今度は姉の結婚式でしたよ。 10歳年上のだんな様と結婚でした。
パソコンマニアのだんななので、私とも話が合いますし、仲良しです。
姉とは実のところは昨年8月ごろにすでに籍はいれてあり、半年たっての結婚式でしたから、そろそろ姉の 「片付けられない症候群」 にも気づき始めているようです。
お願いだから、姉を見捨ててくれるなと願うばかりです。 というか、そうお願いしました。 出戻られたら困る。
いやそれでも、出ないよりましなのか。
姉は実に楽しそうに、きゃっきゃと笑いながら結婚式をすごしていましたが、だんなは挨拶のことを考えるだけで前日眠れなかったと、言っていました。
食事はイマイチでした。 式の雰囲気は内輪のみで良好でした。小さいレストラン貸切で、庭先に神父さんを呼んでやったんですが。
なんだか、普通の食事会のような感じで、ま、よかったです。
そんな感じです。
では、また明日。
| 2006年04月09日(日) |
チョコバナナの作りかた / バテバテ |
金曜日は午後9時〜10時の授業があるため、帰りが夜11時を回ることがあるのですが、他校で急病人が出たためこちらの人数が減って、朝から晩までのインスト業務でした。14時間労働。死ぬ。
そして土曜日と今日、九時半集合でお花見イベント。 仕事場で参加するボランティア活動なのですが、昨日は突風でイベントほぼ中止、ほかの出店が撤退する中、夜の8時まで粘った自分たちを馬鹿と呼ぶのかアホと呼ぶのか。 二日目の今日は、無計画に買い込んだ牛串と子供のおもちゃと駄菓子と、生ビールと、チョコとバナナと野菜が大量に余りました。 売り上げでたら寄付するの〜ってそれどころじゃないよ! 大赤字だよ!
ほのかに食べ物担当だった私でしたが(人員配分も無計画)、チョコバナナを作るためにホイップクリームを入れたところ、大量のチョコが分離し、取り返しのつかないことに。 一応、事前に「チョコバナナの作りかた」という検索ワードで検索したのですが、うまいものが見つからず、ぶっつけ本番だったのがいけませんでした。 本来であれば「チョコの溶かし方」であるとか「バレンタイン手作りチョコ」などで検索するべきでした。これから作ろうとしてる人も要注意。
チョコは60度前後であたためないと分離します。アハ! ホイップを入れたタイミングが丁度、限界点を超えた温度だったのかもしれないし、ホイップが冷たすぎたのかもしれませんが、いやー、家に持ち帰って練っても練ってもまとまらないし、まーどうしようかと。
それでも桜だけは満開で、最高に良い日和となりました。 友人も、声をかけた分は何人か来てくれましたし、忙しくない時間だったらゆっくり話も出来たりしたので、はれた空の下で外に居るのはやはり気持ちいいなと思いました。 イベント会場に向かう道すがら、災害時の避難場所となっている土手があり、写真を撮ってきました。朝も早かったから人は居なくてとても良かったです。
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それにしても、体力が衰えすぎており、金土日の稼動で、くたくたのクラクラになっておりまして…。朝がもう、つらい。 でもその足でスポーツクラブに行き、スカッシュをやり、今までテニスなどなどやったことないにはないなりに、がんばってきてます。 ヨガも始めましたよ。体のバランスがすごく悪いんだなと思ったり、しております。 仕事は休むわけにも行かないので、がんばります。
では、また明日。
この日は、誕生日でした。 メールを下さった方、ここで申し訳ないですが、ありがとうございました。 ぜんぜん更新されてないこのサイトに来てくれて、待っていてくださってありがとう。
この日は、友人が夕飯をおごってくれました。 土曜の夜はどこも人でいっぱいでした。 でもありがとう。
その次の次の日あたりに、ほかの友人にもご飯をおごってもらいました。 絵本と、九州名産店で買ったという、子持ちシシャモをくれました。 ありがとう。今食ってます。
社長が香水をくれました。 私がクサイってことかい!? と思いつつも、やっぱり嬉しかったです。 なんだか、男性向けの香水の匂いだったので(詳しくない)、親にあげてしまいました。
なんだかんだで、いくつになっても誕生日を祝ってもらうのは嬉しいことです。
4月は友人の誕生日も続く月で。 一番仲のいい友人の誕生日には、いまさらながらにカスピ海ヨーグルトの素をあげたいなと思っています。去年もそう思っていましたが、渡しそびれました。4月ということしか覚えていないので、その日にメールすることもありません。間違っていたら悪いからです。
給料が少しだけ上がったので、エステとか、スポーツクラブとか、新しい服とかバックを急に買いすぎて、ちょっと貧乏です。 でも、ほしいと思っていた同人誌は、売り切れしてしまったのでかわずにすみました。いまさら後悔しています。
エンピツ日記を、今から有料にするかどうか、また悩んで居たりします。
では、また明日。
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