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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
腕踏まれて怒りスイッチ入った? 自分の言うことを聞いてくれないし、、「闇墜ちしろ」とか命令されたので怒った? タイトルに『逆鱗』ってついているし、よっぽど頭に来たのかな〜?(´・ω・`) ユートと合体するキッカケの心理描写が曖昧で、表現が弱すぎるなと思いました。 こんな些細な理由でユートと融合するなんて…遊矢のメンタル弱すぎです。 ■目が赤くなった途端、ホラー漫画みたいになりました。 遊矢とユートが融合すると、こんな禍々しい性格になるとは…まるでどこかの覇王様みたいです。 リベリオンさんを使いこなす点では中身はユートっぽいですが、完全に乗っ取られているのかどうか…それは遊矢本人にしかわからないです。 会場のお客さんがドン引きしていましたが、エクシーズモンスターが出たことに驚いたのか、それとも遊矢の体から発する黒いオーラに恐怖を感じたのか…。 子供たちがおびえるくらいだから、よっぽど禍々しいオーラだったんでしょうね。 ■消えたはずのユートはどっから沸いて出てきたんでしょうか。 あっちの世界に帰らず、幽霊みたいに遊矢に取り憑いていたのか? それともリベリオンのカードに魂が吸収されて、カードの中から遊矢の魂に交信をしかけた? 呼ばれて、飛び出て、ジャジャジャジャーンなユートですが、デュエルで人格交代って、思いっきりDMを意識していますね。 ■梁山泊塾がしっかりした設定を持っていることが意外でした。 全寮制とか厳しい塾則(外出禁止、面談禁止)とか。 名前負けのお笑い塾かと思っていた私を許して!(つД`) 扁額の「ドロー入魂」は気に入りました。 まさに少林寺のような厳しさです。 プロ輩出率が高いところが売りのようですが、こういった塾で一番大切なことはやっぱり就職先の保証でしょうね。 それにしても列をなす受験者…儲かってますね! ■勝鬨のエピソード、面白かったです。 遊勝さんって普段もあの格好か…(^ω^#)エンタメも大変だ チビ遊矢は天使のごとき可愛いらしさ! う〜ホッペすりすりしたい!! 勝鬨は父親と仲良くする遊矢をうらやましそうな目でみていたのが気になりました。 ひょっとして梁山泊塾へ行くことは自分から希望したことじゃなく、家の事情とか? まさか借金の代わりに売られて…とか? 彼のデュエルから明るさが感じられず、どこかデュエルを憎んでいるように感じられます。 遊矢との闘いを「運命」とか言っちゃう”青さ”が私は好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今回負けて退場になりますが、彼の素性をもっと知りたいです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ゴンちゃんの目隠しプレイ!!!!ヾ(´∀`*)ノ 目隠ししていても強いですね。 順当に勝ち上がっていて嬉しいです。 さすが跡取り息子、貫禄が違います。 ■フィールドが『仙界竹林』とうことで、パンダの登場を期待していたのですが… 出なかったよぉぉぉぉぉぉ。・゚・(つд`)・゚・。 次回、きっと次回は出るよねぇ! 期待しているよ!! ■勝鬨のモンスター『ハヤテとイダテン』イケメンですね。 雰囲気も勝鬨に合っていると思いました。 勝鬨は動きも戦術も無駄が無くてカッコイイのに、ターンエンドのポーズはちょっとダサイですね…( ´艸`) クククク ■遊矢がアクションカードを取らないよう、竹を投げたりしていましたが、遊矢に当てないように気を遣っているところは優しいなと思いました。 意外とズルは嫌なタイプみたいですね。 「次回予告」
そのデュエルで勝鬨を笑顔にできないヒドイ勝ち方をした事にオレは後悔していた そんな中、赤馬零児は一人の少女と出会う その出会いがオレたちに不穏な影を落とそうとしていた… 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「アカデミアの戦士」 お楽しみはこれからだ! ■隻眼のオッサン来たぁぁぁぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ ヤバイ!超タイプですぅぅ (ノ∀`*)キャー♪ このオッサンはミゾグチ枠なのであろうか…。 となると、この少女を「お嬢様」とか呼んじゃうのかな? 楽しみです。 ■まさか赤馬社長が女の子と絡むとは! 男だらけの遊戯王の法則が…(^ω^#) 大きなお姉さんたちの絶望が深まるぜ! それにしても以外と簡単に社長と会えるんですね。 黒咲ニャンコは会わせろと暴れていたのに…。 この少女、柚子に似ている設定の子? あんまり似ていないし…違うかな?? ■柚子の相手、カワイイですね。 こういう女子力高い子、楽しみです。 デュエルの腕はどうなのか、柚子は負けてしまうのか、次回も楽しみです。 作画監督=宍倉 敏 脚本=田村 竜 絵コンテ=竹下健一 演出=望月敬一郎
遊戯王ARC-V感想−第38話 「4つの次元」
遊矢ってこんな性格だったっけ? 自分の考えを他人に押しつけるような子じゃなかったのに…。 最近の変化にちょっと戸惑っています。 今までイジケることが多かった遊矢なので、これを”成長”と呼んでも良いのかもしれないけれど、押しつけ方がなんか一方的過ぎるというか…。 「オレのデュエルでお前の心に笑顔を取り戻してみせる!ヽ(`Д´#)ノ ウォォォォォォ!」 ジャイアン遊矢の暴走がちょっと怖いです。(^ω^#) ■ミエルのパワー・インテリアに目が釘付け!! 怪しげな香を焚きすぎて部屋が煙ってる! あれを吸い込むほうが体に悪そうですが、彼女の必死な思いが伝わってくるので責めることは無理ですねぇ。 母ちゃんと柚子がうまく彼女を追い出しましたが、さすが亀の甲より年の功です( ´艸`)ククク 私も遊矢の灰色スウェットはあまり好きじゃなかったので、緑と白の格子柄パジャマ、大賛成です!��d(・ω・´) 後半、元気な遊矢に抱きつこうと飛んだ瞬間、交わされてしまったところは可哀相でした…。 でもめげずに再アタックして欲しいです。 やっぱ恋に一途な女の子は応援したくなります。 ■「サンキュ! ミエル」の遊矢絵に不覚にも笑ってしまったぁぁぁ(^ω^#)クヤシィィィ でも10年後くらいには遊矢もあんなイケメンに変わるかと思うとヨダレが〜(ノ∀`*)キャー♪ ■柚子に似た姉ちゃん出た! アユが目撃してましたが…隣にデカイおっさんが!! この子は素良の話を盗み聞きしていた子と同一なのか…な? ■ゴンちゃんが相変わらず遊矢好き好きで笑いました。 どんだけカワイイんだか゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 本当に心配していたんだな〜伝わってきました。 ■フトシ、負けたことを遊矢にちゃんと報告するところが良かったです。 コイツ、実は男らしいな! ■なんと母ちゃんがおっぱい要員だったとは! 人妻・熟女…これは監督の趣味でしょうか!!(*´ -`)(´- `*) ぜったいそうだね ■黒咲がすっかり飼い殺しになっています! さすがにここまでやられると、気の毒に感じました。 だから赤馬社長と手を組んじゃダメだと言ったのに…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■北斗さん、マジ強いっス! 今日はカッコ良かったです。 演出も凝っていて、数秒の登場なのにすごく印象的な闘いを見せてくれました!(・∀・)ノ あの北斗七星型のヘアバンドが彼をオモシロキャラにしていますが、デュエルの腕は相当なので彼が他のチームとどんなデュエルをするのか、じっくり観てみたいです。 ■刃は好きキャラだったので応戦していたのですが…負けてしまいました…(´・ω・`) ショボーン カチドキって本編ではパッとしない顔だったのに、予告の方が数倍イケメンになってて驚きました。 負けたシーン、どれをみてもリアルファイトでボコられてライフを失ったようにしか見えなかったんですが…。 ジュニアと銘打っていても担架で運ばれるようなダメージを受けることもあるなんて…。 梁山泊塾、容赦ないなぁ。でもだからこそ興味あるある(´ω`*) 「次回予告」
去年のジュニアユース選手権準優勝 実質、今年の優勝候補ナンバーワンと見て間違いない 柚子:でもそんな選手があんな乱暴な闘い方をするなんて! フトシ:痺れるくらいすさまじかったぜ アユ:遊矢お兄ちゃん、大丈夫かな 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「逆鱗の覚醒」 お楽しみはこれからだ! ■遊矢発光!! 何、どうしちゃったの? カーっとしすぎて発光しちゃったの? 逆鱗って言うからには触れてはいけない何かにカチドキさんは触れちゃったのか…。 最近の遊矢は余裕がないというか、怒りっぽいなぁ。 黒咲病が伝染しちゃったような感じ。 ■カチドキさん、水色の瞳!!乙女来たぁ!(゚∀゚)ノ 美人登場で楽しみです。 中華系なファッション+竹林ということは…ひょっとして、パ ン ダ 出 ま す か!? 期待して待ってるぜ! 作画監督=Noh Gil-bo 脚本=上代 務 絵コンテ=岩田和也 演出=茉田哲明
新キャラ『ユーゴ』は口が悪くて、ちょっと短気なシンクロ使いでした。 「融合」を自分の名前と思いこんで、いちいち反論するんですが、そのやりとりは寒いギャグに感じました。 スタッフはユーゴを「ちょっとおバカな子」という印象を与えたいみたいですが、なんか不自然に感じました。 遊矢たちと顔が似ている分、性格をきっちり分けたかったのかもしれませんが、これはちょっと逆効果です。 でもそれ以外は良い感じでした。 ヤンチャ系キャラは大好物です!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ユートとユーゴは互いに誤解しあっているようですが、相手の言葉をちゃんと聞こうとしない態度は見ていてイラっと来ました。 こちらは二人の関係が良く分からないので、デュエル自体が時間稼ぎに感じられて不満でした。 ■余裕を見せていたユートが負け、遊矢にカードを渡すシーンは、ユートが別人化していて驚きました。 「その仏様のような微笑みはナニ!」と思いました。 だってさっきまで敵として戦っていたのに、急に仲良しになるなんて不自然!!(^ω^#) どうしてユートがあんな笑みを遊矢に見せることになったのか…まったく謎です。 遊矢が言った「デュエルで笑顔」という言葉に共感したせいでしょうか。 こんな簡単に人を信じる子だったとは…。 意外と中身はチョロいですね。 BGMの「あ〜あ〜あ〜」がちょっと不気味でした。 ■柚子が本格的に物語の中心になりそうですね。 「4番目のピース」−どういう意味でしょうか。 遊矢が四人兄弟であるように、柚子も四姉妹という設定なのかもしれません。 うーん、主人公とヒロインが4組も出てくるのか…。 ニギヤカだけど、これはこれでややこしくなりそう。 「ユーリ」は遊矢に一番似ていますが、なんか邪悪そう、 柚子を誘拐するために派遣されるので、さてどうやって柚子に近づくのかお手並み拝見なのです。 ■ユートとユーゴの目が光り、相手に対して容赦ない攻撃をしかけるという演出はどういうことなのでしょうか。 何者かに乗り移られている? それともあれが彼らの本性?? もし洗脳だとしたら、誰が、何のために…。 二人の闘いは激しさを増すにつれ、オロオロする遊矢…。 誰も遊矢にちゃんと真相を話してくれないので、オロオロしちゃうのも仕方ないですね。 というか、この世界で勝手に闘うな! って感じでしょうか。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ユーゴのモンスターが「けん玉」や「ヨーヨー」を原型に使っていたのが面白かったです。 ひょっとしてユーゴのデッキは「懐かしの昭和玩具デッキ」なのか? ■立ちユートとDホイのユーゴがどうやって闘うのかと思ったら、やっぱりちょっと無理があるなと感じました。 ユーゴのDホイは公園内をクルクル回り、時に加速し、時に横滑りと、落ち着かないったらありゃしませんでした。 これならユーゴをDホイから引きずり下ろし、二人で立ちデュエルにしてくれた方が見やすかったんじゃないかと思いました。 私はユートが何か乗り物を出すのかな…なんて期待していたんですが、それも無かったのが残念です。 ダメージは実体化していたのにね…。 ■デュエルは一進一退で面白かったですが、ユートが負けてしまったのが意外でした。 どうせまた邪魔が入って…と想像していたので、ここで決着をつけるとは思いませんでした。 で、ユートはどうなったの? カード化されてしまったのか…な。 「次回予告」
素良は融合、ユートと黒咲はエクシーズからそれぞれやってきた あの夜、語られたことは真実なのだろうか ただオレの手には『ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン』のカードが握られていた 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「4つの次元」 お楽しみはこれからだ! ■遊矢のパジャマが意外すぎるデザイン!! 緑の格子柄か…。 今時の男の子ってこういうパジャマ着るんだ〜ポッ(*´ -`)(´- `*)ポッ 入院するほど具合が悪くなっていたとは…異次元人とのデュエルは注意しないと! ■フードをかぶった女の子が登場! これが黒咲の妹なのか!? 彼女はどこに潜伏しているんだろう。 ■刃くんと梁山泊塾の子が闘うようですね! これは楽しみ!! 意外と梁山泊塾の子がイケメンで、これはどっちも応援したい!(ノ∀`*)キャー♪ ■黒咲がニガニガしい顔して中島さんに文句言っている…。 一度で良いから黒咲の爽やかな笑顔が見てみたい。 次回の放送は、2015年1月11日(日)になります。 作画監督=君野 敏 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=前園文夫
劇場版の詳細が少しずつ明らかになってきましたが、今回の映画は王様抜きになるようですね…。
多次元設定はGXでもあったけど、まさか召喚方法で切り分けられていたとは!? 遊矢のセリフを聞いたとき、「マジかよ!」と声が出ちゃいました!(つω`*)テヘ あっけに取られていたらDホイに乗ったバナナが出てくるし。 今回は詰め込みすぎな感じでしたが、色々と謎が明らかになってすっきりしました。 ■バナナくん、名前は「ユーゴ」。 「遊矢+ユート+ユーゴ」=同じ顔。 しかし、やはり印象としてはあまり似てないです。 でも性格は明るめで、中身は遊矢に近いと感じました。 白がイメージカラーなのかな。 見た瞬間、カイトを思い出しました。 品のある雰囲気で、ちょっと好きかも゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■「アカデミアがエクシーズ次元を制圧した!」 素良キュンがそう言っていましたが…プロフェッサーと呼ばれる人物が赤馬零王なんでしょうね。 生徒を使って人をカード化って…(´Д`) ハゥー それに従う生徒も完全に洗脳されてますが大丈夫なんでしょうか。 素良キュンを見ていると明るくて礼儀もちゃんと心得ているのに、人を「獲物」だって…病んでるなぁ。 ■赤馬社長は本気で父親・零王の野望を止めたいと思っているみたいです。 赤馬家は「父と息子の対立」で、榊家は「父を乗り越える息子」という構図なのかな。 ■ハートランド市はユートたちの次元だったんですね…。 「アンティーク・ギア・ナイト」っぽいモンスターが破壊してましたが…「アンティーク・ギア・ゴーレム」好きとしては胸が痛みます。・゚・(つд`)・゚・。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■タイトルの「共鳴する竜」のシーン、呼び合うだけで特に目立った現象が起きなかったのが残念でした。 5D'sで見せたスタダとレモンの様にすごい衝撃が街を襲ったりするのかと思っていました。 でも、やる気モードのオッドさんがガチ勝負を挑んでいたのが面白かったです。 頭突き勝負、萌えましたぁ(´ω`*) ドタドタ走るだけじゃなく、ちゃんとカッコイイ、アクションシーンが出来るんですね〜惚れたぁヾ(´∀`*)ノ ■デュエルは素良キュンが消滅したことで、終わりになっちゃいましたね。 まぁユートも遊矢も素良キュン絡みで参戦しただけだから仕方ないですが、もうちょっと見たかったかも。 ■素良キュンが呼び出そうとした「最強の融合モンスター」って、どんな姿なんでしょうね。 アカデミアがこりゃいかん!と止めたくらいだから、よっぽど凄いモンスターなんでしょうね〜。 早く見てみたいです。 「次回予告」
「融合の手先」ユーゴ! なんでアイツもオレとそっくりな顔をしているんだ! しかもバイクに乗ったままデュエルだって? そしてシンクロ召喚で現れる白いドラゴン 「なんだ…この感じは…胸が熱い…」 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「動き出す運命」 お楽しみはこれからだ! ■バイクのユーゴと立っているユートのデュエル…。 見た目は変だけど、盛り上がりそうで楽しみです。 ユーゴの白いドラゴンのデザインも楽しみなのですが、ちゃんとデュエルが成立するのかが気がかりです。 ■シンクロ召喚使いなのに融合の手先なの? それってシンクロ次元が融合次元に征服されちゃったということでしょうか。 うーむ、それはそれで残念な事態です。 作画監督=佐藤道雄/飯飼一幸/井前�論� 脚本=上代 務 絵コンテ=セトウケンジ 演出=畠山茂樹
もぉぉぉぉぉぉ! この負けず嫌い!!ヾ(・ω・`) ちょっとはオチツケ!! 自分の実力に自信があった分、負けたことが本当〜〜〜にクヤシイのが伝わってきました。 が、ちょっと頭が沸騰しすぎ!! まぁ負けた事実を認めたくないと駄々をこねるのは子供だから許せるところですが、でも素良キュンのファンとしては、一気に彼が小者化しちゃって、ショボーンです。 遊矢にあこがれるカワイイ弟分という立ち位置が良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー でも、彼の「本気」がどんなモノなのか気になります。 これだけ「本気、本気」言うんだもの、すごいんでしょうね〜。 ■遊矢+ゴンちゃん+柚子がやっと情報を共有! 良かったぁ〜!これでゴンちゃんにも出番が確保されたぁ・゚・(つ∀`)・゚・ このまま影の薄い友達に格下げされてしまうのかと心配していたのでホッとしました。 柚子もようやく遊矢にユートの事を話し、今までのモヤモヤ・イジイジ状態から脱することが出来て良かったです。 ■今回、柚子以外の第三者が遊矢とユートが似ていると言っていましたが、私には、そんなに似ているようには見えないんですよね…(´・ω・`) 毎度言っていますが。 そろそろ「二人が似ている理由」を明らかにして欲しいです。 ■素良キュンを監視する赤馬社長…。 気がつけば隼まで一緒! 隼はすっかり社長に取り込まれてしまった感がありますね。 意外と気が合うんだな、この二人。 そしてやたらとおびえる零羅…どしたの?(´;ω;) ヾ(・ω・`) ユートも隼も素良キュンもだんだん素性が判明してきたけれど、この子だけ何者なのか、さっぱり見えてこないのが歯がゆいです。 ■狩られる人はカードになると素良キュンが言っていました。 これはDM編の石版にカーを封印するのに似てますね。 または進化形というか、心の中の魔物を取り出してカードに封印するのは面倒なので、人間ごとカードに封印しちゃえば早い!ということなのか!? どっちにしても意味不明の行為ですね。 じゃ、素良キュンの使っているカワイイ熊ちゃんも元は人間だったりするの…?。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ これからは「キャワイイ(・´ω`・) 」とか言えなくなっちゃうよ。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ユートの『ダークリベリオン』がカッコイイですね。 下あごが長いのがちょっと気になるけど。 禍々しい姿だなと思いました。 ■質量があるソリッドビジョンって、やっぱりぶつかったりすると「痛い」とか「ケガ」とかあるんですね。 デュエルフィールドは迫力が増すけど、デュエリストにとっては命がけになっちゃう場合もあるので、フィールドは自分で選びたいのが本音でしょうね。 ■ユートが素良キュンへの攻撃に手加減したのは…彼の優しさ? あれじゃ素良キュンが怒るのも無理はないね。 「次回予告」
やるならオレが相手だ! 素良:デュエルの邪魔をするな!! あいつはボクの獲物だ! 遊矢:獲物って…Σ(゚д゚lll) 素良:邪魔なんだよ、遊矢!!あっちいけ!ヽ(`Д´#)ノ あいつはさっき、わざと手を抜いたんだ どこまでも、どこまでも、ボクをバカにして…エクシーズの負け犬がぁぁぁぁ! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「共鳴する竜」 お楽しみはこれからだ! ■「オッドアイ」と「ダークリベリオン」が共鳴!? もともと仲良し? …となると、オッドさんは異世界から来た可能性が高いですね。 もともとペンデュラム召還はこの世界のルールじゃないって設定だから、可能性は高いわけで。 遊矢がオッドさんと出会った事は、偶然じゃなく、誰かに仕組まれたことは誰かですね。 行方不明の父ちゃんが遊矢に世界を救えと託したとか? それじゃゼアルと同じになっちゃうか。 ■遊矢が途中参加で3人で闘うの? というか遊矢は闘わずに素良キュンを説得してデュエルをやめさせた方が良いのに。 急に仲間のために闘うヒーローみたいになるのは遊矢らしくないです。 作画監督=こかいゆうじ/佐藤道雄/臼井美夫 脚本=上代 務 絵コンテ=佐藤雄三 演出=浅利藤彰/大久保唯男
遺跡馬鹿
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