兎に角日記
三日に一度は兎に角と書いてしまう。

2013年04月17日(水) ロロナやってます 2.5周目

ネタ集めも兼ねて、ロロナをやってます。
萌えはないけど、やっぱり調合面白いなーって思います。

今、2.5周目という感じでしょうか。
一周目は日記に書いて、その後リオネラエンドを狙ってみましたが、途中で何をやっているのか分からなくなり、結局リセットしてやり直し。これが1.
5周目かな。

二周目は、かなりお金を稼ぐのがうまくなり、冒険者レベルもガンガン上り、オルトガラクセンに行っても瞬殺されることが無くなりました。

調合に時間をかけたいところをぐっとこらえて、一周目でざっと見た採取マップを、初めての採取で一気に制覇するようになったのがよかったみたいです。
それにより、ハルモニウムを早めに作れるようになり、武器の質が上がってかなり楽に。

何かのエンディングを狙うというよりは、とりあえず全員の交友値を上げることを目的にして毎日コツコツ御用聞きに伺いましたところ。

二回目はトゥルーエンドで終了。
別にフラグを立てたつもりはなかったけれど、ステルクさんが最後にやってきました。
一枚絵はなかったから、ステルクエンドではないみたいですが、へぇー。こういう感じなのねと。

からの〜
トゥルーエンドから簡単に行ける、くーちゃんエンドを狙って、3年目11月1日のデータを使って、他の人の交友値を下げ、くーちゃんの元に通い詰めて、くーちゃんエンドを見ました。(ネタバレは反転で)


くーちゃんエンドは、こうなりましたかという感じ。
ラスト一枚絵が、ほんとにアストリッドさんみたいだったw
果たしてくーちゃんに、アトリエを切り盛りできる甲斐性があるのかどうか、謎ですが、二人で楽しくやっているようです。
トトリで二人がどうなっているのかわかりませんが、くーちゃんがロロナ離れをするにはだいぶ時間がかかりそうです。




からの〜
ジオさんの盗賊イベントを起こし忘れていたと気付いて、3年目1月1日のデータからイベントを発生させて、王国からの依頼の日以外は寝てすごし、ジオエンドを見ました。豪華だったな。


ジオエンドが、エリーで言う宮廷魔術師エンドなんだろうなというのは、なんとなく予想がついていましたが、ステルクさんにもジオさんにもそんなにキュンと来ていない為、(ロロナ、いいとこに就職したな、くいっぱぐれなさそうだな)としか思いませんでした。
あんなにぽやんぽやんしていて、宮廷に勤められるのだろうかと思いましたが、ジオさんとステルクさんの強力な保護があるのでしょうか。
しかし、ジオさんのラストの台詞「身近な女性と結婚してしまえばいい」にはびっくりしました。
ロロナのことでしょうが……そんなにはっきりとした意思表示するの!? このゲーム!!と。
これじゃステルクエンドどうなるの!?

エリーのあの、ほのかすぎる恋愛要素にきゅんとした立場としては、アトリエなのに言い過ぎ! と。
いえ、いいですけど。
でもリリーですら、ダメだった人は多かったのに、ロロナはいいんだね。
いっそそういうのはリリーでやって!(エリーだとなぜかダメ)





からの〜
ジオエンド狙いのデータを使って、今度はリオネラとタントリスエンド狙い→アストリッドエンドを狙う予定


攻略サイト様々です。
はじめは、解説を読んでも、王国依頼と町の評判の上下が頭に入ってこなかったのですが、入れば調整も楽ちんですね!

これで
1.ノーマルエンド b
2.トゥルーエンド
3.トゥルーエンド(くーちゃん)
4.トゥルーエンド(ジオ)

と見ることができましたので、あとは…

5.ノーマルエンド(タントリス)
6.ノーマルエンド(リオネラ)
7.グッドエンド(ステルク)
8.グッドエンド()
9.バッドエンド
10.冒険者エンド
11.パイエンド
12.お金持ちエンド

あと8個……。
長い道のりだなー。
でもこれを極めてからトトリに行きたいわけです。

今のデータを使って、頑張れば冒険者エンドとパイエンドもいける気がするけど、とりあえず、ドンケルハイトを取りに行くのを忘れないようにせねば!!

3年目までに行けるときに行っとくべきでした。
まさか、パイにそこまで究極のパイがあるとは思わなかったし、賢者の石や金のことなんて、一周目にはちらりとも出てこなかったのに!

後は、まだ手に入れていない参考書があるので、それでできる調合が楽しみかな。

一気に多数のエンドを狙う頭の良さはないということは、アンジェや遥かの時で身をもって知っているので、余り欲張らず、3年目1月1日のデータからこつこつやっていこうと思っています。


では、また!




2013年04月09日(火) 短いですがダグエリ更新 /DB新作映画

ダグエリ「Short-Short」UPしました。
その名の通りショートショートです。

「つまり」のつまさきさんの絵茶で、つまさきさんのイラストに合わせて書いたSSです。
イラストのほうは……私のPCの中に宝物として保存中ですvv

私はイラスト書けないですけど、今度また、大人数で絵茶ができるような仲間が増えたら、今度はちゃんと自分から企画できたらなと思っています。


***

ふと気づけば、先月は更新していなかったんですねぇ。
2月から3月の頭にかけて更新していた気がしていて、月イチペース守れてるじゃん! なんて思ってましたら、ああ、時間が経つのはあっという間ですね。

ダグエリの新しいサイトさんも、何やらぽつぽつできていますよ!
きっとこのサイトさん、私だけが知っている……というレアサイトさんもあります。
なんだかうれしいですね。

春になって外に出たくてそわそわともしていますが、こつこつ更新していこうかなーと思っております。


****

さて。
ドラゴンボールもついに原作者が原案を務める、新作映画が公開中ですね!
まさかまさかの、新作。

しかも原作者が!

公開6日で来場100万人突破だそうですが。

内容はさっぱりわかりません。
戦闘シーン満載なのでしょうか。それともネコマジン的ほのぼの生活なのでしょうか。

私が見たいのはどうしても後者なんですが、きっとファンはマジメなのみたいんでしょうね。
新技とか作っちゃったりするとなおいいのでしょう。

うんでもね。
とりあえずチチが出ていたらいいです。オールオーケー。
出てくるんでしょうか。いや出ているに違いない。
だって悟空とワンセットだもん。
どんな扱いされててもいいから動いていて新しい台詞をしゃべっているところが見たいです(愛)

それで世の中に悟チチブームが来ればいい。

私ももちろんリアルタイムではなく、後からハマったクチですが、私がSSを書く以前にも以後にも、コンスタントに悟チチサイトは作られていますからねー。ほんと、根強い人気ですからねー。

しかし、ダグエリもそうですが、最近サイト作られる方はホントに少ないなとは思ってましたが、小説サイトさんまでピクシブで活動しているとは知りませんでした。
読みやすい画面でいいなとも思いますが、なんだかテンプレートな雰囲気でさみしくもあります。
サイトだと、そこにどんな素材を使うのかで、管理人さん個人が伝わってくる気がする。

さて。ちょっと脱線しましたが、映画観に行くかと言われれば、DVD待ちです。
子供もいないのに女一人で行くのははばかられる……。きっと自分の中の悟チチブームが最高潮だったときには、花粉症マスクをしてこそこそ行ったに違いありません。
もしくは友人を巻き込んだかも。

旦那さんの前で見るのもアレなので、もう、とりあえずDVD化したらこっそり借りてきて観るんだー!!
楽しみだー!


では、また!






2013年04月04日(木) 掃除洗濯日和 /和布団(敷)打ち直し

ようやく長雨が上がって快晴。
気持ちよく洗濯を干しまくりました。
花粉症の人が家に約一名いますが、なぜか洗濯ものにくっついてくる程度の花粉は平気らしく、遠慮なくやっております。
でも布団はあまりにかわいそうだから干さない。

部屋を片付け、古くなった三つ折りマットレスを捨てに行きました。
以前に書きましたが、湿気が多すぎて裏側がカビだらけになったやつです。余りにも具合がいいマットレスだったので、しつこく使っていましたが、体調も考えて……。

引っ越しシーズンのゴミ処理場は渋滞中でした。
それでもわが市は、ありがたいことに粗大ごみ等、自分で持ち込めば無料で処理してくれます。

札をもらって布団ごみ置き場に行ったら、まだ使えそうな綿布団がたくさん置いてありました。

今回、マットレスはどうにもならなくて捨てますが、布団のほうは打ち直しして、シングル一枚+セミダブル(丈が短い子供用?)を一枚のセミダブル用にリメイクして使うことにしました。

色々と調べてコレ↓にしてみたのですが、サイトにはセミダブルやダブルの打ち直しができますとあるだけで、丈が短いセミダブルなんていいのかな?と思ってメールしたら、同価格でOKとのこと。



布団、送料込で1万円ちょっとで打ち直せるんだなぁ。
それを思うと、捨ててあるのはなんだかずいぶん、もったいないなぁと。

結果がどう出るかわかりませんが、今のところ、送り用のでっかい紙袋が来たので、詰めて縛って、宅配屋さんが来るのを待っているところです。

昔は近所の布団屋さんでやってもらったものだけど……。
親が出してましたから、いくらしたか知りませんが、もうちょっとしたんじゃないかな?
布団屋さんはもうずいぶん前に跡継ぎやら、お客さんの変化やらで畳んでしまいました。
布団だけに、というダジャレはちょっと言いにくい。

***
そういえば。
実家のある通りは幅4mほどのさほど広くない道でありますが、昔は街道筋だったようで、40m位の短い距離の中に、肉屋も布団屋も八百屋(兼駄菓子屋)も床屋もありました。

そして、機織りの工場が並んでいて、学校から帰るとあっちからもこっちからも、いろんなところから機を織る音がしていました。それを聞きながら神社に駆けていけば、誰かしらが一緒に遊んでくれました。

その音は当たり前に聞こえてくるもので、うるさいとも思わず、気にも留めていないものでしたが、よその町内から友達が遊びに来たりすると、何の音?と聞かれたものです。

向かいのおばあちゃんは、だいぶ年でしたが、大きな大きな、幅180cm位ある、糸巻きから、縦糸を針金の間に通す仕事をしていました。表現しにくいんですが。

なのに今は、行けば耳を切られるという噂の(実際切られますが)老眼の床屋が残るのみです。

繊維、製糸で栄えた町です。
家の実家も、昔は機織りをしていました。
だからこそ、片手で食べられるイモフライや、あっという間に食べられるラーメンが今も残る町なのですが、いつの間にか、なくなってしまったんですね。

少しでもその頃が記憶に残る世代でよかったと思っています。


では、また明日。



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