森日記
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2005年08月27日(土) 兄が 寄生 帰省してきてて…

昨日深夜に帰省してきて、駅まで迎えに行ったり、更に夜中のレンタルビデオ屋に案内させられたり、3時までやってるドン@に付き合わされたりで今非常に眠い土曜日の夜中2時…くそう、貴重な朝までの時間が…!(怨)朝までに作るデータが…!しかし奴も疲れたのか、今大きないびきかいてアタシの布団で寝てやがります(殺)これで邪魔されることなくデータ作りを…データ作りを…って、兄いびきデカ過ぎなんだよ!!(泣)


2005年08月25日(木) 名を呼ぶ

「…藤代、藤代はいるか?」
「あ、ハイ!いるっス!ここです、渋沢先輩!」
「ああ、そこにいたか。監督が話しがあるそうだ。ミーティング室にすぐ行ってこい」
「うわ、イヤな予感〜!話し長いのかなぁ?先輩、何か聞いてます?」
「いや、特には。…しかし入部したてなのに、藤代はもうミーティング室の常連だな」
「や、そんなたいした回数じゃ無いですから!そんな笑わないで…あ、あれ?」
「?どうした」
「いや、あの…そういや俺、渋沢先輩とこーゆーふうにサシで話しすんのって初めてかも」
「そうだったかな。…練習ではよくやり合ってるから、藤代とはいつも会話してる気になってたよ」
「あ、それ、何かイイっスね」
「うん?」
「んと、俺も渋沢先輩とはいっつも話ししてる気分だったっス。あの場所で、サッカーとかボールとかゴールの奪い合いで!でも、ちゃんと声に出して呼んでもらうと、やっぱ違う感じっスね!」
「そうか」
「うん、渋沢先輩に自分の名前呼ばれるのって、こんな感じなんだって、今頭で分かったみたいな…なんか、先輩が触れるくらい近くにきたみたいな」
「…さぁ藤代、もう行ってこい。監督の話しが長くなるぞ」
「ハイ!行ってくるっス!」
「なるべく早く戻れるように祈っておいてやるよ」
「ヘヘ、頼んます!それじゃ先輩、も一回だけ呼んでもらえません?」
「…あのな」
「お願いします〜!景気付けに!」
「…しょうがないな」



「藤代、お前と一緒にサッカーが出来て、本当に嬉しいよ。…さあ、もう行け」




 …その声と表情で、その台詞は反則っスよシブサワセンパイ…


2005年08月24日(水) ギャーーーッッ!!

 や、やった!!夢にまで見たきんちゃ@藤渋が帰ってきた…!!こ、今度は全部ダウンロードしとかなくちゃ…!!

 藤渋好きの皆さんも、そうでないかたも、ゼヒゼヒ!!



 いや〜ん、もう眺めてるだけで死ぬる〜〜!!可愛い〜〜!ゴロゴロゴR(転がる)ああ良かった今度は全部!必ず!もれなく…!グヘヘヘヘ


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