遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2013年11月17日(日) 遊戯王ゼアル感想−第130話 「醒の熱拳!!アリト復活の刻」

遊戯王ゼアル感想−第130話 「覚醒の熱拳!!アリト復活の刻」
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【今日のお言葉】  

    アリト : オレの居場所はバリアン世界にしかねぇ!それを無くそうとするお前たちとは決着をつけなきゃならないヽ(`Д´#)ノ

バリアン界にいるより人間界の方が楽しくやっていたように見えたんだけど、やっぱりアリトもバリアン界が故郷になってしまっているんですね
まぁバリアン界がどれほど素晴らしい場所なのか、さっぱり分からないので、アリトのセリフはほとんど説得力をもっていないのですが、でも気持ちはわかります。
しかし遊馬はバリアン界を「無くす」なんて、一度も言ってないし、バリアン界の消滅は自然界の現象で星の寿命が来たようなものだと思うんだけど…。
話の風呂敷が広がりすぎて、すでに整合性が取れていないゼアルですが、とりあえずアリトが笑顔の似合うアリトになって良かったです。


■アストラルの説明が多くて、ほとんど解説者でしたね。
脚本を見てみたら…やっぱり吉田さんでした・゚・(つ∀`)・゚・
ストーリーを補完するような説明なら良いけど、なんかムチャクチャなゴリ押し説明ばかりで、ナンダカナ(´Д`) でした。
今回、アリトの記憶がドンによって書き換えられていた件が明らかになりましたが、どうしてドンがアリトを狙ったのか、イマイチ分かりませんでした。
アリトの純粋さや情熱が欲しかったということですが…それだけ?Σ(・ω・ノ)ノ
っていうか、正直者の魂より、極悪非道で犯罪に熱心な魂を狙って狩った方がドンには良いように思うのですが…。
アストラルに言われて気が付きましたが、確かにシャークさんを始め六皇は善人で潔癖な人物たちばかりです。
ベクターも洗脳されているんでしょうが、コイツも実は善人でしたなんていう展開は勘弁して欲しいです。


『本日のまとめ』
    もともと善人の六皇
      ↓
    信頼していた人間に裏切られる (ドンの暗躍)
      ↓
    殺される瞬間、奴らを更に100倍恨めとドンからダメ出しされ、洗脳される(ついでにカードを埋め込まれる)
      ↓
    バリアン界に転生

最初からベクターみたいに悪ければ、アリトに罪を着せて処刑させたりする手間もいらないのに。
真面目な人間が本気出してマジメに恨む気持ちとやらが欲しかったのかな…(´・ω・`) 良くわからん!


■アリトの呪いを解く方法は遺跡で手に入れたカードで殴ること!
ということで、殴るぅぅぅぅ!
でも、アリトは理由をつけてデュエルを続行してしまいましたね…。
そんなややこしい脚本にしないで、最後にライオンハートで殴って目を覚まさせて「終わり!」にすればいいのに。
今回のデュエルは3歩進んで2歩下がるみたいな流れて、ヤキモキしてしまいました。


■アリトがナンバーズのカードをお守り代わりにしていましたが、この時代にナンバーズがあるってことが不思議です。
ナンバーズはアストラルの記憶のピース…なんて言っていた頃が懐かしいですね。


■アリトの記憶を遊馬とアストラルも観ていたようですが、こうやって遊馬は色々とトラウマになりそうな他人の過去を見なきゃならないのは…ちょっと可哀想ですね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■アリトを裏切った王様…
思いっきりリアリティがなくて、童話の中の王様みたいでした。
拳闘士のアリトを自分の後継者にする??ヾ(´∀`*)ノ またまたご冗談を!
親友だからって、そんな重責を簡単に継がせるとか、聞いた瞬間吹き出しました!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
良い人だなぁ〜(笑)


■『ライオン・ハート』とアリトのモンスターの殴り合いバトル、カッコ良かったですね。
「虹クリボー」+「クリボルト」+「ダークロン」
小さいモンスターから巨大なモンスターが召喚されるのは、壮観です(゚∀゚)ノ
虹クリボーは最近活躍しているように思います。


「次回予告」
    アストラル:七皇のチカラを我がものにしようと
    ドルベとメラグに襲いかかるベクター
    そしてナッシュは暗い闇の中につつまれていた

    メラグ:まさか、このチカラは!?
    ナッシュ:逃げろ! メラグ、ドルベ
    遊馬:お前はギラグ!!
    メラグ:思い出した…何もかも…


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屮戰�ターの嘲笑 引き裂かれた七皇!!」


    メラグ:けっして許さない! ベクタァァァァァァァァァヽ(`Д´#)ノ


    ■ドルベとメラグが組んでベクターと闘うとは…。
    気がつけばドルベとメラグはカップル押しになっているような気が(´ω`*)
    その頃、大切な兄さんは縛られてマヌケな状態に…(/ー\*)
    2人はデュエルしながら過去の記憶を取り戻すみたいですが、何が分かったんでしょうね。


    ■メラグの「ベクターぁぁぁぁぁぁぁヽ(`Д´)ノ」のマジ切れっぷりに笑いが!!
    どんな修羅場が見られるのか楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】
    今日も続く遊馬とアリトの友情デュエル!!
    どうしてもアリトの呪いを解きたいと頑張る遊馬とアストラル!
    切り札となる『ライオンハート』を召喚するため3体のモンスターを場に用意したのだ!

    「虹クリボー」+「クリボルト」+「ダークロン」
    3体のモンスターをオーバーレイして、さぁいよいよライオンハートを呼び出すぞ!


    クロたれとノスたれ


    『ライオンハート』も良いけれど、『ライオンたれハート』も超イカス!
    どうみても大きなニャンコにしか見えないけれど、大満足のクロたれであった…

作画監督=三浦菜奈/豊田暁子/山田桃子
脚本=吉田 伸
絵コンテ=須永 司
演出=児谷直樹


2013年11月13日(水) 最近見ているドラマと漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第92話「サティスファクション」


大相撲九州場所が始まりました。
今場所は両横綱も調子が良さそうなので後半戦は盛り上がりそうです。
エジプト出身の『大砂嵐』関も頑張ってます。

ゼアル129話を見直していたら、遊馬が「デュエルを愛した仲間だった…」と言っているのに気が付き、「なんか大人びた事言っているな〜」と思いました。
中学生で「愛」という言葉を、それも男の子が口にするのって普通なのかな…と思ったり゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ちょっと気になったので書いてみました。

「ガンダムビルドファイターズ」はガンダムがあまり分からなくても面白いです。
ラルさんが「趣味だから良いんだ!」みたいなことを言っていて同感しました。
今のところ単純に闘っているだけですが、今後はどうなるんでしょうね。
反対にダンボWはますます深刻な内容に!!
現実世界の争いを仮想フィールドに移し、そこでおもちゃを闘わせることで紛争解決しよう!という素晴らしいアイデアが、やはり人間の手で壊されてしまうのか…と、ドキドキしながら見守っています。


■「あまちゃん」が終わり、あまロスな今日この頃ですが、最近はケーブルテレビでドラマを見てます。

時代劇枠 「素浪人 花山大吉」

「オカラ」が大好物の侍・花山大吉が焼津の半次と共に旅を続けるドラマ
毎回のタイトルは吹き出すほどの面白さ
10人くらいザっと切り捨てて、「じゃ、行こうか!」というおおざっぱな設定も見所です。
日本語の面白さとかテンポとか。 やはり時代劇は良いなと感じる作品です。

海外枠  ウォーキング・デッド
ゾンビドラマ。第四シリーズまで続く人気作品
時間と共にゾンビも古ぼけてくるのがリアルで良いです
アメリカはどこにでも銃があるけど、日本だと銃はないのでゾンビと闘うのは大変そうだと思いながら見てます
アメリカのドラマは人間ドラマ中心ですが、このドラマはあんまり説教臭くないので見ていて楽しいです。
登場するゾンビは意外と足が速い!


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漫画 遊戯王ゼアル感想−ランク35 決別!!

カイトと八雲がついに闘うのかと思ったら、ひょっこりハルトが出てきてしまい、いきなりハシゴを外された感じでした。
八雲は勝つためならなんでもするキャラですが、でもだからってハルトを出してくるとは…。
熱いデュエルを楽しみにしていた私としてはショボーンです…(´・ω・`)
八雲はカイト以上にフェイカー爺のことを知っているのを見て、息子のくせに何も知らないカイトってどうなんだろうと思いました。
父と息子の確執でもあるのか、それともカイトはカイトで忙しかったのか分かりませんが、もう少し親子の中でもつきあいを濃くしておくべきだったのではないかと思います。
っていうか、ドクターフェイカーの本名は「天城フェイカー」で良いの?
先月号でフェイカー爺のことをただの親バカだったと切り捨てた八雲ですが、カイトはフェイカー爺がハルトをどれだけ愛していたか…ちゃんと分かっていたのかなと疑問も湧きました。
遊馬とアストラルは相変わらずラブラブで、この二人は本当に可愛いです。
アストラルが見たアストラル界と地球の未来…地球が滅びたりしないように願っています。


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遊戯王5D's再放送 第92話「サティスファクション」


満足街編がついに終わりました。
やはりラスボスは、ラモンとマルコムを追い出し、街のボスになった鬼柳を射止めたニコでした!
セルジオパパも生きているみたいだし、彼女は何も失わず得るモノが一番多かったと思います。
鬼柳は鉱山の権利も手に入ったし、いずれ「鬼柳採掘工業」でも立ち上げて、鉱山のオーナー&村長の座を手に入れるでしょうね。
ニコは時を見て鬼柳に逆プロポーズし、社長夫人…という光景が目に浮かびました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■久しぶりの揃った「チーム・サティスファクション」
あの頃より多少古びてしまいましたが、まだまだ元気なおじさんたちでした(笑)
やっぱりみんな仲間を大切にしていることが分かり、気持ちがほっこりしました。
特にリーダーの鬼柳はダークシグナーとして敵対していた関係でもあったので、わだかまりなく再会できた事はジャックたちにとっても良い機会になったと思います。


■バーバラ姐さんはセキュリティに捕まってしまいました。
誘拐しているので罪は重いかもしれません。
セキュリティの兄さんはバーバラのどこを触ったのか、今回一番気になったところです(´ω`)ノ


2013年11月10日(日) 遊戯王ゼアル感想−第129話 「混沌の影 遊馬vs執念の闘士アリト」


遊戯王ゼアル感想−第129話 「混沌の影 遊馬vs執念の闘士アリト」
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【今日のお言葉】  

    ドン・サウザンド : 久しぶりだなぁ…アストラル! そしてお前が九十九遊馬か!(゚∀゚)ノ ケロケロ!

アストラルとドンの再会!
因縁の2人にしては味気ないというか、どうみても貫禄でアストラルが負けている!・゚・(つ∀`)・゚・
だから悪役なのにドンの言うことの方が正しくて説得力があるように感じられてしまいました。
おまけにアストラルの言い分が「良かれ思ってと高次の世界を目指しました!」みたいな事を言っているので、正直、これじゃ言い負かされても仕方ないと思いました。
ドンは、「理想と混沌、コスモとカオスは表裏一体!」とか言葉遊びでアストラルを翻弄しているようにも思いました。
アストラルはアストラル世界の人たちは悪くない!マジメだっただけだ!と擁護してみても、私たちは彼らがその後、エリファスみたいな風紀委員長を作り出し、自分で自分の首を絞めていたことを知っているので、よけいにアストラルの言葉に重みはまったく感じられませんでした。


■ブラック・アリト、カッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
人間スタイルもバリアンスタイルの全身タイツも、過去の拳闘士スタイルも良く似合っていてバリアンで一番のイカす兄ちゃんです。
今回はドンに洗脳されているのでイマイチ本来のアリトらしさが出ていないし、小鳥を人質にするというゲスな行動を取ったりしていますが、せっかくなのでブラック・アリトのまま遊馬をネチネチとイジメて欲しいです。


■遺跡編で解放したモンスターたちが実はドンの栄養になっていたという事実にエェェェ(´Д`) ェェェエでした。
あれは確かコインを集めるために旅したハズだったけど、実はドンの復活を助けていただけ?
じゃぁなんで一馬パパンはそんな場所にコインを置いたの??
やっぱり一馬パパンがラスボスなのかな…とチラッと頭をよぎりました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■ドン・サウザンドの全身像が公開されました!
やはり素顔は出ないんですね…(´・ω・`) ショボーン
瞳が縦長で、なんか昆虫っぽく見えました。
いつも登場する「目」が実は「ヘソの穴」だったことに衝撃がぁぁぁ!!
そっか…ドンはヘソでモノを見るのかと、ちょっとビビッてしまいました。
っていうか、目の回りについている模様はそのまま「皇の鍵」
ということは、皇の鍵の緑石の部分とドンのヘソとは何かつながりがあるのか…気になります。


■今日はガガガ先輩やキッド、ガガガ・ガードナーが登場し、久しぶりに遊馬の古参カード出たぁと思いました。
これでガールが揃えばガガガ学園になったのにぃ(゚∀゚)ノ
しかしガガガ先輩とガガガキッドでレベル4のホープを呼ぶのは、なんかもったいないように思いました。


■遊馬が初手でホープを出したかと思ったら、アリトも負けじとカオスナンバーズ105「彗星のカエストス」を出すなど、どっちも高速回転でモンスターを場に召喚していました。
勝負がガンガン進み、スピード感があって面白いけど、モンスターを召喚するまでの過程もじっくり楽しみたいと思う私には、ちょっと物足りなく感じました。


「次回予告」
    アストラル:ドン・サウザンドの呪縛がアリトを苦しめる
    デュエルの中で彼を取り戻す糸口をつかんだ私たちは
    勝利への鍵『ライオン・ハート』に望みを託した!
    遊馬:次にドローにすべてを賭ける!
    アストラル:記憶が歪められたのか?
    遊馬:『カエストス』が更なる進化を?
    アストラル:王者の衣をまとえ! 『ライオン・ハート』!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 岾仞辰稜�拳!!アリト復活の刻」


    遊馬:呪縛をうち破れ!アリトォォォォォォォォ


    ■チラッと登場した古代のアリトは子供たちの人気者でした。
    拳闘士って血なまぐさいイメージのある私ですが、アリトの時代では勇者として尊敬される立場だったみたいです。
    そんな彼が斬首され、今はドンの操り人形となっているなんて…あまりの不遇に涙が止まりません (´;ω;`) うるるる
    遊馬とアストラルはアリトの洗脳を解く方法を見つけたようですが、眠り姫の目を覚まさせるには決まったモンスターじゃなきゃダメみたいですね。
    それが『ライオン・ハート』?
    ライオン・ハートのちゅ〜でアリトの目を覚まさせる事ができるのか! ドキドキしながらその瞬間を待ちたいです!( ´艸`)


    ■次回はライオンハート登場ですね!
    大型ニャンコ系モンスター!!
    さすがにドンも簡単には召喚を許さないだろうから、今から楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    アリトの過去は勇敢なる拳闘士!
    その勇ましい姿にすっかり惚れてしまったクロたれとノスたれ!
    拳闘士アリトを応援しようとタイムワープして闘技場へと乗り込むのだった!

    アニメでも映っていた謎の「手」
    巨大なオブジェに何の意味があるのか、さっぱり分からないのであった!


    クロたれとノスたれ


    カワイイ「たれぱんだ」が見に来ていることを知ったアリト!
    でも自分じゃなくて「手」ばかり見ている2匹にヤキモキするのであった…

作画監督=Noh-Gil-bo
脚本=吉田 伸
絵コンテ=ノーチェ・ヤギ
演出=茉田哲明


2013年11月06日(水) 『DRUMP』感想と遊戯王5D's再放送 第91話「タッグデュエル 鬼柳・遊星VSロットン」

『DRUMP』の感想です。
久しぶりに高橋先生の感想が書けて嬉しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
主人公のロッソ、ヒロインのビアンカ、親友のネーロ
どうかんがえてもイタリア語の「赤」「白」「黒」から名前を取ってますね。
主人公は熱血の赤をシンボルにしたい!という想いがあるのかなと思いました。
他には好きなワインから名前を思いついたのかなぁ〜(´ω`*)
高橋先生はイタリアが好きみたいだし。
扉絵の重厚な塗り!!
甲冑好きな私にはたまらないページです。
高橋先生はつま先が丸い、ルームシューズのような鉄靴がお好きなんですね。
私は尖った古風なタイプが好きなので、好みが合わなくてちょっとショボーンでした…(´・ω・`) ザンネーン
そして舞台はいきなり遺跡!!
途中の描写もカット!この無駄のなさが良いと思いました。
先生が読み切りを意識して描くと、こんな風に話をまとめるのかと、すごく新鮮な驚きがありました。
ロッソと愉快な仲間達なんて、せいぜい10歩くらいしか歩いてない!!
でも時間と空間を行き来しているせいか、窮屈な感じがまったくしませんでした。

ドラゴンが颯爽と登場するのかと思ったら、いきなりタレてました (*´▽`) カワユス♪
遺跡にドラゴンの跡が残るという、遺跡好きにはたまらない設定に、オラ、ワクワクしただ!
イギリスのストーンヘンジとギリシャ・デルフォイにある円形神殿を足して割ったような遺跡も良い!
どっちも上から見たら「○」だからね。
ロッソが掘り出した本のマークが「スペード」で、今回仕掛けてきた魔女?が「スペーディア」
ということは、ひょっとしてハートマークの本やクローバーやダイヤの本もどこかに眠っていて、ロッソは本を見つける旅に出たりするのかなぁ〜と勝手に想像してしまいました。

ビアンカはしっかりした杏子風の子で、ネーロは伸びた髪を七・三分けにした鉄男みたいでした。
ロッソよりネーロの方が探検好きで準備万端、発掘道具をカバンに詰めて持ち歩いているところは好感持てました。
クールに見えて実は熱い!!←こういうキャラを応援したくなる私です。
スペーディア女史は今流行の「美魔女」?
本人は若いつもりですが…おっとそれ以上言うと「コロされる」。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ
ゲームの駆け引き、迫力ある絵!
初期の遊戯王を彷彿とさせるシーンの連続で、話にグイグイ引き込まれました。
スペーディア女史は指先までオシャレで、とってもイカしてました。
時空を越えてロッソを追いかけてくるとは…よほどドラゴン退治が大切のようです。
「ドラゴンが世界を滅ぼす」
悪役のハズが言っていることは「正義の味方」?
魔女とドラゴン、どちらの言い分が正しいの?(。´・ω・)(・ω・`。)?
答えを出さず話は終了…残念。

ゲームのルールは一読しただけじゃ難しかったですが、別ページの解説を頭に入れてから再読すると、単純だけど奥が深いゲームであることが分かります。
計算の遅い私は場に出すカードを選ぶだけで苦労しそうですが、脳細胞を活性化させるには良い訓練になりそうです。

続きが気になる終わり方だったので連載して欲しいなと思います。


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遊戯王5D's再放送 第91話「タッグデュエル 鬼柳・遊星VSロットン」


下まつげ・ロットンって実はすごく強いんじゃないの?
…と、遊星と鬼柳を相手に闘っている姿を見て思いました。
ロットンもシグナーにしておけば…と思ったのはココだけの秘密です。(´ω`*)


■鬼柳が死神パワー炸裂で、ライフゼロでもしなないデュエルを披露し、ロットンも私もビックリしました。
その「インフェルニティ・ゼロ」ですが、モンスターのデザインがトーテムポールみたいで、あんまり悪魔族っていう感じじゃなく、モンスター効果も姿からイメージしにくいデザインになっとるなと思いました。
まぁ「ライフゼロでもデュエリストを死なせない、でもデスカウンターを呼べるようなモンスターを作って」と言われたら、こんな感じのデザインになっちゃうのかもしれません。


■今回はロットンと鬼柳がメインで遊星はサポートに徹してました。
鬼柳を見つめる遊星の目がいちいち恋してる瞳になっていて、見ているこちらがドキドキでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■ガトリング・オーガが、肩にもう1セット鉄砲玉を装着した時のドヤ顔が可愛くて、満足村編以外でも会いたいなと思いました。


2013年11月03日(日) 遊戯王ゼアル感想−第128話 「別れの涙… 超銀河眼の時空龍の暴威!!」


遊戯王ゼアル感想−第128話 「別れの涙… 超銀河眼の時空龍の暴威!!」
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【今日のお言葉】  

    ミザちゅわん : 時間をかせぐ? まさか!貴様ら!Σ(゚∀゚;)

デュエルアニメなので、理由はともかくデュエルしてればOKなんですが、さすがに今回の「2人を行かせるための時間稼ぎ」という理由にはトホホでした。
数字兄弟にもバリアンを憎く思う理由がある訳で、たとえばトロンが子供になっちゃった事とか色々と…ねぇ。
そういう幸せな家族を悲劇に突き落とした張本人たちとデュエルで勝負出来るんだから、とにかく一家の積年の恨みをハラすゾぉぉぉ!!という気合いをこめてデュエルをして欲しいと思うわけです。
それがなんと、単なる時間稼ぎのデュエルに2話も使うとは…(´Д`) ハゥー
こういう気持ちを持っていては、最初から気迫でミザエルに負けてますね。


■遊馬にわざわざ絶命の瞬間を見せるというのが??(´・ω・`)??でした。
ミザエルの戦術を見せようと言う事らしいですが、ミザエルの担当はカイトだけど…。
あんな映像を見せたら遊馬が取り乱すと分かりそうなモノだけど…。
それにしてもどういった科学力なんでしょうね、あのスクリーンは。
時空を越えて移動中の船に双方向ライブ中継したり、カイトは買い物に行くような感じで月へ行くし、ゼアル時代の科学力って本当に不思議です。


■カイトがいきなり月へ出発しましたぁアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
石板の文字を解読したそうですが、オービタルが読んだんでしょうね〜さすが天才。
ヌメロンコードの秘密が月にあると予想していたカイトですが、月が描かれてあるから月に秘密がある! と、断定するのもなかなか凄い発想です!
文中には「月」の名さえ無かったのに…(^ω^#)
遺跡が元気だった時、そこに住んでいた人たちは「月」へ行っていたんでしょうか?
まぁ次元を越える船を造れる科学力を持つバリアン人なら、月へ行くのも簡単な事でしょうが、でも…いきなり「月」って…ねぇ(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
遊戯王はいつか宇宙で闘うと思っていましたが、ついに宇宙決戦が始まるんですね、楽しみです。


■シャークさんがバリアン組のリーダーになり、存在感を増したので、次はカイトに焦点をあてるため、舞台を月へと移動させたような気がします。
なんで地球で闘わないの?と思うんですが、地球だと不都合があるのかな…。
2匹のドラゴンが直接対決するシーンといえば、スタダとレモンの対決ですが、あんな風に今回も月の中から赤き竜みたいなモノが飛び出てくるのかもしれません。
石板の竜が赤き竜に似ていたし。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■タキオンの3回攻撃は…セリフが聞こえた瞬間 『えぇぇぇ(´Д`) ぇぇぇえ』 でした。
これが出ると一方的に勝負がついてしまうので、ちょっとつまらんです。
今回は「効果無効合戦」も多かったですね。


■V兄サマが召喚した「カオス・ダイソンスフィア」が大きかったですねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
地球を光が回ったりして、その巨大さが面白かったです。
このモンスターでミザエルにトドメを刺せなかったのが残念です。


■EDが数字兄弟祭りになってました。
ファンにとっては嬉しいサービスですね。


「次回予告」
    遊馬:赤き光の一線がオレ達に襲いかかる!
    バリアン世界への侵攻を阻もうとするその主は
    かつての友『アリト』であった!
    オレはお前と争いたくねぇ!。・゚・(つд`)・゚・。
    アストラル:そこにいるのか!ドン・サウザンド!ヽ(`Д´#)ノ
    遊馬:貴様がアリトをぉぉぉぉ!(^ω^#)
    アストラル:遺跡のナンバーズが突破口となるか…


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌(カオス)の影 遊馬vs執念の闘士アリト」


    遊馬:オレたちの友情を思い出してくれぇぇぇ!


    ■洗脳状態のアリトとデュエルですか。
    使いっ走りにされているアリトがちょっと気の毒です。
    この2人には正々堂々とデュエルして欲しいと思っていたので残念です。


    ■夕日に沈む真っ赤な廃墟でデュエルするみたいですが、遊馬はバリアン界についたの?
    小鳥がトゲトゲに巻かれていましたが…あれは何??
    次回も謎がてんこ盛りですね。


【今日のクロたれとノスたれ】

    V兄サマ&�靴肇潺競┘襪離妊絅┘襪�終わった!
    勝ったのはミザエル!
    タキオンドラゴンの強さに驚くクロたれとノスたれだった!
    そんな時、カイトが銀河眼の秘密を解くために月へと出発!
    石板に描かれた竜の伝説にどうやら導かれたようだ!
    それを知ったノスたれ!
    とりあえず後を追うのであった!!

    クロたれとノスたれ

    人間たちやたれぱんだが右往左往する中
    タキオンドラゴン自身は、自分たちの出生の事は気にならないみたいであった…

作画監督=関口雅浩/南伸一郎
脚本=広田光毅
絵コンテ=須永 司
演出=山本 隆太


2013年10月31日(木) 久しぶりに観た劇場版感想と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第90話「死闘のライディングデュエル」


いよいよジャンプ発売日が近づいてきました。
どんな内容なのか楽しみで仕方ありません!
もし連載決定…なんてことになったら、どうしましょうぉぉぉぉヾ(´∀`*)ノ
本音としてはVジャンプで連載してほしいなぁ〜定期購読しているし。


■アニマックスで劇場版の放送がありました。
日曜の朝にふさわしい、すがすがしい内容でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
加々美さんが作画監督だったので、指先の美しさに改めて感動でした。
好きなシーンは色々とありますが、やはりパラドックスが後ろからデカイDホイで追いかけてきて、ライトをチカチカするところが一番気に入ってます。
デュエルが始まるキッカケって、こんな風に単純で良いんだよ…と思いました。
でもこの時のパラドックスは仮面をつけていたので、すでにヤバさプンプンな相手でしたが、遊星はちょっと気分が湿っていたので、うっかり誘いに乗ってしまうという流れも自然で良かったです。
十代は可愛く、王様&表くんは頼りがいのあるアニキで、本当にこの映画はいつ見ても、何度見ても楽しいです。
今回見ていて思ったのですが、ビルから先に崩壊していく理由はなんでしょうね。
もし「歴史が変わる」というなら、新しいモノから順に消えていくんじゃないかと思うんですが、そうなったらビルより龍亞龍可の方が新しいので、彼らから消えるのかな…と思ったのですが、ネオドミノシティはすべてが今年完成だから、街から崩壊していくのは理屈に合うわけですね。

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漫画5D's感想 ライド51 「追憶…!!」

■ゴドウィン兄弟の育ての親「イシュ・キック・ゴドウィン」の名前は、ひょっとしてホンジュラスのコパン遺跡に名前が残っている、初代マヤ王「ヤシュ・クック・モ」から取ったのかと思って調べてみたら、同名の女神が検索で出てきてトホホでした。
名前を丸っと神話から借りてきてるんですね〜(´・ω・`) これじゃ考察する楽しみがない!
せっかく自分で話を作っているんだから、実在の神話から名前や設定まで持ってこなくても良いのに…と思うんですが、創作する側にとってはそういう事はあまり気にならないのかな…。
というわけで、絵はその初代王「ヤシュ・クック・モ王」です。
どういうわけか「メガネ王」です。


■過去編のクライマックスが描かれていましたが、ちょっと説明不足に感じました。
一読しただけじゃ、ちょっと話の流れが見えません。
ルドガーとレクスが子供時代から一気に大神官になってしまったところも残念でした。
もう少し彼らの成長過程とか、神官団の裏舞台など見たかったです。
また彼らが囲っている究極神のことも、もう少し話題に出ても良かったのではないかと思いました。


■レクスとイシュのデュエル、ここも少し状況説明をして欲しかったです。
過去に死んだはずのイシュが生きていた…それはまぁ良いとしよう。
だが年を取っていない理由がないのが…残念です。
そしてイシュの肉体を保管する理由も説明がありませんでした。
5000年間、あのまま??(´・ω・`)??


■骸骨騎士にむりやり闘いを託されてしまった遊星…。
安心したのか突然、成仏しちゃった骸骨騎士ですが、まだ闘いが終わったわけではないので、成仏するのは早い気が…。
そして機械神殿の崩壊と共にイシュの魂も解放されたようですが、もう少しここに留まってレクスが来るまで待っていて欲しかったと思いました。


■神官団の乗り物がゾーンのアンモナイトだった!
神官の人数が4人…これはアニメ編の未来組が乱入するのか!?
これは楽しみです!


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遊戯王5D's再放送 第90話「死闘のライディングデュエル」


セルジオパパが落ちたり、遊星と鬼柳さんが落ちたりと、今回は色んなモノが落下しました。
アニメだとセルジオパパは死んでしまったような演出でしたが、ゲームの方じゃ命だけは助かったみたいです。
遊星や鬼柳さんがピンピンしているのだから、セルジオパパもきっと元気でしょうね。


■遊星とロットンのデュエルは面白かったです。
ガトリング・オーガのしぶとさとか、敵が根性見せて攻めてくる展開は大好物です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
しかしロットンより根性を見せたのが、ニコですね。
あの細い腕でトロッコから落ちた鬼柳さんを引っ張り続けたんだもの…( ´艸`) 恋のチカラは凄い!!


■バーバラがロットンと出来ていて、マルコムはお払い箱!!
このシーンだけちょっと大人な話になっていてドキドキ★してしまいました(つω`*)テヘ
まぁ私もマルコムよりはロットンの方がカッコイイと思います。


2013年10月27日(日) 遊戯王ゼアル感想−第127話 「不屈の兄弟コンボ 時空竜(タキオン・ドラゴン)幽閉!!」


遊戯王ゼアル感想−第127話 「不屈の兄弟コンボ 時空竜(タキオン・ドラゴン)幽閉!!」
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【今日のお言葉】  

    �轡船礇鵝 А,修Δ任后�必ず、あなたを 倒 し ま す !!(・∀・)ノ (ドヤッ!)

やっぱり兄弟だとタッグを組んでも息がピッタリですねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ミザエルもV兄サマも�靴舛磴鵑盻�顔なので、今回の闘いは、ザ・女子校スケバン対決みたいでした。
遊戯王のデュエルで、これだけ美形だけの闘いっていうのは始めてじゃないでしょうか。
5D'sは男だらけで、本当に男臭さプンプンでしたが、ゼアルは絵のせいか良い香りがフィールドにただよっている感じがします。


■ギラグとアリトがドンに洗脳されたぁ〜。・゚・(つд`)・゚・。
久しぶりに登場するのでワクワクしていたのですが、こんな形で話に加わるとは…。
ギラグはナッシュの監視役で、アリトは遊馬探索役!
本当に使いっ走り程度の仕事で、彼らの活躍を期待していた私としてはガッカリです…。
洗脳された時、眼が赤点になる瞬間の顔が面白かったです。


■遊馬が異次元に行ったことを明里ネェちゃんに報告した委員長とキャットちゃん…。
2人にとって重い役目だったらしく、泣いてましたね…(´;ω;`)
こんな事なら遊馬が自分で明里ネェちゃんと春さんに説明すれば良かったのに…と思いました。
小鳥の親も心配しているだろうね…(´・ω・`)
それにしても春さんはいつも最強の理解者として登場しますね。


■カイトがオービタルを ”着て” ましたねぇ〜( ´艸`)ププププ
オービタルって本当に何にでも化けることが出来る、素晴らしいロボットですね。
予告を見ると、カイトは再び勝手に行動するようですが、この子は本当に集団で行動することが無い子です。
一人で行動することが好きなのか、誘うような相手がいないのか…。
まぁ回りは普通の中学生なので一緒に行動するのは面倒なんでしょうね。


■カオス・アトランタルにタキオンを取られた時のミザエル…悔しそうでしたね。
あれはかなり屈辱を感じてますねぇ〜( ´艸`)
プライドの高い子なので、精神的ダメージも大きいように感じます。
さりげなく、「バリアンズ・カオス・ドロー」を発動し、RUMカードを引いちゃうところは、ちょっとズルいと感じました。
でもタキオンはアトランタルの装備になっていて使えないと言うオチには笑いが…(´ω`*)
ベクターにも「ミザちゅわ〜ン」とか言われちゃって…気の毒な展開!
次回、このヤバイ状況をどう打開するのか、ミザエルの戦略に期待したいです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■最初はV兄サマのターンでしたが、すごかったです。
『ディープスペースクルーザーナイン』をアッという間に2体揃え、『ダイソン・スフィア』を召喚してしまいました。
こんな簡単にランク9のモンスターを出せるとは…(^ω^#)
ダイソンは暑苦しいほどの存在感と大きさなので出るだけでインパクトは十分です。
ところで、あの一緒に出てくる目玉は何でしょうね?


■先史遺産デッキの�靴舛磴鵑�使った今日のカード

   ゴルディアス・ユナイト
   ソル・モノリス

えっと…元ネタって何ですか?
特に「ゴルディアス・ユナイト」の元ネタが分からないです。
こんなオーパーツ、あったかな… (´・ω・`)? デザインはオリジナル??
「ソル・モノリス」は「太陽の石像」とでも訳しますか!
これもオリジナルのデザインっぽいですね。


■アトランタルはやっぱりカッコイイですね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ダイソンさんを装備すると言った時、どんなデザインになるのかドキドキしてしまいました。
ミザエルが阻止しなければ見られたのに…クソッ!(^ω^#)
今回、カオス・アトランタルになりましたが、なんか巨大すぎて実際の姿が良くわかりませんでした!(つω`*)テヘ



「次回予告」
    アストラル:タキオンドラゴンを『ダイソン・スフィア』をカオス化させ、強固な布陣を築きあげる
    勝負が決しようとした、まさにその時、
    ナッシュ:そのチカラ…まさかお前、ギラグ!!
    遊馬:このままだとあいつらは!
    アストラル:行ってはならない遊馬!
    �掘Д�ミに出会えて本当に良かった!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵎未譴領沺� 超銀河眼の時空龍の暴威!!」


    遊馬:やめろぉぉぉ! �轡�ィィィィィィ!!!


    ■予告でネタバレ?(゚∀゚)ノ
    数字兄弟がどうやら…負け…(^ω^#)


    ■このデュエルを遊馬も異世界から観戦している模様で、�靴離團鵐舛魑澆Δ燭甍�き返そうとしてアストラルに止められている!!( ´艸`)
    最近の遊馬は助っ人に出れば100%勝っているので、そういう行動を取りたくなる気持ちも分かるけど、戻っても間に合わない距離にいることを考えないと!


    ■またセリフだけのナッシュ登場!!
    ベクターに操られたギラグさんに何かされる?? オー楽しみ!!(´ω`)ノ


【今日のクロたれとノスたれ】

    ついにやってきたミザエルとV&�靴瞭�い!
    大きいモンスターが大好きなクロたれとノスたれ!
    2匹は、V&�祁残錣離皀鵐好拭湿ご�を
    今か今かと待っていたのだった!
    期待に応えるよう、V兄サマは初手からダイソン召喚で
    一気にフィールドの空気を盛り上げるのだった!
    負けずと�靴癲悒�オス・アトランタル』を召喚!!
    その大きさにクロたれとノスたれも大興奮なのだ!


    クロたれとノスたれ

    しかし、あまりの大きさに、どんなに頑張っても顔が見えない!
    ずっと上を見上げていたため、ちょっと首が痛くなった2匹であった…

作画監督=横田明美
脚本=広田光毅
絵コンテ=セトウケンジ
演出=武藤公春


2013年10月23日(水) 高橋先生始動!とジョジョ来たぁ!と遊戯王5D's再放送 第89話「ガトリング・オーガの恐怖」


Vジャンプに驚きの予告がぁぁぁぁぁ!
週刊少年ジャンプ49号(11月2日発売)に高橋先生の読み切りが掲載されます!

 「DRUMP(ドランプ)」
   新感覚の知略ゲームバトル

遊戯王が終わって9年、まさかの新作漫画が来ました!(゚∀゚)ノ キャホウ!
絵は今風?
すごく軽い感じで、今まで重厚な塗りの絵ばかりみてきた目には意外すぎて最初は「?」でした。
先生はパソコンで塗り塗りするの飽きたのかなぁ。
でもジャンプに掲載されるので、きっとこっちの絵柄の方が受けが良いような気がします。
高橋先生の描く主人公はどれも『海産物』と言われてきましたが、今回は普通で、ツッコミようがないのが残念です。
どんなストーリーなのか楽しみです。


■ジョジョの第三期が決定したぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

ついに来ました!
1924年春か…待ち遠しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
前作の最後は牢屋に入っていた承太郎がチラッと映っただけでしたが…彼はどういった子なんでしょうね。
そしてすっかり爺さんになったジョセフも登場するのかな?
今までとは違う展開になるようなので今から楽しみです。
そういえばカーズ様は今頃どこまですっ飛んで行ったでしょうかねぇ。

ライン


遊戯王5D's再放送 第89話「ガトリング・オーガの恐怖」


ロットンの下まつげが気になってしまう今日この頃…。
よく見るとイケメンっていうか、ワイルド系で、私の好みのド真ん中だったりするのですが、イマイチ好きにならないのは、たぶん性格が合わない気がするからです。
あと近くに遊星がいるからかなぁ〜浮気する気になれないです!(ノ∀`*)キャー♪


■ニコ(姉)がどうみても鬼柳さん狙いで、見ていてニヤニヤしてしまいました。
えっと…年の差は5歳くらい?
幼く見えても、あっという間に育って美人になりそうなので、こりゃ鬼柳さんも捕まってしまったなと思いながら見ていました。


■子供二人で遊星号を押して歩いてくるシーンにビックリでした。
それも坂道…。
二人ともチカラ持ちです。
鬼柳さんよりたくましいかも!( ´艸`)


■遊星が鬼柳さんを腹パンで眠らせてお持ち帰りするところは、ちょっと笑いました。
さすが気絶するツボを知っている遊星です。
鬼柳さんはあまりご飯を食べていない様子なので、かなり軽いでしょうね。
遊星はああ見えて意外と肉付き良いので、鬼柳さんを担いでもまだまだ余力がありそうです。
せっかく坑道から出たのに、「なんで勝手に連れてきた!」と遊星にくってかかる鬼柳さんはまるで子供でした。


2013年10月20日(日) 遊戯王ゼアル感想−第126話 「さらば友よ…虚空へ散る想い」


遊戯王ゼアル感想−第126話 「さらば友よ…虚空へ散る想い」
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【今日のお言葉】  

    V兄サマ : 今は信じよう…アイツが唯一 ”友” と呼んだ男を連れて帰って来てくれることを…

”唯一の友”と聞いて、吹き出してしまいました!( ´艸`)
ヤ〜ッパリ四様って友だちいなかったんですね。

あの年まで一人も友だちがいなかったとは…。
それを兄弟に知られているって、気の毒に感じました。
V兄サマが妙に四様を応援するなぁと思っていたのですが、背景には「やっと出来た弟の友だちを失ってたまるか!」という気持ちもあったんでしょうね。
デュエルは負けてしまったけど、四様の想いはちゃんとシャークさんに届いたと感じました。
平和になったら一緒にサ店にでも行って欲しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■遊馬はドンを倒しに再びバリアン世界へと出発することになりました。
行ったり、来たりと、無駄な移動が多すぎるような気もしますが、なんと今回は小鳥も一緒とは!
キャットちゃんが気を利かせたような演出でしたが、ライバルを死地に追いやるようにしか見えなかった私は邪悪なナンバーズに毒されすぎているでしょうか…(つω`*)テヘ
デュエルが出来ない(出来たとしても弱い)小鳥が遊馬についていく理由が良く分かりません。
遊馬も危ないからヤメロと言えば良いのに…。


■カイトはやることがあるからと戦線離脱したけれど、どうみても『体調不良をごまかしている』ような感じでした。
ハートランドさんとのデュエルのダメージがまだ残っているんですね…(以外と体力無し・゚・(つ∀`)・゚・ )
最近のカイトは良い見せ場がなく、ちょっと可哀想だと思います。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■効果の応酬で今回もデュエルが難しかったです。
気がつけば四様が吹っ飛んでました。
まぁシャークさんが勝つとは思っていましたが、デュエルの内容はお互いチカラを出し切った闘いだったので、文句なく面白かったです。
四様は負けても、気持ちはスッキリしたみたいで、綺麗な顔して地獄へ落ちていきました( ´艸`)
デュエルの技術は四様の方がやっぱり上に感じました。
チャンピオンの肩書きは伊達じゃないというか、見栄えのするモンスターを鮮やかに使っているところもサスガだと思います。
最後のエースモンスター『ディザスター・レオ』が玉乗りニャンコだったのには笑いました。
ギミックパペットシリーズが怖いモンスターが多かったので、これは気に入りました。


■�靴�遊馬にキツイことを言ったのは、バリアンから遊馬を逃がすためだったんですね。
最後まで良いヤツでした。・゚・(つд`)・゚・。
しかし最後にデュエル飯とは…。
V兄サマ、それはお寿司じゃなくて握り飯です!というオチも2人らしくて面白かったです。
なんかV兄サマって日本語が堪能なのに”握り飯”を知らないとは!!
父サマの研究所で働いていたそうだけど、日本人との交流さえもなかったのでしょうかね。(・´ω`・) 兄サマらしい


「次回予告」
    遊馬:侵攻するミザエルの前にVと�靴�立ちはだかる!
    圧倒的なチカラを持つタキオン・ドラゴン
    だが2人にはそれを封じる秘策があった!
    小鳥:そんなぁ…復讐だなんて!
    遊馬:昔のあいつらにもどっちまったのか
    アストラル:彼らはまさか…
    ナッシュ:遊馬がバリアン世界に向かっただと?

    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵒垓�の兄弟コンボ 時空竜(タキオン・ドラゴン)幽閉!!」

    �掘Ц�せてあげるよ、ボクと兄サマの必殺の一撃を!!


    ■次回は美人対決かぁぁぁ!(゚∀゚)ノ ヨッシャ!
    ミザエルもなかなかの美形さんなので楽しみである。


    ■アトランタルも出ますね。
    好きなモンスターなので楽しみです。
    次回はV兄サマのモンスターと融合するの? 萌えますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

【今日のクロたれとノスたれ】

    ナッシュと�犬離妊絅┘襪皺其�!!
    どっちも負けられないデュエルなので、闘いはヒートアップしていくのだ!
    �犬魃�援していたクロたれとノスたれ!!
    今回はすごいモンスターが最後に召喚されると聞いてワクワクだったのだ!
    その名はカオスナンバーズ88 『ディザスター・レオ』
    とても大きくて、威厳のあるモンスターなのだ!


    クロたれとノスたれ

    だが、玉に乗っていたり、猫だったりと、近くで見ると何だかカワイイ
    その可愛らしさにすっかりメロメロの2匹であった…

作画監督=蛯名秀和
脚本=雑破 業/吉田 伸
絵コンテ=桑原 智
演出=児谷直樹


2013年10月16日(水) Vジャンプ感想と秋アニメと遊戯王5D's再放送 第88話「勝利の先にある罠」


そろそろカレンダーが発売される季節ですが、遊戯王のカレンダーは今年もないみたいですね。
海外では販売されるようで羨ましいです。


■Vジャンプは定期購読者へプロテクターのプレゼントを行っていますが、最近絵柄が変わっていたことに気がつきました。
高橋先生の絵が描かれているカッコイイデザイン。
一体、いつになったら私宛の封筒に入れてもらえるのかと思っているんですが…なかなか来ないですね。
こんなことなら売ってくれれば良いのに…と思います。
関係者には配布しているようなので、ちょっとクヤシイです。(^ω^#)

そろそろジャンプフェスタの情報も出る頃ですが、来週発売のVジャンプに詳細が載るでしょうね。
行っても買うモノがないし、コナミは昔みたいな小冊子も配らないし、今年は行こうか悩んでいるんですが、また高橋先生のグッズ(袋とか)を用意するかもしれないので、悩ましいところです。
去年はジョジョの石仮面グッズを買ったのですが、石仮面ポーチにスイカを入れて使用するのは…やはり恥ずかしので、いまだに未開封だったりするのです。
魔よけの代わりに部屋に吊してますが、何か良い使い道を考えたいところです。

Vジャンプの漫画で好きなのは「ビクトリー・ウチダの社長への道!!」です。
いつも面白いですが、今回は特に面白かったです。
モンハンの女の子ハンターを集めて宣伝獣ハギーを罠にはめる作戦のところで、女の子ハンターのプレイヤーは「集英社のモンハン馬鹿・メガネのオッサンども」とネタバレするシーン、「あるあるある」と大笑いしてしまいました。
遊戯王オンラインでも女の子デュエリストを使っている男の子は大勢いたし、自分も男の子キャラ(それも一番意地悪そうな顔)を選んだりしていたので、異性キャラを使いたくなる気持ちは良く分かります。
この漫画はゲーム会社の社長の知られざる性癖が紹介されていて興味深いです。


■秋アニメが揃いましたが、今期はこんな感じで見ています。
マギ2期−
アラビア設定が大好物なので、楽しく観てます。
シンドバッド王がブラックで、なかなか好みです。
でも一番好きなのは、モルジアナです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

キルラキル−
まるで永井豪の漫画をアニメにしたような作品
皐月様が好き
苛ちゃんを見ていると牛尾先輩を思い出します

弱虫ペダル
主人公はパッとしないけど、可愛い感じ。
彼はアキバ大好きでオタクなので自分も共感する部分が多いです。

φブレイン
パズルは以前より易しくなった?でも解けないけど…(つω`*)テヘ
白マリモくんがカイトにベッタリで良いです。
大人組の理事長+ジンさん+エニグマさんの関係にドキドキです。

ガンダムビルドファイターズ
ガンダムといえばファーストとOOしか知らないのですが、話は単純なので何とか付いていくことが出来ます。
ダンボール戦機と似ているので、どう話を膨らませていくのか注視しているところです。


ライン


遊戯王5D's再放送 第88話「勝利の先にある罠」


バーバラにだまされ、おまけにビンタまでくらった遊星…
完璧に女嫌いになっただろうな…と心配しながら見てました。゜゜(´□`。)°゜
まぁ私も遊星ならペットとして側に置いておきたいのでバーバラの気持ちもわからないではないです。


■遊星と鬼柳のデュエルに決着がつき、ヤレヤレと思っていたらバーバラの裏切り、そしてロットンのワンキルでラモンが爆死!
あわただしい展開でしたが、サクサクと話が進む方が見ていて楽しいです。
ロットンは強いというよりカードの効果で助けられている感じなので、実際の実力は大したことないように思います。
兄弟揃って悪人というのは良いですね。
ラモンは元々ヘタレっぽかったのですが、捕まったら更にヘタレ度がパワーアップしていました。
鬼柳を棺桶に入れ、その上から遊星も放り込むのかと思って、ドキドキしていましたが、そんなシーンは出ませんでした…残念!
しかし鬼柳は棺桶ベッドが良く似合う!
ムチでビシビシ叩かれてましたが、なんか嬉しそうに見えたのは私だけであろうか!


■ねじ釘で電流首輪を外してしまう遊星!
どんだけチャチな作りなんだよぉぉぉ!と、テレビにツッコミ
きっと裏に、メイド・イン・チャイナの文字が…( ´艸`)


■遊星がDホイールに使われる「ダイン」の入手についての体験を積むのは良いことだと思いました。
原材料が生まれる環境を知ることは良いことです。
石見銀山は遠くからでも銀が山肌に露出してキラキラしていたと聞いたことがあるのですが、ダインの山も似ているなと感じました。
しかし採掘現場が広々としているのに驚き。
鉱脈の広がり方はどうなっているのか知りたかったです。
ダインのネックレスがあの大きさでも盗まれないってことは、それほど希少価値は高くないのかな…と思いました。
琥珀と同じくらいの価値なのかもしれませんね。


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