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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
回想編かと思ってのんびり構えていたら、意外と面白いことが次々と出てきて、思わず身を乗り出してしまいました。 一番驚いたのは、オービタル7が時空に刻まれた遊馬とアストラルの記憶をたどれる能力があることです。 「お前、どうしてそんな事が出来るの??」…と、小一時間、首根っこを押さえて聞いてみたいです。 よく霊能者が殺人事件の現場に被害者の「残留思念」が残っていると言いますが、オービタルもそういうモノを感知する能力があるんですね…(つω`*) ちょっと怖い能力です… 劇中で説明はなかったけれど、カイトは神の目線で遊馬とアストラルの会話をリピートさせていたみたいですね。 会話も全部聞かれてしまうとは…。 これじゃナイショの話もうかつに出来ないですね。 ■アストラル界とバリアン界の波動が地球でオーバーレイすると、太陽が3つ現れ、時が止まるらしいです。 フェイカー爺は冷静にこの事態をハートランド氏に説明していましたが、どうしてフェイカー爺はこんなに詳しいんでしょうか。 発言の内容からすると、フェイカー爺はバリアン界が好きでアストラル界を嫌っているらしい。 なんとしてもアストラル界を破滅させようとしているのが伝わってきました。 となると、アストラルと闘うラスボスって、やはりフェイカー爺なんでしょうね。 そして時が止まっているのに動いているハートランド氏…彼もナンバーズを持っているのか、それともカイトと同じで人間を辞めた人なのか…。 ハートランド氏はすごく悪そうに見えるけど、時々見せる下っ端臭が彼の謎を深めているような気がします。 ■カイトは遊馬とアストラルのラブラブ・デュエル現場を回ることで、何か得たモノがあったのでしょうかね。 見たところ、特になにも得ていないように思いました。 「皇の鍵、アストラル、異空間」 もしカイトがアストラルの記憶に干渉できているなら、「ゼアルのチカラ」の情報も、すでに把握しているってことですが…劇中では何も語られませんでした。 アストラルは遊馬に言っていない事も色々とあるので、カイトが先にそれらを知ってしまうと…色々と先手を打たれてしまい、アストラルの立場があやうくなるでしょうね。 ただカイトはそれをフェイカー爺に報告しているように見えるので、今回のこともカイトが単独で調査しているような気がします。 カイトはハルトのためにナンバーズを集めていますが、単なるカード集めが、実はとんでもない事態に自分を巻き込んでいくような不安を抱えているようにも思いました。 ■アストラルに語りかける小鳥が可愛かった〜ヾ(´∀`*)ノ マジで良い子だねぇ〜。 こんなに性格良くて良いんだろうかっていうくらい良い子だよぉ。 ■デュエリストパック・遊馬編のCMが流れました。 CMの中でコントをするっていうのは、これが初めてですね。 遊馬とアストラルの仲良しっぷりが伝わってくる良いCMだと思いました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ハルトが!! ハルトが可愛くてたまりませんでした!(ノ∀`*)キャー♪ 天使の寝顔にドキドキです。 添い寝したくなりました。 あんな無邪気な顔をして眠る弟を見たら兄としても奮起せざるをえませんね。 ■今日の鉄男もカッコ良かったけど、ちょっと拗ねながら登場した徳之助が可愛かったです。 あとキャットちゃんもセリフがあったし、次回も登場するみたいなので、とっても嬉しいです。 ただ遊馬はキャットちゃんに話しかけられると、オドオドするっていうか、ビビッているのが…残念です。 そんなに怖がらなくても良いのに…(´・ω・`) ■「モンスター人気投票」の結果が発表されました。 といっても10位〜4位までだけど。 私が投票した「アチャチャアーチャー」は7位でした!(゚∀゚)ノ ガガガさんが5位なのは意外でした。 もっと上かと思ったんですが、やはり動きが少ない分、印象が薄いのかもしれません。 次週のトップ3は、シルエットで何が出るかは分かってしまいましたが、とりあえず来週のお楽しみにしたいと思います。 「次回予告」
アストラル:世界中から最強のデュエリスト達が集まったようだな…油断するな!(`・ω・´) 遊馬:どんな奴が相手だろうと必ず優勝してやるぜ! 小鳥:頑張ってね!遊馬!! 遊馬:おう!…って、オレだけ参加資格のハートピースが送られてこない? なんでぇぇぇ??。・゚・(つд`)・゚・。 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「開幕! WDC」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■ヤル気があっても参加賞がなければ参加できないとは…。 これって招待制の大会なんですね。 遊馬のデュエリスト・レベルでは確かに無視されても仕方ないように思います。 どうやって参加資格を勝ち取るつもりなのか、次回は遊馬の度胸が試されるようですね。 ■パレードするお掃除ロボットが可愛すぎるぅぅぅ!O(≧▽≦)O キャー! 掃除だけじゃなく、楽器まで得意なんて! ハートマークの入った赤い帽子がとっても似合ってます。 どんなパレード曲を聴かせてくれるのか、今から楽しみです。 ■本編の方では流れませんでしたが、テレ東の予告映像には、素敵なお尻をクイッとひねるハートランド氏のお宝映像が!!! 想像以上にド派手衣装が似合っていて、これだけでご飯3杯はいけますね! そしてチラっと映った大会参加者の個性的な風貌もとっても気になります。 サッカー選手みたいな子はカードでボールをつくっているんですね…。 どんなトリックであんな事が出来るんだろう…(´・ω・`) カードとカードを静電気でまとめている…とか? 見た目が幼い感じなので、遊馬と対戦するかもしれませんね。(゚∀゚)ノ楽しみぃぃぃ♪ 【今日のクロたれとノスたれ】
さっそくカイトの家から調査するべく、バビューンと出かけてみたのだった! 高い塔に住んでいるらしい。 その高さにちょっとドキドキするのだった! 大きな部屋にちょこんと置かれたベッドを覗いてみたら、そこにはカワイイ天使が!! ![]() あまりの可愛さに見とれてしまい カイトのお部屋探索をすっかり忘れてしまった2匹であった… 作画監督=丸山修二 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
というわけで、アストラルのキュッとしたお尻を試しにツツツーっと触って欲しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 2.魂の帰り道
どこから脱出したんだ?と、問いつめたかったです。 まぁアストラルも出入り自由だから、あそこは閉じているようで閉じていない空間なんですね。 奪った魂は管轄外と言っていたカイトですが、返そうと思えば自在に取り出せるのは、ちょっと話が違うじゃないかと言いたいですが、奪ったばかりだから可能だったのかもしれませんね。 時間が経つと魂も消化されちゃって、無理して取り出したら半分溶けかかっていた…なんてホラーな展開も面白いけど。 ![]() ■漫画ゼアル−「ランク10 新たな敵!!」感想! この回のアストラルが色っぽすぎて、まったく目のやり場に困りました。 特にタイトルページの、口をちょっと開いてほょ〜んとしている顔がエロすぎ!!O(≧▽≦)O けしからん!! 他にも可愛いカットが満載なのでページをめくるのが楽しくて仕方ないです! 可愛いといえば、遊馬がカイトのことを「恐ろしい奴」と皆に紹介するカットに登場するカイトのドヤ顔が凄すぎて、これは大笑いでした。 遊馬の記憶の中のカイトって、こんな顔しているんだ〜と思うと、本当に笑いがこみ上げてきます。 どうみてもマムシ顔です( ´艸`) ■今回は遊馬を元気づけようと頑張る小鳥が最高に可愛かったです。 「ねぇねぇ、デュエルしよ!」←破壊力ありすぎ!! こんな可愛い子がデュエルをおねだり…おっと想像するだけでヨダレが…ヾ(´ρ`)〃 デュエルなんて全然分からないのに遊馬のために挑戦しようとする気持ちが嬉しいです。 跳び箱も飛び込みも、体を張って遊馬に元気を与えようとする行動力に惚れました。 こんな一途で可愛い子に好かれている遊馬は幸せ者です。 遊馬と小鳥のイチャイチャを見て嫉妬するキャッシーも可愛いです。 いずれはキャッシーと小鳥のバトルがありそうで楽しみです。 ■Mr.ハートランド氏…この人、何歳なんだろう。 大きな帽子に蝶ネクタイ…。 闇社会に生きる人なのかと思ったら、こんな姿で宣伝活動しているとは…仕事熱心なんですね。 根は明るい人みたいだけど、でも悪人っぽい雰囲気もあるので、今後、どう豹変していくのか楽しみです。 ■ゼアルは今回も背景がきっちり描かれていてスゴイなーと思いました。 「顔だけ漫画」も作品によっては味もあるけど、やっぱり背景があるほうが私は好きです。 ゼアルは特に細部までこだわって描いてあるので、読んでいて感心しちゃいます。 ![]() 遊戯王GX再放送 第163話「サイコ・ショッカーからの挑戦状」 痛々しいカイザーを見るのがツライですね…(´;ω;`) 良いところが全くない回で、正直トホホでした。 痛みをこらえて闘う根性は素晴らしいと思うけれど、やっていることが自殺行為なので、あまり応援したいデュエルではありませんでした。 この頃のカイザーは気持ちが下向きで、人生を悟ったようなセリフも目だち、「こんなのカイザーじゃない!ヽ(`Д´#)ノ 」と思うんですが、それでもこうやって表舞台に立たせてくれる回があるだけでも感謝しなければいけないですね。 ■裏サイバーデッキがデュエリストの心臓に電流を流すという設定は、ちょっと納得いかないなーと思いました。 デッキに取り憑いている邪念が、どうして電流を流すのか…その説明が一切ないのが残念です。 そして前の持ち主だった鮫島校長がこのデッキの恐ろしさをちゃんと説明していなかったのも違和感を感じました。 勝利を得るために命を削るデッキを使うなんて納得できないけど、自分から電流セットを持ち歩いていたカイザーなので、このデッキを使うことが嬉しくてたまらなかったのかもしれないけど、でも死んじゃったら意味ないしね…(´・ω・`) 私だったらデッキと心中なんてゴメンだけど、カイザーの魅力ってこの不器用さだから、ファンとしてはじっと見守るしかないです。 ■車椅子に座っているカイザーは毛がもっさりで、頭がデカク見えました。 丸藤兄弟は多毛の家系なのがよく分かりました。 ガウンが胸元まで深く開いているのが良いですね〜。胸に眼が釘付けです!(ノ∀`*)キャー♪ 紺のパジャマ姿も清楚で美味しいです。 そして懐かしの白制服! この回はカイザーのお色直しが多くてホクホクでした!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
カイトの目の前で繰り広げられた、ビックリ人間ショー! 真面目にデュエルしていたカイトには申し訳ないと思ってしまったほど、唐突で、お笑いで、なんかもう行き当たりバッタリな印象を持ってしまいました。 まさかバトルスーツに着替えるだけとは…(つω`*) タハー! アレ見てたら「聖闘士星矢」を思い出したのは私だけじゃないハズ!��d(・ω・´) ゼアルの門がすごく意味深というか、オドロオドロしく条件を出してくるから、遊馬とアストラルがオーバーレイしたら、ちょっと不吉な方向に話が向かってしまうんだろうかとハラハラしながら観てたんだけど…。 シャイニング・ドロー!( ´艸`) ククク ゼアル・ウエポン!!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ でも、遊馬なら許せるっていうか、カワイイし、次の登場も待ち遠しく感じます。 が、目元はアストラルなのね…。 髪と目はアストラルで、鼻と口と輪郭は遊馬?? なんかその辺の区別があまりつかないです。 ■ゼアルの門が要求する「大切なモノ」って、やはりアストラル自身なのかなと思いました。 カイトに負けそうなアストラルのために、門が自発的に遊馬にコンタクトを取るところがあやしいです。 あの門はずっと遊馬を見張っていて、ゆっくりと確実に遊馬を利用してアストラルのパワーアップを進めているので、あまり信用してはいけないなと思いました。 しかし門が言っていた「ゼアルのチカラ」というのが、ぶっちゃけ何を指しているのか分からなくて、何度も超融合シーンを見直してしまいました。 つまりは、自分の欲しいカードをドローできるチカラ…それが「ゼアルのチカラ」なんだと分かりました。 それって…えーと、なんかアリなの?って感じですが、まぁ遊戯王では良くあるので、監督が替わっても遊戯王はやっぱり遊戯王だったなということを実感しました。 しかし今後、また二人がピンチになった時、あのバトルスーツ着て闘うのかと思うと、ちょっとどうかな…と思います。 今回は初登場だから意外性と驚きで、笑いつつもおおらかな気持ちで迎え入れることが出来たけど、2度目は…どうだろう。 案外、次は色が違うとかデザインが違うとか…少し変化をつけて登場させるかもしれません。 ■今回はアストラルを追いつめるカイトが実に良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 悪魔に魂を売ったとか言っていたけど、彼は元々こういった真剣デュエルが好きなんだと思います。 今回はゼアルのチカラがジャマをしてデュエルは引き分けになったけれど、遊馬の乱入がなければ、今回もカイトが勝っていたと思うので、実質アストラルはカイトに2連敗していると思っています。 次回、また闘うチャンスがあるなら、今度こそアストラルとカイトの二人だけのラブラブ・ガチデュエルを見せて欲しいです。 ■委員長がかっとビングしてました。 靴を投げるなんて…可愛い!! 鉄男も腹揺れしているところが可愛かったです!ヾ(´∀`*)ノ 小鳥の手首をしっかり握って、逃げようと説得するところは「頼りになるなぁ〜」と思いました。 親友の彼女を守るのがオレの役目としっかり意識しているところが良いです。 ■「T−シャツのDはどんな意味?」のコントには笑ってしまいました。 再放送でやっていたお笑い劇場をこっちでもやることにしたんですね。 今回は小鳥まで加わってましたが、アストラルが遊馬を「ドスケベ」と言ったところは興味深かったです。 アストラルは遊馬の何を目撃して遊馬をドスケベだと発言したんでしょうかね…気になります…(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■オービタルに兄弟がいたなんて! ってことは、アイツは7人兄弟なんですね。 まるで「7人のこびと」ですね、ハイホー! 私は1〜6番はカイトの逆鱗に触れ破壊されたのかとばかり思っていたので、兄弟がいる設定は意外でした。 ロボットに兄弟というのも変ですが、オービタル7は知能が高いので、人間のように兄弟達にも愛情を抱いているかもしれません。 ■今日のデュエルは…まぁゼアルマンの方は置いといて、カイトの方はやはり銀河眼ちゃんの活躍が印象的でした。 登場シーンも美麗だったし、たぶん今のところゼアルで一番、優遇されているモンスターなんじゃないかと思います。 「ナンバーズはナンバーズでなければ倒せない」というルールを知りつつ、あえて銀河眼ちゃんで勝負を挑んでくるカイトは度胸があるなと思います。 ■カイトがモミモミしていた魂を返してくれました。 狩った魂の行方は知らないって言ってたけど、イザとなれば返すことくらいは出来るんですね。 シャークが目覚めた時、病室にはなぜか右京先生が…。 美少年の寝顔を見放題とは羨ましい限りです!ヽ(`Д´)ノキィィィ 狩られていた間の記憶が彼に残っているのか気になりますが、遊馬と再会する時、何をいうのか楽しみになってきました。 ■アストラルが泣きましたね…。 自分が消えることより遊馬との別れに涙するなんて…良いヤツ…。・゚・(つд`)・゚・。 アストラルにとって遊馬の存在は何よりも代え難いモノになっていたという証明ですね。 遊馬もまた同じでアストラルはどんな代償を払っても守りたい存在になってました。 二人は両想い…なんですね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゼアルのチカラはこの互いを思いやる「心」から生まれる、奇跡のチカラなのだから、別にゼアルマンに変身する必要はないんじゃないかと思っているのはココだけの秘密です!( ´艸`)ふふふ 「次回予告」
アストラル:あの太陽は私の世界のモノ! 遊馬:まさか…カイト!? 小鳥:無事で良かったね、アストラル! アストラル:うっ…何かが私の記憶に干渉している! 遊馬:一体、何がおきてんだ? アストラル:遊馬…私たちのデュエルの記憶をたどるぞ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「時の訪れ 現れし3つの太陽」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■カイトがアストラルの記憶に干渉しているような描写が…。 皇の鍵がカイトに不思議な能力を与えたのかな? でも他人に自分の記憶をのぞかれるのって嫌でしょうね…。 アストラルがたどり着く前に、カイトが彼の記憶を先読みしちゃうかもしれませんね。 ■時間が止まり、3つの太陽が空に現れるなんて…まさにこの世の終わりです。 いつの間にか異世界が地球と接触しているみたいで、この事態をフェイカー爺は予想していたんでしょうかね。 またはフェイカー爺がこの状況を作り出したのか…。 いよいよ爺さんの謎と目的が明らかになるみたいなので、次回が楽しみです。 次回の放送は10月3日(月)になります。 【今日のクロたれとノスたれ】
すぐに勝負がつくと思ったのに、意外と苦戦しているアストラルであった このまま負けてしまうのかとハラハラしていたら、なんと遊馬とオーバレイ! 予期せぬ展開にビックリのクロたれとノスたれだったが、ゼアルマンの姿がカッコ良く、 さっそくマネしてみるのであった! ![]() 同じように作ってみたけれど、頭の部分がよく分からない。 ヘルメットかと思ったら…どうやらオデコに装着するDゲイザーらしい あんなに動いているのに、どうしてズリ落ちてこないのか、不思議に思うクロたれであった… 作画監督=原 憲一 脚本=吉田 伸 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=武藤公春
だから彼の心を感じることができる 遊馬の心の奥にあるのは両親を失った悲しみ そして悲しみの中で両親の教えを信じて生きていこうとあがきもがいている やっぱり遊馬も寂しいんですね…(´;ω;`) まだ小さいし、そうなんだろなーと思います。 明里ネェちゃんも寂しいんだろうけど、やはり両親と長く一緒にいた事と、それなりに大きくなってからの別れだったので、寂しさの度合いは多少薄いように思いました。 できればもう一度再開させてあげたいし、カイト兄弟にも両親に会わせてあげたいと思います。 ハルト好き好きなカイトですが、もしハルトに何かあった時、カイトはどうなるんだろうと想像すると、ちょっと怖いです。 ■最近のダンボール戦機はアミちゃん無双で面白いです。 ダンボは笑いもシリアスもバランス良くて、見ていて本当に楽しいです。 主人公バンが子供なので萌とか関係ないかと思っていたんですが、宇崎拓也&悠介や、郷田ハカイオー&仙道ジョーカー辺り…美味しい設定ばかりでウハウハです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 次回はオタクロスとの戦いですが、バンたちに勝機はあるんでしょうかね…気になります。 ![]() 遊戯王GX再放送 第161話「シャル・ウイ・デュエル? ペアデュエルへの招待」 明日香 :なんですってぇぇぇぇぇ!?(^ω^#)ピキピキ 明日香をあんなに怒らせて…(゚д゚lll) 十代はまったく命知らずじゃのぉぉぉ〜。 この時の十代はなんというか、体の中に魂が入っていないように見えました。 感情が消えちゃって、面倒な事は嫌だと顔に出ていました。 明日香もレイも十代のことを心配していましたが、心配しても「そんなの迷惑」みたいに言われたら、誰だって怒りますね。 誰にでも優しく忍耐強い方だと思う明日香が最後にキレた時は、「(ノ∀`*) あちゃー♪」って思いました。 ■剣山くんが男らしくて素晴らしかった! すっかり生徒会長ポジションで、本人も気にしていた「アニキ体質」がいい具合に効いていて、これは下級生からも上級生からも慕われていることを実感しました。 パーティ開くだけでも大変なのに、卒業生を盛り上げようとデュエル大会まで企画するんだもの。 ああいう裏方仕事を嫌な顔ひとつしないでこなす剣山くんは確かに次世代のリーダーだと思いました。 まぁ女子にモテず、男の子からの熱い視線が多そうだけどね。 ■万丈目さんが美人でした〜ヾ(´∀`*)ノ ♪ 作画が良いのか、久しぶりに美しい眼の万丈目さんに会えてホクホクでした。 明日香にデュエルの申し込みをする時、久々に「僕」と言ってましたが、ああいう風にちょっとキザに振る舞う万丈目さんは超絶可愛いです。 せっかくの告白を翔チャンに邪魔されてしまったのが残念ですが、他の男子生徒も明日香に申し込みをしたがっていたので、やはり明日香ってモテモテさんなんですね。 万丈目さんは結局翔チャンの邪魔が入り、誰ともペアを組めなかったみたいですが、それも不思議ですよね…。 絶対に女子の中には万丈目ファンがいると思うんだけど…(´・ω・`) アカデミアの女子は万丈目さんの魅力に気がついていないんだとしたら、もったいないことです。
遊戯王ゼアル感想−第23話 「宿命の決闘(デュエル)!アストラルvsカイト」
カッコ良すぎる、遊馬ぁぁぁ!!O(≧▽≦)O こんなことを言われちゃったら、もうぅぅ〜惚れるっきゃないよね♪ 子供だと思っていた遊馬がいつの間にか頼れる男に成長していて、お姉ちゃん感動しちゃった!(´ω`*) 逆にアストラルは、おびえる子羊状態に陥っていて、遊馬とアストラルはいつの間にか立ち位置が入れ替わってしまったな…と思いました。 アストラルは自分自身がカイトに対して恐怖を感じていることを自覚はしていても、まさかそれがプレイングに出てしまうとは、予想出来なかったみたいです。 それをカイトに指摘されて驚くアストラルというのは新鮮だったけれど、あんなに他人を分析することに長けているアストラルであっても、自分の事となると何も分からないんだな〜と思うと、その弱点がカワイイと思いました。 ■アストラルの衝撃発言! 「私は遊馬に乗り移ろうとした…」 やっぱり遊馬に乗り移り、やりたい放題するのが目的だったんですね…。 ナンバーズたちが人間を操って悪いことをさせたように、アストラルも遊馬の体を使って何か悪いことをしようとしていたみたいです。 それはたぶん人間世界を破滅させることでしょうが、ウマイ具合に記憶喪失になってくれたお陰で遊馬に乗り移ることはしないで、「寄生」という形に落ち着きました。 いつアストラルが「乗り移ろうとした」ことを思い出したのかは謎ですが、他にも色々、遊馬にはちょっと話せないような記憶のピースも持っていそうな気がします。 遊馬に「乗り移り」の話をしたら、絶対に遊馬は拒否反応示を起こしてアストラルを警戒しちゃうものね…(´・ω・`) ようやく遊馬と気持ちが通じ合ってきたアストラルは、よけいな事で遊馬の信頼を失うのは嫌でしょうから、これからも記憶の管理は厳重にしていくんでしょうね。 私は遊馬とアストラルは何でも話し合える友だちになると思っていたんですが、実はそうじゃないみたいで、それはそれで楽しみです。 ■シャークの白髪に誰もツッコミを入れていないのは…どうしてでしょうね。 彼らの目に映るシャークは、ただ眠っているだけで、別に歳を取っているようには見えていないようです。 てっきり歳を取って爺さんになってしまったシャークを皆で同情するシーンがあるのかと思っていたので、これは意外でした。 遊馬の腕の中でグッタリするシャークは乙女でしたね〜。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■オービタル7の秘密も色々と明らかになりました。 動力源はバリアン界で手に入れた「バリアライト」という鉱物。 赤くて綺麗な石で、ルビーみたいな赤さが魅惑的です。 今はオービタルのようなロボットの動力源として使われているけれど、本当はもっとすごいエネルギーを秘めているような気がします。 しかし皇の鍵と共鳴してアストラル界の扉を開けてしまうなんて…。 案外、カイトが狩った魂はバリアライトに吸収されているのかもしれません。 皇の鍵はナンバーズ保管庫で、バリアライトは人間の魂保管庫。 あの鍵と石は二つ一緒で効果を発動する仕組みになっているみたいで、となると、アストラルにとってもあの石の存在はかなり重要になるんでしょうね。 ■今日は愉快な生徒達が大活躍でした。 特に右京先生を脅す委員長…(*´∀`)ノ 年下攻め良いねぇ〜♪ 委員長が右京先生の手を引っ張っていく姿を見て、「何か始まるぅぅぅ!」と期待に胸が高鳴りました。 上目遣いで先生に話しかける姿とか、ちょっと意地悪な微笑みで先生を追いつめる所とか…(ノ∀`*)キャー♪ 生徒に弱みを握られ、これからも事あるごとにイヤンな要求を突きつけられる右京先生にこれからも注目したいです。 ■アストラル界へ「ホイッ!」と飛び込んだカイトの勇気にはビックリです。 帰って来られなくなる心配とかしていないところが若さだなぁ〜と思いました。 しかしあの世界に生身の体で侵入出来るとは思いませんでした。 もしカイトが腕時計をしているなら、あの空間での時間の流れを計測して欲しいなと思います。 あんな世界で時間が正常に流れているとはとても思えないからです。 あの世界に遊馬の父ちゃんと母ちゃんが幽閉されていたら、昔と変わらない若さで遊馬と再開出来るかもしれません。 ■今日の鉄男 シャークをお姫様抱っこして病院まで連れて行く鉄男を想像してたのだけれど…出ませんでしたね!(つω`*)テヘ 今回はあまり活躍しなかったけれど、あの存在感は貴重です。 遊馬が扉の前で動揺したとき、小鳥が遊馬に檄を飛ばしたけど、鉄男もきっと心の中では同じように思っていたでしょうね。 まぁまさかビンタするとは鉄男も思わなかっただろうけど…。 小鳥も口より先に手が出るタイプみたいで、ますます好感度が上がりました!(゚∀゚)ノ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■カイトのモンスターって効果が多すぎる! 最初に召喚した『リバースバスター』は効果が3つあって、「えぇぇぇぇぇ(´・ω・`)ぇぇぇぇえ〜」でした。
2.裏守備表示のモンスターとバトルするとき、ダメージ計算を行わず相手を破壊 3.裏守備表示のモンスターを効果で破壊したとき、攻撃力が500ポイントアップする これじゃぁ〜アストラルもどうしようもないよね…。 カイトの強さってカードの強さとも言えるので、なんだかなーです。 遊馬のデッキでこの鬼カードデッキに対抗できるわけがないと正直思います。(^ω^#) ■異世界でのデュエル、綺麗でした〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ マリンスノーみたいな光が舞っていて、海の中みたいでした。 そういえばカイトはアストラルを見た時、その姿形にツッコミを入れなかったのが残念でした…(´・ω・`) 「全裸なの?」とか、「ピチョンくん?」とか…何か、見た印象を言って欲しかったんだけど、意外と普通に会話してるんだもの…。カイトはあまり相手がどんな格好をしているとか気にならないんでしょうね。 ■「ゴゴゴ・ゴーレム」さんに「ゴゴゴ・ジャイアント」という兄さんがいるとは意外でした。 ということは、「ズババ」さんにも「アチャチャ」さんにも兄弟がいるかもしれませんね。 兄弟同士の効果でサポートしあえると楽しいと思います。 「次回予告」
アストラル:やはりこの男には勝てないのか!?(つД`) 鉄男:来るんだ!(´・ω・`)人(`・ω・´) 小鳥:でも遊馬がまだ中に!。・゚・(つд`)・゚・。 遊馬:ゼアルだ! アストラル:私の世界を救うと言われる奇跡のチカラ! 遊馬:手に入れてやるぜ! どんな代償を払っても!!(゚∀゚)ノ アストラル:私自身と遊馬でオーバーレイ・ネットワークを構築!ヽ(`Д´#)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「魂のエクシーズ召喚! ZEXAL」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■ちょ、ちょ、なんだって!? 遊馬とアストラルでオーバーレイ?? 自分たちを素材にして何を召喚するっていうんだ? まさか人間も素材にできるなんて…びっくりです。 ■予告だけ聞いていると、本当に最終回みたいな盛り上がりです。 カイトの圧倒的な強さにアストラルは勝てるのか!? やはり興味はその一点に集中しますね。 鍵は「ゼアル」という奇跡のチカラ。 アストラルはゼアルの正体を思いだし、、その使い道についても記憶が戻ってきたみたいですね。 今は鍵もない遊馬が「ゼアル」に導かれる過程をどんな風に描いてくれるのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
「面白い物が見られるのでスグ来い」と書いてあったので、さっそく駆けつけてみたのだった。 そこでは皇の鍵に「バリアライト」を近づけて、異世界への通路を出現させる実験をしていたのだ! 面白いと思ったクロたれとノスたれ 怖かったけど、ちょっと近づいてみたのだった! ![]() 恐ろしいほどの吸引力でアストラル界に引っ張られる!!! それは困るとノスたれをひっぱるクロたれ それをじっと見つめているオービタルにも手伝って欲しいと思う2匹であった… 作画監督=chen zhan dong 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=中川 航
ナンバーズが入ってないなら返してやれよ!ヽ(`Д´)ノ …と、思いました。 意味のない魂狩りをするのはナンバーズ・ハンターのプライドを傷つけたりしないのかな…(´・ω・`) 白髪のシャークさんが気の毒でした…(´;ω;`) たぶん一度取り出してしまった魂は返品不可なんでしょうね。 あの魂はどこへ行ってしまったのか…気になります。 ドーマの時のように石板に封印でもされているのかもしれないですね。 ■ハルトがカイトを拒否するところ…見ていて辛かったです。 あんなに弟ラブでつくしているのに…。 その想いがぜんぜん届いていないのが残念です。 もし私がハルトだったら、あのホットチョコレート、奪い取ってガブ飲みしてます!ヽ(`Д´)ノ で、わざとむせて、カイトに背中をさすってもらったりします!(ノ∀`*)キャー♪ 自分を心配している兄さんに「嫌い」と言ってしまうハルトの無情な態度…。 いくら正気ではないといっても、あまりにカイトが可哀想です…(´;ω;`) 良く笑い、おしゃべりが大好きなハルトに早く戻って欲しいなと思いました。 ■カイトが言っていた「ナンバーズのオリジナル」ってアストラルの事ですね。 フェイカー爺がアストラルの存在も知っていることに驚きでした。 アストラルが皇の鍵の中で聞いた言葉
ゼアルのチカラを手に入れるのだ すべての闇を光に変えるそのチカラ…「ゼアル」 アストラルに命令口調で指示を出す声…何者でしょうね。 ひょっとしてアストラルにもいるであろう父親…とか?(´・ω・`)? そしてついに明らかになった「ゼアル」の効果! 武器? モンスター? 装備カード?? ゼアルを装備したアストラルが巨大化してフェイカー爺と闘うとしたら…大爆笑ですね! ■オービタル7があんなに悪い奴とは思いませんでした!! 「かしこまり、かしこまり」と、気弱そうな自分をアピールしていたくせに…。 なのに、イザとなると体を大きくしてドリル攻撃してくるなんて!ヽ(`Д´#)ノ キィィィ! スクラップになりたくない気持ちは分かるけど、コソコソと泥棒みたいな事して!!!許せん! しかし居眠りしたり、カイトのお仕置きを怖がったりと人間みたいに感情を持っていて、本当にロボットなのかと疑ってしまいます。 あと一歩、カイトの登場が遅れたらシャークのキレイな顔に穴があいてましたね…(^ω^#) マジでむかつく!! オービタル7はシャークとデュエルして、瞬殺されるといいな! それこそ悪役の本懐かなと思います。 しかしカイトの忠実なシモベとして一生懸命にお仕えしている姿は好印象です。 実際、カイトみたいな上司がいたら、ストレスたまって大変だろうなと思います。 ■シャークが遊馬のことを好きすぎて笑ってしまいました。 もうすっかり遊馬のトリコじゃん! ベランダで遊馬を思い出してニヤニヤしている姿は、まさに恋する乙女です!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そして右京先生まで遊馬をベタ誉め〜♪ デュエルした相手を自分のモノにしていく遊馬…恐ろしい子!(白目) ■今日のキャットちゃん 水着姿がカワイイのは当然だが、結んだ髪も似合ってました。 やはりロングヘアーは良いよね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 声もカワイイし、あんなに良い子がどうして空気キャラのポジションなのか本当に謎です。 男子の目はどうなっているんでしょうね。 髪型で思い出したけど、委員長の黄色い帽子はマジで天使でした!( ´艸`) カワイイのぉ〜♪ 彼はマジメだから帽子をかぶっているのかと思っていたら、そうじゃなく皇の鍵が刺さったらしいですね。 あの先っちょは尖っているから、アレが刺さったとしたら血も出たでしょうね〜気の毒でした。 遊馬はそのことをすっかり忘れていたみたいでしたが、まぁそれも遊馬らしいですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■作画が良かった〜。 動きも良かった〜。 監督がスタッフに入っている時は見応えがありますね。 カイトとシャークのデュエル、どのシーンも美味しかったです。 美形同士のデュエルはやはり見応えがありますね。 オーバーアクションが好きな私にはこの回はたまらないものがありました。 シャークもドヤ顔だけど、カイトの顔芸はさらに上を行ったな…ヾ(´∀`*)ノ 顔の筋肉が柔らかいんだな〜と感心しながら見てました。 ■今回の主役『アシッド・ゴーレム』は、「ラヴァ・ゴーレム」みたいな効果を持ってました。 でもアレよりもうちょっと効果が複雑でした。 せっかく奪ったモンスターが自滅をうながすモンスターだったとは…シャークもお気の毒でした。 もしシャークが『アシッド・ゴーレム』を奪わなくても、カイトはシャークの場に『アシッド・ゴーレム』を送りつけたでしょうね。 シャークがカイトの柔軟な戦術を評価していたけれど、確かにそうだな〜と私も思いました。 「次回予告」
二人を救うためにはカイトを探し出すしかない!!(`・ω・´) アストラル:ついに闘いの時が来たようだな! カイト!! 小鳥:遊馬!デッキが!!Σ(・ω・ノ)ノ 遊馬:アストラルが闘っている! 分かるんだよ、オレには!!(゚∀゚)ノ アストラル:私はあきらめない! 大切な友から「かっとビング」を教えられたからな!(`・ω・´) ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「宿命の決闘! アストラル vs カイト」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■まるで最終回のような予告でした。 っつーか、もう頂上対決なの?? まさか5D's病が出て、「ひきわけ+ジャマが入る+機械の故障」とかになったりするんじゃないでしょうね…(´・ω・`) 私としては、この二人の闘いは盛り上がって欲しいので、この中途半端な時期に闘ってしまうことに不安を覚えます。 ちゃんと盛り上がると良いけど…。 ■生身の人間がどうやって「皇の鍵」の中に入れたのか…。 謎ですね〜。 うーむ…(´・ω・`) カイトもアストラル体になったってこと? この辺は次回の放送でじっくり確認したいです。 カイトが入れるなら遊馬も入れるってことだから、あの宇宙船には遊馬とアストラル…または愉快な仲間達まで大盤振る舞いで乗せていくかもしれないですね。 ■カイトとの闘い…デッキは遊馬の物を使うのでしょうか。 どうせならアストラルが自分で組んだデッキで闘って欲しいけど、予告にゴゴゴ・ゴーレムが出ていたので、遊馬のデッキをつかうんでしょうね。 カイトの考え抜かれたデッキに遊馬のデッキじゃどうみてもパワー不足なので、今回も勝てる気がしません。 戦術だけでパワーを補えたら理想だけど、カイトは本当に強いので、アストラルも隙を見せたら瞬殺されるでしょうね。 【今日のクロたれとノスたれ】
大きなモンスターが大好きなクロたれとノスたれ! さっそく近くで見てみようと、急いで現場に駆けつけたのだ! すでにデュエルは佳境で、「アシッド・ゴーレム」の効果にシャークは苦しんでいたのだった! そんな様子を見ていたクロたれとノスたれ いつの間にか、「アシッド・ゴーレム」のよだれで池が出来ていることに気が付いたのだった! ![]() 船に乗って、よだれ池から脱出しようと試みるけど どばどばと垂れ流す分量が多くて、ちょっとウンザリな2匹であった… 作画監督=Noh-Gil-bo 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=茉田哲明
遊戯王ゼアル感想−第21話 「遊馬vsお掃除ロボット オボミ」
今週の放送が待ち遠しかったです!!ヾ(。・ω・。)ノ やっぱり「ガガガ・ガール」という名前でしたね。 これでやっとおっぱい要員の補充が出来ましたが、ガガガさんと同じくらいの頻度で登場するのかどうか…気になります。 ■乳揺れに気を取られてしまい、見ている時はガールの「先輩」発言をあまり不思議に思わなかったけれど、今になって「師弟関係」じゃないのが残念だなと思いました。 師弟関係にするとブラマジ一族とダブるから、あえて避けたのかもしれませんが、「師弟関係」の方が強い絆で結ばれている感じがして、何をするにしても安心して見ていられるのですが、「先輩後輩」っていう関係は、またちょっと微妙っていう感じです。 ひょっとして「恋」が芽生える可能性もあるしね…( ´艸`) でも今後、二人が「師匠」と呼ぶマジシャンが現れる期待もあるし、あんまり面倒見が良くない雰囲気のある「ガガガ」さんなので、ガールの立ち位置が「後輩」というのも、考えてみるとほどほどの距離なんでしょうね。 ■ガールの印象は…まぁぶっちゃけていうなら「リボン」が微妙かなと思ったけれど、携帯にドクロのストラップという小道具が今風の子って感じで好印象でした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 胸がデカイし、足細いし…ブラマジガールより大人な雰囲気もあって、ファンも増えるでしょうね。 ただ胸元がスカーフでしっかり見えないのがツマンナイなーです…(´ε`*) 意外と守りが固い衣装ですね。 で、あの携帯は「携帯」なの? それとも…ゲーム機?? マジシャンなのに「ドクロ」というのも、ちょっと闇な感じですね。 ガガガ一族は、少し悪魔に近い性質なのかもしれないです。 ■オボミが可愛かった!(゚∀゚)ノ 小鳥の「オボミーナ・シャイニング・ロマノフ」の命名センスには笑ったけど、遊馬に「オボミ」と名付けられて喜んでいるオボミが無邪気で良かったです。 名前を付けられて喜ぶなんて…この時代のロボットは喜怒哀楽まで持っているんですからスゴイ科学の進歩です。 泥棒するときやデュエルをするときに、身長が伸びて頭の形が変わるところは、ちょっと怖いデザインでした。 オボミがカルガモの親子を守って川に落ちるシーンを見て、ブルーノを思い出しました。 彼も子猫を助けようとしてハンドル切り損なって海に落ちたんですよね…。 オボミも遊馬の家に居候するし、中身はロボットだし、まるっとブルーノポジションに納まっているところが面白いです。 ■今日の鉄男 時々作画がくずれてトホホな顔になる時があったけど、相変わらず男前でした。 遊馬が配線で悩んでいるとき、アストラルじゃなくて鉄男がアドバイスしてくれたら良かったのになぁ〜と思いました。 実はメカに強い理数系っていうキャラ設定を期待していたので、遊馬よりメカに弱いように見えた今回の演出はちっと残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■オボミと遊馬のデュエル、面白かったです。 遊馬がオボミとのデュエルを再現しようとして頑張っているところが良いですね。 最終的にはデュエルに勝つことで正気に戻させたけど、小鳥のピン留めが影の功労者だったのも意外でした。 小鳥のリボンを欲しがったり、小鳥のピン留めに反応したりするってことは、実はオボミは「男の子」で、小鳥の事が好きなのかもしれませんね〜( ´艸`) ロボットが人間の女の子に恋をする…それって、フランケンシュタイン…だよね…Σ(゚∀゚;) ■オボミのモンスターって、「ヤカンガルー」とか「サイクラクダ」、「パソコング」「クリーナーガ」と、子供っぽい名前でカワイイのでアール。 私も一つ作ってみた! 「フライパン・ダ」 あとでジワジワくるぞ! ■EDに小鳥の白ワンピが来たぁぁぁぁ!! 清楚でカワイイねぇ〜。 盆踊りの次は、軽井沢の別荘地で避暑ですか!! 朝の雑木林を白ワンピで散歩する小鳥を想像するだけで萌えますね〜♪ ■クイズに登場した『ベビートラゴン』の笑顔にノックアウトです! 何、あの天使!!! 可愛すぎる!! あのポッコリしたお腹を思う存分、プニプニと触りたい!! ぬいぐるみの発売を期待するぞ! ■オボミが投げたデュエル飯…まさかオボミの手作り!? 掃除も出来て料理も出来るなんて…うむむ、嫁に欲しい!(゚∀゚)ノ 「次回予告」
奴がとうとうオレの学校にあらわれた!(´・ω・`) 小鳥:一体誰がこんな事を… 遊馬:ない! 皇の鍵がない!!。・゚・(つд`)・゚・。 皇の鍵が盗られたのか? あの中にはアストラルがいるんだ! 小鳥:遊馬!! 遊馬:なんでシャークとカイトがデュエルを…Σ(゚д゚lll)ガーン 「ゼアルのチカラ」… 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「奪われた皇の鍵! 激突カイトvsシャーク」 遊馬:かっとビングだ! オレ! ■次回はカイトとシャークのデュエルみたいですね〜。 楽しみです! 目の保養です!!(゚∀゚)ノ カイトが学校に現れたって遊馬が言ってましたが転校してきた訳じゃないんですね…残念(´・ω・`) ショボーン 次回も口笛吹きながら来るのかな〜楽しみです。 ■最初に登場したハートランド氏…どうみても青少年をたぶらかそうとしているエロオヤジです。 大人の余裕でカイトを翻弄するところも良いですね。 カイトはハルトの事が気になって言いなりだし、その役を私が替わりたいくらいです。 そしてハルトですが…相変わらず調子が悪そうですね。 カイトが差し出したコップも無視…(´・ω・`) うーむ 一生懸命に世話をやくカイトがちょっと気の毒に感じました。 ■制服姿のシャークは色っぽいですね。 デザインのせいなのか、制服だと幼く見えます。 皇の鍵をどうしてシャークが持っているのか…遊馬から盗んだ? そして手の甲に浮かんだ「30」の数字。 まさかこのデュエルでシャークの魂はカイトに狩られてしまうのか? そうなると…シャークはカイトのシモベになるのか…。 それも美味しい展開です! ■オービタル7って身長が伸びるのか…。 あの背骨っぽいところが苦手です。 「ゼアルのチカラ」という言葉が出ましたが…タイトルの秘密もいよいよ分かるんだ! 楽しみだな〜。ヾ(´∀`*)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
まさかデュエルが出来るとは思っていなかったので オボミファンの2匹は大喜び!! さっそくデュエルを見学し、使うデッキの面白さに魅了されるのだった! オボミのモンスター「ヤカンガルー」はお腹に穴があいていて そこからカワイイ3匹の子ども達が顔を覗かせているのだ! ![]() 自分もお腹に入れてもらい、ちょっと嬉しいノスたれ! クロたれはヒナにオボミと間違われてしまったが、 それが嬉しくて仕方ないのであった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=江上 潔 演出=政木伸一
遺跡馬鹿
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