森日記
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お、おそろしいことになってしまった…。あー…夜逃げしたい…。10月はプレッシャー月間になりそうです…。つか、来年の2月までずっとだよ!や、やぱしオソロシイ面子だった…。い、いや面子言うては失礼に過ぎるな。な、何というか自分が震えて眼が潰れる御方々というか…。あーもうすっごい浮きそう…てか、浮くよ、ね…。ウフフフフ…。ブルブルブル。
| 2004年10月07日(木) |
色々複雑らしい(笑) |
乙女心と秋の空と渋さまファンの心(笑)
◎0時 嫁。に、逃げてくれてよかったかもと言うか(笑)スミマセン。ただの渋沢ファンです。 ●そうですよね!渋沢さんにはあれくらいが丁度ですよね!あれ以上アップにしたら、辛いのこっちだっつの(笑)!花嫁がその昔、敵に嫁入りする時に必ず忍ばせていた懐剣で自害されちゃいますよね!
「こっ、こんな辱めをこれ以上受けるくらいなら…っ!!(自分の喉に懐剣を突き付けて)」
…うわ、萌…!(え)
そーいや昨日のアヤ付けてくれた酔っ払い(部長に奢らせたんだっけ?スゴイね!←ん?違ったっけ?)Hさんは、折角アタシがリベンジに燃えていたとゆーのに、「私だったら渋沢は嫁じゃなくって婿がいいよ森さん(笑)だからリベンジしなくっても別にいいでーす。ならフツーに和服の渋沢描いてくださーい!」と言ってました。くそう…。
ついでに、昨日の会話部分について、 「あの会話ですが、不破→水野→不破→シゲ→三上→椎名→三上?じゃないんですかー?」とメールでわざわざ聞いてきてくれたので、アタシも丁寧にリターンしときました。
「わかんにゃい」
いや、ホラあんまし深く考えて無いあたりがアタシらしさですから!そしたらなんだか「わかんにゃいじゃねーよ!!!(笑)」と逆ギレされました(笑)「じゃあアタシが決めるよ!さっきの不破→水野→不破→シゲ→三上→椎名→三上でヨロシク!」
というワケなので、そーゆーことらしいですよ。
「…渋沢先輩がタキシードで、藤代くんがウェディングドレス…?ほ、本気なのかな…」 「ホンキも何も。そない言うたら藤代が式を諦めるやろてダンナは踏んだんとちゃうか、懲りてへんなぁ〜」 「藤代のバカ、嬉しがってたんじゃねぇか?」 「大当たり。ちなみに藤代から仲人頼まれた親父はまだ入院中だ」 「渋沢くん、あれだけ長年付き合っててまだ彼の性格分かってないんですねぇV」 「オレさっき控え室の前通ったんだけどよ!『教会を出る時はちゃんとお姫サマだっこして下さいね!そんで皆から祝福してもらいましょうねV』って藤代の声がしてさ、その後なんか倒れる音がしたんだけど、とうとう限界超えたみてーだぜ!ギャハハハ!」 「ふむ、藤代の体重でそのような抱え方が可能なのか、実に興味があるな。渋沢の腕力の数字を調べておけば、より明確な推測が出来たかもしれん」 「不破くん、それ違うと思うよ…」
さあどうだ!
ちなみに、今シュラバ中です。そう見えないけど。だって10月に2冊出すんだもん…。東京で藤渋、大阪でカカイル。カカイルまだ全然手付けてないけどネ☆
…アレ?燕尾服かモーニングだっけ?別に描かないからどっちでもいいか。(か、描きませんてば…!!)
嫁渋にアヤが!
◎23時 てゆか4444ヒット逃げ過ぎですよ森さん!!!(笑)
何だよう、あの、チラチラ見える横顔が泣き濡れてるのがいいんじゃんかよう!(見えてません)あの、羞恥でフルフルしてる身体がさぁ!
「ああ、ホラそんなに泣いたら白粉が流れちゃいますよ…」 「くっ…(そんなモノ付けさせられたら、舌噛み切って死んでやる…!)」
「ほう、あれが花嫁が流す嬉し泪というものか?」 「…不破、お前に人の心があるんなら、それ以上何も言ってやるなよ…」 「?しかし藤代はあんなに嬉しそうだぞ?渋沢は違うのか?」 「お前、ダンナがあれで嬉しそうに見えるんか?」 「アイツとは長年同室だったけどよ、流石にあんな顔は見たことないな…。オレ、始めて心からアイツに同情するわ…」 「は!渋沢も諦めが悪いな!いっそ世界一タッパのある花嫁でギネスに登録してやるくらいの洒落っ気でなきゃ、藤代とはやってけないんじゃないの?」 「椎名、誰も彼もがお前みたいに神経が鋼鉄のザイルで出来てるワケじゃねぇんだよ…」
…何人か、誰だか分からない人がいますが(笑)
悔しいので、近日中にリベンジする所存です!!(←アホ)今度は角隠しで!!(嘘です)
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