遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2014年12月03日(水) |
えのきどさんとウォーキングデッドとテラフォー感想と5D's再放送 第146話「最後の一人 Z-ONE」 |
今日、和歌山の白浜アドベンチャーワールドで飼育されているパンダの良浜が双子を出産しました! またカワイイ赤ちゃんパンダが日本で誕生したことはとっても嬉しいです。 上野も負けてはいられないですね。
■Vジャンプでコラムを書いている”えのきどいちろう”さんが「ウォーキングデッド」の感想を書いていました。 私も観てます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゾンビ好きにはたまらない作品でアメリカで最高視聴率を取ったのもうなづけます。 誰でも”もし舞台が日本だったら…”と考えますよね。 アメリカは銃も豊富。もちろん弾薬も。 たまにバカたれが戦車まで出してきたりして、もう〜なんでもありなのです。 それにひきかえ日本は…竹槍でB29を落とす話が笑えないほど、戦いたいけど武器になりそうな物は何にもないですね。 なので、えのきどさんはアメリカと違い日本は銃がないので、もう戦いは放棄して、どこかに食料品と共に籠もり、ゾンビが腐り果てるまで隠れている方が良いと言っていました。 確かに無駄に出て行って噛まれるより、そちらの方が生き延びる確率は高そうです。 しかし、ウォーキングデッドのゾンビは「ゾンビ菌」も振りまいているようで、感染した人は自然死でもゾンビになるので、こうなると、人間が絶滅しない限り、戦いは終わらない状況です。 日々、ゾンビとの格闘をイメージしながら生きている私としては、ウォーキングデッドの結末を楽しみにしているんですがアメリカは人気が出るとずーーーーーっとシリーズが続くので、見終わるまでに何年かかるのか、それを想像する方がゾンビより恐ろしいです。
■テラフォーマズ 10話 感想
ジョジョ…ジョジョジョジョー ジョッ!ヽ(`Д´)ノ 頭の中でエンドレス!!
本格的にしゃべってる! でも、ジョ〜ジョ〜しか言わないのね。 モールス信号みたく、パターンの違いで意味を伝達しているのか?
アドさん…無駄死に。 周りの人間はただおびえて泣き叫んでいるだけ…。 強い班もあるというのに、この班は…どうしてこうなった! 話がほとんど進まない、回想ばかり。 Gの強さだけ濃さを増す感じですね。 爆弾を察してワラワラと崖を登って逃げるシーンは面白かったです。 落雷直撃で生きかえるなんて…(^ω^#) 心臓マッサージ…いや、あそこで死んでください。 そろそろ話を面白くして欲しいです。
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5D's再放送 第146話「最後の一人 Z-ONE」
アポリアの後ろ姿…いい尻でした。 肩がデカイので、よけいに尻がプリチーでした(´ω`*) あのワガママボディを創造したゾーンのこだわりが伝わってきました。
■まさかの仲間対決! ジャックのいう「男のけじめ」なんでしょうが、互いの力量を知った上での闘いなので、アポリアは負けを覚悟しているように見えました。 おセンチなアポリア…。 ちょっと女々しいな〜と思いつつ、この優しさが彼の魅力でもあると思いました。 反対にゾーンは冷たいというか、アポリアの気持ちなんてどうでも良いようにしか感じませんでした。 アポリアはなんでこんな奴に惚れたのか…。 絶望から救い出してくれた恩人…だからかな…。
■ゾーンの体は腕が無いように見えて、ちょっと怖いですね。 ガラクタの上にのっているのは初期のOPをイメージしていると当時も話題になりました。
■「時械神メタイオン」の効果が鬼でした。 真ん中のディスプレイ?に映るオッサン顔が怖いです。
| 2014年11月30日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第34話 「結合魔獣vs進化する隼」 |
遊戯王ARC-V感想−第34話 「結合魔獣vs進化する隼」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
素良 : 分かっただろ、キミにボクは狩れない! 狩られるのは常にキミたちだ!これからもずっとね! 自信満々が魅力の素良キュン、ガンバったのに…負けてしまった…。・゚・(つд`)・゚・。 「ちょこっと本気」から「マジ本気」になったのに…残念でした。 黒咲の攻撃が一方的に感じられて、素良キュンファンとしては観ているのがツライ30分でした。
■黒咲と素良キュンの会話の内容ですが…意味が分からなくて戸惑いました。
黒咲: 少しは狩られる者の気持ちが分かったか 貴様たちはいつも笑いながらオレの仲間たちを襲い続けた だがもはやオレたちは無抵抗に打ち倒される獲物ではない 素良: ボクの仲間だってそう…みんな遊びでキミたちを狩っているんだ だってキミたちはボクたちにとってハンティングゲームの獲物なんだもの
黒咲の敵は「素良一族」に決定ってこと? なんか簡単に紹介されているけど…話の深刻さからすると、デュエルしている場合じゃないように思うんだけど…(´・ω・`) デュエルじゃなくて殴り合いレベルかと思いました。 黒咲の世界って、人が人を狩る世界なの? なんて低俗な…まるで銀河鉄道999かワンピースみたい。 まぁ異世界には異世界の事情があるんでしょうが、でも黒咲がどうしてこの世界でLDSの関係者をカードに封印しまくっているのか…その説明は出てきませんでした。 奪われた仲間として柚子の顔が出てましたが、ひょっとしたら赤馬兄弟もあっちの人間なのかもしれませんね…。 しかし狩った後はどうしているんでしょうね。 キャッチ・アンド・リリース?
■素良キュンは甘いモノが好きなのは分かるけど、キャンデー食べ過ぎ!(^ω^#) 最後のキャンデーを歯でガシガシと砕いてましたね…歯が丈夫!! 常にエネルギーを供給しないと体がもたないのかと思うんですが、それにしても食べ過ぎですね。 もう、スルメでも囓ってなさい!ヽ(`Д´)ノ
■『デストーイマッドキマイラ』のデザインが残念でした…。 素良キュンのエースモンスターなのに…あんまり怖くなかったです。 真ん中の熊ちゃんは牙ありでも良かったんじゃないかな。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■今回も『ファーニマル・シリーズ』は可愛かったです。 ヒツジさん…メロキュン♪(´ω`*) ライオン…超キュート!(´ω`)ノ これらのファニーなモンスターが恐怖系に変身するのが気に入っています。 目玉飛び出て、口が裂けるだけですが、子供たちには怖く映っているようですね。 ファーニマルはトラップと魔法の絵もカワイイので、ぬい好きの私としては是非使ってみたいです。
■素良キュンのドヤ顔、良いですね〜♪ 表情が豊かで観ていて飽きません。
■まさかの「ランクアップ」 ゼアルを思い出しましたが、なんか簡単に使いこなしている黒咲にもビックリでした。 そういえば黒咲もアクションカードを使ってましたね。 彼は使わない派かと思っていたので、ちょっと残念に思いました。
「次回予告」
遊矢:素良が病室から逃げ出した!? あいつは黒咲とのデュエルでケガをしているのに… 柚子:こっちからの連絡にもぜんぜん出てくれない… 権現坂:とにかく手分けして探すんだ 素良:黒咲隼と決着をつける! 本気でやればボクのほうが強いんだってことを証明してやる!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「アカデミアとレジスタンス」
お楽しみはこれからだ! 次回の放送は、12月14日(日)!(・∀・)ノですよ!
■クゥ〜素良キュン、負けず嫌いですね!( ´艸`) カワイイのう! ケガの具合はどうなっているのか心配ですが、入院するほどのダメージを受けていたとは驚きです。 ソリッドビジョンでケガをするなんて…そんなバカな!って感じですね。 しかし素良キュンは猛犬みたいに熱くなってますね〜♪ そんな素良キュンも応援したいです。
■ついに遊矢とユートがご対面! てっきり二人はドッペルゲンガーみたいな関係なのかと思っていたんですが、今までタイミングが合わなかっただけなんですね。 色々と彼らの秘密が気になるので、遊矢には色々とつっこんで欲しいです。
■最近、中島さんの出番が多くてホクホクしています。 予告にも登場とは! 超〜うれしぃぃぃぃ!(ノ∀`*)キャー♪ やっぱり大人の男はあれくらい胸板が厚くないと…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今後も赤馬社長の隠密として活躍して欲しいです。
作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏 演出=高田昌宏
| 2014年11月26日(水) |
全プレの応募が簡単に!と漫画5D's感想とテラフォー感想と5D's再放送 第145話「光よりも速く!」 |
横綱白鵬が優勝32回を達成しました。 応援して数年、まさかここまで育ってくれるとは…ファン冥利に尽きます・゚・(つ∀`)・゚・ これからも応援しますが、そろそろ若手も応援したいところです。
■Vジャンプ1月号は久しぶりに遊戯王情報がたっぷりでした。 まずは全プレですが、漫画を使って詳しく応募方法を解説してくれたのは良かったです。 新システムを文章だけで理解するのは小さなお友達には大変だろうし、私としてはデフォルメされた赤馬社長のキュートさにメロリン出来たので、次回応募の時もこんな漫画を期待したいです。 それにしても定額小為替がなくなったのは本当に嬉しいですね。 あれを買う手間暇を考えるとコンビニで決済できるのはまさにランクアップした世界です。 それにしても1回の申し込みで10冊分受付可能とか…(^ω^#) OCG界のバブルはまだ続いているんだなと実感しました。
■テラフォーマズ 9話 感想
Gが腰巻きとか…隠す物、ないじゃん!ヽ(`Д´)ノ それとも小さい物がぶらさがっているの!?(゜д゜lll)
GはGで独自に進化すれば良いのに、腰巻きするってどーゆーこと? 隠したいなら毛を生やすとか、バクテリアを寄生させるとか、色々あるだろうに…。 やっぱりGも人間のようになりたい願望があるんでしょうか。 野生動物だから怖いわけで、人間のように「思考する生き物」となると、意外とその辺がつけ込む隙になるかもしれません。 ところで、テラフォのGは食用になるの? ちょっと唐揚げにしてみたいな…。
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漫画5D's感想 RIDE−64 超越!!
ゴドウィン長官のおデコに目が開いた!! なんと三つ目族だったとは…絆創膏を貼ったら弱くなるかな…( ´艸`) 遊星も頑張っていますが、長官のしぶとさは別格ですね。 まだまだ変身を繰り返しそうな勢いです。 神との闘いに遊星は苦戦していますが、なんか圧倒的すぎて、どうやってココから逆転するつもりなのか、先が読めません!
地上に変なモンスターがばらまかれ、捕まるとゾンビ化するようですね…。 上ばかりじゃなく、下も大騒ぎで、街の人たちも災難です。 長官が出してきた神は…名前が覚えられない!(TДT) でも強そう!! 色はやっぱり赤なのかな…。
1万年前に封印…まだマンモスが闊歩していた時代ですね。 遠い時代を生きていた証人として、考古学者や民俗学者の前で当時の様子を講演して欲しいと思いました。
女の子を守るため、体を張ったクロウ、カッコ良かったです。 あれは 惚 れ る!(ノ∀`*)キャー♪
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5D's再放送 第145話「光よりも速く!」
ブルーノ…(´;ω;`) 遊星がサングラスを見て泣いちゃうシーンにドキドキ☆でした。 仲間との別れは悲しいですね…。 ブルーノはたぶん初めての「メカ友」として遊星の前に現れたので、他のメンバーとは違う意味で大好きだったんだろうな…と思いました。 ブラックホールなんて用意しなければ良かったのに…と思いましたが仕方ないですね。
■遊星の強運が導いた勝利ですが、途中までのブルーノの戦術は素晴らしかったです。 「デルタアクセルシンクロ」をこれだけ使いこなせるのはブルーノだけでしょうね。 それともブルーノの世界じゃ、誰でも使っているのかな? シンクロを使いすぎて世界が滅んだ!みたいな設定なので、意外とデルタアクセルシンクロは広く使われていたのかも知れませんね。
| 2014年11月23日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」 |
遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
素良 : ボクがドドーンとやったら、キミもすぐにババーンと返してくれないと!(・∀・)ノ 素良キュンの明るさと対照的に隼の暗いこと…(´Д`) ハゥー まったく空気読めないにも程があるぅぅぅヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ ああいう大会でいきなり「オレの昔話、聞いてください」になっちゃう心理って何なのだろう…。 赤馬社長に言っているのか、それとも柚子に聞かせたいのか…対象が誰なのかをハッキリさせてくれれば同情も出来るけれど、あんなただつぶやいているだけじゃ、ただの「空気読めない人」にしか見えません。 スタッフは隼を”復讐病”をこじらせた視野の狭い人間というキャラ付けをしたいんでしょうが、見ているこちらとしては、それを面白いと思うより、ただ”寒い”と感じてしまいます。 隼は物語の重要な人物なのかもしれませんが、私としては彼にまったく興味が沸かず、ちょっと困っているくらいです。
■素良キュン、安定のカワイイさ! 自分が可愛く見えることを分かった上で、あの甘えん坊っぽさを出してくるので、もうたまらんです!O(≧▽≦)O 遊矢の「レデー&ジェー!」を真似するところも、確かに遊矢ラブな感じが出ていて良かったです。 彼の場合、カワイイ顔して怖いぬいぐるみを召喚するギャップが良いですね。 次回はもっと目がつり上がるので、さらに楽しみです。
■隼が語った話、なんだかホセ爺とかアンチノミーが語っていた話とダブっていました。 またああいう世界を出してくるのかと思ったのですが、二番煎じが面白くなるわけもないし、ちょっと大丈夫かな…と心配になりました。
■素良キュンは隼と同じ世界から来たのかな…と、密かに思っていたのですが違っていたようでホッとしました。 怪しい存在ではありますが、後半敵キャラになったりせず、このまま微妙な位置のままでいて欲しいな〜と思います。 隼が口上を一緒にやってくれないので、会場のお客さんとやろうと提案したりするところは屈託がなくて好印象でした。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■デュエルはバランス良くて、どっちが優位に立っているのか、私には良く分かりませんでした。 なんとなく隼が有利? 私としては素良キュンに勝って欲しいので、激しく素良キュンを応援しているわけですが、なんか場に流れる雰囲気が隼勝利になっているように感じられます。 隼みたいな女王様は、この辺で負けて欲しいと思うんですが、なんか勝っちゃいそうですね…(^ω^#)
■タイトルが「ハートランド」でしたが、あまり話に関係なかった気がしました。 隼が過去を思い出すキッカケになったみたいですが、ただそれだけって感じで…。 どうやら赤馬社長はもう色々と隼の事、把握しているんですね。 ハートランドは隼へのプレゼントみたいだったし。 すでに隼は赤馬社長の手のひらの上で踊らされているのが丸わかりでした。 そして赤馬社長もハートランド界の住人なのかも…と感じさせるシーンもありました。 どうやらその辺は零羅が鍵を握っているような感じでした。
■「ファーニマル・ベア」がちょっとドン臭いデザインなのが和みます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの赤いスカーフが良いですね。 羽とか生えてて、超可愛いです。 そろそろパンダ出さないかな〜と期待しています。
「次回予告」
素良:キミもかなりのエンターティナーじゃないか! 盛り上げてくれて、礼を言うよ!(・∀・)ノ アリガト お客さんも大喜びだ ボクもゾクゾクしてきたっ、楽しくてしょうがないよ! でもそれも…そろそろおしまいだね マジで本気、出しちゃうからっ!
遊矢:次回 結合魔獣vs進化する隼」
お楽しみはこれからだ!
■次回はドヤ顔(怖い顔)対決になりそうですね。 素良キュンのドヤ顔、嬉しいです。 っていうか、ドヤっていてもカワイイのが良いですね。
■カワイイ熊さんが、腹から丸ノコ出したりと…絵としてはホラー映画ですね。 あれで隼のモンスターをバラバラにするのか…。 血が出ないから流血にはならないけど、かなり残酷シーンありそうです。 小さい子供たちが怖がりそうで、ちょっと気の毒だけど、素良キュンの豹変するところは興味あるので、しっかり描いて欲しいです。 作画監督=豊田暁子 脚本=上代 務 絵コンテ=須永司 演出=山本隆太
| 2014年11月19日(水) |
大人になった遊星さんとテラフォー感想と5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」 |
「シンクロン・エクストリーム」のCMが放送されましたが、久しぶりに聞く遊星さんの声は、ちょっと大人っぽくなってました。 落ち着いた声というのでしょうか。 これはこれで味のある素敵ボイスです。 大人になった遊星さんを想像すると胸が熱くなりますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■高倉健さんがお亡くなりになりました…(´;ω;`) 好みの男性のタイプは「高倉健さん」と日頃から言い、「男は背中!」と熱く語っていた私としては残念でなりません。 無口だけどハートは熱い…遊星さんと重ねることもありました。 好きな作品は「単騎 千里を走る」とか「八甲田山」とか…。 若い頃の任侠物は迫力ありすぎて怖いですが、でも容姿のカッコ良さはまさにスターですね。 心からご冥福を心からお祈りいたします。
■テラフォーマズ 8話 感想
もっと複雑な過去があるかと思ったら、裏切られた妻への八つ当たりをGにしているの?(゜д゜lll)・・・
アドさん…発憤の動機がそれかよ! でも性格はカワイイ系ですね。どっちかというと小動物。生まれたての子鹿みたいな感じ! 常に周囲を警戒し、ビクビクしながら生きてる。 顔に傷はあるけれど、顔立ちはイケメン、体格も良い。 無口だけど生き物に対しての優しさもあるし、頭も良いし、部下をまとめる資質もある。 ただ一つ、女を見抜く目だけは持ってなかったけど…。 しかし奥さんも強靱な精神力というか、どうみてもアドさんの子じゃないと分かっている子をアドさんの目の前で育てるとか…。 とりあえず子供が欲しかったのかな。 アドさん気の毒だったけど、これで未練なく地球を旅立てて良かったかも。
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5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」
老人のアンチノミー… そのドジョウヒゲはなんとかならなかったのか…と思いました。 その科学力を使ってヒゲを頭に移植出来たら…。 若い姿と老人の姿のギャップがありすぎて、当時から大きなお姉さんたちは悩み苦しんでいましたが、改めて見ても、やっぱり、「せめて毛が欲しかった…」と思ってしまいますね。
■この回は超〜好きです。 遊星さんが攻めまくる感じがとても良いです��d(・ω・´) しかしその闘志をヒラリと余裕で交わすアンチノミーはもっとカッコ良いです。 プロとアマの違いというか、攻めどころを知っている者の余裕なんでしょう。 あとアンチノミーは教え方が上手いですね。 デュエルしながら遊星はアンチノミーから色々と吸収しているように思いました。 ブルーノの時は良き相棒、アンチノミーの時は良き師匠。 こんな闘いがなければ、この二人はもっと幸せに暮らしていけたのではないかと思いました。
■アンチノミーの回想が「紙芝居」でした。 何度見ても笑えるというか、確かこんなCMがあったような…。
■偽遊星登場! 二人が向かい合ったとき、そのまま抱きしめてやれ! とゾーンに檄を飛ばしました。 なんかアンチノミーが子猫ちゃんみたいだったから…。 彼にとってゾーンは命の恩人というか、最後の希望だったことが良く分かりました。
| 2014年11月16日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」 |
遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
沢渡 : オレも楽しくて仕方ねえよ(゚∀゚)ノ これだけ大観衆の前でお前をぶっつぶせるんだからな!( ̄ー ̄)ニヤリッ デュエルは負けてしまったけど、観客を楽しませた技術をカウントすれば、遊矢より高得点だったのは明白! 決してガッカリすることはないよぉぉ!ヾ(´∀`*)ノ 私はこの試合を通じて沢チャンの可能性を発見しました! 彼はエンタメデュエルも頭脳デュエルも、どっちも習得しているので、次は自分で組んだデッキで遊矢に再再戦して欲しいです。 それにしても、こんなにカワイコちゃんだったとは! これからは熱く彼を応援して行きたいです!(`・ω・´) ノ
■見事に妖仙獣デッキを使いこなした沢チャンですが、デッキは赤馬社長にボッシュート! これはイヤとは言えないですね…カワイソウ・゚・(つ∀`)・゚・ 。 でもペンデュラム召喚を成功させた手腕を赤馬社長はきっと認めてくれると思います。
■柚子が「遊矢は進化した」とか言っていましたが、どの辺が? と、つっこんでしまったのは秘密です。 むしろLDS3人が認めているように沢チャンの強さの方が進化と言えるんじゃないかと思いました。 遊矢も崩れ落ちる城から脱出した芸など、目を引くシーンもありましたが、これはデュエル関係ないし。 守備も運任せ、アクションカード任せだし。 常にペンデュラム召喚を期待される遊矢ですが、赤馬社長がペンデュラムカードをバラまけば、もう遊矢のデュエルを見たいと思う人もいなくなるのは時間の問題…。
■ニコさんの活躍がまぶしい! 遊矢の付き人、公式大会の司会などなど、実は何でも出来る人なんですね。 今回は小道具の扇子登場! 扇子に描かれた適当な絵に泣きました。 ニコさんならもっとファンキーな絵柄にして欲しかったです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■先週の放送で大好評だった妖仙獣デッキ! 今回もすごく面白かったです。 「修験の妖社」の妖仙カウンターを全部点灯させたらどうなるのか楽しみだったのですが、全部のカウンターを点灯出来ずに終わったのは残念でした。 今日は作画の違いか、鎌鼬ズの顔が悪人でした。
■遊矢はアクションカードがなかったら、どうなっていたやら…(´Д`) マケテタ? ピンチをアクションカードで回避するのは物語上「アリ」だけど、都合の良いカードが出すぎ! 「大脱出」とか「透明」とか、今出て欲しい効果が、お願い通りに出ちゃっているように思います。 以前は「ハズレ」カードみたいな物もあったのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
■大刃禍是に乗った沢チャンはカッコ良かったです。 やっぱどうせ乗るならあれくらいの巨体が良いですね。 大刃禍是に比べると、オッドアイもビーストアイも小粒で、あまり目立たないのが残念です。 ここはオッドアイたちの攻撃力も上げまくって、巨体同士のぶつかり合いなんかを見てみたかったです。
■5枚ドローで手に入れたカードで大逆転とは! 意外とゴリラが仕事してました。 600ポイントの攻撃力追加は美味しいですね。
「次回予告」
遊矢:素良の初戦の相手、黒咲隼 あいつは何もない路地裏のデュエルで本物の衝撃を起こした 柚子:LDS連続襲撃事件の犯人がなんでこの選手権に!? 遊矢:素良! 気をつけろ!! 油断するな!ヽ(`Д´)ノ 素良:大丈夫、大丈夫! 今度はボクがみんなを楽しませてあげるからね!(*´∀`)ノ マッテテネ♪
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「未来都市ハートランド」
お楽しみはこれからだ! ■お〜素良キュンがメチャクチャ カ ワ イ イ !ヾ(´∀`*)ノ これは女の子のファンが増える予感! しかし相手の黒咲は鬼のような形相…(^ω^#) 相変わらずだな! デュエルは盛り上がるのか、盛り下がるのか、とっても気になります。
■なんとハートランドが登場! これは「ハート・バーニング」な人が出たりする? 期待したいなぁ〜。 フィールドがこんな風に選べるなら、「童実野町」も出して欲しいです。 しかし風景と黒咲がまったく合ってない! 黒咲にハートマークは、似合わないな…。
作画監督=川村裕哉 脚本=広田光毅 絵コンテ=町谷俊輔 演出=武藤公春
| 2014年11月12日(水) |
ゼアルのラストはマジで混沌とテラフォー感想と5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」 |
久しぶりにゼアルを見直そうと思い、後半10話分くらいを見たのですが、キレイなドンさんが大暴れしたりと、話自体がカオスで笑ってしまいました。 すっかり忘れていましたが、遊馬の父ちゃんと母ちゃんも復帰してたんですね。 あの1シーンだけの登場とか…もったいないです。 アストラルが壊れた歴史?を再生してくれて、みんな幸せになったよ!バンザイ!というラストでした。 誰も不思議に思わず、死んだ人間が生き返ったり、異世界人が住み着いたり、すべてが丸く収まるというのも凄いなと思いました。 しかし本当のラストはアストラルからのSOSが入り、ちょっと先延ばしにされていました。 この辺の続きが映画になるのかな〜と思いました。
■テラフォーマズ 7話 感想
ちょっ、しゃべってるよ!?(゜д゜lll)・・・
Gはどうせ知能が低いから…なんて思っていたら、シャベッタでゴザルヨ! 会話ではないけど、この事実にビックリです。 最近、Gの顔に違いがあることに気がつき、あと、腕の縄も1本のヤツと2本のヤツがいることに気がつき、今までとは違うヤバサを感じています。 ピラミッドのチーム、強かったですね。 次はいよいよピラミッドに突入なので、中に何が待っているのか楽しみです。
ミッシェルさんの着替えに5万!(*´∀`)ノィョ――ゥ♪ そんなに見たいのか!! まぁ私も見たいけど!( ´艸`)
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漫画ゼアル感想 ランク47 絶望の神
アニメじゃドンさんが男だったので、漫画では「e・ラー」という女神になっていました。 若くて美人でスタイル良くて、こんな高スペックの神が人類をいじめて何が楽しいのかと思ったのはここだけの秘密です。 光と影とかランクアップとか、ゼアルは世界の設定がややこしいなと改めて思いました。 「е・ラー」に語らせるより描写で語れ!という感じですが、まぁちゃんと説明してくれないと分からないのも事実なので、「е・ラー」の言い分をふんふんと読みましたが、なんか目が滑る感じでした。 八雲もカイトたちも良いように利用されただけ…お気の毒でした。 しかしアストラル世界と地球を破壊してしまったら、美味しいご飯(絶望)が食べられなくなってしまうけど…e・ラーはそれで良いのだろうか。 ちょっと矛盾を感じました。
とりあえず「е・ラー」は強いので、遊馬たちも追い詰められてしまいました。 そろそろ終盤、この危機をどうやって抜けるのか楽しみです。
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5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」
今回は龍亞が頑張ってシグナーになりました。 シグナーにならないとエースモンスターが強くならないというのもナンダカナーですが、龍亞も喜んでいるし、とりあえずオメデトーでした。 ライフ・ストリーム・ドラゴンは皮をむいた甘栗みたいなので「甘栗さん」と呼んでいます。 甘栗さんの筋肉シワシワは見た目が不気味ですが目は可愛いですね。
■アポリアはゾーンと一緒にいたけれど、どこかしらつきあいに遠慮があったみたいですね。 ゾーンもあんな人だから、互いに紳士なつきあいで、決して相手の領域に踏み込んだりしなさそうです。 最後、ゾーンに希望を託すことで肩の荷が下りたというか、シンクロへの呪縛も解けて、やっと成仏の心構えが出来たみたいです。
■遊星とブルーノはついに顔を合わせましたが、遊星はブルーノを信頼していた分、驚き方も半端なかったです。 初めてのメカ友! それが敵だったとは…。 でも遊星も意外と前向きで、すぐに戦いを選びました。 迷っている時間もないし、きっと自分が勝てば状況も変わると思ったんでしょうね。 しかしブルーノは最初から消滅覚悟だったみたいで変な空間を呼び出しました。 あれも未来組の力だとしたら、もはやゾーンの力って神様みたいなものですね。 遊星とブルーノの話は当時から大きなお姉さんたちを泣かすエピソードだったのを思い出しました。
| 2014年11月09日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第31話 「唸る旋風 妖仙ロスト・トルネード!」 |
遊戯王ARC-V感想−第31話 「唸る旋風 妖仙ロスト・トルネード!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
沢渡 : これぞ沢渡レジェンド・コンボ 妖仙ロスト・トルネードだぁぁぁ!(゚∀゚)ノ カードも、戦術も赤馬社長から指導されたとしても、それをこれほど使いこなせるなんて!沢ちゃん素敵!ヾ(´∀`*)ノ 以前よりイケメン度がアップして、眼も嬉しいデュエルでした。
■「妖仙獣」デッキのモンスターは和風なので、前髪金髪の沢ちゃんとは絵的に合わない気がしていたのですが、妖仙獣モンスターの髪型が前髪パッツンとか現代風なので、これはこれでアリかなと思いました。 ケモノ系なのにイケメン3兄弟、ごちそうさまでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■ネオ・ニュー・沢渡の明るさは良いですね。 父親は名士、お金もあるし、デュエル強いし、実際モテるんだろうな〜と思います。 子分もいるし、ARC−Vの中では場を明るくしてくれる、大切なオバカキャラなので、これからもチョコチョコ登場させて欲しいです。
■OPとEDが変わりました。 OPはまさかのDホイ登場! これはライディング・デュエルがまた見られる!?ヾ(´∀`*)ノ キャホー!待ち遠しい!! 星・時さんが遊矢と手つなぎだなんて〜胸が熱くなるねぇ。 EDはキャラソン? 遊矢と赤馬社長のデュエット! チラッと出た赤馬社長と隼のツーショット! これは大きなお姉さんたち歓喜のEDですね。 怖い顔した素良キュンと隼は…どういう状況なのか気になります。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■よけいな邪魔者もなく、今回はデュエルにだけ話が絞られていたので、とても集中してみることが出来ました。 妖仙獣はターンが終わると戻ってしまいますが、それをうまく利用した沢ちゃんの戦術、お見事でした。 遊矢は打つ手がないため、敵に背を見せ、アクションカード探しという残念な戦況になってしまいました。 沢ちゃんがアクションカードに頼らない分、遊矢の行為が周囲に「遊矢ヘッポコ」感を知らしめてしまったように感じました。 それにしても、まさか沢ちゃんがここまで遊矢を追い詰めるとは思わなかったので、とてもビックリです。
■ついに自社開発のペンデュラムカードが出たぁぁぁぁ! 自作したカードが公式の試合で使えるとは…恐るべしARC−Vの世界!
■股旅姿はどうやら「木枯らし紋次郎」を真似たかったようですね。 使う風属性モンスターのイメージをアピールしたかったのか…でも会場でそれを分かる人は誰もいなかったみたいです。 長い楊枝の代わりに草笛とは…スタッフも考えました。 笠、合羽、脚絆、股引、手甲、股引、わらじ、刀…細かい!!( ´艸`) 草笛も似合ってます! この演出を見ても、沢ちゃんはエンタメデュエルに向いていると思いました。
「次回予告」
沢渡:ぶざまだな〜榊遊矢! オレの華麗なるペンデュラム召還に恐れをなしたか! だが次のオレのターンで終わりにしてやる それがお前の敗北となるメインイベントだ! 遊矢:あいにくオレも負けるつもりはない! 最高のショーを見せてやる!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」
お楽しみはこれからだ!
■メーンイベントか、メインイベントか、表記で迷いましたが、沢渡さんは何て言っているんでしょうか。 それはともかく…次回も楽しいデュエルになりそうですね。 カワイコちゃん2人の真剣デュエルは見ていて楽しいです。 遊矢は主人公なので、たぶん遊矢が勝つのかな…と思うんですが、どうせ勝たせるなら、何か運だけじゃない、「強さ」みたいなものを見せて欲しいです。
作画監督=宍倉 敏 脚本=広田光毅 絵コンテ=西田正義 演出=望月敬一郎
| 2014年11月05日(水) |
タッグフォースの5大主人公とテラフォー感想と5D's再放送 第142話「生死を懸けた闘い!機皇神龍アステリスク」 |
ゆるキャラグランプリの結果が発表され、今年は「ぐんまちゃん」に決まりました。 もち-うさぎの結果は…
総合ランキング 492位 ご当地ランキング 370位
毎日応援しましたが、力及ばず…(つД`) 来年こそはグランプリをゲットするぞ! もち-うさぎのブログを見ていると、作者さんがいろいろ手作りした作品を見るチャンスがあるのですが、手先が器用な人は本当にうらやましいです。 私は本当に不器用で…。・゚・(つд`)・゚・。 家庭科学年最下位は伊達じゃないぜ!��d(・ω・´) 流行しているフェルトぬいぐるみとか、やってみたいなぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■新作タッグフォースは5大主人公が登場するそうで、新旧ファンが楽しめる設定になっています。 もし主人公五人を「2×2」で闘わせることが出来るとしたら、どういう組み合わせにするか、考えてみました。
王様と遊馬 王様の横で元気にデュエルする遊馬がみてみたい 十代と遊星 融合とシンクロが組んだらどうなるか見てみたい
PSPだけじゃなく、PC版も出してほしいなぁ。
■テラフォーマズ 6話 感想
足だけ別の何か?(゜д゜lll)
だんだん話が分からなくなってきたんですが…Gの体も改造されているってことですか? 人間の部位をGに移植? そんな知識、Gが持ってるの?(´・ω・`)? あの後ろ姿でドコドコと床を叩いていたGは何? テラフォって話がずんずん進むので、アニメしか知らない私はどんどん引き離されている感じです。 予告を見たときは、「私の時代が来たぁぁぁ! オモシロソー!!」と思ったんだけどな…。 とりあえずミッシェルさん、生きてて良かった゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
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5D's再放送 第142話「生死を懸けた闘い!機皇神龍アステリスク」
アポリアの声が大好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 感情は捨てたと言いながらイジイジ、ウジウジしていたり、どことなく構ってちゃんぽいところも気に入っています。 ゾーンはアポリアの姿を真似て「ルチアーノ」「プラシド」「ホセ」を作ったのだから、アポリアの姿も彼の人生の一時期の姿であるはずです。 プラシドからアポリアに移り変わるのは…想像できますが、アポリアからホセ爺への変化は…あんまり想像したくないというか。 美人でわがままボディのアポリアが、人と出会えない絶望で髪が一本、また一本と抜けていき、最後にはツルッと…(´;ω;`) まさに「少年よ、これが絶望だ」です。
■「龍亞がシグナーになる」 やはり「どうして今頃シグナーを持ち出したのだ?」と思いました。 シグナーってダークシグナーと闘うために用意された戦士なのだから、アポリア戦は関係ないジャン!ヽ(`Д´#)ノ …と、私は思うわけです。 ダークシグナーの親玉「冥界の王」をゾーンが作ったなら龍亞の覚醒も理解できますが、さすがのゾーンも神を作り出すことは無理ですよね…。 アポリアが「アステリスク」ではなく、地縛神でも登場させて、「実は私が最後のダークシグナーなんだ」と言えば、龍亞がシグナーとして役目を果たすことが出来たのではないかと思いました。
■大きな目でウルルと泣く龍亞が可愛かった! そして何度も立ち上がろうとする龍可の根性には驚きました。 本当に強い意志をもっている子です。
■久しぶりにエンシェントさんがおしゃべりしました。
| 2014年11月02日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第30話 「試される不動の心」 |
遊戯王ARC-V感想−第30話 「試される不動の心」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
暗国寺ゲン : 勝つためならば、どんな手も使う!それこそ真の強者(つわもの)! 手下を使って遊矢をおびき出し、ついでにボコボコにしてやろうとするなんて…。 気持ちいいほどの悪役っぷり! そこにシビれる、あこがれるゥ!! 大好きなストロング石島さんとのデュエルをすっぽかした遊勝さんのことが憎くてしかたないのね。 遊勝さんが憎いついでに遊矢も、遊矢をかばうゴンちゃんも憎い!! どっちにしてもデュエルの質より自分の気にくわない相手を排除することしか頭にないゲンちゃんでした。 でも手下がいたりするので、実際は面倒見の良いアニキタイプなのかな〜と思います。
■ゴンちゃんの「おやじ殿」は息子よりちっちゃくて、父親というより祖父という風にしか見えません。 このキャラデザを使うなら、最初から祖父にしちゃえば良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー やはり父親は息子より体格大きめを希望します。 でも中身はさすが人間が出来ていて、道場主の貫禄満点でした。
■ゴンちゃんと遊矢の友情が伝わる回でした。 相手の事を思って、一喜一憂してしまう姿は少し大げさな感じもしましたが、特にゴンちゃんにとって遊矢は「守るべき存在」なんだな〜って感じました。 昔の遊矢は泣き虫の子供だったから、ゴンちゃんがよけいに「守らなきゃ!」という気持ちになったんでしょうね。 今回の件でゴンちゃんは「子離れ」というか、遊矢から精神的に離れることができたんじゃないかと思います。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■バーバリアン3号、4号はふしぎなおどりをおどった!ヾ(´∀`*)ノ 「ウッホ!ウッホ!ウッホ!ウッホ!」 なかなかリズミカルで良い踊りでした。
■ゴンちゃんのベンケイとスサノオ、期待通りの巨大さでした。 やはりゴンちゃんのモンスターは大きい方が似合いますね。 「ビッグワラジー」は名前で笑っちゃったけど( ´艸`)
■暗国寺は言葉でデュエルするタイプですね。 こういう相手の動揺を誘うようなデュエルはゴンちゃんも遊矢も出来ないので、とても面白かったです。 ゴンちゃんをあそこまで焦らせるとは…暗国寺ゲン…恐ろしい子!
■遊矢が子分どもを相手にどんなエンタメデュエルをしたのか、とても気になります。 いつの間にか、あんな大勢と闘っても勝てるようになったんですね〜・゚・(つ∀`)・゚・ 踊り子カバの登場に子分たちが喜んでいましたが、近くでアレを見ると、誰でも楽しい気持ちで胸がいっぱいになるようですね。
「次回予告」
沢渡:カードがオレを呼んでいる ドローしてよと呼んでいる! 天に瞬く星ひとつ! ごらん!デュエルの一番星 榊遊矢を倒す男! 人呼んで…ネオ・ニュー・沢渡とはオレのことだ! 応援団:ネオ・ニュー・沢渡 最高!
ネオ・ニュー・沢渡:次回 遊戯王ARC−V 「唸る旋風(せんぷう) 妖仙ロスト・トルネード!」
お楽しみはこれからだ!
■股旅(またたび)者の格好…意外と古風なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 沢渡的にはこの姿がイケてると思ったんでしょうが、見ているこちらはさっぱり意味が分かりませんでした。 あの三度笠はどこで買ったんだか( ´艸`)
■CMで登場しているモンスターを使うようですね〜楽しみ。 妖怪なのに仙人とは…興味深いです。 沢渡のキャラと妖仙って結びつかないんですが、とりあえずデュエルが楽しみです。 応援団も相変わらずだな〜(´ω`*)
作画監督=Noh Gil-bo 脚本=上代 務 絵コンテ=セトウケンジ 演出=茉田哲明
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