遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2016年11月16日(水) ママとデュエルの「たかしくん」と赤馬家の謎と遊戯王再放送感想(ゼアル)


BSで再放送しているゼアルはいよいよベクター登場で、話も殺伐としてきました。
ゼアル本放送の時、「たかしくんとママのデュエル対決」というCMが流れたのを覚えている方もいるでしょう。
あの「たかしくん」が誰なのか、ネットで探したのですが、不思議なことにさっぱり情報が出てこないです。
2013年のCMだから、まだ役者を続けていると思うのですが、今は何をしているのやら…。
昔のドラマで「Dr.コトー診療所」というのがあり、これは2003年からシリーズがスタートしたのですが、この話にこの「たかしくん」に似ている子が登場しています。
山下邦夫役の春山幹介くんです。
もう本当にそっくりで、不思議なことに耳の形まで似ているという、驚きを通り越して恐怖すら感じる「激似」な二人なのです。
まぁ10年の月日が間にあるので本人であるわけがないのですが、顔が似ているというだけで愛着を感じますね。
OCGのCMには人間の子が何人も登場していますが、この「たかしくん」だけは妙に忘れがたい子になっています。
それだけあの「ママとデュエル」という設定が良かったんでしょうね。


■ARC−�垢任藁躬�と零羅の闘いが始まりました。
ここで赤馬家の関係図をおさらいしてみます。

  日美香====零王====前妻
         |        |  
     零羅  零児     レイ  
    (養子)
     
零王が「レイ、レイ」と、彼女に執着していますが、彼女が命を犠牲にしたことに対して申し訳ないという気持ちが零王を暴走させているのだろうと思います。
あとは前妻が忘れられなくて、前妻に似ているレイによけい執着してしまうとか!
想像するにかなりの美人妻だったのではないかと思います。
もしこの説だとすると、後妻の日美香さんは嫉妬で鬼になってしまいそうですね…(^ω^#)怖い怖い
あと気がついたのですが、零羅は養子に入る時に名前を変えたのではないでしょうか。
本当の名前は何なのか…気になります。


■佐藤先生がフェイスブックに『遊戯王の日』で手に入れたスリーブを公開中!
こうやって並べてみると、ユーゴの白さがまぶしい!(ノ∀`*)キャー♪

佐藤雅史 遊戯王5D’s 全9巻発売中

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★ゼアル感想
ベクターのアヒャヒャ笑いって、やろうと思っても結構難しいです。
何度聞いてもムカつきますね。
アリトとギラグが凍ってました。
高次エネルギー体の彼らでも精神の疲労が蓄積すると、ああいう形で休息をとるんですね。
ランクアップした「ホープレイV」、カッコ良いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


2016年11月13日(日) 遊戯王ARC-V感想−第131話「常闇に射す光」


遊戯王ARC-V感想−第131話「常闇に射す光」
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【今日のお言葉】  

    零児 : だがしょせんは「器」、絶対に私を越えることはできない!(`・ω・´)

「器」だなんて…なんて冷たい言葉…ヽ(`Д´)ノ
あんなに可愛がっていた零羅に対して、心の奥底じゃこんなことを思っていたとは…(^ω^#)
零児は紳士っぽく振る舞っていますが、どうも人間として暖かみが感じられないです。
弟としてそばに置いておくのも使い道があるからにしか感じられないです。
零羅が零児のことを好きだという気持ちが伝わってくるので、よけい可哀想に感じます。


■零羅がいきなりレイの心を代弁し始めましたが、もう少し説明が欲しいですね。
人の心が読めるという特殊な才能の影響なのか、それとも金粉レイが零羅の才能につけ込んだのか。
名前も似ているし、何かしら宿縁があるように思っていたのですが、偶然似ただけだったらツマランですね。


■「レイには味方がいないから、ボクが兄様を止める」という零羅ですが、レイより柚子の方がつきあい長いのに…と思いながら観ていました。
柚子ズたちが消えてしまっても本当に良いの!?
ランサーズの仲間としてここまで来たのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■柚子がさっそく溶かされましたね…゜゜(´□`。)°゜
遊矢がこれを知ったら…怖い怖い。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■零児と零羅の闘いとユーゴとユーリの闘いが同時進行!!
ややこしいカード効果の応酬なので、何が何やら…でした。


■ユーゴが負けました…(ヽ´ω`) まぁ…予想通りでした。
ユーリはメンタルも強いし、戦術も素晴らしいので、きっと遊矢に勝ってあっさりズァークになってしまうかもしれませんね。
心配は蘇ったズァークを誰が倒すのか!?ということですが。


「次回予告」
    遊勝:キミに息子は渡さない!ヽ(`Д´#)ノ
    遊矢:と、父さん…。・゚・(つд`)・゚・。
    ユーリ:父さん?キミたち親子だったんだ!(゚∀゚)ノ
    遊勝:キミは私の生徒を何人もカードにした!彼らの無念は私が晴らさねばならないヽ(`Д´)ノ
    ユーリ:いいよ!相手してあげるよ!息子思いのお父さんのアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「稀代のエンターテイナー」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■なんとユーリと遊勝さんがデュエル!
    やっと面白い展開になりそうです。
    しかし遊勝さんは足をケガしているので、アクションカードは拾えそうもないですね。
    それが災いしてユーリに負けてしまうかも…。


    ■遊勝さんがこの厳しい状況でもユーリに「笑顔を!」と言うのかどうか…気になります。
    が、タイトルが遊勝さんを示しているなら、言っちゃいそうですね…「笑顔!」と!!

作画監督=川村裕哉
脚本=前川 淳
絵コンテ=�眦直珊�
演出=武藤公春


2016年11月09日(水) 「ゆるキャラグランプリ2016」終了と今シーズンのウォーキングデッドと漫画ARC−�拘響曚藩卦魂�再放送感想(ゼアル)


「ゆるキャラグランプリ2016」が終わりました。
応援している「もち−うさぎ(新潟県)」は243位となりました!
ポイントは4418点!
頑張りました!
ちなみに1位の「しんじょう君」は434万5960点!
雲の上の点数ですね!(^ω^#)次回こそ1位を!


■アメリカの超人気ドラマ「ウォーキング・デッド」ですが、今シーズンのトホホ感はどこからやって来るのでしょうか。
まず今回の悪ボス「ニーガン」が今までの悪ボスと比べても個性がなく、暴力と洗脳で人を支配するという良くいるタイプであるコト。
唯一違うのは、小さなグループを支配下に置いて食料を貢がせるという植民地政策を取っていることくらいです。
暴力で従わせるので反感を持つ者も出て来そうですが、恐怖を植え付けて絶対服従させるので、出てくる人たちは常におびえた目をしてニーガンの取り立てに従っています。
今後はニーガン王国から植民地が独立していく様子を描いていくのかな…と予想しているのですが、でもこれってすでに  ゾンビ関係ないじゃん!ヽ(`Д´#)ノ
もっとゾンビが見たい私としては物足りない気持ちを抱えながらTVの前に座っています。


■「X−ファイル」のモルダー役で名が売れた「デビッド・ドゥカブニー」が主演したB級モンスター映画「エボリューション」が面白かったです。
地下に住んでいるモンスターが地上に現れ、ものすごい勢いで進化して人間を襲うという話です。
色んなタイプのモンスターが出るのですが、スターダスト・ドラゴンさんに似ているモンスターが1000体くらい死んでいるシーンがあったりするのですが、その皮膚は灰色で「皮膚の乾いた爬虫類」みたいで印象的でした。
少し乾きすぎているような気がしたので、もしレッドデーモンさんに似たモンスターを出すなら毛をむしられたばかりのニワトリさん見たいな生っぽさにして欲しいです。
まぁドラゴン族は爬虫類なのか!?という疑問もありますが…。
ちなみにこの映画のスタダ似のモンスターは口から幼生を膜に包んだまま、吐き出してました。


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漫画ARC−�拘響曄.好院璽襭隠機 慘蹐澄�!』

なんと遊勝さんも科学者だったとは!
ソリッドビジョン作り上げて、このシステムを有効活用して欲しいので、自分はエンタメデュエリストになってその道をつくる…。
…みたいなコトを言って、あっさり転職!
筋が通っているようで、なんかよく分からないけど、本人が満足なら良いのか!

そして稼働させたら、ドラゴン出ちゃって、人類全滅!(ノ∀`*) アチャー♪

今月号は今までのあらすじ紹介みたいな内容でしたが、説明に無理がありすぎ!
なんでドラゴン出てくるの!

零児が「零」にこだわり過ぎ!
こっちもいつの間にかギャグキャラに転職か!

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★ゼアル感想
デュエルを通してアンナが成長しました。
こういう展開は好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


2016年11月06日(日) 遊戯王ARC-V感想−第130話「欲深き猛毒龍」


遊戯王ARC-V感想−第130話「欲深き猛毒龍」
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【今日のお言葉】  

    ユーリ : 本当の対戦相手は僕だってこと、忘れないでよ!ヽ(`Д´#)ノ

カイトとエドが到着し、これで3人揃ってユーリを叩くのかと思ったら…なぜユーゴ!?(^ω^#)
ユーゴの目を覚まさせるなんてユーリを倒してからでも良いと思うんだけど…優先順序がメチャクチャでナンダカナーでした。
それでも勝てばまだしも、ユーリにボコられて、二人一緒に敗北退場とは…。・゚・(つд`)・゚・。
過去作の英雄もARC−Vでは、役立たず扱いで本当に残念です。


■零王が動き出してしまいました…。
そもそも零王を止めるためにココまでやってきたのに、遊矢に気を取られてしまったのが間違いですね。
遊勝さんは目の前の事にしか注意がいかないというか…。
今回も遊矢を置いてユーゴのところへ移動しちゃうし。
とっとと遊矢をスタンダードへ送り返すよう、零児と相談するのが最優先のように思うのだけれど、そんなことは眼中にないようですね。


■遊勝さん…色々と動こうとするけれど、何をやっても裏目にしかならないという感じです。
エドがちぎれたカード片を落として、それがスマイルワールドであることを喜んでいましたが、今回のような闘いの場合は笑顔より鬼になる非情さが勝利の鍵になると思うのですが…。
エドの背中に「気を引き締めろよ!」の一言があれば、また違った印象になっただろうになーと思いました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■エドとカイト…(つД`)
強そうなモンスターを出してユーゴと対峙してましたが、ユーゴが防ぎすぎ!ヽ(`Д´)ノ
そんなにユーゴって強かったっけ!?と思いました。
引き延ばしのための回にしか見えなくて残念でした。


■エドが召喚した『デステニーヒーロ タスクユートピアガイ』には色々と驚きました。
なんか…全身金ピカだし、顔が「D」とか…デザインが微妙すぎる!(^ω^#)


「次回予告」
    レイ:ズァークの復活を阻止できるのは私しかいない!(゚∀゚)
    零羅:レイがそう言っている!
    零児:レイだと? 何を言っている…今はそんな話をしている場合ではない!ヽ(`Д´)ノ
    次元が一つになれば今ある4つの次元は消滅するかもしれないんだ!
    零羅:兄サマはレイに生き返ってもらいたくないの?本当のお姉さんなのに!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「常闇に射す光」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■こんなところで兄弟デュエル!?
    デュエルじゃなくて話し合いしろよ!ヽ(`Д´)ノ


    ■レイって「姉」なのか!?Σ(゚д゚lll)

作画監督=藤原利恵/飯飼一幸
脚本=前川 淳
絵コンテ=須永司
演出=�盒興祕�


2016年10月30日(日) 遊戯王ARC-V感想−第129話「覇王の片鱗」


遊戯王ARC-V感想−第129話「覇王の片鱗」
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【今日のお言葉】  

    零児 : 4つの次元の平和は、私が守る!(`・ω・´) ノ シャキーン!

今日の零児はとってもカッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
作画も良かったし、今までのヘナチョコなイメージが吹き飛びました。
ただ零王に戦術を見透かされるシーンで「ウッ」となる顔には笑いました。
あんなに感情を顔に出す零児は珍しかったです。
やはり対戦相手が父親だと、やりにくいようですね。


■遊矢がワーワー言い過ぎて、観ていて不安になりました。
あんなに苦しませる理由があるのかな…(´;ω;`)
ズァークが宿っているなら、もうさっさと出して欲しいです。
「今のは遊矢? それともズァーク!?」みたいな問答も単なる引き延ばしに感じました。


■アークファイブにカードをどんどんくべろ!!と命令する零王。
もはや人の命を扱っているという意識さえないようです。
零児がその行動を非難していましたが、零王はまったく意に介さない態度でしたね…。
頭の中は娘のことばかり…。
零児だって自分に妹がいると分かれば、会いたい、助けたいという思いもあるはず。
でも他人の命を犠牲にしてまでやっていいことではないと思っているようです。
レイに対する零児の本音を聞いてみたいです。


■柚子ズがいよいよサイダーの泡になってしまいそうです。
目の前で人間が溶ける!!
なんというホラー現象!!
ハロウィンにふさわしいネタですね。Σd(゚∀゚。)ネッ♪


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■零王、さすがに強いですね。
ラスボスというオーラは薄いけれど、面白いデュエルを見せてくれます。
遊矢はあんなに苦しんでいるのに危なくなるとアクションカードを拾って「回避」するとか…(^ω^#)
やはり都合良すぎる展開と思ってしまいます。


■このデュエル、どうやって決着をつけるのかと思ったら、遊勝さん乱入でまさかの強制終了!!ヽ(`Д´)ノ なんてこったい!
消えないソリッドビジョン!? ←また便利なインチキカードを出してきましたね。
そんなカードを出すなら、もっと早く出したら良いのに!
遊勝さんなりにデュエル中、色々と考えていたのでしょうが、実行に移すのがものすごく遅い人ですね。
タイミングも悪いし、それでも作中のキーマンみたいな位置にいられるのが不思議です。


■零王が使うモンスターって、人気はあるのでしょうか。
私はシルエットがパッとしない、覚えにくい形だなと思いました
反対に遊矢は「覇王列竜」というド派手なモンスターを召喚し、インパクトがありました。


「次回予告」
    ユーリ:さぁ、このボクとひとつになるんだ!
    ユーゴ:ふざけろ! お前がオレとひとつになりやがれ!ヽ(`Д´)ノ
    素良:エド、早くこのデュエルを止めてくれ!(´・ω・)ヽ(・ω・`)
    ユーゴ:テメーは邪魔するんじゃねぇ!(^ω^#)
    ユーリ:飢えた牙持つ毒竜よ! 奈落へ誘う、かぐわしき花よ!
    今ひとつとなりて思いのままに全てをむさぼれ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「欲深き猛毒龍」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■ユーリとユーゴの闘いにエドとカイトが乱入!
    最近は乱入がブームなのか!?


    ■ひとつになりたがる愉快なユーの子たち…(ノ∀`*)キャー♪
    セリフだけ聞いているとドキドキですね。
    それにしてもユーゴ、口が悪い!!


    ■予告のサムネイル…
    カイトがものすごく 爽 や か な 笑 顔 で笑っている!Σ(・ω・ノ)ノ
    彼に一体、何が!? 気になるぅぅ!

作画監督=Noh Gil-bo
脚本=上代 務
絵コンテ=山本隆太
演出=山本隆太


2016年10月26日(水) 漫画単行本「最強遊矢ゲット!」とBlu-ray特典付きで18000円+税と遊戯王再放送感想(ゼアル)




『最強デュエリスト遊矢!!』
買ったドォォォー!
写真をご覧下さい!
チンマリとした遊矢がとても可愛いです!(´ω`*)
感想ですが、デュエルも分かりやすく、内容も子供向けなため明るいのが良いですね。
キャラもモンスターも3頭身なので、親しみやすいです。

セリフも結構面白くて、

「ソリッドビジョンで作られた無重力空間」など、

ツッコまずにはいられない、吹き出すセリフ満載です。
零児がギャグキャラというのも新鮮です。

沢渡がジャイアンのようなポジションで登場するのですが、悪に見えて性格良いのが楽しいです。
北斗も可愛いんだぜ!��d(・ω・´)
アニメや漫画はちょっとシリアス展開なので、最強遊矢では本当の楽しいエンタメデュエルを期待しています。
あとインコーラス出してぇぇぇ! デュエルでインコーラス見たい!!(魂の叫び!)

写真に写っているトナカイはスウェーデンのオミヤゲでもらったタオルです。
私はトナカイとかヘラジカが好きなので、一緒に撮ってみました。




■映画がついに発売決定です。
私は「Blu-ray」を買う予定なのですが、
特典あると18000円+税で、無いと6800円+税

<完全生産限定版 特典>
�ソ鬼�少年ジャンプ特別漫画(前後編) 『TRANSCEND・GAME 遊☆戯☆王』 冊子
�Ε▲縫畍恐莉検� 〜 決闘者の勇姿 〜
�Сで老�設アクリルキーホルダー
��百済木軍団Tシャツ
��豪華 キャスト オーディオコメンタリー

高橋先生ファンにはたまらない特典がついているので、18,000円の方を買いたいと思います。
こんなに高いんだから先生のキスマークとか、先生のセクシーショットプロマイドもつけて欲しいなぁ〜♪( ´艸`)マジで欲しいよ!


■三月のライオン観てます。
将棋のアニメですが、少し学んだことがあるので映りこむ盤面とか気になっちゃいます。
ヒカルの碁のように熱いバトルモノかと思ったら、勝負の外の話が主軸みたいですね。
ムッチリの二海堂くん、応援しています!

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★ゼアル感想
鉄男は美人が好きなんだな〜とか、璃緒は女子の敵が多そうなキャラなのに意外と人望があるとか、細かい気付きがある回でした。
シャークさんが璃緒を普段から子供扱いしていることとかも良いエピソードでした。
クールなシャークさんも妹にはメロリンなんですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
デュエルはシャークさんが勝ちましたが、璃緒も良い闘いをしますね。
この二人、威勢が良いので観ていて楽しいです。
数年後、鉄男が良い男になって璃緒から告白!なんて展開を希望してます(・´ω`・)


2016年10月23日(日) 遊戯王ARC-V感想−第127話「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース)」

遊戯王ARC-V感想−第127話「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース)」
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【今日のお言葉】  

    ユート : 俺たちの心の奥底にいる邪悪な何か…それこそがズァーク!

零児案 : このまま何もせず、世界を4つに分割させておけばいいジャン! 今までもうまくやってきたし!
零王案 : それは無理! いずれズォークは遊矢ズを合体させて復活するから! 今の内に危ない芽は摘むよ!
遊矢ズ : ズァークなんて出てこないようにオレたちが押さえ込めば大丈夫じゃネ!
  ↓
ズァーク : チーッス! もう半分くらい、顔を出してマース!(・∀・)ノ


■ズァークと遊矢ズが直接対話出来れば、もう少し問題が解決しやすいような気がします。
ただズァークは4つに別れた「自分自身」に興味がなさそうなので、一つになって体を取り戻すことしか頭にないようです。
たとえば覇王龍を倒し、ズァークの魂を遊矢ズの心に封印させて終わり…という展開も彼を気の毒に思ってしまうでしょう。
彼なりに良かれと思って闘って強くなっただけだから。
ズァークから怒りを取り除き、彼の魂を鎮魂させるには、憑依できる肉体を用意して彼も人間として生きていけるようにするしかないのかな…と思うのですが、そんな都合よく肉体があまっているだろうか…。


■遊矢の生まれについて遊勝さんが疑問を持ち始めてましたね…ちょっと驚きました。
私も遊矢に関しては洋子さんという立派な母親がいるので実子だと思いこんでいました。
もしズァークの意志で遊勝さんの元へ送り込まれたのだとしたら…エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ
遊矢を本当の子供だと遊勝さんと洋子さんにどうやって思いこませたのか…謎ですね。
修造さんも洗脳されていたわけだし、どんな手法で彼らを一斉に洗脳出来たのか、気になるところです。
でも遊矢って遊勝さんに似ているし、遊勝さんのエンタメデュエルを遊矢に伝えて欲しいというメッセージも感じるので、ズァークと遊勝さんって家系が繋がっていたりするのかな…?
あぁ、なんだかややこしいなぁ…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■久しぶりに零児のデュエルを観たぁぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ
零児って声が本当に良いですね。
抑揚とか息継ぎとか、声の質も良くて、デュエルが300%ほど魅力的に感じられます。
こんな良いモノを持っているのにデュエル数が少ないのはもったいなかったですね。
融合次元辺りでバンバン闘って欲しかったです。


■柚子ズたちがいよいよバスクリーンの風呂へ!!
遊矢は柚子を助けられるのかな…、それとも間に合わないとか。
もしそうなったら怒り爆発で、ズァーク出ますね…。
でもズァークは柚子ズたちの事を知らないので、彼女たちが溶かされても痛くもかゆくもない!
世界が一つになってレイが戻った瞬間、レイは覇王龍に瞬殺されそうです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■零王が弱そうに描かれていますが、きっと来週逆転するんじゃないかと思っています。
ラスボスがそう簡単に負けるわけないですよね…( ´艸`)


■零児のモンスター召喚はド派手で、とても目を引きます!
本人は自分のデュエルにエンタメ要素はないと思っているかもしれませんが、十分素質はありますね。


■零王までペンデュラム召還を使うとは!!


■遊矢が召喚した『ガトリングール』で零王を蜂の巣に!!
こんな怖いカードを遊矢がデッキに入れていたとは…ちょっと驚きです。
それとも闇の心が生み出したカードなのかな…。


「次回予告」
    零児:遊矢よ!ともに赤馬零王を倒そう!
    彼の野望を打ち砕いた後、私がキミを救い出す!
    セレナ:どっちだ…あれはズァークか?それとも…
    柚子:遊矢なの?
    遊矢:オレはもうすぐ一つとなり、元のオレを取り戻す!
    その前にヤツを葬り去る!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「覇王の片鱗」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■次回はずっと遊矢が怒り顔みたいですね…。
    あの顔が苦手なので、今から心配です。


    ■柚子たちは…溶ける? それともまだ大丈夫??
    ひょっとして自力で脱出出来るのだろうか…。
    腕にはめているブレスレットが活躍してくれたらな…。

作画監督=宍倉 敏
脚本=上代 務
絵コンテ=西田章二
演出=望月敬一郎


2016年10月19日(水) ミニスカ・ファラオ来たぁぁぁ!とセレクション編はDM最終回と遊戯王再放送感想(ゼアル)


ファラオ・アテムのフィギュア情報が届きました。(´ω`*)
詳細はここを観て下さい!

<ことぶきや公式サイト>
http://shop.kotobukiya.co.jp/shopdetail/000000003611/

ミニスカファラオがついに降臨ですね。
漫画やアニメにつきものの『謎のマント』も実装です!
このマントですが、史実じゃマントをつけたファラオの壁画や彫像って観たことないですね。
最強の美意識を持つ古代エジプト人もマントのカッコ良さには気がつかなかったようです。
さりげなく青いマントですが、青い染料が古代エジプトにあったのか…なかったのか…。
下着はもちろん「フンドシ」ですが、ファラオだから良い生地なんでしょうね。
麻を良く叩いて柔らかくしてあるでしょうし、繊維も細いでしょう。うむ、触ってみたい(・´ω`・)


■16日放送のARC−�垢蓮▲廛蹈侫Д奪機捨躄Δ�ら色んな事実を知らされましたが、個人的に一番興味を持ったのは、「赤馬家崩壊」についてでした。
遊矢と遊勝さんが「アイタカッタヨォォォ」と再会を喜んでいましたが、零王と零児ってそういうのまったくなくて、父・零王なんて、敵で、零児にしたら母親をいらつかせる疫病神で、ヘラヘラしている零王に怒り涌いちゃって大変!なのが伝わってきました。
おまけに「娘の存在」を知らされたり…。
父親にもう一つの家庭があったことを知らされるのは息子としてどうなんでしょうね…。
日美香さんも気の毒というか、結婚生活が破綻してて情緒不安定になるのも分かります。
まぁ息子をほったらかしにしていた遊勝さんも同罪ですけどね…(^ω^#)


■セレクション編は「アテムvs遊戯」の決着がつきました…。
何度観ても胸が熱くなる闘いです。
映画を観た後だと色々とツッコミたくなる部分もありますね。
今回、最終回を観て、期待を裏切らない最終回、想像以上の最終回、素晴らしい内容の最終回、作品への愛がここで更に強まった最終回だったな〜と思いました。
こういう最終回を作り上げた高橋先生は本当に凄いなと思いました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

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★ゼアル感想
オービタルとオボミの物語でしたが、話が良い具合にまとまっていて楽しく視聴しました。
ロボットが恋をするなんて…カイトのAI開発技術はトンデモないな〜と思いました。
遊馬には厳しいオボミですが、オービタルには優しかったのも良かったです。
久しぶりに遊馬らしいデュエルも観られたし、こういう日常編も気楽で良いですね。


2016年10月16日(日) 遊戯王ARC-V感想−第126話「リバイバル・ゼロ」


遊戯王ARC-V感想−第126話「リバイバル・ゼロ」
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【今日のお言葉】  

    零児 : アンタは僕も母さんも顧みず、わけのわからない研究に没頭していた…
          その頃からだ…母さんの様子が変わったのは…(´;ω;`)

息子として母親が精神不安定な様子を見るのは辛いでしょうね…。
それも父親のせいで…。
この件だけでも零王はクズ父だと思います。
後は結婚歴かな…。
前妻や娘レイの写真を複製し、どこかに隠していたのを見られたとか…(^ω^#)
日美香さんも普通の女性だから、妻として大切にされていない事に怒り爆発だったんでしょう。
ひょっとして町工場時代から苦楽を共にしてきたのだろうか…。
「糟糠の妻」を大切にしない夫…、今回の件で零王は株を下げましたね…。
まぁ自分の使命を思い出した時点で、家庭の問題には決着をつけるべきだったのではないか…と思いました。
離婚するとか…。
それとも零王は零王なりに日美香さんのことを愛しているのでしょうか…ね。


■遊勝さんと遊矢がやっと再会!
こんな忙しい場面じゃなく、もっと静かなところでゆっくり喜び合って欲しかったです。
遊矢が遊勝さんに抱きついたところは私も嬉しかったです・゚・(つ∀`)・゚・ 感動♪
遊勝さんがもうちょっとしっかりしていれば、遊矢も苦労せずに済んだのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■ドクターがカードにされてしまったぁ!ヽ(`Д´)ノ
どんなデッキを組んでいるのか楽しみにしていたのに…残念!
ところでドクターをカードにしちゃったら、どうやって柚子ズの虫を追い出すのだろうか…。
ドクターはドクターなりにリアルソリッドビジョンを研究していたようだし、零王の気まぐれでカードにされてしまったことは彼も無念でしょう。


■零王が自然エネルギー入りのカードを作るシーン!
粗末な機械を開けると湯気のたった餃子!…じゃなくカードが出てくるシーンに笑いました。
あんな機械でカードって作るモノなの!?( ´艸`) ちょっと無理すぎる!
でも責任感から自然エネルギーを研究してカード作ったりするところは行動力があって凄いと思いました。


■テレ東の予告を事前に観てしまったので、いつ零羅が話に加わるのかワクワクしながら観ていたのですが…。
観たあとでも、意味が分からない文章!!(^ω^#)

    第127話「リバイバル・ゼロ」

    「覇王龍ズァーク」によってもたらされた世界の最期、ひとつの世界が4つに分断された日のことを語り始める零王。
    かつて、零王の代わりにズァークに立ち向かった少女・レイの想いは零羅によって語られるが、
    それは母・日美香による策略だったことに零児は気づく。
    この悲劇への怒りを抑えきれない零児に対し、零王は「リバイバル・ゼロ」への協力を求めるのだった…!!


【絵とか脚本とかデュエルとか】

もしレイじゃなく零王が発動させていたら…同じ顔をした零王が4人生まれていたんですね…。
それはそれで観てみたかったかも!
っていうか、この4つに別れる現象を零王は予期していなかったんですね…。
ずいぶんと無責任なカードを生み出してくれたものです。


■零児が遊矢と共闘してくれる!
やっとドキドキ展開来ましたね!ヾ(´∀`*)ノ
二人並ぶと意外と身長差があるんですね…( ´艸`) 萌えポイントです!
やっと零王とのデュエルになりますが、零王はどんなデッキを組んでいるのか…楽しみです。
そして遊勝さんが胸に隠しているカードは…ひょっとして「スマイルワールド」!?
零王にも「デュエルで笑顔を!」とか言っちゃうのでしょうか…。


「次回予告」
    ユート:オレたちの心の奥底にいる邪悪な何か…
    もしかしたら、それがズァークなのかもしれない
    遊矢:ならオレたちが怒りに捕らわれなければ、ズァークは目覚めないはずだ!
    ユート:早くあの機械を止めて瑠璃たちを助け出すぞ!
    遊矢:柚子たちを苦しめるお前は…お前だけは!!(怒)
    ユート&遊矢:絶対に許さない!ヽ(`Д´#)ノ ヽ(`Д´#)ノ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■怒りに捕らわれないように…と言いながら、零王に怒りむき出しの遊矢ズ!(笑)
    こんなに怒りっぽいと、簡単にズァークが蘇っちゃうぞ!


    ■タイトルになっている「精霊機巧軍」が零王のデッキテーマみたいですが、予告にモンスターが登場しなかったので、どんな形をしているのか分かりません。
    自然のエネルギー云々といっていたので、雪男とか岩石人とか、ごっつい系なのか…と推測しています。


    ■零羅がすごく怯えていたけれど…何を観てそんなに怖がっているんでしょうか。

作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong
脚本=上代 務
絵コンテ=布施康之
演出=布施康之


2016年10月13日(木) 佐藤先生の「ズァーク満足祭り」と遊戯王再放送感想(ゼアル)


佐藤先生がズァークの「満足発言」を聞いて、祭り開催してくれました。
懐かしい5D'sメンバーの色紙がアップされています。
あの「5D's」というサインはご自分で考えたのでしょうかね…。
なんとも味があり、どの色紙にも一生懸命に描いてくれたフィールを感じました。

佐藤先生ツイッター
https://twitter.com/satomasa0628


■秋アニメ、そろそろ絞り込みました。
  ・夏目友人帳 伍
  ・亜人 2期
  ・ユーリ!!! on ICE
  ・うどんの国の金色毛鞠
  ・学園ハンサム
  ・ドリフターズ

「ユーリ!!! on ICE」はすごく良く動くし、話が面白いし、続きが凄く楽しみな作品です。


■ドラゴンボール超はダークな展開すぎて…(ヽ´ω`)
ザマスの野望、本当にヒドイです。


■セレクション編は王様と表くんのデュエルが続いていますが、やはりラストということでバトル中の会話も内容が熱いですね。
双六爺さんと獏良くんのダンスにホッコリしました(´ω`*)
ブラマジ(中身マハード)を見て、イシズ姉さんが胸キュンさせるシーンも良かったです。

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★ゼアル感想
クロちゃんが大活躍でした。
声優の入野さんもノリノリなのを感じました。
やはり悪役の方が演じていて楽しいのでしょうか。
門番モンスターの役割をもう少し膨らませて、重要な事実を話してくれるとか、今後の道筋をつけてくれるとか、あったら良かったのに…と思いました。
ただ負かすだけのモンスターだったのはモッタイナイです。
でもクロちゃんにとっては適度に強く、自分を解放させる良い道具になってくれたので、ラッキーでしたね。


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