学歴社会 - 2002年09月03日(火) 実家にいる間にとあるディスカウントストアでやったら安いナイキのモック とサングラス(定価12800円を2480円)を買ってきました。 周りからはニセモノくさいといわれています。やむをえない。 今日もまじめにお話をひとつ。教員になるためにいろんなことを考えねば なりません。 とあるところから流れてきたお話です。 「学歴社会」 ある企業のひとが言いました。 「今の時代、大学ぐらい出てないと駄目だ。」 これを聞いて半分ぐらいの人は「学歴差別だ!」と思うでしょうか? 「学歴こそステータスだ!」と思うでしょうか・? この言葉には裏があります。 「今の時代、18歳全体の4割程度は大学に進学している。 半分ぐらい。大学ぐらいなら少し努力をすれば行ける時代なんだ。 その少しの努力もしない人はうちでは使えない。」 この人は大学に行く努力をしたかを見て、どの大学に行ったかを見ていない。 学歴差別はしていないのです。 さらに、「うちの会社に入りたい人」ということは大学に行ってはなれない 職業人、職人さんは抜きの考えです。 一見悪いだけに捉えがちの学歴も、見方を変えると変わるものです。 ... 帰宅完了。 - 2002年09月01日(日) 一週間ぶりに帰ってきました。お客さんも減っています。また来てね。 一週間のうちにいろんなことがあり、パンパシ水泳の放送の仕方がどっかの キムチ国W杯と変わらなくて不快だったり。名古屋の人はなんで現在のこと まで過去形でものを聞くのか不思議に思ったり。岐阜の人のネーミングセンス のなさに感動したり。某レストランのウェイトレスさんがすごくかわいかったり。 某レストランのポリフェノール効果を証明する参考文献が「あるある大辞典」 で文献じゃないし、あの番組怪しいしで突っ込みどころ満載だったり。 ちょっと疲れて帰ってきました。 ...
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