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2004年10月21日(木)
相棒*不幸の法則

岸部一徳が官房長官のさしがねで、降格される・・・こういうのは事実なのでしょうか?
官房長官ってのはそれほどの権力を持ち合わせてるのでしょうか。
そして昨日は、法務大臣の答弁能力がないと、野党側から攻められてそうでしたが
まず、小泉首相が任命した時点で”大丈夫かしら?”と素人目でもわかりましたね。
大臣ですから適材適所ってのはあると思います。
任命された本人自身が”困ったなぁ”なんて考えなかったかと逆に同情?していました。
民主党も実のある答弁をしてほしいです。期間があるのですから、年金未納問題で
長引いたあの時のようにはしないで、彼女をつつくのはもうやめましょう。

”盗聴器が閣議室にだけはなかった。給湯室にはあった。”
こちらから、首相補佐官は仕掛けたのではないと判断されたようですね。
給湯室は耳寄りな軽い情報、スキャンダルの宝庫でしょうね(笑)。
女性問題で議員を棒にふった人は最近でも思い出しただけで数名!!(笑)
木村佳乃と愛人関係にある官房長官に、恨みを持つものの仕業ではないでしょうか。
だって”首相さえ動かせる。”確か首相補佐官がこう言っていましたね。
こんな官房長官に議事堂の中を牛耳られてはたまりませんと、思う議員はありでしょうね。
女性問題で官房長官の首をきりたいんですよ!!

西村雅彦を襲った犯人が木村佳乃を思うばかりの秘書が仕向けた事件でしたね。
関知してなかった木村佳乃は
 ”つかまらない保障がない。貴方が生きてる限りハラハラするわ。困ったわ。”
そう言われた秘書は水谷豊らに助けられながら結局は自殺になりました。
取調べ中に当事者ではなくて部下が自殺なんてはありますね。
”どうしてそこまで”と考えながら、日本人ってのは”忠義のあつい国民性”と
思うことにしていました。
でももしかしたら、木村佳乃のように重いプレッシャをかける、上司なんても
あったのでしょうか?

笑えるテレビで長井秀和司会の”不幸の法則”面白いですね。
彼の唱える法則ってのが、頷けるからよいですね。
”愛犬にはまる女は愛人になる”
私は愛人にはなれそうにありませんが、”愛鳥?”がいます。
彼?に言葉を教えて最近では誰も言ってくれない”○○ちゃん好きよ”を
教え込みました。私の耳元で”○○ちゃん好きよ”をささやいてくれています(笑)。
好きな人の前では”声が半トーンあがる”
こんな話もありましたが、私も主人から言われた事がありました。
”見送り、出迎えをする私が主人にと子供にとは声の質が違う!”と・・・
そうですね。子供が私は大好きでした。順位をつけるとしたら・・・?
もう昔?のお話ですからこの位でやめときましょう(笑)。




2004年10月18日(月)
NHKドラマ*結婚のカタチ

紙切れ一枚と言われればそれまでですが、婚姻届というものが
”何かしら”あった時に、つなぎ止める役割を果たしてるのでしょうね。

”事実婚”と藤原紀香は言いました。
同棲ですよね。こういう言葉があったのですか。
お相手の葛山信吾が紺野まひるに翻弄されています。
どうして見抜けないんですか?お綺麗な方から優しい慰めのお言葉を
かけられたら、男性はあのようになるのですか?
葛山信吾の立派な処は”不器用な男だから、妻がいて君がいるは出来ない”と
言い寄る紺野まひるに告げていましたね。
友人からは”平和な家庭があっての事。ふりだけでいいから、妻を大事にしなさい”
”ふりだけで?”この言葉、いやですね。妻も愛人もこういう態度で騙されるんですか?
女性って、”捨てたと思えるのは我慢出来るのですが盗まれたは我慢できません!”
藤原紀香は葛山信吾が大好きそうですから、”今は盗まれそうになってる?!”ですよね。
応援します。紺野まひるなどにとられては駄目です(笑)。

男と女のけんかでは”答えて!答えたくない!”はありそうですね。
勘違いの心の内を言葉に出さず、”答えたくない”で終えたとしたら・・・。
こちらはドラマだからいいようなものの、ここから二手に別れて”永遠の別れ”になんて
なったら、つまんないし、もったいないですね。
藤原紀香と言い合いで飛び出した葛山信吾の前に紺野まひるが現れる!
この場面は観てて先がよめましたね。 
 「奥さんの元に帰って下さい。私は大助さん『葛山信吾』が好きだから
                   自分がつらくなってもいいのです。」
妻のいる男性を奪うには紺野まひるのように、こんな会話が出来ねばなりません!!
そうすると”俺は誰かに必要とされたい!”葛山信吾はこう言いました。
書類上で”妻だ〜〜”と叫ぶ事が出来てるので耳元で ”貴方が必要なのよ”と
私も一度くらいは言ってみようかしらと、ちょっとだけ今、思いました(笑)。

藤原紀香らを捨てた父親が現れました。
父の記憶がなさそうな妹が”父なのだから”と許してそうで、
父を知ってる藤原紀香が父を”あの人”と言う。
この違いはわかるような気がしました。
どうい処から藤原紀香が父親を許せるようになれるのか、今後が待たれます。