兎に角日記
三日に一度は兎に角と書いてしまう。

2004年06月29日(火) ちょっと仕事した。/文章のほうのお仕事も。

よかったー。よかったよー。仕事がもらえたよう。
あんまりにも仕事がなくて居心地が悪かったので、こちらからいろいろ働きかけてみたところ、なんとか、学校HPの更新という仕事もらった。
といっても、あまり好き勝手に作れるわけではなく、「ここにこの文章を入れて」という程度で、ちと寂しい。
それても2日か3日分くらいの仕事にはなるだろうから、よかったなー。(授業もあるから)

***
久しぶりに、OMCの方の仕事をしたい。という気持ちになってきた。
思ったんですけども、自分に自信がないと、何を書いてもウソのような気がして、文章かけなかったんですわ。
いくらお話の中で主人公が
「俺(私)ってがんばってる! 前向き! 誰にも文句言われる筋合いなし!」
とか言ってても、それを書いてる私がヘコたれっぱなしでは、嘘っぱちすぎて筆が進まない。話の中で動いている人たちってのは、やっぱり自分の一部だよね。

OMCは、それに加えてお客さんのPCを預かる形になるので、お客さんのそのPCに対する思い入れとかイメージとか、こっちが中途半端だと最後まで書き上げられるかすら怪しいと思ってマス。

しかし、復活するにも、最後の仕事をしてからすでに一年が経っており。
ちょっぴり不安も。
オフィシャルサイトをきっちり読み直して(東京怪談なんて、いつの間にかセカンドレボリューション?になってますし。すっかり時代遅れになってしまったワタシ)、しっかりした話を書きたいな。
書けんのかなー。あ、いやはや。
ネタ帳は一年前のが残ってますが、それも調べなおしですな。
文章を書くことに慣れなくっちゃ。ッス。


あの頃お付き合いさせていただいていたPCさんたちは、その後どーなってるのかなーと、興味などもあり、読みに行こうと思いました。


では、また明日。



2004年06月28日(月) また暇?

また暇だったらいやだなーと思いながら学校へ行った。
暇って良くないですなー。肩が凝るばっかりで。

はじめの一週間は様子見だったということで、今週からは積極的に先生に話し掛けてみようと思ったものの。
実際は先生ではないウチらは、もっと目立たないように動いた方がいいのかも。
給食の時間に同席になる、用務員のおじさんは、そんなようなことを言っていた。
出る杭は打たれるよー。みたいな。


今日の給食は。
・ご飯
・牛乳
・すき焼き
・りんごのシャーベット(ていうか、半切りにしたやつがそのまま凍らせてある、あれ)

では、また明日。



2004年06月27日(日) 先生風の服。

引き続き幻想水滸伝�供�どーにも引き際がつかめなくて延々やっている。
さすがに肩が凝ってきますよね。やるときゃやるさですけど、根を詰めてやりすぎなんですよね。

それでも夕方近くなって、学校用の服を買いに外に出た。
先生らしい服ってどんな服だろーと思いつつ、あんまり着まわしできなくて普段着に活用できないようなのを買ってもしょうがないしと思いつつ。

先生のイメージは。
ジャージとか。
襟のある、半袖のシャツとか。
ロングスカートとか。
上から、体育の先生。英語や国語の先生。音楽や美術の先生という感じ。

できれば、国語の先生と音楽の先生の間のイメージで行きたいところ。



一週間学校に勤めたものの、まだ中学校の先生ってどんなだろという感じで、自分でも、日によって態度が違う気がする。
自分というものが無い、とまでは思いたくないけれど、割と「相手によって態度が変わる」方なので、生徒さんに対してどんな自分でいたらいいのか、わからない。
「こういう先生だったら話し掛けやすいのかな」とか
「親しみやすい感じの言葉とか態度とかってこうかな」とか
考えて、いろいろやってみてはいるものの。

先生って、元々の自分の性格をそのまま出した方が勝ちかもしんない。
私の場合は、その元々の性格ってのが安定してないので、どれを出したらいいのかわからない状態ですから、つまりは、先生になる人は、自分をしっかり持ってる人。が一番なのかと思われます。
周りに左右されないとか。
そーゆー人かな。
その方が生徒も安心して寄りかかってこられるのかも。

では、また明日。




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