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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
遊星の5D'sとは違うんだろうけど、でもやっぱり意識しないわけにはいきません! 1%の金持ちと99%の貧乏人…。 大英博物館は総保管数の1%を展示していて、残り99%は保管庫に眠っているという話を思い出しました。 遺物なら仕方ないけど、99%の人間が貧困って…(。´・ω・)(・ω・`。) なんか嫌な世界だねぇ…。 おまけに5D'sの時より格差が酷くなっているみたいでした。 5D'sのジャックとクロウが出ることを知り、大喜びしていたのですが、貧富の差に目をつぶり、成り上がることしか考えていないジャックを再び観なければならないとは…勘弁して欲しいです。。・゚・(つд`)・゚・。 ■ユーゴは顔が近い!!(ノ∀`*)キャー♪ 柚子とチューしそうなくらい顔が近い!! でも人懐っこい性格みたいで好感度アップです!��d(・ω・´) リンのことを話すとき頬染めで可愛かったですね〜。 こういう性格がハッキリした子は大好きです ( ´艸`)ふふふふ ■OPがちょこっと変わりました。 ジャックとクロウ、それにセキュリティの長官が出ましたね。 長官はちょーーーーっとタイプじゃないのが残念です。 シンクロ世界で私好みの大人の男は出てくるかな〜期待したいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■今日は今までの”おさらい”の回でした。 話を観ながら、まったくややこしいなぁ〜と思いました。 シンクロ世界で顔が似ている謎を解明してくれると良いなぁと思っていますが、どうなることやら。 ■リンが美少女でしたね。 ユーゴは子供時代が超可愛かったぁ! シンクロ世界の二人は美男美女で嬉しいです。 リンはちょっと大人っぽく見えますが、髪型のせいかな。 そういえば、ユーリがリンを拉致していましたが、こいつが実行犯なんですね。(^ω^#) 軽々と彼女を肩に担ぎ上げていましたが、意外と力があるんですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■次元を超える力を持つ「クリアウィング・シンクロ・ドラゴン」とブレスレット! この二つの共通点ってなんでしょうね。 ひょっとして赤き竜の再登場とかあり? ■久しぶりにライディング・デュエルですが、相変わらず一般車両にとっては良い迷惑ですね。 ■柚子が心細くて泣いちゃいましたね。 すかさずハンカチを差し出すユーゴ!!ヾ(´∀`*)ノ 紳士ぃぃぃぃぃ! ■自分的まとめ ・ユーゴとリンは孤児で、ジャックと同じ施設で育ったという経歴。 ・トップスとコモンズの格差社会。 ・デュエル優先世界で勝てばコモンズでもトップスに上がることは出来るらしい。 ・セキュリティのサラリーマンはどれくらいの階級にいるのか気になるところ。 ・トップスは人数が少ない分、コモンズが徒党を組んで乗り込んでくることを実は恐れている 「次回予告」
トップシティTV・メイストラックレイドル(?)です!(・∀・)ノ 今宵皆様に行き詰まるチェイスとライディング・デュエルをお届けします。 柚子:ねぇ、ひょっとしてこのまま走りながらデュエルするの?(´・ω・`) ユーゴ:当然だ!ヽ(`Д´)ノ 柚子:危ないって! 降りてやった方が良いって!(´;ω;`) ユーゴ:行くぞ!柚子!!しっかりつかまっていろ!((((((っ・ω・)っ ユーゴ:次回 遊戯王ARC−V 「治安の強制 デュエルチェイサーズ」 お楽しみはこれからだ! ■なんと某タイバニのように逃走犯ともなるとTVの実況ヘリが出動するんですね。 まるで見せ物ですね、恐ろしい!…(´Д`) これじゃ勝ってもずっと追跡されて、結局つかまることになるんじゃないだろうか…。 デュエルするだけ無駄な気が…(^ω^#) ■Dホイールなんて乗ったことがない柚子なのに…後部座席で見守らなきゃならない展開に心から同情します…。 攻撃ダメージ受けた拍子にDホイから転げ落ちたりしないでね! ■女ナレーターの名前が聞き取れなかった!。・゚・(つд`)・゚・。 作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏 演出=高田昌宏
母と息子のデュエルはどこへ着地するのかと思っていましたが、意外と平凡なところに落ちました。 しかし「お前は父親のデュエルを引き継げ!」と言われ、素直に「そうだった!テヘペロ」みたいな息子っていうのもどうなのかな…と思ったり。 遊矢は心から父親のことを尊敬しているのが分かるので、父のような生き方に憧れるのも分かるけど、今回のように「柚子を救うには力が必要!」と思うのは悪くないと思うんだけどな…。 男の子だし、ガツンと力の差を見せつけて、相手のプライドを粉々にしてしまうような勝ち方をしなきゃいけない時もあるってことを体験させるのも良いと思うんだけどなー。 これは修羅場をくぐり抜けてきた洋子さんだからこそアドバイス出来るデュエル哲学だと思うのです。 それなのに洋子さんは自分のことを言わず、遊勝さんのエンタメ哲学を語ってしまい、なんだか生ヌルイ授業が終わってしまった感じでした。 まぁ遊矢が親の忠告を素直に聞く子だから成立した展開でした。 ■いよいよアカデミアへ乗り込むのかと思ったら、助っ人を探すためシンクロ次元へ行くそうでゴザル。 みんなで行かないで事前に零児だけで行けよ!と、思ったりしました。 手ぶらで出発のようですが、食事とか大丈夫なのかな…。 ■零羅がランサーズに加わると知って、いきなりカリカリする黒咲! 久しぶりにヒステリー出ました!(゚∀゚)ノ 子供を連れて行くのは足手まといになるし、何かあった場合助けてあげられないという優しさも含まれているんでしょうが、意見がストレートなのが笑えてきました。 そんな黒咲の前にユートの亡霊が! 黒咲もついに見えるようになったのか…ユートの怨念、恐ろしいです。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ ■ゴンちゃんとオヤジ殿のデュエルも観たかったなぁ〜(´・ω・`) ■デニスが挙動不審過ぎました!( ´艸`) この調子じゃスパイってバレちゃうでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊矢ノリノリの「レディース&ジェントルメン」 ワハハハハハ!ヽ(゚∀゚)ノ 分かっていたけど、実際に観るとやっぱり笑ってしまいます。 「ペンデュラムの先にエンタメデュエルがある」って悟った後なので、よけいにパワーアップしていました。 ■『スマイル・ワールド』の☆やら○の顔が適当すぎて笑いが。 あの顔たちが浮いていると、深刻な話も笑い話に聞こえてきます! ■修造さんのステージ衣装姿に驚きました! ああいうキラキラ衣装はキライかと思っていましたが、実は好きみたいです。 デュエル中にオシメ交換! 柚子が知ったら激怒だろうなぁ〜( ´艸`) ■にっこり目のオッドアイズぅぅぅぅぅ!・゚・(つ∀`)・゚・ こんなモノが観られるとは! 「次回予告」
ユーゴ:はぁ?まだ寝ぼけてんのか? 柚子:遊矢にそっくり! もしかしてあなたが… ユーゴ:おう! オレはユーゴ、そしてここがオレが生まれ育った街「シティ」だ! 柚子:私…次元を飛ばされちゃったの? 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「シンクロ次元「シティ」 お楽しみはこれからだ! ■次回はユーゴと柚子の密着デュエルかぁ。(´ω`*) これは楽しみです。 ユーゴはいきなり柚子をハグした前科があるし、突発的に何かあるかもしれないのでドキドキです。 ■作画の関係か、ユーゴがちょっと美人さんですねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 柚子もユーゴの前で泣いたりして、乙女度が高いです。 どんな街が舞台になっているのか、早く観てみたいです! 作画監督=宍倉 敏 脚本=上代 務 絵コンテ=須永司 演出=望月敬一郎
息子を前に自分の恋を語る母! 颯爽と現れて、華麗に妹分を助けてくれた度胸と見た目の色男ぶりに洋子さんが惚れちゃうのは分かるけど、なぜそんな話をこのデュエル中にするのかと、ちょっと問い詰めたい展開でした。 そもそもどうして洋子さんが遊矢とデュエルしようとしたのか、その話の流れも良く見えなかったので、今回は最初から最後まで???(´・ω・`)???でした。 おまけに2週も使うという罰ゲーム! どうやら洋子ママンは遊矢に「傷つけ合うようなデュエルをしない」「笑顔のデュエルをして欲しい」ということを伝えたいみたい。 「そんなこと、普通に注意するだけで良くない?」と言いたくなりますが、まぁ闘いを通して理解して欲しいというママンの気持ちも分かります。 ■洋子さん、優勝さんとの出会いは17歳くらい? ■大会中止とか…(^ω^#)グヌヌヌヌ 理由が「異世界人の襲撃」 デュエルの中継も途切れて誰が誰と闘っているのかも分からないのに、会場の人たちは話の分かる人たちばかりだなぁ。 私だったらあのカード化される映像観ても、絶対に納得できないと思う。 家にも帰らず、飯も食べず、応援していた観客が一番気の毒だな…と思いながら日美香さんの話を聞いていました。 それにしても荒唐無稽な演説で、真顔ではちょっと聞けないですが、舞網市民は純粋な人が多いようです。 そして母が演説すれば、息子も出てくるというわけで、零児もちょっとテンパり気味に登場していました。 お前も観客の前にちゃんと姿を出して詫びれよ!…と思ったのはココだけの秘密(つω`*)テヘ ■おとぼけ沢渡さん、ランサーズのことをペロっとバラしましたが、彼の場合は憎めないですね。 負けたはずの選手がランサーズとして採用されたことは「敗者復活戦で勝ったから」ということになってましたが、何とも中途半端な理由で、デュエルアニメなんだから、敗者復活戦もちゃんと描いてやれば良いのに…と思ったりもしました。 まぁ時間がないのかな? ■修造さんが柚子とセレナの区別がつかなかったことが地味にダメージMAX! アンタだけには見抜いて欲しかった! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■回想シーンと現在のデュエルをダブらせて進めるのはARC−V流ですねぇ。 優勝さんの魔法カードを洋子さんが使うとか…。 意味のある演出なんでしょうが、素直にデュエルだけに集中したい私としてはちょっと邪魔でした。 ■デュエル世界じゃ不良同士のケンカもデュエルで決着をつけるんですね。 なんとも平和的で良いですが、妹分を誘拐するのは良くないですね。 しかし妹分もなかなかの美人でした(´ω`*) 「仏恥義理埠頭」 「流れ星の洋子!」 アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■洋子さんのモンスター、デザインがイマイチだったぁ! もうちょっと総長らしいデザインを期待していたんだけど…残念! 「次回予告」
遊矢:オレは…オレは… 「レディース・エンド・ジェントルメン!O(≧▽≦)O これより我が優勝塾が誇る榊優勝直伝のエンタメデュエルをご覧いただきます!ヾ(´∀`*)ノ アハハハハ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「笑顔のデュエル「スマイル・ワールド」」 お楽しみはこれからだ! ■修造さんの子育て日記が紹介されるんですね。 男手ひとつで柚子を育てた苦労が伝わってきます〜(つД`) ちんまい柚子がとってもカワイイですねぇ。 柚子だけじゃなく、カード化されたデュエリストの家族全員が心痛な思いで今回の事件を聞いたかと思うと切なくなりますね。 ■次回も母と息子のデュエルが続きますが、さてどうなるのか。 遊矢の「紳士&淑女」のコール、笑っちゃいました。 ■柚子と素良きゅんの笑顔が可愛すぎ! 作画監督=佐藤道雄/飯飼一幸 脚本=上代 務 絵コンテ=須永司 演出=山本隆太
零児が遊矢のこと、「便利な道具」くらいにしか思っていないのが悲しいです…(´;ω;`) 別に好きになってくれとは言わないけど、もうちょっとこう…信頼とか友情とかを強調して欲しいなぁ。 一応、少年向けアニメだし。 でも実はゴンちゃん以上に人情に熱く、遊矢のために命を投げ出しちゃう…なんて展開が用意されていたりするかもしれないですねぇ。一応期待しておきます。 ■ランサーズ入りが確定した遊矢だけど、本心じゃないのが気にかかります。 零児にデュエルで負けたし、柚子も取り返さなきゃならないから…と不承不承で参加するのは観ているこちらの心も晴れません。 精神的圧力から「強さ」に執着するのも、ナンダカナーです。 「エンタメデュエル」の遊矢が好きだったのに…今回で遊矢が遠くに感じてしまい残念でした。 ■零児は、遊矢が融合やエクシーズを習わずに使いこなしている秘密を「絆」にあると考えているようでした。 言われてみると…そうかも。 前回も、素良→柚子→遊矢 と、力が伝播していくんじゃないかっていうのがあったよね。 じゃ、ユーゴと接触すれば「シンクロ」も出来ちゃうってことか…。 すごく重大な出来事のように零児は言っていたけれど、私からすると「さほど重要には思えない」です。 観てればやり方が分かって、習わずとも出来ちゃうっていうか。 ゴンちゃんや柚子が大会開催中にペンデュラム召還を使っているのを観ているので、遊矢だけが特別じゃないと感じるわけです。 この先ゴンちゃんたちも色々と召喚を使えるようになるかと思うと楽しみです。 ■遊矢がボコボコにされて、「これはオレのデュエルだ!」と言った後ろで流れる あーあーあーあー えぇぇぇ〜 よほほほほほ〜 (ユートの笑顔) 「大黄河」みたいなBGMが流れ出したので大笑いでした。( ´艸`) ククク 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■零児のモンスターは、名前はローマ皇帝だけど、椅子に座った木彫りのインディアンみたいな感じで、ちょっと違和感がありました。 ケプラーとガリレオのペンデュラムカードのデザインが零児っぽい。 ライバルのモンスターがおっさん臭いって、一番ダメダメな感じがします。 ■久しぶりにイケメンモンスターが並ぶ姿を観てホクホクでした。 「☆読み(美人)」と「ベンデュラム・マジシャン(チャラ男)」 EMたちもカワイイけど、遊矢はもっとイケメン・モンスターを使って欲しいなぁ。 ■今日も「召喚、効果、効果無効」で、デュエル自体はそんなに特筆するものがなかったです。 主人公とライバルとの闘いなのに、これでいいのだろうか…(´・ω・)ヽ(・ω・`) ■わーわー泣く遊矢がカワユス゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でも柚子、柚子って、聞いているこちらが恥ずかしくなります。 これだけ繰り返されると、愉快な仲間たちは遊矢が柚子のこと「好き」だと思っちゃうだろうけど、実際どうなんだろう。 「次回予告」
ランサーズとして今よりももっと強くなって敵をやっつけてやる!ヽ(`Д´)ノ 洋子:敵をやっつけるって、その中に素良もいるのかい?(。´・ω・)ノ (・ω・`) 遊矢:えっ…それは…(´・ω・`) 洋子:素良も倒すのかって聞いてんだよぉ!ゴラァヽ(`Д´#)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「蘇る伝説総長!!」 お楽しみはこれからだ! ■若いなぁ〜洋子さん! 特攻服に地下足袋(力王)ってスタイルは最近みたいですね。 昔は女物のサンダルを引っかけるのがオシャレでしたが…愛羅武勇! ■母と息子のデュエルか…ヾ(´∀`*)ノ CMを思い出しますねぇ。 遊矢の覚悟を見定めるんですね! 強い母、カッコイイです! 作画監督=鯉川慎平/飯田清貴 脚本=上代 務 絵コンテ=セトウケンジ 演出=宇根信也
サラッと故郷の名を口にしてますが…やはり異次元人だったか!(^ω^#)ぐぬぬ お前のオヤジが起こした騒動だ! 息子として解決しろ!! だがスタンダード世界は巻き込むな!ヽ(`Д´)ノ はやく柚子を探せ! …とまぁ、こういうことを言ってやりたいんですけどね。 今日の言い分を聞いていると、零児にとって柚子がいなくなったことはどうでも良いことで、とにかくランサーズ結成の事しか頭にないことが良く分かりました。 これじゃ、遊矢が泣いちゃう気持ちも良く分かります。 事情を知っている零児だけが、遊矢の不安を取り除いてやることが出来るのに、彼はちっともそれに気がつかないのも歯がゆいです。 遊矢のパンチ、当たって欲しかったなぁ〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー (まぁ当たったら当たったで、また某場所に投書されちゃうかもだけど…) 「何もかも想定通り!みんなオレに協力するんだぁ!(゚∀゚)ノ」 赤馬ジャイアン零児の暴走は来週も続きそうですね。 しかし覚醒した遊矢があっさり零児を乗り越えちゃったりするのはツマラン展開なので、さて、今後どういう風に話を作っていくのか楽しみです。 ■遊矢のボロ泣き涙が可愛かったです。 あんなに泣いちゃって…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ミエルがハンカチでも差し出すのかな〜なんて思っていたんですが、行動は無しでしたね。 逆に「柚子柚子」言う遊矢を前に敗北感をあらわにしたようなシーンもあり、失恋ムード全開で、ちょっと可哀相でした。 ■セレナが自白し、どうして柚子と衣装を交換したかを説明していましたが、改めて聞いていると、柚子の提案ってやはり何かがおかしいって思いました。 セレナと黒咲の対話を成功させるために、自分が引きつけ役になるとか…。 柚子が異次元戦争に自分から首を突っ込むことが、やっぱり変な感じがしました。 セレナがみんなに説明している時、柚子は世界を救うための尊い犠牲者みたいな流れになっていて、これもナンダカナーでした。 ■OPに忍者くんが!!! 彼ってランサーズ入りするのか…。 想像すらしなかったぜ! 動体視力を試されるOPでしたね。 普通に観てたら、何がなにやらサッパリ分かりませんデス。 あのチラッと映った長身のキングっぽい奴!楽しみですねぇ(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー EDは…なんだこれは! でした。 妄想爆裂の二次創作みたいな…(´Д`) 短パン黒咲には笑わせてもらいましたが、なんか良くわからんでした。 ■デニスがちょっと正体をあらわしましたね!(゚∀゚)ノ やはりゲス役なのであろうか! まぁ最初からアヤシイと思っていたので、少しずつメッキが剥がれてくるのを見守るのも楽しいです。 ■黒咲とセレナの会話、こんなデュエルの途中の立ち話とかじゃなく、じっくり話をして欲しかったです。 なんか気が散っちゃうというか今回の騒動の核心部分を語っているんだから、もっと大切に描いて欲しいと思うのは私だけであろうか。 周りのみんなも、遊矢も聞きたいと思うんだよね…。 セレナは零王との関係も深そうだし、アカデミアの代表として知っている情報を出し、黒咲は人々がどんな目にあっているのかセレナに伝える! この会話を探れば零王の目的もハッキリしてくると思うのだけれど…。 でも他の子はデュエルに夢中で話を聞くことが出来ない! 黒咲はセレナの顔が瑠璃に似ていることが気になり始める!私も気になる!(^ω^#) ARC−Vは情報の共有がうまくいかないことが多いので、イライラすることも多いです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルは召喚大会という感じでした。 ご飯の上にハムの乗せて、ベーコン乗せて、焼き豚乗せて、さらにトンカツ乗せたどんぶりを相手に投げつけるみたいなデュエル。 戦術いらずで、ただ盛りに盛りを重ねるだけって感じでしたが、モンスターをどんどん出せるので、きっとデュエリストたちは興奮して観ているのかな〜とも感じました。 遊矢も同じ感じでしたね。 ■遊矢が強くなったのは…力が伝染したから? 素良キュン→柚子→遊矢 目に見えず、感染力の高い「デュエル菌」がついに登場か!? 「次回予告」
零児:アカデミアを打ち倒し、柊柚子を助けたければ、私を乗り越えてゆけ! 「ペンデュラム召喚!現れ出よ! 神々の黄昏に審判を下す最高神! 『DDD大地王アビス・ラグナロク』 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「反旗を揚げろ オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン」 お楽しみはこれからだ! ■次回も遊矢ボロボロ〜♪ヽ(;´Д`)ノ まぁカワイイからいっか! ■零児のエースモンスターは名前はカッコ良いけど、デザインは…(つω`*) ぶっちゃけ、地味ですねぇ。 作画監督=牧内ももこ 脚本=上代 務 絵コンテ=西本由起夫 演出=羽原久美子
遺跡馬鹿
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