遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2013年06月26日(水) ハンガリーの蚤の市と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第72話「風の中にあるもの」





ハンガリーの首都 「ブダペスト」 には中欧でも最大規模を誇る蚤の市があります。
しかし街からちょっと遠いので、そこじゃなく近場にある中規模のペトゥーフィーの蚤の市へ行ってみました。
写真は蚤の市で見かけた遊戯王カードです。
かなり使い込まれている様子で、枚数の多さに驚きました。
英語表記で、よく見ると偽造防止のホログラフはただの銀色だぁ!(*´▽`)
まぁ海外では良くあることですが、とりあえず遊戯王カードが売られていただけでも嬉しいです。
爆丸のカードもありましたが、意外とポケモン関連は少なかったですね…。
中欧では放送されていないのかな?


■Vジャンプ届きました。
『最強ジャンプフェスタ』の宣伝が掲載されていましたが、限定販売される遊戯王グッズも今回はなかなか素晴らしいですね。
こういうのを普通にジャンプショップで発売して欲しいと思うんですがダメなんでしょうか。
みんなが会場に行けるわけでもないし、なんとかして欲しいです。
絵柄は確定じゃないみたいですが、社長のカードケースは欲しいなぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
まぁ全部欲しいので、通販して欲しいでござる。

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■漫画5D's−「ライド47 疾走! 南天回廊!!」感想!

ジャックがしぶとい〜〜〜O(≧▽≦)O
ゴドウィン長官も相当ですが、ジャックの気迫と根性が強く感じられた回でした。
長官がジャックを「ドブネズミ☆」と呼んだときはドキドキしました。
親としての感情が少しはあるのかな…と期待していた部分もあったんですが、そんなもの長官の心の中にはこれっぽっちもないのが分かりました。


■ジャックがまさかの『無手札必殺(ハンドレスコンボ)』を使い、ドラゴアセンションの攻撃力を「0」にしましたが、ジャックの後ろで生霊のように微笑む満足さんに笑ってしまいました。
漫画5D'sではジャックは遊星より、鬼柳との絆の方が強く描かれているので、こういった2人だけの世界っぽい演出は好感が持てます。


■『ブラックハイランダー』が出た時、これで勝負がつくのかと思ったら、やはり長官はそう簡単には勝たせてくれませんでした。
最後に場に残ったのは長官のドラゴアセンションとジャックのレモンとなりましたが…ジャックはどうやって勝つんでしょうか…それとも勝てない?
絶対王者の意地を見せて欲しいです!


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遊戯王5D's再放送 第72話「風の中にあるもの」

ぬいぐるみにバラを持たせてシェリーの気を惹こうとするミゾグチさん…マジで天使!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
もし私がこんなことされたら、惚れちゃいます!
ミゾグチさんはぬいぐるみ好きの気持ちを良く分かっていますね〜。
きっと自宅にはベッド脇に山と積まれたクマさんのぬいぐるみが待っているに違いない!(゚∀゚*)/


■遊星とシェリーのデュエル、やっぱり面白いです。
相手の戦略の裏の裏の裏の裏の…裏をかいて応酬する!!
まさにデュエルの醍醐味です。
遊星も強いけどシェリーも強かったですね。
二人の攻防を見てアキが嫉妬しちゃう気持ちも分かります。


■遊星とシェリーのハダカのシーンはこの回だったんですね。
遊星のハダカ見られてホクホクでしたが、ハダカで空を飛ぶシュールな画面には笑いました。


■落ちてくるトラックから遊星達を守るため、アキがサイコ能力を発揮!
モンスターの実体化ってやはり便利だな〜と思いました。


■シェリーにほめられて頬を染めるアキ…。
何がそんなに嬉しかったんでしょうか。
この後、二人はすごく仲良くなるのかと思ったら、そうでもなかったのが残念でした。


2013年06月23日(日) 遊戯王ゼアル感想−第109話「シャークvs激瀧神アビス!激突、2体のNo.(ナンバーズ)!!」

遊戯王ゼアル感想−第109話「シャークvs激瀧神アビス!激突、2体のNo.(ナンバーズ)!!」
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【今日のお言葉】  

    ドルベ : ふざけるな!我らが人間だったなどと…そんな話、私は信じない!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!

ペガサスに乗ったり、タヌキと見つめあって微笑んだり、大きなドラゴンと友だちになったり…(・´ω`・)
こんなファンタジー設定が盛られていると、私もバリアン人たちが「人間」だということに納得いかないです。
彼らの持つ過去がどれも童話のような世界感だからかもしれません。
バリアン人たちに暗い前世があり、成仏できなくてバリアンに転生したという設定にするのなら、もう少し前世の生き様を人間臭い現実感で演出して欲しかったです。
今回、シャークさんのことを璃緒が「ポセイドン界を束ねてきた指導者」と呼んでいましたが、16歳くらいの子供がそんな風に呼ばれてしまうだけでも「ありえないなぁ…」と苦笑です。
今までずっとシャークさんを見てきているけど、リーダーぶりを発揮していたのは学校のワルを手下にしていた時くらいで、そのあとはずっと一匹狼だったので、とても王としての器があるように見えないのが残念です。


■今回はデュエルの途中で過去の映像が入ったりするので、デュエルにも話にも集中できませんでした。
デュエルをしながら思い出す展開も悪くはないですが、今回みたいにガチャガチャしていると、ちょっと煩わしく思います。
で、結局、話の核心には触れずじまいで、璃緒は再び意識不明だし、七皇の解明も先延ばしされてしまいました。


■アストラルが『バリアン世界を滅ぼすこと』と言い切ったのが、今回の収穫でした。
やはりアストラルはちょいワルの方がドキドキします。
遊馬はバリアン人たちが人間だと知り、いずれは彼らと手を組もうとするでしょうね…そうなるとアストラルは敵になってしまう。
アストラルは遊馬が好きだけど、使命を果たすために遊馬を別れるかもしれないですね。
またはゼアルの力を手に入れるため、遊馬を洗脳して自分の手駒にするという冷酷な手段を取るか…。
ナンバーズ96が次回登場して話は大きく動きそうなので楽しみです。


■ベクターがナッシュとメラグを殺したとドンが言っていましたが、バリアン人にも「死」があるのか…と不思議な気持ちになりました。
シャークさんたちは、人間→(転生)→バリアン→(転生)→人間  これはグルッと回って元に戻っただけ!?(^ω^#)
しかし何故ベクターは仲間であるナッシュとメラグを殺したんでしょうね…。
ベクターがリーダーになりたくて、邪魔な2人を殺した?
前世でも敵だったし、この3人はバリアン人として転生してはいけない組み合わせだと思います。


■アビスは前世のシャークさんに「記憶を呼び覚ます」という指令を受けていたけど、結局シャークさんはまだハッキリと記憶が戻っていないのでアビスは再度シャークさんとデュエルする必要があるんじゃないのかな…。
あんな中途半端で一方的に言うだけ言って消えるなんて、なんかちょっと違うと思うけど、ヒゲづらが可愛いので許す!( ´艸`)


【絵とか脚本とかデュエルとか】


■璃緒のデュエルがアビスに変わりましたが、あっという間に終わってしまいました。
シャークさんが使った『ナンバーズ94 クリスタル・ゼロ』は極氷姫というだけあって、綺麗な形でした。
いつかは璃緒が使うところを見たいです。


■ドルベがペガサスに乗って突然割り込んできました。
あんな爽やかな笑顔を見せるとは…シャークさんとどういう関係なの?(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) あやしいねぇ〜♪


「次回予告」
    アストラル:今、まさに闇が世界を包み込もうとしていた…
    最後のデュエルを突きつけるナンバーズ96
    ついに私たちの因縁に終止符を打つときが来た
    小鳥:あの眼は何なの?
    遊馬:空に吸い込まれる!!
    アストラル:何なのだ?この空間!!
    遊馬:一気にホープレイビクトリーで決めてやる!!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵬任咾罎�3つの世界! 究極暴走No.96!!」


    遊馬:オレたちのナンバーズが奪われた!(´・ω・`)


    ■96ちゃんが最後のデュエルを挑む?
    本当に最後なのかは疑わしいけど、ずいぶんと見違えちゃったというか、何か色んなモノと融合しすぎて原型を留めていないことに驚きました。
    最初の黒アストラル体が好きだったので、ちょっと残念です。


    ■世界が闇に包まれる…久しぶりに「闇」展開が来ました!
    予告の絵を見ていると、ドーマ編を思い出します。
    遊馬はナンバーズを奪われるらしいし、世界も滅びそうだし、次回は色々とありそうで楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    迷路から脱出するために遊馬が呼んだのは、『針剣士』
    カードの船に針の櫂がとっても可愛いのだ!
    自分たちも乗りたくなって、さっそくマネしてみるクロたれとノスたれ
    カードの船はバランスを取らないとすぐに転覆しそうなので
    用心深く漕ぐ必要があるのだ!


    クロたれとノスたれ


    懸命に追いつこうと頑張る2匹に比べ、まったりマイペースで漕ぐ針剣士だが
    針の櫂じゃたいして水を押せないので、実はあまり前に進めないのであった…



作画監督=原 憲一
脚本=吉田 伸
絵コンテ=桑原 智
演出=山本 隆太


2013年06月19日(水) ボスニアの遊戯王事情と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第71話「捕らわれた遊星」





この写真はボスニア・ヘルツェゴビナで撮りました。
アメルダの故郷(推定)ですが、この屋台はトルコの街並みが残る旧市街で撮影しました。
観光客が多く行き交い、とても活気のある楽しい場所です。
そんなところに遊戯王のデッキが!!
「おお、十代がぁぁ!!」と、感激しました。
異国で遊戯王キャラと対面するのはホットするというか、かなり嬉しいです。
…が、家に帰って写真をよく見たら、なぜか「2018」という数字が…。
このデッキは5年後に発売されるらしい!(´ω`*)


今回、宿泊先に日本人宿を使ったのですが、そこに単行本ジョジョがあったので、とりあえず『戦闘潮流』だけ読んできました。
カーズ様が石になる場面ですが、漫画の方は、アニメの「おのれぇ、おのれぇ!!」みたいな感じではなくアッサリとした描写だったのに驚きました。
エシディシの「あんまりだぁ〜」は漫画の方が迫力ありました〜( ´艸`)


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■漫画ゼアル−「ランク30 予測不能!!」感想!

シャークさんとカイトのデュエルもそろそろ終わりかな〜と思っていたら、なんとシャドーのカードが邪魔に入ったでござる。
二人とも縛られちゃって、これから何が起こるのか楽しみです。
漫画の方は淡々と話が進んでいて、少し物足りなさを感じてきた今日この頃です。
そろそろアストラルが壊れて、話が変な方向に行ったりしないかな…と期待していたりします。


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遊戯王5D's再放送 第71話「捕らわれた遊星」

遊星が出荷されそうになったり、アキが「ローズ・テンタクルス」でコンテナのドアを破壊したりと、見所たっぷりな回でした。
遊星号に乗るとき、「えぇぇ横座り?」と思ったのは私だけではないハズ!
あんな乗り方、逆にあぶない!!
しかし遊星も「オラの遊星号は馬力あるし、大丈夫ズラ!」とか言って、まったく気にしていなかったのにもビックリでした。
さすが自分の手作りには自信があるんですねぇ。

そして謎の美女シェリー登場。
本放送の時は存在が気になりすぎて良く分からなかったけど、じっくり見ると美人さんでした。
あの髪の毛、どうやってヘルメットに収納しているんだろう…という疑問はあります。
チラチラ画面に映っていたおっさんも早く正式に登場してほしいです。


■遊星を洗脳してチームに加えようとした会社ですが、それってアルカディア・ムーブメントより手荒いぞ! と思いました。
きっと龍可と対戦したデュエルカウンセラーのフランクおじさんみたいな人が洗脳するんでしょうね。
まぁここで洗脳されて、ジャックたちとガチで勝負するような展開も見てみたかったかも…と思いました。


2013年06月16日(日) 遊戯王ゼアル感想−第108話 「海底からの誘い!シャーク夢幻の記憶」


遊戯王ゼアル感想−第108話 「海底からの誘い!シャーク夢幻の記憶」
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【今日のお言葉】  

    精霊アビス : おいでぇ〜 おいでぇ〜 おいでぇ〜〜〜〜〜〜〜 (〜´Д`)〜

ついにシャークさんと璃緒の秘密が明らかになる回!
どんなキッカケで2人の過去を追う旅が始まるのかと思ったら、なんと精霊の方から呼びだしてくれるとは…お手軽!(ノ∀`*)♪
璃緒は以前から様子が変だったとシャークさんが言っていたので、無意識にアビスと意識を交信していたんでしょうね。
女キャラが巫女の能力があるのは遊戯王の伝統でしょうか。
最初にベクターに追われて璃緒が崖から落ちるシーン、ありがちな展開で笑ってしまいましたが、璃緒が追われる前にシャークさんはとっくにベクターに殺やられてしまったんでしょうね…(´;ω;`)
バリアンたちの悲惨な過去って民衆が!とか部下がぁ!とか敵がぁ!とかが多かったですが、今回は堂々とベクターが登場しているところが他の回と違うところです。

ナッシュとメラグは自分たちの意思で人間界へと潜入したのかと思っていましたが、ベクターの手によってバリアン人に転生させられた…というのが正しい言い方かもしれません。
ドルベはナッシュとメラグに対して期待しているようですが、過去に七皇同士って面識があったんでしょうか。
互いの素顔も知らない間柄だった彼らが7人勢揃いしても、特別な何かが起こるとは思えません。
それとも7人を生贄にして巨大なモンスター召喚の超展開を仕組んでる?(´・ω・`)?
次回でもうちょっとハッキリしそうです。


■璃緒がおっさん声でデュエルを挑んでくるシーンには、ビビってしまいましたが、あの衣装、可愛いですね。
意外とフトモモの深いところまで見えちゃったりして!(*´∀`)ノ いいねぇ♪
シャークさんの衣装もミニスカで、とっても可愛いです。
今回の注目は神代兄妹がバリアンの七皇であるナッシュとメラグであるのか…その謎の解明があります。
私は違うことを願っていますが、ペンダントとか璃緒の能力を考えると、やっぱりバリアンなのかもしれませんね。
住まいがモンサンミッシェルだったので、前世はフランス人だったシャークさん…予想外でした。


■ミザエルが自分たちを人間だということを認めたくないと言っていましたが、私もそうだといいなぁ…と思います。
バリアン人だから敵である人間を滅亡させることは胸が痛まない。
でももし自分が人間だったら同族を殺そうとしていたことになるわけで、ぜったいにショックを受けると思います
皆、正義感だけは遊馬側より強いように思う。(`・ω・´) うん
バリアンの子たちはドン・サウザンドに操られていることは、ほぼ確定なので、今後自分たちが人間であることを理由にドンに対して謀反を起こすことも予想できそうです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


■ゴルゴニックの能力が強力でした。
効果無効+相手の攻撃力ゼロ+モンスター破壊!(´ロ`ノ)ノ
ユニットは2枚なので、この効果を2回使われたら、普通はかなりのダメージを受けますね…シャークさんも残りライフ200になっちゃったし。
もうユニットは使い切ったので、次のターンで同じ効果と攻撃は受けないんでしょうが、でもシャークさんの不利な状況は続きそうな気がします。


■シャークさんの城、どうみてもフランスのモンサンミッシェルです!
ベクターは、あんな潮の満ち引きが激しい場所にガレー戦で突撃してくるとは!
私だったら、数時間後、潮が引いて水深が浅くなったところで、火のついた馬車を走らせて船を燃やしちゃうところです。
アニメではモンスターが眼からビーム出したり、船がなめらかに近寄って来たりと、トンデモ展開で大笑いでした。


「次回予告」
    アストラル:精霊に操られた璃緒とシャークとのデュエルは続く
    強力なナンバーズに苦しむシャーク!
    そして彼を襲う幻覚とは何を意味するのか
    遊馬:急ぐぞ、アストラル!!
    アストラル:なぜ彼らがデュエルを!?

    遊馬:妹を救えるのはお前だけだ!
    アストラル:遺跡の記憶…
    遊馬:いけぇ! ナンバーズをぶち倒せ!!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屮轡磧璽�vs激瀧神アビス!激突、2体のNo.(ナンバーズ)!!」


    遊馬:まさか…シャークと璃緒は…(´・ω・`)


    ■う…む、予告を見ただけでは何が起こるのか、さっぱりワカラン!(^ω^#)
    決着は着くの? 着かないの??
    でも遊馬たちは無事に2人の元にたどり着いたみたい。
    良かった、良かった!


    ■次回は璃緒がドラゴンモンスターを出すみたいですね。
    「激龍神アビス」 どんなモンスターなんだろう。
    アビスの声がおっさんなので、きっとおっさん臭いモンスターなんだろうな。
    腹巻きまいて、毛が3本みたいな…( ´艸`)


【今日のクロたれとノスたれ】

    ベクターがガレー船に乗って登場!!
    大船団の登場に胸が熱くなるクロたれとノスたれ!
    さっそく自分もマネして、船団ごっこを始めるのだった!

    しかしベクターが座っていた椅子が、玉座にはちょっと貧相に感じたので
    自分が好きな内装にアレンジすることにしたのだった!

    南蛮の高級ビロードで作ったクッションをたっぷり敷いて
    寝ながら船旅を楽しむ〜♪


    クロたれとノスたれ


    あまりの居心地の良さにシャーク国を責めることなど
    すっかり忘れてしまったノスたれであった…

作画監督=牧内ももこ
脚本=吉田 伸
絵コンテ=ノーチェ・ヤギ
演出=羽原久美子


2013年06月12日(水) 帰国しました! 風邪ひいた!


旅行から帰ってきたら疲れが出たのか、風邪をひいてしまいました… (ヽ´ω`)
帰国したらさっそく海外遊戯王情報を書こうと思ったのに残念です。
でも一番熱い遊戯王ファンを見たのは、セルビアのベオグラードでした。(場所、分かる?)
セルビア国はキリル文字(ロシアの文字)を使っているのですが、カードは英語版が販売されていました。
まだまだ世界中の言語でカードが発売される日は遠いですね。


■ヘロヘロになりながらもVジャンプサイトにアクセスして今月号の表紙の壁紙をゲット!
雑誌だと文字が乗っていて原画が見えにくいですが、こうやって壁紙になると絵の良さが引き立ちます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
王様は相変わらず細いなぁ〜フトモモが!


■ゼアルは3作見ました。
ギラグの回は…ぶっちゃけ、もう少しどうにかならなかったのかと思いました。
戦国武将がタヌキに影武者を頼むとか、あの暑苦しい顔のギラグが日本人とか。
タヌキとの友情描写は良かったのに、最後にゴックンしちゃうとは……(^ω^#)グギギ
ああいう友情を裏切る描写って、かなりキツイなぁ〜と思いました。


2013年05月22日(水) 今月の表紙は高橋先生と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第67話「デュエルアカデミアの伝統! アンティーク・ギアゴーレム」


Vジャンプ、届きました!ヾ(´∀`*)ノ
表紙は高橋先生! レアカードみたいに表紙がキラキラしています。
絵は王様と社長、遊馬とカイト!
中央で可愛い子ちゃん(遊馬とカイト)に囲まれている王様はやっぱりカッコ良いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
シャークさんがいないという事は、やはり高橋先生の頭の中では社長のポジションはカイトになっているんですね。
アニメだと色んなキャラがわさわさ出てきてカイトは解説者ポジションに落っこちかけてますが、はやくこの表紙のように遊馬のライバルとしてもっと存在感を出して欲しいです。

王様の手に『クリボー』が!!
そして左手には3枚のカード…これはどんなカードを持っているんでしょうか。
私の予想では、『マンモスの墓場』『増殖』『魔法効果の矢』です。
遊馬と社長の手札は何かなぁ〜。

久しぶりに見る社長はちょっと大人になってました。
付録についていたデュエルシートに青眼ちゃんやブラマジさんが!!!
大きい絵で見ると迫力たっぷりです。
Vジャンプ20周年記念の企画で久しぶりに再会した王様と社長!
やっぱり二人を見るとニヤニヤしちゃいます。


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■漫画5D's−「ライド46 父子激突!!」


さすがゴドウィン長官、強いです。
ひょっとしてジャックはこのまま負けてしまうのでは…(´・ω・`) ドキドキ
長官がドラゴ龍と生贄素材の「出し入れコンボ」を仕掛けてくるので、ジャックも攻めあぐねているようです。
絵が白黒なのでドラゴがどんな色をしているのか分からないのが残念です。
ジャックの我が魂さんが赤と黒だから、ピンクと黄色なんかどうでしょうね。


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遊戯王5D's再放送 第67話「デュエルアカデミアの伝統! アンティーク・ギアゴーレム」


赤い工具箱がこんなに似合う主人公は宇宙広しといえど遊星しかいないでしょう!(´ω`)ノ
遊星号のどこに工具箱を積んできたのか気になるところですが、普通に働いている遊星を見るのは楽しいです。


■アンティーク・ギア・ゴーレムが3体も登場!
だがしかし、絵がしょぼかった〜。迫力が感じられませんでした。
GXの時のように、「ヤバイ!すごいの出てきたぁぁ!!」と思えなかったのは眼が慣れちゃったせいですね。
でもハイトマン先生は生徒に退学を言い渡すだけの実力はあるので、今回の暴走を校長が止められなかったのは仕方ないんでしょうね。


■納得いかないのは、退学組に龍可が入っていること。
天才少女の設定はどこへ行ってしまったのか…(´・ω・`)
エンシェントさんの呪縛が解けたら、普通の子になってしまった…と解釈すればいいのだろうか…。
納得いかないです。


■スライが最後のシーンでスタダを欲しがらなければ、普通のツンデレ同級生で終わったのに、どうして欲しがっているような空気を作ってしまったのか…。
謎ですねぇ〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
あれじゃいつかは遊星からスタダを盗むと期待しちゃうじゃないか!
手癖の悪い龍亞龍可の同級生がいて遊星をつけねらう…そんな設定は想像するだけで気持ちが暗くなります。
この回は他の回と分断されているというか、つながってないと感じました。


では、次回は…6月12日に書きますです(´ω`*)


2013年05月19日(日) 遊戯王ゼアル感想−第104話 「よみがえれ! 命を超えし決闘者(デュエリスト)魂!!」


遊戯王ゼアル感想−第104話 「よみがえれ! 命を超えし決闘者(デュエリスト)魂!!」
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【今日のお言葉】  

    遊馬 : 
    けど、オレは信じている…あの時みたいにお前と正真正銘、熱い想いをぶつけあったデュエルが出来る日が再び来るって…(`・ω・´)

う…ん、アリトの印象が薄すぎて、せっかく復活した意味が感じられなかった闘いでした。
どっちかというと、ドロワを目立たせるために用意された特別なステージショーみたいでした。
アリトも遊馬もアストラルもオマケで、ただただゴーシュを励ます美人で優しいドロワを印象づけたかっただけ…ですね。
もちろんドロワは好きなキャラなので不快感はないのですが、今回は王子と剣闘士の時を越えた再会&闘いを期待していた私としては、「え…と、ドロワだけで終わっちゃうの?」でした。
遊馬が王子かもしれないとワクワクしたり、遺跡のナンバーズがアリトと再会して喜ぶとか…そういう劇的で感涙な話がまったくなかったというのも、逆にスゴイです。
せっかくのアリト復活がこんな形で終わってしまったのは残念でしたが、遊馬の言葉から、もう一回くらい再戦しそうなので、その時こそ熱いバトルを見せてもらいたいですが、その時には新鮮味も薄れて、あんまり感動できないかも…(´・ω・`)


■ドロワが一生懸命ゴーシュの心に訴えかけていましたが、洗脳されているのに無駄なことを…と、ちょっと冷めた目で見ていたら、なんとゴーシュがその言葉に応えてデュエルスタイルを変えました。
やはり遊戯王、デュエルをすれば最後には気持ちも通い合い洗脳も解ける…というところでしょうか。
洗脳された城之内が寝ぼけながらも自分のデュエルをし始めたシーンを思い出しました。


■とうちゃんのコインが海底から見つかりました。
ボートにでも乗って、わざわざ湖水へ落としに来たのでしょうか…。
それともアリトと同じ方法で湖から水を抜いたのであろうか…。
一馬とうちゃんがどうしてコインを置いていくのか、その理由もそろそろ教えて欲しいところです。


■今日の解説担当はカイトでした!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
普段は寡黙なカイトですが、やはり自分の同期生となると、一言言わずにはおれないみたいでした。
まぁどうせなら、ドロワがゴーシュ、ゴーシュと叫んでいる時に、カイトもゴーシュに対して何か…目覚めるキッカケを与える声をかけてくれたら3人の絆を感じられたのですが、そういう演出がなかったのは残念です。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


■ドロワさん、怒らすと怖い!(´ロ`ノ)ノ 
アリトに利用されて負けたとしても別に夢をあきらめることにはならないと思うんですが、ドロワの中では洗脳されたままでデュエルが終わったら一生、アリトの奴隷になると決まったらしい。
…まぁ、ゴーシュがアリトの奴隷になるという図も私としては見てみたいですが゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■アリトは自分が処刑されて死んでしまった過去を思い出したみたいですね…(´;ω;`)
一番思い出したくないことを思い出すなんて…可哀想に思いました。
最後は動揺したままバリアン界に帰っていきましたが、前世の記憶が甦って眠れぬ夜を過ごしているんじゃないかと心配です。


■今日はカード効果の応酬とか怒濤のトラップ&罠のめくり合いとか、見ていて疲れることも多かったですが、遊馬が最後に開いたトラップカード『オーバーレイ・マーカー』がすべてを持っていきました。
これってトラップカードによるワンターンキルみたいに思いました。
相手モンスターの攻撃力をもらって、相手を殴るとは…。
最近の高攻撃力モンスター同士のバトルで使われたら、アッという間に勝負がついてしまうんじゃないかと思います。


■エクスカリバー出ました!(゚∀゚)ノ
ゴーシュがくれた魂のカード! 
久しぶりに見ましたが、カッコイイモンスターです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ



「次回予告」
    遊馬:切り立つ岩山の遥かかなた!
    そこにオレ達が目指す4番目の遺跡がある
    そこから鳴り響くドラゴンの咆哮はカイトへの過酷な試練の始まりだった!
    アストラル:ナンバーズが私に何かを…
    遊馬:あの頂上の遺跡は!?
    小鳥:こんなトコ、登れない!!
    アストラル:彼は何者なのだ?


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峩箍牢磧淵�ャラクシーアイズ)使いへの試練!カイト決死のデュエル」


    遊馬:あれがドラゴンのナンバーズ!


    ■次回は中国っぽいところが舞台になるみたいです。
    あんな切り立った岩山の上に遺跡とは…。
    遊馬たちが岩山を登るシーンを見ていると、某カイザー亮が冬山登頂を目指していたことを思い出します゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
    そして遊馬たちを迎え撃つのは、なんと、亀仙人!
    いやぁ〜中華風なら迷宮兄弟ジュニアとか出すくらいのサービス精神が欲しいところです。


    ■女子はパンツ見えちゃうんで岩山には登らないみたいですね。
    それはそれで、ちょっと残念です。
    それにしてもシャークさんのへっぴり腰に眼が釘付けです。
    やはりお魚使いは岩登りが苦手なんですね。


【今日のクロたれとノスたれ】

    アリトが召喚した『BK チート・コミッショナー』
    BKってなんだっけ? どんな効果があるんだけ?
    最近はカードの種類が増えたせいか、各カードの効果を覚えきれないクロたれとノスたれだが
    とりあえず2匹が重要視しているのは、見た目のカッコ良さなのだ!

    さっそく仲良くなろうとあいさつに出向く2匹!
    笑ゥせぇるすまんの「喪黒福造(もぐろふくぞう)」のような帽子とか、
    妖怪人間ベムのようなコートにツッコミたくなる気持ちを抑えつつ
    まずは気持ちを通じ合わせようとするのだった!


    クロたれとノスたれ


    2匹の可愛いパンダがチートコミッショナーと一緒にいるところを見て
    「おれも仲間になりたいな!」と思う、ライオンハートであった…

作画監督=穴倉 敏
脚本=雑破 業
絵コンテ=中村憲由
演出=望月敬一郎


2013年05月15日(水) アメルダのふるさとへ旅行と遊戯王5D's再放送 第66話「進化の証 シンクロモンスター」


大相撲夏場所が始まりました!
今場所は大関たちも調子が良いみたいで、勝ち星を積んでいます。
横綱白鵬は全勝優勝目指して頑張って欲しいです。


■トップにも掲載しましたが、また旅へ出ます。
今回はアメルダのふるさと(仮定)であるボスニア・ヘルツェゴビナも訪問しようと思っています。
剛三郎が戦車を提供して街をボコボコに破壊させたというストーリーでしたが、内戦の様子などはこの国を参考にしているんだろうなと思って観ていました。
最近は国も落ち着き、治安も良くなり、日本人はビザ無しで旅行出来るようになったので、さっそくこの目で色々と見てこようと思いました。
遊戯王グッズとか売っているのか、日本のアニメを知っている人がいるのかなど、新たなデュエリストを求めたいと思います。
というわけで、準備もあるので、スケジュールは以下のようになります。

    19日 ゼアル感想
    20日 雑談板お返事
    22日 雑文更新
    24日 雑談板に出発のあいさつ

よろしくです。ヾ(。・ω・。)ノ


■進撃の巨人
ミカサの身体能力のすごさに驚きました。
東洋人って設定らしいので、忍者を意識しているのかな…と思いました。
門に向かって走ってきた巨人の絵は怖かったですね…。・゚・(つд`)・゚・。
速度もあって、あれじゃ普通の人間は逃げ切れないです。
巨人が首の後ろを切られて、バタバタと死んでましたが、死ぬと勝手に体内の熱によって焼けこげてました。
ミカサが切り落とした首の肉を「ソレッ!」と拾いに行っても、すでに焦げているんじゃ食べられませんね…。
キレイに倒れたまま黒くなっていたので、やはり人間と違うんだなって思いました。
人間は焼くとピキッて手足がつっぱったりするのですが、巨人はそういう状態にならないからです。


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遊戯王5D's再放送 第66話「進化の証 シンクロモンスター」

ゴーストが道路下へ落ちたとき、3人ともドキッとしたでしょうね。
あの高さだと普通は助からないと思うから、医者を呼ぶより坊さんを呼ぶことになるんじゃないかと思ったでしょう。
相手がロボットで良かったです。


■シンクロ封じの秘策を持つ機皇帝ワイゼルは白いボディがクールでカッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
白物家電みたいな印象ですが、白は清潔感があるのでイリアステル組にピッタリだと思いました。


■大けがしたはずの牛尾さんが傷跡も残さず職場復帰していたり、プラシドがチラリと登場したりしていましたが、朝までデュエルし続ける遊星の体力には驚きです。
あんまり良い食事をしているようには見えないけど、さすが若さです( ´艸`)


2013年05月12日(日) 遊戯王ゼアル感想−第103話 「沈黙の闘士アリト 熱き決闘者(デュエリスト)たちの再会!」


遊戯王ゼアル感想−第103話 「沈黙の闘士アリト 熱き決闘者(デュエリスト)たちの再会!」
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【今日のお言葉】  

    ゴーシュ : オレはよぉ…子供たちに希望の☆を見せてやりてぇんだ♪(`・ω・´)

なんか久しぶりに気持ちの良いセリフを聞きましたぁ(´ω`*)
最近のゼアルは遊馬やアストラルをだましたり、殺そうとしたり、またはバリアン組の悲惨な死を見せられたり…と、ぶっちゃけ陰気で良くない空気に満ちていたのでゴーシュの言葉に癒されました。
しっかりした大人の正しい言葉に胸キュンです。
やはりデュエル界には子供たちの注目を集め、デュエルの楽しさを伝道するような強いヒーローキャラがいて欲しいなと思います。
遊馬も世界チャンピオンになったけれど、ヒーローというオーラがないので、ゴーシュの存在は貴重だなと思いました。
『ゴーシュ・ザ・スターマン』カッコイイです!ヾ(´∀`*)ノ ひゅひゅ〜♪


■アリトが登場しましたが、ドロワの語ったアリトの過去…(´Д`) ハゥー
なんかこう…暗いんですよね…。
残酷で冷たくて、正直見ていてツライです。
大きな首切り斧とか、わざわざ子供向けアニメに登場させる必要があるんでしょうかね…。
ドルベ、ベクター、アリトの3人の過去話から推測するに、バリアン界っていうのは成仏できない魂が住む世界なのかもしれません。


■スパルタンというのでどんな遺跡が出るのかと思ったら、ローマン・コロッセオでした。
湖に沈んでいた割には藻も泥もなく、キレイに復活してました。
あそこでアリトは剣闘士として生きていたんですね。
まぁ剣闘士というとカッコ良いけど、ローマ時代なら身分は奴隷なので無実の罪なんて着せなくても、親指を下に向けられたら終わりだということは本人も分かっていたでしょうね…(´;ω;`) カワイソ…


■カイトとドロワの再会!
だがしかし…何も起こらなかった…(^ω^#)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴォォォォ
それより気になるのはゴーシュとドロワなんだけど…。
この2人はただの幼なじみだよね? 兄妹とかじゃないよね?
何でも話せる良好な関係がなかなか素敵です。


■オービタルはコブシをきかせて歌まで歌えるんですね〜(´ω`*)カワイイ
どうやって覚えたのだ?
まさかカイトは演歌派!? それも良い!!(゚∀゚)ノ
そんなに暇なら遊びに来てよぉ! と、言いたいです。
それにしても気が付けばカイトも行動を共にしていました。
最近のカイトは素直すぎて逆に怖いです。
これが彼の本来の性質なんでしょうが、以前の孤高の輝きを持つカイトが好きな私としては、その輝きに曇りが生じたように感じてちょっと残念です。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


■タッグデュエルの始まり!
アリトと洗脳されたゴーシュ、そして遊馬とドロワ!
意外な組み合わせにドキドキ★です。
アリトの過去と照らし合わせるなら、遊馬は王子様の生まれ変わりになるんでしょうか〜( ´艸`) だから気が合うのか!


■ゴーシュが使うナンバーズが「54」なのは、「ゴ(5)ーシ(4)ュ」だから!?


■生き返ったアリトが以前より野性味が濃くて、超〜好みですヾ(´∀`*)ノ
ラテン系の男は濃くて好きだぁ!


■「ハェ〜バーニング!!!」 ハートランド氏、芸が細かい、カワイイ!


■期待していたドロワのおっぱいコスチュームですが、「絵」だけでしたね…(´・ω・`)
あれを着てデュエルしてくれるのかと思ったのでガッカリでした。
今回は寝間着姿もありましたねぇ〜じゅるり(・´ω`・)
私としてはゴーシュのモッコリ全身タイツに萌えました!(*ノωノ)


「次回予告」
    アストラル:アリトがゴーシュをあやつり、デュエルをしかけてきた
    遺跡のナンバーズは諸刃の剣
    その効果でゴーシュの体は限界をむかえようとしていた

    遊馬:ゴーシュは木偶人形じゃねぇんだ!

    アストラル:このままデュエルを続ければ…
    遊馬:やめろ!アリト!!
    アストラル:すべての命運は彼の手に!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屬茲澆�えれ! 命を超えし決闘者(デュエリスト)魂!!」


    遊馬:奮い立たせろ!自分の魂を!


    ■ゴーシュとドロワのモンスターがクロスカウンター状態になってましたが…
    相打ちで退場ってことになるんでしょうか。
    そうなるとやはり最後は遊馬とアリトのタイマンバトルになりそうですね。
    主人公補正でまた遊馬が勝つとなると、アリトは負けるために復活した感じになりますね。
    それとも遊馬が負けちゃったりするのだろうか。
    遺跡のカードはアリトのことを知っているみたいだったので、出来ればアリトがカードの保有者になってくれればいいのになぁ〜。


【今日のクロたれとノスたれ】

    ドロワがセクシースーツでデュエルすると聞いて飛んできたクロたれとノスたれ!
    しかしその情報は正しくなく、ドロワはデュエルに参加さえしていなかったのだ!
    ガックリとする2匹を見て、可哀想に思ったドロワは
    2匹のためだけに、こっそりセクシースーツを見せてくれることになったのだ!


    クロたれとノスたれ


    ドロワをセンターに、クロたれとノスたれも配置を決めて立ってみた!
    カッコ良くポーズが決まり、嬉しそうな2匹であった…

作画監督=Noh-Gil-bo
脚本=雑破 業
絵コンテ=セトウケンジ
演出=茉田哲明


2013年05月08日(水) アトランティス大陸発見?と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第64話「オレたちの未来へ!」と第65話「新たなる脅威」


ブラジル沖の深海に花崗岩が沈んでいるというニュースが流れました。
「アトランティスなのか?」と憶測が憶測を呼んでいるようですが…まぁ違うでしょうね。
でもドーマ編を思い出すようなニュースだったので、心の中でニヨニヨ笑いながらニュースを観ていました。


■進撃の巨人
巨人って人間の巨大化したものかと思ったら違うんですね。
顔を吹き飛ばしてもすぐに再生されるそうなので、生物じゃないのかもしれません。
食料不足の人々を見ていると、巨人を狩って食料にしたら良いのに…と思ったりもしたんですが、生物じゃないなら食べられませんね。
『とびだせ!科学くん』の番組マスコット「科学くん」が巨人に似ていて笑ってしまいました。


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漫画ゼアル感想 「ランク29 強者激突!!」

今月号は以前と違い、格段に見せ方が上手くなっているように感じました。
もともと絵のウマイ三好先生ですが、ここにきてグッと上手になったように思います。
特に遊馬がちょびっと男らしくなっているのが良いです。
そしてカイトの美人度が上がっているのも良いですね。
瑠那がシャークさんに明かしたカイトの生い立ち…気になります゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


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遊戯王5D's再放送 第64話「オレたちの未来へ!」と第65話「新たなる脅威」


ゴドウィン長官と遊星の闘いが終わり、死んだはずの鬼柳たちがよみがえりました。
みんな嬉しそうにしていましたが、私としてはゴドウィン兄弟の最後に納得いかなかったので、ちょっと違うんじゃないのかな…と言う気持ちでカーリーを見つめていました。
生き返るなら全員が生き返らないとおかしいというか、生き返るのか、それとも死ぬのか…それを人間であるゴドウィン長官たちが勝手に決められることが変だなと思います。
ゴドウィン兄弟があの世へ行くことで、5000年の闘いに終止符を打つ…というのも意味不明で、赤き竜がいる限り、また同じ事が起きるとどうして思わないのでしょうか。
兄弟がアザを全部回収して命を使って封印するとか…そういう物語なら多少は説得力もあったのですが、そういうのなかったし。
邪神と5000年の闘いだけ都合良く消滅し、赤き竜とアザだけ残るというのは、ちょっとスッキリしないなと思いました。

ダークシグナーの次はイリアステル!
ルチアーノのホッペが可愛いです。
空から石版が降ってくるところは「何かが起こりそうな予感!(゚∀゚)ノ」がして良いです。

愉快な3人組は同居してましたね。
3人の中ではジャックが一番似合ってない感じですが、でもジャックはこの生活を楽しんでいるように見えます。
なんだかんだ言って、寂しがり屋のニャンコです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


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