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| 2004年12月04日(土) ■ |
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| NHKドラマ アイ’ムホーム*黒革の手帳 |
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アイ’ムホーム
時任三郎 陣内隆則 戸田菜穂の関係を先週 知りえた私
女性の打算はあり!”愛”なんてちっぽっけなものだったと思えた戸田菜穂の”夫選び”
いいではありませんか?
結婚ってのが、”地位や名誉”そして最近の若者が”かっこ 良かったもん!”なんてで
人生 出発して、”家事は出来ない!お金はない!”
バツイチなんて新語が出来る世の中ですから、離婚?
”困るねぇ〜 恥ずかしいわ!”なんて考えてたは、古き昔の良き時代の
私達の若かりし頃のお話
周りを眺めてたら、多分そのうちに結婚の条件順位を貴方は学ぶ事でしょうね!!(笑)
そして時任三郎は戸田菜穂から言われました。
”プライドが高かった貴方がよく我慢出来ている”と・・・
時任三郎は記憶をなくした事で”もう一人”の自分を演じてるのでしょうか。
毒にはなれそうにない従順な自分を・・・
そして企業が欲しがる人材からは程遠くなってるかも知れません!!
女性にはほとんど縁のないプライド
これが必要以上にあるばかりに、嫌われてる定年退職者の”昔はお偉い方”
今は”ただの人”なんですけれどね。そんな時に思います。
かわいそうな奥さま! こんな旦那さまのお姿知ってるかしらと・・・。
黒革の手帳
母親を病院に見舞った米倉涼子は
”心も体も誰のものにもならない。貴女とは全く違った生き方をする”と言い切る。
米倉涼子の幼き頃の家庭環境がどんなものだったのか〜
男性に依存 そんな母を認めたくもなかっただろうし、憎しみさえ抱いてる。
かたくなに拒む米倉涼子にはこんな過去があったからですね。
そうだからこそ、仲村トオルへの愛情は本物ですよね。
津川雅彦が米倉涼子に伝言をと頼みます。仲村トオルに言わせるのですか?
お二人のお互いのお気持ちがわかってらっしゃるのに・・・
そんな野暮な事はしてはいけません!!(笑)
津川雅彦さま これではイヤ〜なおじさまです。
お金や物に執着心の強い米倉涼子ですが、ここは拒んで下さるんでしょう?
誰かが助けてくれる???はやっぱりないかしら?
貴女はあちらこちらで他人の人生をくるわしてる。報いを受ける覚悟は?
米倉涼子のマンションの賊は柳葉敏郎が送り込んだのですね。
黒革の手帳もなくして、パソコンからも消去されてる!何にも無くなった!
ロダンで津川雅彦に礼を言う客に”なぜ?”を感じてた米倉涼子は
週刊誌ネタから、津川雅彦の正体を知る。
”あの女の落ちる処を見たくはないか?”
さぁ〜どうしましょう。米倉涼子さま?!
ただ、今わかってるは、米倉涼子や津川雅彦のように、ある意味世間から
恐れられるようでなくては、"お金”ってものは、ビックリする程の増え方は出来ません。
年末ジャンボ宝くじでも買いましょうか?
普通の人がビックリする増やせ方ってはこれしかありません!!(笑)
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| 2004年11月28日(日) ■ |
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| 黒革の手帳 第5話 |
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黒革の手帳
前回の柳葉敏郎の手元の震えは、バレたからではなく、”吉岡美穂が俺を裏切った”の
怒りの震えだったのですか? (こちらの日記)
”念には念をいれろ!”刑事ドラマで部下にそう言っていますね。
車の窓から二人を見かけた米倉涼子 ”何かがある”とすぐ気づきましたね。
吉岡美穂は自分が疑われてるのがわかると、
”店をもたすから”でたくらみをすぐ柳葉敏郎にバラしました。
”男に店を持たせてもらう”がどういう事かを米倉涼子から説かれると・・・?
吉岡美穂みたいに、”どちらでも転ぶ女”っては銀座のような世界では
扱いやすくもありだが、秘密めいた情報は絶対に”あかせる女”ではありませんね。
室井滋がどなりこんでの米倉涼子との喧嘩?
室井滋は騙され利用されてた事になってますね。
愛する小林稔侍の人生はメチャメチャに!!
自分が悪くても”謝れば負け”です。米倉涼子みたいに高飛車なやり方!!
こうでなくては・・銀座の女にはなれません(笑)。
職場でミスをおかしたA子
「誰がしたのか?」と上司 「A子です。」「あ〜それなら、いいや!」
こんな話を聞きました。A子は注意を受けると必ず ”あ〜それは・・”と
理由(理屈)を言い、”はい!”が言えない女となってるそうです。
”はい、はい”を職場で言ってたらバカ”にされる恐れあり・・そしてA子みたいでは嫌われる!?
柳葉敏郎と小林稔侍
「まさか相手が同じ女では?」
そうですね。誰にもあかせない悪事(脱税)なんてをしてたら、
悪は悪同士 情報を流し合って助け合わなくては!!(笑)
わぁ わぁ!!米倉涼子は同じ手口で次の鴨をさがしてるのかしら?
「このまま、のさぼらせてていいのか?」「警察に言えないしね」
困りましたね(笑)。
米倉涼子は”まさか訴えられるとは思わなかった!!”で最後は逮捕ですか?
銀行支店長の自殺は大丈夫ですか? 命をかけてなんて事はないでしょうね。
米倉涼子は自分の人生を振り返る機会がもてた時、留置場より怖い
"復讐”の二文字に怯えながら、暮らす日々があるのをまだわかっていませんね。
”恨み”はどんな形で現れるのでしょう?
怖いもの観たさで、米倉涼子の最後ってを見ようではありませんか!!
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