兎に角日記
三日に一度は兎に角と書いてしまう。

2002年07月17日(水) んあ〜〜…

うなぎ食いてぇ。


…貧乏すぎて、考えることが飯か寝るかの二つに一つになってきた。
いや、PC関連についてはまた別なんだけど。

…あ”〜〜〜〜。腹減ったな〜〜〜〜〜。
テレビで美味そうなご飯やさんの番組ばかりやっておる。
これをオカズにご飯が食べられると仰る方も居るが、今のところはそこまでするほどではなさそうだ。
でも今週末出掛けるから、ほんっとに100円たりとも無駄にはできんのよ。
一緒に遊びに行ったのに
「お金が無いからそれはやりたくない。」とか「高いから食べられない」
とか言いたくないもんな。

遊ぶときには金に糸目は付けんぞ。

そういや去年の今頃は、仕事場の人から野菜がたくさんもらえて嬉しかったな。
今年は仕事場が違うから無理だな〜。

ぐぅ……。

山椒でなくて、わさび醤油の白焼きが食いたい。
チャーハン食いたい。

また、明日。



2002年07月16日(火) 昨日、勧誘の人が来た。

どうもこっちの日記帳になってからダレていていかん。
ふと、ネットサーフィンをしていて映画日記をここに書くことをもう一度考えてみるが、それはどうだろうかと、また考え直す。その方法で行くならば、もう一つ日記帳を持った方が良かろう。
エンピツ、のいいところは、一ヶ月のタイトルを一度に現せる、というようなところだと思う。つまり今まで見た映画であるならば、一覧で見られるわけだ。「あいうえお検索」は出来ないけれども。

それとも何かよさそうなCGIでも探すか。
リストやらレポートに適したものは、今まで見たことが無いんだが…。どうよ誰か作ってくれんかよ?

上司のご機嫌一つで、一日の仕事が楽しかったり、いやな気分で終わったりして、最近とても疲れる。きっと向こうも疲れているのだろうから仕方が無いが、大した給料も貰っていないのに、何処まで我慢するべきなのだろうかと考えることは密かに多くなってきた。仕事、ハンパに少ないからなぁ。もうちょっとコンスタントにあるといいんだけれど。

OMCの方は順調! 昨日の晩にシングルのベルの発注があって、凄く嬉しかった。一生懸命書くことが大切だと思うが、それ以上にイイネタを提供するのがいいのかと、ふと考えた。寿司屋のようだ。
少しずつ、知らないひとと触れ合っていくのが、面白いと考える今日この頃です。

そういや、昨日は宗教の勧誘の人が来て、面白かったから一時間くらい話してみた。何でもかんでも最後は神様になってしまうんだけれど、信じて強くなれるならそれでよかろうと思う。
で、それをメールで人に書き送ってみたところ、そんな風に宗教勧誘にあった人は山ほど居るわけで、経験談を読ませてもらった。
「神様が云々で、人に親切にする」とかってそういえば昨日の人も言っていたが、その方は、「人に親切にするなんぞ当たり前だ。」といった。
 なるほど。納得。
 その辺り思い浮かばなくなってしまったのは、やはり相手の雰囲気に乗せられてしまっていたのであろうか。でも面白そうだったので、また来た時に自分のテンションが高ければまた、話してみようかと思う。
 僕は無心教なので、何か、偶像にお祈りしたりお願いしたり(真剣に)という感覚が分らないのだ。それは、もう、人に聞いて想像するか、自分がれっきとした信者になるしかないのだが、信者になったら日本の大部分を占める無信教の人々の気持ちが逆に分らなくなってしまうのではなかろうかと、そうも思ったりする。

 百聞は一見にしかず。話を聞くだけのことを、一見と言うのかは知らんが。
 しかし興味本位で、怪しい宗教(かどうかはしらないが)の方に根掘り葉掘り聞くのも失礼かもしれないと、この気持ちを抑えきれないながらも思ったりなんだったり。

 では、また明日!



2002年07月10日(水) 大丈夫かな〜

洪水警報が出ている。勿論ウチは大丈夫なのだが、実家の方が少し心配だ。あと東京や千葉方面に住んでいる友人とか。

不謹慎だが、台風というのはドキドキする。ワクワクといってもいい。
本当に、災害に会った人にとっては最悪な考え方だが、ちょっと道路が水没したり、雷が目に見えたりすると、まじでう…嬉しいのだ。
コレは多分、非日常に対する嬉しさで、別に台風でなくとも、普段と違うことが起きればドキドキするという、ただそれだけに過ぎないのではあるけれど、非日常の中でも、やや頻繁にありうることなので、ドキドキの期待感も、まあ、予想できるはできるんだが、兎に角あるんである。
…被害に会った人、ゴメン。

こんなことを書いたからには、私が被害にあったことが一度も無いというのは、お分かりかと思う。今日も大丈夫だった。雨はすごかったけれども。
いつも台風は真夜中に来て、真夜中に過ぎていく。
直撃にあったこともないが、朝の通学時間に会ったことも無い。
学校休みにならんかな〜と、いつも思っていたが、そんなわけでその恩寵に預かったことは一度も無い。<ほんと、すみません。

まあ、幸せなことである。
では、また明日!


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