遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2024年01月15日(月) ありがとう台湾!とアニメ「天官賜福2季」感想とアニメ遊戯王感想


台湾からの義援金が11億円越えして驚愕しています。
ありがとうございます!本当に感謝です。
訪問したばかりなので台湾の人たちを身近に感じます。
そして台湾総統選も終わりましたね。
ライブ中継見ちゃった!(´ω`*)
総統選は日本とまったく違う盛り上がり方をしていて驚きました。
マンゴー食べにまた台湾旅行をしたいと思っています。


■デュエルリンクスのイベントはタッグ戦ですね。
セブンスからスタート!
ルークとペアを組み、次に海馬社長とペアになりました。
思った以上に楽しい♪


■アニメ「天官賜福(吹替版) 2話 感想」

殿下と花城のイチャイチャを見つめるだけの回でした!(´ω`*)
花城の姿がチラっと見えただけで目が釘付けの殿下…好き好きオーラがダダ洩れでした。
中華の”つぼ”は蓋つきなので、二人で蓋を抑えてゆるゆる回すなんてことが出来るんですね。
これだけでテンション高くなる自分もオカシイ!( ´艸`)
賭けに没頭中のオヤジ!
自分の商売は確かに大切だろうけど娘の寿命を賭けの対象にするとは!
こんなクソオヤジは最初の腕1本だけじゃなく、ついでに腕2本にして、二度と”つぼ”を振れないようにすればいいのに…と思いました。
悪運強く奇数が出たら、更に欲深く2度目の賭けに挑むとは!
ギャンブラーの心理は恐るべしです。
郎千秋が賭場に乗り込んでくるシーンも大騒ぎでした。
帝君が天界・鬼界は住み分けが明確と、かなり他の領域に踏み込むことをデリケートな問題と思っているのに…。
若さとは言え、なんかすごいキャラだなと思いました。
もともと神武殿での立ち寝を観て、帝君を前に礼を欠きすぎていると思っていました。
まぁ先輩神官たちが老成しすぎているので比較するのも可哀そうかもしれません。
顔も可愛いので許します!(つω`*)テヘ

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■セブンス再放送感想

御前乃ウシロウ回でした。
名前が「ウシロウ」って、ちょっとご両親に名づけの由来を聞いてみたいです!
ルークが怖がりでした。
ウシロウと聞いて、そのたびに後ろを確認するところが可愛い!( ´艸`)
デュエルも個性的でした。
前半はルークのライフをガンガン削る戦法だったし、モンスターと怪談がリンクしているのも良かったです。
その怪談も意外と怖かったし。
カイゾーのビックリ顔の迫力に笑ってしまいました。
ロアは人気でしたね。
「ちょっとヤンチャなオレ様王子!」の文言もピッタリだなと思いました。


2024年01月14日(日) 遊戯王ゴーラッシュ感想−第92話「動物スタァ誕生」


遊戯王ゴーラッシュ感想−第92話「動物スタァ誕生」
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【今日のお言葉】

    マニャ : 普通の犬だって3日飼ったら3年 恩は忘れないっていうのに!(^ω^#)

ボチを恩知らずのダメ犬と決めつけていたマニャでしたが、誤解が解けて良かったです。
ベルギャー人消滅のニュースがボチの心をここまで動揺させていたとは!
他の宇宙人も影響を受けているかもしれませんね。
自立しようと挑戦し始めたのに、恩知らず呼ばわりはちょっと気の毒でした。
今回のデュエルはすごくカッコ良かったので、これからは動物ヒーローとしての出演依頼が増えそうですね。

前回のようなスパイ情報も、陰謀情報もなく、平和な回でした。
遊飛なんて胃に穴があきそうなくらいベルギャー人の心配をしているのが可哀そうに思いました。
早く良いニュースが遊飛の元に訪れてくれることを願っています。

デュエルはディアンケトvsシバでした。
ディアンケトシリーズってもう何体いるか分かりません!
シバが2匹も召喚されると、フィールドが狭く感じます。
神々しい…いずれフィギュア化されるかも!


2024年01月08日(月) 賀正!とアニメ「天官賜福2季」感想とアニメ・ワンピース「ワノ国編感想」とアニメ遊戯王感想


明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!

辰年今年は辰年!ドラゴン族ですね。
十二支の中では唯一の幻獣だそうです…確かに!
鏡餅は毎年越後製菓を買っているのですが、今年は「大辰」を選びました。
大人の龍で、手には宝珠を持っています。
今年はこの宝珠のようなお宝が手に入ると良いなぁ。


■本家「遺跡馬鹿」に台湾旅行のレポートをアップしました!

    台北周辺は遺跡だらけ!http://isekibaka.com/

お暇な時に読んでくれると嬉しいです。


■デュエルリンクスに「ラーの翼神竜 不死鳥」が来たのでパックを開けまくりました!

残りパック80辺りでようやく 「不死鳥」と「球体形」が出ました!
ジェムを結構使ってしまった!でも満足!!ヾ(´∀`*)ノ
まぁ取得しても使う日は来ないだろう…使いこなせる自信がない!


■録画してあったワンピースを一気見!
なんとワノ国編が終わってた!
いやぁ…長かったですよね…。
そもそも「モモの助」が初登場してから10年くらい経っているわけで…ようやく、ようやく終わるのかと思いました。
パンクハザード編からだから…ねぇ。
ワノ国編が2019年からだから…もうワンピースを楽しむのも記憶力の勝負になってきたので大変でした。
それにしても「カイドウ」は強かった!
あと興味を持っていたワノ国の「ポーネグリフ」の描写があっさりだったのが少し残念でした。
それと、モモの助やおでん様の人生を見て吉田松陰と重なるなぁなんて思ったのですが、関連付けて考察している方もいるようですね。
モモの助の優柔不断な性格に何度も腹を立ててしまった私としては、彼がこの後、人を育てる大人物に化ける可能性があるなら見てみたいです。


■アニメ「天官賜福(吹き替え版) 1話 感想」
吹き替え版が始まったので、吹き替え版の感想を書きたいと思います。
本編が30分越えなのでカットされるだろうなと思っていたら、いきなり序盤がカットされていたり、鬼の姐さんたちとの楽しい会話もカットされていて仕方ないとはいえ残念でした。
鬼になっても容姿にこだわりを持つところとか好きな設定です。
�肆�将軍出た!宣姫を追い詰めた男!!(^ω^#)
この高慢ちきな態度がこの人の魅力だけれど、私は後ろでションボリしている�羹匹�好きです。
帝君が「弯刀厄命」に執着していることが気になりました。
すっごく欲しそうに感じました。
というか、厄命が生み出された”物語”に邪悪だと言いつつ感銘を受けているのが丸わかりでした。
でも厄命は殿下のことが大好きなので、帝君のことはアウトオブ眼中(死語)ですよ!

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■セブンス再放送感想

ゴーハ第2小 デュエル恐竜研究クラブ登場の回でした。
部長は、白佛カン博士!名前が渋い!
(ところで今見たらテレ東の公式サイトのエピソード欄では「白じゃなく伯」になってました。)
ルークばっかり食べてトイレに駆け込んでいましたが、トイレットペーパーがあって良かったです。
デュエルは男のロマンあふれる内容でした。
どうせなら恐竜が圧勝しても良かったように思いますが、ここはエースモンスターのセブンロード・マジシャンが勝負を決めました。
遊我が良い感じで勝利したのは好印象でした。
勝負がついてからも両チームの仲良しな感じも良かったです。
相変わらずロミンは怪しいし、ロアも黒幕感ありました。


2024年01月07日(日) 遊戯王ゴーラッシュ感想−第91話「スパイニハシヲ」


遊戯王ゴーラッシュ感想−第91話「スパイニハシヲ」
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【今日のお言葉】

    ノムラトダマス : 料金は? 確かに私は何も占っていない…(つД`)

貴重な情報を提供したのに、料金払わず…だと!?
ちょっとノムラトダマスが気の毒でしたが、遊飛ってこういうところあるよなーなんて思いながら観てました。
新年早々、人の良いノムラトダマスに癒されました!(´ω`*)良い奴よのぅ

総集編でした。
今までのおさらいと、ニーショウからもたらされた衝撃の事実!
デュッディ・デュッカスの半数が消滅…��(´□`;)
落ち着いている場合じゃないだろうとツッコミましたが、次はユウディアスが同じ目に遭うのかと思うと怖いですね。
あまりバリベルギャーの悲しむ姿を見たくないのですが…どうなるんだろうか。
でも涙目のバリベルギャーは超絶可愛かったです!
デュエルで運命を切り開く…そのカギを握るのが、様子がおかしかったプリ崎さんなのでしょうか。
彼女がスパイ?
ロヴィアンもそのことを知っている?
ここに来て意外な人物にスポットライトが当たるのが面白いです。

デュエルはシャポー星人同士の闘いでしたが、「タイホーン」や「グレムリン」のカッコいいバトルシーンが出ました!
これからも古のモンスターがもっと登場して欲しいです。


2023年12月25日(月) たれぱんだ、今年で25周年と台北のカードショップ紹介とアニメ遊戯王感想

来年、遊戯王カードゲームが25周年を迎えますが、実は「たれぱんだ」は今年25周年を迎えました!
生まれて来てくれてありがとう!ヾ(´∀`*)ノ
…というわけで、SAN-Xでは「25th」の文字が入った記念グッズを販売開始しているのですが…。
ウーム、買う気満々なのに自分に合う物と言えばTシャツしかない…だと!
バッグあるけどデカすぎ!
…というわけで、愛されすぎて25周年!まだまだ愛をお届けする たれぱんだ であった!


■台北へ行こうと思った時、カードショップがあれば寄ってみたいなと思っていました。
今回、たぶん有名なショップだと思うんですが、紹介したいと思います。
台北駅の地下街にあるショップです。

左側:「決闘城市」 バトルシティと読むかな?

右側:「王之賞」 これは王の褒美と訳すのかな?




店の前に立つだけでもドキドキしますね!ヽ( ´∀`)
王之賞に入店してみましたが、カードだらけ!地元のデュエリストたちも来てました。
そもそも台北駅の地下街はオタク向けの店が多いので、歩くだけでも楽しかったです。


■Vジャンプ2024年1月号の「新人編集シンドーの突撃インタビュー」にカリスマデュエリストの「マスター赤馬さん」が登場してました。
イチオシカードを聞かれ、「剣闘獣ガイザレス」を挙げてました。
初大会出場の時のデッキが「剣闘獣」デッキだったそうです。
そういえば流行ったよなぁ〜なんて、ちょっと懐かしく思いました。


■大好きだった『新しい上司は ど天然』が終わってしまった!(つД`)
猫の白桃が可愛くて大好きでした。
ツンデレ小猫だなんて…カワイイに決まってるだろ!言わせんな!!ヽ(`Д´)ノ
…と毎回、つぶやいていました。
2期あるのかな〜、あると良いなぁ。


■来年1月から、また「ベーリング海の一攫千金」の新シリーズが始まります!ヾ(´∀`*)ノ ヤター!
カニ漁の環境がどんどん厳しくなってきて、毎回番組は存続するのだろうかとヒヤヒヤしながら観ています。
この番組を観ると、地球温暖化の影響が海の底にも及んでいることに戦慄しますね…。
それにしてもカニはちょっとした温度差を感じ、さらに冷たい方へと移動します。
今だって十分冷たいのに、更に冷たさを求めるなんて…。
カニの体はどうなっているのかと思う今日この頃です。

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■【感想】 漫画OCGストラクチャーズ 第55話 ジェネックスvs炎王

  十九 : 楽しむだけのお前とは この大会に懸ける意気込みが全然違うんだよ!(`・ω・´) キリッ!

今回の十九は本当にカッコいいです。
自分が本気だからこそ相手がヌルイこと言うのが腹立たしくなる!
その気持ち、分かるなぁ。
尚磨は強いけれど、圧が弱いっていうか、むしろ無い!
相手をねじ伏せてやろうという気概がない。
常に紳士的で好感度は高いけれど、それが魅力かというと…微妙である。
十九は良い先輩や友人に囲まれてどんどん精神的にも育っているのに尚磨は…。

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■セブンス再放送感想

ヨシオvsルーク!!

自然体のルークって無敵だなぁと思わせる闘いでした。
セリフもいちいちカッコいいし!
王を名乗れるのは自分!だと自負しているところもルークらしくて良かったです。
反対にヨシオはまだママンに逆らうなんてことができないオコチャマで、それはそれで可愛らしかったです!
使うモンスターが世紀末感があるのも良かったです。
フィールド魔法の使い方も熟知してました。
強いデュエリストとして成長しているようで、ミミさんも自慢でしょうね。

今年も読んでいただきありがとうございました。
来年もよろしくお願いします!

じゃ、良いお年を!(´ω`)ノ~~~



2023年12月24日(日) 遊戯王ゴーラッシュ感想−第90話「ひとつの銀河」


遊戯王ゴーラッシュ感想−第90話「ひとつの銀河」
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【今日のお言葉】

    遊我 : この時、新たに誕生させたのがギャラクシー族、モデルにしたのは宇宙に散らばる無数の銀河たち(・∀・)ノ

クァイドゥールが語ったベルギャー人が銀河を持つことと、遊我が無数の銀河たちをモデルにギャラクシー族を誕生させたという話はガッチリ重なりますね…。
まるで遊我がベルギャー星人を生み出したかのようです。
でも 遊我=創造主 ではないみたいです。
遊我は創造主を別の「誰か」という風に語っているからです。
しかし、ユウディアスとクァイドゥールの銀河が兄弟銀河なら、遊我と創造主も何かがつながっている関係なのかもしれません。
創造主と遊我では生きた時代が違うし、遊我にはベルギャー星人を生み出す能力も無い。
創造主とは何なのか…謎が更に深まった気がしました。

「トランザム・プライム・フルアーマーノヴァ!」
名前長い!美人!和風なのか洋風なのか分からん!ヽ(`Д´)ノ
自分が生み出したモンスターでトドメを刺されるとは…クァイドゥールも残念でした。
しかしプレイヤーの胸に腕をブッ刺すなんて!
でも優しいユウディアスは受け止めてくれました…こんなの惚れちゃうじゃん!(//∀//)
時間切れと言っていましたがクァイドゥール自身が諦めて身を引いたようにみえました。
そして最後は先生とクァイドゥールの抱擁!(ノ∀`*)キャー♪
って先生はドコから出てきたの?ずっと見てたの?
釈然としない展開でしたが、クァイドゥールが幸せならそれで良しです。

最後に明かされたベルギャー人の種が尽きようとしている問題。
少子化問題はここでも猛威を振るっているようですね。
888万人も同胞がいるのに…。
この問題はユウディアスには荷が重すぎるような気がするので誰か助けてあげてください。

今年のアニメ感想は今日が最後です。
来年もよろしくお願いします!ヾ(。・ω・。)ノ


2023年12月18日(月) 台湾で出会った激似の壺と「クズ悪役の自己救済システム 10話」感想と漫画OCGストラクチャーズ感想とアニメ遊戯王感想


謙虚な壺
台湾から戻り、ようやく体力回復しました。
さっそく台湾で出会った壺を紹介します。
台北近くの遺跡(十三行遺跡)から出土した壺です。

『強欲で謙虚な壺』の『謙虚さん』とよく似てませんか!?

ネットで見た時は「まぁまぁかな…」と思ったのですが、実物はかなり似ていました。
残念ながら背面に顔はありませんでしたが、バランスの良い美しい姿をしている壺だと思いました。
この遺跡は今から1800年前から500年前のもので鉄器やガラス製品などの出土物もありました。

現地の詳しい情報などは本家「遺跡馬鹿」のサイトに掲載します。
…といってもアップは来年になりそうです。


■風間くんが旧ジャニーズ事務所から独立を発表しましたね。
活躍の場が広がることを願っています。
そしてまた武藤遊戯として遊戯王作品に関わって欲しいなぁと思います。


■アニメ・ワンピースが再アニメ化するそうです。
まだ今のシリーズも続いているのにどうして?と思ってしまいます。
…が、最新技術で作られた映像を観てみたいというファンの気持ちも分かりますね。
リメイクがブームだとしても、遊戯王DMは昔のまま、手をつけずにおいて欲しいです。
…が、実写化は観たいかも!髪型の再現度とか気になるし!( ´艸`)


■「クズ悪役の自己救済システム」 第10話 「最終話よ、どこへ行く!?」感想

生きがいが終わってしまいました…。・゚・(つд`)・゚・。
2季が早く来ないと吐血してしまう!
弟子のピンチを憂う師尊が美しすぎる!
他の仙師と比べると清静峰の仙師たちは美形揃いなのである。
憧れの御剣飛行して酔ってしまう師尊…可愛い(´ω`*)
可愛いが中華の作品って嘔吐と吐血シーンが多いので、苦手な自分にはキツイ部分もあります。
それはともかく、師尊と洛冰河が協力して鬼頭蛛が襲ってこないよう剣陣(剣で弾幕)を行うシーンの呪文が漢詩みたいに長文でした。
さすが仙侠モノでカッコいいなと思いました。
この回は色々と技や剣技のオンパレードなので楽しいです。
チカラが尽きて剣陣に自分が跳ね飛ばされてしまった師尊!
それを後ろから受け止める洛冰河!
これもラッキースケベと呼んで良いのだろうか!?
「師尊は意外と腰が細い!体温感じてキュン!(//∀//)」なんて思っているのだろうかと想像するのが楽しいです。
最後にチラっと登場した漠北君…呼び方はどうするんだろうと。
モーベイくんかな?

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■【感想】 漫画OCGストラクチャーズ 第54話 カーニバル開幕!!

「第10回OCGデュエルカーニバル!」開幕!
デュエルの甲子園みたいな大会が始まりました。
気がつけば尚磨は予選全勝なんですよね…スゴイ。
こんなに盛り上がっているのに尚磨が所属する洲斗高等学校では部員を4人揃えるのも大変でした。
アニメでは宇宙人までデュエルしていますが、ストラクチャーの世界はまだまだ競技人口少ないみたいですね。
初戦は尚磨vs十九!
ライバル同士がいきなりぶつかりました。
さすがに今度ばかりは尚磨も敗北の2文字につぶされるかな?

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■セブンス再放送感想

ミミさん参戦!
この頃のゴーハ・コーポレーションの勢いが好きです。
愉快な仲間たちにプレゼントを配るのですが、ロミンには…

「ぜったい盛り上がる”ユーロビート”を選曲して編集した、オリジナル・カセットテープ!」

これは私も聞きたい!(゚∀゚*)
「MFゴースト」で流れるユーロビートを聴いていたら私も好きになっちゃいました!
しかし遊我に現金30万円はいかがなものか!相手は小学生だぞ!
目的のためなら手段を選ばない性格を垣間見た一瞬でした。


2023年12月17日(日) 遊戯王ゴーラッシュ感想−第89話「ふたつの銀河」


遊戯王ゴーラッシュ感想−第89話「ふたつの銀河」
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【今日のお言葉】

    田崎 : 4つの9。これこそ王道の家に代々受け継がれてきた家紋でございます!(・∀・)ノ

家紋!!
王道家にも家紋があったのか!
なんかすっごくオシャレ〜!銀河をイメージしているなんて!(´ω`*)
最近は自分の家がどんな家紋を使っているのか知っているチビッ子も少ないでしょう。
ちなみに我が一族は「沢瀉紋(おもだかもん)」です。
先祖代々のお墓に刻んである場合が多いので、帰省して墓参りする方は確認してみると良いです。
王道家の家紋も代々受け継がれてきたそうなのですが、このタイミングでユウディアスにメッセージを伝えるってどういうことなんでしょうね…。
謎がさらに深まりました。

遊我はクァイドゥールの野望をかなり掴んでいました。
意識を奪って、それを操り遊ぶ…ヽ(;´Д`)ノそれはイヤよ!!
人間はオモチャじゃないのに…なんて恐ろしい子!(白目)
まさかここまでクァイドゥールの心が闇にハマっているとは…。
こんなことをするために生まれてきた訳じゃないと思うのだけれど、これもすべてオーティスへの”こじらせ愛”の結果なんでしょう。

トランザム・プライム・アマーノヴァvsトランザムヴェルグ・ライナック
イケメンモンスターの対決は胸が熱くなります!
ユウディアスとズウィージョウの初の共同作業ですね!(ノ∀`*)キャー♪
残念ながら攻撃は通りませんでした…さすがクァイドゥール
しかしこの攻撃で胸から銀河星雲が出てきちゃいました…。
クァイドゥールの消耗と何か関係があるのか?
そういえば左腕ヘニャヘニャのクァイドゥールの姿がちょっと怖かったですね…。
これは寿命なの?
皆がクァイドゥールに同情心を持ち始めたり、いよいよ先が分からなくなってきました。

「エナジー・コントローラー」のコマンド入力に懐かしさを感じていたら、CMに社長降臨して笑った!ヾ(´∀`*)ノ


2023年12月11日(月) 台湾から帰国しましたと「クズ悪役の自己救済システム 8話」感想とアニメ遊戯王感想


台北の冬は雨が多く、初日からずぶ濡れになりましたが、後半は晴れたので楽しい旅ができました。
まだ疲れが取れずヘロヘロ状態で使い物になりません。
アニメも少しずつ消化しているところです。
台北にある遊戯王のカードショップへ行きました。
感想や写真は後日書きたいと思っていますが、私が店内にいた時もデュエリスト君たちが数人カードを選んでいました。
台湾は美味しい食べ物が多く、市場めぐりも楽しかったのですが、意外にも塩気が足りず、塩好きな私としてはトホホとなることも多かったです。

中国語は旅行会話程度なら聞き取りもなんとかなりましたが、話す方は難しかった…。
自分でも”完璧な発音”と自負しながら話しかけても通じないとは!・゚・(つ∀`)・゚・ アイヤー
心折れそうになる場面もありました。
でも自分の意見を伝えられる楽しさは格別ですね!
あと猫村で猫と戯れてきました!

■「クズ悪役の自己救済システム」 第8話「避けて通れぬ仙盟大会」感想

いよいよアニメも終わりが近づいてきました…。
洛冰河の背丈も伸びて師尊とほとんど同じに!(ノ∀`*)キャー♪
体格の良さは洛冰河の方が上に感じました。
ここでは洛冰河が師尊に「あまりに師尊のことが恋しくて」というセリフが登場します。
…が、「恋」なんて単語、師弟間で簡単に使って良いの?と思うわけで…。
確かに辞書を引くと「想念」=「恋しい」と出てくるけど…。
まだ二人の間はそこまで近くないので、ちょっと使うには早いよね!
「任務が無事に完了したことを早く伝えたくて、馬を駆って戻ってきました(//∀//)」のような、控えめなやり取りでも十分かなと思いました。

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■セブンス再放送感想

ルークvs新聞部、遊我vs麺三郎

2話続けて視聴しました。
ゴーハの妨害にも屈せず、ラッシュデュエルを広めるために頑張る愉快な仲間たちが良いですね。
特にルークはちゃっかりしているというか、お笑い担当の役目をきっちりこなしているところが楽しいです。
登場したばかりの馬井食堂の寂れた感じが良いですね。
この頃のカイゾーは存在感があってトボケた感じが可愛いです。


2023年11月27日(月) 来週から旅行へ!と「クズ悪役の自己救済システム 7話」感想と「パリピ孔明」感想とアニメ遊戯王感想


チケットが取れたので久しぶりに海外旅行へ行きます!
まずは近場からということで、台湾 へ行きますデス!
台湾といえば、美味しい食べ物、美しい景色、ノスタルジックな街並みなど、ワクワクする出会いが待っていますね。
まぁ相変わらずの貧乏旅行なので贅沢は無理ですが、楽しんで来ようと思っています。
残念なのは故宮博物院の至宝、「翠玉白菜」と「肉形石」が両方とも貸し出しで 不在 だということ!・゚・(つ∀`)・゚・ こりゃまいった!
普通、どっちかは留守番しているものなのに…。
左腕に封印してある邪気が最凶の悪運を呼び寄せたのか?みたいな流れですね(つω`*)テヘ

「お宝がないなら入場料半額にしてよ!ヽ(`Д´)ノ」 と迫りたいところですが、実は私の本命は「毛公鼎」という西周時代の青銅器なのです。
それに故宮博物院は過去に2回訪れていて、どの回もしっかり白菜とお肉は観ているので不在と聞いても心おだやかですのよ!(負け惜しみ)
というわけで、今回は悔し涙を浮かべながら 替わりの至宝「「天地人」三連玉環」という、玉で作られた渾天儀(こんてんぎ)みたいな品を拝見します。
実はこれ、2014年に翠玉白菜と共に日本の国立博物館の企画展に展示され、そこで私は観ているんですよね。
こんな形で再会することになるとは!

3日:アニメ感想休み
4日:雑文休み
5,8日:雑談板返事休み
10日:アニメ感想休み
11日:雑文(通常モード)

こんな感じになります!
よろしくデス!(´ω`)ノ


■大相撲は大関霧島の優勝でした。
横綱不在の中、若手の活躍が盛り上げてくれました。
来年もこの流れが続きそうですね。


■「クズ悪役の自己救済システム」 第7話「主役の深層心理は神秘的」感想

前回が春のような温かさに満ちているというなら、今回は厳冬でしたね。
洛冰河の生い立ちが辛すぎました。
1話のアニメシーンでは、いきなり育ての親が死んでしまったと説明されていましたが、実際はこんな風に衰弱死というのかな…。
目の前で飢えて弱っていく親を見つめなきゃいけない洛冰河の心を思うと本当につらくてもらい泣きしちゃいました。
洛冰河が食事する師尊を嬉しそうに見つめる理由も過去の出来事が影響しているのかな…と思いました。
いじめも理由があっていじめているのじゃなく、そこに野良犬がいるから蹴る!殴る!人間として見ているわけじゃない状況がさらに洛冰河の心をすさませてしまったようです。
夢魔先輩は意外と話の分かる爺さんで、根は優しいみたいです。
そして師尊ですが事前に何が起こるかは分かっていても、やはり目の前で苦しむ洛冰河を見捨てることはできず、体を張って止めに入るんですよね!
「どうして俺って助けちゃうんだろう…」みたいなセリフがたまりません!(//∀//)
あのサウロンの目には笑っちゃいますが、ここは指輪の世界ですか?
今までにハリポタが出たし、次の舞台はジェダイ谷(絶地谷)も出るしで色々と話題作を入れてくるのが楽しいですね。


■パリピ孔明の9話!
前園ケイジ…表情が濃ゆいですね〜。
コメディドラマにはこれくらいの胸やけ演技がちょうどいいです。
それにあの筋肉!すべてが厚盛で存在感が半端ないです。
ケイジの標的がオーナーだったなんて!(ノ∀`*)キャー♪
痛いとこ突かれて根に持つとは…。
KABEくんと孔明とのやりとりも演技なのか本気なのか…。
いよいよ次回は最終回ですね。
まだまだ終わって欲しくないです。

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■セブンス再放送感想

小学校の生徒会長とはこんなに忙しいのか!?と突っ込みたくなる内容でした。
学人って真面目で、優秀で、典型的な坊ちゃんキャラだけれど、嫌味なところがなくて好感度高いです。
蘭世と凛之介の双子も学人に尽くす姿が泣けるほど一生懸命でした。
それに比べると遊我たちは小学生らしい奔放さですが、そこがまた彼ららしいと思いました。
ルークはいつもトップに立ちたがりますね。
向上心があって良いことだなと思います。
デュエルでは久しぶりにヤメルーラのおっさんを拝見しましたが、やはりイケオジですね。


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