遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2014年06月11日(水) 漫画5D's感想とジョジョのインドと5D's再放送 第122話 信じる力!最強の巨人ズシン VS シューティング・スター・ドラゴン

やっと時差ボケも治り、普通に眠れるようになりました。
写真整理も始めたので、またサイトで紹介したいと思います。
ワールドカップの放送を見ていると、多くの日本人がブラジルに住んでいるので驚きました。
治安が悪いので生活するのも大変でしょうね。


旅行に行くと遺跡のパンフレット以外に最近はTシャツを買って帰ることにしています。
観光地で買うので安くはないのですが、笑える絵柄を選んでは「バカT」と呼んでかわいがってます。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
今回は現地で飲んだ「ザンベジビール」のロゴが入ったTシャツを買いました。
真ん中はビクトリアファールズが描かれています。
ザンベジとは川の名前です。
ザンベジビールは薄味ですが、アフリカで飲むと美味しく感じます。


ジョジョ感想 第10話「皇帝と吊られた男 その1」

カルカッタへ行ったことがある人なら、この回は面白かったでしょうね。
もちろん私も爆笑でした。
アヴドゥルさんが余裕でジョジョたちにインドを紹介していましたねぇ。
「世界三大しつこい」といえば、「インド、バングラディッシュ、エジプト」ですが、私はエジプト人が一番しつこいと思っているので、アヴドゥルにしたらインド人の喧噪なんて小鳥のさえずりにしか感じられないんじゃないかと思いました。(バングラは行ってないので良くわかりませんが…)
花京院がすでに財布をすられていたのには笑いました。

ポルナレフが「おれ、カルチャーショックで体調くずさねぇか心配だな」と、言ってましたが、サドゥ(修行者)にかぶれて真っ先に髪を剃ったり、汚い格好になるのは日本人とフランス人だ!と昔から言われているので、ポルナレフの台詞に「本当はカルチャーショック大好きなくせに…」と突っ込み入れました。
店員がポルナレフに棒を渡した時、「これでお尻を拭くのは大変だな…」と思いました。
外国には木のへらでお尻を拭くところもあるそうだから、ここもそうなのかな…と思いましたが、ちょっと長すぎると思いました。
そうしたらあの棒は豚よけだったんですね。
でもトイレットペーパーもないので、ポルナレフは置いてある壺の水でお尻を洗うことになるわけで…きれい好きなポルナレフが挑戦してくれるのか…それも気になりました。
洋式トイレだし、初心者のポルナレフには難しいかもしれませんね。

それにしてもジョジョアニメは闘っているか、何か食べているかの2つしかないですね。

象に乗ってイケメンカウボーイ登場!!
私は象が本体で少女の方がスタンドじゃないかと思っているんですが…。
そしてついにJガイル登場!
奴のスタンドでアヴドゥルがぁぁぁ!
号泣するポルナレフが可哀想でした…(つД`)


ライン


漫画5D's感想 ライド58−覚醒!!

やっと物語も新章かと思ったら、まだまだまだまだ続くよ、ゴドウィン長官戦!!!
どうして続けることにしたのか、ちょっと謎ですね。
読者としては邪神は次のエピソードに引き継ぐのかと思っていたので、ぶっちゃけ「まだやるんだ!」という感想でした。
それでも展開は読めないので、遊星とジャック、そして愉快なセクトたちがどんな闘いを見せてくれるのか楽しみです。

古代決闘語出ましたね。
文字の中にインコみたいな顔があって笑いました。
神となったゴドウィン長官がカードを奪ってしまいましたが、遊星に勝機があるんでしょうか。


ライン


5D's再放送 第122話 信じる力!最強の巨人ズシン VS シューティング・スター・ドラゴン

私もシューティング・スターにダイレクトアタックして欲しいです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
何か良いことありそうです。


■ついにチーム・太陽戦が終わりました。
「召喚条件の難しいモンスターを召喚する」という戦術だけじゃなく、親と子の想いや友情などなど、色んな要素が詰まっていて、とても楽しい闘いでした。
遊星やジャック、クロウも彼らに対しては真摯に向き合っていて、デュエルも面白かったです。


■ズシンは大きかったですね。
ARC−�垢砲眦仂譴靴突澆靴い隼廚い泙靴拭�
あの丸いお腹に触ってみたい!


2014年06月08日(日) 遊戯王ARC−V感想−第9話 「星々の裁き!エクシーズ使い「志島北斗」


遊戯王ARC−V感想−第9話 「星々の裁き!エクシーズ使い「志島北斗」
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【今日のお言葉】  

    北斗 : キミのやることなんて、すべてボクの想定内なんだよぉ!

万丈目さんを彷彿とさせる雰囲気と、モンスターをドカドカ召喚するところが気に入りました。
敵キャラだけれど、彼なりに一生懸命にデュエルしている姿が好印象です。
あとモデル立ちもポイント高いです!(´ω`*)
それと多肉植物みたいな髪型もラブリ〜です!
テクニックもパワーも遊矢より優れているので、私としては彼に勝ってもらい、遊矢がデュエルともう一度向き合うキッカケになって欲しかったんですが…まぁそうは行きませんでした(つω`*)テヘ


■素良が意味深な発言をチョコチョコと繰り返すのが気になりました。
彼はすべてのデュエリストを見下しているのが、ちょっと嫌だなぁ〜と思っています。
遊矢のことも自分を楽しませるために存在しているだけって思っているところがあるし…(´ε`) あんまりエンタメ、エンタメ言わないでぇ〜。
でも彼がデュエルの流れを子供たちに解説してあげるシーンは良かったです。
私も「へぇ〜そうなんだ!」と、思うことがありました。(レベルとランクとか(つω`*)テヘ)


■柚子はずっと遊矢を疑っていますが、そろそろ許してあげて欲しいです。
顔が似ていても雰囲気や話し方が遊矢じゃないって私でも分かるのに。
なんだか柚子は無理に遊矢とそっくりさんを同じだと思いこもうとしているようで、逆に柚子に不信感が沸いてきます。
柚子だけは遊矢を信じて欲しいのに…。
女の子の直感が柚子の不安をあおっているのかなぁ…気になります。


■赤馬社長のフード姿!!
ちょっと可愛いんですが!!(^ω^#)


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■エクシーズ召喚!!
すでに懐かしさを感じてしまうほど、自分の仲では過去の召還方法になっていました。
遊馬の時は時代の最先端だったのに…。
モンスターの能力を使って簡単にレベルアップさせちゃうところはアレでしたが、エクシーズ召喚の楽しさが凝縮されていて観ていて面白かったです。


■アクションカードを拾うためにフィールドを動き回るのは面白かったですが、ちょっとドタバタしすぎ!
デュエルの流れが中断されるのが少々残念でした。
でも遊矢が以外と反射神経が良いとか、運動神経あるじゃんとか…萌えポイント発見出来て、私としてはホクホクでした。
っていうか、オッドアイズペンデュラムドラゴンが飛べれば良いんじゃないかな…。
羽が生えてくるような、装備カードみたいな物、あれば良いのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■☆読みさんが地上に降りてきました。
普通に戦うことも出来るのね!(ノ∀`*)キャー♪
時読みさんは、「えっ、オレ、カエルとペンデュラム!?マジ?」と、実はちょっぴり傷ついていたんじゃないかと感じました。



「次回予告」
    真澄:雷帯びし輝石よ!幸運を呼ぶ緑の輝きよ!
    光渦巻きて新たな輝きと共に一つとならん!
    融合召喚! 
    現れよ! 勝利の探求者「ジェムナイト・パーズ」
    柚子:まさか一ターン目から融合召喚を使ってくるなんて!
    真澄:あなたの目、くすんでいるわ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「秘石の騎士! 融合使い「光津真澄(こうつ ますみ)」」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■メガネを取ったカーリー登場!!
    でもずっと幼いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 精悍な美少女ですなぁ。
    融合デッキで柚子と勝負するそうですが、どっちが勝つのか楽しみです。
    柚子にとっては実家の危機!
    なんとしても勝たねば立場がありません。
    しかし赤馬ママが選んだエリートだし、相当の腕を持っていそうです。


    ■予告がモンスターの口上だけって…(^ω^#) 手抜き感たっぷり
    柚子の目がくすんでいるとは…あんなにキラキラした目なのに。
    真澄は宝石をイメージしたデッキのようで某ヨハンを思い出します。
    どんな石モンスターを呼び出すのか、今からワクワクです。


作画監督=南 伸一郎
脚本=広田光毅
絵コンテ=須永司
演出=浅見松雄


2014年06月04日(水) アフリカから帰国しました(雑文や感想は来週!)






表くん、誕生日オメデトー!!
また表くんのデュエルが見たいよぉ!

帰国しましたぁ。
南アフリカとジンバブエを中心に旅行してきました。
北アフリカは旅行したことがあるのですが、南の方は初めてだったので、何もかも新鮮な驚きがありました。
飛行機の乗り継ぎがジョジョと同じで私も香港経由でした。
アフリカは冬だったので、日本の暑さにさっそくぐったりしています。
本格復帰は来週からということで、今週はお休みします。

写真の木彫りカバは、ビクトリアファールズという滝の土産屋で買いました。
値切って5ドル!
今回は野生動物の見るため、サバンナへサファリしたりと、私もがんばりました!

ところで、アフリカは、アニメも漫画も遊戯王もない世界でした…さびしい!!
でも芸術にあふれた世界で、人々のファッションも女性の髪型も彫刻も音楽も、ワビ・サビの日本人には真似出来ないなぁって感じました。


■三好先生の遊戯王ARC−Vを読みました。
三好先生の描く赤馬社長は線が細くて、繊細そうなところが魅力ですね。
アニメじゃ赤馬社長のママンが登場しましたが…赤馬社長には年の離れた姉とかいないのかなぁ…。
ぜひ、お色気担当の姉さんキャラを出して欲しいですね。


2014年05月14日(水) 旅に出ます!とジョジョ6話感想と5D's再放送 第118話「新たなるライバル」


ふらふらと旅に出ます。
17日に出発し、6月1日に帰ってくるので、3話分の感想をお休みします。
相変わらずモバイル等は持って行かないので、基本的に音信不通です。
今回は南アフリカとジンバブエに行ってきます。
グレートジンバブエ遺跡や原人の洞窟がメインですが、サファリも体験しようかと思っています。
帰ってくるまで、よろしくお願いします。


ジョジョ感想 第6話「暗青の月」

ジョセフ爺だけ可愛いマリンルック!!O(≧▽≦)O
むさ苦しい野郎ばかりの中、あまりにも可愛くて、ひげ面なのに「乙女」に見えてしまいます。
承太郎もノリちゃんも学生服が戦闘服なので着替えることが出来ないんでしょうが…せめて船の上だけでも横縞Tシャツを見たかったです。
でも一番の厚着はアヴゥさんですね。
エジプシャンは暑さに強いのかな。

アン登場!
おそろしく口が悪いけど、一人で密航とは勇気があります。
お父さんに会いたいとは…。・゚・(つд`)・゚・。 泣かせます。
船から海へダイブした時はどうなるかと思いましたが、まさかいきなりサメが食いついてくるとは!
どんだけ美味しいフェロモン出しているのかと思いました。
アンから見ると、スタンドにボコられているサメって「空中ダンシング」しているように見えるんですね。

船長の「おにいちゃ〜〜ん(粘っこい)」
海の中を自在に泳ぐスタンド…私にはかなり強敵に見えたので、今回ばかりは承太郎も年貢の納め時かと思いましたが、意外とあっさり勝っちゃいました。
そういえば水中でも帽子、脱げませんでしたね…。

承太郎のタバコシーンが黒塗り
深夜なのにダメなんですね。
「スタンドの見分け方がある」と承太郎が言った時、私も信じちゃいました。
こういうシーンを見ると、承太郎って本当に機転が利くなぁと思いました。


ライン


5D's再放送 第118話 新たなるライバル

足の治療をするため、龍亞をホテルへ連れて行きましたが、「ホテル」と聞いた時、龍亞の頭の中には自分が使っている超豪華ホテルを思い浮かべたでしょうね。
太陽たちの安ホテルを見て龍亞がどう思ったのか、とても気になりました。
古びた内装、薄暗い室内、実家から持ってきたお茶とか…。
彼らの恵まれない境遇が伝わってきました。
だからこそ自分たちの手でDホイを修理しようという気持ちには感動しました。

遊星とブルーノも優しかったので、私も嬉しくなりました。
空き缶とか服のハンガーとか、面白い物が出てきましたが、あれはアニメ設定で、ガソリンで走るバイクにあの手は使えないんですよね?

ドラガンとジャックのデュエルが中止になってしまい残念でしたが、建物が崩れたらアウトなので仕方ないですね。
チーム・ラグナロクのユニフォームは正面から見ると動物の顔になっているので、つい笑ってしまいます。
皆、貫禄があって私はWRGPに参加しているチームの中では彼らが2番目に好きです(一番はチーム5D's)


2014年05月11日(日) 遊戯王ARC−V感想−第4話 「弟子入り志願!? おかしなおっかけ「紫雲院素良」」


遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」
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【今日のお言葉】  

    素良 : 続いてボクは手札から 『融合』 を発動!(゚∀゚)ノ□

久しぶりに聞く「融合召喚」(´ω`*)
カードを見ただけで胸が熱くなりました。
ARC−Vは今までの召喚方法を自然に織り込んでくれそうなので今から楽しみです。
ただ大げさな口上はいらないというか、普通に召喚してくれれば良いです。


■今日で話が終わるかと思ったら、2週に渡ってデュエルするんですね。
遊矢を追いかけ回すシーンを省略すれば時間を作れたんじゃないかと思ったり…。
最初の方も夢落ちのシーンを長々と放送していたので、素良編は時間が余りすぎているのかと感じました。
父ちゃんのポスターを部屋に飾る遊矢…思いっきりファザコンですね!( ´艸`) そういうところが可愛い♪


■悪魔っコ、素良!
遊矢の母ちゃんを「おねえさん」…だと? ついでに若くて美人…(^ω^#)ゴゴゴゴゴゴゴ
天然っぽく振る舞っているけれど、あれは、演技だな!うん!
目的のためなら手段を選ばぬとは…恐ろしい子。
そしてブリっ子(死語)
「ウフっ♪」で、同級生の男子まで手玉に取るとは…。


■ついにペットを飼う主人公登場!
それも犬派、猫派に気を遣って2匹同時とか!
だがしかし、私が好きなペットはハムスター&モルモット、そしてイ ン コ なので、残念ながら満足できねーぜ!でした。
犬はアンで、猫はコール。微妙すぎる名前!!
コールはオッドアイなのねぇ。
どうせなら、ダーツって名付ければ良いのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■アクションカードが風に飛ばされたり、人が取ろうとしたカードを横取り出来るとか…。
あれを見て、アクションカードを入手するだけでも血を見る争いが起こりそうだと思いました。
素良のモンスターには羽が生えているんだから、遊矢みたいにモンスターに乗って屋根のカードを取りに行けば良いのに…と思ったんですが、素良はこのデュエルのシステム自体、良く分かっていないように見えます。
それなのにペンデュラムカードに執着するとは…。
思いっきり怪しすぎる子ですね。


■セットされたフィールドをチェンジ出来るとは!!
自分に有利なフィールドをお願いして出してもらうことも出来るんですね。
今回はお菓子の世界だから、「キャンディーシャワー」のアクションカードになっていましたが、もし「荒野の決闘タウン」のままだったら…何が降ってくるんでしょう…薬莢?
私は定番の遺跡フィールドが良いなぁ。
マチュピチュでデュエルとか、面白そうです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■素良が召喚した『デストーイ・シザー・ベアー』は顔が怖い!。・゚・(つд`)・゚・。
久しぶりにキモコワ系モンスター登場です。


■そろそろペンデュラム召喚もマンネリに感じるようになりました。
使えるカードが2枚しかないのが致命的です。
新しいカードも早く出して欲しいですが、ペンデュラム召喚を使う敵もそろそろ出て欲しいです。
しかし遊矢がペンデュラムカードを手に入れた方法が、超能力っぽかったので、手に入れることが出来る人は限られているようですね。
この辺が不公平に感じます。
遊矢しか持ってないから、遊矢は常にペンデュラム召喚を見せろというファンに追いかけられる…。
いつまでこんな面倒なリクエストに応え続けなきゃならないのか…遊矢が気の毒に思えます。


■作画監督の「千光士海登」さんって「せんこうじ かいと」って読むんでしょうか。
なかなか珍しい名字ですね。


「次回予告」
    柚子:アレってまさか『融合召喚』!?
    フトシ:うわぁ〜「ディスカバー・ヒップ」が食べられちゃった!!
    破壊したモンスターを食べて自分の攻撃力を増やすなんて!
    素良:あれあれ〜師匠! さっきまでの余裕はどうしたの?
    遊矢:でもオレには共に戦ってくれる仲間たちがいる!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「無邪気な融合玩具(おもちゃ) デストーイ・シザー・ベアー」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■ヒップが食べられたぁ?
    あの太いハムみたいな胴体を丸かじり?? (^ω^#) 私も食べたい
    次回は阿鼻叫喚の地獄絵図になりそうで楽しみですね。


    ■遊矢も「仲間たち」と言うようになりました。
    遊馬を思い出しますねぇ。
    かなりピンチになりそうですが、ペンデュラム召喚頼りの遊矢に起死回生のチャンスなんて来るのでしょうか。
    ここで負けても素良の師匠になるだけなので、負けもアリかな…と思いますが、やはり逆転のドロー発動で勝っちゃうのでしょうか。
    まぁ遊矢は素良のつきまといにうんざりしていたので、最後は根性見せて逆転勝ちするかもしれませんね。


作画監督=藤田正幸/重松晋一/千光士海登
脚本=雑破 業
絵コンテ=西本由起夫
演出=畠山茂樹


2014年05月07日(水) 「ビクトリー・ウチダの社長への道」感想と遊戯王5D's再放送 第117話 歪められた過去


GWも終わり、日常が戻ってきました。
そんな中、「バクマン。実写化」のニュースが飛び込んできてビックリです。
主人公たちは見た目が普通なので役者選びも困らないと思いますが、周りのキャラはどうなるんでしょうか。
私の大好きなエイジくんと平丸先生の配役が気になります。
特に平丸先生は絶対に漫画のイメージを崩して欲しくないです。
味付けノリみたいな髪型と細い体格は死守。
予告編が楽しみです。


ARC−�垢�卓球放送で中止になり、なんとも寂しい日曜日でした。
ヴァンガードは櫂くんがカムイくんに負けるというビックリ展開!
さりげなく強者が負けたりするので、あなどれません。


「ビクトリー・ウチダの社長への道」 ビクトリー19 遊戯王デュエルプロデューサーズ

ARC−Vファイブ特集が、とぉぉぉぉぉぉぉぉっても面白かったです!
葛西先生の絵がまた良い味を出しています。
昔からこのコーナーのファンでしたが、今回ますます大ファンになりました。
一番笑ったのはやっぱり「うひょー!カオス・ゴッデス様たまらーん! ペロペロ」です。
葛西先生、渋い! 渋すぎる!!
やっぱりみんな、「モンスターに乗れる」というだけで盛り上がっちゃいますね。
真っ先にブラマジガールが出てくるところはさすがでございます。
ゼネラルプロデューサー実松(じつまつ)さんが遊矢のカバについて語っていますが、やはり人を楽しませるためにカバを用意したみたいです。
カバ=可愛い
私が想像する可愛いはパンダとかウォンバットとかラッコなので、カバから乗り換える時は是非、この中から選んで欲しいです。


ジョジョ感想 第5話 「銀の戦車」

香港が舞台なので、見ていて楽しいです。
中華料理にタイガーバームガーデン!
まさに香港旅行の定番コースが次々と出てきます。
タイガーバームガーデンは2回ほど行きましたが、あのオブジェたちは何度見てもインパクトあります。
あのオブジェはセメントで出来ているので、アブドゥルの火を外に逃さないから良い囲いになると思っていたら、セメント溶かすほどの火力があると知って驚きました。
スタンドの能力って生命エネルギーと言ってましたが、アブドゥルのパワーの源って何なのか、とても気になりました。
それにしてもアブドゥル、カッコ良いです。
なんかブ男設定なんですって? アラヤダ♪ そんなことないです。素敵です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

ポルナレフ…明るい兄ちゃんや!!
足が綺麗だから全身撮るねと言いつつ、太ももしか撮ってないじゃん!ヽ(`Д´)ノ
顔は? 顔も撮ってやれよぉぉ!! くそ!なんて自分に正直な男だっ!!
妹を殺した犯人の手は両方とも右手だった…。
やはり犯人はゾンビなのか?
この「両方とも右手」ですが、元ネタはアレですね。
ボリビアのティワナコ遺跡に石像が立っているんですが、この像の手が「両方とも左手」なのです。
名前は「ポンセ像」と呼ばれていて、大きい像ですが、太陽の門に人気を奪われてしまい、地味な存在感を放っています。
どうして両方の手が左なのか理由は定かではないですが、像が神であることを示しているとも言われています。
私も現地で確認しましたが、確かに手が変です。
ティワナコはインカ以前の遺跡ですが、石の加工技術などインカ人に受け継がれている物もあります。
荒木先生がポンセ像の事を知っていて、ゾンビの設定に付け加えたとしたら、かなりマニアックです。
このゾンビの顔がポンセ像に似ているのかどうか、興味津々です。


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遊戯王5D's再放送 第117話 歪められた過去

シェリーだけ吹っ飛ばされてしまったことに、ちょっと悲しくなりました。
彼女ってホセ爺に海へ放り投げられたりと、いつも過酷すぎる待遇で可哀想に思っています。
遊星の引き立て役なのは分かりますが、これなら男キャラにしてくれた方が良かったなと思いました。


■両親が命をかけて守ったカードは制御カードでした。
命と引き替えにするほどの価値があるのか…と、悩みました。
だってすでにイリアステルはカードがあろうが、なかろうが、歴史の改ざんやり放題だし。


■プラシド復活!!
すでにやる気満々である。
モーメント・エクスプレスを消すついでに、自分たちのチーム「チーム・ニューワールド」をWRGPにねじ込んでくると言う姑息さ!
さすがマメに悪事を準備するプラシドである。


■イェーガーさんが職場復帰。
これで妻子はカップラーメン地獄から救われますね。
良かった、良かった。


2014年04月30日(水) 漫画ゼアル感想と5D's再放送 第116話 「モーメント・エクスプレス開発機構」

先日、「キトラ古墳展」と「医は仁術展」に行ってきました。
キトラ展は古墳から取り外した「生壁画」を見ることが出来るとあって多くの人が駆けつけてました。
私もその一人ですが、滅多に見られない物なので、お客さんたちも興奮気味でした。
1000年以上前の絵師の事を考えながら見るのが楽しいです。
ペガサスが壁画を見てレインボードラゴンを作り上げたように、キトラ展で刺激を受け、創作意欲が沸いた人もいるんじゃないでしょうか。
私は玄武が好きですが、今回は朱雀に目が釘付けでした。
詳しい感想は本館サイトで書きましたが、キトラの幻獣たちはどこか生き生きとした生命力を感じさせるので、見ていて飽きませんでした。
「医は仁術」は解剖絵がグロテスクで、見慣れた私でも後半は「おぉぉぉぉ」でした。
先にレストランで臓物入りソースのステーキ&牛の舌シチューを食べておいて良かったです。


ジョジョ感想 第4話「灰の搭」

飛行機の中のドタバタ…あれだけ大男たちが大騒ぎしているのに乗客が静かすぎる!!
ほとんどが日本人なのか…みんな見て見ぬふりが上手い!!
エジプトへ行くのに制服で行ってしまう承太郎とノリちゃん…私服が見たかった。
どうやら香港はノリちゃんの庭みたいで、蘊蓄を語ってましたね。
お粥、お茶のおかわり、ありがとうのサイン…まるで生きたガイドブックのようでした。
しゃべり口調が柔らかいので、自慢げに感じられないのも良かったです。
反対にジョセフ爺は香港通を自慢していたのに、フランス人旅行者のリクエストをすべて外して注文!!
どうやら知っている漢字は「肉」だけみたい。
あのメニュー表、漢字の横にアルファベットが書いてあったけど、あれは「発音記号」で英語じゃない。
あのレストランは客が正しい発音で注文しないと受け付けないよ!と言ってるようなものですね。
私も中国で何度か蛙を食べましたが、普通は太ももだけで、頭まで出てきません。
理由は頭は食べるところがないからですが、でも観光客用レストランなら丸ごと唐揚げもあり得そうです。
フランス兄ちゃんのスタンド、カッコ良いですね。
甲冑好きの私にはたまりませんO(≧▽≦)O
お粥の中から出てくるとは…驚きました。
スチュワーデスさんの男性を見る目は肥えていると思うので、その二人が承太郎とノリちゃんにドキドキするとは、正真正銘のイケメンなんですね〜あの二人は(ノ∀`*)キャー♪
ノリちゃんのエスコート姿に唖然としているアヴゥさん…可愛かったです。
ディオは今回も裸!! 腹筋割れて、良い体してます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


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漫画ゼアル感想 ランク41−希望の1

カイトがいかに可哀想な人生を送っているか…暑苦しいほど語られた回でした。
ハートランド氏にだまされたことは同情するけれど、あまりにも受け身すぎて、もうちょっと自分でなんとか出来なかったのかと言いたくなりました。
根が真面目で、一つのことに気を取られると周りが見えなくなる子なんですね。
ここまでデュエルに依存しすぎる姿を見て、ちょっと怖くなりました。
次回はもっと明るい話が読みたいです。


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5D's再放送 第116話 モーメント・エクスプレス開発機構

ダニエルくん…日本人なのだから日本名にすれば良かったのに。
でも帽子姿がとっても可愛いです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■逃げ道を間違えてシャトルへ!
どう考えてもマヌケな展開でした。


2014年04月27日(日) 遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」


遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」
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【今日のお言葉】  

    柚子 : (☆読みに) あ、ありがとうございます!(´ω`*)

モンスターによるお姫様だっこが 「ア リ」 とは!!!(゚∀゚*)/はぅぅぅぅ
これは、なんとしてもカイバーマン様を召喚しなければぁぁぁぁ!!
デュエル以外の目的でモンスターを召喚するイケナイお姉様たちが増えそうな予感!ヾ(´∀`*)ノ


■「ブロックスパイダー」を2体揃えて攻撃を防いだシーンはカッコ良かったのに、あっさり解かれちゃったのは残念でした。
沢渡は思ったよりデュエルを知ってますね。
ピッタリ「0」で勝負を決めたいところとか、デュエルにこだわりを持っていることが感じられて好感度アップでした。
私もレジでお金を払うとき、なるべく釣り銭を少なくもらうように計算したりするところがあるので、彼には親近感を抱きました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
イケメンだし、また登場して欲しいです。


■最後に登場した素良…。
赤馬社長の弟かと思ったんですが…どうやら違うみたいです。
あの横柄な態度は金持ち坊ちゃん臭がしたんですけど…。
謎の光で生徒たちを気絶させたりして…。
超能力者は異世界人と相場が決まっているので、きっと素良もあっちの世界の人かもですね。
「紫雲院素良」…お坊さんみたいな名前です。
「天上院」に続く「院系デュエリスト」ですね。


■時読みさんが呪縛外れた瞬間、のびをしていたのが可愛かった!!
こうなるとソリッドビジョンというより、本当に生きているみたいです。


■遊矢は沢渡がペンデュラム召喚したことにショックを抱えていたようです。
特別に自分だけが行える召喚方法だと思っていたんですね。
自分を特別視する行為は「このくらいの年頃の男とはそういうものだろう@ホセ爺」ですね。
実際、カードの書き換えが目の前で起きれば、そう思いこんでも不思議じゃない。
父ちゃんの幻影に励まされて、そう思いこんでいた自分を笑い飛ばしているシーンは地味に良かったです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■遊矢がペンデュラム召喚を華々しく行うシーン、ちょっとテンポが悪いような気がしなくもないけど、いずれ改善されることを期待しています。
今まで対戦相手のみに集中していたデュエルを「観客を喜ばせる」という宿題も背負ってしまったのだから、乱雑に感じるのも仕方ないです。
でもがんばって分かりやすくしていたことが伝わってきたので、今後もこの調子でがんばって欲しいです。


■今回は遊矢の顔がシーンごとに違っていたので??(´・ω・`)??と思ったら、作画監督さんが4人もいたでござる。
新記録!!


■『カレイドスコーピオン』の効果「カレイド・サーチ」は実際に見てみたいです。
きっとすごくキレイでしょうね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■『モノマネンド』はマジックカードなのにモンスターとして使えるのが良いですね。
能力までコピー出来るし。


「次回予告」
    素良:キミってすごいよねぇ! ボクの師匠になってよ!
    ねぇ良いでしょ!!良いよねっ!ねっ!ヾ(´∀`*)ノ
    遊矢:なっなんだ! おまえ、いきなり…(´・ω・`)
    柚子:あの子、さっきからずっと遊矢の後を…(^ω^#)
    素良:ねぇ師匠…ボクにペンデュラム召喚やってみせてよ!(´・ω・)ヽ(・ω・`)
    遊矢:オレはお前の師匠じゃなーーーい!ヽ(`Д´)ノ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「弟子入り志願!? おかしなおっかけ「紫雲院素良(しうんいんそら)」」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■素良が意外に積極的!(ノ∀`*)キャー♪
    トイレまでのぞき込むとは…。
    遊馬もアストラルに見られそうになってましたね…。


    ■次回はデュエルあるのかな?
    描写がなかったので、微妙ですね。
    チラッと登場したオッドアイの猫!!
    榊家で飼っているペットかも!! 名前が気になる!!

作画監督=児玉ひかる/小林一三/小笠原理恵/古屋梨恵
脚本=新井 輝
絵コンテ=羽原久美子
演出=古賀一臣


2014年04月23日(水) 漫画5D's感想とジョジョ3話感想と遊戯王5D's再放送 第115話「謎にせまれ!詰めライディングデュエル!!」


『猫侍』が終わってしまった…
『ウォーキングデッド シーズン4』が終わってしまった…

毎週楽しみにしていたドラマが終わるのは寂しいです。
まぁゾンビの方はまだ続くんですが、毎週ゾンビ栄養を取らないと干からびてしまう私としては死活問題です。
『猫侍』を見ていると、どうして猫はザルや鍋に入りたがるのか、不思議でなりません。
ドラマじゃいつもピッタリサイズの鍋に入るのですが、体より小さい鍋に入る時はどうなるんでしょうね…。
頭を優先させるのか、尻を優先させるのか…悩ましいです。
『ウォーキングデッド』は時間経過と共にゾンビの肉体も少しずつ自然に還るのが嬉しいです。
しかし脳ってすぐ腐りそうなのにゾンビはしぶとく生きてますね…謎です。


■ジョジョ 第3話 『DIOの呪縛』
花京院がいきなり人妻の魅力に堕ちたぁぁぁ!
彼がこんなにロマンチストだったとは…意外でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
やはり服を脱がされるというイベントが良かったんですね。
女医を襲った時は、「こんな奴キライだぁ!ヽ(`Д´)ノ」と、思いましたが、今ではすっかりお気に入りです。
承太郎も母ちゃん想いの普通の子でした。
一番のお気に入りはアブドゥルさん!(ノ∀`*)キャー♪
海苔巻きが刺さったような髪型がイケてます!
彼がいなかったらハエの生息地も分からなかったし、使える人です。
それにしてもハンハリーで占いをやっていたとは。
私も2度ほど行ったけれど、観光客も多いけど地元の人も多い大変おもしろいところでした。
あの細い路地でディオに出会ったのか…ちょっとうらやましい!
ハンハリーの近くにおいしいコシャリ屋がありました。
もう出てこないかと思っていた『スピードワゴン財団』
名前を聞いて大喜びです。
そして4人勢揃いのシーン、歌舞伎の「大見得」っぽい演出で面白いと思いました。


ライン

漫画5D's ライド-57 光のフィール!!

ついに遊星とセクトの闘いが終結しました。
長かったですね〜。
読み終わった時は感無量でした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
先月号より今月号のセクトはさらに可愛く、かっこよくなってました。
遊星に「絶対にアニキの事、離さないからな!!」と、プロポーズ!!!
男前に成長したセクトを前に私も心から二人にオメデトーと言いましたよ!( ´艸`) フフフフ


■残念だったのは、究極神があっさりガレキに埋もれて消滅してしまったことです。
何かもっと抵抗するところを見たかったです。
光のフィールで体ズタボロとか、ドロドロとか…。
哀れ敗者の姿をさらしつつ消えていく…なんて姿を期待していました。
それにしても光のフィール、強さ、すさまじさは良く表現されていました。
遊星とセクトの友情と真摯なデュエル魂をコツコツと描いてきた甲斐があったということですね。


■アキを助けるジャックに惚れたぁ!
軽々とアキをお姫様だっこ!
この二人が意外にお似合い!!
女子はロマンチックに弱いので、今後の二人の展開に期待しています!ヾ(´∀`*)ノ


ライン

遊戯王5D's再放送 第115話「謎にせまれ!詰めライディングデュエル!!」


■イェーガーさんがなかなかイリアステルの情報を出さないのでシェリーが切れかかってました。
シェリーはイリアステルの事になると怖くなりますが、それだけ必死なんだな…という想いが伝わってきます。


■ジャックが遊星たちと一緒にカップラーメンを食べた思い出をあんなに大事にしていたとは…。
思っていても口に出さないタイプだと思っていたので、今回の演出はちょびっとトホホでした。
人前で泣いたり…(^ω^#)あれはジャックの仮面をかぶった別の生き物の予感!


■詰めデュエルに登場するチビキャラが可愛かったです。
特に遊星さんが良いです!
そういえばアキの胸が大きすぎて、目が釘付けでした。


■私はカップ焼きそばが好きなので、「バソキヤン」食べてみたいです。


2014年04月20日(日) 遊戯王ARC-V感想−第3話 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」


遊戯王ARC-V感想−第3話 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」
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【今日のお言葉】  

    沢渡 : だってコレはオレのコレクションになるんだから!(*^0^)ノ□□

簡単にカードを渡してしまう遊矢…。
これを見て羽蛾っちから『エクゾディア』をまんまと奪われてしまった表くんを思い出しました。
ただ羽蛾っちの場合はネチネチと、いかにも悪っぽいセリフ回しをしていましたが、沢渡はあっけなさすぎて、もうちょっと気の利いたことを言わせて欲しかったなと思いました。
カードを他人に渡すシーンは、デュエリストのモンスター愛を探れる重要なイベントになるので、こういうシーンは丁寧に描いて欲しいと思います。
遊矢には、せめて一度は「嫌 だ !」と拒否して欲しかったです。
どんだけ遊矢は気弱なんだか…。でもそこが可愛い!ヾ(´∀`*)ノ


■赤馬社長、ついに動きましたね。
社長といえば「海馬瀬人」なので、同じ社長で紛らわしいです。
沢渡のデュエルを見ているうちに、心がシンクロしてしまったシーンには笑いました。
いつの間にか、沢渡のアストラルになってました( ´艸`)


■権現坂くんの株が急上昇中です。
遊矢の特訓につきあってくれるなんて、マジで良い奴ですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
彼の情報、もうちょっと欲しいです。


■LDS塾でもドロートレーニングしてました。
あれは三沢っちだけかと思っていたのに…( ´艸`)ククク
デュエルも体力勝負!
大いに腕力を鍛えて欲しいですね!
授業の時間割、面白かったです。
あんなに学ぶことがあるとは…未来のデュエリストも大変です!(^ω^#)


【絵とか脚本とかデュエルとか】


■アクションデュエルっていうのは、必ず動き回らなきゃいけないのかな…。
じっくりデュエルを楽しみたい私にとっては、今回のデュエルはあまり楽しめませんでした。
時計台が倒れそうなので、遊矢もデュエルに集中出来ないし、ましてや小学生が落ちそうになっているんじゃ、最初から遊矢には不利でした。
召喚したモンスターをロープ代わりにするとか…予想外の使い方に驚きました。
ソリッドビジョンであそこまで出来るとは…恐ろしいテクノロジー(笑)です。
あ、でも蚊に乗って移動するシーンは面白かったです。


■沢渡がペンデュラム召喚に成功しました。
選ばれた人にしか使えないカードじゃ面白くないと思っていたので、この成功は嬉しかったですが、呼び出されたモンスターデザインがちょっとダサイなーと感じました。
悪役だからこの程度に良いのかもしれませんが、ダーツが好きっていう個性?を反映させた、奇抜なデザインのモンスターを期待していたので残念です。


■アクションカードにトラップもあるとは!
遊矢は知らなかったみたいですが、知っていたとしてもなんか使いにくそうです。
巨大なボールが転がってくるとか、バウンドするとか…。
デュエリストは反射神経も試されるんですね。



「次回予告」
    遊矢:そんな…オレ以外の奴にペンデュラム召喚が出来るなんて!
    沢渡:スゲー最高だぜ! ペンデュラム召喚!
    フトシ:うわぁ〜もうおしまいだぁ!
    柚子:遊矢があきらめない限り、私たちもあきらめちゃダメ!
    沢渡:ワハハハハハハハ! そんなクズカードしか出せねぇのか!笑いが止まらねぇぜ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■次回の遊矢、とってもカワユスです。
    作画、良いですね〜♪
    蚊モンスターも活躍するみたいだし、どうやって遊矢がペンデュラムカードを取り戻すのか楽しみです。

作画監督=牧内ももこ
脚本=新井 輝
絵コンテ=江上 潔
演出=児谷直樹


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