普段の主婦の生活の中でそんなに重大な局面なんて遭遇することなんてないよなあ。(笑) 根がバカ正直な自分のこと。 ぼろが出るのも時間の問題だな。。
それほどでもないけど、ちょっとだけそんな風に思った。 専業主婦は、暇の塊。 昨日、だんなはそういった。 彼の持論はこう。 忙しいという言葉は、主婦には当てはまらない。 なぜなら、主婦の仕事いわゆる家事というのは自分の思うがままに時間の融通がつくから。 決められた時間の中で動くことで、初めて忙しいという言葉は当てはまる。 ということだそうで。 確かにそうなんですよ。 自由気ままですからね。 実際今日だって、殆ど何もしていませんからね。 自分がやっている、毎日の家事というのは彼に言わせると趣味の一貫ということにでもなるんでしょうか? 反論して疲れるのはいやなので黙って聞いていましたが。 仕方ないんですかね。 働かずにうちにいて欲しい。 というのが、彼の望みなんですけどね。 遊ばせておいてくれているんだから、文句を言う立場じゃないってことですかね。。 ただ、縛られているだけなのかなあ。 よくわからないけど、まあいいや。
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