| 2005年03月14日(月) |
ありがとうのチョコを貰った |
生まれて初めて、なんとうか、無償のチョコを貰いました。 ELTの先生からだったのですが、きれいに包装されていた上、全員の先生に揚げたというわけでも無さそうなので、多分、ツールの話をしているうちに盛り上がって、いろいろ会話していたのが原因なのでしょうが、ちょっと嬉しかった。
「ありがとう」っていう気持ちで、普通にチョコをいただいたのは初めて。
嬉しかったので、エキサイト翻訳を使って御礼の手紙をしたためましたが、ちゃんと相手に伝えたい事が伝わったのかどうかは、ナゾ。
お返しに、はるか昔に買った、「ただマイヨジョーヌのためでなく」というアームストロングの本が家にあったはずなので、中古であげようかと(失礼かもしれないが、気にしない人のようなのでいいかと)探してみたけれど、どこにも見当たりませんでした。残念。
では、また明日。
半分は仮病のような、半分は本気で具合が悪いような状態で、寝ては起き、おきては寝て、ゆっくりと過ごしました。 実家に戻ってきて数週間は経ちましたが、日曜にこんなにゆっくりしているのは久しぶりですね〜。 一応、ゲームなんかもしてみるか、と電源は入れてみましたが、30分もしないうちにさすがに起きていられなくなって、ぐったりと布団にダウン。 ダメでした。
実家にいるからといって、誰かが世話をしてくれたりするわけでもなく。 それでも人の気配がするのはいいもので。 うとうとしているうちに日が暮れて、やっぱりちょっと1日損した。という気分になりました。
では、また明日。
微熱かなと思っていたけれども、結局38度以上になってしまい、潔く医者に行きました。 案の定インフルエンザの検査をされましたが、陰性だったので仕事を休む事は無くて済みそうです。
あれですね、インフルエンザの時期に風邪を引くなんて、ここ数年来だったんですが、一昔前とは検査の方法が全然違うんですね。 以前は注射で血液を採取され、30分以上待たされて結果が出たと思いますが、今は長い綿棒を鼻の奥に突っ込まれて、グリグリと粘膜を取られ、人差し指第二間接くらいの透明容器にそれを突っ込んで反応を見るみたいですね。
夕べは確かに寝つきが良くなく、夜中に何度も目が覚めましたが、食欲はしっかりあったので、大した風邪じゃないと思っていましたし、医者に聞かれたときにもそう答えたら笑われました。 熱を計った後は、ちょっとさすがに具合が悪いような気もしましたけれど、ちゃんと動けましたしね。点滴も薦められましたが、貧乏だし、時間ももったいないし、断って帰ってきました。
あんまり点滴の効果を信じていないんですが、本当は、打ってもらった方が一気に調子が戻るんでしょう……。
では、また明日。
|