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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
前回は「斎王様」、そして今回は「マルタン様」 万丈目さんはいつの間にか”しもべ体質”のプリンスになってしまいましたね…。・゚・(つд`)・゚・。 悲しいぃぃぃ! 昔のように同級生をアゴで使う日はもうやってこないのかな…。 高慢で人使いの荒い万丈目さんに会いたいです。 ■万丈目さんのセリフから分かったことは、ゾンビって勝手に徘徊しているんじゃなくて、マルタンのために手下を増やすように命令されている可能性がありますね。 マルタンはマルタン帝国を作るのが目的だから、当たり前と言えば当たり前なんだけど、今までのゾンビたちは、「デュエルは気持ち良いぃぃぃよ」というセリフばかりを言っていたので忘れていました。 マルタン帝国の市民は飯も食べさせてもらえず、うろついているだけなので、あと3日もすれば全員死んじゃいそうです。 帝王となるマルタンはそこのところ、理解しているのかな。 ■万丈目さんが岩の割れ目から登場したのには驚きました。 いったいどうやって入り込んだの?Σ(゚д゚lll) あの地下ってそんなに出入り口があったっけ? マルタンが地砕きして、やっと入れるようになったという設定なのに、そこのところをポンとすっ飛ばして万丈目さん乱入はいかがなものかと思いました。 まぁ〜でも可愛いから許す゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■三幻魔と闇マルタンの関係って何なんでしょうね…(´・ω・`) 封印の場所を知っていたり、三幻魔の呼ぶ声が聞こえたり…かなり三幻魔に近い存在であることは確かみたいです。 でも十代を恋しがったり、心の闇が見えたり…人間に近い感情を持っていることも特徴かな? 腕だけ見ると気持ちの悪いモンスターをイメージしてしまいますが、意外と影丸理事長のように三幻魔の力を受けると、絶世の美少年に変身したりするんじゃないかと、今から想像して萌え萌えしています(ノ∀`*)キャー♪ ■萌えといえば…エドが十代を心配していたシーンに萌え! 『グランネオス』が万丈目さんを抱き留めたシーンに萌え! 気を失って横たわる万丈目さんに萌え萌えヾ(´∀`*)ノ 【今日の結果 : 負け−(不本意だけど)万丈目さん、勝ち−十代】 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■う〜ん、面白いデュエルじゃなかったです。 「とうせんぼ」するだけなら、もっと他の方法もあったんじゃないかと思います。 デュエル中の万丈目さんは、いつもとは違うおっとり口調で可愛かったけど、十代の方はいかにも「その場しのぎ」って感じで(´Д`) ハゥーでした。 十代のデュエルって「楽しい」雰囲気が入ってないと、本当につまらなく感じちゃうので、今回の流れは観ているこっちもなんだかな〜という印象を持ってしまいました。 やっぱり十代を先に走らせて、別の誰かとデュエルさせておけば良かったんじゃないかと思いました。 ■『レインボードラゴン』が現実世界に戻る切り札として脚光を浴びようとしています! …がっ… いやぁ〜これってつまり、これからは 「ヨハンが主役」 ってこと? オブちゃんはヨハンを護衛する王子役を自ら買って出たし、いよいよヨハン姫の存在が大きくなってきました。 ■今回のデュエルで面白かったのは、モンスターがプレイヤーに対して手加減せずに攻撃しようとしたところです。 ブラッドボルスは十代の首を締め上げるし、フレイムウィングマンは万丈目さんの服を燃やすし…。 実体化する異世界ならではの闘いなんだなぁ〜と再確認できたのは面白かったです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ツバインシュタイン博士からの福音−現世へ戻る道が見つかった?★
博士:…誰 か い な い か? 三沢:このご尊顔は…神様? いや…ツバインシュタイン博士! 博士:聞 こ え な い か ? 誰 か い な い か ? 三沢:博士…! アレだ!Σ(゚∀゚) (配電板へ走りより…) 出力を最大に!せめて音声だけでも!! 剣山:手伝うドン★! ジム:カレン! 行くぞ!! 三沢:扉が開かない! オブライエン:(三沢の声を聞いて小型牽引機を取り出した) どけ!(配電板の扉に突き刺し…) (ブルーベレー隊に指示する) おい! これを引っ張るんだ! 他のメンバーも砂をどける手伝いをする 三沢:ありがとう!これで十分だ(配電コードを生徒手帳に接続する) 博士:誰か…この通信をキャッチしてくれたまえ 三沢:ツバインシュタイン博士! 三沢です、三沢大地です こちらはデュエルアカデミアが飛ばされた異世界です 博士:おおぉ! 三沢くん! 実験中の事故でキミもデュエルアカデミアのみんなと同じ次元に飛ばされたと言うのか? 三沢:そうなんです エド:それで、みな無事なのか? 剣山:その声は…「エド」ドン★ 三沢:無事とは言い切れん…生徒たちに死者こそ出ていないが、状況は最悪だ 一刻も早くこの異次元から脱出出来なければ、おそらくみんな… …でも、どうやってこの通信を! 博士:我々の次元とキミたちのいる次元との間にわずかだが「ゆがみ」を発見したのだ! その「ゆがみ」から重力子に情報を乗せ、この通信をキミたちに送っている いいか!よく聞いてくれ キミたちを現実世界に戻す方法が…いや、可能性が見つかった! その鍵は幻の宝玉獣『レインボードラゴン』だ(゚∀゚)ノ ヨハン:でも『レインボードラゴン』はまだカードになっていない! いやカード化するために必要な7つの宝玉を収納する石版さえ見つかっていない 博士:その石版の所在がインダストリアル・イリュージョン社の情報網を駆使して探査した結果、ついに分かったのだよ! ペガサス会長の執念が実ったのだ!今、会長は石版の発掘に向かっている 発掘次第、ただちに石版の成分を封入し、会長自身のデザインによりカード化される ヨハン:『レインボードラゴン』が? 博士:『レインボードラゴン』のカードがこちらに到着したら次元のゆがみからそちらに送る そしてそちらの世界で『レインボードラゴン』を発現させ、2つの次元をつなぐのじゃ 三沢:本当にそんなことが? 博士:三沢くん…シミュレーションによって30.75%の成功確率が出ておる 今はこの可能性に賭けるしかない 三沢:しかしどうやって? 博士:まだこのゆがみは小さい。カードを送るワームホールとするためにはその幅を広げなければならない それには数千億ジュールものパワーが必要になる しかしそれはとてつもない闘気を持ったデュエリスト同士が激突した時、生じるデュエルエナジーで得られるのだ! 見たまえ! ゆうなれば「亜空間デュエルシステム」 君たちは学園内にあるテニスコートに行き、あそこにはこのシステムに同調できる条件がすべてそろっている 準備が出来次第2つの次元をつなぎ、デュエルを行うのだ(・∀・)ノ ■なんと現実世界と通信出来るなんて!! さすがツバインシュタイン博士! ただ博士を撮しているカメラがどこにあるのかが気になってしまいました。 トラックの中、外、コンテナの屋根とじっとしていない博士を常に正面から撮影し続けるカメラマンの意地に感動です。 ■エドくんが来てました。 おそらく鮫島校長に呼ばれたんでしょうね…。 その校長はペガサスと一緒にハネムーン! 本来なら現場の指揮を取るのが筋だと思うけど、自由奔放な鮫島校長を止められる勇者は誰もいないのね…。 ■重力子とかジュールとか科学用語が乱舞する今回、「なるほど理論づくしで話が進むんだな!」と喜んだのもつかの間… なんですか!<とてつもない闘気を持ったデュエリスト同士が激突した時、生じるデュエルエナジー>って゜゜(´□`。)°゜ こんな怪しいモノが「数千億ジュール」に匹敵すると??? いやぁ〜さすが何でもアリのGXです!(つω`*) あはは
エネルギーおよび仕事の単位。MKSA 系の単位であり、一 N(ニュートン)の力が物体に作用して一メートル移動したときのエネルギーの量。記号はJ 1J=107erg. 国語大辞典(新装版)小学館 よく分からないけど、簡単に解釈すると、1kgのリンゴが1m毎秒毎秒加速しながらハリセンボンにぶつかったら、そのハリセンボンが数十億メートル先まで吹っ飛んだとしよう…。その力と同等のパワーをデュエルエナジーから得られるらしい。 ■ペガサスが石版を見つけたら、その成分を封入するそうですが、石を削って顔料とするのかな? ふ〜ん、面白そう! でもなんで石の粉を封入しなきゃいけないのかな? 『レインボードラゴン』を呼び出すための縛りが意外とキツイなぁ〜と思いましたが、呪器は重々しいほど箔がつくようにも思うので、これはこれで面白い設定だと思いました。 「次回予告」
翔ちゃん:ってことは、ボクと兄貴がデュエルすればいいんっすね!ヘ(゚∀゚ヘ) 十代:ペガサス会長、しっかり完成させてくれよ(゚∀゚)ノ こっちもなんとかしないと… 翔チャン:次回 「封印を破りし者・マルタン」 翔チャン:兄貴ぃぃぃ〜デュエル〜 十代:だから今はそれどころじゃないんだってば!ヽ(`Д´)ノ ■万丈目さんに続いて、翔チャンも洞窟に先回りしていたんか! くぅぅぅ〜どっから入ってきたんだ?ヽ(`Д´)ノ それにしても…翔チャンってば大胆♪ みんなの前で十代に抱きついてますよぉ(/ー\*) イヤン♪ ゾンビになった方が甘えん坊さんみたいで可愛いです。 ■いよいよマルタンのデュエルが見られますヾ(´∀`*)ノ ヤター! どんなデッキなのか楽しみですが、アモンは相変わらず雲デッキなのかな?(´・ω・`) 前回は空中対決だったので、雲デッキならではの見応えがありましたが、今回は穴の中だからな…。 デュエルの相性は悪くないと思うんだけど、アモンの弱みを握っている目玉が再び動揺させるような事をいって、アモンの気を散らすだろうことは推測できるので、なんとなくアモンが負けちゃうのかな〜なんて考えてしまう。 ■いよいよ謎の石版登場ですね! 遺跡ネタ大歓迎ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ヘリで飛べる距離に石版があったなんて…。どこだろう…ミクロネシアかどこか? う〜ん楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
その迫力ある映像にビックリしたクロたれとノスたれ 重力子を使った通信と知って、さっそく自分たちも開発してみるのだった! 身体は小さいけど天才のノスたれ! あっという間に博士より高性能の通信装置を開発してしまった! さっそく三沢っちと交信開始! ![]() あんなに使ってみたかった通信機器なのに 照れてしまったのか言葉が出てこない2匹であった… 作画監督=Park Chi Man/Lee Ok Mi 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=中村憲由 演出=Lee Kyoung Soo
舞さん…やっぱり勝負師っていうか、ホットパンツはやっぱりスゴイですね。 惜しげもなく脚線美を強調するサービス精神! まさに女神です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ヴァロンの声だけ聞いていると、悪ガキ・カイザーという感じですね! 声のトーンは似ているけど、言葉のパワーが全然違うので、カイザーの雰囲気を頭のスミに置きながら聞いていると違いがハッキリ感じられて面白いです。 ■メカ物好きな人にはたまらない回でした。 社長の青眼戦闘機 空中給油機(時速500キロで飛びながら、10mのパイプを繰り出し、給油を行う) オートバイ(ラフェール型・ヴァロン型・舞型・その他大勢型) ヒッチハイクした軽トラ 御伽のオールドカー(シボレー?キャデラック?) ■羽蛾っちと竜崎をインダストリアルイリュージョン社まで送ってあげる御伽っちは優しかったですが、あの二人を遊戯の親友と信じ込むのは彼らしくないような気もしました。 昔の御伽っちは、もっとカミソリの歯のような切れ者だったのに…今の御伽っちはちょっといい人すぎますね。
すべての生徒たちがこのデュエルに注目している…この状況は危険だ…。ハッ!このデュエルはオトリか! オブちゃんがカッコ良かった〜!!頼もしかった〜! 気がつけばオブちゃんはすっかり愉快な生徒たちの司令塔になってますなぁ〜。 ただのゲストかと思っていたのに…脳みそフル回転で活躍する彼に惚れました〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 『ドロー・ボム』で情け容赦なくライフを削り取る非情さも最高でした! この強さとクールさは王国編の頃の王様を彷彿とさせます。(っつーか東映版の頃のカッコ良さに似てる) ■マルタンの中にいる闇は思ったより賢いですな。 「食料を差し出す交換条件として発電所が欲しい」なんて要求を出していたけれど、本当の狙いは学園を挟んで真反対にある空き地狙い!(そこが三幻魔の眠る場所) 仮面モンスターたちだけがオトリなんじゃなく、さらに発電所までがオトリだなんて…マルタンが仕掛けたダブルトラップに、一番クヤシイ思いをしているのはオブちゃんでしょうね。 学園の向こう側が光った瞬間、「しまったぁぁぁΣ(゚∀゚;)」と動揺したはず! ■ちょっと残念だったのがデュエルです…。 3対3でやる必要があったのかな…(´Д`) めまぐるしく場面が変わるので、ついていくのが大変だったし、説明が多くて聞き逃すと何がなんだか…になっちゃったり…。 ヨハンのデュエルは抜いて、オブちゃん&ジムのデュエルをじっくりと見せてもらう方が良かったと思いました。 ■出ましたよ! 三幻魔! 「影丸理事長に使役させられただけで消えてしまったのは可哀想だったな〜」なんて思っていたところだったので、再登場には驚きました。 でも三幻魔は常に「三体一緒」ってところが「ツマンネ!」ですね…。 もっと単独で動きまわって、それぞれに『ご主人様』がいた方が面白いと思うんですけどね。 ■大徳寺先生が予告に出た時から大騒ぎだったんですが…まさに「チョイ役」でした(つД`) 「幽霊」のように見えるってことは…透けてたんですね。 自分で幽霊って自覚があるのに、他人から「幽霊」と指摘されると憤慨したりするのは偏屈な先生らしい感じがしました。 セブンスターズの一人としてブイブイ言わせてた先生は、これからの道案内役として登場する回数も増えるのかな〜と少々期待しているんですが、どうなるかな…(´・ω・`) ■生徒が腹減ったとか騒ぐたびに、だんだんカレンが美味しそうに見えてくるのはどうしてだろう…(笑) そのうち生徒がカレンのお尻に噛みつくんじゃないかとハラハラしています。 【今日の結果 : 負け−笑・怒・無表情、勝ち−ヨハン・ジム・オブライエン】 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■6人6様の個性的なデュエルは面白かったんですが、とにかく忙しい! 魔法カードでライフを削るあたりは、もっとゆっくりと見せて欲しかった。 『スカルキング』も、かっこいい見せ場を作ってあげて欲しかったです。 それにしてもジムって意外とやんちゃな攻め気質なんですね〜。 あそこまで自分のライフを減らしてモンスターを召喚するとは思いませんでした。 ■ヨハンのデュエルは宝玉獣頼みで、ぶっちゃけ、そろそろ飽きてきますね。 違うデッキでの闘いも見たくなります。 やっぱりモンスターとデュエリストの絆を強くしすぎると、自由度が減って闘えば闘うほど新鮮みが失せますね。 十代がネオ・スぺーシアンと出会うことで戦術に幅が出たように、ヨハンにもそろそろ新しいモンスターを投入すべきじゃないかと思いました。 まぁ…まだ宝玉獣の全力を見せてもらったわけじゃないから、早すぎる希望なのかもしれないけど…。 ■マルタンの「地砕き」最高でした!カード絵とそっくり(゚∀゚)ノ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★マルタンの目的は!? そしてナポレオン教頭との再会は???★
マルタン:うへへへへヾ(´∀`*)ノ (砂漠に来られて嬉しそう) ナポレオン教頭:マルタン!((((((つд`)っ マルタン!! (ゆっくり近づく) マルタン…いったいどうしてしまったのでアール?(´;ω;)ノ(・ω・`) (そっとマルタンの腕をつかむ教頭) 闇マルタン:うへへへへ…ヾ(´∀`*)ノ そうなんだ…キミの心の闇に映っていた幻影の正体は… レイ:マルっち! 十代:マルタン! マルタン! お前どうしてここに? マルタンヽ(`Д´#)ノ (目を見開いて十代を見つめるマルタン…ちょっと怖い…ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ) マルタン:十代…キミが見えるよ!(´ω`*) でもまだボクは… 十代:まさかお前…デュエルをオトリに使って発電施設を! …ってここぜんぜん違うじゃねぇか! とにかく戻って来い! でなきゃ力づくでお前を連れ戻す! 教頭:やめるのでアール! 息子に手出しするのは許さないのでアール!(`ヘ´;) 十代:息子? レイ:でもマルっちは「加納」 教頭:マルタンは別れた妻に引き取られていったのでアール 十代:あれ?別れたって…初耳だぞ? 教頭:とにかくマルタンとはずっと離ればなれに… ■マルタンとナポレオン教頭の関係がやっと明らかになりました。 やっぱ親子だったんですね…。 離婚経験があることを知られるのが嫌だったのかな…。 ホッペを赤くして恥ずかしそうに答えている教頭の気持ちは分からないでもないけど…悪いことをしたんじゃないんだから、もっと堂々とすれば良いのに…(´・ω・`) 元妻が引き取ったからといって会えないわけじゃないのに、どうして今まで会ってあげなかったんだろう…。 フランスに戻っちゃったから?再婚相手のジョセフィーヌがヤキモチ焼きで遠慮しちゃったとか? マルタンの心の闇のすべてがナポレオン教頭によって作られたわけじゃないと思うけど、かなりの部分を占めているのは確かみたい… 元妻の名前が加納で、今も変わっていないとしたら、元妻はずっと一人でマルタンを育ててきたんですね。 こんなに頼りになる母親が近くにいるのに、どうしてマルタンはパパンに会いたいと思ったり、自分には居場所がないと思いこんじゃったんだろう…。 ただの寂しがり屋さんなのか、気になるところです。 ■謎の「腕」はナポレオン教頭がマルタンのパパンであると瞬時に分かったみたいですね。 アモンの時は見るだけで心の闇を見通しちゃったけど、腕の場合は接触しないとダメなんですね。 でも十代の事はじーっと見ていたから、十代の闇もすでに分かっちゃったのかな…。 三幻魔のカードを見つけることは『十代が喜ぶこと』と断言していたマルタン…。 きっとそうなんだろうな…。 十代に心の闇があるとは思えないけど、あるなら是非見せて欲しいです。 「次回予告」
翔ちゃん:兄貴ぃぃぃ〜そんなにノンビリしてていいんすか?早く追いかけないと三幻魔のカードを奪われちゃうっスよぉぉぉ〜 十代:マルタン!三幻魔を手に入れて、いったいどうするつもりなんだヽ(`Д´)ノ 翔チャン:次回 「十代vs万丈目・竜騎士ダークソード」 十代:どいてくれ万丈目! 今はデュエルしている場合じゃないんだヽ(`Д´)ノ ■悪魔のような顔をしてアモンがマルタンに迫ってました…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ アモンも三幻魔のカードを狙っていたみたいだし、ここでマルタンvsアモンのデュエルが始まったりするのだろうか…。 ■ゾンビ万丈目さんと十代のデュエルが始まるみたいですね…。 う〜ん、ゾンビ万丈目さんは色っぽいけど、デュエルは強くなさそうに見えるので、ちゃんと楽しむことが出来るかどうか自分で自分を心配しています。 っつーか、また十代かよヽ(`Д´)ノ ■現世ではツヴァインシュタイン博士が音頭を取って、救出プロジェクトが動き出しているみたいですね。 チラッと映ったエドくん!心配して駆けつけてきてくれたのかな〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【今日のクロたれとノスたれ】
「あとちょっとズレてたら牙に刺さってたよねぇ〜」なんて言いながら ノンビリ応援していたクロたれとノスたれ! でも大きな牙にぶら下がって、足をブラブラさせたくなったノスたれ! アンバーマンモスにお願いして、牙に乗せてもらったのだ! ![]() ノスたれが牙にぶら下がって楽しく遊んでいるうちに こっそり「無表情」のコスプレで一人遊びをするクロたれであった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
ライフが同時にゼロとなり、オレイカルコスの結界からはじき飛ばされた社長に対して、上記のセリフを言うんですが、私の脳裏に浮かんだのは、悔し涙を流しながら走り去るアメルダの姿でした。 あの負けん気の強いアメルダが引き分けなんて納得出来ないだろうし、あそこまで追いつめたのにクリティウスが邪魔したせいでトドメを刺せなかったことが悔しくて仕方ないと思うので、「絶対に泣いているだろう!(゚∀゚)ノ」と思っちゃうわけです。 そういう姿を想像するだけでも萌え萌えです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■アメルダの過去話、涙なしには聞けませんね。・゚・(つд`)・゚・。 兄弟モノには弱いです。 戦車が出てきましたが、トルコを旅行中、トルコ軍の戦車部隊を町中で見かけました。 普通のバス通りを戦車が一列になってドドドドドと行進していました。 思ったより移動スピードが速くてビックリした覚えがあります。 道路を見るとアスファルトがへこんでいました。 ■アメルダの国のモデルって、ボスニア・ヘルツェゴビナだと思うんですが、今、どうなっているのか気になって、外務省のページを見てみました。 ゆっくり回復しているらしいです。 ホッとしました。
腹を減らした生徒たちが、鍋に残ったゼリーに殺到する姿を見て、気の毒だとは思ったけど、ちょっと笑っちゃいました。 なにもここまで生徒を追いつめなくても…と思いながらも、どうせなら、このまま放っておいて共食いを始める生徒たちを見てみたいという邪悪な欲望が沸いてきました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 マルタンは原田くんたちが空腹でカッカと頭に来ている態度を「心の闇がむき出しになってるにょ (゚∀゚)ノ」と指摘したけど、ずいぶんと安っぽい心の闇もあったもんだと私は笑ってしまいましたよ。 「心の闇」ってもっと人を憎んだり、ねたんだりする邪悪な感情を指すんだと思っていたけれど、こういう「腹減った〜」なんていう心の動きも「闇」って言っちゃうんですね。 「闇」のハードルが思いっきり低くなってしまうと、アモンの闇やマルタンの闇が大したことないように感じられてしまうので、今回の「空腹感=心の闇」は、もっと別の切り口で話を作って欲しかったと思いました。 ■アモンとオブちゃんの立場が逆転しました。 今までなら「ブルーベレー隊」を率いて、お山の大将を気取るのはアモンって感じだったけど、いつの間にかアモンは地味キャラに落ち、実質のリーダーはオブちゃんへと変わりましたね。 ご機嫌取りが目的だろうけど、アモンがオブちゃんに話しかけたのに無視されるというシーンは象徴的でした。 ■ジムは電気設備点検からバリケード作成まで、何でもこなせるのがスゴイです。 ただその技術を人に伝えるのは下手ですね! ジムの回りで大工作業をしている生徒たちのバリケード、なんだかポキっと簡単に壊れてしまいそうな代物に見えました。 いや…、よく見ると、ジムが釘を打っているバリケードも危ないオーラが出ていますな…Σ(・ω・ノ)ノ ■ノンキにじゃれ合うルビーとハネクリボーが可愛かったですが、それを見てニコっと笑いあった十代とヨハンも可愛かったッス。 ただ本当に仲良すぎで、ちょっと翔チャンが可哀想に感じられます。 十代になつく剣山くんに、あれだけ嫉妬していたのだから、今のヨハンと十代の仲良しさんっぷりを見せられたらツライだろうな〜。 案外、このタイミングでゾンビになるっていうのは、翔チャンにとってはラッキーだったのかもしれません。 ■マルタンの笑い声…滑舌が良くて、「ヘヘヘヘヘヘ」の一音、一音がハッキリしていて、耳に残りますな。 またマネしたくなります!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■マルタンの『ステーキ』…誰が作ったんでしょうね。 温野菜まで添えられていて、なかなか高級感ありますデス。 でも主食がないのはドボチテ…。 パンか米も食べないと、お腹すいちゃうよ! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■いやぁ〜スープに”食感”を出すためにゼリーにするという発想! 素・晴・ら・し・す・ぎ・ま・す!(゚∀゚)ノ 鈴木さん、スゴイです! スープに歯ごたえ…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ これって経験がないと出来ない発想のように思うんですが…まさか鈴木さんの実体験? だったらさらにすごさ200%増しです! ゼリーの元のゼラチンは、コラーゲンで出来ているのをご存じですか? そう美肌を保つために必要な栄養素でございます。 スープゼリーの食事が続くことで、身体の中にコラーゲンが蓄積されるとどうなるか… たとえばナポレオン教頭の”ホッペのたるみ”が解消され、耳からアゴにかけてのラインがすっきりした、ナポレオン教頭になったりするのです!(・∀・)ノ ■3組のデュエルを同時に流すのは…落ち着かないです。 やっぱりセリフや動作をマッタリと楽しみたいという気持ちがあるのですが、まぁ…仕方ないですね。 冷静沈着なオブちゃんの相手が「笑い」で、あまり怒らないジムに「怒り」を当てるのは面白いと思いました。 ヨハンの相手は「むっつりスケベ」…じゃなかった、「無表情」だそうですが、背中についている原田くんの顔がイっちゃった顔してて、怖いです(笑) ■3仮面と闘うのが学園の生徒じゃなく、全部「留学生」というのは、いかがなものかと思いました。 明日香、剣山くん、三沢っち(デッキは誰かに借りる)が対戦する方が盛り上がるとおもうんだけどなー。 ■『アンバーマンモス』の前髪って、キザな二枚目風ですね。 「矢吹ジョー」に似ていると思ったのは、ここだけの秘密゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★いよいよマルタン大王光臨! 笑えるお言葉を聞いてください!★
マルタン:迷えるデュエリストたちに告ぐ!ボクはこの新たなる世界の統治者…加納マルタン 十代:マルタンなのか?Σ(・ω・ノ)ノ お前…無事だったのか? 今、どこにいる? オイ(゚∀゚*)/ マルタン:その声は…遊城十代ヾ(´∀`*)ノ 剣山:こっちの声が聞こえているザウルス…(´・ω・`) 十代:マルタン… レイ:マルっち、出てきてよ! 心配してたんだから!ヽ(`Д´)ノ マルタン:「マルっち」、その呼び方はやめて欲しいな これでもあのゾンビたちを統べる『マルタン帝国の王』なんだから…(`・ω・´) キミたちはボクの帝国の神域に愚かにもあらがい、へへへ…けっこう頑張ってはいるね! でもずいぶんお腹が減ってるんじゃないのかな… こちらにはありあまる程の食料があるんだ それを分けてあげても良いかなって思ってね… でも、タダではあげない! そっちのテリトリーにある発電施設を食料と交換して欲しいんだ��d(・ω・´) 十代:発電施設? あそこは砂に埋もれて機械が使い物にならないんだぞ! なぁマルタン、どうしたんだよ!そんなくだらない事なんて言ってないで、この世界から脱出するために協力しあおうぜ マルタン:それはね…出来ないんだ 十代:どうして?(´・ω・`)?? マルタン:へへへへへヘ(゚∀゚ヘ) (それは秘密だよぉぉぉぉ) 十代:交換は断る! その代わりデュエルでその2つを賭けようぜ!(゚∀゚)ノ ★『マルタン帝国』…ってなんだ? 「バルタン星人」の言い間違い?(笑) こんな世界で帝国作ってどうするつもりなんだろう? そんでもって、欲しいのは砂に埋もれた発電所? う〜む、身体再生には電力がないとダメってことなのかな…。 まだマルタンが何をしたいのか分からないので、しばらくは様子見が続きそうです。 ■「マルっち」と呼ばれることを嫌がるところは、まだマルタン本人の感情が残っている証拠ですね。 でも肉厚で固そうなステーキはマルタンの好みとはかけ離れているような気がします。 あの料理を選んだのは、明らかに「目玉(腕)」ですね。 もうちょっとハッキリ、目玉とマルタンが二心同体の中で、どんな風に分けられているのか描かれていても良いんじゃないかと思いました。 ■マルタンはいつから「食料」が人間との駆け引きのネタになるということを学んだのでしょうね…。 あの謎の目玉が異世界に学校を飛ばした理由が現世から切り離すことで、食糧供給の道を閉ざし、生徒間に食料争奪の争いが生まれることを見越していたなら大したモノです。 本来なら異世界に飛ばされたというストレスだけでも、争い勃発の引き金になりそうですが、その動機だけじゃ弱いと思ってスタッフが保険を賭けたような気もします。 まぁ、それが功を奏して、程良い緊張感が生まれているように思えます。 「次回予告」
翔チャン:あれぇ〜ヨハンがなんだかピンチ? これなら最初から交換条件を飲んでれば良かったっスね… 十代:うるせぇヽ(`Д´)ノ えぇっ?ナポレオン教頭がアカデミアに戻って行ったって?゜゜(´□`。)°゜ 翔チャン:次回 「ヨハン・ジム・オブライエン vs 仮面の三騎士」 十代:あっちにはまだゾンビ生徒がいるってのに…三人とも後はまかせたぜ! ((((((っ・ω・)っぼぼぼぼぼ ■ナポレオン教頭がついに動くみたいですね! 背中に背負ったデュエルディスク…使うチャンスがあるのかな…(´・ω・`) きっとマルタンを救いに行ったんだろうけど…無謀な気もしますね。 でもこれでマルタンとナポレオン教頭の関係がハッキリしそうなので、楽しみでもあります。 ■3人がそれぞれデュエルを行うというめまぐるしい展開ですが、どうやらヨハンがヤバイみたいです。 でも翔チャンのセリフはハッタリが多いから、あまり当てには出来ないけど…。 ■なんと大徳寺先生が登場! 成仏出来ずにさまよっている魂の生き姿を再現できるなんて…異世界って便利だなぁ〜と思いました。 【今日のクロたれとノスたれ】
食感を出すために生み出された究極のメニューなのだ! ゼリーに群がる生徒たちを見て、ゼリーに興味を持ったクロたれとノスたれ! さっそく自分たちを金型にして、スープゼリーを作ってみるのだった!! ![]() そっくりに出来上がっって驚くクロたれとノスたれ… ゼリーというより新しいお友達が出来たようで、ちょっとうれしい2匹であった… 作画監督=Park Chi Man/Nam Sung Min 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
遊戯王ONLINEが 『EVOLUTION (略称エボ)』 になってから、ずぅぅぅ〜っとマトモにデュエル出来ませんでした。
ついに社長とガチで勝負出来るとあって、気合いが入ってますね。 しかし、社長をおびき出すためにペガサスに化けたり、トゥーンデッキでデュエルを挑む必要はあまり感じられないのですが、バカな子ほど可愛いというか、その妙なこだわりが彼の魅力だと思っています。 ■ペガサスの姿におびえ、社長の後ろでオドオドするモクバの姿がちょっと痛ましかったです。 愉快な仲間たちやGXメンバーはペガサスを普通に受け入れているけれど、モクバだけは拉致られたショックがトラウマとなって、ずっと残っているんでしょうね〜不憫だぁ。・゚・(つд`)・゚・。 ■アメルダがペガサスの偽マスクを取るのを見て、昔はアメルダのことを「ペガサスの着ぐるみを着てるぅぅぅ〜!!」と笑ったけど、今回も笑っちゃった! この可愛らしさ、もうめろめろです。
どうやらゾンビとデュエルすると、快楽汁が脳内に分泌されて気持ち良くなるらしい…(笑) 大人の鮎川先生が言うと、よけいにドキドキ★してしまうのは、ここだけの秘密です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 確か万丈目さんも「気持ち良い!!」とか言っていたなぁ〜。 子供かと思っていたけど、いけない快楽を知ってしまったのね!(ノ∀`*)キャー♪ ■今日はオブちゃんが最高でしたね!!! 頼りになるっていうか、本当にステキでしたよ! 好き好き大好き☆-(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ☆ 十代より学園の構造に熟知しているのは謎ですが、ゾンビのオトリとなって十代とヨハンを保健室へと誘導したところを見て、自分の役割を理解し、決して出しゃばらない点が良かったです。 ■鮎川先生はいつも「はにゃぁ〜ん」な雰囲気だったけど、今日は凛々しくてカッコ良かったです。 特にヨハンに グー で殴りかかったシーンには萌えました! スゲーです、先生ヾ(´∀`*)ノ やっぱ熟女は最高ですね。 ■モンスターが実体化するのは分かっていたけれど、召喚された時に風圧という衝撃波まで出すとは思わなかったので、壁にヒビが入った時には唖然としてしまいました。 っつーか、壁が崩れたのと一緒に鉄筋まで落ちてくるって、どういうこと?(´・ω・`)? 意外と学園の建物は安普請なのかなぁ〜と不安になりました。 ■レイに薬を飲ませたヨハンですが…どうやって飲ませたんですか? やっぱり”口移し”?ヽ(○´3`)ノ チュゥゥゥゥ 【今日の結果 : 負け−鮎川先生、勝ち−十代】 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■待ちに待った鮎川先生のデュエルですが… モンスターが2種類だけって、さ・び・し・く・な・い・で・す・かーヽ(`Д´#)ノ ウギャァ! お色気軍団がぞろぞろ登場するのかと思っていたのに、『堕天使ナース・レフィキュル』姉さんだけとは…。・゚・(つд`)・゚・。 とほほ 戦術は面白かったけど、見応えという点に関しては物足りないと思いました。 ■鮎川先生の戦術ですが、モンスターの特性を生かしていて、うまくカードが回れば面白い闘いになるだろうな〜と思いながら観てました。 でも『レスキュル』が破壊されちゃったら、一気に総崩れになるから、実戦向きじゃないのかもしれないと思いました。 ■万丈目さんはゾンビの方が色っぽいと思います。 もう少し目のまわりがピンク色だったら、あまりの艶っぽさに周りの生徒がみんな万丈目さんを襲ってしまいそうです! これはこれで、観てみたいシーンでありますよぉ(゚∀゚*)/ オー!! そういえば、今日はセリフも面白かったし、動きも良かったですね。 通風口から十代が出てくる時、そっとオブちゃんが手を貸してあげている所が印象的でした。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★これが鮎川先生の本性なのか? その残酷さに全宇宙が震え上がったぁぁぁ!★
十代:先生!無事だったんですねヾ(´∀`*)ノ)))) 鮎川先生:十代くん…ヨハンくん…待ってたわよ♪ 十代:(゚∀゚)ノ□ 薬、持ってきたぜ! さぁ、レイに早く!! 鮎川先生:薬? そうだったわね…でも、それがダメなのよ… 十代:??(´・ω・`)?? 何言ってんだよ… 鮎川先生:うふふ、それよりも私とのデュエルが先よ!(〜´Д`)〜あぼぼぼ さぁ〜デュエルしましょっ(〜´Д`)〜あぼぼぼ 十代:遅かったか!!!(゚Д゚;) (゚Д゚;) 鮎川先生:気持ち良いわよぉぉ〜♪ あなたたちも早く仲間になりなさい…(〜´Д`)〜あぼぼぼ ヨハン:冗談じゃない! ゾンビなんてゴメンだ! 鮎川先生:そうぅだったら、あなたたちには、とっておきの手術をしてあげるわ♪ 十代:どうやらデュエルは避けられないな! ヨハン:十代、ここはオレが!(`・ω・´) 十代:いやぁお前は砂漠の闘いでのダメージが残っている (デュエルディスクを作動させて…) オレが相手だ(゚∀゚)ノ 鮎川先生:ふふふ苦しいことなんてないわよぉ〜怖がらないで♪ 他生徒:(身を乗り出して…) デュエル…デュエル… 鮎川先生:ダメよ! あなたたちはオアズケ! ヨハンくんも後で私がいただくの…うふふヾ(´∀`*)ノ ■鮎川先生…エロ過ぎます! 十代を片づけた後は、ヨハンをデザートに召し上がるつもりだそうですよ! うはぁ〜それ見たい(・´ω`・) デュエルをしたがる生徒を軽くたしなめる姿は女王様でした! ■鉄筋が崩れ落ちてきたり、壁が崩れてきたのに、無傷で再びデュエルを挑む姿にマジでビビリました…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ 出来れば先生にはノーマル組の一員として、ゾンビ生徒と闘って欲しかったな〜と思っています。 ■ゾンビ生徒って動きはゆっくりだから、デュエルせずに包帯で手足を縛ったりするんじゃないかと思っていたんですが、先生がマトモにデュエルを始めたので意外に思いました。 ゾンビになる仕組みを先生は知らなかったみたいですね。 「次回予告」
翔チャン:兄貴ぃぃ〜お腹空いたんでしょ? ゾンビになればお腹が空いてることなんて忘れちゃうっスよぉぉぉ〜 十代:食料保存庫まで押さえられて…これってピンチだよなぁ(つД`) 翔チャン:あっ! こっちにお腹を減らした生徒が3人、迷い込んで来たッスよぉぉ 十代:何!? ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:次回 「学園分裂! 腹ペコデュエル」 十代:チクショォォォ! 食い物の恨みは恐ろしいぞ!ヽ(`Д´#)ノ ■ゾンビになるとお腹が空いていることさえ忘れてしまうそうですが、腹ペコのまま歩き続けるのは、ちょっとカワイソウですね。 おジャマたちのやつれた顔を見ると、そろそろ心配になってきます。 ■今週、大活躍したオブちゃんですが、何やら制服組の前に立っているシーンが出ました…。 これって何でしょうね? 昔登場した査問委員会の人たちかな? そういえばオブちゃんの正体って何なんでしょうね…アモンは知っているみたいだけど。 ずっとコブラ先生の傭兵として動いていたけど、裏の顔はスゴイ組織の一員なのかもしれないです…それもステキ(´ω`*) ■レイちゃんのケガが快癒するみたいですねヾ(´∀`*)ノ良かった! どさくさに紛れて、レイちゃんの腹の上でジャレ合っているハネクリボーとルビーが可愛かったです。 【今日のクロたれとノスたれ】
「鮎川先生はどんなデュエルをするのかな?」 興味津々なクロたれとノスたれは、さっそく保健室へと駆けつけた!! 十代のモンスターと闘う、包帯グルグルの『堕天使ナース・レフィキュル』に超カンゲキ! 白いヒモを身体に巻いている姿がステキなのだ! ![]() さっそくグルグル包帯を引き出して、 身体に巻いたり、新体操して大ノリだったけれど 鮎川先生に怒られて、ションボリの2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=植田浩二 絵コンテ=杉山正樹 演出=Lee Kyoung Soo
女の事で熱くなっているヴァロンを思いっきり見下している態度が最高です。 リアルタイムで観ていた時はどうして海馬社長をそんなに狙うのか分からなかったのですが、理由が分かった上でアメルダのセリフを聞くと、なんか切なくなってしまいます。 アメルダとヴァロンの口ケンカを止めるラフェールパパ(笑) この面倒見の良さが彼の魅力ですね。 ■武藤家の居間と表くんの部屋が登場しましたが…居間のテレビ、デカすぎヽ(`Д´)ノ パソコンでテレビを観てましたね〜。 今だと「あっ、ワンセグ対応ノート持ってるんだぁ!」とか書いちゃうところですが、当時は「ワンセグ」なんて言葉もなかったから、こんなところでも時代の流れを感じてしまいました。
ちなみに「お言葉」は社長だった! ところであれは誰のノートなんでしょうね?(´・ω・`)? 表くんはデッキレシピをパソコンで管理しているのかな…。 なんとなく表くんはアナログ派で、B5ノートに手書きで書き出しているようなイメージがありますデス。 ■一人で考え込む王様…可愛い(´ω`*) 表くんが心配していたけど、考え事をしている時の王様って妙にエロ可愛くて、ずっと見ていたくなります。 ■ペガサスによる株の買い占め…フジテレビとライブドアの件を思い出しました(笑)
うわぁ〜この世界、肉が腐るんだ…(´Д`) っていうか、死とか腐とかいう言葉とは無縁の世界だと思っていたので、軽くショックを受けました。 モンスターが実体化することと、死んだり、腐ったりするのは、また話が違うわけで、私はずっと彼らはこの世界で永遠に生き続ける、不老不死の精霊たちだと思っていました。 なんだか急に話が生々しくなってきて、ちょっと嫌ぁ〜んな感じです。 ■最初に登場したハーピーレディは本当に『肉』が欲しくて三沢っちを狙っていたんですね…。 生きるためには食事が必要だもんね。 でも大好きなモンスターが人間を狩るために登場するなんて…ちょっと寂しい展開に涙です…。 万丈目さんのおジャマたちも腹を空かせたままだと餓死もありえるんだね…(つД`)かわいそう。 誰もそのことに気がついてないのが悲しいです。 ■今回のような話は気楽に観られるので私は好きなんだけど、デュエルを楽しみにしていた人は、ガッカリだったかもしれないな〜。 万丈目さんとゾンビ生徒のデュエルもデュエルって呼べない代物だし…。 ■この学園の生徒は白く染まったり、ゾンビになったりと、常に「洗脳!? バッチコーイ!(゚∀゚)ノ」な展開が多いので、さすがに新鮮味はなかったです。 でも万丈目さんがゾンビになるのは大歓迎ですよヾ(´∀`*)ノ あのシャベリ方…伝染しそうです! 低音も良いっすな〜。 ただ万丈目さんがゾンビ生徒に襲われるシーンは叫び声だけじゃなく、きっちり描いて欲しかったです。 私はそれを求めているのだよ!(`・ω・´) / ■三沢っちは何を計算しているんだろう。 自分の頭脳に相当、自信があるみたいですが、この自信は第一話の三沢っちを彷彿とさせますね。 彼の場合、「目立ちたい」とか「白髪」とか「全裸」なんていう黒歴史を無理に作らず、ずっとこんな感じで存在してくれていたら良かったのに…と思いました。 パンにまで数式を書いてしまう彼を見て、シミジミとそう思いました。 ■闇マルタン…何が目的なんでしょうね。「ボクとヤラない!?」←トキメキました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 生徒をゾンビ化させて、自分の手下にしたいのかな?(´・ω・`)? ゾンビ化するとデスベルトの効果を受けないらしく何度でも立ち上がってくるので、マトモに相手すると身体が持ちませんね。 そのゾンビですが、歩き方がのろく、これは昔のゾンビ歩きですね。 最近のゾンビは、短距離走の選手のごとき速さで車を追いかけたりするので、昔のように悠長に相手してたら、すぐに自分が殺られちゃうみたいです。 万丈目さんたちのように、デュエル、デュエルとノンビリ歩いてくる分には可愛げがありますね。 おまけに特別肉体が強くなっているわけでもないので、簡単に押し倒してアンナ事や、コンナ事も出来そうです(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日の脚本は『植田浩二』さんでした。 万丈目さんがゾンビになった途端、セリフが妙にエッチィのはドボチテ!(*´∀`*) ゾンビ・おジャマもヘタレた可愛らしさが出ていて、面白かったです。 万丈目さんのガッチャにツッコミ入れたグリーン兄に惚れました! ■万丈目さんのデュエルですが、ちょっとしかデュエルしていないのですが、私には役立つコンボ講座になっていました!(゚∀゚*)/ デュエル初心者は、ああいう展開の方が分かりやすくて面白いのですよ。 自分もマネしてみたいと思いました。 しかし、1ターンでライフをゼロにさせる万丈目さんは強かったですね。 まさに言行一致! ジェネックス優勝者の貫禄でした。 ■ロッカールームのシーン、生徒達がロッカーに隠れていたという設定は無理があると思いますよぉぉぉ。 なんであんなトコロに潜んでいなきゃいけないんだか!(´∀`) あはは! ■今日のオブちゃんもステキでしたヾ(´∀`*)ノ 嬉しいな〜♪ なんか回を重ねるたびに男らしさが増しているような気がします! 「人質救出のミッション!!!」 セリフの一つ一つが大袈裟なんだけど、それが彼らしくて、とても好印象です。 一人で砂漠に残って「しんがり」(軍が退却する時、軍列の最後にあって敵の追撃に備えること)を務めるトコロもカッコ良かったです。 頼りになるし、優しいし、イケメン(←これ重要!)だし、オブちゃん好き好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★一体、学園に何が起こったのか!? ゾンビ化した生徒が十代たちに襲いかかる!★
ジム:どうやらデュエルをしないと通してもらえそうにないな…(´・ω・`) 十代:なんだよ…一体…。仕方ない!(`ヘ´;)/□(デュエルディスク、オープン!) 明日香:ダメよ!デュエルをしてはダメ〜〜〜!((((((っ・ω・)っ 剣山:早くここから逃げるザウルス★ 十代:デュエルをしちゃダメってどういう事なんだよ!(´・ω・`) 剣山:話は後だドン★ヽ(`Д´)ノ 明日香:とにかく安全な場所に!!! 十代:翔、翔は? 明日香:それも後!! 明日香:(ホッペ赤くしながら、男子トイレを覗く…)ここにはいないみたいね(´ω`*) ヨハン:一体、何が起こっているんだ? ジム:教えてくれ、トゥモローガール 明日香:それが…私たちにも原因はよく分からないんだけど… 剣山:兄貴たちが留守の間に生徒の一部が突然あんな風になってしまったんザウルス 明日香:彼らはターゲットを見つけると、まるで条件反射みたいにデュエルを挑んでくるの…(´・ω・`) しかも次から次にやってきて、倒した生徒も復活して休む間もなくデュエルし続けなければならなくなって… ついにチカラ尽きて倒されると彼らと同類になってしまうのよ…( ノД`) 十代:なんだそれ!ホントにゾンビみたいじゃないかヽ(;´Д`)ノ ■明日香がホッペを赤くして男子トイレを覗くシーンですが、最初はなんで赤くしているのか分かりませんでした。 場所がトイレだと分かったのはかなり後…・゚・(つ∀`)・゚・ (便器撮せよ!!) こういう場合は先に男子に確認してもらうのが明日香っぽい気もしますが、まぁ…非常事態だから仕方ないですね。 ■明日香と剣山くんが手製の台車戦車で十代たちを救いに来たシーンには笑ってしまいました。 「手近な道具で工夫してみました!」というのが面白いです。 ■剣山くんが翔チャンと万丈目さんがゾンビになったことにショックを受けていたみたいですが、剣山くんのせいじゃないんだから、そんなに落ち込むこともないと思うんだけど、そう思っちゃうのが彼の彼らしいトコロだと思います。 そして十代も今回は兄貴らしくて、とてもカッコ良かったです。 先週は情けないトコロばかりが目立っていたので、今回みたいにレイちゃんの元へ行くんだ!!という気合いが、伝わってくると、「コイツもなかなか成長したなぁ〜」と思いました。 「次回予告」
十代:レイもだけど、一人で守っている鮎川先生も心配だぜ…(´・ω・`) けど、ゾンビになった生徒たちが立ちはだかるし…どうすりゃ良いんだよヽ(`Д´#)ノ ムキィィィィィ! って翔!! お前、ゾンビになったんじゃ… 翔チャン:次回 「レイ救出作戦! E・ヒーローvs堕天使ナース」 十代:翔! 翔チャン:兄貴ぃぃぃぃ((((((っ・ω・)っ そんなにボクとデュエルしたいの〜♪(-∀-)ホォホォホォ ■次回はいよいよ、鮎川美人養護教諭のデュエルが見られるんですか!(゚∀゚*)/ オー!! 初登場以来、いつやってくれるのかと思っていたんですが、こんな状況下でのデュエルになるとは予想外でした。 先生のモンスター、「包帯」してましたね!萌え〜ヾ(´∀`*)ノ ■レイちゃんのケガを治すために潜水艦から取ってきてもらった薬って『飲み薬』なんですね。 私はてっきり消毒薬とか軟膏かと思っていたので、ビックリしました。 きっと抗生物質なんだろうな…。 ■鮎川先生、生徒のデッキに宿った黒いオーラに気がついたみたいですね。 先生もそういうモノを感じ取れる能力者なのかな? それにしても天井裏から保健室へ忍び込んだ生徒が不気味! いやぁ〜ものすごい執念深さで、笑っちゃうよアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
どっちのパンが大きいかでもめている姿は、まるで子供みたいなのだ! 騒ぎを聞きつけて、のそのそとやってきたクロたれとノスたれ もっとよく見ようと思って、生徒のお盆に乗ったのだか… カワイコちゃん乱入で、ケンカしている生徒もパンより「パンダ」に一目惚れ! こんどはどっちが可愛いかで言い争いになってしまったのだ! ![]() みんなが自分たちに注目するので ちょっと恥ずかしい2匹であった… 作画監督=Park Chi Man/Nam Sung Min/Shin Ci Chui 脚本=植田浩二 絵コンテ=上原秀明 演出=Lee Kyoung Soo
(でも潜水艦に乗って行くのは大変そうだ…) ホプキンス教授はこの遺跡の石版と古代エジプトの石版が同じ目的で使われていたと説明していたけれど、互いの文明の間には約5000年ほどの空白の時期があるんだよね…。 二つの文明を結ぶ「失われたリング」にちょっと興味があります。 ■大型バイク3台で神殿の階段を走り上がっていく愉快な3人組…。 あんな荒っぽいやり方じゃ階段が痛むよ…と思いましたが、きっとダーツさんも「最近の若い者は…」って嘆くだろうな…と思いました。 ■ホプキンスのセリフを改めて聞くと、謎とされる史実の部分を語っていて、色々興味深かったです。 特にゾークが生まれた背景のヒントも含まれていて、私としてはホクホクでした。 ■モンスターを吸い込む巨大な目玉…。 遊戯王って目玉好きですなぁ〜(・∀・)ノ ■表くんがパジャマで出てきたんだから、王様もガクランじゃなくてパジャマで登場して欲しかったです。 この二人、手をつないだりして仲良しさんでした(ノ∀`*)キャー♪ ■クリボーに羽根が生えていない! 何か新鮮でした。 ピョン・ピョンと飛んで前進する姿が妙にリアルでした。
遺跡馬鹿
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