最近、とても楽しく見ているTV番組「ト○ビアの泉」。 知識もさることながら、司会者陣&もりたさんのやりとりがが最高に楽しいです(特にヤシマさんが) アラマタ氏とかも出てるし。
で。
一番びっくりしたのがスーパーバイザーのテロップ。
カラサワ俊一かよ!?
すっげぇ、納得。
っていうか、アラマタ氏と彼ではイロイロとかぶ(以下略)
あう! 前回ライダー話していて、今日TVで見たという事は……一週間!? あっという間ですな(滝汗)
今日更新予定でしたが、出来そうもありません。 仮に続きを待っている方&ここを呼んでいる方がいらしたら、本当にごめんなさい(土下座)
自分的に「暴力描写」はどのへんまでOKなのかわからなくなってしまってる最中でして。 BRは15禁でしたが、COREはノーマーク。 自分的にはどちらも同じぐらいのグロ度数(?)だったんですがね。 (ちなみにCOREはジムスキーが最強に萌えな管理人です ←馬鹿) まあ、そんなんで。 誰かさんの凶悪さをどうやってアピールしようかと書いては消し、消しては書いてます。 いや、マジでどこまでOKなんだか。
うーん……こんな風にうまく予定してる場面をかけないでいると――最近、プロットの立て方が大雑把過ぎるとの知人からの忠告を受けたばかりですからね、なんとも複雑な気分です。
自分、元々プロットを立てて書いていた人間じゃなくて、ある時を境に「やhりモノカキとして最低限のスキルではないか?」と思って箱をつくるようになった人間ですから。 ある意味、箱そのものを作るのが義務=面倒?みたいなところがあって。 じゃあ、自分はどうやって書いてるのかといえば――要するに、点と点だけを確定しておいて、描写的エピソードには特にこだわりがなくて。 自分の文が淡白かつ単純なのは、さっさとその点にたどりつきたいという願望のあらわれなんじゃないかと思ったり。
で。 プロット&箱書きを三段内わけぐらいで書けば、こんな私でもできるんじゃないかと思ってるんですが……実行できたとして、書き始められるのはいつになるんでしょうか(笑)
さて。 落書き倉庫を覗いてしまって、お粗末なアレを見た方々はしっているかもしれませんが(といっても、こことあわせて見る人はほとんどいないでしょうが) 「書けない間描いた」のがあの倉庫の物でして。 今日も「書けねぇ! 間にあわねぇよ!」とぼやきつつ、ついつい鉛筆をもって殴り書き。 途中でつい熱中してしまって、3時間ぐらい消費(馬鹿) 鉛筆殴り描きの段階ではそこそこだったんで、久しぶりにTOP用のイラストに使わせていただこうかと思い、色鉛筆で色をつけた。酒上と、あまり可愛くない三代目三条尚起――こう呼ぶとス○バン刑事みたいだ――の2ショット。 でも、色をつけたら酒上がオカマチックになってしまった(汗) ピ、ピンク色のコートは失敗だったかも(涙) むーん……もう少し努力しましょう(涙)
で。曲がりなりにも書き終えて気づいたこと。
スキャナないんだから、描いてもUPできないじゃん。 (自分、大馬鹿です)
っていうか、字書きに努力しろって感じですが。
更に言えば、さっさと勉強しろって感じですけど。
| 2003年07月06日(日) |
久しぶりにライダー、っていうかY氏。 |
久しぶりに5○5を見る。 なぜかというと、「タクマ逸郎が死にそう」な予感があったから。 タクマ登場以来、ずっと見てなかったんだけど(ずっと見たかったんだけど、生活環境が変わって以来、おいそれとは見られなくなってた)、さすがに彼が退場するとなると、見るしかないと思って。
久々の徹夜はさすがに堪えた……本当は4時ごろ寝るつもりだったのに、「今寝たら絶対みれない」と思い直して。 辛かった。ひたすら辛かったよ、ママン……。
あ、よくわからない人にさらにわからない説明をさせていただければ 「ア○トのホウジョウ透(嫌味な警視庁の人)役」をやってた人が 「5○5のタクマ逸郎(幹部怪人?)役」 だと思っていただければOKなんで。 嫌味なインテリ役がとっても似合う役者さんです。そこんトコよろしく(?) ええ、大好きですよヤマザキ氏。額のやばさも含めて(笑)
……あれ、おかしいな? 身内が「お前はまたそこ(嫌味な眼鏡インテリ)かよ!」とつっこむ幻聴が……?
そういや、nocasterがこの前 「なんでホウジョウはあんなキャラだったのに眼鏡じゃなかったんだろ?」と不思議がってましたな。 私は「G3システムを装着する可能性のある人間だから、裸眼の必要性があったんじゃないか」と思ったんですが。眼鏡やコンタクトつけたままでのG3装着は無理そうだからね。
でも今回は眼鏡&派手シャツ。 いいですねいいですね。ホウジョウはスーツばっかりだったんで、ちょっと新鮮です。 ただ、今回の髪型等はちょっとカタギリ(ラーメンズ)入ってると思うんですが(nocasterが断固として否定するのでちょっと自信なくなってきてます) っていうか、カタギリと比較する段階で、本当にヤマザキ氏のファンなのかという疑いが……。
で。
ヤマザキ氏登場――
いきなり泣きべそシーンかよ! (爆笑) (前回55○に殺されかかった)
スンスン泣くな! お姉さん(幹部怪人)に慰めてもらってんな! 笑っちまうじゃねぇか!(っていうか、かなり笑う)
ますますあのキャラが好きになりましたよ。 次に登場した時は、何事もなかったかのように、いつもどおり「クローバー」のカウンターでイェーツの詩集読んでるし(笑) 怪人体の時の上半身裸エフェクトも拝めたし、久しぶりに見てよかったな〜と(笑×2)
こんなに主人公の影が薄い上に話の進みの早い回もアレなんですが。
っていうか、カ○ザ。 「母になってくれるかもしれない女性」発言。
逆シャアの名台詞 丸パクリはいかんだろ! (爆笑) (これが本日一番の笑い)
そう考えると、最後の方でらっきーくろーばーお二方(タクマ&お姉さん)に「お前がらっきーくろーばーに参加できるわけないだろ」と詰め寄られるシーンなんぞは 「Zのラストでシロッコとハマーンに『NTのできそこない』と詰め寄られるクワトロ(シャア)」のようで萌えます(え?)
P.S. だからね、ホウジョウ氏(by○ギト)が教授のオルタナティブデッキ(byリュ○キ)の改良を手に入れて(オルタナ=ムカデ)、ついにG3ヒカワ以上にライダーらしく変身できた=タクマ(怪人体=ムカデ)かと思えば……
こんなクロスオーバー妄想する就職用受験生はダメだろ(笑)
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