森日記
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やー今週の鰤はオリウリでもうアタシウハウハ!!いいなーいいなーこの二人にくっついて欲しいなー!織姫ちゃんが外で稼いできて、雨竜を養ってあげるの!雨竜、裁縫しか能が無い上に、クインシーにこだわるから全然稼げないのよね(笑)それを織姫ちゃんが「いいよ、いいよ、アタシが稼いでくるから、石田君は頑張ってクインシーの役目を果たさなきゃね!」とかいって護ってくれるのよ〜!!
はー、やっと依頼の鋼表紙が上がりそうデス。リテイク来ないといいなー…。つって、今から裏つくるんですけど。明日からカカイルの表紙だ!今回は力入ってますよ!
うわーー!!ちょ、ちょっとスイマセン、作業に入る前にちょっとだけ〜とか思ってとあるサイトさんに行ってきました。うわ!脳天に直にキタ!!そう!そうなのよ!!だから彼等は絶対に同列ではいられないんですよね!うわ、久し振りに震 え た … !相手を倒すまで、地に這いつくばらせるまでに追い詰めて、視界が真っ赤になるくらいにお互いを、まるで、憎むように対峙する。あーーー、だからアタシ藤渋なのね…とか再確認してしまったり(笑)。
あーもうしまった!せっかく昨日はバレンタインデーだったというのに、何にもバレンタイン用の話をup出来なかったよー…とかさも、やる気があったかのように振舞ってみる。…スイマセン、アタシ、イベントネタって描けないんです。ええ、もうこればっかりはもうこの長いオタク歴でも、未だかつて殆ど破られていないというか何というか、往生際が悪いというのか…。まぁ描けないものはしょうが無いですよね、諦めましょう(笑)!
「イルカ先生〜今日何の日だか知ってますか〜?」 「草の里と毎年恒例の合同任務が行われる日です。私も今からですので」 「え、ええっ!?」 カカイル編 終
「一護!今日は『バレンタインデー』らしいな!」 「…ハァ?(また浦原が入れ知恵しやがったな…)」 「フフン知っておるぞ!チョコを使うのであろう?私もちゃんと用意してきたからな!」 「え、お前が?」 「ホレ!このハケで全身にくまなくチョコを塗れば、厄災から逃れられるそうではないか!貴様もやってみろ!!」 「ちょっと待てーーーっ!!」
イチルキ編 終
「渋沢センパーイ!オレ先輩にあげたいモノがあるんすよ〜V」 「…スマン、藤代。オレはお前が手に持ってるチロルチョコも、口の中の食べかけの生チョコも、ポケットに入れてる板チョコも、その袋から下げてる女の子からの貰いものチョコも、お前が頭に付けてるリボンみたいなチョコも、それを付けてる奴も、どれも要らないからそのまま自分の部屋に持って帰ってくれないか?」 「…キャプテン、笑顔が何だか怖いっすね」
藤渋藤編 終
実は後サムとフロロの会話編と、鋼でもやろうかと思ったのは秘密。ははは!イベントネタ出来ないわけだよ、こりゃ!(自棄)
今日は相方と指輪見てきましたーー! エルフとエオウィン、どっちが強いのか!?どっちもある意味最強ですな。いやーー次は吹き替えで見たいですーー!!今晩は原作読み返しながら寝ようっと(悦)原作のフロロも全然雰囲気が違って大変よろしいですよ〜(親父)
昨日は甥っ子が塾までの間、うちの家で時間潰してて(親が人間ドッグに入ってたので)、それならと母とアタシと3人でご飯を食べに行きました。家のナルトが大層お気に入りなんですが、いかんせんアタシもコミックス途中が抜けてたり(笑)したもんで、途中本屋に寄りました。さっそく甥っ子(小学生)に市場調査。 「あ、ボーボボ売ってるよ、ボーボボ好き?」 「うん。テレビめっちゃおもしろいよ!」 「お、ハンターハンターだ。うちにもあるけど、読む?」 「ううん、いい」 「そっかー、ちょっと子供向きじゃないよね」 「あ、これ…」 「何?あ、鋼の錬@術師ね、TVもやってるよね、見てる?」 「うん、これね…」 「うん?」
「女子にすごい人気。」
…あーーーー。
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