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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
残り5分、超銀河眼の登場シーンを盛り上げるため、前半ずっと堪え忍ぶことばかりのカイトは存在が空気化していたというか…ぶっちゃけ話がつまらなかったです。 遊馬はひたすらカイトを守り、カイトは興奮気味にハルトぉぉぉと絶叫しているだけ…(´Д`) これじゃぁ何のためのタッグなのかと問いつめたいです。 せっかくのタッグなんだし、超銀河眼の登場は次回にでも回し、今回は遊馬とカイトの絆を強めることに集中させた方が良かったんじゃないかと思いました。 そして、いよいよ逆転が始まるぅ〜と思ったら、カイトは何故かアストラルに語りかけてしまうし…。 目の前の遊馬は無視ですか、そうですか…。・゚・(つд`)・゚・。 ■ちょっと意図が良く分からなかったのは、吹っ飛ばされてなかなか起きないカイトを遊馬の励ましで起きあがらせるシーンです。 あのシーンで伝わってくるのは、ヨンの攻撃の苛烈さに戦意喪失、もうオレ、負けてもイイや…というカイトの心の声でした。 さっきまでハルト、ハルトと絶叫していたのに、一体どうしたの??(´・ω・`)??と思いました。 なんか心が闘う前から負けてるっていうか、カイトってこんなにダメっ子だったのかと感じました。 ハルトのせいで心が不安定になり、地が出てしまったんだろうと思いましたが、「狩らせてもらおう!」のカイトとは別人でした。 ■遊馬が吹っ飛んだら、アストラルまでも吹っ飛んでました…( ´艸`) ふふふ あのシーンは笑ったというか、二人ともシンクロしすぎです。 体を持たないアストラルが地面に叩きつけられる? ありえなーい!(゚∀゚)ノ でも絵では痛そうにしていたので、違和感ありました。 ウィンクするアストラルは可愛かったです。 最近は表情も人間らしくなってきて、そのうち、背中をポリポリ掻くアストラルも観られるかもしれません。 ■今日もヨンはエンジン全開で飛ばしてましたね。 これだけ動いてしゃべってデュエルしたら、お腹も空くでしょう。 思いっきりデュエルする姿は見ているこっちも楽しくなります。 逆にサンは静かで、サポートに徹していたのが好印象でした。 今日はちょっとヨンに喝を入れられて、ションボリする姿も見せてましたが、そういう姿も可愛いですね。 そういえば二人が並んで立っている絵をじっくりと見ましたが、ヒザの短いズボンを二人そろって穿いているところは可愛いなと思いました。 ■捕まえた蝶を可哀想だから逃がしたいと言うハルトを、カイトが「優しいな」と誉めるシーンを見た時は背中がこそばゆくなりました。 兄弟というより恋人同士みたいでドキドキです(´ω`*) 私だったら、蝶を捕る前に言えよ!ヽ(`Д´)ノ…と文句言いますが、何の文句も言わないカイトこそ優しい人だと思いました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ こういうシーンを見ると、カイトはハルトにデレデレなんだなと分かります。 男兄弟で、こんなに弟にデレデレな兄って実在するのかな…と、実はちょっと気になっています。 ハルトが妹だったら理解できるんですけどね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー しかし気がつけば、ちゃっかりとオービタルもいましたね。 一体、いつからオービタルはカイト様の下僕になったんだ? ■V兄さんが「九十九家」について、なにやら関心を持ったみたいですね。 意外なところで接点でもあるんでしょうか…。 まぁ皇の鍵の正統な所持者って、父ちゃんだから、トロン一族が父ちゃんの情報を持っている可能性はあるよね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ヨンのナンバーズは今回も不気味ちゃんでした。 「ナンバーズ40 ギミック・パペット・ヘブンズ・ストリングス」は、 「ナンバーズ15 ギミック・パペット−ジャイアントキラー」と同じに顔色が悪く、見ているだけで気持ちが暗くなるモンスターです。 そもそも髪型が変! 前髪で片目を隠すなんて…。 ハッ! 甦ったディヴァインおじさん!?��(´□`;) ■デュエルはカイトの超銀河眼登場で、逆転でした。 まぁそうなるのかな…と予想していましたが、突然現れた奇跡のカードで勝利をつかむ展開はやっぱり感動が薄くなりますね。 ハルトのチカラと超銀河眼の関係がイマイチ分からないのですが、ハルトの能力はカードの効果として封印された…くらいに考えておけばいいのかな? もうちょっと説明が欲しかったです。 ■カイトがヘロヘロな分、遊馬は頑張りました。 今回のデュエルを見て遊馬も強くなったなと思いました…が、やはりアストラルが一緒では、真の実力を計ることはできないので、次はアストラルのいないところで強敵と闘って欲しいです。 ■今回のサンが出した「先史遺産(オーパーツ)ピラミッド・アイ・タブレット」ですが、wikiで調べると、なんとも胡散臭いシロモノで、さすがに私も本物とは信じられません。 スタッフもよくこんなモノをカードにしたなと感心するばかりです。 だが絵柄はイマイチ迫力がなく、デザインももう一歩でした。 「次回予告」 遊馬:闘いを終えたオレ達の前に突如現れた「V」! このオレに信じられない言葉を残して消えていった! 一体、どういうことなんだよぉぉぉ!ヽ(`Д´)ノ 小鳥:遊馬、まさか本気で…(゚∀゚;) 遊馬:六十郎じいちゃん! アストラル:ナンバーズの事はどうでも良いというのか?(^ω^#) 遊馬:アストラルを選ぶか、ハルトを選ぶか…そんなこと、オレに決められるわけねぇぇぇ!ヽ(`Д´#)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「運命の分かれ道 デュエルを捨てた遊馬!」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■デュエルが終わったけど…ハルトは戻ってこない? で、負けたサンとヨンはカイトに魂を狩られた? 予告だけじゃ、何も分からないですね…。 そんな描写がないので、遊馬たちは何も得るモノがなく美術館を去ったみたいです。 お気の毒です。 V兄さんはハルトを誘拐したり、遊馬に言葉を残したり…気が付けば便利屋さんみたいな事をしている人でした。 彼はいつデュエルするんでしょうね…楽しみです。 ■もう無いと思っていた六十郎じいさんとのデュエルが始まる!! ちょっと気の張るデュエルが続いたので、ノンビリするにはちょうど良い対戦相手ですが…でもまた遊馬のデュエルか…お疲れサン。 ■遊馬がアストラルとハルトを選ぶという、究極の選択を強いられるみたいです。 遊馬はどっちを選ぶのか…。 しかしハルトはカイトがいるんだから、アストラルを優先してあげるのが友だちだと思うんだけど…。 いつの間にか遊馬はハルト救出隊の隊長になってますね。 自分のことだってアストラル頼りなのに、ハルトの事まで背負って…大丈夫なのかねぇ。 このお節介が遊馬の良いところだけど、何事も限度があるから、遊馬も気を付けて欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
キレイな蝶を捕ってもらい、ご満悦のハルトだった。 ハルトの記憶に興味津々なクロたれとノスたれ! どうせなら記憶の中に自分たちも入って見ようと挑戦したら… 蝶と自分たちが入れ替わってしまったのだ! ![]() 蝶にしては大きいなと疑問に思うハルトだが、 それがたれぱんだだとは気が付かない! 一生懸命に自分たちをアピールするクロたれとノスたれ。 優しいハルトなので、そのうち籠から出してくれると期待するが、 お腹が空いたので早く出して欲しいと思う2匹であった… 作画監督=Noh-Gil-bo 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=茉田哲明
・ゲーム大好き小学6年生。クリスマスとお正月で、どのソフトを買うか計画中。(Vジャンプ2月号) …と、子供らしい紹介文だったのにね…。 そうか…頭が良かったのか…( ´艸`) ククク ライ太の初恋が実るのかどうか…楽しみに見守りたいと思います。 ![]() 遊戯王5D's再放送 第1話「ライディング・デュエル! アクセラレーション」 いよいよ始まった5D's!! 地デジで見る遊星たん可愛いです!(ノ∀`*)キャー♪ 無口、無愛想、横柄…こんな子が主人公でスミマセン!って、こっちが土下座したくなりますが、このクールっぷりがやっぱり良いなと思いました。 ジャックも1話目から飛ばしていて、やはりこの初登場のジャンピングは何度見ても惚れちゃいます!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 当時はライディング・デュエルってどうなのよ…と心配していたけど、このワンシーンで「面白い!」と思いました。 自分を「キング」と呼んだり、エンターティメントに徹する姿勢とか…、ものすごいライバルを用意してきたなと思いました。 ■ラリー、ナーヴ、タカ、ブリッツと久しぶりに再会しました! やっぱりナーヴはカッコ良いな!(´ω`*) もっと遊星と絡んでくれたら良かったんだけど、このメンバーは途中から消えてしまったので、今思うともったいなかったです。 ラリーの窃盗は当時も色々と意見が出てたけれど、今思うとマーカーがついている時点でそういう過去がある子なのだと割り切って考える方が良かったかなと思いました。 私もいきなり盗みをする子が出るなんて…と、思っていたからです。 見た目にだまされず、住んでいる土地柄を考えれば、こういう手癖のあるキャラがいても不思議でも何でもないということに早く納得できたら、5D'sの世界観というより遊星の置かれた立場をもっと余裕を持って理解出来たのではないかと思いました。 そして、そういう子が多いからこそ、セキュリティもマーカーに仕掛けをしてある訳だし、「獅子は兎を狩るにも全力を尽くす」じゃないけど、子供の窃盗にヘリ+車+Dホイまで総出動で追っかけ回すことが日常になっている世界なんでしょうね。 なんとも息苦しい世界です。 ■この時の牛尾さんはカッコ良いです。 男臭さプンプンというか、働く男のカッコ良さが出てました。 牛尾さんは何も悪いことしていないのに、なんか悪者のポジションにいるのも面白かったです。 逆に遊星の方が年上に対して命令口調とか…それもどうなのよって感じでしたが、素の遊星って以外とこんな感じであまり礼儀正しいほうじゃないのかもです。 でもこの方がサテライト育ちって感じで私は好きです。 ■最後にネオンで輝くシティを見ながらジャックを想う遊星…これは良い絵でした。 この時の遊星はジャックしか見えていない頃だったので色んな意味で美味しいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ヨンのぶっ飛びばかりが目立つ回でしたが、こんなに外道だと逆に好感が持てました!(´ω`*) スリーは口数が少ないけど、その分、ヨンのサポートに回っていて、確実にデュエルを有利に進めていくところが良かったです。 見た目と違い彼は冷静沈着なところがあり、ギャーギャーうるさいヨンとの組み合わせは、相性良いなと感じました。 デッキの方は、ヨンは不気味なパペットデッキで、スリーはミステリー度たっぷりな先史遺産デッキ。 互いのデッキを知り尽くしている兄弟なので、一見相性最悪に見えて、実は互いになじみやすい構成になっているところも良かったです。 ■カイトを動揺させるためにヨンがハルトの画像を見せるシーンは、ああ見えて以外と策士なんだなと思いました。 シャークさんをおとしいれた時同様に、ヨンは相手の心理の隙をつく、以外と細かいトラップを仕掛けてくるのが面白いです。 冷静なカイトを崩すにはハルトで揺さぶりを掛けるのが一番だもんね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー カイトに向かって「けどあの様子じゃ早く止めないとマズイんじゃねぇか!」って言った時、スリーがちょっと引きながら「兄サマ」ってつぶやいていたのが印象的でした。 ■ヨンの種明かしで、カイトがハルトのためにナンバーズ狩りをしている事を知った遊馬ですが、もしハルトの命とアストラルの記憶、どちらか選べと言われたら遊馬はどっちを取るんでしょうね。 今回はアストラルがサクっと遊馬の気をそらせたけれど、いつかはこの二者択一を前にすごく悩んだりするのかもしれません。 ■小鳥とオービタルの漫才が面白かったです。 オービタルにポンコツと言い放つ小鳥の男前っぷりに惚れました。 カイト以外には攻撃的な態度のオービタルも小鳥の前だと受け身になってしまうのはどうしてでしょうね。 まぁそういう強いモノには簡単に巻かれるオービタルは可愛いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 特に気に入っている動作は、何かあるとカイトの後ろに隠れるオービタルです。 オービタルはカイトの事を怖がっているけど、実は頼り切っているところも可愛いです。 ■CMで次回のモンスターをネタバレ…さすがにコレはキツかった…・゚・(つ∀`)・゚・ 「ネオ・ギャラクシー・フォトン・ドラゴン」 せめてもう一週、先送りしてくれれば良かったのに…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■カイトが使用した魔法カード『フォトン・プレッシャー・ワールド』に包まれて、遊馬が空気の心配をしたところは子供っぽくて可愛いなと思いました。 …がっ、高所恐怖症の私は、宇宙空間での足下がどうなっているのか、そっちの方が気になりました。 幸い、足下は小惑星の上だったので安心しましたが、もし床がなくて、真っ暗な宇宙空間で浮きながらデュエルしてたら、ちょっと怖かったかも。 ■スリーの先史遺産デッキはあいかわらずのションボリ・デザインでしたが、逆にこれがマニア心をくすぐります。 今回はコロンビアの黄金飛行機 「先史遺産の共鳴」はメキシコのオルメカ巨頭石像 イースター島のモアイ ナンバーズ33 「マシュ・マック」はペルーのマチュピチュ(名前だけ)がモデル? デザインは廃墟となったフォロ・ロマーノっぽかったです。 イギリスのストーンヘンジ・シールドも雰囲気出てました。 ■「ギミック・パペット・ジャイアント・キラー」に粉砕されるホープさんが気の毒でした…(´;ω;`) ガリガリと飲み込まれていく姿は痛そうで見ていられませんでした。 「次回予告」 遊馬:ハルトの苦しむ姿を見せられ、自分のデュエルを見失なったカイト!(-_-#) オレ達はフォーとスリーの戦略に追いつめられていく…(^ω^#)グギギ 落ち着けカイト!!ヾ(゚Д゚;)。o 小鳥:何!? あの光!! アストラル:今、新たな力が彼のデッキに宿った!(`・ω・´) 遊馬:あきらめるなよカイト! お前がハルトを守らないで誰がハルトを守るんだよ!!ヽ(`Д´#)ノ うわぁ〜ん!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「奇跡のオーバーレイ! 超銀河眼の光子龍」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■カイトがついに「荒ぶる魂 バーニング・ソウル」を手に入れるわけですね! これで逆転の方程式はすべて揃ったのかもしれませんが…デュエル中に新カードをゲットするという悪しき風習がゼアルでも行われるとは…まぁいいけどさ。 ホープさんもいきなり登場だったし、最近はデュエル中にカードがデッキに生えてくることが多いので、もう慣れました。 しかし体を光らせるなんて…カイトってホタル? じゃなかった…人間なのかな?? そろそろ天城一族の体の秘密も明らかになって欲しいです。 ■自分を見失って狂気のデュエルをするカイトですか…美味しいですね。 オービタルが大騒ぎで心配しそうですが、こっちとしてはじっくり堪能したいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 出てくる新モンスターはCMで観ちゃったのでドキドキはないけれど、初召喚されるシーンがどんな演出になっているのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
一番良い席で観ようと駆けつけたクロたれとノスたれ! ハルトの救出を願って熱く声援を送るのだった! ヨンが召喚するパペットモンスターは気味の悪いモンスターばかりで 気の弱いクロたれとノスたれはドキドキするのだった! ![]() だがしかし、ちょっと可愛いモンスターを発見!! その名も『ギミック・パペット・ボム・エッグ』 さっそく顔に色を塗ってまねっこしてみるクロたれとノスたれ そんな2匹にドキドキしているギミック・パペット・ボム・エッグだが 顔の色がオレンジなので頬を染めても誰にも分かってもらえないのであった… 作画監督=原 憲一 脚本=吉田 伸 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=武藤公春
ラブラブ過ぎるぅぅぅぅ (ノ∀`*) キャー♪ 見ているこちらがドキドキするほどの仲☆良☆し!! まったく男兄弟でかくれんぼとか…可愛すぎです!!ヾ(´∀`*)ノ 私はハルトの病気がきっかけで、カイトはハルトを溺愛するようになったのかと思っていたんですが、そうじゃなく、もともとこの兄弟は仲が良かったんですね。 おまけに親がいない分、よけいにカイトはハルトを守ろうと愛情を注いでいたのでしょう。 で、一番重要なのはハルトがメチャクチャ可愛いっていうのも大きいと思います。 あの大きな瞳で笑われたら誰だってハートバーニングしちゃうと思います(´ω`*) もちろん私も♪ ■ハルトを誘拐して何をするのかと思ったら、トロンが変な儀式でハルトの能力を吸い取るという急展開! ハルトの超能力を人に移し替えることが出来るとは思っていなかったので、これは驚きました。 逆にうまく吸い出すことに成功すれば、ハルトは普通の人間に戻ることが出来て、カイトは大喜び…になるんじゃないかと思ったんですが、どうなんでしょうね。 そもそもトロンがどうしてこんな儀式を行うことが出来たのかが謎です。 二人が並んで寝ているところを見て、ほとんど背格好が一緒なのも気になりました。 あのまま能力を吸い出したら、顔まで似ちゃった…なんてことになったら面白いです。 もともとトロンは仮面をかぶっているので素顔が分からないし。 トロンはフェイカー爺に作られたハルトのクローンっていうネタも面白そうです。 外見は似せることが出来ても能力までは身につける事が出来なかったので廃棄され、それを恨んでフェイカー爺に復讐する…というのもありがちですね。 トロンの野望とハルトの能力がどう関わっていくのか、早くその謎解きをして欲しいです。 ■カイトが「兄弟でもない貴様にハルトの何が分かる!」と遊馬に詰め寄っていましたが、意外とアストラルとハルトって同郷なのかもしれませんね。 人間なのに異世界を攻撃できるなんて、普通は無理だけど、ハルトがアストラル界の魂とかDNAとか持っているなら出来そうな気がします。 私からすれば、カイトがハルトの居場所を感じることも、かなり怪しい能力だと思います。 カイトは生まれながらにしてハルトを守る騎士として使命を負わされているのかもしれません。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■身長185センチ、75キロ…V兄さん、良い体してますね!(´ω`*) 髪が長く青い瞳…まさに少女漫画に登場する王子サマです。 見た目はスレンダーだけれど、きっと脱いだらすごいんでしょうね。 そしてV兄さんの操縦するヘリの中でうたた寝するハルトはマジ天使でした。 ■遊馬あいてに乱暴狼藉のゴーシュさん。 前は子供相手にムキになって…と思ったけれど、この人はいつも全力でムキになるので、いっそ裏表がなくて良いですね。 ■チラッと登場したハートランド氏の顔が極悪で泣きました…(つД`) 本当はもっと男前なのに! そしてハルトのうめき声、長すぎぃぃぃぃ!(^ω^#) ちょっと可哀想すぎます。 ■なんかいきなり遊馬とカイトのタッグデュエルが始まりました。 カイトと遊馬じゃレベルが違いすぎるので、きっと苦労するでしょうね。 逆にヨンとスリーはタッグ慣れしているような気がするので、勝ちを取るのは難しそうです。 スリーのデッキは「先史遺産デッキ」なので、また新種が出てくるのか楽しみです。 「次回予告」 遊馬:ハルトを奪い返すため、フォーとスリーを相手にオレとカイトのタッグデュエルが始まった!(゚∀゚)ノ ヤメロ! カイト!! いやぁぁぁぁぁ!。・゚・(つд`)・゚・。 パンツ脱がせないでぇぇぇ 小鳥:遊馬になんてことするのよ!!!ヽ(`Д´)ノ アストラル:彼と協力しない限り、このデュエル、勝つことはできない 遊馬:お前が敵だって言うなら敵でも構わねぇ! だけどオレはハルトと約束したんだ!! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「遊馬とカイト 魂のタッグ・デュエル」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■白熱しそうですね〜楽しみです。 このメンツを見ると遊馬だけ弱いので、遊馬は苦戦しそうです。 カイトは「自分以外はみんな敵」と考えて、勝手にデュエルをすすめるみたいなので、アストラルも心配でしょう。 ■遊馬は必死になってカイトを説得し協力しあうことをお願いするみたいですが、カイトにその心は届くのか…。 意外とカイトも強情なので、難しいでしょうね。 遊馬は自分の力で闘うのか、それともアストラルの力を借りるのか、その辺も見どころでしょう。 【今日のクロたれとノスたれ】
それはハルトとのかくれんぼだった! そんな回想を見たノスたれ。 自分もカイトに探してもらおうと、想い出の森へと行ってみたのだった! 時空がゆがんだせいか、ハルトの代わりになってしまったノスたれ! これはチャンスとばかりにカイトに探してもらうのだった!! ![]() しかし、こっそり後ろからやってきたのは ノスたれを心配して駆けつけたクロたれ! カイトばかりに気を取られているノスたれはまったく気が付かないのであった。 しかしもっと驚いているのは、いきなり可愛いパンダと出会ってしまったカイトであった… 作画監督=波風立志 脚本=上代 務 絵コンテ=細川ヒデキ/須永 司 演出=徳本善信
アストラルってやはり「ハ☆ダ☆カ」だったんですねぇ。 遊馬はアストラルの外見について何も言わないから、私は見た目どおり、透明ガラスの人形っぽいのかな…と思っていました。 が、ハルトはアストラルのことをもう一歩人間に近いモノとして見えているんですね。 「なんでこのおぢちゃん、ハダカなんだろう…」と、ハルトも不思議に思っているみたいです。 っていうか、ハルトはこういう事に反応するのか…と、新たな発見がありました。 ■デュエルなしの回でした。 しかし…話が進んだのか、むしろ後退したのか、微妙な感じでした。 ハルトの特殊能力の全貌が見えたけれど、まずは、この力がどこから来たのかを、この回で説明して欲しかったです。 何かに洗脳されているんだろうけど、ちょっと怖いなぁ…と、私は思いました。 ハルトの破壊力に恐怖しているんじゃなく、薄気味悪さが前に出すぎで、なんか苦手です。 こういってはアレですが、ハルトはカイトにキャラメルを渡したくて街を徘徊、人に迷惑、キャラメルもらってニッコリ…これだけの話に30分もかける必要があったのか?と思いました。 ハルト本人は夢遊病のように何をしたいのか行動が読めず、遊馬たちは彼の真意を知ろうと右往左往…。 せっかくのハルト回がキャラメル1個で終わってしまったのは残念でした。 ■カイトも弟が大事なのだとしても、どうしてそんなに溺愛するのか、その理由もそろそろ知りたいです。 って、これってかなり以前から言っているわけですが、1年経っても、明らかになっていないのはどういうことでしょうか。 斎王サマ&美寿知の二人みたいに迫害された過去でもあったのか…。 昔のハルトは笑顔の似合う子だったらしいので、この異常な能力は最近手に入れたってことですよね。 二人に何が起きたのか、ザッとでいいので、説明して欲しいです。 体が悲鳴をあげているのに、必死になってナンバーズを集めるカイトを見ていると、昔ハルトに迷惑をかけ、その罪滅ぼしのために自分を追い込んでいるようにしか見えません。 ■九十九家での夕飯、混ざりたい!!ヾ(´∀`*)ノ 明里ネェちゃんが料理していたことにビックリ! ご飯の食べ方をハルトに伝授するアストラルさん…優しいね。 ハルトは箸の持ち方を知らないんですね…。 でもぎこちない持ち方も可愛かったです。もちろん”おかわり”するところも! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■トレーラーや自動車の運転手さんたち…ハルトの巻き添えを食って愛車がメチャメチャになってましたね…。 お気の毒っていうか、保健とか下りるのだろうか…。 きっと自然災害としてかたづけられて、壊され損になるんでしょうね…(´;ω;`) ゴーシュたちが口止めに立ち回るのかと思ったら、しっかりニュースで流されてしまいました。 案外、ゴーシュたちはこういう騒動が市民に知られても気にしないんですね。 ■アストラルがハルトの居場所を見つけるために、新しい能力を見せていました。 あれって「地獄耳」という能力なのかな。 まさかあんな事が出来るなんて、意外と便利です。 ■ハートランドシティって風力発電なんですね。 そんなに強風が吹くような場所には見えないけど、科学の力で、微風でも発電可能のシステムを作っているのかなと思いました。 GXは地熱発電、5D'sはモーメント。 ゼアルは風力となんだかとってもエコです。 ■最後にハルトが「ボクの使命はアストラル世界を壊すこと」と爆弾発言してました。 これはアストラルもビックリでしたね。 これをキッカケにアストラルはますますハルトに執着するでしょうね〜楽しみです(´ω`*) 「次回予告」 遊馬:一体、どういうことなんだよ!(^ω^#) オレ達はハルトを迎えのヤツに引き渡したのに、まだ帰ってないって? オレは嘘なんか言ってねぇぇぇヽ(`Д´)ノ 小鳥:水の中の月…白いお城… アストラル:聞こえる…彼の声が!Σ(・ω・ノ)ノ 遊馬:カイト…オレはハルトに約束したんだ!必ずお前に会わせてやるって!(゚∀゚)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「消えたハルト! 新たなる敵トロン」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■次回はドロワ&ゴーシュに加えてカイトとオービタルも話に加わるのか…。 ニギヤカになりそうで今から楽しみです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ハルトを挟んで、遊馬組とトロン組になるとしたら、遊馬とカイトのタッグデュエルも見られるかもしれませんねぇ〜楽しみ。 カイトはこの状況をどう思うのか、来週の反応が楽しみです。 ■ついにトロンが出て来るみたいですが、中でも「V」の動向が気になります。 男なのにロン毛…( ´艸`)ふふふ まぁ遊戯王のオリキャラにはロン毛が良く登場しますが、ここまで乙女な髪型はVさんが初めてだと思います。 ■ハルト大人気ですね。 ゼアルの中心ってアストラルなのかと思いましたが、意外にもハルトを中心に話が回って行くみたいです。 フェイカー爺もトロンも、「ハルト、ハルト」と彼を欲しがってますが、ひょっとして二人とも目的は同じなのでは!? 二人ともアストラル世界を壊したいと思っている…とか? だったら手を組んでしまえばいいのにねぇ…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 【今日のクロたれとノスたれ】
キャラメルを探すハルト。 そんな彼を手伝ってあげようと、たれぱんだ星から大量にキャラメルを 用意したクロたれとノスたれ。 おかげでハルトは好きなだけカイトにキャラメルを渡せるのだった! それを見ていたアストラル。 キャラメルがどんな味なのか、興味津々なのだ。 そんな様子を見ていたハルト、せっかくだからとアストラルにも キャラメルをお裾分けするのだった…! ![]() ノスたれはキャラメルよりデュエル唐揚げを食べてもらいたくて 一番大きな肉をアストラルに差し出すのであった… 作画監督=細川修平/千葉茂 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=桑原 智 演出=中川 航
デュエルになると性格が変わるキャッシーが、猫がらみで更にパワーアップする姿は凛々しかったです! 男前すぎるキャッシーにドキドキ★でした!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でもこの性格、どっちか選べと言われると迷いますね…。 「私もまだ残ってる…(´ω`*)もじもじ」 「だまってて!ヽ(`Д´#)ノキィィィィ 」 私は「もじもじ」のキャットちゃんを選ぶかな。 控えめでしっとりとした美人が好きなので (゚∀゚)ノ しかし、まさかデュエルの勝ちを譲るとは…。 ドッグちゃんの性格に共感し、一歩踏み出してもらうために、あえて自分を犠牲にしたのかと思うと、その優しさが嬉しいですね。 まぁ人の事より自分のことを心配をした方が良いんじゃないかと思いましたが、キャットちゃんにしたら「影が薄い」と言われようと、友だちがいるってことが大切なんでしょうね。 ■鉄男復活!! 猫にモテモテで、頭に猫を乗せているシーンは可愛かったです。 やっとナンバーズクラブが揃うのかと思ったら、委員長はリタイアしてしまったようで寂しいです。 鉄男も委員長も徳ちゃんもキャッシーも、これでWDCが終わってしまったのかと思うと残念です。 大会の中で鉄男や徳ちゃんたちの単純だけど分かりやすいデュエルを観られると思っていたんですが、そういう機会もないままでした。 敵も増えてデュエルのレベルが上がると、もうナンバーズクラブの実力では太刀打ち出来ないでしょうね…そして鉄男たちは背景に…。 仕方ないけど、寂しいです。 ■小鳥と遊馬のほんわかな空気を読んで、キャットちゃんが嫉妬するところは可愛かったです。 幼なじみならではの雰囲気を醸し出していて、あの間に割って入るのは大変そうです。 でもこれがキャットちゃんの初恋なのだから応援したいです。 ■ハートピースを小犬に取られ、へにょりとなる遊馬が可愛かったです。 最後はちょっと石化しかけていたのも面白かったです。 遊馬ってキャットちゃんが苦手みたいで、彼女が登場するだけであたふたする所が分かりやすいです。 ちょっと不思議ちゃんっぽいから苦手なのかな…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■犬が話すという予告を見て、何が起こるんだろうとドキドキしましたが、ドッグちゃんがマイクでしゃべっていたというオチはトホホでした。 てっきりナンバーズの力で犬が会話出来るようになったのかと思いこんでました。 人見知りが激しくて、人前に出られないというドッグちゃんの気持ちも分かるけど、犬にデュエルの相手をさせたり、ドローさせたり、かなり忠吉に無理をさせているのが気になりました。 忠吉の努力を見ていながら、それに甘えて自分は何もしていなかったことに早く気が付いていれば、犬に化けて大会に出るなんて言う暴挙もしなくて済んだでしょうね。 今回のことで、自分からすすんで人と関われるようになると良いなと思います。 それにしてもWDCは犬も参加出来るんですね…驚きです。( ´艸`) ■今回のアストラルは微妙な発言を繰り返していて、まさに天然ボケ大王でした。 「何万年にも渡る犬と猫の宿命の対決」とか「犬人間vs猫人間」とか「かっとビング+キャットビング+ドッグビング」が世界に広まると言い切ったところは爆笑です。 アストラルも遊馬たちを通して、ボケることを学んでいるみたいです。 ■今回のエースモンスター「キャット・ガール・マジシャン」はもうちょっとデザインを凝って欲しかったです。 「ガール」ってついているけど、年増のおねえさんって感じだし、アクセサリーも地味だし…。 キャッシーがオシャレな感じなので期待していたので、全身像を見たときはガッカリでした。 逆にドッグちゃんは犬ばかりで、とても好感持てました。 「次回予告」
「お前一体…どこに行こうと!?」 小鳥:その子、危ない!! アストラル:まさか…キミには私が見えるというのか? 小鳥:もしかしたら…お兄さんのところへ? アストラル:このままでは全てがのみこまれてしまう! 遊馬:分かったぜハルト! オレが必ずカイトのところへ連れて行ってやる! 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「ハートランドからの来訪者 ハルト」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■ハルト家出!? そんな格好でフラフラと…危険すぎ!!ヽ(`Д´)ノ それにしても警備が厳重そうなタワーからどうやって脱出できたのか。 実は家出と見せかけて、裏でフェイカー爺が何か企んでいるような気もします。 遊馬がアストラルと一緒にいることはバレているから、色々と策を仕掛けてくるでしょうね。 ■女ばかりの九十九家に招待されるハルトが羨ましいです。 なぜか小鳥も一緒だけど、すっかり九十九家にとけ込んでます。 ハルトに食事の仕方を教えるアストラルには笑いました。 もぐもぐ顔のアストラルを見られるとは…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ご飯を食べないアストラルがご飯の食べ方を伝授するのは面白いです。 ハルトはご飯の食べ方を知らないのかな…それとも遠慮しているのかな。 私がいたら「はい、あーん」で食べさせてあげるのに…残念です。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【今日のクロたれとノスたれ】
これは一大事と駆けつけたクロたれとノスたれ! 逃走する子犬の背に、ノスたれが大胆に飛び乗り、 手綱を引いて、なんとか子犬を落ち着かせようとするのだった! しかし興奮しているのか、なかなか子犬は言うことを聞いてくれない。 仕方なくクロたれが遊馬のハートピースを賭けてデュエルをすることになったのだ! ![]() 猫ちゃんたちが見ているので、緊張してしまうクロたれ。 子犬の方はデュエルよりも、背中でドッグちゃんのコスプレをしている ノスたれにメロリンなのであった… 作画監督=Kim-Hye-jeong 脚本=山下憲一 絵コンテ=須永 司 演出=茉田哲明
遺跡馬鹿
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