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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
遊戯王5D's感想−第17話 「炎のリベンジャー スピード・キング☆スカル・フレイム」
えぇぇぇ? キングはゴドウィン氏たちが何の目的でフォーチュン・カップを開催したか知らなかったの? う〜む (´・ω・`) いくら遊星にしか興味がないとは言っても、ここまで周囲に対して無関心でいいのだろうか…? 思い起こせば、遊星とのデュエルを録画されていたことも知らなかったし、なぜ治安維持局の局長が自分の身の回りの世話をしているのか、その本当の理由(シグナー監視)も知らなかった訳だから、キングはチヤホヤされているだけで、意外と何も知らされていないんだということが分かりました。 まぁ…本人もデュエル以外のことは興味がなさそうだから、ゴドウィン氏も何も言わないんだろうな。 っていうかキングが同席しているのにイエーガーさんと堂々と悪巧みの会話している時点で、キングのことを「お飾り人形」程度にしか思っていないことが見え見えなわけで…。 ゴドウィン氏が心からキングを崇拝している訳じゃないことがハッキリした面白いシーンでした。 ■炎城躯…ムクロって漢字だったんですね。 躯さんが骸骨モンスターを使うのは、体を炎上させたら骸骨が残るから…というオチだから? だとしたら面白いです! 人骨マニアの私としては躯さんのデッキ、すごく興味があります。 なので次は普通に立ったままのデュエルをして欲しいな。 ■躯さんって熱い、真のデュエリストでしたねぇ〜ヾ(´∀`*)ノ ステキ! キングに勝つために山中でライディングの修行って、何をやっているんだか! スピードに体を慣らすのが目的ならサーキットとかアメリカの砂漠とかに行った方が良いと思うんだけど、なんで木々の間を走り抜ける練習しているんだか! でも、その勘違い、ズレっぷりが可愛い!(´ω`*) 遊星とデュエルする時、いきなり「遊星」と名前で呼んだのにはドキドキ★しました。 いきなり親しげで、(ノ∀`*)キャー♪ と思いましたが、名前で呼ぶ方が彼の気さくさが感じられて良かったです。 ■今回もシグナー探知機は無反応でした。 阿久津さんのガッカリした顔が可哀想でした…。・゚・(つд`)・゚・。 次の相手はアキかな…。 イエーガーさんの笑い顔から察すると彼女っぽいんだけどな…。 竜の痣が輝くためには、何か決まった条件があるんでしょうね。 デュエルするだけじゃダメらしい。 ■キングのセリフは少なかったですが、ちょっとした表情から遊星のことを気にかけているのが伝わってきました。 遊星が勝った瞬間は 「当然だろ♪ (*´▽`)」 って顔をしていたのが印象的でした。 遊星のデュエルを見終わった長官とイエーガーさんが暗黒微笑していたのを見て、「オレの遊星をどうするつもりだ?」と、ちょっと慌ててしまったのも微笑ましかったです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■作画監督にGXで活躍していたパクさんとリーさんの名前があってビックリしました。 5D'sでも仕事するんですね、嬉しい! ■飛び出てきたネズミを瞬時に「オス」だと見分けたイエーガーさんって何者なんですか!?ヽ(`Д´)ノ 動物の鳴き声で性別を見分ける特殊能力の持ち主なの!? そんな能力を生かせる職場っていったら、ひよこのオスメスを見分けて、振り分ける所しか思いつきません!! きっと、この「オスでしたね…」のセリフが後で重要な意味を持ってくるんですね、脚本家さん!!! 期待してますよ! ■デュエルはスピード感が出ていて、面白かったです。 ちょっとトラップカードが多くて意味を理解するのに手間取りましたが、見ているだけでも楽しめました。 しかし遊星のモンスターが相変わらずの”シンクロ団”だったので、これはちょっとマイナス。 躯さんとの白熱したデュエルに合うような新モンスターを投入して欲しかったです。 【今日のDホイール】 走りすぎて、筋肉痛になったらしい。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★いよいよ遊星が観衆の前で初デュエル! しかし相手は死神ではなく、炎のデュエリストだった!★
MC:エブリバーディ! リッスン!(゚∀゚)ノ 次はお待ちかね!ライディング・デュエルだ! 栄えあるフォーチュン・カップに選ばれた、一人目のDホイーラーは…(゚∀゚)つ「不動遊星」 カッコ良く遊星登場!! しかし観客席からは罵声が飛ぶ 観客:バカヤロー引っ込め! 観客:カッコつけるな! キングはソファに座ったまま…。だがその目は空中に浮かんだ遊星の顔を熱く、恋しく見つめている… MC:対するDホイーラーは…蘇る死神 「死羅」 いよいよデュエルの時間だ! フィールド魔法『スピードワールド』 セットオン! フィールドはスピードワールドによって支配された これでスピードスペル以外の魔法は発動できない!O(≧▽≦)O エンジンを吹かす死羅…その様子を見てジャックはこの男が死羅ではないことに気がつく MC:フィールド内にスターターが現われ、カウントダウン! いざライディング・デュエル・アクセラレーション!! スタート、加速と同時に死羅のマントが風に飛び、あらわれたのは炎城躯だった! 炎城:待たせたな!炎城躯の登場だぜ!(゚∀゚*)/ キャホー!! MC:これはなんというサプライズ! マントの中からあらわれたのは、打倒キングに命を賭ける炎のDホイーラー 「炎城躯」だ! 炎城:お前の相手はこのオレ様だ! オレが本物のライディング・デュエルを見せてやるぜ! どうした? 遊星 お前もDホイーラーならこの炎城躯の挑戦、受けてみなドン★ 遊星:…ふん、良いだろう!(`・ω・´) 相手になってやる!! ■観衆の前にDホイールであらわれた遊星に、マジで、トキメキました!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ メチャクチャ 素敵ぃぃぃぃ!! カッコ良いぃぃぃぃぃ!! 観客が「カッコつけるな!」って言っていましたが、おもわず嫉妬するぐらい、カッコイイオーラが出ていたと私は感じました! ■躯さんにデュエルを挑まれた時の遊星の顔…とっても攻め顔で惚れてしまいました! いや、その前に躯さんが恋に落ちたはず!Σd(゚∀゚。)♪ あの不敵な笑顔を見て正常な精神でいられる男はいない! 遊星っておちょぼ口で笑うシーンが多いですが、それも魅力的ですね。 デュエリストを誘う魔性の微笑み…なんて恐ろしい子! 「次回予告」
対戦相手はなんだか気味が悪いおじさん… 龍可:次回 遊戯王5D’s 『古(いにしえ)の森 精霊世界への誘い』 龍可:クリボンお願い…来て!! ■なんと龍可がデュエルするぞぉぉぉ!(*´∀`)ノ ヤター――♪ しかし、相手は、気味の悪いおじさんですか!!!(´ロ`ノ)ノ はりゃ〜 でも画面に登場した相手は若い兄ちゃんだったけどな… そうか…龍可から見れば、年上はみんな、おじさんなんだな!・゚・(つ∀`)・゚・ こりゃ一本取られたな! でもタイトルはすごく興味深いですね。 なんだかケルトの世界とかドイツの黒い森をイメージするようなタイトルです。 どんなデュエルになるのか今から楽しみです。 ■龍可のフェイバリット・モンスターは『クリボン』というクリボーによく似たモンスターみたいですが、ドラゴンに踏みつぶされてましたね…強いのかな? 今までクリボー系って男キャラと一緒にいることが多かったので龍可とのツーショット、ちょっと楽しみです。 声優さんも同じだと良いな〜。あの「クリクリ〜」の声が好きだったから゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ なんと、カードイラストを募集するそうです!ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ヤター! みんな、応募しようぜ! 締切 9月1日(月)当日消印有効 【今日のクロたれとノスたれ】
スピードと歓声に興奮したクロたれとノスたれ! さっそく自分たちもDホイールを用意して フィールドを疾走するのだった! ノスたれ用に小さいDホイールを用意したのに なぜかスピードウォリアーのコスプレをしたいというノスたれ… ![]() しゃこしゃこと音を立てて風を切る姿! その、あまりの可愛らしさに会場中が大興奮!! ちょっと照れながらも嬉しいノスたれであった… 作画監督=Park Chi Man/Lee Kyoung Soo 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=中村憲由/東海林真一 演出=久保太郎
表くん : 今、海馬くんに言われてはっきり分かったんだ 三体の神を倒さなきゃならない…ボクはこのデュエルに必ず勝つ! 社長がこんなところにまで着いてきたクセに、戦局を勝手に判断して帰ろうとしたシーンは不自然に感じました。 でも、この帰ろうとする社長をとめることで、表くんの戦意を再び燃え上がらせるキッカケにしたかったんだな…スタッフ…と思いました。 そんな燃料投下役になってしまった社長を見せられるのは嫌ですが、でも、話にメリハリつけるには一番手頃なネタかな…と思いました。 ■王様と表くんのデュエル、本当に面白すぎます。 王様の強さを改めて感じている表くんの気持ちが伝わってきました。 キツイ目をして表くんを静かに見つめる王様がカッコ良いです。 あと2話か…寂しいな…。・゚・(つд`)・゚・。
あれれれ! 公式では痣があるって書いてあるのに、どうして反応しないんだ? シグナー探知機がまさかの故障? いや…それはないだろう! アキが黒薔薇竜を召喚してから、ずっと遊星とキングの痣がうずいていたようだけど、龍可は無反応みたいでした。 ひょっとして竜の痣の発動は男女で出現条件が違うのかな? (´・ω・`) 性差で発動条件が違うとしたら、それはそれで面白いですね。 ■ついにヒロインが登場しました! 【外見について】
・靴が好き。太いヒールが若い娘っぽくて良い ・やっぱり遊戯王のヒロインはオーバーニーソックスが最高! ・おっぱいが予想を超える大きさだった!ヾ(´∀`*)ノ ・前髪が阿久津さんとそっくりだけど、身内? 【声について】
・ちょっと低音すぎるような気がした ・声は、魔女というほど妖艶でもないし、特別なチカラを持っているような感じを受けなかった 今回は陰気な少女という程度で終わってしまった ・攻撃を仕掛ける時の迫力ある声にはシビれた!(´ω`*) 今後は勝ち気なノリで男性陣をビシバシ叩いてくれると嬉しい! ■もっさり前髪のディヴァイン君。 髪型と服装が70年代っぽいです。 彼はアキの恋人なのかな…。 でも彼女のこと、「十六夜」と名字で読んでいたから違うか…。 なにやらアキについて詳しい人みたいだし、今後の展開は彼がキーマンになるのかもしれないですね。 ■アキ登場で、ちょっとガッカリしたのはキングが無反応だったこと。 せめてソファから立ち上がって欲しかったです。 遊星以外のことは本当に興味ない人なんですね…。 アキが魔女と呼ばれ、ダイモンエリアでブイブイ言わせていることは知っていると思うので、多少は興味があるそぶりを見せて欲しかったです。 私はこのデュエルでジャック氏がアキに一目惚れするんじゃないかと期待していたので、この態度にはガッカリでした…(つД`) ヒロインだし、美少女って設定だし。 女のことでも遊星と張り合ったりする展開も悪くないな〜と思うからですが、そうならないのが残念です。 ■黒薔薇竜は美麗でしたね! 足が小さいの!!! ひよこみたいなの!!ヾ(´∀`*)ノ 可愛い!! あのバランスの悪さが最高でした! アキのデッキは植物に特化していて、とても魅力的でした。 あの薔薇トークンもキレイだった〜! 黒い薔薇の香りを楽しむアキに萌えました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 冷たい炎が世界のすべてを包み込む 漆黒の華よ、開け! シンクロ召喚、現れよ、ブラック・ローズ・ドラゴン ■ボマーさんが遊星に話しかけるなんて! 意外と気さくな兄ちゃんなんですね。 それとも、これも遊星の魔性のフレグランスのチカラなんだろうか! 痣が痛んで、むぅ〜とした顔をしている遊星を気遣ってくれるところなんて優しいぃぃぃ! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ジル・ド・ランスボウさん…戦士族デッキみたいです。 全部見たかったです。 『マスク・ド・ナイト』の効果とか面白かったです。 自分がやられたらムカつく効果だけど、相手に効いたら気分がいいでしょうね。 ■『マスク・ド・ナイト』がジルさんにダイレクトアタックするときの、もったいぶった動きは無駄にカッコ良かったです。 あの調子で攻撃力ゼロとなった『マスク・ド・ナイトLv7』に攻撃をしかける黒薔薇竜にも同じようにド派手な動きを付けて欲しかったです。 火炎玉攻撃じゃなく、ビラビラした手を思いっきり振り上げて、「張り手」で『マスク・ド・ナイトLv7』を吹っ飛ばしてくれたら、なるほど、さすがは十六夜アキのモンスターだ! と思えたんじゃないかと思いました。 【今日のDホイール】 豚骨ラーメン、食べに行ったらしい *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★主人公とヒロインがついに対面! だがハートじゃなくて火花を散らしてどーするつもり?★
龍可:もう…負けたからっていつまでもウジウジしないの!(´Д`) 天兵:そうだよ…頑張ったんだからさ!(´;ω;) ヾ(・ω・`) 龍亞:…でも…(つД`) 遊星:次のデュエルに勝てば良い…負けた経験はけっして無駄にはならない 龍亞:遊星こそ負けちゃダメだよ!(`・ω・´) オレら客席で応援しているからね! そこへ十六夜アキが通りかかる 襲うような目で遊星をにらみつける 瞬きもせず、遊星もその視線を見つめ返す! 龍亞:…なんだよぉ! アイツ…ヽ(`Д´)ノ ■遊星とアキの対面…これじゃロマンスの花が咲かないぞぉぉぉΣ(・ω・ノ)ノ サテライトは女っ気ないから、アキを見たら遊星も多少はトキメキ・頬染めがあるんじゃないかと期待していた自分がバカだったぁぁあ! それにしてもアキの目は恐いですね。 あんな目でにらまれたら、自分が悪くなくても土下座して謝っちゃいそうです。 シグナーをどうしてあれほど憎むのか…早く真相が知りたいです。 ■チビキャラ3人が仲良くしているシーンは和みますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 龍亞は元気な気性の割には負けにこだわる子なんですね。 あまりウジウジしている様子は似合わないので、早くシャキーンとして欲しいです。 ■龍亞がアキを見ても、なんとも思わず、むしろ「アイツ」呼ばわりしていたのが残念でした。 年上の美人さんを見て、頬くらい染めて欲しかったです。 も〜せっかくアキは美人って設定なのに、誰もかれもが無関心っていうのはつまんなーい!ヽ(`Д´)ノ 「次回予告」
氷室:奴とデュエルした者はその恐怖から二度とデュエルができなくなる その道では知られた非情のDホイーラーだ 矢薙:うぇぇぇ〜。。゛(ノ>_<)ノ おっかねぇ。 あれ? なんかオカシクないかい? 遊星:次回 遊戯王5D’s 『炎のリベンジャー スピード・キング☆スカル・フレイム』 遊星:ライディングデュエル アクセラレーション ■ひょっとして、また炎城ムクロさん出るの? っつーか、彼もイリアステルのメンバーだったの? Σ(゚д゚lll)ガーン そっちの方が驚きだ!! キングに完膚無きまでに叩かれて、意気消沈しているのかと思ったのに…意外と前向きな人なんですね!(´ω`*) 遊星がまさかムクロさんとデュエルするとは思わなかったジャック氏…神妙な顔つきが美しいです。 ■久しぶりにライディング・デュエルだ!! やっぱり遊星はDホイールに乗っている姿の方がカッコいいです。 デッキにはスターダストも入っているし、次回のデュエルは見どころ満載かもしれないです。 【今日のクロたれとノスたれ】
その美しさにウットリするクロたれとノスたれ! あのワサワサした翼で遊んでみたくなったクロたれ 花びらを何枚も作るのは大変だったけど とても美しい衣装ができたのだった! ノスたれはお腹が空いているのか ブラック・ローズ・ドラゴンがおいしそうに見えるらしい… さっそく捕まえてカラ揚げにしようと襲いかかるのだった! ![]() その気配を察したドラゴンだが、すばやいノスたれの動きを見切れず あっという間に捕まってしまった! 早く助けて欲しいけど、アキはただ今、入浴中… まさに絶体絶命の、ブラック・ローズ・ドラゴンであった… 作画監督=神山修一 脚本=中村憲由 絵コンテ=井上義弘 演出=南 伸一郎
城之内 : (瀬人さんにむかって) テメーは勝手についてきただけじゃないか! 社長のセリフに怒りたくなる気持ちも分かるけど、社長の気持ちも汲んでやって欲しいなと思いました。 闘いを決意したデュエリストは後戻りできない…そう言いたかったんだと思うんだけど。 せめてあと一日、王様と一緒にいたいという杏子の気持ちも痛いほど分かるけど…(´;ω;`) ■ついに始まってしまった王様と表くんの闘い! そして改めて思う…デュエル面白すぎ!!! 東映時代からずぅぅぅぅ〜っとデュエルを見続けて、延べ何年見ているのか分からないほどなのに、それでもやっぱりデュエルが面白いと感じるのだから、恐るべし 遊☆戯☆王 なのだ!(゚∀゚)ノ ■神を3体召喚した王様…さすがでした。 まさに全力で表くんに襲いかかる王様に萌えました。 あんなデカイ神を前にしたら普通は萎縮して闘気も萎えてしまいそうだけど、むしろ表くんはその状況を楽しんでいて、この子もやっぱりデュエリストなんだな〜と実感しました。 さすが双六さんの孫だけある!
デュエルによって高まるシグナーの反応を最大もらさず捕らえることができます! お任せあれ!(゚∀゚)ノ いよいよシグナー狩りが始まりました!ヾ(´∀`*)ノ キャポー シグナーの能力発動条件が ”デュエル” であると、ようやく分かったんですね。 以前はそこまで研究が進んでいなかったから遊星に電撃浴びせて茹であげようとしてましたが、この短期間でずいぶんと解明が進んだようです。 遊星vsキングだけじゃなく、すべてのシグナーがデュエルによって感応しあうというのは、なかなか面白いです。 阿久津さんが開発した機械…どんな原理でシグナーの反応を感知しているのか気になるところですが、それにしても彼はなんでも発明してしまうのですね〜スゴイ!(´ω`*) あのハイテンションが災いしてゴドウィン氏には敬遠されているようだけど、彼のような研究者は貴重な存在だと思うので、もうちょっと愛想良く接してあげて欲しいです。 ■龍可がシグナーであると、今日の反応で分かりました。 もともとフォーチュン・カップの招待状が龍可宛てに届いた時点で治安維持局は彼女を「シグナー」だとマークしていたようです。 それってあのホテルに密告者でもいて、龍可が竜の痣を持っていることをイェーガーさんにチクったってことなのかな…(´・ω・`) この世界では常に誰もが見張り、見張られているようですね…やだやだ。 ■阿久津さん…ステキだぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの髪型が気になるけど、スタイル、顔、声、話し方、全部が好きだぁ!!!! 朝一番の「おはようございまぁす!」 にメロリンでした! そして、そして、イェーガーさんも好き好き♪ ボマーさんにペコリと頭を下げてお疲れの挨拶をしていたところが好感持てました。 この礼儀正しさが大好きです。 それにしても今日はイェーガーさんが大活躍でした。 最初に見たときはゴドウィン氏を”ヨイショ!”するだけの可愛いペットで終わるのかと思ったんですが、どんどん重要な役に育っていって、今や彼がいなくては話が進まない雰囲気になっているのがスゴイです。 ゴドウィン氏の存在が喰われているような気がしないでもないですが、このポジションのまま、悪役としての腕を振るっていただきたいものです。 ところでゴドウィン氏の耳元で囁くイェーガーさんにはトキメキましたね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 乙女のハートはドキドキでした。 さりげなく後ろに架かっていた毒キノコの絵画には大笑いでした。 ■今日のキングは、まさにキングだったなぁ〜(´ω`*) Dホイールでキリモミ大ジャンプをする姿もカッコ良かったぁぁぁ!!! エンターティメントを意識している彼だからこその演出でした! まさに存在自体が”華”ですね。 レモンちゃん(レッドデーモンズドラゴン)を従えた姿は、これまた姫って感じで萌えました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回はボマーさんと龍亞のデュエルでしたが、ど〜も固すぎでした。 特にボマーさんのセリフはもうちょっと工夫して欲しかったです。 相手が誰であろうと態度を変えない信条なんでしょうが、普通は子供と対峙する場合、誰でも自然と言葉が優しくなったり、チャカしてみたりと、多少は余裕のあるセリフが出ると思うんですが彼は固くて冷たいままで終わってしまいました。 これじゃ子供とデュエルさせる意味がないというか…。 ■モンスターが良く動いていると思いました。 特に龍亞のモバホンは龍亞の元気を分けてもらっているような感じで、生き生きしてました。 そして龍亞は可愛かったですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ まさか初戦敗退するとは思わなかったので残念でした。 ■龍亞の化粧をやめさせた遊星…(´・ω・`) 可愛かったのにな…ショボーン ピンクの頬紅が良く似合ってたのになぁ…ショボーン! 何も気にしないようでいて、こういうことは気にする遊星か…ちょっとメモしとこうφ(・ω・ ) ■アキさん…ネコ目なんですね。 胸の谷間が凄かったです。さ…さわりたい…(*´∀`)ノ ポヨン――♪ 今回は顔出しだけで終わっちゃって残念でした。 それにしても仮面をつけたまま登場するのかと思ったら素顔を出してましたね。 心境の変化なのか、遊星が出ると知っての行動なのか…気になります。 【今日のDホイール】 キングのDホイールはカッコイイ!! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★いよいよ始まる、フォーチュン・カップ! 開会式が始まるぜ!★
MC:エブリバデー・リッスン!(゚∀゚)ノ 『デュエル・オブ・フォーチュン・カップ』 ついに開幕! 観客: ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ワーワー! 現れたのは『レッド・デーモンズ・ドラゴン』だぁ! そしてこのホイール音は!? ○))))))) きゅぃーん ジャック:キングは一人! このオレだ! (゚∀゚*)/ オレとデュエル(結婚)するのは誰だ!? MC:キングとのドリーム(ウェディング)マッチを賭けてゴールドチケットを手に入れたデュエリストたちよ! イザ、ここに!!! 地下からせり上がってきた台の上にデュエリスト達が並んでいた… スクリーンに映し出された遊星の顔…そこに刻まれたマーカーに、会場からブーイングの声が飛んできた! 一歩前に出たボマー。MCからマイクを受け取ると、いきなり演説を始める… ボマー:お集まりの諸君! 私の名はボマー(`・ω・´) ここに立つデュエリストとして諸君が一体何を見ているのか問いたい! この男は我々と同じ条件で選ばれた紛れもないデュエリストだ! カードを持てばマーカーがあろうが、なかろうが皆同じだ! この場に立っている者になんら恥じるものはない むしろくだらない色眼鏡で彼を見る諸君の方が暴力に他ならない ゴドウィン氏…拍手 それに呼応するかのように全観客が拍手ぅぅぅ! ゴドウィン氏:心強い言葉をありがとう! ボマーくん わたくしがこの場を用意したのはまさに今、キミが語った事がすべてなのです わたくしはレクス・ゴドウィン、ネオ・ドミノシティ治安維持局を預かる者です ( ´_ゝ`)ノ そして日頃の治安維持への感謝をこめて、この大いなるデュエルの祭典を企画した者であります デュエリストは身分も貧富の差も関係ありません 真の平等がここにあるのです ■上の方でも書きましたが、キングの登場シーンがカッコ良かったです。 この人、本当に最高ですね〜ヾ(´∀`*)ノ 好き好き! ■遊星のマーカーで会場が一瞬にして冷えました。 ネオ・ドミノシティの人たちは、マーカー(犯罪者)に対してひどく嫌悪感を持っているんですね。 唐突に始まったボマーの平等論にはビックリしましたが、誰も納得して拍手しているわけじゃなくて、ゴドウィン氏が拍手したから「仕方なく拍手」しているんだろうな…というのが感じられました。 シティの人たちにとってデュエリストというのは完全無欠の人間でなければならないようで、ゴドウィン氏がジャックの出身を隠そうと努力する理由も分かってきました。 観客の気持ちが分かれば分かるほど、遊星はここでプロのデュエリストとして生活したいなんて微塵も思わなくなるでしょうね。 ジャック氏も心の底ではシティの住人をさげすんでいるんだろうな…と思います。 サテライトの住人も嫌。 シティの住人も嫌。 となると…ジャック氏に残るのは…遊星とレモンちゃんだけ…か。 さげすみつつもキングとして観客の期待に応えるところは大人ですね。 ■なんでデュエル大会を治安維持局が仕切るんだろう…と思っていたのですが、ゴドウィン氏が企画したんですね (つω`*) 早く言ってよ! 「真の平等」 ( ´_ゝ`)ノふふふ 心にもない事を言っていて、笑ってしまいました。 「次回予告」
ゴドウィン氏:十六夜アキ 彼女の本当の顔を見せていただきましょう! イェーガー様:ダイモンエリアを荒らしまわる恐るべき仮面の女… イェーガー様:次回 遊戯王5D’s 『魔女再来、破滅の竜 『ブラック・ローズ・ドラゴン』 イェーガー様:このデュエル、文字通り、命がけの勝負となりましょう… ひーっひひひ ひひひーっひひ ひひ…ぜぇぜぇ…ひひ ヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■うひゃぁ〜萌え死ぬかと思ったぁぁぁ! イェーガーさんの予告が聞けるとは思わなかったので、嬉しいよぉぉぉぉぉ! おまけにゴドウィン氏も乱入して、仲良し予告になっていて、さらに嬉しさ倍増です!ヾ(´∀`*)ノ 毎週やって欲しい! おねがい監督さん!! ■いよいよアキのデュエルが始まりますね! 1話の中であっさり黒薔薇竜を召喚しちゃうのですか…ちょっともったいないような気もします。 彼女みたいな能力者とのデュエルをさせられるジル・ド・ランスボウさんにちょっと同情しますね〜。 あんな鎧を着ていたって、あまり役に立ちそうもない気がします。 ■キーカードを持った遊星が突然現れましたが、どうせならGXの時のように解説が付くとよいですね。 特に今回はボマーのモンスターの効果とか分かりにくかったから、再説明してくれた方が良かったです。 【今日のクロたれとノスたれ】
特等席をゲットしたクロたれとノスたれ 人目を避けるため、大きな帽子をかぶって観戦することにしたのだ! 大人しく見ていた2匹だったが、なにやらアヤシイ声が頭の中に入ってくる! もやし〜 もやし〜 ![]() その声を聞いて、お腹が空いてきたクロたれとノスたれ 帰りは北京飯店のもやし炒めを食べようと相談するのであった… 作画監督=武藤公春 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=中原れい 演出=武藤公春
王様 : 封印されたゾークが滅んだ今…オレもまた… 王様が自分自身の行く末を自覚した瞬間のセリフです。 こうなる運命とはいえ、やっぱ泣けてきますね…(´;ω;`) 聞いていた表くんが寂しそうな顔して現れてきたところもグッときました。 後ろで社長がその様子を見つめていたのは嬉しかったですが、その心中を知りたいです。 社長にとってもゾークとの終結が王様消滅へのカウントダウンだということは当然察しているわけで、これから自分はどうしたら良いのかという焦りも出てくるとは思うのですが、この時はまだそこまで自覚していないみたいでした。 ただ、さっさと王様をおいて外へ出ず、だまって待っていたところに気持ちの変化が見て取れて、海闇派としては萌え死にそうなシーンでした。 ■御伽っちはマメですね。 王様の事、みんなに知らせていたなんて。 電話番号を聞くのは静香ちゃんだけじゃなく、男にもやっていたとは!(゚∀゚)ノ 久しぶりのアメルダ! 可愛い!可愛い! ■城之内が一生のお願いってことで、千年アイテムを川に捨てようとしたシーンがありますが、私だったら表くんをそのまま頭の上まで持ち上げて、エイヤってナイル川に放ってしまっていたかも…。 みんな冷静に別れを受け入れているけど、自分があの場にいたら「空気なんて読んでたまるか!別れるのは嫌じゃぁぁ!」とばかりに大暴れして大変なことになっていただろうな…。 ナイル川の夜風は気持ち良いだろうね。
ゴドウィン氏の狙いはシグナーを 「探し出す」 ことじゃなくて、「暴きだす」 ことだったとは! 「暴きだす」 なんて、思い切り敵意むきだしの言葉使いをするもんだから、ちょっと笑ってしまいました。 ここに来ていきなり悪役キャラへと変身しましたが、まぁ前からそうじゃないかな〜と思っていたので、これでスッキリしました。 ゴドウィン氏は自分たちこそ星の民と言ってましたが、敵対していた部族側だった可能性もありますね。 目的はズバリ、ナスカの地に封じられた邪神を復活させること! 多少ベタなネタですが、王道を行くストーリーはやはりワクワクします。 シグナーとか星の民とかの意味を忘れちゃった人は、ここを読むと良いですよ。 私がまとめたモノだけど…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 遊戯王5D'sの謎 ■雑賀さんは遊星が大好き!!(ノ∀`*)キャー♪ マーカーの無効化に失敗した責任を感じている様子だったけど、本心はそうじゃなく、マジに遊星に恋しているのが手に取るように分かって、なんかニヤニヤしてしまいました。 ユージさんとの別れのトラウマを遊星で埋めようとしているような感じもして、ちょっと献身的すぎるような気もしますが、本人が納得していれば、それで良いのかな〜と思って見守っています。 ■今日、登場した早野天兵くん…オデコのちょろ毛が遊戯さんでした (´ω`*) 双子はネットで授業を受けていると聞いたので友だちはいないのかと思っていたのですが、ちゃんと可愛い子がいたんですね。 彼もトップス育ちで天然素直な感じが好感持てました。 龍亞から「遊星とデュエルしなよ!」と言われても、モジモジしているだけのところも良かったです。 でも、こういう子が実は強力なデッキで攻めてきたりするんですよね。 彼のデュエル、見てみたいです。 ■まさかのキング登場! しかし、せっかく狭霧さんが入れてくれた紅茶を一口飲んだだけで、カップを置いて出ていってしまうとは、もったいない! まったく、思い立ったらすぐ行動の人はこれだから! でも、そこが魅力だ! ■魔女登場ってタイトルにあったから、ワクワク・ドキドキして待ってたのに…アレだけとは…・゚・(つ∀`)・゚・ とほほ それにしても、超スゴイ破壊力! あんな力を制御できないまま大会に出て大丈夫なのだろうか? そして登場しただけで遊星の痣を発動させたのは、これも何かシンクロ能力みたいなモノなの? じっと高みから様子をうかがうイェーガーさんがカッコ良かったのはいつもの事だけど!��d(・ω・´) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■原さんの描く雑賀さんは、男の色気200%増しですごくエロいんですけど!ヽ(`Д´#)ノ けしからん!! チョイ役かと思ったのに氷室さんより目立ってきて、おまけにあの魅力…もうドキドキです。 ■Dホイールを修理する時の遊星の色っぽさは最高でした! 特にコテをくわえた口元にドキドキしちゃったぜ! 普段、むっつり口を閉じているから、ああいう絵も新鮮な感動を覚えてしまいます。 ■今日の龍亞…可愛かったです。 おかっぱ大好きな私にとって、あのモーニング・ヘアーはダイレクトアタックでした。 なんで私はおかっぱに弱いのかのぉぉぉ 羽蛾っち、アメルダ…そして寝起きの龍亞…マジでヤバイ! あ…でも龍亞の場合、どっちかというとエスパー絽場くん寄りかもしれません。 まぁどっちにしても、今後は髪を下ろしたままで物語に登場してくれると私が喜びます! 【今日のDホイール】 遊星にメンテナンスされて、ちょっと幸せそうに見えた! キングのDホイールの「スタンド」を初めてみたが、意外と細かった。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★懐かしい顔ぶれが揃い、和やか気分の遊星…。だがそこにあの人がやってきた…!★
矢薙:矢薙のじいさんだよぉぉぉ!(((((( ´∀`)ノ 氷室:やぁ! 元気だったか?(`・ω・´) ノ 遊星:氷室… 雑賀:どうだい? 驚いたかい? 矢薙:あんちゃんのお陰で出られてよぉ! 半年の強制労働もチャラにしてくれたんだ いやぁ〜持つべき友は強いデュエリストってことだね 氷室:鷹栖の反則デュエルに勝ったお前への長官の計らいだろう…感謝するぜ!(`・ω・´) ノ 遊星:…ああ (´ω`*)照れ 氷室:こいつがお前のDホイールか…? 雑賀から聞いたぞ、セキュリティから取り戻してくるなんて大した野郎だぜ なによりどんな逆境のカードで切り開いていくんだからな…お前は最高のデュエリストだ! 遊星:…(*´ω`*) ウレシイ… 矢薙:そうか…このデッキもあんちゃんの… 氷室:どうだ遊星、お前自身のデッキでデュエルをやらないか? 矢薙:おおぉ、ワシも観たい! 遊星:うん 屋外の運動場 矢薙:(雑賀と並んで二人のデュエルを観ながら…) あんたにも見せたかったねぇ〜 収容所で氷室ちゃんとやった時もあんちゃんはワシのデッキを使って気持ち良〜く勝ってくれたんでさ。 雑賀:氷室が言ってたぞ! 「トンデモデッキ」って言うんだって? 矢薙:違う、違う、「秘宝デッキ」! 見るかい? ホレホレ! 雑賀:うふふふ (´- `*) 雑賀:まったく…不思議な男だよ、お前は… あのねじくれた氷室がこうも慕うなんて…そうそうあるものじゃないぜ それにこのじいさんの信頼っぷり…まっ、このオレもだけど…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 遊星と氷室、互いに距離を取り、デュエル開始を宣言! そこへあの人が!!! ((((((((○ きゅいんきゅいん 遊星:ジャック!Σ(゚д゚lll) 氷室:キング… 矢薙:なんで…なんでキングがここに… 雑賀:さぁな… 氷室:まさか…また会えるとはな…キング ジャック:…………(無視) 氷室:!!!ヽ(`Д´#)ノキィィィィィィィ 遊星:何のようだ? ジャック:(内ポケットからカードを出して) フォーチュン・カップに出るそうだな 遊星:なぜ知っている? ジャック:そんなことはどうでもいい! コイツを返しに来た(`・ω・´) ノ□←(スターダスト) 遊星:クッ! ジャック:『スターダスト』はお前が使ってこそ意味をなす! コイツを使いあの夜の決着をつけろ! 遊星:ラリーたちを売ったのはお前か? ジャック:何? 遊星:この写真は治安維持局を名乗る男がオレに渡したモノだ ジャック:ほぉ 遊星:オレがフォーチュンカップに出なければラリーたちに危害が及ぶ オレが出るのは汚い治安維持局と闘うためだ ジャック:ならば『スターダスト』はお前が持つに相応しかろう! それでいい…オレはここに来た…次はお前がオレのところへ来い! ひとつ言っておこう…あの日見た赤き竜は始まりにすぎない! 【ジャック】 変わらんな…遊星 まるでサテライトだな だが遊星よ…いつまでその閉じた世界にいるつもりだ 『スターダスト』はお前の手に渡り真にこのオレがキングになるべき条件は揃った オレはお前を破り、更なるチカラを手に入れる ■ジャック氏が遊星の今を「サテライトと同じ」と評したのは、まったくその通りだと私も思いました。 そして遊星の世界を「閉じている」と言ったのも、的確な見方だと思いました。 やはり遊星のことを一番理解しているのはジャック氏なんだな〜と思いました。 ここまで分かってしまうと遊星の生き方を歯がゆく思うでしょうね。 ジャック氏は遊星のことをライバルだと認め、できれば共に前に進んで欲しいと思う気持ちもあるんじゃないかと感じました。 サテライトから脱出する時、本当は遊星にも一緒に行って欲しかったんじゃないかと思いましたが、あの時の遊星では連れ出す価値はないとジャック氏は判断したんでしょうね。 ただ一縷の望みを賭けて、『スターダスト・ドラゴン』を盗んでいった…。 これを餌にすれば、遊星は必ず自分の元に再びやってくると確信していたから。 だけど、こうやって再会してみても、やっぱりどこも変わってない、変えようとしない遊星を見て、このフォーチュン・デュエルを最後に決別しようと気持ちを奮い立たせていたところに私はカッコ良さを見ました。 ジャック氏は何から何までカッコ良いですね、ハイ。 遊星はここまでジャックが自分の事を考えているとは思いもしないところが、また憎らしいような気もします。 ■遊星がジャックに ラリーたちを売ったのはお前か? と、聞いたのは、ショックでした…。・゚・(つд`)・゚・。 遊星らしくないような気もしたけれど…遊星の中のジャック氏って「平気で友を裏切る人」というレッテルが貼られているから、平気でこんな事を言ってしまうんでしょうね。 ちょっと冷たいな〜と思いました。 ■遊星は氷室さんに誉められると、心底嬉しそうな顔をするのが可愛いです。 それと矢薙のじいさんの様子をニッコリ見守る雑賀さんも和んだ〜! この人、本当に優しいなぁ〜。 ■遊星に「次はお前がオレのところへ来い!」と、誘惑するジャック氏に萌えました。 みんなが見ている前で、なんて大胆!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ ■遊星がイェーガーさんの事、「男」って言ってた…。 そうか、やっぱ男なのか…(´・ω・`) ショボーン 「次回予告」
オレ、第一回戦!(゚∀゚)ノ キングを目指し、まずは一勝するぞ! 龍可:あんまり調子に乗らないように!`(´・ω・`)´ 龍亞:分かってる、分かってる、分かってるぅぅぅぅ!(゚∀゚*)/ 遊星、オレもう自分勝手なデュエルはしないよ! 遊星:カードを信じれば応えてくれる (`・ω・´) 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『デュエル・オブ・フォーチュン・カープ開催 大空襲!ジャイアントボマー・エアレイド』 龍亞:遊星…決勝で会おうぜ! ■なんと龍亞が化粧してデュエル参戦!! これは楽しみぃぃぃ! 相手はゴツイ兄さんみたいだけど、善戦してくれればいいなぁ〜。 でもこの兄さん、ゴドウィン氏が放った刺客なんだろうな…。 一体、どんなデッキで挑んでくるのか心配でもあります。 ■アキちゃんも仮面を取って参戦か! しかしあの能力ですぐに正体がバレちゃうだろうに…。 アキちゃんの最初の対戦相手はお気の毒としか言いようがないです…。 ■開幕の挨拶はゴドウィン氏か! 治安維持局の局長がなぜ主催として挨拶するのか謎だけど。 そしてキングもデュエリストを挑発するような事を言うようで今から楽しみです。 「オレが戦利品だ! 全裸で待つ!」 …なんちゃって゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【今日のクロたれとノスたれ】
だが最近、彼の行動がオカシイのだ! さっそく潜入捜査を開始したクロたれとノスたれ! あやしい衣装も手に入れて、信者に化けてみたのだった ![]() 神殿の前でグリコポーズをするゴドウィン氏 その変な姿に吹き出しそうになったクロたれとノスたれ… でも、他の人たちはそれを普通に見守っている… 謎の信者に化けるためには、笑いをこらえる精神力も必要だと 改めて自覚させられた2匹であった… 作画監督=原 憲一 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=菱川直樹 演出=菱川直樹
ゾーク :
私が高橋先生を好きな理由は、絵とかキャラとか世界観というより、「セリフ」が好きなのですが、中でもこのゾークのセリフは極め付きに好き゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゾークが自分の存在意義を王様に解説するという、なんとも面白い行動をしているんだけれど、こういうのが私は面白いと思うのです。 ただ闇雲に破壊しまくるんじゃなくて、自分はこういう理由で人々を苦しめますよと説明してくれるゾークというのは、知的で理論家で好きです。 そしてこの「くどさ」が高橋節の魅力だと思います。 ■カルトゥーシュに名前を刻もうと皆で念じるシーンは見ているだけで涙出た! もう何度も、何度も、何度も、何度も見ているシーンなのに、やっぱり泣いた〜。・゚・(つд`)・゚・。 みんなが王様のために一生懸命念じてくれる姿に胸が熱くなったぜ! 友だちって素晴らしいなとマジで思いましたよ。 ■マハードってば、何度ヘカを開放しているのかな…とツッコミながら見てましたが、ファラオの為なら死を怖れない根性に惚れた! ■「我が名はアテム」…出ました (゚∀゚)ノ ジャンプ連載時は大騒動でしたなぁ〜。懐かしい…(´ω`*) ホルアクティは美人さんでした。 セトを守るようにしていた青眼ちゃんが美しかったです。 あ〜記億編も終わってしまいました。 いよいよ最後、「闘いの儀」が始まりますね。…嬉しいけど寂しいです (´;ω;`)
出たよ…カードの妖精!!!!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ まさか5D'sでもGXのような「妖精(精霊)」ネタを出してくるとは思わなかったので、内心、「ヤバッ!」って思いました。 近未来という硬質な設定に、また精霊だの妖精だのという「オカルト要素」を入れ込むのは…なんか違うと思うからです。 もちろん「封印された竜」や「シグナー」というのも十分「オカルト要素」ですが、これらは今のところ「伝説」であるから、気にならないのですが、龍可の場合すでに「会話」しているっていうのが、もう自分的にはドキドキしてしまいます。 ただ多少、新鮮味を感じるのは龍亞が女の子だということでしょうか。 「巫女」って訳じゃないでしょうが、不思議なモノの声が聞こえるっていう役は女の子の方がしっくりくるなぁ〜と思いました。 ■新しい単語が出ましたね! 「トップス」(゚∀゚)ノ ネオ・ドミノシティでも最上クラスの人々が暮らすエリアみたいです。 牛尾さんですら簡単に立ち入ることが出来ない特別な居住区…。 一体どんな人たちが住んでいるのか気になります。 そのトップスの中でさらにホテル住まいをしているという龍亞&龍可の二人…。 一体親はどれほどの人物なのでしょうかね…。 かなりのお金持ちで、かなりの権力者ってところでしょう。 でも双子をホテル住まいさせているってことは、男親だけって可能性もあるなぁ…。 ■キングのポスターとフィギュアに大笑いでした!! 腹筋が痛い!・゚・(つ∀`)・゚・ 天を突き刺す指!! やっぱキングのポーズといえばコレなんですね。 ポスターのポーズも微妙すぎる!! でもグッズが出るほどキングって人気者なんですね。凄いな〜。 この人気を知っているからこそ、「キングのデュエルはエンターティメントでなけらばならない」って言えるんだと思います。 そこがカッコイイ! それにしてもこのフィギュア、ボタンを押すと声が出るような仕掛けだったらもっと楽しいですね。 ポチ (*´ω`)ヽ凸 「ワハハハハハハ! オレがキングだ!」 ■KC主催のデュエル大会「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」があるそうです。 「フォーチュン」といえばクッキーだそうですが、私は苦いアンコが入った団子を思い浮かべます。 優勝者はキングとデュエルできるそうなので、このアンコがキングになるわけですね! 是非、遊星に食べてもらいたい! ■双子の生活環境は厳しいですね〜。
その親はたまに連絡が来るだけ 勉強はネットの通信教育を利用しているので、そもそもクラスメートがいない 外にもめったに出ない デュエルの相手はいつも二人きり とても「お気楽」なんて言っていられないと思いますが…むしろ可哀想。・゚・(つд`)・゚・。 ■龍亞は思った通りの元気っ子でした。 やっぱ半ズボン小僧はこうでなくちゃ! 龍可は大人しい…というより、多少冷めたキャラなのですね。 妹というよりお姉さんみたいで、二人のやりとりに和みました〜(´ω`)ノ ■雑賀さん、無事だったんだ!!! こっそりと遊星を迎えに来るなんて…やっぱ惚れたな!(゚∀゚)ノニヤニヤ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■せとーけんじさんのお仕事、個人的に好き好きです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ まぁ欲を言えばもうちょっと遊星の感情を豊かにしてもらえたら、もっと良かったんじゃないかな〜と思います。 双子を前にデレデレする遊星ってのはダメなのかもしれないですが、相手によっては笑顔でデュエルもできるんだぞ!というようなことをアピールするチャンスだったのではないかと思います。 私としては権力にはとことん反発するけど弱者には優しいという姿をもうちょっと強調して欲しいんです。 ■龍亞の話を無視する遊星に笑いました。 子供だろうと相変わらずの王様っぷりです。 必死になって遊星の気を引こうとする龍亞は可愛かったですね。 あの辺のセリフは本当に彼の必死さが出ていて、「あ〜遊星のこと、好きなんだな〜」と感じました。 デュエルを挑んだ時、「オレが勝ったら遊星はオレのお嫁さんになってもらうよ!」と言い出すんじゃないかと、こっそりドキドキ★してました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■龍亞のデュエルが楽しかったです! 一生懸命考えたコンボを披露できてご満悦の様子が可愛いです。 それにひきかえ遊星は相変わらずのモンスターで、サスガに飽きました(´Д`) ハゥー 逃亡の途中でデッキを変えられないから…というのも分かりますが、さすがにねぇ…。 【今日のDホイール】 子供にとって憧れの的! いつかは乗ってみたい夢の乗り物 目の前でデュエルディスクを取り出す(フォーメーション・アウト)と、子供が尊敬のまなざしで見てくれる *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★可愛い双子を前にしても、やっぱり会話のキャッチボールがあさっての方向へ飛んでいく遊星!★
龍可:このホッペの何だろう…?(´・ω・`)? 龍亞:マーカーだよ、知らないの? セキュリティに捕まった人はみんなつけられるんだってさ 龍可:じゃぁ…この人、悪い人? 龍亞:カードの妖精は大丈夫だって言ってんだろ? 龍可:…うん…このカードたち、すごく大事にされてる…だから大丈夫…だと思うんだけど… 龍亞:そっか! ならいいや! (遊星、やっと目が覚めて…) 龍亞:遊星、デュエリストなんでしょ?ヽ(。・ω・。)゜⌒ 遊星:あぁ (´・ω・`) 龍亞:オレもやるんだ! ねぇ、オレとデュエルやんない? いっつも龍可相手だからつまんなくてさぁ… 龍可:失礼しちゃう!ヽ(`Д´)ノ 龍亞だって弱いじゃん! 龍亞:これから強くなるの! ねぇ、遊星は強いの? (壁に目をやる遊星…そこにはジャックの微妙なポーズのポスターとフィギュアが!! 一瞬固まる遊星…) 遊星: (むむむ…ジャックの人形?…こんなモノまであるとは…ドキドキ★ (´ω`*) ) 龍亞:うん? ああぁアレ? オレのお宝! キングのグッズだよヾ(´∀`*)ノ オレもいつかキングになるのが夢なんだ! ライディング・デュエル、オレもやりたいんだよね! ねぇ、遊星もキング好き? 遊星:興味はないな…(ホントは興味ありまくりぃぃぃぃ〜! だけど子供にはナイショ!ヽ( ´∀`)ノ ) 龍亞:なぁ〜んだ、そうなのか!つまんないな…。 ■龍亞ったら、あっさりとスゴイ質問してくれるから、テレビにジャスミン茶吹きかけそうになりました!( ´艸`)ププ 私も気になっていたので、耳をダンボにして返事を待っていたのに…あっさりと返されてショボーンでした…(´・ω・`) もしここで遊星が 「ジャック? あぁ大好きだぜ!」なんて返したら、ご飯100杯はいけますね! ■遊星の寝顔を見ながらコソコソ雑談していた双子ですが、毛布からチラ見えする遊星の肩に私は目が釘付けでした。 いやぁ〜ホント、遊星って良い体してますね…(ノ∀`*)キャー♪ マーカーがついていることを気にしている龍可の勘は当たっているのかな…。 遊星と出会ったことで何か悪いことに巻き込まれるんじゃないかという不安を龍可が感じているんじゃないかと思ったんですが…どでしょうね。 ★ゴドウィン氏より策士? 遊星に罠をしかけるイェーガーさん!★
ゴドウィン:フォーチュン・カップの進捗状況は? イェーガー:招待状の発送は滞りなく…残りは1通のみです!ひひひひひ ゴドウィン:サテライトの男…ですか? イェーガー:さようにございます…保管庫からDホイールとデッキを奪還し、今はトップスに潜伏中とのこと… ゴドウィン:マーカーの反応は? イェーガー:抜かりはこざいません…本人は消したつもりでしょうが、しょせんはシロウト仕事…ひひひひひ (遊星と牛尾さんとの間に割り込むイェーガーさん) イェーガー:捜査官殿…その男の身柄、しばし治安維持局に預けてはくれないかな? 牛尾:治安維持局? イェーガー:特別調査室長イェーガーと申します…ペコリ あなたは…牛尾くん…ですね!ひひひひひ 牛尾:特別調査室長!? イェーガー:レクス・ゴドウィン長官よりこの男にメッセージを預かって参りました 牛尾:しかしコイツはセキュリティ保管庫からそのDホイールを… イェーガー:牛尾くん…長官命令には逆らわない方がよろしいかと思いますが… 遊星:長官がオレに何の用だ? イェーガー:コレですよ…(。・ω・。)ノ□ (手渡された招待状にはサテライトの愉快な仲間達の写真も添えられていた…) イェーガー:「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」にご参加ください 拒否すれば写真の4人にはあなたの想像も及ばぬような痛みを経験してもらいます…良いですね!ひひひひひ(´ω`)ノ~~~ ■イェーガーさん美人!!!! 妖艶な美しさが!!! 牛尾さんを威圧する凄みに惚れたぁぁ ! さすが室長!!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ しゃべり方も好き。丁寧な言葉使いで、エド・はるみさんみたい!! ■ゴドウィン氏も切れ者だと思ったけど、むしろイェーガーさんの方が策士としての能力は上のような感じでした。 イェーガーさんは狭霧さんに敵意むき出しにするほどの「キング愛」の人だから、遊星の事が長官以上に気になって入るんじゃないかと思います。 ちゃっかり牛尾さんの事を調べていたり、愉快な仲間の写真まで手に入れたりと、用意周到なところがステキです。 こういう人間が壁になると、さすがの遊星も逃げにくいだろうと思います。 「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」の真の狙いがなんなのか、気になるところです。 「次回予告」
サテライトの仲間の事を調べてくれるという雑賀と共に行った大門エリア そこはマーカーを刻印された者たちが集まる場所 そのアングラ・デュエル場に現れる謎の竜 遊星:次回 遊戯王5D’s 『現れるフォークロア 破壊をもたらす「黒薔薇の魔女」』 遊星:なんだこれは? ソリッドビジョンじゃないのか?(゚Д゚)ノ ■おおおぉ〜やっと女性キャラ登場ですね! 胸元がたわわな感じで良いですね〜。 といいつつ、ブルガリアで本物の巨乳に囲まれてきた私には、ちょっと物足りないですよぉぉ! ところで…この人が十六夜アキさん?(´・ω・`)? いや…違うな、うん。…なんか服が老けた感じだし、毛も長い。 ■遊星ってば雑賀さんと同棲かよ! やるな!雑賀さん!! 衣食住まで面倒みるって、どんだけ遊星が好き好きなんだか!ヾ(´∀`*)ノ キャキャ! 後ろから遊星の肩をポンと叩いてにっこり笑う雑賀さんと、それに笑顔で応える遊星に、何かすごい萌えを感じてしまったのはここだけの秘密だ!!! ■次回は龍亞とメガネくんも登場? 氷室さんと矢薙のじいさんまで出ている? 主要キャラが会するみたいで、何が起こるか楽しみです。 それにしても龍亞が大門エリアなんていうダウンタウンにいることが不思議です。 まさか遊星を追いかけてきたのかな? 生粋のおぼっちゃまをそこまで本気にさせるなんて、遊星ってば罪作りな男です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ! 【今日のクロたれとノスたれ】
ロボット大好きなクロたれとノスたれ! 龍亞のデッキが変形ロボットデッキと知って大喜びなのだ! さっそく自分たちも手に入れて ガシャガシャと遊んでみるのだった! ![]() クロたれは「モバホン」たちに夢中だけど、 ノスタレはビリビリと磁力を出す「マグネ・ユー」が 気になって仕方ないのであった… 作画監督=徳田夢之介 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=せとーけんじ 演出=せとーけんじ
瀬人さん : 許さん…許さんぞ! 貴様ぁぁぁぁぁぁぁ! うぉぉぉぉぉぉぉ! 原作にはないゾークvs瀬人の闘い。 緊張感というより笑いをこらえる方が多かったです。 やっぱりこの状況で社長がゾークと闘うなんて不自然に感じました。 それと2体の青眼の魂がセトとキサラの中から出てくるのも、意味がちょっと分かりませんでした。 まぁオマケのような闘いなので、これも仕方ないのかな…と思いますが、牙太郎に首を噛まれたり、ゾークにちぎられた青眼ちゃんは気の毒でした。。・゚・(つд`)・゚・。 ■王様が「マスターオブドラゴンナイト」に変装したシーンはさすがに大笑いでした。 社長と王様が融合するなんて、まぁ個人的には大喜びですが、ちょっと変ですよね〜あれは。 融合した途端、社長の姿は消えちゃうしで、ちょっとつまらない展開でした。 ■ついに表くんが勝ちました! 『ガンドラ』一枚での大逆転…凄かったです。 最後に登場した、『サイレントマジシャン・レベル7』はいい男でした。 ■バクラの呪縛から解けた本田の振る舞いがすごく素直で好感度アップでした。 本田があやまる必要はないと思うんですが、表くんに迷惑をかけたことが恥ずかしかったんでしょうね。 自分から黒馬団に向かっていったり…カッコ良すぎですヾ(´∀`*)ノ
遺跡馬鹿
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