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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
なんであんなトコロに都合良くコインが落ちているの!?(^ω^#) 確かにコインがキッカケになって遊馬は斧に飛び移る決心をしたけれど、あれは危ない賭けでした。 予告でアストラルが「キミは気づくハズだ」と言っていましたが、その意味がこの飛び移りだとしたら、一馬パパもアストラルも随分と無茶な要求を遊馬に求めていたことになります。 まぁ成功したから良かったけど、私としては言葉の駆け引きでベクターを丸め込み、まんまとハシゴでも降ろさせて、このピンチを脱出するほうが面白かったと思いました。 ノンビリと観戦していたベクターに比べ、今回の96ちゃんはすごく活躍したと思います。 自分までカオス化してましたが、美麗な顔にあのワガママ豊満ボディ…かなり罪作りです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ マッチョ好きな私としては、ぜひ、ぜひ、再登場をお願いしたいです。 ■オービタルが見つけだしたエリア34! 空間質量の変化(笑)を感知してカイトを連れて直行していましたが、遺跡って現実世界にあるんですね…(つω`*) 今頃知ったよ! 私はナンバーズの遺跡は異空間にあって、船に乗らないとたどり着けないんだと思っていました。 地球儀に位置が記されていても、異空間にあるから誰もいないし、形もちょっと変わっているんだろうと考えていたんですが…。 じゃぁベクターの城で起こったことは史実なんですね…(´ロ`ノ)ノ オーマイガー! あの飛行船は距離と時間を稼ぐための異次元モノレールなんですね…。 …歯車が印象的なデザインになっていたので、てっきり異世界のコンピュータで、ナンバーズのデータを入れるとアストラルの記憶を吐き出す装置なんだと思いこんでいました。 現実の世界だとしたら、アストラルの姿が見えてしまったと言う璃緒の言動はちょっと不自然ですね…(´・ω・`) ■次回はアリトが眼を覚ますようですが、眠らせたのはベクター本人なのに、ベクターはアリトの体調のこと、まったく分かっていないんですね。 2人が顔を会わせたら、とりあえずベクターはアリトに謝らないとダメだと思うんですが、どうなるんでしょうか。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『護封剣の剣士』って1回目の攻撃の無効化、1回目の破壊無効化、それでいて守備力2400というのがスゴイです。 これ出されたら、なかなかやっかいですね。 …と思ったら、96ちゃんも『ジャッジデビル』で相手モンスターの効果を無効にしていました。 まさに、無効vs無効の対決で、見ている時はハラハラするけれど、効果頼みの戦術なのでバトルの内容は味気ない感じがしました。 ■『バク団』が可愛かったぁ〜ヾ(´∀`*)ノ シッポを切られちゃって可哀想でした。 見た目は鼻の短い象みたいでしたが、ゴムまりみたいに弾むところも良いです。 ■アストラルが吹っ飛ぶシーンに「ドサっ」とか「バタン」とか擬音がついてましたね。 スタッフもサービス精神が旺盛です! ■デュエルは面白かったです。 遊馬を人質に取られているためアストラルは自由にデュエルが出来ないのかと思っていたら、着々と勝利の方程式を展開していたとは…。 こういう勝ちパターンはやっぱり面白いです。 水戸黄門の印籠と同じで、「出たぁ!ヾ(´∀`*)ノ 」と喜んじゃいます。 「次回予告」
飛行船が示した次の遺跡のナンバーズがある場所だ そこで私たちは懐かしい顔ぶれと再会を果たす! 小鳥:可愛い服が一杯! 遊馬:ゴーシュがプロデュエリスト!? アストラル:まさかバリアンに? 遊馬:何?タッグデュエルだと? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崢戚曚瞭�士アリト 熱き決闘者(デュエリスト)たちの再会!」 遊馬:アリト、昔のお前はどこへ行っちまったんだ? ■ゴーシュとドロワが再登場! 相変わらず2人は一緒なのね。 姿が見えなくなったので 「どうしているのかな…」 と心配していましたが転職したんですね。 ドロワはカイトの事、あきらめちゃったのかな…。 それとも告白したけど玉砕したとか…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) 気になるねぇ。 それにしてもチラっと出たドロワの乳が増量していたのにはビックリしました。 寄せて、上げて、隙間をパットで詰めれば不可能じゃない!Σd(゚∀゚。)ネッ♪ ■アリトも現場復活ですね! 良かったぁ〜♪ でも遊馬が以前とは雰囲気が違ってしまったと言ってました。 ドンに洗脳でもされてしまったのであろうか…(´・ω・`) 心配であろう 洗脳された状態じゃデュエルも中途半端になってしまいそうです。 そういえばアリトは誰とタッグを組んでいるんだ?ゴーシュ?? 予告の映像だけじゃちょっと分からなかったです。 ■次回は「スパルタン・シティ」が舞台ですね。 ギリシャの「スパルタ」が元ネタだと思いますが、実際の街はこじんまりとした高台にある街でした。 スパルタ国の遺跡がありますが、まぁ…残っているのはほとんど土台と時代の違う劇場遺跡があるだけでした。 でもスパルタの街には大きな運動場があって老若男女が夜遅くまで体を鍛えていたのが印象的でした。 【今日のクロたれとノスたれ】
アストラルが召喚したモンスターの可愛らしさに トキメいてしまったクロたれとノスたれ! さっそく友だちになろうと近寄ってみるのだった! 爆発系モンスターなので気むずかしいかと思ったら 意外にも大人しく、すっかり仲良しになったのだ! ![]() 3匹で仲良くしていると、後ろの方で自己主張している黒い影が… マッチョモードの96ちゃんが注目してほしいみたいだけれど まったく相手にしてあげない3匹であった… 作画監督=丸山修二 脚本=広田 光毅 絵コンテ=須永 司 演出=小平麻紀
壁に描かれた絵の怖さと言ったら…。・゚・(つд`)・゚・。 マジで怖かったぁ…。 子供向けのハズなのにトラウマ級でした…首吊りとか勘弁するのです…。 マッハの時もそうでしたが、バリアンの過去?は悲惨すぎてナンダカナーです(´Д`) ハゥー 遊馬が人との絆&信頼を大切にするため、その逆の設定「孤独&不信」をバリアンたちに押しつけているんでしょうね。 今回の城はベクターの記憶にあったものだと首領も言っていたので、おそらくベクターは自殺した王子の生まれ変わり?の可能性が高いと思います。 それにしても臣下を殺しまくり、誰もいなくなったので自殺するとか…伝説としての誇張もあるでしょうが、なかなか最低の人間だったみたいですね…ベクターは。 ■96ちゃんって、商才があるというか、人間以上に人間の人生を楽しむコツを知っていて素晴らしいと思ってしまいました。 慈善事業をやってみたり、カジノで儲けたり、怪しげなブツの取引したり…。 本人はあまり自覚していないみたいだけど、なかなか堂に入った大人物を演じきっていて、面白いなと思いました。 ベクターが96ちゃんの事を「王」とか読んでいたけれど、人を使う素質が確かにあるなと思いました。 ■ベクターがいきなり96ちゃんにひざまづいて配下にしてくれと願うシーンには驚きました。 こうすれば96ちゃんが自分の誘いに乗ってくれると判断した演技なんでしょうね。 しかしプライドが高そうなベクターが演技とは言え、こんな簡単にヒザを折るタイプだったとは! 首領1000の言うことなら何でも従うベクターは意外と素直なところもあるようです。 下僕の素質があるのか〜( ´艸`) 可愛い奴め! ■ナンバーズを守る兵隊長としてミノタウロスでたぁ!!(゚∀゚)ノ 超カッコイイ!! ■孤島の遺跡…地図で見るとインドネシアの島なのかなって思います。 だがしかし、残念ながら現実には似たような遺跡はないので、かなりショボーンです。 どうせなら本物の遺跡をネタにして話を組んで欲しかったな…。 インドネシアつながりでボロブドゥール遺跡とかあるのになぁ…。 考察する楽しみがなくて残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルはアストラルと96ちゃんの闘いなのでワクワクしていたのですが、けっきょく召喚されたのは、ブラック・ミストにホープでした…。 なんか代わり映えしない闘いを見せられてしまいました。 アストラルはもっと自由に他のナンバーズを使えば良いのに、どうしてお前さんまでホープなのか…(^ω^#)ゴゴゴ ■遊馬に襲いかかる巨大な吊り包丁!! あんなモノが目の前をブラブラしていたらデュエルに集中出来ませんね。 あの広間には他にも拷問器具がどっさり仕掛けられているようなので安心できません。 まぁあんな包丁、おそらく刃も丸まっていて切れないでしょうが、当たると下に落ちちゃう可能性もあるので、目が離せません。 「次回予告」
それは遊馬を人質にとられた不当なデュエルであった 遊馬:アストラル…かまわず奴をぶちのめすんだ! 小鳥:あぶない!遊馬ぁぁぁぁぁぁ! 遊馬:何かオレに出来ることはないのか? アストラル:キミは気づくはずだ、遊馬! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌の領域 �癸坑橋元い硫戎函�!」 遊馬:ブラックミストがカオス化だと! ■96ちゃんが黒い鉄男に変身!? 最後のカットを見て思わず吹き出してしまいました。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ またムキムキマジック発動か…。 あんな髪の毛を逆立てなくても十分に迫力あるのに。 ■長髪の96ちゃんがちょっと素敵!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 意外と似合うねぇ。 ■96ちゃんと首領1000の融合合体になりそうな予感ですが、これってアストラルが夢で見たシーンに似てますね。 一体どんな力を手に入れるのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
こんなところで頂上対決が見られるとは思っていなかったクロたれとノスたれ。 しっかり応援しようとソファを用意してマッタリ観戦モードに突入なのだ! クロたれはお気に入りのポテチを食べながらのノンビリ観戦! しかしノスたれはちょっとドキドキしながら見守っているのだった! ![]() 可愛いパンダに見守られてキビシイデュエルが始まったが こんな場所でデュエルするのは初めてなので、ちょっと緊張しているアストラルであった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=広田 光毅 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=羽原久美子
マッハが仕えていた主人というのは、ドルベ なんでしょうか。 壁画の文字が読めたり、話の内容を知っていたり…どうみても関係者です!(^ω^#) バリアンは七皇で、遺跡も七つ…数がピッタリというのは、どういうことでしょうね。 カードを集める闘いの中、ドルベのおかげで勝利を得ることができた。 これはこれで大きな前進ですが、精霊の主人がどーとか、壁画の物語がこーとか、それをドルベが解読し、解読したドルベがその物語を読んでセンチな気分になったりとか…。 カードを集める大切な初戦にバリアン組の過去話を入れてくるのは、闘いに注目していた私としてはちょっと邪魔に感じました。 壁画を解読することでデュエルを有利にするっていう発想がよく分からなかったです。 とりあえずマッハはカードになり、遊馬の手に渡りましたが、もしドルベが本当の主人なら本来はドルベのところへ行きたかったでしょうね。 でもマッハもドルベを見て無反応だったので、ドルベが元主人ではないのかもしれません。 ■物語の中のペガサスと騎士って悲惨ですね。 特にペガサスは死ぬためだけに飛び込んでいったような感じで可哀想でした。 自分たちが死んでから改心してくれたようで、それだけが救いだけれど、反乱も鎮圧できず、英雄も無駄死にさせてしまう王様っていうのはどんな人物なのか、そっちの方も気になりました。 ■「覇者のコイン」が出ました。 遺跡にコインを置いてくる「クセ」があると遊馬が言っていましたが、「クセ」じゃなく、わざと置いているの間違えじゃないのかとテレビにツッコミました。 一馬パパンはマッハとデュエルしたんでしょうか…。 しかしアストラルの記憶であるナンバーズがどうしてマッハになっているのか…謎ですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊馬が残りライフ200になってもシャークさんを救う方を選んでくれた事は嬉しかったです。(´ω`*) やっぱり遊馬には人を見捨てることなんて出来ないですね。 アストラルはそんな遊馬の優しさを複雑な思いで観察していました。 遊馬の人を信じすぎる性格は時々イラっとするときもありますが、今回は良い方に転んでくれて良かったです。 ■マッハのコンボはなかなか厳しくてアストラルもほとんど対策をとれないでいました。 最近のアストラルはちょっと弱くなったのかなと思った瞬間でした。 しかし今回もまたホープで、ホープが出ただけで勝ちパターンが見えてくるので、そこだけは変えて欲しかったです。 ■マッハさんが「ドルイド」カードを使ってましたね。 イギリスの古文化を下敷きにキャラづくりをされているようです。 マッハのデッキがケルトなら、他のカードももっと見てみたかったです。 「次回予告」
でもそこに現れたのは�癸坑兇肇戰�ターだった! ヤツラにナンバーズを取られてたまるか! アストラル:またしても我々の邪魔を! 璃緒:呪われし王宮 アストラル:逃げろ!遺跡の罠だ!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 巫釣僂覆襯戰�ター アストラル VS No.96」 アストラル:私が相手だ! �癸坑供�! ■アストラルとクロちゃんのデュエル!! あれ?いつの間にクロちゃんとベクターが手を組んだ??(´・ω・`)?? っていうか、もうベクターが出てくるのか…邪悪顔の真月が意外に可愛かったりする!( ´艸`) ■アストラルとクロちゃんが闘うと中の人も大変ですね。 入野さんファンの私としてはウハウハです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■次の場所は遺跡というより単なる廃墟ですね。 動物園の猿山みたいな形に笑ってしまいました。 中はちょっとヤバそうな仕掛けもあるようなので楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
応援していたクロたれとノスたれも大喜びだったのだ! ドルベが解読した壁画がカッコ良くて、自分たちもマネして作ってみるのだった! 壁画の中に入り込んでポーズを取るノスたれ! たれぱんだの特殊能力で簡単に自分を壁画に出来るのだった! ![]() 壁画になったノスたれはカッコイイと思うけれど マッハの顔はもう少し似せることが出来なかったのかと思うクロたれであった… 作画監督=横田明美 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=武藤公春
ベクターが負けず嫌いだっていうのは分かるんですが、勝つために神と取引ってところがもう…ついていけませんでした。 バリアン界を救うために遊馬に勝ちたいんだぁ!!という気持ちがチラリとも見えれば私も応援しますが、今のベクターって単に私怨でしか動いていないので、見ていてナンダカナーって思います。 勝ちたいなら特訓するとか見せ方もあると思うんですが、神の力を取り込むという軟弱な方法をとるのもトホホでした。 まぁ命を差し出すところは根性あるなと思いましたが…。 ベクターの暴走にドルベやミザエルが引きずられていくところも情けない感じがしました。 勝手な行動を取るベクターに対して警戒心がなさすぎだし、もう誰がリーダーなのかも分からない状態。 バリアンたちはビシッと統制の取れた集団だと思っていたので今回の馴れ合いっぽい会話には幻滅でした。 ■バリアン界にも神がいたことに衝撃が走る!! それも会話が出来る、気さくなオジサン! 彼らは神とか信じない理知的な生命体かと思ったんですがハズレました。 っていうか「神」って何! 神の定義は何?? 高次のエネルギー体が心臓に神を住まわせるとか、さっぱり意味が分かりません。 ■ベクターが7つのカードの存在を知ると同時に遊馬たちも一馬さんたちから7枚のカードの事を聞く…。 タイミングが良すぎですよね。 やはり「首領1000」と一馬さんって何か関係があるのかなぁ…。 ■シャークと璃緒が首領1000の存在に気が付きましたが…やはりこの2人はバリアン人なんでしょうか。 二名ほどバリアン人も行方不明になっているそうだし、きっと…そうなんでしょうね。 でも記憶がないのはどうしてでしょうか。 ■OPとEDが変わりましたが、OPは絵が早すぎて、もはや何が流れているのか分からない状態でした。 動体視力を試されている!!!(^ω^#)グギギギ どうしてあんなに早くする必要があるのか謎ですね。 EDに数字兄弟が! また出るんだ! ■アストラルが数千年も生きていることが発覚!! ジ、ジジイ!!(゚∀゚*)/(ジョセフ風に発音) ■ハートランド氏が復活したかと思ったら、うすぎたないハエになってたぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。 まさかこんな形で再登場とは。 てっきりラスボスかと思っていたのに、やはり雑魚だったんですね…(´・ω・`) ショボーン まぁ出ないより良いけど、物足りないなぁ…。 ■ドルベと飛行船がぶつかってましたね。 意外と狭い通路なんですね。 ■ナンバーズはアストラルの記憶のはずなのに、どうして遺跡に封印されていたり、カードを守る精霊がいたりするんでしょうかね。 そして一馬さんが「このメッセージを聞くと言うことは最悪の事態になってしまったんだな」とか言うのも変に感じました。 飛行船が動くようになったのは、ナンバーズの枚数が集まった証拠なのだから、「最悪」じゃなくて「順調」に作業が進んでいる証拠だと思うんだけど違うのかな。 まぁナンバーズが100越えした時から、ナンバーズはもうアストラルの記憶じゃなく、たくさん持っている方が勝ちみたいなゲームのチップになってしまっているのだから、神秘性なんてどっか行ってしまいました。 ■ドルベがメガネのドジっ子だったのに笑いが!! 思った以上にカワイコちゃんでした。 バリアン組はみんなカワイイので見ていて楽しいです。 ■アストラルが思い出した、首領1000とアストラルのオーバーレイの記憶! あれはどういう意味なんでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遺跡めぐりが始まるのかと思ってワクワクしていましたが、今回登場した遺跡はあまりファン心をくすぐるような遺跡じゃなかったのが残念でした。 もっとインカとかマヤとかエジプトなどに似せてデザインが出来なかったのであろうか…。 グリズリーが出る地域に巨石神殿があったり、その内部にペガサスの石像があったり…。 現実の遺跡を意識して設定しているんじゃないみたいでガッカリです。 チラッと出た地図も海の真ん中に○印があったりして、どーやって訪問しろというのか! ■アストラル世界の人間はランクアップしている…( ´艸`) 人間のランクが低くてスミマセン(>_<) ■カードの守護「マッハ」がイケメンすぎる! あの色白はチーム・ラグナロクのハラルドを思い出しました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そういえばデュエルディスクにまで馬がついていた! 馬好きにもほどがある! 遊馬がガガガ先輩を召喚したので、場にイケメンが2体も来た! 「次回予告」
そしてシャークとナッシュに危機が迫る! 遊馬:どうすればシャークたちを救うことが… 小鳥:…あれば遺跡のナンバーズ! アストラル:「ペガサスに乗る英雄」その伝説にヒントが! 遊馬:ナッシュ、お前は!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺鼎猟媛院.疋襯戮版鯒賄狙發慮険董� アストラル:このコンボを破らない限り、私たちの負けだ! ■マッハとの闘いが進むようですが、チラッと映った壁画の絵に釘付けでした。 あの壁画に描かれた馬がマッハなのかな…。 となるとマッハはいつからこの場所にいるんでしょうか。 ■閉じこめられ、壁が迫って押しつぶされるかもしれないという恐怖の中、意外とシャークさんとドルベは落ち着いてますね。 私だったらパニック起こして大変だと思う(^ω^#) 【今日のクロたれとノスたれ】
懐かしくなって会いに行ったクロたれとノスたれ しかしハードランド氏はハエになると顔がかゆくて仕方がないらしいのだ ハエも良いけどバリアン界の神「首領サウザンド」もカッコ良かったので さっそくコスプレしてみるクロたれであった! ![]() 偉大な雰囲気を出そうと頑張ってみたけれど ハートランド氏の姿にはかなわないと思うクロたれであった… 作画監督=Lee Seok-in 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=李カンミン
アストラルは一度傷ついてしまうと、もう感情の修復が出来ないのですねぇ。 相棒として協力していこうと誓った相手に、普通はハッキリ言わないよね…こういう言葉。 遊馬はあまりピンと来てないようでしたが、私だったらその場でグーで殴っているだろうな(^ω^#) 男同士だし、腹の中全部ぶちまけて話し合えば良いのに、どういうわけか遊馬とアストラルってそういうことしないんだよね。 殴り合うとか色々とあるでしょ、男っぽい和解の方法が。 アストラルを見ていると浮気した彼氏に腹を立てている女の子にしか見えないです。 言動も不安定で、なんか怖かったです(>_<) こういう場合、遊馬がもっと行動で反省を示すべきだと思うので、土下座しろとか思っていたんですが、まさかの抱擁でこっちもビックリしてしまいました。 あのまま窓の外に落ちず、アストラルをなだめたら、アストラルも遊馬のことをもう一度信じてみようかなと思ってくれたと思うんだけど落下じゃ…(^ω^#) 抱きついてチューでもするのかと見ていてアセってしまいました( ´艸`) ■今回は目を開けてしっかり見ていたのに、「えっと…何がどうなったんだっけ?」みたいな言葉が最初に出てしまいました。 30分で詰め込みすぎなんですよね。 アストラルと遊馬のケンカはもっと時間をかけて丁寧に描いて欲しいし、描かないといけないような気がするんですが、スタッフはこれで十分とホントに思っているんでしょうね。 ■遊馬とアストラルが手と手のシワを合わせて幸せしてましたね。(゚∀゚)ノ ナーム! みんなの前でちょっと恥ずかしい感じでしたが、完全に2人の世界に入ってましたね。 バリアン界に来るとアストラルの体が実体化するので妙にエロっぽいです(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■新ゼアルウラの登場! まさかこんなところで出てくるとは思わなかったのでビックリでした。 新スタイルにする必要はないと思いますが、スタッフとしては新展開の気分に浸れるアイテムなんでしょうね。 そして我が耳を疑った 『カードを書き換えて』 という言葉!! シャイニングドローの「引きたいカードを引ける能力」以上ですよね…これ。 カードの書き換えなんて許したら、「運命のドロー」という言葉は死語になっちゃいますね…(´・ω・`) ■悪の力を手に入れて「ダークチャージ」とか「ダークドロー」などはしゃいでいるアストラルですが、いちいち「ダーク」という単語を使うところがカワイイです。 途中から気持ちが暴走し、何度もダークチャージでシャイニングをボコってましたが、小鳥に「正気に戻って」とまで言われてしまってました。 あの時の新ゼアルウラは本当に負けても良いと思っていたんでしょうか…。 悪なのに自滅を望むって、ちょっと変だと思います。 ■どさくさに紛れて『ホープレイヴィクトリー』登場!! カードを書き換えての登場なので、正義の味方なのに悪役っぽい空気をまとっているのが残念! ■アストラルの心の中に自分の石像!! どんだけナルシストなんだ! 遊馬が階段を駆け上がって上へと向かっていましたが、こういう観音様たしかどこかにあったよね! 足を使わないアストラルがどうして階段なんか用意しているのか謎でしたが、階段を守っていた犬も意味不明でした。 ■ベクターが負けました。 負けるとは分かっていましたが、あんなインチキ手法で負けたことは気の毒だなと思いました。 で、死ぬかと思ったらバリアン界に帰っていくだけでしたね…また出てくるの? ドルベやミザエルのデュエルもまた途中で終わったし、これなら最初から参加させる意味がないと思いました。 「次回予告」
そこには父ちゃんのメッセージと7つの場所を示した地図が! アストラル:遺跡にある7枚のナンバーズ… 遊馬:こいつはバリアンなんかじゃねぇ! 小鳥:あれは…ナンバーズの精霊!? 遊馬:シャーク、お前たちはオレが必ず助ける!(`・ω・´) 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵌�行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」 アストラル:私たちは何かを試されているのか!? ■超美形の精霊さん出る!!ヾ(´∀`*)ノ ガガガ先輩も良いけど、こういう正統派の美形も良いですね〜♪ 長い前髪が伸びているのがちょっと騎士としてどうよ!…と思うけど、まぁカッコイイので許します。 そしてメガネ男子も新規参入!? またバリアン人なのかな…。どうしても疑っちゃいますね。 ■物語は遺跡調べと舞台を移すみたいで楽しみです。 7つの遺跡に7枚のカードか…どんなモノが出るんだろう…(゚∀゚)ノ ワクワク ひょっとしてエジプトに行くかもしれませんね。 ■次回は…シャークさん消滅? 誘拐?? また人質取られたのか…(´Д`) ハゥー 遊馬も友だちを守ってばかりで大変ですね 【今日のクロたれとノスたれ】
仲裁に入ろうと2人のそばへと駆け寄ると すでに2人は仲直りして、友情のタッチをしていたのだった! それを見ていたクロたれとノスたれ! 自分たちも仲の良さを見せようと真似てタッチしてみるのだった! ほのぼのムードの中、お笑いネタとして役目を果たしたアストラルの石像! 「では、失礼!」と退場するのだった!! ![]() その姿を見て「進撃の巨人」デター!と思ったクロたれとノスたれ! でも姿が灰色なので、イマイチ中途半端に感じてしまうのだった… 作画監督=原 憲一 脚本=雑破 業 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=児谷直樹/山本隆太
ご当地ゆるきゃらの人気投票が始まりました
まさかアストラルがこんな形で闇落ちするとは…。 その理由が、真 月 へ の 嫉 妬 と は!!( ´艸`) まぁ嫌いじゃない展開ですが、あまりに人間臭い展開で、ちょっと違うんじゃないかと感じました。 アストラルは今まで人間とは違う感情を持っていて、遊馬と一緒にいることで人間の感情を勉強してきました。 本人もおいしいとかさびしいという人間らしい感情は分からないと言っていたのだから、アストラルというのは「論理的に物事を考える」子なんだと思っていました。 それなのに今回、遊馬と真月が「ラブラブであろう〜♪」のシーンを思い出しただけで感情に流され、一気に闇落ちするとは、さすがに不自然すぎて納得いきませんでした。 真月への嫉妬、遊馬への不信感で簡単に闇落ちするくらいなら、最初からアストラル界の住人じゃなく、デュエルで死んだ人間にでもしておけば良かったように思います。 バリアン組が訳のわからない理屈でデュエルしていてもそれが面白いのは異世界人だからです。 異世界人で人間とは違うんだと思うからワガママボディの全身タイツも許せるし、大笑いも許せるし、ちょっと卑怯なカードも許せるのです。 アストラルだけどんどん人間臭く、こじんまりとしたキャラにしてしまうのは、話の広がりを断ってしまうように感じてもったいないと思います。 ■アストラルが闇化して、「ゼアル、ゼアル、ゼアル…」と怖い顔を近づけてくるところは怖かったです・゚・(つ∀`)・゚・ 無理矢理に合体させられる遊馬…ドキドキです。(ノ∀`*)キャー♪ ■ドルベさんがシャークさんに言った「アイツ」とは誰でしょうね。 シャーク父登場の予感!?(゚∀゚*)/ !! ここに来ていきなり神代家のネタを突っ込む?? 璃緒の能力の由来もまだ明かされていないので、神代家は後半、大きな出来事が起きそうですね〜楽しみです。 ■船がブラックホールに吸い込まれそうになり、ベクターが遊馬にナンバーズをよこせと取引を持ちかけるシーンはハラハラしました。 だがしかし、まさか小鳥たちが船を動かし、自ら脱出してしまうとは!!! さすがにこれは不自然でしょ! 小鳥が艦長になって操舵輪を回すとは!!(笑) ベクターに足手まといになると言われてGXと同じ轍を踏むのかと心配していましたが、こういう逃げ方もあるのかと、妙に感心してしまいました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■シャークさんとカイトのデュエルはそれぞれ最強モンスター出してきて、さぁ反撃だ!という空気が伝わってきました。 カイトとミザエルの闘いは特に注目しています。 が、今日はミザエルのポーズがなんか面白かったです。 なんか女性的っていうか、ひょっとしてミザエルは女!?とか思ったりしました。 カイトとミザエルの恋愛っていうのも、目先が変わって面白いと思います。 ゼアルは恋愛ネタが好きそうだから、この妄想もアリかもしれません。 ■シャークさんの闘いを冷静に解説する璃緒。 遊馬のデュエルを応援するナンバーズクラブ! そうなるとカイトのデュエルが寂しく感じますね〜。 たまにオービタルが絶叫するだけ…とは。 ■遊馬がアストラルに謝罪して、仲良くなったところで『ゼアルウラ』に変身!!! これで勝負がつくのかな〜と思ったら、アストラルの闇落ちで、日焼けしたゼアルウラが登場! ゼアルウラは出るだろうと思っていたけれど、こんな色がついて登場するとは思わなかったので驚きでした。 褐色のゼアルウラの能力って何でしょうね…シャイニング・ドロー以上のドローが出来るとか? 自分の引きだけを強化するんじゃなく、相手の引きを妨害出来たりするのかな? そういう鬼能力があったりすると面白いですね。 ■アストラルに「純潔」発言するベクターさんには笑いました。 やっぱバリアン人って面白い! 「次回予告」
そこには巨大なアストラル像が!!一体ここは…Σ(・ω・ノ)ノ アストラル:遊馬…キミは私を裏切ったぁぁぁ…(ヽ´ω`)ヾ 小鳥:なんなの? あのゼアル! アストラル:ダーク・チャージ! 遊馬:一緒に戻ろう!アストラル!!(・ω;`)ヾ(・∀・ ) 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺続ζ庸法�!「希望皇ホープレイ・ヴィクトリー」」 遊馬:オレはあきらめねぇ! オレの大事なモノをこれ以上ぜったいに傷つけさせねぇ! ■きょ、きょ、巨大なアストラルぅぅぅぅぅぅ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ これはマジで大笑いでした。 何これ? 石像!? どこに立っているの?? 今までのゼアルで一番ビックリしたシーンかもしれません。 ■遊馬と真月の仲に嫉妬し、すねちゃったアストラル。 遊馬に戻って来いよと説得されても、まだまだ許せないらしい。 そんなに遊馬を独り占めしたかったとは…( ´艸`) どうやってこのヤキモチ焼きを元の冷静なクールビューティーにもどすのか、遊馬の手腕に期待です! 【今日のクロたれとノスたれ】
多少バリアン組に押されているといっても 最後は逆転で勝てるだろうと思っていたからだ! だがしかし、ベクターの精神攻撃でうっかりアストラルが闇落ちしてしまった! 邪悪な念に閉じこめられたアストラルを助け出そうと さっそく現場に駆けつけたのだ! ![]() もそもそと動くアストラルをみて イモ虫に似ていると思ったクロたれとノスたれ。 面白いのでしばらくこのままにしておこうと相談するのであった… 作画監督=穴倉 敏 脚本=広田光毅 絵コンテ=須永 司 演出=望月敬一郎
遺跡馬鹿
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