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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
ついにホセ爺が動いた!!(・∀・)ノ キャポー! だがしかし、目的や策略の中身が良く分からないので、心に残るモノもなく放送は終了してしまいました…。 とりあえず最後に現れた、巨大ブッダのホセ爺と、その手のひらで”もて遊ばれる”3匹の孫悟空の構図には笑ってしまいましたけど。 そろそろイリアステルたちの目的を明らかにして欲しいです。 そうじゃないとジャックの闘いも単なるイリアステルの嫌がらせで終わってしまい、闘い自体が無意味に見えてきてしまいます。 どうも5D'sは後出しが多くて、「実は…」とか「あの時…」とか、そんなのばかりでなんだかな〜と思います。 今回、最後の方でイリアステルたちが待ち望んでいた「サーキット」が現れましたが、まずアレは何なのか、説明して欲しいです。 それとジャックの「何」を追い込むと、「何がどうなるのか」←せめてコレは先に説明があっても良いと思うんですけどね。 ■結局、ジャックのニセモノはロボットでした。 しかしロボットなのに人間と同じように感じ、闘うことが出来るなんて…。 私はボディーはロボットだけれど、中身はホセ爺で、ロボットの口を借りて遠くからホセ爺がしゃべっているのだと思うんですが、それにしてはジャックの言葉を良く知っています。 人の記憶を探って、過去の言葉を拾い出すことが出来る能力でもあるのだろか。 だとしたら、人を洗脳して操ることも簡単に出来るんじゃないかと思います。 やはりあの3人の中ではホセ爺が一番、やっかいな敵になりそうで今から楽しみです。 ■ジャックが捕らわれていたシーン…緊縛責めにドキドキしました(ノ∀`*)キャー♪ 実際はイスに座っているだけなのに、わざわざ手足を縛るような幻影を見せるとは…。 ホセ爺ってば、ハードな趣味をしているのね! 実はジャックがお気に入り!! きっとそうだ!そうに決まっている!!ヾ(´∀`*)ノ ■なんとレモンちゃんが4体も登場! 出しゃいいってもんじゃないけど、それなりに壮観でした。 しかし、この世で1枚しかないシグナーのカードまで偽造出来るとは…(´Д`) ルチアーノの技術がスゴイのか、それともカードがヘタレなのか…。 幸いセイバードラゴンの力で勝てたけれど、セイバーちゃんがいなかったら、この闘いもどうなったことか…。 最近はセイバーちゃんで簡単に危機を乗り切ってしまう流れが出来ていてツマラナイです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■あんなに使うことを拒んでいた『トラスト・ガーディアン』をあっさり使うジャック…。 クロウの言葉に感動したのかね〜可愛い奴じゃ! しかしニセモノ・ジャックの言う事に私は同感することが多かったです。 今のジャックはぬるま湯に使っているようにしか私には見えません。 絆、友情…確かに大切だし、ジャック自身、何度も皆の絆で助けられたこともあります。 でもだからといって逆に「絆」でジャックを縛るのもどうなのかな〜と思います。 今回のデュエルも終わってみればジャックはまた愉快な仲間達に戻ってしまいました。 皆の意見を採り入れて、『トラスト・ガーディアン』を使うことにしたので、シンクロ召喚が容易になってデュエル面では成果があったと思いますが、ジャック自身にとってはマイナスなのではないのかな…。 あの可愛い絵柄とジャックのデッキは合わないと思うし、なんだか3人で同じカードに頼るというのもツマランというか…。 せっかく過去の自分と向き合ったのだから、カミソリの刃のように触れるモノはなんでも傷つけるようなジャックに戻って、あのぬるま湯から出てくれないだろうか。 仲間から離れることは絆を断つことじゃなく、ただ単に新しい旅先を見つけるようなものだと思って、遊星とクロウはジャックを他チームにでも送り出して欲しいと思います。 ■新しいモンスターが登場してワクワクでした。 『フレア・リゾネータ』←とっても可愛い!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ コイツもボーンと音叉を叩くのですが、その仕草が可憐で良いです。 ■満身創痍のレモンちゃん…良く耐えました。・゚・(つд`)・゚・。 『トラスト・ガーディアン』の効果って、こういう事だったんですね。 攻撃力は下がるけれど墓地に行かなくていいから、アクセル・シンクロをつかうためには必須のカードになるわけだ。 なるほどね〜。 それにしても絵柄が可愛い! 特に「セイバードラゴン」や『トラスト・ガーディアン』がベビーピンクで統一されているのが良いです。 これって女性を意識しているのかな? 男の子にしたら、もっとカッチョ良くてワイルドなモンスターの方が好みのような気がするんですが…どーでしょ。 「次回予告」
遊星:あぁ…町内の会合で表のからくり時計を新しいのに換えることになったそうだ クロウ:あーアレ、壊れてるからな… 良かったんじゃねーか? 遊星:ゾラもあの時計に思い入れがあるんだろう…寂しいんだろうな… クロウ:そういやぁ…ゾラの息子って時計の修行をしに家を飛び出したんだっけ? 遊星:次回 遊戯王5D’s 『ポッポタイムの古時計』 クロウ:ゾラの自慢の息子って…お前が!Σ(゚д゚lll)ガーン ■来週は久しぶりにクロウのデュエルじゃ! 相手のモンスターは妙な雰囲気を持っているカワイコちゃんなので楽しみです。 時計に関係するモンスターとか出てくるのかな… (*´∀`)ノ ワクワク♪ ■アキの手をニギニギする息子…怖いモノ知らずめ!ヽ(`Д´)ノ っていうか、うらやましいぞ!! ■なんとゾラには子供がいたんですね。 顔はともかく、長めの金髪が似合っていて、どんな声なのか早く聞きたいです。 時計の修行をするために家を飛び出したらしいですが、時計職人になりたいなんて真面目な目標で反対する必要なんかないと思うのですが、どうしてゾラは理解してあげなかったんでしょうね。 遊星の事をほめまくるのは、飛び出していった息子と同じで機械いじりが好きだから…とか? 親子ゲンカに巻き込まれそうな愉快な仲間達…どんな事になるのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
その名は『トラスト・ガーディアン』 園児ルックがとっても可愛いのだ! 他にもニセモノ・ジャックが使っていた、『フレア・リゾネータ』 頭の飾りが可愛くて、さっそくクロたれがマネしている! ノスたれのお気に入りは『ビッグ・ピース・ゴーレム』 幹のようなゴツゴツ感がたまらないらしい ![]() 3人でボンヤリ、集まってみたけれど 何もすることがないので、とりあえず深呼吸してみる 愉快な仲間たちであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=植田浩二 絵コンテ=中原れい 演出=久保太郎/Park Chi Man
「海外でのインタビューで、必ず訊かれる質問に「『遊☆戯☆王』を描くきっかけは?」というものがある。 とても困った質問だ。 たいていはカッコつけて「ゲームという斬新な切り口で、今までにない闘い…云々…」などと答えるのだけれど、実際は自分でもよくわからない。 「たまたま思いついた…」のかも知れないし、「遊戯というキャラクターを描きたかった。」…それも真実だ。 ただ、自分を振り返ってみて、きっかけとなった出来事。 なんとなくだけれども、今も記憶に残る、遠い昔の出来事。それは…(以下略)」 続きは文庫版を読んでください。きっと答が見つかると思います。 質問:表君は就職してないのですか? 原作では表くんの将来については何も書かれていません。 ひょっとしたら「亀のゲーム屋」を継ぐかもしれません。 アニメではペガサスに勝った時にインダストリアル・イリュージョン社の株60%を譲り受けているので、働かなくても株の配当金だけで生活出来ると思います。 GXでは昼間からプラプラと散歩していたので無職説も濃厚です。 プロ・デュエリストとして活躍はしていないようなので、デュエルモンスターズの普及・宣伝を助けるようなことをしている可能性もありますね。 質問:デュエルトランサーの発売日と価格をおしえてください
『遊戯王ファイブディーズ』最新作がWiiに登場! 『 遊戯王ファイブディーズ Duel Transer (デュエルトランサー) 』始動! 遊戯王ゲーム総合トップ(コナミ) ここを見ると、まだ未定のようですね…(´・ω・`) 残念 ![]() 遊戯王GX再放送 遊戯王GX再放送 第66話「十代初夢デュエル!」 総集編みたいなモノと思ってノンビリ見ていたら、サル万丈目さん出るし、サルカイザーも出て、大笑いしながら見てしまった! サルカイザーが差し出した王冠には笑った〜! 三沢っちや万丈目さんは「ウッキー!!」って言ったのに、サスガにカイザーに言わすのは無理があると思ったのか、スタッフも自重したみたいですが、私は聞きたかったです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あと、カイザーの馬乗りも良かった! カイザーの「居眠りするなんて失礼な奴だ」というセリフにも萌えた! 私はカイザーが誰かに小言をいう時が好きなのだ! ■サイバードラゴンって手がないんですね。 ドラゴンっていうと小さな手があったりするのにサイドラはない。 これじゃ〜ドラゴンじゃなくて「ウツボ」だよ! ■次から次へと出てくるデュエルシーンを見ていると、やっぱりライバル達とのデュエルは良い闘いをしているなと思いました。 大徳寺先生(アムナエル)や影丸理事長との闘いは熾烈を極めたけど、でも想い出に残るのは万丈目さんだったりカイザーだったり。 やっぱりデュエルは通りすがりの強敵よりも、幼なじみの同レベル同士の闘いの方が盛り上がるなと実感しました。
ジャックのワガママに耐えていたストレスが一気に吹き出たって感じでした。 クロウは自称・鉄砲玉だけど、人間関係では「和」を大切にするタイプだから、こんなに激しく誰かを攻撃することは今までなかったと思うのだけれど、つもりに積もったジャックへのいらだちを爆発させてしまったクロウの気持ちは良ーく分かります。 振り回されて心がクタクタになってたのね…(´;ω;) ヾ(・ω・`) かわいそう しかし本人が使いたくないカードを無理矢理使わせるというのも、どーなのかな?(´・ω・`) そんなに『トラスト・ガーディアン』とはスゴイ効果を持っているのだろうか。 人の心が揃わず仲違いするくらいなら、戦略変えて仲良くする道もあると思うのだけれど、どうも彼らはそこに気が付かないみたい。 出来ればブルーノが助言する形でメンバーをまとめてくれると良いんだけどな…。 こういう時の遊星はジャックが傷つくことを恐れるような所があるから役に立たないんだよな…。 クロウは自分が悪者になってジャックに注意するけど、その行為が逆にクロウを追いつめるし…。 ホント、男連中はみんな繊細な神経の持ち主ばっかで頼りないよね〜。 ■ジャックのニセモノ! その正体は謎なのでアール!(゚∀゚)ノ 顔、身体、言葉までジャックにそっくりだった…これはやっぱり人間ではないのだろうか? プラシドが放ったデュエル・ロイドが化けているのかと思いますが、でもここまで似せることが出来るのは他に仕掛けがあるんじゃないかと思っています。 しかしニセモノのジャックを見て、つくづく「昔のジャックはカッコ良かったな〜」と思いました。 あの頃は生き方自体が「孤高」だったもの。 戦術に注文つけられて、カッカするくらいなら、団体戦なんか出なければ良いのに…と思っちゃいます。 ■久々に登場したスライ坊ちゃん! いきなりジャックの悪口とは…好感度ガタ落ち。・゚・(つд`)・゚・。 逆に風馬さんは制服姿も麗しく美人パワー炸裂でした。 まさかこんな形でジャックの擁護に回ってくれるとは思いませんでした。 次の登場はいつかな〜楽しみです(´ω`*) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■セキュリティが突入してきたシーン、クロウの私服が可愛かった! Tシャツに短パン! 膝小僧の可愛らしさにドキドキ★でしたヾ(´∀`*)ノ 髪の毛は普段から上向きに生えているんですね…。 私はてっきりバンダナの効果で上に向いているんだとばかり思っていました。 ■遊星が携帯で会話するシーンって初めて…ですよね。 あれも自作機かもしれん。着メロは何かな…。 貧乏と言っても、やっぱり携帯くらいはもっているんですね。 でも携帯メールは苦手そうです。だって手袋したままキーを打つのは大変そうだもん。 遊星はいつも手袋、ジャックは寝るときもブーツ穿いてる…(´Д`) 暑くないのか? っつーか、水虫になりそうで心配です。 ■龍亞がアキのひざまくらで寝てました! うらやましいぞ!ヽ(`Д´)ノ キィィィィ! うたた寝なんてしてないで、子供は外が暗くなったら、とっとと帰りなさい!! ■原画に懐かしいお名前発見! チョー嬉しい!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■今回はダーク・リゾネーター祭でした! 登場シーンがカッコ良かった!! 龍可ならダーク・リゾネーターとも会話が出来るのかな…。 どんな声で、どんな性格なのか知りたいです。 「次回予告」
遊星:ホイール・オブ・フォーチュンは世界に1台しかないジャック専用のDホイールだ それが2台ということは… ジャック:貴様は一体、何者だ? このオレに化けて何を企んでいる!ヽ(`Д´#)ノ ギギギギギ 偽ジャック:貴様に言うべき事は、ただ一つ!今の貴様ではかつての己自身に勝てない! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『もう一人のジャック』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション!! ■うーむ、ホイール・オブ・フォーチュンは世界に1台しかないのか…。 さすがゴドウィン長官、ジャックのために、ずいぶんと金をかけてくれたんだな。 今更ながら、その愛情に感動しちゃうよ。・゚・(つ∀`)・゚・ ■来週も偽ジャックが闘うようだけれど…誰と闘うんだ? 遊星? 何も2週続けてデュエルしなくてもねぇ…。 せっかく面白そうな敵なのに、もう退場が近いとは…残念です。 ■海に落ちたジャック…一応、無事だったみたいですが、カードは海の中? 『トラスト・ガーディアン』が岩に打ち上げられていたので、ちょっと心配です。 【今日のクロたれとノスたれ】
逮捕の理由はDホイーラーに嫌がらせをしていたのが、ホイール・オブ・フォーチュンだっただから! それで持ち主のジャックが逮捕されてしまったのだ! そんな理由で逮捕されるのは可哀想と思ったクロたれとノスたれ ホイール・オブ・フォーチュンの量産は簡単な事を証明するため さっそく”たれぱんだ軍団”に応援を頼むのであった! ![]() 集団で走って、ジャックの無実を証明してみせたクロたれとノスたれ! 用件も終わり、せっかく皆で集まったので、バーベキューでもしようと河原に向かう 2匹&愉快なたれぱんだ達であった… 作画監督=武藤公春じ 脚本=植田浩二 絵コンテ=高田昌宏 演出=武藤公春
デュエル・ロイドをたくさん作ったり、プログラムを入手したりと、プラシドだって懸命に働いているのに、それを「反抗期」とあっさり言い切ってしまうルチアーノの容赦ない言いように大笑いでした。 …他人の努力を認めないなんて…なんて可愛い子!( ´艸`)ムププ ホセ爺は3人で来たのだから3人で仕事をしたいし、その方が効率が良いと思っているのに、まったく年寄りの言葉に耳をかさない子供に手を焼いているようですが、でもあまり強く言わないところは、ホセ爺なりの余裕と優しさなのかな…と思ったりします。 ■プラシドが爆破のスイッチを入れたのには驚きました。 意外と容赦ない人なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ホセ爺がシグナーを利用したい事を知っているのに、ここで殺してしまおうとする辺り…ちょっと短気でイジワルな子だと思いました。 それだけホセ爺を嫌っているのかな…と思うのですが、もともとシグナーに興味がなく、シグナーを脅威と思っていないから、躊躇することなく起動スイッチを押せたんでしょうな。 イリアステルにとってシグナーは守る相手でもなく、闘う相手でもなく、単に邪魔な存在程度というのでは、今後、どんなに熱い闘いを期待しても片一方が冷めてるんじゃ、その想いは無駄になるのかなーと思っちゃいますね。 ■今回、判明した驚愕の事実! イェーガーさんが妻子持ちだった…。・゚・(つд`)・゚・。 独身だと思っていたのに… っていうか女性に興味があったとは…こっちの方が驚きだったです。 写真を持ち歩いているなんて…なんて素敵なパパ! 妻も子供も同じ顔、同じ髪型に唖然としましたが、まぁ…同じ一族出身なら、似ることもあるよね! 子供がサイズ違い、色違いで、ほとんどイェーガーさんの服と同じことに気が付きました。 私はあのコート、てっきり治安維持局の制服かと思っていたのですが、どうやら民族衣装らしい。 身長よりも裾が長く、あれじゃウエディングドレスじゃよ!と思ってみてましたが、あの写真はきっと日本で言う七五三の時の写真なんだろうな…思いました。 家族を守るために必死で働くイェーガーさん、ますます応援したくなりました!(゚∀゚)ノ アニメの中で「実は妻子持ちだった! ビックリ!!」という展開はこれで3人目だ。 1.剛三郎 2.ダーツ総帥 3.イェーガーさん ■愉快な3人組の絆がちょっと強まったと感じた回でした。 遊星を一人にしておけないとブルーノが居残りを言った時、ジャックがブルーノを殴ってましたが、ちょっとベタだけど、男の強さを感じさせた良いシーンだなと思いました。 ブルーノは気が付けば甘えん坊な感じで、遊星を慕う大きな赤ちゃんのようにしか見えない今日この頃ですが、遊星の元へ真っ先に駆けつけるところは、無邪気で可愛いなと思いました。 ジャックまで走るとは思いませんでしたけど!( ´艸`)ムププ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回のデュエルはガチガチのロックデッキを攻略するというモノで、オンラインで遊んでいると、こういうデッキの奴が多いので、すっごく遊星に共感しながら番組を観ていました。 私もB地区+平和の使者を入れているデッキを持ってますが、普通はアッという間に除去されてしまいます。 遊星も大嵐くらいはデッキに入れていると思うんですが、手札に呼び込めなかったんでしょうね。 ■プラシドが剣で空を切った瞬間、裂け目が出来て、おまけにそこを通って消えた時には、「チョー便利!」とツッコミました。 「どこでもドア」っていうか、変な能力をプラシドは持っているんだな…。 ああいうシーンがあると、とても人間には思えないんですが、感情の激しさを見ていると、どーしても人間にしか思えません。 ホント、この人は謎だ〜と思います。 ■気球で遊星を運ぶイェーガーさんが妙に美しかったです。 あの美貌は奥さん以上ではないか!!! 遊星の手をぎゅっと握っているところは萌えました〜。 小さい手が可愛いのだ!! パパがこんなに可愛いのだから、ミニマムサイズの息子はもっと可愛いんだろうな〜。 是非登場して欲しいです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ホセ爺とルチアーノ、仲が良いのか悪いのか…★
ホセ爺:プラシドは一体、何を考えている?(´・ω・`) むにゅーん ルチアーノ:反抗期なんだよ! あんたにだってあっただろ?( ´艸`)゚イヒヒヒヒ ホセ爺:そんなモノは…とうの昔に忘れた ルチアーノ:プラシドはあんたのシグナー達を利用してサーキットを出現させようというまどろっこしい方法にシビレを切らしているのさ。 あいつのことだから力技でサーキットを出現させようとするぜ! ホセ爺:それが「ライディング・ロイド」の軍団か… だがプラシドはどうしてシグナー達がDホイールの新たなプログラムを開発していると知ったのだ? ルチアーノ:さぁ…「お告げ」があったんじゃない?(゚∀゚) ホセ爺:なんだ…と?(゚Д゚)ノ ルチアーノ:別に不思議じゃないだろ? ボクたち各々に「お告げ」は下るんだから… ボクたちの目的はサーキットの出現で一致しているけど、同じ作戦を取る必要はないし ホセ爺:現状で個々の作戦を展開するなど効率が悪すぎる ルチアーノ:いいじゃん! 若気の至りってことで! それにしてもボクも年取ったら、あんたたちみたいになるかと思うと年なんて取りたくないね! キャハハハハハ! ホセ爺:こざかしいガキ共がぁぁぁ!ヽ(`Д´)ノ ■ホセ爺とルチアーノって、やっぱり他人同士だったんですね。 てっきり祖父と孫かと思っていたよ…(つω`*) タハー! それにしてもルチアーノ、年上のじいさんを「あんた」呼ばわりとは! 宇宙人には年功序列と言う考え方がないのだな! それと、年取るのがイヤとか…ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ!!! 小学生に言われたくないぞ!! その生意気な口をむにゅ〜とつねってやりたい!! でも、可愛いから許す゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■登場した「お告げ」という言葉…これは一体、何なのだろう? 宇宙から飛来する石と同じように、大いなる存在からのメッセージを言っているのだろうと思うが、それにしても抽象的すぎる! 早く正体を知りたいゾ! ■ホセ爺たちの目的はサーキットを出現させること。 おそらく地上絵みたいに一筆書きで描かれた図形を空に描くことが目的なんでしょうが、その形はまだ分かりません。 ホセ爺はシグナーの力を借りようとしていたけれど、プラシドは遊星たちを抹殺をしようとしたので、天空図を描くのにシグナーは必要ないってことなんでしょうね。 つまりこれって、シグナーの存在なんて、もういらねーよ! って言っているようなモノですよね…(´・ω・`) シグナーは5D'sの象徴だと思うんですが、それが話の中では大して重要じゃないと決めつけられると、つまらないなーと感じます。 「次回予告」
ジャック:なんだと! このオレに逮捕状とはどういう事だ?ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! クロウ:おい、どうなっているんだ?(´・ω・`)? 遊星:近頃、ホイール・オブ・フォーチュンによく似たDホイールに乗った男がDホイーラーをクラッシュに追い込む事件が相次いでいるそうだ クロウ:ホイール・オブ・フォーチュンによく似たって…あんなDホイール、他にあるわけねぇ!…まさか…ヽ(;´Д`)ノ 遊星:次回 遊戯王5D’s 『容疑者!? ジャック・アトラス』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション!! ■ジャックが逮捕!? 次から次へと災難に遭うジャックですね。 ひょっとしてマーカーが付くの!? と、期待したんですが、さすがにそこまでは行かないみたいです。 ■『ホイール・オブ・フォーチュン』とよく似たDホイと、おまけにジャックによく似た人間まで登場するようですが、Dホイーラーをクラッシュさせるという時点でセキュリティはゴーストを疑うべきなのに、いきなりジャックを逮捕とは、なんとも単純思考です。 しかしジャックのニセモノの実力も気になるので、来週は大いに熱く闘って欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
遊星とイェーガーさんの救出に向かったクロたれとノスたれ ノンビリと遊星勝利を見守っていたら 突然の避難勧告! 遊星とイェーガーさんは脱出できたみたいだけれど ゲート・ロボットは置き去りにされてしまった!! ![]() 敵だけど見捨てておけないクロたれとノスたれ ちょっと重いけど、安全な場所まで連れて行ってあげる2匹であった… 作画監督=こかいゆうじ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=政木伸一 演出=政木伸一
イェーガーさんが積極的にプラシドと関わりを持とうとしていた事にビックリでした。 出会った印象は最悪だし、他のメンバーの誰よりもプラシドは態度が横柄だったので、てっきりイェーガーさんは彼を嫌っているとばかり思っていました。 しかしどうやらイェーガーさんて、人のやっていることが気になって仕方ない性質なのか、苦手なプラシドの機嫌を取ってまで自分もたくらみに一枚加わろうとするんだから、自分の性癖に忠実な人だと思いました。 この”野次馬根性”があったからこそ、治安維持局の副長官にまで出世できたんだろうな…と思います。 趣味と実益を追いかけていたら、ピッタリの職場と良い地位を得てしまいました! という見本のような人だと思いました。 あと気が付いたのは、イェーガーさんはエライ人の信頼を得るのが好きなんだと思います。 クロウ戦の時、自分を「ゴドウィン長官の懐刀」と自己紹介していたシーンが私は好きです。 キングを慕っていた頃もそうですが、強い者に自分を認めてもらいたいというのが、イェーガーさんのハートをきゅんきゅんさせるキーワードなんだろうな〜と思います。 今回、遊星と二人っきりで閉じこめられ良い雰囲気になりそうな感じなんですが、遊星ではイェーガーさんのハートをつかむことは無理みたいですね。 遊星に頑張ってもらわないと脱出できないから、この場では遊星ヨイショな態度を取っていますが、これも一時的って感じがします。 遊星にはイェーガーさんを引きつける強者のオーラがないんでしょうね。 遊星は割と誰にでも人気があるけれど、カリスマ性まではないのかなと思うと、せっかく主人公なのにもったいないなと思います。 ■今回はプラシドたっぷりで嬉しかったです。 全身をしっかり見せてもらいましたが、予想以上に腰が細くて、大いに萌えさせていただきました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 華奢なのに大柄なブルーノのみぞおちにグーで一発入れてみたりするところは、意外とヤンチャ系な香りが!! あと事あるごとに腰の剣を抜いてしまうところも、武器に依存している性質のようで、そこはかとなくエロっぽさが漂っていて良いな〜と思います。 今回、プラシドとイェーガーさんのツーショットが多かったですが、私の目にはどーもプラシドはイェーガーさん好き好きに見えますです。 1.データをわざわざ届けさせる←(理由:顔がみたい) 2.「ドングリピエロ」と親しみをこめて、あだなで呼ぶ←(特別にキミを意識しているというサイン) 3.何かあると、剣をつきつける←(おびえた顔が可愛いので、つい見たくてやってしまう) 4.遊星たちにつけられていた事を強く責めない←(上司として器の小さい奴と思われたくない) 5.イェーガーさんが部屋を退出する際の見送り方が優しい←(慌てて逃げる動きが可愛くてしかたない) ↑ 以上の理由から、プラシドはイェーガーさんが好き! という結論を導き出してみました!(ノ∀`*)キャー♪ ■ブルーノの服には工具が一杯! あれじゃ〜メカニックというより、道具フェチにしか見えない!!ヽ(`Д´)ノ ドアの鍵も簡単に開けていたけれど、Dホイールを整備する以外にもいろんな特技があって、なんだかとらえどころがない人です。 そういえばプラシドの顔を見たとき、頭痛が起こっていたようでしたが、あれはどうしたんでしょうね? ひょっとしてあの二人は知り合い?(´・ω・`)? ■プラシドが巨大なガード・ロボットを動かす時に行った、手からビームは何だったんだろう。 一瞬土偶のような顔が浮かびましたが、あれもデュエルモンスターズ界の精霊だったりするのだろうか? プラシドは機器関連をメインに動かしているので、精霊をあの世から呼んだりするのは、ちょっとだけ違和感を感じます。 でも土偶の顔が気になるので、今後も注目していきたいと思います。 ■プラシドが遊星ズのプログラムをデュエルロイドにインストールしていましたが、その数が半端じゃない! 一体、何台のデュエルロイドがいるんだろうか。 1台1殺としたら、相当の犠牲者が出ますな…。 これはひょっとしていつものパターンに突入か? 遊星ズのプログラムをインストールされたデュエルロイドが人を傷つける ↓ オレの開発したプログラムのせいで人が苦しんでいる ↓ これもオレが悪いんだ!申し訳ない!←オレの心の闇発動! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■イェーガーさんがカップ麺マニアだったとは…。 意外に渋い趣味なのです(´ω`*) でも塩分取りすぎには注意ね! ■愉快な仲間達がショッピングモールで捕り物劇を繰り広げていましたが、一般のお客さんと比べると、場の雰囲気に合わないというか、完全に浮いてました。 やはりあの衣装はサーキットや屋外だからこそ溶け込むのだな…と実感しました。 それにしても、あんなラジコンカーに翻弄されるとは…それも遊星まで…・゚・(つ∀`)・゚・ 「イッヒヒ、イッヒヒ、イッヒヒヒ」の声が耳から離れない!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ! ■遊星のために組まれたデッキ、さすが面白いですね。 「B地区」を上手く使った戦術ですが、効果で締め付けるデッキなので、殴り合いが見られないのがちょっとつまんないです。 でもこれも立派な戦術! ダラダラとターンを重ねているうちに、仕掛けて置いた『永続罠−カウンターフォース』が起動し、遊星のライフをゼロにする…お〜恐ろしい戦術デース! 「次回予告」
攻撃を封じ、モンスターの召喚も封じられ、さらにはマジック・トラップカードも無効にされて、どうすれば!どうすれば良いと言うのですか? 遊星:奴のデッキはロックデッキ! そしてオレの過去のデュエルパターンがインプットされているようだ こいつを倒すのは容易じゃない!(´・ω・`) 遊星:次回 遊戯王5D’s 『不動遊星 敗北確率100%』 遊星:オレはこのワン・チャンスに賭ける!! ■来週は遊星が苦しめられるようですね! ヒヒヒヒっ楽しみ〜ヾ(´∀`*)ノ 対戦相手が感情のないロボットというのも美味しいです。 ロックだけじゃなく、触手とか電撃なんかがあると楽しみ度100%なんだけどね〜♪ ■懐かしカードが登場するみたいですが、「神の宣告」が出ますね。 それに「攻撃の無力化」も出るし、こういったカードを出されると、本当にやっかいです。 タイトルだけ見ると、遊星の負けは確定している感じですが、それを覆す奇跡のドローが遊星を救ってくれるようです。 できれば運や奇跡に頼らず勝って欲しいところですが、イェーガーさんも守らなきゃいけないので、勝ちのスタイルにはこだわらず、まずはイェーガーさん救出に全力を向けて欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
情報を仕入れたクロたれとノスたれ さっそくプラシドのアジトに突入するのだった! デュエルしていたはずの遊星がいない? 実はすっかり疲れてしまい、隣の部屋で寝ているらしい そこでクロたれが代わりにデュエルすることになったのだ! ![]() 予想を超える大きさに、ちょっと圧倒されてしまうクロたれ でもロボット好きのクロたれは、こんな大きなロボットと闘えることが嬉しくてしかないのであった… 作画監督=波風立流 脚本=山下憲一 絵コンテ=江上 潔 演出=石川敏浩
遊星から誘うなんて…よっぽどブルーノの事が気に入ったんですな!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) キャー ブルーノのエンジンに関する知識や発想の豊かさが遊星のハートをキュンキュンさせているのが見ていて伝わってきました。 これはまさに”恋”としか呼べぬ!! そんな風に思いました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 自分もオタクだから、同じ目をした友を見つけた喜びはスゴク分かります。 そして話始めると止まらない気持ちも、ほんとーに分かります。 遊星にとってブルーノとの会話は楽しさの絶頂なんでしょうね。 まぁ、ジャックやクロウにしたら、横から遊星を持って行かれたような気になるのは仕方ないことかと思います。 ジャックなんかモロに嫉妬していたし…(ノ∀`*)キャー♪ 嫉妬と言えばアキもモロにヤキモチ焼いてましたね。 アキは自分が遊星の事を好きだという態度を隠さないので、私はとても好感を持っているんですが、その態度が当の遊星に伝わっていないのが歯がゆいです。 ■久しぶりの牛尾さん! 素敵でした〜ヾ(´∀`*)ノ ネクタイが渋すぎる!!! 狭霧さんも美人でした〜。 あの清楚な白いブラウスが逆に色っぽすぎる! だがしかし! 施設が観光客で一杯だからと記憶喪失の人間を民間人に預ける理由がわからんデス!ヽ(`Д´)ノ もっと良い理由を考えつかなかったんですかね…スタッフは。 たった一人の人間を預けるためにステーキごちそうというのも不自然ですね。 セキュリティが身元不明で持てあましている人間なら監獄にでも収容しておくのが通常の対処だと思うのですが、そうじゃないのが不思議でした。 ■ブルーノの知識はスゴイですね。 工学部・院生卒、実務経験3年って感じでしょうか? アドバイスに遊星がいちいち感嘆している点からしても、相当の知識がありそうです。 まぁ独学の遊星の方が天才に近いんでしょうが、互いが同等でなれけれ、これほど盛り上がらないのでしょうから、どっちもすごいなと思います。 この二人でエンジン研究所を立ち上げたら、十分商売としてやっていけるだろうなと思いました。 ■ジャックがブルーノをいきなり殴ったのは、仕方ないです。 だって、D・ホイに「イイ子ちゃんね〜♪」と話しかけている時点で危険人物度MAXです! しかしエンジンの異変に気が付いてブルーノをさらっていくジャックの姿にDホイへの愛を感じました。 自分ではほとんど整備できないみたいですが、きっとジャックも影では、「オレのカワイコちゃん!」とささやきながらボディを拭き拭きしていると思います! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■詰めデュエル、面白かったです。 デュエリストがチビ・キャラになって登場するのも良かった! 遊星のチビ・キャラも見たかったので、もう一度、この詰めデュエルに再挑戦して欲しいです。 でもそうなると、またセキュリティに進入しなきゃならないのですよね…もう犯罪者みたいなことはして欲しくないので、ちょっと無理か…。 ■詰めデュエルのジャック、ちょっと攻撃が単純でした。 力まかせが信条と言っても詰めデュエルでそれが通じると思う時点で、ダメダメなんじゃないのかな…と思いました。 どうも最近のジャックは戦術が単純で工夫がないのがつまらんとです。 ■最後に登場したイエーガーさん…、久しぶりに正面からジックリ見ました。 あ〜なんて素敵な顔なんでしょう!!ヾ(´∀`*)ノ オデコが可愛いですよね〜やっぱり!! 遊星も前髪を上げたら、けっこうデコだと思います。 ■カップラーメンを作る時間+食べる時間=データをメディアに移し替える作業時間 …一体、データ量はどれくらいになるんでしょうね…(´・ω・`)? *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★遊星と遊星ギアの絆が語られる!★
ブルーノ:さすが不動博士の息子さんだね(゚∀゚)ノ 遊星:知っているのか? オヤジの事を…(´・ω・`) ブルーノ:不動博士のモーメントはすべてのD・ホイール・エンジンの基礎じゃないか! Dホイール好きなら誰でも知っているさ! そういやぁ…遊星…キミの名前は「遊星ギア」から取ったのかな?(´・ω・`)? 遊星:まぁ…似たようなものだ…(´ω`*)もじもじ ブルーノ:なんだ!ホントにそうなんだ!! 変わった名前だからね!(*´∀`)ノ ブルーノ:遊星ギアは面白い構造だよね 一つのギアじゃ何の役にも立たない… 数多くのギアが太陽ギアを中心にして結ばれている ボクたちが歯車のひとつだとしたら、ボクたちを結ぶ太陽ギアは何なんだろう… 遊星:決まっているさ! それはライディング・デュエルを可能にしてくれたデュエル・モンスターズさ その上にオレ達、ジャックやクロウの絆もある ブルーノ:なるほど! 完結で美しい構造だ! 遊星:ブルーノ…御影さんはキミが記憶喪失だと言っていたが… ブルーノ:気が付いたときは海岸に打ち上げられていたんだ…(´・ω・`) ワカメと一緒に… ■遊星の名前が「遊星ギア」から付いたんじゃないかというブルーノの考察に遊星が適当に返事してましたが、実際はどうだったんでしょうね。遊星の両親は赤ん坊の頃に死んでしまったから、名前の由来を遊星が知っているわけがないので、「似たようなもの」と返事する、その裏の気持ちを知りたかったです。 ■デカデカと写真を貼ってみました。 今回の会話に「ギア」という言葉が出てきた時に思い出したのが、この「古代のコンピュータ」と呼ばれる歯車でした。 ギリシャの海底から引き上げられた遺物で、今から2000年前に作られた物です。 どうやらこれを使って星や月の動きを計算していたそうですが、レントゲン写真でも分かるように、内部は複雑に組まれているようです。 本物はアテネの国立考古学博物館に展示されているのですが、ほとんどの観光客は興味を示さず素通りしていました。 トンデモ古代超文明好きの私は、これを見つけた時は心臓が鼻から飛び出すほど感動しました。 そもそもアテネの博物館にこれがあるとは知らなかったので、ガラスに張り付く勢いで観察してきました。 この歯車がモーメントの歯車へと進化したのか…と思うと、なかなか感慨深いモノがありました。 ■ブルーノは本当に記憶喪失らしいですが、どうして海岸に打ち上げられていたんでしょうね…。 本当はヤバイ組織の人間だったりするのかな…。 モーメントの知識が豊富なので、ひょっとしたら阿久津さんの下で働いていた人なのかもしれない。 ■遊星にとっての太陽ギアがデュエル・モンスターズなら、私の太陽は高橋和希先生だな!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
プラシド:証拠を残したりしてないだろうな イェーガー:もちろんです! そのようなヘマはこのイェーガー、断じていたしません クロウ:いたぞ! イェーガーだ!! イェーガー:な、何をするのですお前たち!ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ 遊星:お前がプログラムを盗んだんだな! イェーガー:さぁ…なんの事やら… (*´▽`) クロウ:とぼけるな! 証拠はあがってんだよ! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『イェーガー捕獲作戦!』 ジャック:オレのカップラーメンの恨み、この場で晴らしてくれる!! ■久しぶりにイェーガーさんがデュエルするのかな! 楽しみ、楽しみ!!ヾ(´∀`*)ノ 前回はクロウとのデュエルが中断で終わってしまったので、今度こそ、勝負のつくデュエルをして欲しいです。 ■男4人に追いかけられるイェーガーさん…再び「男だらけの遊戯王」に突入ですね! 4人もぞろぞろと尾行するなんて、見つけてくださいと言っているようなモノですね!(ノ∀`*)タハー♪ 貧乏4人衆と比べて、イェーガーさんは黒塗りの車+運転手付き!! さすがだな〜と羨望のまなざしで見てしまいました。 そんなリッチなイェーガーさんにカップラーメンの恨みを晴らそうというジャック…。 以前はイェーガーさんの事をアゴで使っていたのに、変われば変わるモノです。 【今日のクロたれとノスたれ】
だが、「もし逆探知されて遊星たちが逮捕されたらどうしよう…」と心配するクロたれとノスたれ! とりあえずこっそり潜入の様子を監視しようと別のパソコンから様子をうかがってみるのだった! 潜入の様子を見ていたら、突然、カニが現れた!! 遊星たちの足跡をノスたれがカニのキャラで表示したのだった! 難しいファイヤーウォールを横歩きで突破していく遊星… その華麗な突破術にクロたれもビックリなのだ! ![]() あと少しというところで、急に遊星カニの動きが止まってしまった! どうしたのかと心配していると、「体が乾いてしまいました」というSOSメッセージが届いた!! ノスたれが雨を降らせるプログラムを打っている隣で、とりあえず応援だけ頑張るクロたれであった… 作画監督=小林一三 脚本=吉田 伸 絵コンテ=福冨ひろし 演出=浅利藤彰
遺跡馬鹿
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