遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2014年04月16日(水) |
ペンデュラム召還とジョジョ2話感想と遊戯王5D's再放送 第114話「イェーガー捕獲作戦II!」 |
時読みと星読みの弟子はやっぱりカワイコちゃんなのかな〜と夢想する今日この頃です。 今度のソリッドビジョンは質量があるので、触って楽しいムッチリ系をお願いしたいと思います。 謎に満ちていたペンデュラム召喚が披露されましたが、モンスターの大量召還はインパクトありますね。 出したモンスターのレベルによって召喚出来るモンスターレベルも限られているようなので、使い勝手が良いレベル4辺りが主力になるのかな…と素人的には考えたりします。
チャンピオン石島さんが簡単に負けてしまうのは残念でした。 最初から遊矢を甘やかして良いのだろうか…と思いました。 ペンデュラム召喚をインチキ呼ばわりされていましたが、これは当然ですね。 おまけに遊矢自身もデュエルの内容を覚えていないんじゃ、石島さんも浮かばれません(死んでないけど) どうせなら、初回は適当なところで失敗させて、遊矢に世間の冷たい風を感じさせつつ、修行編に入るくらいがちょうど良かったんじゃないかと思いました。 立派な大人デュエリストが簡単に子供に負けるなんて…大人としては黙っていられません!(^ω^#) …というわけで、石島さんもペンデュラム召喚を学び、遊矢に再挑戦して勝利を手にして欲しいです。
■ジョジョ 第2話『裁くのは誰だ!?』 承太郎のモテっぷりが半端ないですね。 愛想のないところも魅力なんでしょうね。 ホリィさんが育て上げたカワユスな承太郎はどこへ行ってしまったのか…。 でもホリィさんにとってはやっぱり可愛い息子なのだと朝チューのシーンで実感しました。 それにしても金持ちですなぁ〜空条家は!! 確かパパはジャズミュージシャンだっけ? 宗家の跡取り息子が洋楽にかぶれ、おまけに白人の嫁さんを連れてくるとは!! 結婚するときは大変だったでしょうね…。
花京院典明…コイツ、今のところ最低です。 可愛い女医さんにあんな事して!ヽ(`Д´#)ノ 表へ出ろ、コノヤロ! 名前が乙女っぽいのでだまされた! ディオの手下…。 どうやら秘密はおでこの肉球にあるらしい! プニプニしてやる! 承太郎がお持ち帰りしましたが、意外と細身で体重は軽い?

遊戯王5D's再放送 第114話「イェーガー捕獲作戦II!」
クールなジャックが好きな人は、どっちかというと見ない方が良い回かも…と思いました。 話は面白いんだけど、ジャックのキャラ崩壊が激しい。 私はお茶目なジャックも嫌いじゃないですが、カップラーメンとジャックが結びつかないというか…。 やはりこれだけラーメン好きなら、それなりのエピソードは入れるべきじゃないかと思いました。 同じ環境で育った遊星とクロウはカップ麺に対して思い入れがないので、「カップ麺は金持ちの食べ物!みんなのあこがれ」というより、ジャックだけが異常に好きなんですよね。 イェーガーさんは安くて高カロリーなので好きなんだろうと思います。 ああ見えて、イェーガーさんは庶民派だし。
■クロウとイェーガーさんのデュエルが中途半端に終わったのは残念でした。 でもこの闘いでイリアステルに立ち向かう勇気を得たのは素晴らしいです。
| 2014年04月13日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第2話 「決闘最強進化系!!その名はアクションデュエル」 |
遊戯王ARC-V感想−第2話 「決闘最強進化系!!その名はアクションデュエル」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
ストロング石島 : 上級モンスターをリリースなしに召還など出来る訳がない!ヽ(`Д´#)ノ 悲しすぎる負け試合…。・゚・(つд`)・゚・。 最後に粘って粘って、勝機をつかもうとする姿勢がカッコ良かったです。 突然現れたペンデュラム召還に対応出来る訳もなく、この負けで石島さんの戦歴に傷がつくのは可哀相だと思いました。 確かに勝ちは勝ちだけどさ…(^ω^#)
■遊矢のペンデュラム召還を楽しみにしていた子供たち。 でも遊矢が召還に失敗してしまい、がっかりしながら帰宅する子供たちの中に遊勝さんを非難する子がいました。 こんな小さな子まで遊勝さんを卑怯者とののしるとは…・゚・(つд`)・゚・。 遊矢が前回父親のことを「みんなに笑われてたし…」と言っていましたが、遊矢は父親の悪口を何度も何度も聞いていたんですね…。 おどけるように遊矢は言っていましたが、言葉の重みを感じました。 遊勝さんはどこへいっちゃったんでしょうね…
■赤馬零児、出ましたね! あの赤いマフラーに昭和の香りを感じました…( ´艸`) 意外と声が普通で、常識人っぽい印象を受けました。 あれで16歳とは意外でした。
■権現坂くん、友達想いの熱血漢で超好きです。 彼は見た目で損してるなぁ〜と思いますが、鉄男枠を埋める重要なキャラなので、今後の活躍に期待しています。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊勝塾で行われた遊矢と柚子のデュエル、とっても面白かったです。 柚子の使うモンスターたちが音声で攻撃する姿を見て、アクア・ドルフィンを思い出しました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ヒロインがデュエルするというのはGXの明日香以来ですが、やっぱり良いですね。 明日香はダンス系モンスターでしたが、柚子は音楽系モンスターを操るみたいですね。 名前にあわせて、フルーツ系モンスターも良かったんじゃないかと思いました。
■石島との闘いを遊矢は覚えていないらしいです。 それって対戦相手に失礼な気もするんですが…(^ω^#)ググググ 遊矢は夢遊病状態だった? そうには見えなかったけど。 一気にモンスターを召還するだけじゃなく、効果もバンバン使えるんじゃ、さすがに一方的すぎる闘いです。 ARC−Vもゼアル同様に「効果合戦」になってしまうのかな…と思うと、がっかりします。
■遊矢は悲しい時はゴーグルするので、感情が分かりやすくて可愛いです。 ただの飾りじゃなく、ちゃんとゴーグルも使われている点は好感もてます(´ω`*)
■遊矢のエースモンスター、「時読み、星読み」さんがとっても美形で嬉しいです。 時に星読みさんの白タイツ…目が釘付けです(/ー\*) イヤン♪
「次回予告」
遊矢:権現坂との徹夜の特訓の末 オレはペンデュラム召還をマスターした!
タツヤ:遊矢兄ちゃん、早くペンデュラム召還見せてよ! 遊矢:ようーし、じゃぁこれから… 沢渡:キミ、榊遊矢だよねぇ! やっぱりああいうレアなカードは特別な人間が選ばれて使えるようになるんだろう、ねぇ 柚子:で、あなたは?
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■沢渡きゅん…制服が遊矢と一緒! 遊矢もちゃんと制服着たら、こんな風にちょっと大人っぽく見えるかもしれませんねぇ。 沢渡が登場したとき、どこの不良かと思いましたが、同じ学校の上級生だったんですね。 ストロング石島チャンピオンなんかといきなり戦わず、校内の上級者たちと戦う設定でも良かったのではないかと今頃思ったりもします。 とりあえず先輩のデッキが楽しみですが、遊矢はペンデュラム・カードを奪われてしまうらしい。 どんな言葉を使って遊矢からカードを取り上げたのか、その戦術の方がデュエルより気になります。
■学校の先生、連立方程式を教えてました。 あれって中学で習うんだっけ…?もうすっかり忘れちゃったでゴザル!(つω`*)テヘ 作画監督=川村裕哉 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏/小野勝巳 演出=武藤公春
| 2014年04月09日(水) |
ARC−Vが始まった!とジョジョ感想と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第113話「燃え滾る魂!スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」 |
ARC−Vが始まりました。 カバだらけでしたが、初回としてはまぁまぁな展開でした。 遊矢の可愛さに目が釘付けでしたが、ママさんも美人でした。 いきなりカードの書き換えとか、ペンデュラム召喚とか、少々暴走気味な感じもしましたが、次回でゆっくり状況を説明して欲しいです。 今回はモンスターに「乗れる」らしいですが、やはりカバより乗って欲しかったのは「コケ」ですよね! クエスト編を知っている古ファンを喜ばすなら、コレでしょう! バーバリアンも嬉しかったけど。 あとディアンケト様は事務服がこんなに似合うとは…ビックリでした。
■ジョジョ 第1話『悪霊にとりつかれた男』 承太郎って体がデカくて威圧感がすごい、口が悪いとか…今のところ第一印象はぶっちゃけ悪いです(つω`*) そう簡単には惚れないぜ! そんな承太郎にせっせと尽くす悪霊さん…この主従関係はどうして生まれたのか…。 ジョセフ爺が悪霊を承太郎のエネルギーだと説明していましたが、主人が制御出来ないエネルギー体ってあるのかな…と、不思議に感じました。 ディオの目覚めと共に発動するってことは、やはり闇の力が関係しているんでしょうね。 というか、ディオと呼応する形で生まれたのなら、悪霊はディオの味方なんじゃないかと心配です。 家族全員に星形のアザ…。 ジョセフ爺のポラロイド写真に浮かび上がったディオの裸体…罪なほど色っぽいぞ!けしからん!!(^ω^#) 100年前のジョナサンの体が今でもピチピチでいるとは。
今回、一番気に入ったのは、ホリィさんのワンピースです。 ちょっと昔のアメリカンスタイルというか、上品で清楚なスタイルはホリィさんにぴったりですね。 外人らしい服装なのが、妙に印象に残りました。 ホリィさんのママ、スージーQも可愛いおしゃれの似合う人だったので、ホリィさんも影響を受けているのだと感じま した。

漫画ゼアル感想 ランク40 八雲の過去!!
八雲の過去が語られましたが、肝心の弟殺し?については次回みたいですね。 もともと良い子だったけど、悲運が彼を鬼にした…という点はアニメと同じ流れです。 ハルトは十字架にかけられていて、それを見たカイトが発狂しそうになってました。 カイトも八雲も弟のことで心が一杯です。 なので今回は全体的に湿っぽい空気でした。 デュエルは粛々と進み、気がつけば遊馬が絶体絶命! でも伏せカードがあるから…なんとかなるかな?

遊戯王5D's再放送 第113話「燃え滾る魂!スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」
赤き竜が紅蓮の悪魔と昔から闘っていたという事実! それも1万年前から!! 人類がベーリング海峡を歩いて渡り、やっとペルーのナスカにたどり着いたと思ったら、邪神同士が争っていて、定住できる状態じゃない! これは伝説の男じゃなくても怒りたくなりますね。 地縛神とシグナーが闘っていたクライマックスで、ドロドロの悪鬼が町を行進しましたが、あれが紅蓮の悪魔なんでしょうか…。 ちっとも似てないけど。 私はずっとあのドロリ悪鬼の正体を知りたくてウズウズしていたんですが、紅蓮の悪魔なら辻褄は合いますね。 伝説の男…無理矢理ジャックの顔とダブらせていましたが、ちょっと無理があるように感じました。
■ケッツアルコアトルだった! マヤ人の古代神をナスカ在住の現代人ボマーが知っているとは! 博学だのぉ〜。 ちょっと設定に無理が…(^ω^#) 赤き竜は赤き竜のままにしておいた方が良かったのにと思いました。 無理に神話と結びつける必要はないですね。
■ボマーの妹「アニー」ちゃんは気立てが良くてしっかり者で、あまり自己主張しないタイプだと思い、以外とジャックとお似合いじゃね?…と思いました。 あと3年もしたら、すげー美人になりそうだし。 ジャックとボマーさんが義理の兄弟か…ちょっと面白そうです。
| 2014年04月06日(日) |
遊戯王ARC−V感想−第1話 「光の軌跡、ペンデュラム召喚!」 |
遊戯王ARC−V感想−第1話 「光の軌跡、ペンデュラム召喚!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
遊矢 : レディース&ジェントルマン!! (´ω`)ノ ついに始まったARC−V!! 第一回目にしては詰め込みすぎな感じでしたが、キャラの紹介回としては合格だったと思います。 主人公の遊矢は想像以上に美少年で、見ているだけで「ホッ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ」でした。 髪の色具合で「トマト」とか呼ばれていますが、小さい頃はまさに「プチトマト」みたいで、超可愛いかったです。 遊馬はやんちゃな男の子らしいかわいらしさを感じさせていましたが、遊矢は中性的なかわいさで、これは女子ファンが増えそうな予感がします。
遊矢は遊勝父ちゃんがいなくなってしまったことに、実は深く傷ついているようですね…(´;ω;`) 本当は泣き虫なのに、必死にこらえてるところが健気で可愛いです。 主人公が道化キャラっていうのは、個人的にはあまり好きじゃないですが、遊矢なら許せそうです。
■モンスターが質量を持つアクションデュエル…まだどんな世界なのか分かりませんが、大きなモンスターはより重くなるんですね…。 アモンが使っていた雲モンスターが一番軽いのかな? 女の子モンスターの体重も分かるのか…罠カード「体重測定」を作って発動して欲しいなぁ〜( ´艸`)
■背景に登場したディアンケト様の神々しさ!! こんな教師がいるところで修行したら強くなれそう!! 私は「ローレベルデッキ塾」に入りたいな。
■ヒロインの柚子は今までのヒロイン路線を踏襲していて、可もなく不可もなくでした。 友達?の権現坂くんは真面目っぽいけど、あのリーゼントが謎だ!(あと白い学ランも) もうちょっと普通の見た目であって欲しかったです。 遊矢の母ちゃんは美人さんで、父ちゃんの遊勝は男前。 ショービジネスに生きる家族って感じでした。 母ちゃんも元はデュエリストだったのかもしれないなぁ〜。 いずれ母子デュエルを見たいです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■第一話からペンデュラム召還! 初回から威勢が良いなと思ったら、なんとカード書き換え!!! ペンデュラム召還って公認召還法じゃないの??(´・ω・`)?? デュエル中にいきなりカードが現れて、そのルールを瞬時に理解した遊矢の行動には苦笑でした。 さすがに対戦相手のストロング石島さんに同情しました。 石島さんて見た目ごっついけど、紳士的なデュエルストで私は好感持ちました。 遊勝さんにデュエルをすっぽかされたり、中学生相手にデュエルしたりと、話題作りに振り回されつつ、業界をしっかり渡り歩いているところはプロ根性のある人だなと感心しています。 まさか遊矢に負けることはないと思いますが、次回もセコイ方法で勝ったりせず、正々堂々とプロのデュエルを見せて欲しいです。
■ピンクのカバ吉、最初は「なんでカバ?」と思いましたが、OPからカバだらけで、すっかり目が慣れました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■バーバリアン1号、2号出ましたねぇ〜なつかしい!!
「次回予告」
遊矢:空に光の軌跡が描かれた時、デュエル新時代の幕は開けた! オレが見せる新しい力! みんな見てくれ! これがペンデュラム召還だ! いでよ!我がシモベのモンスターたちよ!! 柚子:あのモンスターは何なの?
遊矢:その最後の眼でとらえたすべてを焼き払え!
遊馬:次回 遊戯王ARC−V 「決闘最強進化系!! その名はアクションデュエル」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■おっ! 石島が吹っ飛んでる? まさか…遊矢に負けた…だと? いくら主人公補正が大切と言っても、ちょっとさすがにそれは…。
■赤馬社長、登場ですね。ヾ(´∀`*)ノ 声は誰なんだろう。楽しみ!
■最後の「アクションデュエル」が、何度聞いても「アクション・デュー!」って聞こえる!!(´ω`*)
作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=小野勝巳
| 2014年04月03日(木) |
ジャンBANGで紹介された「あるある」とARC−V特番見たよ!と遊戯王5D's再放送 第112話「紅蓮の悪魔」 |
ジャンBANGが終わりましたね。 最後は遊戯王特集でしたが、楽しむというより、しみじみとした気分になりました…(つД`) 番組終わりに紹介された三好先生の色紙に目が釘付けでした! 超〜〜〜美形の遊矢がそこにいたぁぁぁ!(゚∀゚)ノ 中学生というより高校生の雰囲気で、妖艶な美しさにクラクラです。 高橋先生が認めるだけあって、本当に三好先生は絵が素敵です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 歴代の声優さんに聞いた質問が面白かったです。
【遊戯王アニメ歴代聖友人のアフレコあるあるを大公開】
城之内克也役高橋広樹さんのデュエルシーンの心得あるある アフレコでデュエルシーンがある日は「声を潰してもいい!」という覚悟でのぞんでいた!
丸藤亮役前田剛さんのデュエルシーンあるある! ドローの瞬間、思わず手が動いてしまう!
ジャック・アトラス役の星野貴紀さんの遊戯王の関係者あるある! 関係者におめでたい話などがあるとお祝いアニメーションを作っていた!
九十九遊馬役の畠中祐さんのアフレコ不慣れあるある! 実は最初の頃すごく失敗をしていた 叫ぶシーンで常に「ワーッ!!」って前のめりになりすぎてマイクに顔面をぶつけていた!
■遊戯王ARC−V もうすぐ放送開始スペシャル カイザー海馬さんはカメラを見るとき、目をカッと開くのが気になりました。 目を大きく見せたいのね…きっと!( ´艸`) カワユス ミスター赤馬はどうみても、オモシロジョークさんでした。 シロノス→ジョークさん→赤馬 と、3代に渡りカリスマ・デュエリストとして生き残るとは…恐ろしい子! すごく衣装もまねていて、素足に靴まで同じでした。 衣装は安そうですが、カツラは意外とお金がかかっているように感じました。
番組の内容は特に…でしたが、ARC−Vがどんな雰囲気のアニメなのかは十分に伝わりました。
■ゼアル感想…(続き) アストラルが古の闘いの時に遊馬と分かれたと言ってましたが、そんな設定があるなら、もっと早く出して欲しかったです。 ずっと遊馬とアストラルを見守ってきましたが、二人が同じ魂だったなんて…一度も感じませんでした。 どこか似てる?? ぜんぜん似てないよね!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー アストラルが「もう一人の私」と言って、この発見に感動していましたが、私ももっと素直に感動したかったです。
■最近のヴァンガードが面白いです。 アイチと櫂くんが公認ラブカップルになっていて、びっくりでした。 スタッフも無茶するぜ!(・∀・)ノ リンク・ジョーカー編は対戦相手がぐるぐる変わるだけで、内容があまり面白くなかったのです。 アイチが消えて櫂くんが動くようになったら、俄然話が面白くなってきました。 アイチはどこへ行ったのだろか…。 皆が回想するアイチがとっても乙女なのが楽しいです。

遊戯王5D's再放送 第112話「紅蓮の悪魔」
ボマーさんの頭にネジ頭が出ているのはなぜ? まさか新種のカ ツ ラ ! ネジ止めとは…さすが未来世界です。
■ジャックが田舎のじいさんを「老人」と声かけしているのが、ちょっと紳士的でした。 横柄な口ぶりのジャックも愉快な仲間たちと離れると、以外と普通なんだなと感じました。
■紅蓮の悪魔さん…ジャックの体が目当てとは! さすが、お目が高い!!! 1万年前の悪霊がジャックの体を乗っ取ったら…O(≧▽≦)O ぎゃー想像するだけでおいしそうです!!
■遊星がジャックを心配してオロオロするところは、とっても可愛いです。 子供を心配するオカンみたいな遊星さんでした。 シモベちゃんはデュエルも強いし、敵ながら魅力的なキャラです。
| 2014年03月26日(水) |
ゼアル終了とヘッポコ絵終了と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第111話「古の地 ナスカへ」 |
ゼアルが終了するのに合わせ、クロたれとノスたれの「ヘッポコ絵」も終了することにしました。 おこじょさんの時代から、「継続は力なり!」ということで毎週描きましたが、どうやらマウスで描いていては上達しないようです。 でも自分としては毎回たれちゃんたちと遊戯王キャラを絡ませて1枚絵を描くのは楽しかったし、やり尽くした感もあるので、まさに「わが生涯に一片の悔いなし」です。 でも描くのは好きなので、モンスター絵は機会あるごとに描きたいと思っています。
■ゼアルもついに終わり、あちこちで総評が語られているので、私も便乗して一言。 本放送が始まる前に特番で「トマト」とか「親子」とか、かなり強調していたので、ゼアルのテーマは「親子愛」なのかなと思っていました。 だから最後の最後まで、何か親子関係について重いテーマが出てくるのかと思っていたのですが、それは遊馬自身じゃなく、天城一家やトロン一家が代弁した形になってしまったのが残念でした。 それと「心の闇」もいつ発動するのか、心配でした。 私は遊戯王キャラが「心の闇」と立ち向かうという話があまり好きじゃないので、ゼアルで出てこなかったのでホッとしてます。 遊馬が闇落ちして覇王様になるのを期待していた人もいたでしょうが、その辺はシャークさんやバリアン組が肩代わりしてくれたので良かったです。
遊戯王というと、古代の儀式とか善と悪の闘いとか、そういう物を期待されがちですが、ゼアルではそれらの描き方が中途半端だったのが惜しかったです。 古代といってもバリアン組の過去は年代も地域も考察不可能な状態で、あまりにも適当すぎる過去でした。 善悪の対立もエリファスとドンというキャラがいましたが、この二人は直接対決していないので、やはり中途半端な存在でした。 (次回に続く)
■劇場版、面白かったですね。 十代可愛いし、遊星は真面目だし、王様は最高だったし。 時間も短くてちょうど良い。 パラ様は美形で目の保養。 5D'sを見終わった後に見ると、パラ様が言いたかったことがなんとなく伝わってきました。

漫画5D's 感想 RIDE−56 閃光の先に…!!」
ヘルメットを取ったセクトが可愛い!O(≧▽≦)O あんなに可愛いならもっと早くメットを取って欲しかったです。 っていうか、女の子みたいですね。 セクトの心を取り戻せてヤレヤレ…と思ったら、邪神マジ切れ! こんな訳の分からない場所でどうやって邪神を倒そうというんでしょうか。 セクトと共闘? それとも囚われの身のアキも参戦? どんな展開になるのか分かりませんが、邪神の正体を是非詳しく描いて欲しいです。

遊戯王5D's再放送 第111話「古の地 ナスカへ」
コーヒー飲みすぎで、クロウに怒られるジャック! まるで母親とダメ息子が言い争っているようでした。 ジャックももう少しクロウの気持ちを理解してあげて欲しいです。
■ボマーさんだけ体格が良くて、本当にマックスたちは兄弟なのかと疑ってしまいました。 もう少し、妹弟の見た目をボマーさんに合わせた方が良かったのではないかと思いました。 満足村に登場したニコとウェストが再び登場したような感じでした。
■ジャックを心配する遊星が可愛いです。 相変わらずジャックに甘いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ラブラブですね!
■地縛神を鎮めるために神殿を作ってしまうボマーさん。 あんなところに勝手に石を積んでしまって大丈夫なのか? 意外と思い立ったらすぐ実行しないと気が済まない人なのだ。
| 2014年03月23日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第146話 「絆よ永遠に… かっとビングだぜ、オレたち!!」 |
遊戯王ゼアル感想−第146話 「絆よ永遠に… かっとビングだぜ、オレたち!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
遊馬 : そうだ…アストラルはヌメロン・コードを使ったんだ!
みんなが生き返っているのを見て、「ボクが考えた最強のハッピーエンド」という言葉が浮かびました…(´ω`*) たぶん元通りになるんだろな〜と思っていたので、予想の範囲内の結末でしたが、できればアストラルがヌメロン・コードを発動する瞬間くらいは描いてくれよぉぉぉと思いました。 セリフだけで説明を終わらせる悪い癖は直らないままでしたね。
死人組もきっちり行き返り、ベクターまで復活していました。 さすがにドンは無理だろうけど、最愛のハートランド氏も復活させて欲しかったです。
■遊馬が失った物が「笑顔」だったとは! これは十代とネタがかぶっているじゃないか! でも私は遊馬から笑顔が消えたなんて一度も感じたことがなかったので、この「笑顔」に関しては違和感ありました。
■アストラルを異世界に追い返し、やれやれと思ったら、年長組が相変わらず異世界を研究していて笑ってしまいました。 こりないオジサンたちなのだ! そして、この研究が新たな騒動を引き起こすことになるとは…。 まさか最後にアストラルとの再会を示唆するとはね…びっくりしました。 遊馬はアストラルとの別れがつらそうだったので、この再会は喜ばしいことなんでしょうが、また地球が破滅の危機を迎えたりしないよう、今度はちゃんと作戦を練って欲しいです。
■最終回で文句ばかりを書くのも野暮ですが、とりあえず、気になった点を挙げてみます。
ゼアルの中で最高の謎だと思っていることは、コレです! 「扉の主は誰なのか?」 遊馬に取引を持ちかけた主は誰? 一馬パパンかと最初は思ったんだけど…そうじゃないみたいだし。 アストラルがトラップカードとして扉のカードを出した時、「なんでコイツが出てくるの!ヽ(`Д´#)ノ 」と、テレビに向かって文句たれました。 アストラルが扉のカードを出すってことはアストラルと何か関係があるのかと思えば、そんな説明もないし…。 この扉のことは、きっちり説明して欲しかったです。
それとトロンだけ仮面のままなのが納得いかないです。 一馬パパンとママンが復活したのだから、トロンも元の姿にして欲しかった…。 ゼアルの中でアークライト氏だけが貧乏くじを引いたような気がしました。
■小鳥が遊馬に告白していましたね。 あれを見て、「そういえばゼアルは恋愛要素が高めだった!」と思い出しました。 オービタルとオボミに子供がいたり、九十九両親は相変わらずラブラブだったので、カイトの職場にドロワもいて欲しかったです。 告白されて遊馬が赤くなっていたのは意外でした。 遊馬はそういうの、最後まで鈍感でいて欲しかったなぁ。
■今日の鉄男 久しぶりにスケボーの鉄男に会えたぁ!ヾ(´∀`*)ノ こういうシーンを見ると、「あぁ〜まだ中学生だなぁ」って実感します。 最初の頃、鉄男もアストラルの親友ポジションになるかと思っていました。 鉄男がそこまでストーリーに参加することはなかったですが、最後まで好きなキャラでした。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■ホープがドラゴン化したのには驚きでした。 ホープはいろんな種類がありすぎて、すべてを覚えられなかったのが残念でした。 私はホープだけを増殖させるんじゃなく、遊馬に似合う、いろんな機能を持つモンスターを作って欲しかったです。 「未来皇ホープ」が遊馬に似ていると小鳥が言ってましたが、私もそう思いました。
■アストラルが召還した『希望皇龍ホープドラグーン』は、ナンバーズの頂点なのに、たいした見せ場もなく消えましたね。 こんな凄いドラゴンがいたなら、もっと早く見たかったです。
■遊馬もアストラルもシャイニング・ドローするとは!! それを見たアストラルが遊馬を「自分の分身」と呼んでました。 聞いた時、ラストで二人の精神が融合するんじゃないかとドキドキしましたが、そんな展開にならなくて良かったです。 でもアストラルがそんな風に感じたのには理由があるだろうし、もう少しこの二人がゼアルウラになる本当の理由を明らかにして欲しかったです。 (たとえば遊馬が死んで魂がアストラル世界に行って、それがアストラルになったとか…)
■バリアン組も遊馬と同じ制服でしたが…、みんな12歳〜15歳くらいなの? ギラグはお殿様だったんだし、どうみても30代…(^ω^#) まぁポン太に免じて、追求しないことにしよう。
【今日のクロたれとノスたれ】
ついに勝負の決着がついた! アストラルは静かに異世界へと戻っていくのだった。
その姿を見ていたクロたれとノスたれ 自分たちもそろそろたれぱんだ星に戻りたくなってしまったのだ!

長い間、応援ありがとう! たれぱんだ星にいてもARC−Vを応援するよ! 作画監督=豊田暁子 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
| 2014年03月19日(水) |
いよいよ最終回と遊戯王5D's再放送 第110話「イリアステルの三皇帝」 |
ついに次回はゼアル最終回です。 遊馬が失った物とアストラルのその後が気になります。 特にアストラルはドンも倒し、アストラル世界も救ったのだから、闘いの儀が終わったら無職になっちゃうんですね。 闘うために生まれてきたアストラルが無職で良いのだろうか…と心配しているんですが、ちゃんとスタッフは再就職先を用意してくれているんでしょうか。 それとも異世界の「神」になり、永遠の命を得て、悟りを得たら考えることをやめてしまうのか…。 あまり考えたくないけど、遊馬と小鳥の子供として登場するということも考えられる。 とりあえずハートランド氏たちも復活して欲しいです。
■3月21日に劇場版をテレビで放送しますね! 楽しみ!!
王様の「破天荒」 遊星の「あ、はい」 十代の「遊戯さんに渡すのに、フィールドががら空きなんて洒落にならないぜ」 表くん「遊星くんに十代くん」
■「決闘王の記憶」が売り切れぇぇぇヽ(`Д´)ノ

遊戯王5D's再放送 第110話「アクセル・シンクロ!生来せよ!シューティング・スター・ドラゴン!」
最近はルチアーノの声優さんの声に萌え萌えです。 ちょっとふてくされたような言い方とか、プラシドを「下っ端」とか、上から目線で遊星たちと張り合ったり゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 細かい演技が上手で、ルチアーノの心が良くこちらに伝わってきます。 本放送の時はあまり感じなかったですが、今はルチアーノの声をいっぱい聞きたいです。
■プラシドが壊れたぁぁぁΣ(・ω・ノ)ノ 何も知らなかったら、ショックが大きいシーンでした。 チューブが切れても液もれしないってことは…どういうこと? 電池で動くのか!!! エコでクリーンな奴だ!
■シェリーがすごかったです。 ホセ爺の腕にしがみついて…。 もうなりふり構わずってところがすばらしかったです。 そして溝口の「お嬢様愛」も良かったです。 この二人の絆の強さを感じました。 シェリーはこの強情な気持ちを話の後半まで持ち続けて欲しかったです。
■ホセ爺が語ったイリアステルの目的は神が作った歴史を変えること! でもどんなに頑張ってもモーメントは開発されてしまった…らしいです。 ってことは、不動博士って何者なんだろうと思います。
| 2014年03月16日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第145話 「『わが名はアストラル』最強の決闘者!!」 |
遊戯王ゼアル感想−第145話 「『わが名はアストラル』最強の決闘者!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
アストラル : 取り戻すんだ! キミが失ってしまった一番大事なモノを!!ヽ(`Д´)ノ いきなり、ト ン チ 大 会 !! もう最終回なのに、まだ謎で引っ張るのか〜と思ってしまった。 でもでも、気になる…。 う〜む、何だろう、遊馬が「失ってしまったモノ」って…(´・ω・`)??
某GXみたいに「ときめくデュエル」なんてオチじゃないことを祈っています。 またはもうちょっと現実に沿った内容で、両親やカイトの命?? これしか思いつかない! きっとヌメロン・コードは全てを取り戻す「引き金」になるんでしょう。 死んでしまった命や、失った体をこの世に復活させ、何事もなかったように、また最初から生きなおしていくんでしょう。 九十九両親、トロンの体、バリアン組の人生、アストラル界…何もかも取り戻す! …となると、アストラル界に投げ込みまくっていたゴミも街に戻ってくるのか…(笑) 新しい生活は、まず掃除から…だな。
■遊馬とアストラルのラスト・バトル! やっぱり面白いです。 風船みたいにフワフワしていたアストラルがあそこまで吹っ飛ぶとか!! 遊馬がアストラルの戦術を見越して、デッキを組んでいたエピソードのやりとりも面白かったです。
■関係者が見守る中でのデュエルですが、シャークさんとカイトがいないのが寂しいです。 一番前で彼らに宿命のデュエルを観て欲しかったのに…(´;ω;`)
■アストラルが遊馬のことを忘れないと言ったシーンはジーンと来ました。 最初の頃はアストラルも記憶喪失状態で、冷たそうな子だなぁ〜と感じましたが、今は優しくて遊馬が大好きだってことが伝わってきます。 最初の頃は96ちゃんの妨害で色々と2人の間もシックリこない時期もありましたが、今となっては良い想い出です。 アストラルの正体をアストラル界から来た幽霊だと思っていた事もありました。 まぁアストラルの本当の正体はまだ分からないというのが歯がゆいですが、きっと来週にはハッキリするんでしょう。 それを楽しみにしています。
■今日の鉄男 単なる応援団あつかいになっていて、ちょっと寂しい。 遊馬の親友としてもうちょっと遊馬の心情を解説して欲しい。 どっちかというと、キャットちゃんやアンナの方が目立ってた。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊馬が正面からホープ軍団を見て感動していたシーンは遊馬らしくて、とても可愛かったです。
■ナンバーズを独り占めしたアストラルと遊馬はどうやって闘うのかな…と思っていましたが、まさか「ガガガ・デッキ」を繰り出してくるとは!ヾ(´∀`*)ノ というか、遊馬のガガガ一族でホープ軍団に対抗できるとは、まったく想像もしていなかったので、今回の闘いは本当に意外なことが多かったです。
■久しぶりにシャークさんとカイトのモンスターが出ました! シャークドレイクと銀河眼プライム光子竜! 2体のモンスターを観たとき、ちょっとホロっと来ました…(つД`) でも次の瞬間、シャークドレイクがガンマンを丸かじり攻撃するところで大笑いです。 こんな風に何かを囓るシーンって今までなかったので新鮮な感動がありました。
■『ガガガ・マンサー』のデザインがちょっと残念でした。 あの青いバラをくわえているところは…・゚・(つ∀`)・゚・ 無理があるような…。 性別も分かりにくかった! そして相変わらずガガガ先輩は素材として速攻で消費されてしまいました…。 最後くらいは良いところを見せて欲しかったなぁ…。 来週は出番…あるかな…(´・ω・`)
■アストラルが召喚した新しいホープは、ちょっと痩せたように見える『ホープ・ルーツ』 アストラルがランクダウンして呼びだしたモンスターです。 ランクアップすることが生き甲斐だったアストラル世界の住人の代理人みたいなアストラルにとって、自分からランクダウンする行為を行うのは、精神的にきついんじゃないかなと思いました。 たとえ戦術であっても…です。 でもあえてアストラルはこの闘いでランクダウンを使ったってことは、彼の心の中でも闘いを通して自分を変えたいと思う気持ちがあるんだなというのが感じられました。
「次回予告」
遊馬:アストラルとのラストデュエル 最後は絶対、笑って終わらすんだ! オレの未来はまだ何も決まっちゃいねぇ 見せてやる!これが無限の可能性だぁぁぁぁ! アストラル:それがキミ自身のナンバーズか
遊馬:その扉はあの時の! アストラル:その手で未来を切り開くんだ!
遊馬:最終回 遊戯王ゼアル�供 帙�よ永遠に… かっとビングだぜ、オレたち!!」
遊馬:超かっとビングだ! オレェェェェェェェ!(゚∀゚)ノ
■ついに最終回の予告が来ました…寂しい…。・゚・(つд`)・゚・。 でも遊馬も笑って終わらすと言っているので、私も爽やかな笑顔(笑)で2人のデュエルを見届けます!
■遊馬自身のナンバーズが登場するらしい! 「00」と「99」 どんなモンスターなのか、それとも遊馬自身が数字の浮かぶモンスターになるのか! 最終回の闘いが楽しみです!
【今日のクロたれとノスたれ】
遊馬とアストラルの闘いは白熱し、 クロたれとノスたれもワクワクしながら応援していたのだ! ナンバーズを使って闘うアストラルに対抗してガガガモンスターを使う遊馬! そんな遊馬が召喚したのが、ガンマンと侍だった! そのカッコ良さにさっそく自分たちもマネしてみるのだった!

ガガガ族のモンスターとも、お別れかと思うと とても寂しくなる2匹であった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=羽原久美子
| 2014年03月12日(水) |
5D's単行本買ったよ!と遊戯王5D's再放送 第109話「アクセル・シンクロ!生来せよ!シューティング・スター・ドラゴン!」 |
5D'sの単行本7巻を買いました! すでにVジャンプで読んでいるので内容は把握済みなので、単行本のお楽しみは途中に挟まれる『5D'sの轍(わだち)』になります。 佐藤先生はデュエルネタが多いので、読んでいてスゴク楽しいです。 楽しいだけじゃなく、先生の「デュエル魂」がこちらにも伝わってきて、読み終わった後は私もデュエルがしたくなります。 このデュエル愛を5D's漫画だけじゃなく、何か違うモノで形にして欲しいなぁ〜と思う今日この頃。 佐藤先生の目線で描く初心者向け解説漫画とか、やって欲しいなぁ。
■大相撲が始まりました。 今場所の話題の中心は「遠藤」ですね。 まだマゲが結えないのですが、それが逆に人気になっています。 今場所で気に入っている力士は「千代丸(ちよまる)」です。 首がアゴに埋まっていて、ちょっと鉄男に似ています゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

遊戯王5D's再放送 第109話「アクセル・シンクロ!生来せよ!シューティング・スター・ドラゴン!」
この回は何度見ても面白いです。 セリフが良いです。
遊星がアクセルシンクロ失敗して落ち込む → 痣の力で立ち直る → びかびかの新しいモンスター登場
王道すぎるパターンですが、これが良い! この感動を演出する功労賞はやっぱりプラシドですね。 プラシドが良い具合に遊星を追い込むので、よけいシューティングさんが出てきた時は「デタァァァ(゚∀゚)ノ」と拍手喝采になるわけです。 シューティングさん、光り輝いていてキレイでした。
■アキが自分のサイコ能力と決別しました。 っていうか、能力が自然と減退したのが理由ですが、あれほど苦しめられた能力でも別れる時は寂しく感じるものなんですね。 暴風の中、女の子を助けに外へ出るところは正義感が強いなぁと思いました。 アキがシグナーに選ばれた理由を垣間見た気がしました。
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