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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
うさぎが獲物を連れてくるまで、しばし退場するとしよう… まさかミスターTの口から「アリス」なんて言葉が出てくるとは意外でした…。 人間を攻略するために、古今東西の文学を読みあさっているとしたら…ちょっと萌えますねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 最初、「ウサギって誰だ? 」…と真剣に考えていたのですが、これが斎王様の事を言っていると分かった時には大笑いでした。 アリスを穴へと誘ったのは「白ウサギ」 斎王様のオデコの白毛をウサギに見立てて言ったとしたら、彼らはかなりのジョーク好きです。 それにしても自分たちを「トランプの兵士」と並べるなんて、ずいぶんと謙虚な発言でした。 まぁ態度は謙虚でも美寿知さんを誘拐して斎王様に十代とのデュエルを組ませる辺り、情け容赦ない戦術は、さすがミスターT軍団だと感心しました。 ■斎王様ってオートバイに乗れるんですね。 …意外でした。 イメージとしては自転車にさえ乗ったことのない室内型美青年って感じだったので、アクティブな様子にドキドキしました。 それにしても、あの髪の毛をヘルメットにどーやって入れたのか…そっちが気になってしまいました。 やっぱ出したまま走ると危険なのかねぇ…(´・ω・`) そしてライダースーツを着たままデュエル開始! 予告の時は足下が映らなかったので、またロングコートなのか…(´Д`) と、寂しく思っていたところだったので嬉しかった! あとはお尻とか背中とか太ももとか…乙女のハートをキュンキュンさせる部位をアップで写してください!(ノ∀`*)キャー♪ ■十代がワラワラと出てきたシーンは面白かったです。 十代 vs 十代ズたちがデュエルしたらどうなるかな…と想像してみました。 きっと十代の数だけネオスが出てきて大乱闘でしょうね。 ■斎王様が十代を連れ込んだ最上階は伝説のデュエル会場でしたね。 あそこで初めて王様と海馬社長がデュエルし、剛三郎と海馬社長が乃亜編でデュエルした…。 あの時は剛三郎が壁をぶちこわしたっけなぁ〜。何もかも懐かしい〜。 どうせあの会場を使うのなら、デュエルディスクじゃなくてデュエルマシンを使って欲しかったです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■斎王様が美寿知さんのためにデュエルをするという設定は、ちょっと物足りないと思いました。 確かに大切な妹を救うために仕方なくデュエルするということは分かります。 でも斎王様クラスの人間が、それくらいの動機で十代と死闘するというのは、う〜ん、もったいないです。 十代を裏切ってデュエルをするのなら、むしろ影丸じいさん辺りがちょうど良いような気がしました。 オブちゃんが消え、十代を導く新たな軍師として活躍するのは同じ闇の力を知っている斎王様だと思っていたので、この時点で彼を戦線離脱させてしまうのは残念です。 (もちろん来週、あっさり十代に勝利してしまうかもしれないけどさ…) ■斎王様が十代のデッキに 『ザ・フール』 を入れました。 たとえ十代がデッキから目を離さなかったとしても、斎王様は確実にカードを入れたでしょうね。 カード使いのパンドラ…じゃなかった、タロット使いの斎王様もマジックくらいは出来そうだと思うので、十代をごまかすなんてチョロいように思います。 斎王様は強いけれどデュエリストじゃないと私は思っているので、勝つためにインチキしても、実はあまり気になりません。 むしろ十代をデュエルの力だけでうち負かそうと考えることの方が不自然な気もします。 本人もデッキに 『ザ・フール』 を入れることにためらいもなさそうだったし。 カードを入れることで十代の運命がどう変わるのか…それを見極めたくてウズウズしているようにも見えるので、斎王様の本質っていうのは、こういう人の運命をいじることに喜びを見いだす性質なんだろな〜と改めて思いました。 ■アカデミアのダークネスくんたち、やっぱ美形でしたね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 黒い煙になって消えてしまったけど…また出て欲しいです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★斎王様の悩みとは?★
斎王様:愚かな…( ´_ゝ`)ノ まさに愚者のカードに魅入られし者に相応しい… 十代:黙れ! ドロー!! ヽ(`Д´)ノ□ 斎王様:『死神の巡遊』! 効果発動!! 『ザ・フール』 のモンスター効果により私は正位置を選択! 十代:…このままだといつまで経ってもモンスターが召喚できない!(´・ω・`) とにかくこのやっかいな 『ザ・フール』 をなんとかしないと… マジックカード (゚∀゚)ノ□ 『ネオ・スペーシア・ウェーブ』 自分のデッキに存在するネオ・スペーシアンが自分フィールド上のモンスターより多い時に発動!
ネオ・スペーシアンを特殊召喚する効果は『死神の巡遊』によって相殺されるが… 今はこれしかない!(`・ω・´) 斎王様:無駄なあがきだぁぁあ!(・∀・)ノ 『ザ・フール』 の効果には正位置の時、お前の出すマジック・トラップ・モンスター効果はすべて受け付けない! 十代:何! Σ(゚д゚lll)ガーン フィールドから排除できないなら守備表示になってもらうぜ!(`・ω・´) / 斎王様:無駄だ!攻撃表示の 『ザ・フール』 を守備表示にすることはできない 十代:戦闘では破壊されず、フィールドから排除することもできない…攻守変更もできない… 自分のターンなのにまったく為す術がないなんて…。・゚・(つд`)・゚・。 斎王様:これで分かっただろう? もはやお前には楽に果てるか、苦しんで果てるか…そのどちらかの選択しか残されていない 十代:オレはあきらめないヽ(`Д´)ノ ヒーローたちとの絆に賭けて! 必ずお前が仕組んだコンボをうち破ってみせる! 斎王様:「絆か…」口惜しいだろうな、大切な者との絆を断たれるというのは… 十代:ハッ!そうだ…オレがデュエルに勝ったら美寿知の身に危険が…(´ロ`ノ)ノ 斎王! 美寿知はどこに囚われているんだ? オレのせいで美寿知が捕らえられたというんだったらオレにも責任がある! 力になりたい!ヽ(`Д´)ノ なんとかして救出する方法はないのか?(´・ω・)ヽ(・ω・`) 斎王様:お前にはなんの責任もない! 責任は未来を予知する力を失い、凡庸な人間となり果てながら、それを良しとしていた私自身にある そのせいで美寿知の身に危険が迫っていることを察知してやれなかった… 私たちは特殊能力の持ち主として人々から異端の目で見られ、孤独の中で身を寄せあって生きてきた… だからお前との闘いに敗れ、力を失ったとき、内心ホッとしたものだ これで「運命」という名の束縛から解放される…これからは平凡な人間として未来に無限の可能性を感じながら生きていけると… だがそれはしょせんはかない幻想にすぎなかった…私たちに新たなる人生の選択枝など残されてはいなかった 一旦、力を失った者はあとはただひたすら失い続けるのみ…(´;ω;`) 十代:いい加減にしろ、斎王! お前は心にできた空白をダークネスに利用されているんだ! ■長いけど書いてみました。 なんつーか、『ザ・フール』の鬼効果にドキドキしますね。 『死神の巡遊』と『ザ・フール』のコンボは、そう簡単にはうち破れないんじゃないでしょうか。 さすが斎王様、凶悪なコンボで十代をイジメますね(゚∀゚)ノ ■斎王様は平凡な人間になって、「何をしたかったのだろう…」 どうやら平凡な人間を買いかぶっていたらしく、勝手に傷ついて、勝手に落ち込んでいる姿がちょっと悲しかったです。 私にとって斎王様は憧れの人っていうか、運命の力がなくても人生で成功する能力を持つ人だと思っていたので、今回のような覇気のない発言はとてもガッカリしました。 特殊能力がなくなったことで離れていく人もいるだろうし、収入も減るだろうけど、斎王様には美貌と知性と気品があるし、何よりエドくんという最愛の友がいるのに…。 美寿知さんの危機を気づいてあげられなかったことに落ち込んでしまう気持ちも分かるけど、だからといって悲観すぎる考えは斎王様らしくないな。 斎王様は優しい人だけど弱い人じゃないってことを忘れないで欲しい゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
斎王様:このデュエルを無駄だと言いたいのか? 十代:何!? 斎王様:大いなる力を欲する者が更なる力を欲する… 大切な者を守るために我が運命力に問う!(このデュエルはすでに我が輩の舌の上だ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ) 十代:次回 「運命の終焉! マグマ・ネオスvsザ・ダーク・ルーラー」 十代:美寿知、お前も斎王もオレがきっと! 斎王様:うぬぼれるな十代! 我が兄妹に助けなど必要ない! 十代:何をぉぉぉぉ!ヽ(`Д´)ノ ■来週の十代、顔が子供だぁ! やっぱ目の大きい十代は可愛いなヾ(´∀`*)ノ 反対に斎王様はかなりの大人顔になっているのが嬉しい! 来週も楽しみだぁ!! ■万丈目さんたちは無事! まだ消えてないようで良かった! でも名簿から生徒の名前がかなり消えているらしい。 鮫島校長やクロノス先生は事件の事をまだ把握していないみたいだし、今後の展開が気になります。 【今日のクロたれとノスたれ】
十代警備隊のクロたれとノスたれは大忙し! 常に十代の動向に気を配らなければならないのであった! しかし、今日はうっかり誰かにさらわれてしまった! さっそくジェットエンジンを積んだオートバイで 十代を追いかけるのであった! でも道に迷っちゃって、どこへ行けばいいのか分からなくなってしまった! ![]() ちょうど運良くアルカナフォースレベル7さんが通ったので、十代の行方を尋ねてみた! 言葉で言えないから、手で方向を指してくれるのだが たくさんある腕がクニャクニャ動いて、方向が定まらない! どっちへ行ったらいいのか、迷う2匹であった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=植田浩二 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
遊戯王GX感想−第169話「決断の代償!オブライエン 炎の闇」
カッコ書きのところは私の創作ですが…当たっていると思う。 今回の脚本、分かりにくかったです。 ミスターTをダディに化けさせて、オブちゃんを精神的に揺さぶろうとした点は意外性もあり、面白かったですが、死んでもいない人の事で反省させたり、家族全員が助かっているのに、爆発でみんなが一緒に死ねていたら自分の苦しみもなくなっていたのに…と無理矢理、落ち込ませ、なんとかしてオブちゃんを闇に突き落とそうという不自然さが見えてきてイマイチ微妙でした。 私はオブちゃんがどうして3人で焼け死にたいと思ったのか、それが良く分かりませんでした。 だって、ママンはダディが助け出してくれたし、そのダディを助けたのは自分自身なのだから、これは最善の選択をしたということで誇りにこそすれ、卑下したり、罪に感じることなんて、これっぽっちもないはず。 私も途中まではママンが死んだと思っていたので、オブちゃんが山での事故をあまり覚えていない様子に、「罪の大きさから記憶を自分で消したのかな…」と同情目線で見守っていました。 傷は深いんだな…と悲しくなっていました…(´;ω;`) …が、最後の最後にママンが笑顔で登場したとたん、「おい、こら!」とちゃぶ台をひっくり返しました! 「生・き・て・る・じ・ゃ・ん・!ヽ(`Д´#)ノ 」 思わせぶりに話を引っ張って、キィィィでした。 オブちゃんは決して死を自分から望むような子じゃないと私は思っているので、今回のような話はとてもムカツク要素も多いです。 でもオブちゃんは確かにナイーブなところも多々あるので、そこをミスターTがつけ込んだのも納得できます。 っていうか私も任務を引き受けたとしたら、やっぱ同じように親子の関係に的を絞って攻撃するだろうから。 ホンの一瞬の迷いを上手にすくいあげて、ネチネチと洗脳の道具に使うミスターTの手腕に脱帽です。 これほどの妙技を見せてもらっちゃうと、さて次は誰が標的になるのかな〜と今から楽しみです。 ■オブちゃんのデュエルディスク…録画機能もついていてビックリしました。 っていうか、あれだけ振り回しているんだから、まともにデュエルを記録できてるとは思えないんだけど (つω`*)テヘ たとえデータが残っていて再生に成功したとしても、手ぶれで目が回ってしまい、気分悪くなりそうです。 録画しているのをミスターTに気づかれて、最後に破壊されちゃったけど、カードで身体を構成しているミスターTがモノを破壊するだけの重みを持っていることに実は驚きました。 あの質量はどこから来ているんでしょうね…(´・ω・`) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回はオブライエン祭りでした! 最後に大量に出てきたのは予想外で、私などは喜びの舞を踊ってしまいました! ハーレム来たぁぁぁ(゚∀゚*)/ オー!! 作画も良かったけど、声も良かった〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 川本さんの声、本当にオブちゃんのイメージにピッタリです。 ■ママン初登場! 美人〜!!!ヾ(´∀`*)ノ キャキャ! ダディが隠居したくなる気持ちも分かりますね! (だって傭兵じゃ家を留守にすることが多いもんね〜♪) ■チビオブ、可愛かったです。 ママンの元へ飛び込んでいって抱きついたシーンは絶品でした。 ■偽ダディとのデュエル、面白かったです。 炎系 vs 炎系というレアな試合でしたが、切れ味するどく、目が離せませんでした。 同じタイプのデッキがぶつかりあうというのは、ありそうでないことなので興味深く見てました。 偽ダディの言葉に惑わされつつも、手堅く攻めるオブちゃんのタクティクスはなかなかのモノでした。 画面は炎ばっかりで熱そうでしたが、自分でもデッキ組んで闘ってみたくなりますね。 ■『ヴォルカニック・クイーン』の叫び声、あれはちょっと嫌〜んでしたね。 女性の叫び声ってエコーさんの時も不快感がありましたが、今回は特に感じました。 お子さま向けなんだから…自粛してほしい…(´・ω・`) *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★オブライエン家ってどんな家族?★
オブちゃん:ダディ…いや違う、お前はダディじゃない! 茶番は終いにしろ! ダディを騙り、オレのペースを乱そうというのなら無駄なことだ ダディはすでに引退し、山小屋で隠遁生活を送っている だがその教え、その心…そのぬくもりはオレの中にある 偽物に惑わされるオレじゃない!失せろ! 場所は変わって、どこかの山の中。 こじんまりとした山小屋。 息子からの手紙を寄り添って読む、仲良き父と母。
ママン:オースチンったら元気そうね♪ 楽しみだわ、次の休暇が!(´ω`*) カランとドアのベルがなった♪ ママン:はぁーい! あ、オースチン! オブちゃん:あの時、あの山での事故でマミィは死んでいなかった ダディによって助けられた でも、どっちを助けるか…選んでしまったんだ それはその瞬間、マミィを殺してしまったことと同じ…うへへ(邪悪な笑い) そんないけない子はあなたがたの息子である資格はない… オブちゃんの目が光り、その光は両親を洗脳していく… 写真からオブちゃんの姿が消えてしまった マミィ:あなたは…どなた? オブちゃん:うへへ… ■雰囲気が出るように、手紙を記号で作ってみました。 マメに両親に手紙を出しているオブちゃんは優しくて両親思いの良い子ですね。 暖炉の火にあたりながら、まったりと一人息子の手紙を読む両親という図がなんとも微笑ましいです。 ダディってば、ママンにぞっこんなのね! ただよってくる雰囲気で分かります!(ノ∀`*)キャー♪ ■仕事が忙しくて実家に帰れない日々が続いているようです。 ママンのアップルパイが好きだなんて…甘いモノは苦手なのかと思っていたので意外でした。 オブちゃんなら何でも美味しく食べてくれそうだし、お手伝いも自分からすすんでやりそうですね。 彼はママンにあまり似てないですが、それだけパパンの遺伝子が優性なんでしょうね。 ■ミスターTの前でダディ萌えを語るオブちゃん…聞いているこっちが照れるぜ!(゚∀゚)ノ ダディのぬくもりまで覚えているなんて…さてはまだ一緒に寝てるな! 親子3人、川の字になって寝ている姿が想像出来ますね〜可愛い♪(´ω`*) ■「どっちを助けるか選んでしまった…」 選ぶことを頭っから悪だと決めつけるのはどうかな〜と思うけど、それをわざわざ言いに来るオブちゃんの律儀な性格にちょっと苦笑。 何をするにも報告しないと気が済まないんだろうな。 怖い顔して笑うオブちゃん、凄みがありました。 静かに笑う彼も良い!(゚∀゚)ノ 新たな魅力発見です! 「次回予告」
オブ:何をうろたえている? オレはここだよ!(´ω`)ノ こっちへ来るんだ! 十代:違う! お前達は一体…オブライエンをどうしたんだ?ヽ(`Д´#)ノ オブ:うっふうっふふ ( ´_ゝ`)ノ うっふうっふ うっふふ 翔チャン:次回 「斎王再び!「絶対運命決定力」発動!! 十代:斎王、童実野町はダークネスの手に落ちてしまったのか? オブライエンもヤツらの手に? 斎王!! ■うぎゃぁ〜斎王サマの登場だ!!! でも洗脳されてるような感じ…(´・ω・`) ミスターTの刺客として送り込まれたのでしょうが、う〜ん、斎王サマともあろうお方がミスターTに洗脳されるとは情けない…(つД`) ■怖い顔して迫ってくるオブライエンズ!! あの中心に飛び込みたい! 乙女心が叫んでます(/ー\*) イヤン♪ ■ミスターTに化けていたアカデミアの生徒たち…ちょっと待て! 美形揃いじゃないか!!! ミスターTってば趣味が良いぜ!!! 彼らはデュエルしないの? (´・ω・`) 寂しいなぁ〜! 【今日のクロたれとノスたれ】
でもマッチを忘れたことに気がついた! そこへちょうど通りかかったヴォルカニック・エッジさん 2匹が困っているようなので、気軽に火をつけてくれたのだった! ![]() あっという間に薪に火がついてビックリしているクロたれとノスたれ これで身体も暖まるな…と思ったけど ヴォルカニック・エッジが側に来ただけで、 すっかりぬくぬくになってしまった2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
そのセリフ、空気読めなさすぎ!!! 喜ぶところじゃないよぉ! 副社長と言っても、まだまだ私情が先に出ちゃうところが可愛いです! モクバはデュエリストとしての兄サマが好きだから気持ちは良く分かるけどね。 ■ジークさんと社長のデュエルが始まりました! 社長だけデュエルディスクを使ってますが、やっぱオーバーアクションで目立ちたい社長にとっては、もはや昔のマシーンじゃ物足りないんですね。 ジークさんは素直に古いシステムを使っていて、なんとなく好感度アップです。 きっとジークさん的には腕にデュエルディスクを装着するのは美しい姿ではないんだろうな…。 ■回顧シーンで青ガクランの社長が出ました!(´ω`)ノ 社長といえば「白ガクラン」ですが、青も初初しくて良いですね! フラッシュを浴びながら見つめ合うペガサスと瀬人さん…ちょっと乙女的にドキドキな構図ですね(ノ∀`*)キャー♪
私のハートにグッと刺さりましたよ! グサッと! すいませんねぇ…弱くて。・゚・(つд`)・゚・。 うわぁ〜ん! それにしてもデュエルに負けた時は誰だって、相手にヽ(`Д´#)ノ キィィィってなったり、デッキに文句も言いたくなるものだけど、それを「心の闇」とか言うのは、ちょっと大げさすぎないだろうか? 強くなりたいという気持ちや勝ちたいと思う気持ちを「悪」だと決めつけて、邪悪な方向に話を引っ張っていくのは…いかがなものかな? 私は、「アイツ、憎たらしい!!! いつか乗り越えてやるぅぅぅ」と向上心むき出しの感情は、むしろ「善」と解釈する人間なので、ミスターTの言葉に乗せられて洗脳されることはないと思うけど、あの甘い言葉に流されて、ダークな世界に行ってしまう人は案外と多いかもしれないです。 ■卒業デュエル、始まりましたねっ(゚∀゚)ノ 今回はルールも簡単だし、アカデミアの生徒だけってのが良いです。 万丈目さんたち上級生が固まって話をしてましてたが、貫禄出てましたね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 吹雪さんと翔チャンの間にちょっと火花が散ってました!! これっていずれはデュエルするかもしれないという伏線なのかな? だとしたら楽しみです! ■十代のところにデュエル志望の子たちが押し掛けていたけれど、みんな男っていうのは十代らしかったです! 相変わらず、男の子にモテモテな兄貴に笑いました。 ほとんどブルーの生徒っていうのがポイントなんでしょうね。 反対に吹雪さんの元へは女の子が大挙して押し掛けてました! ちょっと不満そうな表情をしたのは意外でしたが、やっぱ本心は男の子と熱いデュエルをしたいんでしょうね。 あの強面の紅目黒竜を女の子にぶつけるのは、私だって手加減しちゃうから。 ■街から人が消えましたね…。なんで? どして? 人が消えるのはなんとなく分かるが、データとか紙に書いた文字まで消えるのは理解できないッスよ。 そういえば、名簿の中に如月あおいさんの名前がありましたね!笑った〜ヾ(´∀`*)ノ 如月さんがこの世からいなくなると、とても寂しいので早く帰ってきてくださいね〜! あとマシリトさんの名前も入っていましたね! 社長の名前は消えませんでした。 あれは生き残っているという証拠だと思うのですが、さすがにミスターTも社長をダークネスの世界に引っ張り込むのは無理だった…ということなんでしょうね。 ■オブちゃんがKCの誰かに電話をしていましたが…あれはまさか海馬社長直通の電話だったりするのかな? だとしたら、呼び方は「セト」? それとも「オーナー」? ペガサスの事を「ペガサス会長」って呼んでいたので、ここはきっと「海馬○○」と役職名までつけて呼びそうですね。 ■卒業デュエルのルール(卒業生の場合) 【ゴール】
累積ポイントが最高値の生徒にはキングオブデュエリスト武藤遊戯のレプリカデッキがもらえる! 【加算方法】
1年生との勝ちデュエル:1点 2年生 〃 :2点 3年生 〃 :3点 【注意点】
【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■空野くんの『ホルスデッキ』は面白かったです。 っていうか、すごく分かりやすい展開で初心者には好評なんじゃないかな。 最近のデュエルはモンスター効果の応酬で、罠や魔法って影に追いやられている感じだったので、『王宮のお触れ』が十代の動きを封じるキーカードとして出てきた時は、「おおぉ、やるな!」と思いました。 ひょっとしたら十代が負けるかも…とドキドキしながら見守っていたのですが、必殺コンタクト融合出して勝利したのは残念でした。 あと空野くんもミラフォなど、相手の攻撃を無効にする罠くらい仕掛けて置いて欲しかったです。 あそこまで十代の戦術を研究してきたのだから、万が一、ホルスに何かあった場合、すぐに対応できるように手を打っておくのが普通だと思うんだけど…。 負けちゃったのは可哀想だったけど、本当に良いデュエルでした。 ■空野くんがミスターTに襲われている時、上空をカラスが舞っていましたが…あれはどうして? 私は「えっ、もう腐乱しちゃったの?(゚∀゚)ノ」と妙にワクワクしちゃいました!(ノ∀`*) ミスターTとカラスって何か合わないような気がするんですが…。 ■コンタクト融合するたびに宇宙の果てまで飛んで行かなきゃいけないのはシンドイよねぇ…。 たまにはネオスが、「すいません、今日はそこの草むらでコンタクト融合してきます!」と言って、クルクルと草の上で回ったりしたら面白いのに…と思います。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ミスターTの営業活動! その実態は?★
ツトム:…うっひっくひっく…(つД`) どうしてボクは強くなれないんだろう… 友達A:ツトムの下手くそ! 友達B:弱い奴とデュエルしたって楽しくないや! ツトム:(目を青く光らせて…)ボクだっていつか強くなって… 風が吹き込み、机の上のカードを舞い上げた! 『ガガギコ』のカードを拾いあげると、それは黒いオーラに包まれていた… カードが人型になり、ミスターTが現れた! ツトム:…あっ誰? Σ(゚д゚lll) ミスターT:驚くことはない! このカードはキミがそうしたんだ ツトム:ボクが?(´・ω・`)?? ミスターT:そうだ、キミの嘆き、怒り、憎しみがそのカードを染める 強くなりたいんだろ? ならばキミの心の闇を受け入れるのだ… 闇を友とするならば、キミの不安は消える! ミスターTが黒い霧に変わり、ツトムの身体を包み込んだ! ツトム:わぁぁぁぁヽ(`Д´)ノ 父母:どうした? ツトム?? ツトム、何があったんだ? ツトム:(陰気な顔をし、階段上から両親を見下ろしながら…) 心配なんでしょ? 不安なんでしょ? ボクのことが… ボクも嫌だった…ずっとパパとママに心配をかけているのが… 母:何を言っているの?ツトム? ツトム:でももう大丈夫、パパとママの不安も消える… ボクと一緒に行こう! ダークネスの世界へ ■ミスターTは落ち込んでいる人のところを一軒、一軒回って、闇への勧誘をしているらしい。 ご苦労なことで…(´ロ`ノ)ノ それにしても、こんな子供までターゲットに含むなんて、やりすぎなんじゃないの? でも子供を洗脳することで、親を取り込みやすくなると踏んでのことだったら、なかなかの策士ですね。 ■さぁ出ましたよ!「ダークネスの世界」が!(゚∀゚)ノ 街から人が消えましたが、みんなダークネスの世界に連れて行かれた…と理解して良いのかな? ダークネスの世界って血を捧げないと入れないという事を藤原くん(完全体)が見せてくれたので、ツトムくんの口から「一緒に行こう」って言われた時は、「へっ?(゚Д゚)ノ 」ってなりました。 なんか意外と簡単にダークネスの世界とやらに行けるらしい…。 その先で可愛い藤原くんが待っているのなら私も行ってみたいなぁ。 実は藤原くんにメロリンで、会いたくてたまらないのさ!(ノ∀`*)キャー♪ 「次回予告」
兄貴ったらこんな時、どこへ行っちゃったんだろう…(´・ω・`) 十代:嫌な胸騒ぎがするぜ…待ってろオブライエン!オレが行くまで無事でいてくれよ! 翔チャン:え゛ぇ゛〜血相変えてボートに乗ってどっか行っちゃった?ヽ(`Д´#)ノ 翔チャン:次回 「決断の代償! オブライエン炎の闇」 十代:ここが童実野町? 人の気配がしない…オブライエンどこだ? オブライエ〜ン((((((っ・ω・)っ ■チビオブが出ますね…。でもなんか悲しい状況っぽいです。 パパンと美女の様子がヤバイ感じですが…。 う〜ん、また死にネタなのかな…(´・ω・`) 親の死がどうのこうのというのは、エドくんだけで十分でしたが、また出してくるのかな…(´Д`) ハゥー ■オブちゃんが緑のバッタを出してました。 新しいモンスターなのかな? ミスターTとデュエルする日が来るとは思ってもいなかったので、これはこれで楽しみですが、タイトルから察するにオブちゃんが今度は闇に墜ちそうな感じです。 覇王編で見せた芯の強さがある子なので大丈夫だと思うけど、ミスターTも人の痛いところを突いてくるので、案外、あっさりとダークネスの世界にオブちゃんも堕ちちゃうかもな…。 【今日のクロたれとノスたれ】
一羽の鳥さんがどんどん進化していくところが 最高にカッコ良かったと興奮を抑えきれないクロたれとノスたれ! さっそく自分たちもホルスデッキを作るため ホルスを育て始めるのだった! 何を食べるのか分からないので とりあえず、ヒエや粟を与えてみるけれど あまり好きじゃないらしい… 心配になって小鳥の餌をあげてみるクロたれ 柔らかそうな草を摘んできたノスたれ 2匹は一生懸命、ヒナの世話を焼いてみるのであった… ![]() 本当は何でも食べるホルスなのだが あまりに可愛い飼い主に照れてしまい、 緊張していてご飯を食べられないのが本当のところらしい… 作画監督=Park Chi Man 脚本=吉田伸 絵コンテ=山口健太郎 演出=Lee Kyoung Soo/山口健太郎
遊戯王GX感想−第167話「恩返しデュエル!クロノスVS元祖ドロップアウト・ボーイ」
別れが寂しいか…。 クロノス先生ともあろう人がそんな事で泣くなんて…バカヤロー!もらい泣きしちゃったじゃないか!(´;ω;`) 教師というのは旅人と同じで別れに鈍感じゃないとダメなんだと思います。 出会いが多い分、別れも多い。 別れるたびに感情的になって泣くのもありだと思うけど、グッとこらえて別れをしみじみと味わう…そういう感情のコントロールが出来ると良いな〜と私なんかは思っていました。 …が、クロノス先生が子供のように泣いているのを見て、「こういう別れもありだなぁ…うん」と思いました。 先生は今までこんなに別れが寂しいと思ったことはなかったと言ってました。 確かに以前の先生はエリート志向が強く、またエリート生徒のみを相手にしてきたから、生徒と深くかかわることもあまりなかったんだと思います。 今回、十代たちと一緒に降りかかる困難を乗り越えることで、自分も成長したという手応えが生まれたんでしょうね。 十代たちは生徒だけど、すでに先生の心の中では戦友としての絆が出来上がっていると思います。 その絆を切り離して自分の元を去っていこうとする友を見送らなくてはならないというのは、先生にとっては初めての経験で、動揺を隠しておけないまでになったんだと察します。 変なテストをしたり、休講したりと、手口はまるっきり子供だけど、先生にとってはパニック寸前、かなり追いつめられた状況の中で生まれた反発心なんだと思うと、それはそれで微笑ましい感じがします。 そんな友達ごっこの感情を引きずっていた先生がデュエルになると、凛とした教師の顔で十代の前に立つ…。 そういう演出はちょっとゾクゾクしますね。(´ω`*)ふふふ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■1話の頃の十代と、今の十代…変わりました。 毎週、「このあとすぐ!」で顔を見ているんだけど、あれはあまり違いがないように思うんだけど、今回のシーンでは、「あれ…ぜんぜん違うや!」と思いました。 万丈目さんも変わったかな…。 あとで見比べてみよう゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■デュエルは十代の勝利だったけど、戦術の格はクロノス先生の方が上に感じました。 あの『アンティーク・ギア・ゴーレム』を3体も場に召喚するところがスゴイし、究極のモンスター『アンティーク・ギア・アルティメット・ゴーレム』を場に召喚したところでは拍手喝采でした!(゚∀゚)ノ 「強い」というのは先生の事を言うんだろなぁ…と思いました。 ■クロノス先生を追いかけて廊下を走っていた明日香ですが… …乳が揺れてないのは許せない!!!ヽ(`Д´#)ノ けしからん! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★クロノス先生ご乱心! その言い分は?★
明日香:クロノス先生…みんな授業を受けられなくて困っています。(´・ω・`) 翔チャン:このままだと単位不足で全員卒業できなくなっちゃうっス!(´;ω;`) クロノス先生:うぅぅぅ!ウルサイノーネ!ヽ(`Д´)ノ あなたがたの卒業はこの私が認めないノーネ! ダメなものは絶対にダメなノーネ! 私がルールブックなノーネ!!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! 万丈目さん:なんてこった…(´Д`) オレのプロ入りのためにわざわざ骨を折ってくれたあのクロノス教頭が… 明日香:私の海外留学もあれほど強く勧めてくれたのに… 翔チャン:まるで1年の頃のイジワルな先生に戻ったみたいっス(つД`) 十代:なぁ…急にどうしたんだよ、クロノス先生 (*´▽`)/ (`Д´) クロノス先生:○×※▽☆! 元祖ドロップアウトボーイ! 一番単位が足りないのは遊城十代! あんたなノーネ! 十代:その呼ばれ方、久しぶりだぜ! ちょうど場所も良いし、オレとデュエルしてくれよ!(´・ω・)ヽ(・ω・`) 周囲の声:そんなんで解決するのか? 万丈目さん:おいおい…(´Д`) 十代:オレにまかせとけって!(゚∀゚)ノ クロノス先生:私に勝てるとでも思っているノーネ! オカピート! もしシニョールが勝ったら望みどおり授業をしてあげるノーネ!( ´_ゝ`)ノ ■先生の逃げ足も早いけど、逃走ルートがトンデモなくて笑いました。 校長の足下から先生が出てきたときは驚いた〜。 クロノス先生の女装姿も見られてファンとしては美味しいシーンでした。 ■自分を「ルールブック」と言い切る先生! スゴイこじつけで笑った! ■十代はクロノス先生の扱いがうまくなったなぁ〜(´ω`*) ツボを心得ているというか…。 十代のポジションって時代劇に出てくる居酒屋の用心棒みたいです。 「先生、お願いします」って呼ばれると、楊枝でチーチーしながら出てきて、「おぅ〜そのケンカ、オレが買うぜ!」みたいな(゚∀゚)ノ 「次回予告」
十代:あ゛ぁ…今度ばかりは身に染みたぜ 翔チャン:…ほんとかなぁ…(´・ω・`) 十代:なんだよぉぉぉその目は…(゚Д゚)ノ さてと、卒業デュエルに向かってデッキ調整しなきゃな!((((((っ・ω・)っ□ 翔チャン:まったく…(´Д`) 十代:次回 「卒業デュエル開始! ネオスvsホルスの黒炎竜」 十代:「そらの」? 2年のブルー寮のエースか!楽しみだぜ!!(゚∀゚)ノ ■ほほぉ〜卒業デュエルですか! 楽しくなりそう (´ω`)ノ 十代の相手は2年のエースってことは、「カイザーを継ぐ男」なんですね! 見た目は地味っぽいけど、ホルス使いっていうのが良いですね! 『王宮のお触れ』が場に出ているのですが…十代のデッキに影響はあるかな? ■万丈目さんはまた明日香にデュエルを申し込んでいるらしい…。 相変わらず明日香には”好き好きオーラ全開”で接しているんですね〜 (*´▽`) ぁ〜可愛い!! この絶対に諦めない根性が最高の魅力だと思うんだけど、明日香もなかなか振り向かないのがクヤシイのぉ〜! ■またまた「武藤遊戯部屋」が登場するんですね! 正面に飾ってある表くんのポスターがまぶしいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 次回の放送日:1月4日(金)午後5時30分から! 【今日のクロたれとノスたれ】
「そんなに泣かなくても大丈夫だよ!ボクたちがいるよ!」 その気持ちを伝えたいクロたれとノスたれ。 大好きな先生を励まそうと一生懸命なのだ! メソメソする先生の側でどうしようかと思案する2匹であったが 良い考えが浮かんでこない… ![]() とりあえず、ちょこっと寄り添ってみるクロたれとノスたれ その優しさに嬉しくなるクロノス先生であった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=植田浩二 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
遊戯王GX感想−第166話「アームド・ドラゴンVSドラグーン・D・エンド」
エドくん、ゴメンね! 仕方ないよ、だって万丈目さんは こぉぉぉ〜んなに可愛いんだもん゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 一目見たら 愛さずにはいられない オーラを彼は持っているからね! ■マイクが用意したニセの回想シーン、個人的にはツボでした! 上記に書いたエドくんのセリフも良かったし、万丈目さんのタキシード姿も良い(・∀・)ノ! そして何より青眼スタジアムを爆破しちゃうシーンには大笑いでした! よく海馬社長が許可したなぁ〜。 まぁ社長は意外とマイクのような分かりやすい悪人が好きそうだから、おもしろがって許可する姿が目に浮かびました。 ■エドくんが孤児院に多額の寄付をしていることが判明しました。 私は稼いだ金で贅沢するのがエドくんのやり方だと思っていたので、これには驚きました。 斎王サマの事や孤児院の事…エドくんは思っていた以上に人とのつながりを大切にする人なんですね。 ■エメラルダさんって面白い人ですね。 十代に襲いかかる時、手刀で頭をかち割ろうとしてましたっ (*´▽`) あぶねー! 万丈目さんにエドくんの正体をバラしたり、盗みに入るマイクの写真を持っているのに、マイクを捕まえなかったり…。 なんとなくやることが矛盾だらけなんですが、美人なので許します。 泥棒に入るのに、なぜ口紅を塗っているのかについてはお聞きしたいなぁ〜。(いーじゃんスッピンで) ■ファラオのノミは恐ろしいっスねぇ〜。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ でもそのお陰でカードが戻りました。 これも十代の作戦なんでしょうね。いやいや美味しいところをすべて十代に食われた感じですが、その後のデュエルの熱さを見れば、今回の主役はやっぱり万丈目さんであり、エドくんなのだということがハッキリ分かりました! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■エドくんの元に新しいエースモンスターがやってきました! 『ドレッド・ガイ』のような重量級モンスターかと思ったら、タツノオトシゴみたいなモンスターでした。 それにしても、差し入れされたカードをゲームの途中で使うのは、いかがなものでしょうか!? 花試合だから、こういうハプニングも”アリ”なのかな?(´・ω・`)? まっ、観戦している人にとってはデュエルが面白くなるなら大歓迎なんでしょうね。 ■二人のデュエルは効果の応酬で、マッタリと楽しむという感じではなかったですが、スピード感が緊張を高めてくれたと思います。 ■「おジャ万丈目のサイン会」の会場で浮いていた「おジャマ風船」が可愛かったです!(´ω`*) 万丈目さんのイベントは子供にも楽しい企画やオミヤゲが多そうで、これに関してはマイクの企画力もなかなかのモノじゃないかな〜と思いました。 マイクもエドを追い出さず、万丈目さんとダブルで面倒見てあげれば、儲けも2倍だったろうに…。 まぁプライドの高い万丈目さんに着ぐるみを着せるための方法としてエドを追い出したんだろうけど、もっと他の方法も探せばあったように思います。 ■万丈目さんがヌイグルミ好きという設定をありがとう!!!ヾ(´∀`*)ノ 本当は”たれぱんだ”も出して欲しかったけど、イエローのぬいぐるみも似合ってました! マイクが持ちかけたイカサマデュエルと「お前の実力でエドに勝てるわけがない」という言葉に、おジャマのホッペに爪を立てて、じっと耐える万丈目さんには泣けました…。・゚・(つд`)・゚・。 おジャマのヌイグルミが万丈目さんの悲しみをそっと受け止めてくれているように私には見えました。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★万丈目さんの苦しい胸の内…なぜマイクと共にいるのか?★
万チャン:この番組はどういうことだ?ヽ(`Д´#)ノ マイク:良くできた編集だろう! それなりに金がかかっている! ( ´_ゝ`)ノ 199ルピーくらい (インド製) 万ちゃん:エドはオレのせいでプロを引退したんだぞ!ヽ(`Д´)ノ マイク:そう怒るな…(`Д´)ヽ(・ω・`) 世間はエド引退の真相を知りたがっていた…それをちょっと利用しただけだ 万ちゃん:エドは見つかったのか? マイク:懸命に探している…。その件はオレに任せろ! 確かにカードをなくしたことは不運だった…だがお前だって被害者だ! エドに責任を感じることはない 万丈目さんを連れ、バルコニーへ。 階下で万丈目さんが出てくるのを待つファンの姿を見下ろしながら… マイク:見て見ろ!ふふん、やつらはお前がここから落としたゴミでも喜んで奪い合う… これが成功をつかんだ者の見る景色だ 今はそれを楽しめ!はははははははははは(゚∀゚)ノ ■タキシードの万丈目さんはステキですねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ エドくんが白スーツなので、それに対抗して黒タキシードを用意したのかな…。 だとしたらマイクのセンスもなかなかです。 万丈目さんの細い腰をセクシーに演出するサッシュベルト(カマーベルトとも呼ぶ)が萌えポイントでした。 蝶ネクタイよりそっちにばかり目が行ってしまったのは何故かのうぅ〜(´ω`) 今回はタキシード、黄色い体操着、おジャマかぶり物、サンダーコートと、4回のお色直しがありました。 どれも可愛くてドキドキでした!(ノ∀`*)キャー♪ ■マイクの言葉はかなり押しが強く過激でもあるのに、反抗することなく素直に従う万丈目さんには違和感を感じました。 そもそもマイクと一緒に働く意味がない。 付き人の仕事がクビになったのだから学園に帰れば良いのに、どうして都会に残り、着ぐるみで仕事をしているのか? これってやっぱりエドを待っていたかったんだろうな…。 図らずもエドが味わっていた人気者の苦労とつらさを追体験することになったけど、エドくんと決定的な違いがある。 それはエドくんの場合は、そこに喜びがあるけれど、万丈目さんの場合は喜びがないことだ。 あの握手会だって決して嬉しそうじゃないし、そもそも用意された人気に座っているだけだって自覚している点からして悲しい…。 こんな仕打ちに耐えながら必死でエドくんの帰りを待つ万丈目さんは哀れで情けないのだが、その不器用さが万丈目さんの魅力なので、ちょっと泣きそうになりながらも、ちゃんと見守りました(つω`*)テヘ ★エドくんが負けた!★
万丈目:よみがえれ!おジャマイエロー!(`・ω・´) おジャマイエロー、エドにダイレクトアタック!! イエロー:えぇぇ…でもオイラ、攻撃力ゼロよ! 万丈目:オレを信じろ! お前はオレのデッキのエースだ! イエロー:「エース♪」…万丈目の兄貴ぃぃぃぃ! オイラ、ヤルよ!!!!!((((((っ・ω・)っ イエロー:必殺! おジャマパーンチ! 万丈目:トラップ発動! 「プライドシャウト」! 攻撃力ゼロのモンスターがダイレクトアタックした時、相手にそのモンスターの守備力分のダメージを与える! イエローの拳がエドくんの可愛いホッペに食い込んだ! その衝撃に身体を支えきれず倒れるエドくん…(可憐だぁ…) エド:強くなったな…万丈目… そしてライフはゼロに… 緊張の糸がほどけたのか、万丈目さんもその場に倒れ込んだ…(これまた可憐!) 二人、ようやく立ち上がる… 万丈目:エド… エド:万丈目…この借りはプロの世界で返す。今はお前を支えてくれた人たちに答えてやれ! ■エドくんが、「お前を支えてくれた人たち」と言った時、自分のことだと思いました! ズーズーしいかな〜(つω`*)テヘ ■万丈目さんが勝つとは思わなかったので驚いたけど嬉しかったぁぁ! ソリッドビジョンに殴られて、なぜ倒れる!! ←野暮なツッコミを入れましたが、倒れ方が可憐で萌えました。 万丈目さんが倒れたのは、気疲れとか諸々でしょうね。 彼も彼なりに心身の消耗が激しかったんだと思います。 今回の事でやっとプロになる道も見えてきて、ひとまず安心です。 「次回予告」
十代:うん!(゚∀゚)ノ 最高のデュエルだったよな! 翔チャン:…兄貴…最近授業に出てないっスね…(´・ω・`) 十代:…えっΣ(゚д゚lll) いやぁ…そうだっけ?Σ(・ω・ノ)ノ 翔チャン:出てないんだ…。クロノス教頭の様子がおかしいんスよ 十代:どういう意味だよ… 十代:次回 「恩返しデュエル クロノスvs元祖ドロップアウトボーイ」 十代:ってオレか!? 翔チャン:こんなんで本当に卒業できるんだろうか…(´Д`) ■十代は卒業できないでしょ!? どう考えたって出席日数足りてないと思うし…。 このままじゃ落第して学園に残ることになりそうだけど、そもそも勉強嫌いな生徒を学園に残す意味もないから、「卒業」じゃなくて「退学」が待っているような気がするんだけどな。 十代も自分の事なのに無関心すぎるのが、ひっかかります。 これって地球の平和を守ることで頭が一杯だからなのかな…。 ■クロノス教頭の様子がオカシイって翔チャンが言ってました。 …確かに生徒の写真を見て泣いてる… 別れがつらくて泣いているのかな…。 先生の涙なんか見せられると、もらい泣きしちゃいそうです。・゚・(つд`)・゚・。 来週はティッシュ用意しておこう。 ■先生のデュエルが久しぶりに見られるみたいです! 初回の時の先生は素晴らしくカッコ良かったので、あの感動をもう一度味わいたいと思います。 しかし十代もデュエル面では大きく成長しているし、かなり面白い闘いになるんじゃないかと期待しています。 【今日のクロたれとノスたれ】
癒し系キャラと言うモノは、 常に抱かれることを意識していなければいけない! …と思っているクロたれとノスたれ さっそくファラオの身体からノミを追い出して 心ゆくまでスリスリできるキャラへと変身させようとするのだった! ![]() 嫌がるファラオにシャワーのサービス! 天気も良くて楽しく仕事している2匹だが ファラオは少し迷惑顔なのであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=坂本豊和/吉田伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
アニメーターは裏方の仕事?と文庫版14巻感想(つづき)と遊戯王再放送第192話「天才少女(レベッカ)vs天才少年(レオン)」
城之内はギャンブルの勘はあるけれど、その他の勘は鈍いのかのぉ〜(´ー`)ノ 。 双六じいさんを餌にすれば簡単に遊戯が釣れるのに。 ヴィヴィンはさすが抜け目ないですね。 目的のためには手段を選ばない鬼っぷりにメロメロです!ヾ(´∀`*)ノ パンダの巻物が可愛かったぁぁぁ! さすがパンダの国の人だ! ■双六じいさんが行方不明と聞いて心配している遊戯に対して、ちょっと腰を落として遊戯目線で話しかける城之内の優しさが印象的でした(´ω`*) ■レオンくんが意外としつこく「遊戯さん、遊戯さん」と言っているのが、なんとなく怖いなぁ〜と思いました。 以前は寂しがり屋だからかな…と思っていたけど、なんか別の目的がありそうで…(ノ∀`*)キャー♪ ■レオンくんのデッキって子供らしいデッキで好感持てますね。 どことなく彼はペガサスに似ているところがあるなぁ〜。 デッキも性格も。
コイツ、言いたいこと、言ってるよ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! でも本当のことだから、言い返せないよぉ。・゚・(つд`)・゚・。 うわ〜ん!! 今回は万丈目さんが主役だし、気軽に楽しく見られると思っていたら、なんだか大人に利用される子供達…な展開になっていて、時間が進むにつれてドンドン気が重くなってしまいました(´Д`) ハゥー 特に万丈目さんがデュエルでわざと負けた辺りは痛々しくて観ていられませんでしたっ(´;ω;`) どうしてここまで惨めな役を引き受けなきゃいけないのかな…彼は。 オマケに十代まで好き勝手なこと言うし…。 着ぐるみ着て出てきた時点で変だと気づいて欲しかったよ!ヽ(`Д´)ノ ■エメラルダさんの言葉にハッとして、心を入れ替えた万丈目さんはステキでした! キビキビとした言葉使い、主人のケガを気遣う思いやり! あまりの変化にエドくんのハートが三千年分くらいときめいたのを感じました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 万丈目さんのスーツ姿ですが、最初見た時は「あぁ〜青か…。ツマンネ!」と思いましたが、見慣れてくると意外と可愛くて、ネクタイ姿も初々しかったです。 ■今回は、エロオーラぷんぷんのワル親父が2人も出てきて、親父萌えの私はウハウハでした!(ノ∀`*)キャー♪ 特に『千里眼グループ』のオーナー、コルテスさんにはハートを持って行かれました! あの眼帯は反則です! ところで声はアクナディンの上別府仁資さんなんですね! おぉぉぉ〜嬉しいヾ(´∀`*)ノ 凄みのある声は相変わらずです! ■GXに登場する年輩の女性って、どーして皆、似ているんだろう。 美人で色気もあるけど、隙がなくて近寄りがたい怖さがあります。 オージーン王子の秘書だったリンドさんも似たようなタイプだったな…。 ■売れっ子デュエリストであるエドくんの日常って忙しいんですね。 写真やらインタビューやら握手会やら…。 握手しすぎて血が出ているのにビックリしました。。・゚・(つд`)・゚・。 可哀想! おまけに本まで書いているし! あの怪しげな、『「それはどうかな」と言えるデュエル哲学』は、ぜひとも読んでみたいですね! 著者近影 (ビーチで白水着姿、うっふんポーズ)は、ぜひ見てみたいです!(´ω`*) ■自分は凡才だからと努力を惜しまないエドくん!O(≧▽≦)O ステキぃぃ! 十代みたいな天才肌が近くにいると、やっぱプレッシャーがかかるよね! 常にデュエルと向き合っていないと落ち着かず、焦りで居ても立ってもいられない感情は、十代が決して味わえない境地でもあるんだな〜と思います。 ■万丈目さんの「どんだけ〜!」が可愛かったです! ずらっと並ぶ白いスーツ。きっと素材やカッティングが微妙に違うんでしょうね。 ■万丈目さんが掃除をすることによってデュエルが強くなったという件ですが、あれって今はやりの「掃除の持つチカラ」というヤツでしょうね。 掃除をすることで自分が変わったり、運が良くなったり…。 私も掃除本が好きで、よく読みますが、掃除が持つ不思議な効果については自分でも実感しています。 興味のある人は「カレン・キングストン」さんの本とか読んでみるといいかも。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■脚本の坂本さんって初めてですね。 万丈目さんの性格を良くつかんでいて、すごく良かったです。 特にイエローのセリフは可愛らしい中にも毒があって、これも最高でした! ■十代が釣りをしていましたが、糸を垂らしながらルアーを使うのって変じゃないの?(´・ω・`) ■今日の万丈目さんのデュエルは冴えてました! 十代がキングにつぶされるシーンはワハハでした(゚∀゚)ノ あれだけデッキが回ったら、楽しいだろうな〜。 最後は大人の理由で負けを選んでしまったのが本当に悔やまれます。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★万丈目さんがエドの付き人になったいきさつとは…★
イエロー:すご〜い!万丈目の兄貴ったら、こんなに『不採用』通知ばっか集めて、おっ茶目〜♪ 万丈目さん:こんなもの好きで集めるか!!!ヽ(`Д´#)ノ 翔も天上院くんも進路が…進む先が決まったというのにオレだけが… イエロー:プロを目指すなら万丈目グループにスポンサーになってもらえば良いじゃん♪ 万丈目さん:兄者たちの協力を最初からあてにしてどうする!ヽ(`Д´)ノ プロになるなら自力で…そしていつか万丈目グループに相応しいデュエリストになった時、オレは兄者たちにこれまでの恩を返すんだ!!!!(ゴゴゴォ!) (クロノス教頭が、万丈目さんの部屋のドアを叩こうとする手を止めて…) クロノス先生:シニョール万丈目、そんな熱い志があるとーは、知らなかったノーネ!。・゚・(つд`)・゚・。 カンツォーナブル! この進路指導のワタシーが一肌脱ぐノーネ! (波止場。クロノス先生の後ろを万丈目さんがついて歩く) 万丈目さん:教頭…どこへ行くんですか?(´・ω・`)? あっ! エド!!Σ(゚∀゚;) エドくん:クロノス先生、何ですか? 直接話したい事とは… クロノス先生:ドゲザーにゃ!! エドくん:何のマネです?クロノス先生… クロノス先生:エド・フェニックス、このクロノス・デ・メディチ、一生に一度の頼みなノーネ! この万丈目をキミの付き人にしてやって欲しいノーネ! 万丈目さん:なっ何を言っている!? クロノス教頭! クロノス先生:万丈目は一人前のプロになるマーデ、万丈目グループには帰らない決意をしているノーネ! 私はその願いを叶えてあげたいノーネ! シニョール・エド、万丈目をウーノ(1)から鍛え直してやって欲しいノーネ! ■不採用通知の山を見てビックリ。 アカデミアでもトップクラスの万丈目さんがこの惨状なら、他の生徒たちは一体どうなるのだろうか…。 プロ以外の道を選ぶなら就職は簡単なのかな? だったら安心できるんだけど。 ■万丈目さんが兄さんたちに感じている「恩」が気になります。 ずっと虐げられてきたと思っていたけど、そうじゃないんですね。 お小遣いとか衣食住とか、きっと兄さんたちが援助してくれてたんだろな。 そういうところをちゃんと理解して経済的にも独立しようとしている万丈目さんはカッコ良いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■外人のクロノス先生が外人のエドに土下座しているのを見て驚きました。 すっかり日本のしきたりが身に付いちゃったんだな…と。 いきなりエドを呼びつけず、まず電話でお願いする手もあるんじゃないかと思ったけど、きっと電話じゃ断られると思ったんでしょうね。 でも万丈目さんにも説明しないなんて、かなり危険な冒険をするなぁ〜と思いました。 あのプライドの高い万丈目さんが、急にエドの付き人になれと言われて、そう簡単に納得するわけないから。 今回は十代が助け船を出してくれたお陰で、話がまとまったけど、さすが十代、万丈目さんの扱いは慣れているな〜と思いました。 ■クロノス先生はどうしてエドの付き人という案が浮かんだんだろうか。 プロの世界に片足を突っ込ませることで、「コネ」でも見つけてこい!っていう気持ちだったのかな…(´・ω・`) セリフでは、エドくんに鍛えて欲しいと言っていたけど、「何を・どこを鍛えて欲しいのか!?」がハッキリしていなかったので、そこが知りたくてウズウズしました。 あの不採用通知の意味をクロノス先生が知っていたなら、エドくんにいきなり託すより、まずは自分がちゃんと万丈目さんにアドバイスをしてあげるのが教師としての役目なんじゃないかな…と思いましたょ。 ★エドくんのスーツケースが盗まれた! こりゃ大変だ!!!★
エドくん:バカヤロウ!あのカードには莫大な開発費がかかっているんだぞ!(●`・ω・)=O(゜д゜) エメラルダ:エド、会長がすぐに来いと… エド:分かった… エメラルダ:とんでもないヘマをしてくれたわね!(`・ω・´) (千里眼グループ本社にて) エドくん:失礼します… 会長:エド、呼ばれた理由は分かっているな! あれは千里眼グループが総力を挙げて作り上げた最後のDのカードだ それをなくしたとなれば、お前には莫大な違約金が発生する… エドくん:分かっています 会長:それとこれは何だ?(゚Д゚)ノ □ エドくん:(テレビの中継に万丈目さんが映っている!) 万丈目!Σ(゚д゚lll)ガーン 会長:万丈目グループは我がグループのライバルだ… 自分のやっていることが分かっているのか? 私も勝負師だ、エド…お前にチャンスをやる 付き人の小僧が勝ったらお前のミスを多めに見てやる! だが負けたら…(キミをもらおう!お嫁においで!) エドくん:ケジメとしてボクはプロをやめます!(`・ω・´) ■万丈目さんが負けたらプロをやめると宣言したエドくんですが、本当のプロはそんなこと言わないと思うなぁ〜。 ましてやエドくんのように、生きること=デュエルすることだと思っている子が、足場を自分から崩すような選択をするとは思えない。 まぁこれも若気の至りという奴なのだろうか…。 カイザーが堕ちたように、エドくんも地下デュエルへとこれから向かうのだろうか。 変なロングコートを着て、暴悪笑いをするエドくん…。それはそれで見てみたいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■カード開発に莫大な開発費って…。 宝石の粉でも混ぜて印刷しているの?(´・ω・`)? 冷静なエドくんが万丈目さんをグーで殴るほどだから、よっぽど高額なんでしょうね。 「次回予告」
十代:ふぅ〜ん、プロって厳しいな!(´・ω・`) 翔チャン:えぇぇぇ、ちょっと冷たいっス、兄貴ってば! 十代:大丈夫だよ、万丈目もエドもきっと復活するさ!(゚∀゚)ノ 翔、お前だってそう思っているだろ!? 翔チャン:そうっスね!(´ー`)ノ 翔チャン:次回 「アームド・ドラゴンvsドラグーン・D・エンド」 十代:因縁のデュエル? いや、二人の本気のデュエルだ!楽しみだぜ! ■タイトルでネタバレ! そうか、もうカードが見つかるんだ!! そしてエドくんも復活するんだ!!! キィィィィ! ネタばれすんな!ヽ(`Д´#)ノ ■万丈目さんの蝶ネクタイに笑いました! これって、どこの腹話術人形!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ しかし、メチャクチャ可愛いですよ! ■来週はまた大型モンスター同士のガチバトルですね! 楽しみ〜!! アームドドラゴンは召喚も面白いし、やっぱり万丈目さんのエースモンスターなので、どんな激しいバトルが見られるのか楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
タイトルは、「「それはどうかな」とたれるデュエル哲学」 何が言いたいのか良く分からない本だけど、 とにかく本屋へ駆けつけたクロたれとノスたれ! するとちょうど良いことに握手会をしているらしい! 2匹も列に並んで握手の機会を待つのだった! ![]() 久しぶりに会うエドくんは、とってもカッコ良く、 握手するのに、ちょっと照れてしまう2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=坂本豊和/吉田伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
遺跡馬鹿
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