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| 2005年02月11日(金) ■ |
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| ルームシェアの女 |
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バレンタインデーにチョコでなくて花束をと・・中島知子に教えられて・・・
佐々木蔵之介は別居中の妻に送りました。よりは戻せませんでした。
”甘えられないの!浮気を知って何の感情もわかなかった!”
必要以上の嫉妬心は困り者ですが、”腹がたたない”も悲しいですね。
それに、愛が残ってそうな佐々木蔵之介にとっては残酷な言葉ですね。
”だから、もうお終い!”と、棄てられた佐々木蔵之介
別れとはお互いが未練を残さない為にも
”はっきり告げる”が優しさですか?
今日のテレビで吉永小百合が
「外国ではあったんですけど、あの頃バレンタインデーはなかったから・・・」
片思いの人への告白が出来なかった・・・なんて言ってました。
彼女が芸能界に入られたあの頃だとありましたね。
で、片思いの人って誰だったんですか?
以前、吉永小百合を”大学まで送り迎えをしていました”なんて事を
テレビで話してた方がいました。
彼にとっては”吉永小百合と・・・”は自慢だったのでしょう?
お年を重ねられると”昔、私はあの人と・・・?”なんては
吉永小百合クラスでも、言いたくなるんでしょうか?
大空眞弓が藤村俊二に心がときめいています。
ペットショップの藤村俊二に”子犬を預ける”で
「子犬の名は『さなえ』ってつけてかわいがってね」
あ〜かわいいね。大空眞弓さま!!『さなえ』とは貴女の名前ですよね。
お隣のお家の長男さまの名前は崇!!
「わぁ〜素敵な漢字を使ってるね。」
お隣の奥さまに、昔、言った事があります。すると彼女の口から
「ずっと山口崇のファンだったから・・・」と聞きました。
長男さまは?ご主人さまは?知ってるのかしら?
この日記を読んで下さった人は ”山口崇”ってタレントさん知ってたかしら?(笑)
”言いたい事が言い合えて喧嘩が出来てたら、別れなくてよかったかも知れない”
中島知子に佐々木蔵之介は言いましたね。
”妻が怖くて! 夫が怖くて!”
で、口をつぐんでしまわれてる貴方!!
駄目ですよ。言いたい事はしっかりと言いましょう。
でもね。そこで暴力ザタになったとしても、私は責任は負いませんから・・(笑)
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| 2005年02月08日(火) ■ |
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| Mの悲劇 |
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稲垣吾郎は長谷川京子の”大切な人の一周忌だった”の言葉から全てを
思い出しました。
”見ていた人の証言はバラバラだった。”これはあるでしょうね。
人助けから起きた事件だとしても、加害者にされるおそれはありですか?
それが過剰防衛で相手を傷つけたとしたら、警察から言い分を信じられた方が
被害者になれますですか?
助けられた稲垣吾郎は、証人になれる人!!
”お礼に・・・”と言い連絡先のメモを受け取りながらも現れなかった稲垣吾郎
長谷川京子にとっては”忘れていました。”で終わらされる問題では
無くなっていました。
「貴方が私の生きる理由ですから・・・」と長谷川京子
悲しすぎる言葉でした。
”生きる理由が復讐である”の、長谷川京子から逃れられる手段は?
ただ、稲垣吾郎がちょっとだけ勘違いをされてそうなのは、
詰め寄られたとき
「僕を恨むのはお門違い!」と言われました。
からんできてたチンピラ風の男が悪いを言ったのだと思いますが、
”お礼に行く”の約束を果たさなかった稲垣吾郎の責任もありと思います。
”俺だけが悪いんではない。あいつが悪い”なんて責任転嫁しそうな
人はいる・・・を考えながら、ここで稲垣吾郎のつまんない性格をみつけた感じでした。
事件後 新調した背広!! 稲垣吾郎が言った
「古いのは処分して下さい」がクリーニングされて、残されてたのは
不思議でしたが、クリーニングやさんが”ポケットの中を点検される”は
わかりました。
ここでホントにあったお話を紹介です。
葬儀屋さんから男性用喪服をお借りしました。
ポケットに手を入れたら一万円札!! 男性の方って無造作に入れるんでしょうね。
葬儀屋さんに 「お金がありました。」
差し出された係りの人 顔が赤らんで・・・・・
「あっ、すみません!」
”この喪服はクリーニングはしていません”ですよね。
数時間の貸し借りでは葬儀屋さんでは当然な事かも知れませんが・・・・・
彼の顔が赤らんだのは?!
普通の人って正直なんですよ!!全身で示して下さいます。
だから私はね。”人”が大好きなんです。(笑)
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