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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
遊戯王GX感想−第136話 「邪心経典発動!暗黒界の魔神レイン」
十代の眼が金色に変わったときは、おったまげました。 これは心の闇に支配されたことを強調するための演出なのか? それとも本当に眼の色が変わったのか? …気になるところです…それにしても顔が怖いよ!(´・ω・`) 仲間が殺されたんだから、眼ぐらい金色になってもおかしくないと思いますが、そのキッカケを作ったのは十代自身の浅はかな行動なので、さすがに観ているこっちは冷めた目線になってしまいます。 これが一方的にブロンが悪いのなら、十代の金眼に何か神秘の力を感じてゾクゾク来たかもしれないけど、今までの過程がアレだから、こっちも胸ん中、もやもやしちゃうんですよね…。 ■いやぁ〜明日香が乙女座りで泣いてましたね! 実に色っぽかった!うんうん (*´▽`) チラリと見えた太ももが良いね! しかしこれで女っ気がゼロになってしまったなぁ〜。 それはそれで味気ないものよのぉ〜。 ■最後に出てきた『覇王』さんって美形? まずはそれが気になりました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ この世界の王になるのは、アモンかと思っていたけど、すでに覇王が君臨しているんですね。 コブラ先生をたきつけて、デュエルエナジーを集めさせたように、今度は十代に悪いモンスターの命をカードに吹き込めとそそのかしている…スタッフは訳の分からないモノを集めさせるのが好きだよな(笑) んで、十代はどう選択するのかな? ヨハンもフリードさんの仲間も死んじゃったらしいし、目的がここでリセットされたので、次は脱出編へと行くのかな…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■暗黒界の『レイン』はカードの効果で墓地に送られると、再び特殊召喚されるのか…。 おまけに召喚されたら、モンスターか罠か魔法カードかをすべて殲滅させる効果まで持つとは…。 なんとまぁ〜めんどうな効果を持ったモンスターなんでしょうね。 切り札としても十分通用するモンスターだと思うけど、これが供物モンスターだと言うんだから、最終的にブロンが召喚しようとしていたモンスターはどんなにスゴイのか気になります。 ■ネオス大活躍でした。 久しぶりにしゃべったし。 ネオスは十代のこの変化についてはどう思っているのか聞いてみたいものです。 意外と怒りに身を任せている方が好きかもしれないと思いました。 仲間の命を犠牲にすることが出来ないと十代が言っているのに、「デュエリストなら攻撃しろ」と、人質を無視した発言には正直おどろきました。 フェザーマンやバーストレディなんかは今の十代は嫌だとか言いそうですね。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代の怒りが炸裂! ついにブロン散る!★
十代:速攻魔法発動!『鎮魂の決闘』発動!(`・ω・´) ノ□ バトルフェイズ中に破壊されたモンスターをお互い特殊召喚出来る! オレは『ネオス』だ! お前も『レイン』を召喚しろ!ヽ(`Д´)ノ レイン…暗黒界の魔神レインは何度倒してもオレの怒りは収まらないっ! ぶったおしても、ぶったおしても、ぶったおしても、仲間たちはもう蘇らないんだ!ヽ(`Д´#)ノ クヤシー! どうした!早くしろ! ブロン:無理だ! 『暗黒界に続く結界』を使用したターン、モンスターを召喚することは出来ない…。・゚・(つд`)・゚・。 十代:召喚しないのなら、いくぞ! ダイレクトアタックだ!((((((っ・ω・)っ ブロン:うげぇぇ… (ライフゼロに…) (十代の顔を見ながら…)良い表情だ! 怒りと憎しみ、苦しみと悲しみ、まだやり足りないというお前の心の中で、それらの負の感情が渦を巻いている! 十代:だまれブロン! ヨハンはフリードの仲間たちはどこにいるんだ!? ブロン:あひゃひゃひゃ だから言ったハズだ! ヤツラの血はこのフィールドの砂に吸い込まれたとな… 「ヨハン」とかいう少年は死んだよ… 十代:嘘だ! 嘘だ! 嘘をつくな!!!! ■散ってみると、ブロンって面白いヤツでした。 首がちょっと傾いてましたね。 あれは寝違えたの? それとも借金で首が回らなくなったとか?…なんか色々想像してしまいました。 十代が燃えれば燃えるほど、ブロンも熱くなっていくのが良かったです。 骨っぽい顔なのに、表情豊かなところも面白かったです。 あと自分を「我(われ)」と呼ぶのも、ブロンらしくて良かったです。 ■「ヨハンは死んだ」 なぁ〜んて嘘をついて散っていったブロン。 最後まで悪いヤツでいてくれてありがとう! ■十代が出した『鎮魂の結晶』というカード、もしブロンがレインを再召還できたら「無限ループ」になるんですね。 無限にレインをボコりたいとは…そこまでレインが憎かったんですな。 ★ついに翔チャン、切れる!★
ジム:十代、大丈夫か?(´・ω・)ヽ(・ω・`)ヨチヨチ 翔チャン:兄貴… 十代:翔!お前、無事だったのか!(゚∀゚)ノ 翔チャン:ヨハンもみんなも死んでしまったんだね…(´;ω;`) 十代:あぁ…だけどせめてもの仇はうった…翔、お前が生きていてホントに良かった(´;ω;) ヾ(・ω・`) 翔チャン:そんな…口先だけの言葉…兄貴…兄貴は勝手すぎる!ヽ(`Д´)ノ 今まで兄貴は仲間を元気にしてくれる、不可能を可能に出来る太陽みたいな存在だと思って… それは思い違いだったんだ 兄貴は自分が良ければそれで良いんだ…(つД`) 誰が犠牲になろうが目的のためならどうだって良いんだ! 仇なんかうってもらっても犠牲になったみんなは戻らない! 兄貴は自分が満足するためだけにデュエルしているんだ! 十代:…翔…(lll゜д゜)・・・ 翔チャン:気安く呼ぶな! 兄貴なんか!兄貴なんか!!(((((((((`Д´)っ 十代:なぜだ! オレの何が悪いっていうんだ! オレは…オレはなすべき事をした! なのに何もかもみんなオレの側からいなくなってしまった…。・゚・(つд`)・゚・。 ■翔チャン、ここぞとばかりに責めてましたね。 「呪」の力というより、今までたまっていた鬱憤が噴出したように思いました。 言いたい気持ちも分かるし、まさに正論なので、ジムもオブちゃんも無言で聞いてましたね。 ■十代はここまで言われても自分の何が悪かったのか、見つけられないんですね…。 さすがに仏のオブちゃんも見放したみたいです。 十代はこの先、孤独の闇に墜ちていくのかな〜。 それはそれで楽しみだけど、最後に光った黄色い眼は洗脳された証のように見えて、ちょっと怖かったです。 「次回予告」
だけどそうじゃなかった…兄貴は誰が犠牲になったって何とも思ってないんだ! イエロー:ぎゃ〜溺れる! 助けて… 翔チャン:あっ!おジャマイエロー! どうしてこんなトコロに! 翔チャン:次回 「翔の決意!「友情の証」 イエロー:ありがとう、翔のダンナ…ところで十代の兄貴は? 翔チャン:兄貴なんて言うな! イエロー:ひぇ〜いつもの兄貴と違うわぁ ■うげー! エドくんとカイザーが一緒にいるぅぅぅ! ヤバイ! ちょっと萌えてしまったぁ(ノ∀`*)キャー♪ い・い・い・い一夜を一緒に過ごすのね! 余裕でカードを切るエドくんに対して、落ち着きなくその辺を徘徊してしまうカイザーの可愛らしさと言ったら最高だ! クソー! 来週が楽しみだぜ! ■翔チャンが妄想する兄貴の可憐な表情は一体どうしたことだ! 大きく開いた瞳、意地悪っぽく閉じた唇、そして翔を見つめる熱い・ま・な・ざ・し… 翔チャンフィルターにかかると、あのガサツな兄貴もこんなに乙女になっちゃうのか…(笑) でも、その兄貴から卒業して独り立ちを決意したみたいだけど…大丈夫なのかな? でもデュエルディスクをぶん投げる姿は久しぶりに凛々しく感じました。 【今日のクロたれとノスたれ】
大変なことが起こってしまったと心配するクロたれとノスたれ! 助け出してあげたいけど、一体、どうすれば良いのか分からないのであった! とりあえず、敵を知るには「潜入調査」とばかり みずから「邪心経典」に封印されてみたのであった! ![]() どんな嫌な言葉が浮き上がるのかと思ったら たれぱんだファンの声援が現れたので ちょっと嬉しい2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=武上純希 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
王様って記憶がないとしてもファラオ時代に蝶よ花よと育てられたから、「罵倒される、皮肉言われる」 という体験がないはず。 だから今回の羽蛾っちの言葉は生まれて初めての屈辱感を感じさせるものだったと思うので、免疫がない分、痛みも相当だろうな…と思ったりします。 ちょっと気の毒ですね。 ■やっぱ羽山さんの作画はええのぉぉぉ〜(´ω`*) 羽蛾っちが超絶カッコよかったです。 メガネの中央に中指を当てて持ち上げる男の子は、お尻もキュっと持ち上がっている!(当社調査) 羽山さんの描く指は太めなので、小柄な羽蛾っちだけど、ちょっぴり男の子らしさをそこから感じます。 ■レッドアイズ、城之内に戻ってたんだ〜! 今頃気がついた〜(つω`*)テヘ しかし竜崎の前でレッドアイズを召喚するのも、殺生な話ですね。 ■竜崎を説得する城之内がカッコ良かったです。 城之内もやっぱり一番になりたい男なんだよな。 だけど竜崎や舞姉さんのように結果にこだわるんじゃなくて、勝負の中身を大切にしたいと思っているから、負けても決して相手を恨んだりしないところが彼の良さだと思う。 私も城之内を見習ってサワヤカなデュエルをしたいところだけど難しいねぇ〜。 ■『メタル化』のトラップ、今度使って見ようかな〜と思った。 できればレッドアイズに装着できたらアニメと同じになるけど、成功した人って少ないだろうな。
玉が言わせたのか、もともと万丈目さんの心の底でくすぶっていた感情が出ちゃったのか…。 万丈目さんが十代の行動に文句を言うことは今までもあったことなので、セリフの出所がハッキリしなかったのが残念に思いました。 せっかく玉に感情を操られているという設定なんだから、もっと意外な感情を炸裂させて欲しかったと思います。 翔チャンの「疑」もイマイチですね。 もとから疑り深い翔チャンに「疑」を当てても面白みを感じません。 それからすると、楽しみなのは剣山くんかな…。 アンケートにも載せましたが、剣山くんが十代を憎むという展開は個人的にスゴク悲しいんですが、ストーリーとしては最高に面白いネタだな…と思っています。 感情が真逆になる…ゾクゾクしますよ。 明日香の「悲」も、もっとインパクト欲しいです。 メソメソと乙女座りで泣いたりおびえたりすると萌えなんですがねぇ…。 吹雪さんの「苦」は…演出がイマイチなのかセリフがダメなのか、吹雪さんが「苦」を感じているのが伝わってこない。 カードの「漢字」とキャラを重ねようと、ちょっと無理した感が否めないです。 ■万丈目さんが明日香に気を遣い、守っていたトコロが良かったですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 気持ちが行動に出ていて彼の優しさが久しぶりに際立っていたと思います。 男として成長しつつある万丈目さんに明日香はなぜ惚れないのかなぁ〜(´・ω・`) そっちの方が私は気になるよ。 ■アカデミア生たちが互いに十代の文句を言い始めた時、オブちゃんとジムが「こまったなぁ〜」という表情をしたのが印象的でした。 もはやモンスターの襲撃に備えたり、情報収集することより、彼らの面倒をみることが最大の仕事になっている彼らを見て、ちょっと気の毒になりました。 ジムパパにオブママってところかな〜。 う〜ん、割烹着姿のオブちゃんが浮かんできてしまう〜(´ω`*) ■万丈目さんが消える瞬間の断末魔の声が…イロッペー!(゚∀゚*)/ 「あぁぁ〜ん」の声で、ご飯100万杯はおかわり出来ます! しかし万丈目さんが最初に消されるとは…これは想定外でした…( ノД`)シクシク… 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■暗黒界のカード、ついに出ました!ヾ(´∀`*)ノ ヤター! 暗黒界のモンスターは暗黒界のカードを使わないと思っていたので意外でした。 そ・れ・に・し・て・も…ブロン王って可愛いっスね!(≧∇≦)ノ彡 モロ好み! 蟹の爪みたいな髪型もキュートです! ■ヨハンがモンスターに襲われるシーンにトキメキました。 十代の妄想の中のヨハンって、なにやら乙女度高いです(´ω`*) モンスターをシルエットだけで描くと迫力出ますね。 ■ソニックダックの出番はこれだけですか〜。・゚・(つд`)・゚・。 もっと活躍して欲しいです。 胴体の大きさに比べて足が細いのも気に入りました。 バケツの帽子も可愛いです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代には十代の言い分がある!★
ジム:ヘィ!十代!! 待って! みんながまだ到着していない! 途中で何かあったのかも… 十代:(ハッとして)…そうか…(´・ω・`)…悪いが引き返して連れてきてくれないか? ジム:何!? みんなの事はどうでも良いって言うのか?Σ(゚д゚lll)ガーン オブ:行動を共にしている友の事を忘れるな!(`・ω・´) この次元で目的を達成するためには、みんなの力が必要だ オレたちが帰って来るまでここで待っていろ! 十代:あぁ分かった…(棒読み) ジム:約束だぁぁぁ!((((((っllω・)っ((((((っ・っ・)っ (ソニックダックで元来た道を引き返すジムとオブちゃん) 十代:(二人を見送ると、城門へ向かう…) みんな許してくれ…ヨハンを救い出すのに、もう一刻の猶予もない! 待ってなんかいられないんだ…(`・ω・´) オレは今まで何も考えずに本能のままに闘ってきた 今、ここで立ち止まってしまったら、きっと二度と再び走り出せなくなってしまう… ヨハンに届くことが出来なくなってしまうんだ! ■十代は何をこんなにあせっているんでしょうか。 ひょっとしたらヨハンは南国ムードのパラダイスで美女に囲まれてウハウハしているかもしれないのに…。 悪い方、悪い方へと考えすぎて、ヨハンしか目に入らなくなってます。 もちろんヨハンを救い出すために、この世界に乗り込んできたのだからヨハン救出を優先するのは当たり前だけど、ジムとオブちゃんに、「遅れてくる仲間を迎えに行って欲しい」と頼むのは、いかがなものでしょうかね…。 これってトラブルに遭っていたら救ってやって欲しいという意味と同じだものね…。 自分を信じてついてきた仲間に対して、こういう事言っちゃ、ダメだよねぇ。 人まかせにする十代の考えにジムが反発し、オブちゃんがたしなめるシーンのやりとりは多少なりとも胸がスカっとしました。 ■なんか良くわかんないんだけど、ジムたちの帰りを待つ事が、どう〜して出来ないの? 「ここで立ち止まってしまったら…」って険しい顔して言ってたけど、誰もずぅぅぅぅ〜っと立ってろとは言ってないじゃん。 「ちょっと待ってろ!」って言っているだけなのに…。 ヨハンを探す以外に時間を使うことを「悪」のように感じているところが十代らしくないです。 「次回予告」
十代:ダメだ…オレはもう攻撃出できない…(´;ω;`) ウウウ 翔チャン:兄貴? みんなっ! 万丈目くん…(゚Д゚;) 万丈目くんはドコ? 十代:剣山…吹雪さん…明日香… 違う! ちがうんだぁぁぁ!ヽ(`Д´#)ノ 翔チャン:次回 「邪心教典発動! 暗黒界の魔神レイン」 翔チャン:兄貴が言ってた、どんな犠牲でも払うってこういう事だったんスか? ■う〜む、攻撃出来ないと言いつつ、ハミングバードを召喚して攻撃しているなぁ。 言ってる事と予告の絵に矛盾があるのは、どういう事でしょうかねぇ。 ■『邪心教典』が発動したということは、吹雪さんも明日香も剣山くんも吸収されちゃったんですね…。・゚・(つд`)・゚・。 一体、どんな捨てぜりふを残したのか、すごく興味があります。 ■十代の怖い顔…迫力満点です。 ニコニコ顔ばかりを見慣れているから違和感ありますが、これは吹雪さんたちを犠牲にすると決心した時の顔なのかな? もしそうだとしたら…恐ろしい! 【今日のクロたれとノスたれ】
珍しい鳥さんに興味津々のクロたれとノスたれ 一匹だけ残っていたソニックダックを相手に 背中に乗ったり、バケツによじ登ったりと大はしゃぎ! が、突然、ダックが駆けだした! ![]() あまりの速さに鼻水が”たれ”そうな2匹であった… 作画監督=Choi Hoon Chui 脚本=武上純希 絵コンテ=山口健太郎 演出=山口健太郎/Lee Kyoung Soo
これは絶対、姉さんか妹、または嫁に行ってないオバさんが身内にいる予感! 「遊戯、オレとデュエルしな!」←「しな!」←この攻め言葉にメロメロです (ノ∀`*)キャー♪ ■ヘコんでる王様…クソっ!可愛いぜ! このヘタレっぷりがなんともソソられますのぉ〜(´ω`*) ■本放送の時は1時間スペシャルで、その時の副題が、「立ち上がれ遊戯!負けるな城之内!スペシャル」でした。 私としては、どん底からはい上がろうとしている羽蛾っちと竜崎の気持ちも反映して欲しいところですが、まぁ〜仕方ないですね。・゚・(つд`)・゚・。 ■車中、沈黙する王様の気を引こうと杏子が苦労するシーン、何度観ても笑えますね。 王様もツライのは分かるけど、そんな態度じゃ回りに心配かけちゃうのにね…。 ドーマ編の王様って、ちびっと根暗でコワレモノ設定なので、強い王様がスキって人には違和感あるよな。
十代も変だけど、同校生たちも、みんな変だ。 親ガモのお尻についていく子ガモのように、十代のお尻ばっかり追いかけて…。 暗黒界のモンスターたちの非道さをフリード様から聞いただろ!? 目の前で命を落とした戦士だっていただろ! 外がどれだけ危険か十分に分かっているのに、十代は飛び出していったんだよ! 誰か怒れよ! 責めろよ! みんなの甘さを見て、何か悪い催眠術にでもかかっているんじゃないか?と、本気で心配になりました。 だからかな〜、ジムの冷静な質問にハッとさせられてしまいました。 そうなんだよ、私が求めていたのは、この冷静な判断なんだ! 十代を追わない選択だって残っている事を、ジムとオブちゃんはちゃんと分かってる! 自滅を防ぐには感情を切り離すことが必要なんだという事を、子ガモ軍団に教えてやって欲しい。 ■十代が約束を破り、一人で収容所に突撃するシーンを見て、なんかもう勝手にすれば(´Д`) って思いました。 オブちゃんが忠告しているのに、まったく聞いてないし…。 もし隠れ家を抜け出すところを暗黒界の奴らに見つかったら、どう責任を取るつもりなんだろう。 自分の身勝手で世話になった人たちを危険に晒すことにもなりかねないのに…。 そして、その”身勝手の代償”はフリード様の命でしたよ…。・゚・(つд`)・゚・。 彼の死を前にして十代も思うところがあったみたいだけど、遅いよ。 今日の十代はダメだよ。 ■ヨハンに似た男の子、殺されちゃいましたね…。 なんか嫌なシーンでした。 チラッとヨハンの絵をかぶせる辺りが、あざといと思いました。 十代とズールがデュエルするキッカケを作るためだけに死んでいったとしたなら、本当に腹立たしいです。 ■あの白い玉はなんだ? 「南総里見八犬伝」のパロでも始めるつもりなのかな? 数えてみると十代を含めて総勢8名! 数もピッタリだ! でも玉の数は5個…(´・ω・`)。 この中途半端さが気になります。 玉の中の漢字とキャラの心情をだぶらせているみたいです。 明日香=悲 (十代についていくと、マジで死ぬかも…とおびえている) 翔チャン=疑 (デュエルに負けたら死ぬというルールに疑問を持っている) 吹雪=苦 (ガールハント出来るような雰囲気じゃなくて退屈) 万丈目=怒 (何を起こっているのか分からない 十代の身勝手?) 剣山=憎 (こんな世界を作り出した、謎の創造主?に文句が言いたいらしい) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日の絵は好きです。 特にキング吹雪とオブちゃんが色っぽかった〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 十代はいつもより鼻が高く感じました。 ■私は最初、フリード様は、『無敵将軍フリード』かと思ったんだけど、あるはずのヒゲがないので、これは戦士時代のフリード様だったんですね。 美髪だけは年齢に関わらず保っていらっしゃるのがスゴイです。 ■ズールの戦術がすごく面白かったです。 あんな布陣でこられたら、普通はあっという間に負けちゃいます。 しかし十代も負けてなかったですね…。 怒濤の追撃でフリード様の攻撃力を3800に引き上げたよ!(゚∀゚)ノ ズールを切り裂いたフリード様の勇姿に惚れました! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★オブちゃんも不思議に感じる十代の力とは?★
十代:すまない、みんな…だけどもし収容所にいるのがヨハンだったら、こうしている間にも…(((((((`・ω・)つ 万丈目:十代のヤツ…一人で突っ走りやがって… 翔チャン:兄貴、こっち来てから、なんか変っス…(つД`) 吹雪:ヨハンくんの手がかりがあるかもしれないと知って、居ても立ってもいられなくなったんだろうね… 翔チャン:それにしたって…自分勝手ッス! 明日香:でも十代がそう決めたのなら、私たちついて行くしかないわね(´ー`)ノ オブちゃん:…アスカ…(´ロ`ノ)ノ 剣山:しょうがないザウルス 翔チャン:放っておけないッス 万丈目:世話の焼けるヤツだ! 吹雪:暗黒界のモンスターたちのまっただ中に十代くんを一人で行かせるわけにはいかないな!( ´_ゝ`)ノ 明日香:フリードさん、ごめんなさい! 私たちも行きます(`・ω・´) ここを出るとき、決して姿を見られないように気をつけます!だから…((((((っ・ω・)っサラバ! オブちゃん:結局オレたちは十代の”人を魅きつける力”…それにあらがうコトは出来ないということか… だが一歩間違えば… ジム:オレたちはどうする? オブライエン? オブちゃん:行くしかあるまい (`・ω・´) ! ■オブちゃんは明日香が十代の後を追うと言った時、ちょっと驚いてました。 そりゃそうだ、さっきまで十代を一緒に説得していたんだから…。 明日香の変わり身の早さに失望しつつも、これも十代の魅力に感染したからかもしれない…と一応、肩を持ってくれた。 けど、私も明日香の態度にはガッカリだったから、オブちゃんの気持ちは痛いほど分かる。 ■万丈目さんが意外と骨抜きなのに不満ヽ(`Д´#)ノ 過保護すぎるぅぅぅ! 吹雪さんも十代の気持ちに立って解釈しているけど、それ甘やかしすぎですよ! 年長さんなんだから、ビシっと十代の行動に釘を刺して欲しい。 「次回予告」
十代:見てくれよ!(゚∀゚)ノ 地図と良い足を見つけたぜ! 翔チャン:何すか? これ… 『ソニック・ダック』?(゚Д゚;) 十代:オレについて来てくれ! 次の砦はそんなに遠くなさそうだ! 翔チャン:兄貴ぃぃぃぃ 翔チャン:次回 「十代vs暗黒界の狂王ブロン」 十代:なんだぁ? これは何なんだ? オレの友達をどうするつもりなんだ!ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:うわぁ〜ダック速すぎ!!!誰か止めてぇぇぇ!(((((((つд`)・゚・。 ■わぁ〜い! ヤッター!! 来週は、また十代のデュエルだぁぁ!!ヾ(´∀`*)ノ (棒読み) もう、こうなりゃ、ずっと十代だけがデュエルすれば良いよ! 「次こそは別のキャラが…」なんて期待するの、むなしくて嫌になった…。 ■『ソニック・ダック』 初登場!! う〜む、「あひる」なのに”ナマズ顔”なんだな。 しかしモロに私好みだ! バケツの帽子が、ぷ・り・ち・ーだぜ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■来週は目の保養が出来そうですね…。 万丈目さんが、鎖で拘束されてますよ…(ノ∀`*)キャー♪ 身動きできないようにして、一体、何をするつもりなの? ひょっとして…あんなコトやこんなコト!(/ー\*) イヤン♪ ブロンって名前に「王」がついてるから、これがこの世界のラスボスなのかな? きっと可愛い万丈目さんを気に入って、お嫁さんにでもするつもりなんだろうな!(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
村人たちは無事にこの暗黒界から抜け出せた! 忘れ物はないかと見回りに来たクロたれとノスたれ! そこで意外なモノを発見したのだ!! 慌てて出発することになったせいか、 おいしく煮えていた鍋物が、中身もそのままに放置されていたのだった! ![]() もったいないので、さっそく暖め直して食べてみることに! でも何を煮ているかは…考えたくない2匹であった… 作画監督=Nam Sung Min/Kim Chang Nam/Yu bong Hyun 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
ナイと聞いてガッカリする姿が可愛かったです。 こういうシーンを見ると子供だな〜って思うんだけど、縄バシゴに飛びついてまでチャンスを逃すまいとする根性は、もう立派な大人だよね。 やっぱ好きだな〜羽蛾っち゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■社長は相変わらず王様のことしか目に入らないんだな〜。 城之内の話をいきなりぶった切り、誰も何も言ってないのに王様が負けたことを察してオーバーアクションで激高! 二人だけの甘い想い出!準決勝戦を台無しにされた悔しさで血が沸騰したような様子…そのまま受話器を握りつぶすんじゃないかとヒヤヒヤでした(笑) ■スーツ姿のダーツ総帥はステキだ! きっと生地は100%シルクだろうな! でも肌当たりが冷たいので、モモヒキは穿いていると思う。��d(・ω・´)絶対! ■レベッカの言い分も昔は言いたいこと言ってるな〜って感じたけど、私も大人になったし、今は「気持ちは分かるが言葉は選べよ…お嬢ちゃん…」と、キツク説教してやりたい程度に落ち着いたよ。 ■「オレイカルコス」は「琥珀を溶かしたモノ」だという説もあるそうです。 薬品で溶けるらしいですが、溶かすとどんな状態になるんでしょうね…。 琥珀を布でこすると、強烈なマイナスイオン電気を発生させるそうです。 羽蛾っちと竜崎が風の流れのような力を受けてましたが、あれがマイナスイオンの風だとしたら、今頃、髪の毛ツヤツヤになっているかも (´ω`*)
遊戯王GX感想−第133話 「十代VS暗黒界の斥候スカー」
今回の十代には幻滅した…。勝ち方に美しさがないよ! これは十代が悪いんじゃなくて、話を作ったスタッフがダメだろう! 言葉では敗北の運命におびえるような事を言わせておきながら、最上級モンスター『ネオス』をあっさり引かせた…。 いつもの 「たった1枚で勝負が決まる病」 が再発したらしい…。 こんな勝負なら、十代が負けても良いと本気で思いました。 ■今回の世界…なんだか不思議な世界でした。 ポンコツ車が置いてあったり、写真があったり…。 一見、現代社会のような生活レベルなのに、住民の衣装が牧歌的だったり、そもそもフリード隊長の鎧が時代錯誤っぽい…。 しかし甲冑マニアの私としては大歓迎の設定です。 くぅぅぅぅ〜甲冑見ると、武者震いがとまらないぜ!(゚∀゚)ノ ■暗黒界のオッサンたち登場! 思っていたより声がピッタリで安心しました! (*´▽`) オヤジ萌え萌え! スカーの笑い声「ぐふふふ」も最高でした! 戦士を生け捕りにして何をしようとしているんでしょうね。 土木工事かな? てっきり人間を食べたりしているのかと思ったけど、そうじゃないんですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■私が使う、暗黒の中世騎士団デッキの守護神! 『無敗将軍フリード』様が登場!(ノ∀`*)ヤター♪ いつもお世話になってますぅ! 金のロン毛が素敵です〜♪ うぅぅ美しさに鼻血出そう! ジーナの言葉をじっと聞く隊長の姿に惚れました〜。 十代が隊長も仲間を失って苦悩していることに共感してたけど、おこちゃまの悩みと一緒にするなヽ(`Д´#)ノ と、思ったとですよ! パパんがカイルに「将軍みたいな男になれ!」と言葉を残すシーンに泣きました。・゚・(つд`)・゚・。 ■スカーが発動した永続罠 『偽りの友好条約』 は実在するカードなの? 主力モンスターがほとんどレベル4以下で構築してある私には、まさに天敵のカードだな! でもスカーのデッキは個性的で、ここまで十代を追いつめるとは思いませんでした。 これから登場する暗黒界のおっさんたちも、面白そうなデュエルを仕掛けてきそうでワクワクします。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ジム…一体どんな秘密を握っているのか!★
十代:なんなんだ…ここは…(´・ω・`)? 吹雪:人の住む町のようだが… 明日香:でも廃墟みたい… 剣山:こっちの世界に来た時、こんな場所見なかったドン★ ジム:ここもまた違う次元なのか? 明日香:(゚∀゚)ノ 空を見て! ☆==== 吹雪:…ホウキ星? ジムが星を見つめると、その星が軌道を変え、ぐんぐんと自分に向かってくる! 赤く燃えたぎる星と衝突するようなイメージに耐えられず、ジムがよろめいた! ジム:うっΣ(´Д`;)ノ 剣山:どうしたドン★? ジム:ソーリーなんでもない(´ω`*) 地下から明るい地表に出て目がくらんだだけさ! 翔チャン:太陽出てないッスよ! 今は夜みたいッス! ジム:イエース!イッツ キングス ジョーク!(゚∀゚;) 剣山:あんまり面白くないドン★ 吹雪:じゃぁ〜ボクが口直しに…(どこからかウクレレを取り出す) 明日香:兄さん…(´Д`) ハゥー ジム:(心の中で…)その時が近いのか… ■ほうき星に過剰反応するジム…何!何があるの!(゚Д゚;) オブちゃんは無反応だったから、これはジムだけが知っている災厄なのかもしれないな…。 でも異次元の空は現世の空とは別物のはずだから…(なにしろ太陽が3つあるし…)、そうビクビクしなくても良さそうだけど…。 それとも次元を越えた災いが降ってくると言うのかな…(´・ω・`)? ■GXって天体ネタが意外と多い。 でも誰もそれを話題にしない!(゚∀゚)ノ ★十代と明日香…急接近?★
明日香:十代!私…知らなかった…デュエルが生死を賭けた決闘だったなんて… 十代:仕方なかったんだ…あの子、カイルを助けるためだからな… 明日香:違う! (`ヘ´;) あなたのこと言ってるのよ!そんな危険なデュエルはもうしないで! 十代:…あぁ…そうだな…(棒読み) 明日香:十代!!!ヽ(`Д´)ノ 十代:分かった!心配かけて悪かったな! 明日香:…(こいつ、本当は分かってねぇ…(´Д`) ) ■おぉぉ〜久しぶりに2ショット!(ノ∀`*)キャー♪ 十代の無茶が気になる明日香がついに行動を起こしました!!! しかし十代の気のない返事…。 美人でおっぱいの大きい女の子が本気で自分のことを心配してくれているのに、十代ってば、ちぃぃぃっとも聞き入れてないヽ(`Д´)ノ 生返事返してごまかせたと思っているみたいだけど、明日香も勘が良いから、すぐに見破ったみたいですね。 ■異次元を旅することで、少しは恋のロマンスが深まったりしないのかな〜。 前回のアンケートでも三沢っちとタニヤの再会があっさりしすぎて物足りないと感じていた人が多く、デュエルアニメだからデュエルさえしていれば良いんだろうとスタッフは思いがちだけど、視聴者はキャラの恋も見たいものなのである! 1期の頃の明日香はモテ女王の貫禄があったけど、今じゃ色気がすっ飛んじゃってトメさんにさえ負けてるような気がするよぉ〜。 明日香も十代が好きなら、好きって言っちゃえ! でも私の願いは明日香と万丈目さんがくっついて欲しいと思っているのさ!(゚∀゚)ノ 「次回予告」
翔チャン:どこ行くの?兄貴ぃぃぃ(lll゜д゜)ノ 十代:ヨハンはオレの助けを待っている!ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:兄貴! 十代:一刻も早くヨハンとフリードの仲間たちも救わなきゃ! 翔チャン:ちょっと待ってよぉぉぉ!まだヨハンと決まったわけじゃないッス!焦りすぎッス! だいたい兄貴はいつも人の話を聞かなすぎるッス! ボクたちのことも考えて欲しいッス! って、兄貴!ヽ(`Д´#)ノ 翔チャン:次回 「十代vs暗黒界の騎士ズール」 十代:最後までオレはあきらめねぇ! ■また十代がデュエルするの!? あんなにぞろぞろと愉快なデュエリストたちがいるのに、また十代? う〜む、大きな声じゃ言えないけれど、小さな声でハッキリ言おう! 飽きるよ! 早く万丈目さんのデュエル見たい! 吹雪さんのデュエル見たいぃぃぃヽ(`Д´#)ノ ■予告でネタバレしてるよぉぉ(´Д`) ハゥー ヨハンかもしれない!って期待を持たせたくせに、予告で殺しちゃうところを見せるのはいかがなものかな…。 しっかりしてよ!とスタッフに言いたい。 【今日のクロたれとノスたれ】
確かに昔から災いを呼ぶ象徴として恐れられていたけれど その実体は、たれぱんだ星のタクシーなのさ! だから今日もクロたれとノスたれが乗車中! ![]() 本当は、たれぱんだしか乗れない決まりだけど 今度はジムを誘おうと話し合っている2匹であった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
デュエリストなら、誰だって勝ちたいと思うので、その想いが「心の闇」と言われても困るよな〜と思いました。 さすがにこの回は、ちょっとラフェさんが説教臭いし、城之内も城之内でモンスターを犠牲にするやり方を見て「あんなの遊戯じゃねぇ」とか言うし…(´Д`) ハゥー 無理に王様に闇に墜ちたというレッテルを貼りたいだけのように見えました。 ■城之内に締め上げられる羽蛾っちを心配する竜崎が可愛かった〜(´ω`*) この二人、本当に息がぴったりで、良い〜実に良い〜。 ■今回の見どころ ・ブラックマジシャンのおでこ、初公開! ・千年パズルを、ガツン☆と壁に打ち込んだ表くん! ・泣いちゃう王様
『覇王』って何だ? 『ヤツ』って誰?ヽ(`Д´#)ノ わからねぇぇぇぇ! また、トンでもない話が動き出そうとしているみたいですね…。 しっかし、デュエルに負けたら「死ぬ」ってどういうこと? そんな危ない駆け引きを持ち込む必要があるんだろうか? 確かに「命」がかかっていると思えばキャラたちも必死になるし、話にも緊張感が生まれるだろうけど、そういう”必死さ”を私は別に見たくないんだけどね…。 気軽に勝って、気軽に負けて、後に残るのは楽しいデュエルだったという手応え! これだけでも良いんだけどね…。 デュエルのたびに誰かが死ぬなんて…、もう…どうしょうもないです。 ■謎の言葉を残して死んでいった『バードマン』ですが、実にカッチョ良いデュエリストでした。・゚・(つд`)・゚・。 声も良かったですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 十代を追い込む戦術も個性的で面白かったです。 自分のレベルが低いことを嘆いていましたが、本当はレベルなんか関係ない平等な世界を望んでいたんですね。 現状を打破する行動を取れなかった自分の臆病さを告白してましたが、その正直な心にメロリンです! こんな良い子が死んじゃうなんて、本当に悲しかったです。・゚・(つд`)・゚・。 ■十代は相変わらずマイペースでした。 責任感じて気持ちが先走るのも分かるけど、もっと回りにも気を配って欲しいですね。 足跡をだどってオブちゃんが追いかけて来てくれたけど、彼がいなかったら十代なんてあっという間に鳥獣族に捕らえられてハニワと一緒に働かされていたと思います。 予告を見ると、来週もわがままに振る舞うみたいで、今から心配でたまりません。 ■タニヤ登場! 三沢っちとどんな会話をするのか楽しみにしていたのですが…何もなかったヽ(`Д´#)ノ クソー! あれだけタニヤに惚れていた三沢っちなんだから、いきなり抱きつくとか、赤くなってモジモジするとか…、いろいろ想像していたのになぁ〜。 でもラストで、まだタニヤに気があることが分かったので、ちょっと今後の発展に期待したいです。 (本人は聞き取り調査のために残ると言っているけど、本心はどうだろうね〜) それにしてもタニヤのたくましい肉体に萌え萌えです(´ω`*) 一度でいいからパフパフして欲しいですなぁ〜! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■鳥モンスター可愛い (*´▽`) 羽毛好きスキ! 『神鳥シムルグ』の色が可愛いです。 ダイレクトアタックするとき、ちょっとで良いから歩いて欲しかったです。 あの足でヨチヨチと歩いたら、絶対に可愛いと思います。 ■『レベルタックス』に十代が苦しめられていましたが、あのカード、欲しいな〜。 レベルの高いモンスターにタコ殴りにされている私なので、ヨダレ垂らしながら、欲しいよぉぉ〜とつぶやいてました。 ■町並みを見ると、すごく原始的な生活なのに、照明システムは近代的なんですね。 このアンバランスはいかがなモノかと思いましたが、オブちゃんの活躍が見られたので、気にしないことにします。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★この世界の謎と恐ろしいルールとは!?★
オブちゃん:早く出口を見つけて、ここから出るんだ! 十代:待ってくれ! オレにはやらなきゃならない事が… オブちゃん:分かっている! だが憶測だけで行動すべきではない! ヨハンを救うのはお前ひとりだけの問題じゃないんだ!(`ヘ´) と、オブちゃん、いきなり十代の胸ぐらをつかみ、ぐいと引き寄せ、キス…じゃなく、横へ飛ばすと、さっとデュエルディスクに手をかけ、洞窟の奥から迫ってくる影に身構えた! 十代:(影の正体に気がつき…) タニヤ!(゚∀゚)ノ タニヤ:遊城十代! オブちゃん:知り合いか? 十代:あぁ!(o´ω`)人(´ω`o) 久しぶり! タニヤ:しばらく前…私の住んでいた世界に異変が起こって、突然、異次元空間に吸い込まれて… 気がついたらココに連れて来られていたんだ。 ここには同じように別の次元から連れて来られた連中がたくさんいて、訳が分からないまま、あの鳥獣族に支配されてしまったのだ。 タニヤ:十代! この世界のデュエルは、その言葉の通り「決闘」だ! ライフポイント4000はそれぞれの命の数値を意味し、ゼロになった方が本当に死ぬ! ■タニヤからの情報を抜き書きしてみました。 どうやら時期はバラバラだけど、世界(含む異次元)のあちこちで裂け目が出来て、本人の意思とは関係なく吸い込まれている人が続出しているらしいです。 原因はなんでしょうね。(´・ω・`)?? アカデミア校舎はユベルの力で移動したけれど、それ以前から世界に何かが起こっているみたいです。 ユベルが地球に戻ってきたことが引き金になったのか…それとも他の要因なのか…。 ■十代の暴走を止めようとするオブちゃん…まるで兄ちゃんや!(゚∀゚)ノ 十代の安全を守り、ヨハン救出の手がかりを探そうと、実はオブちゃんが一番必死になっていることを、十代は気がついていない。 この出しゃばらない頑張りが本当に素敵です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■オブちゃんが十代の胸ぐらをつかんだとき、マジでキスするのかと、ドキドキしました〜!!O(≧▽≦)O 同じようにトキメイた人は手を挙げて!ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ■デュエルに負けたら死ぬ…という情報をタニヤが持っていたという事は、タニヤの仲間の誰かが死んじゃったのかもしれないですね…(´;ω;`) 可哀想…。 ★バードマンが託す想いとは?★
バードマン:…若き戦士よ… 十代:『バードマン』…そうか…オレが勝ったから、お前は… バードマン:気にするな…戦士として誇りに出来るデュエルだった… オレもしょせん、レベル4…低レベルの星しか持たぬ者…。 自らの身に逆らう勇気もなく、より低レベルの者たちを支配し… 頼む…この世界からレベルによる支配をなくし、お前が…お前がヤツに代わり、覇王として… ■「ヤツ」という者は、人を階級で差別する野郎みたいです。 そんな野郎を倒し、覇王になって欲しいと懇願するバードマンですが、王は支配の象徴だし、平等な世界には不必要だと思うので、「覇王」になれというお願いは矛盾しているような気もしました。 「次回予告」
十代:廃墟だ!? きっとココを襲ったヤツがヨハンを…ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:なんでそうなるんスか?(´Д`) とはいえ、人っこ一人いないっス… 兄貴? (´・ω・`)? 十代:今、そこに人が!⊂(`Д´#)ノ あいつ…ヨハンのことを何か知っているはずだ! 翔チャン:次回 「十代vs暗黒界の斥候スカー」 十代:暗黒界だか何だか知らねぇがオレが相手だ! みんなは手を出すなよ!! 翔チャン:一人で突っ走りすぎっス! どうしちゃったんスか? ■暗黒界のオッサンたちがついに登場ですね!ヾ(´∀`*)ノ ヤター! 予告もオヤジ臭さプンプンでハートを鷲掴みされました! 今度は人間が住んでいる世界みたいですが、どんなところなのか興味あります。 ■また十代がデュエルをするみたいですが、翔チャンの言葉から、十代がかなり焦っている様子が分かりますね。 そんな気持ちでちゃんとデュエル出来るのかな…(´・ω・`) 一人で空回りしている十代を見ていると、あんなに「信頼・友達」と力説する割には、人と協力しようとする姿勢が見られなくて、本当に残念。 来週のデュエルで、そこのトコロをつっこまれるのかもしれないです。 【今日のクロたれとノスたれ】
「お肉がたぷたぷしているよ!」とノスたれにも言われる毎日なのだ! でも本人は気にしない〜♪ むしろ貫禄が出て、カッコ良いと思っているクロたれなのだ! 今日のGXに出ていた『トルネードバード』を見て、親近感が沸いたクロたれ! さっそく楽屋を訪問し、お腹比べをするのだった! ![]() 自分のお腹もたっぷりだけど、『トルネードバード』も負けていない これでは勝負がつかないのだ! 審判長のノスたれは、勝負の決着より、 あのお腹の上で飛んだり跳ねたりしたいと思うのであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=植田浩二 絵コンテ=中村憲由 演出=Lee Kyoung Soo
やっぱ杏子が好きなのは、王様であって表くんじゃないんだよな…。 レベッカはこの時はまだ表くんが杏子の事を好きだと知らないから、ノンキに会話しているけど、いずれは表くんの心を知る日が来るだろうな〜。 ■この回の王様、ほっぺたが少しプクっとしていて可愛いです。 ■ラフェさんの『セルフ・サクリファイス』はスゴイ迫力でした。 自分のライフを1000払うのに、「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜うぐぐっ〜」と、苦しんでました。 私も『スキルドレイン』を使うのにライフを1000払ったりしますが、そのたびに苦しまなきゃならないとしたら、マジで遊ぶの怖くなります。 ■王様がついにオレイカルコスの結界を使いましたね。 赤い目の王様は怖すぎます。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ 勝ちにこだわる王様を見ていると痛々しいばかりですが、正義のヒーローは勝利を期待されているので仕方ないですね。 反対に背負うモノのないラフェさんが伸び伸びとデュエルしているのを見ると、王様も損な役回りだな〜と気の毒に思います。
遺跡馬鹿
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