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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
バトルシティ編ではデュエリストたちが成長する瞬間に立ち会うコトが多いのですが、事務方のモクバも、ちゃ〜んと成長していたんですね。 融通の利かない兄に変わって、根回し、気配りの技術が向上する姿も頼もしいと思いました。 今日のスペシャルお言葉−社長 : 遊戯!友の死を乗り越え、このデュエル場に立て!
普段の社長ならありえないコトだよなぁ〜と思いました。 きっと王様の背中から、デュエルを放棄しそうなオーラを感じたんでしょうね。 宿命のライバルだからこそ、相手の感情が手に取るように分かっちゃうんでしょうね。 風に吹かれてカッコよく決めセリフを言う社長ですが、内心はあせりまくっていたことは想像できますね。 ■本田の土下座は泣けますね〜(つД`) なんて良い奴なんだ! 王様はこういう時、すぅぅぅ〜っと外に出て、一人でうじうじしちゃう子なんだよね。 そんな王様の姿を見たら、さすがの表くんも声をかけられないよね。 ■「もうデュエル止める。・゚・(つд`)・゚・。 」と泣く王様を動かしたのは千年タウク! その幻影を信じて歩み始める王様…。 王様がその幻影をどうして信じたのかは「謎」ですが、社長の時と同じように「ひらめく何か」があったんでしょうね。 …しかし… 城之内が倒れてから、王様が闘戯場へ向かうまでの葛藤の中、一瞬も社長のことが出てこなかったのが、ちょっと悲しい。 社長は1時間の間、トイレにも行かずに風に吹かれていたのにね…。・゚・(つ∀`)・゚・ 、報われない愛だぜ! ■この回は本当に面白いですね。 それぞれの個性がちゃんと描き分けられているため、緊張感が最後まで続いて、予告でさえも手に汗ってしまいました。 来週はなぁ〜スッゲー楽しみ。 夫婦デュエル! お楽しみは、もうその一点のみ! 昔、感想の後ろに予告のパロディーを載せてたんだけど、当時作ったモノを懐かしいのでまた載せてみます。
海馬くんとの未来を信じ、彼が待つ式場に立つ遊戯… 燃える愛を賭けて二人の闘いが今、始まろうとしている! 天空結婚式場 海馬(新郎)vs遊戯(新婦) デュエルスタンバイ! ↑これを作った時の興奮が、今も続いていることに自分でもビックリです(ノ∀`*)キャー♪。
遊戯王GX感想−第102話 「光の波動vsネオ・スペーシアン」
ちょっと〜鮫島校長!! ジェネックスの賞品は用意してないの!?(´Д`) あれだけの死闘を繰り広げさせておいて、今更それはないでしょう…。 こんなに無計画な人とは思いませんでした…。 っつーか、良くそんな条件でプロ・デュエリストもジェネックスに参加したよな〜。 期待を持たせるだけ持たせて、出来ることしかやりません…とは…。 これがアカデミアの校長とは…ちょっと情けないですね・゚・(つ∀`)・゚・ はぅぅぅ〜 ■十代と斎王サマのデュエル…落ち着かなかったです。 じっくりと展開を見守りたかったのに、なぜジェネックス勝者の話題が乱入してくるんでしょうかね。 ”静”の闘いを繰り広げる十代vs斎王サマと、”動”の闘いで大騒ぎの万vs光の結社…。 対照的な闘いを並べて、起伏を付けるつもりだったのかもしれませんが失敗だったように思います。 こっちは今までの流れがどんな風に収束していくのか期待しながら観ているので、よけいなモノは邪魔でしかないんですよね。 ■↑なんて言いつつ…万丈目さん登場!ヾ(。・ω・。)ノ いぇ〜い!!嬉しい!! いつの間にブルーのリーダーとして返り咲いていたの!? うれしいよぉぉヾ(´∀`*)ノ メダルもしっかりゲットして、これは正々堂々の復活ってことですよね! あの「万」の旗、欲しいぃぃぃぃ!! なんか楽しい!!! それにしても、相変わらず女王様気質ですね(´ω`*) 御輿に乗っての登場にはワクワクしました。 「やーやーやー」の声の可愛いこと!!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ 普通こんな御輿に乗せられたら萎縮しちゃうのにね。 さすが万丈目さんです。 来週はレイちゃんとデュエルするみたいですが、ぜったいに勝って欲しいです。 そして、私の夢! ブルー万丈目・復活祭りしたいです!!ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ オー! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■相変わらず斎王サマの強運がカードの位置を好き勝手に決めまくってますね。 これは…どうみても公平なデュエルとは言い難いです。 敵が強ければ強いほど話は盛り上がるモノですが、一方的過ぎるのも、いかがなモノかと思います。 ■白エドくんがとっても色っぽかったです(´ω`*) 薄幸の美少年は良いですな〜♪ 剣山くんにお姫様抱っこされている姿も可愛らしいです。 っつーか、剣山くんて頼り甲斐があって、すっごく良いですね〜。 あのジャンプ力! 運動神経抜群なのがステキ! エドくんを助けた時の、ニッコリスマイルに悩殺されました。 今回の活躍で女性ファンが増えたと思いますヾ(´∀`*)ノ 私も好き〜♪ ■「ネオス」…なんだか妙にフレンドリー(笑) まさか鍵の番をするために、あんなトコロで仁王立ちするとは思いませんでした。 あれくらいの仕事ならハネクリボーにでも任せれば良いんじゃないかと思ったのですが、ハネクリボーじゃビーム出せないから無理か…・゚・(つ∀`)・゚・ ■いきなり登場の早乙女レイちゃん。 大人っぽくなってましたが…「ボク」って? 恋する乙女の彼女が好きだったので…ちょっと唖然としました。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代たちが死闘を繰り広げている中、のんきにジェネックスの行方を心配する鮫島校長★
校長:第一回ジェネックスもいよいよ大詰めを迎えている。 今だ無敗でメダルを持っているデュエリスト諸君は競ってデュエルに励んでくれたまえ(´ω`)ノ 最後に残ったモノが栄えあるジェネックスの優勝者となる! (鮫島校長…心のつぶやき) 十代くん…エドのことは頼む…。私はジェネックスの結末を見届けなければならない(`・ω・´) 光の結社代表:今こそ世界を白く染めるときが来た! さぁ汚れきった者たちを破り、ジェネックスに優勝するのだ!(・∀・)ノ その時、ホラ貝の合図とともに、地上にあらわれた青の旗! それには「万」の字と黄色いイカズチが染め抜かれていた!! 万丈目:光の結社などというおかしな奴らに優勝はさせぬヽ(`Д´)ノ ジェネックスの頂点に立つのは… ブルー軍団:1.2.3 万丈目サンダー!ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ 万丈目:皆の者、デュエルだ!!(・∀・)ノおー! <…しばらくして…> クロノス先生:ジェネックスの優勝者が決まったノーネ! 教頭:今、現れるのでアール! デュエル・アカデミアを光の結社から救った英雄は… 万丈目サンダー!の歓声の中、御輿に乗った万丈目さんが登場!(ノ∀`*)キャー♪ パーフェクト・プリンス・万丈目準:(応援団に向かって手を振る) やーやーやーヾ(。・ω・。)ノ やーやーやー 明日香:(こっそり…)あれ…万丈目くん…あなた十代に負けたんじゃ… 万丈目さん:ギク! あれはノーカウントだ!天上院くんも見ただろう!? 校長:どうやら勝ち残ったのは万丈目くんらしいな! ジェネックスの優勝は… チョット待った!(仮面をつけた子供…メダルを足下に投げる) クロノス先生:キミの名前はなんなのーね? 万丈目:そのふざけた仮面を取れ! 仮面:その前に聞きたいことがある! ジェネックスの優勝者には一体なにが与えられるんだ? 校長:トメさんのキス!だけでは芸がない…私に出来ることならなんなりと望みを叶えてやろう! 万丈目:では、オレ専用のブルー寮建設して、オレをブルーに復帰させてくれ! 校長:うむ。で、キミの希望は? 仮面:ボクは…デュエル・アカデミアのレッド寮に入りたいんだ! 校長:ほぅ…ジェネックス優勝はブルー編入にも値する勲章だが…そんなことで良いなら約束しよう(・∀・)ノ 仮面:約束したよ! 明日香:あなたはいつかの小学生!(゚Д゚;) 前に亮を追いかけてデュエルアカデミアにやってきたのよ… 仮面:ボクは早乙女レイ! さぁ…ボクとデュエルだ! 万丈目! 万丈目:サンダーヽ(`Д´)ノ ふん、目上の者に対する礼儀をデュエルの厳しさを教えてやる! ■人類を滅亡から救うために教え子が闘っているというのに、なんで校長は大会の心配なんかしてるの? 校長も十代の後を追っかけていって、生徒を守りつつ斎王に闘いを挑むのがスジなんじゃないの? なんだかあまりのノンキさに(´Д`) ハゥーでした。 ■デュエルなのに噴煙が上がったり、身体が吹き飛ばされたりするのはドボチテ(´・ω・`)? 玄関前は負傷者であふれかえってるし…ちょっと演出としてはヤリすぎな感じもしました。 でも緊張感は出てましたね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ それにしてもクロノス先生は誰に負けたの? 生徒? まだプロ・デュエリストがいるの? プロはこの騒ぎにウンザリして、とっとと退散していると思うんだけど。 そうそうヘルカイザーがまだシロウト相手にデュエルしていたのには笑いが! なんかプロとしてのプライドはもうカケラも残っていないんだな〜と思うと、寂しさも沸いてきますね。 ■万丈目さん…カッコいいな! うん゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 愛想を振りまく仕草も可愛いな〜。 もう何もかもが可愛い! おまけに礼節を守る心も美しいよ (*´▽`) あぁ〜最高だぜ! しかし専用のブルー寮って何だ!? 英雄は「色」を好むというが、実は建築マニアも多いんだよね。 万丈目さんも意外と建築マニアなので、ゆくゆくは稀代の英雄になれるかもしれないな〜楽しみ! ■さて、レイちゃんの目的はなんでしょうね。 十代狙い!? ★闇斎王は人間が破滅を好むと力説するが十代は…★
斎王:うへへへへ えへへへへ〜(゚∀゚)ノ 十代:どうした? 何がおかしい? 斎王:破壊の衝動はお前の中にもあると言っただろう! どうだね? 怒りにまかせて相手を叩き伏せ、破壊した気持ちは爽快だっただろう? 人間は営々と作り上げてきたモノを破壊する…国家を! 文明を! 芸術を!! そして人と人との関係までも… 破壊は人間が本質的に欲している衝動だからだ! 十代:違うヽ(`Д´)ノ 斎王:なぜ人間がそんな破壊を欲するか…それは宇宙そのものが破滅に向かって行くものだからだ…( ´_ゝ`)ノ 十代:違う! ぜったいそんなコトはない! 斎王:宇宙は誕生し、破壊され、また誕生し、破滅する…その繰り返しなのだよ… なぜなら不完全なこの宇宙は破壊されねばならないからだ! 不完全な宇宙に光を満たし、その真っ白に戻った世界から新たに完全なる宇宙を作り上げねばならないからだよ! アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■一体…十代は何と闘っているんだ? 宇宙に意志なんて、あるわけないじゃん! 私はそう思っているんで、”宇宙”が新たに宇宙を作り直したいと思っているとか、宇宙から”人間はダメな奴なんだよ!なんてダメ出しだされても、(´・ω・`)??? なんだよね。 これが神様とか悪魔とかなら、なんとなく分かるんだけど…宇宙なんて…ねぇ。 なんかもう…今後の展開に自分がついていけるのか、激しく不安になりました。 ■人間は破壊もするけど、創造もしてるよ! 岩だらけの土地に海草を運んできて、土を作ったりしてるよ! 砂漠の地下に水脈を見つけ、灌漑して畑を作り、野菜も作ってるよ! 生きるために必死だよ! 闇斎王サマから見たら不完全な宇宙なのかもしれないけど、みんな必死で生きてるよ! なぁ〜んてコトを闇斎王サマに言ってみたいな。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
翔チャン:それに未来を読まれたんじゃ最初から勝負にならないっス゜゜(´□`。)°゜ 十代:いやっ!デュエルに決まりきった未来なんてないぜ! ドローするカードで未来が変わる! 斎王! お前の思い通りにはならないぜ!(゚∀゚)ノ 翔チャン:次回 「十代ピンチ! フィールド魔法「光の結界」」 翔チャン:兄貴ぃ! レーザー衛星が動き出しちゃったよぉ!・゚・(つд`)・゚・。 ■十代がピンチというより、『アクア・ドルフィン』の身に何かが起こりそうですよ!! まさか頭からガリガリと喰われるんじゃないでしょうね!!��(´□`;) 見た目からして美味しそうな彼のこと…ちょっと心配です。 十代のモンスターは…新種登場はなさそうですね…(´・ω・`) ふーん。 手持ちのモンスターでこのピンチを切り抜けるのでしょうか。 ■人類の滅亡を賭けての最終決戦! 集中して応援したいのに、同時進行で万丈目vsレイちゃんのデュエルが乱入するらしい…(´Д`) 気が散るっていうか、この状況で他のデュエルを見せられても中途半端な印象しか持てないと思うんですが。 スタッフはこの最終決戦を盛り上げたいのか、盛り下げたいのか…本当に疑問に思います。 【今日のクロたれとノスたれ】
持ち前のカリスマ性とデュエルの腕が人を引きつけるのか! 気がつけば熱い視線を送る男達に囲まれているのだった!! 万丈目さんの大ファンである、クロたれとノスたれ! 自分たちも万丈目さんの軍団に参加しようと 御輿に乗って駆けつけるのであった! ![]() でも、たれぱんだ軍団の御輿は時速2.75mしか進まないので 到着しても誰もいないのであった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=武上純希 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
イシュタール家は「男」がすべてで、「女」は子供を産み、育て、見守るだけの存在でしかなかったから、静香ちゃんの様子を見て、昔の自分や母親を思いだしてしまったんでしょうね。 今は立派な職業婦人として自立し、男性より出世もしているのにね…。 イシズ姉さんには女性として幸せになって欲しいと思いました。 ■城之内と闇マリク戦…本当にじっくりと描かれていますね〜。 来週にまで勝負がもつれ込むと知った時、「こんなに長かったっけ?」と自問自答しちゃいました。 GXのテンポからすると、かなりスローペースですが、ちっとも飽きないのが、やっぱスゴイと思います。 遊戯王は勝ち負けが大切なんじゃなくて、やっぱり勝負を勝ち取るまでの駆け引きが魅力なんだと思いました。 ■『ギルフォード・ザ・ライトニング』…ステキ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの腹筋に萌え萌えです。 どうしてこのモンスターがセクシーかというと、腰に巻いた赤い「腰巻き」が良いんですな! チラリと見えるフトモモに鼻血ですヾ(´∀`*)ノ ■出た! 出た!! 出た!!! <<^(゜¢゜)^>> ラー出た!!!(゚∀゚)ノ なんど見ても可愛いです! ラーが召喚されて一番嬉しそうだったのは社長でしたね! ■『ラバー・ゴーレム』って、よく見ると手も足もあるんですね。 勝手にアメーバのような姿を想像してました (つω`*)テヘ ■杏子の手が王様の胸元に!!! でも王様は気がついてないみたい! しかし表くんはきっとドキドキ★しているだろうな゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
熱かった〜!イチャイチャでした〜(゚∀゚)ノ エドくんと斎王サマのラヴ度が高すぎて、思わず身体がほてりましたヾ(´∀`*)ノ あはん♪ いやぁ〜、まさか手まで握るとは! エドくんの積極的な愛にクラクラでした。 とは言え、あの幽霊斎王サマとの会話はちょっと違和感ありましたね〜。 でも会話しないと一緒に頑張ろう!という展開に持っていけないから仕方ないんでしょうね。 あれはあれでロマンチックでしたが、意外と「表・斎王サマ」って乙女な気性なので驚きでした。 ■闇斎王サマ、ラストは顔面大爆発で迫力ありました!。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ しかし召喚したモンスターの姿が分からなかったし、どういう効果でエドくんが負けたのかもハッキリしないので、まだ気持ちが生煮え状態です。 来週の展開を盛り上げるためだとは思いますが、やっぱり今日の段階でモンスターの正体を明らかにして私たちをビビらせて欲しかったです。 ■チビ斎王サマと美寿知さんの幼少時は、ストリート・チルドレンの生活だったんですね…。 補導され施設に入れられても、うっかりと未来を予知しちゃうためイジメに遭い、施設脱走→放浪生活の繰り返しだったことは想像できますね…(つД`) 占い師として生きる道を見つけたと思ったら、今度は未来予知が自分を苦しめることになるとは…なんとも業の深い人生です。 それにしても小さい時のオデコの藻は白くないんですね…(あの白は白髪だったのか…・゚・(つ∀`)・゚・ ) ■鍵を拾おうとエドくんに近づいた斎王サマがエドくんの顔を見て驚き、あとずさりするシーン…最初、なぜなのか分かりませんでした。 セリフを聞くと、「お前は…」と言っていたので、エドくんの後ろに立つ幽霊斎王サマに気がついたからなんですね…。 私はてっきりエドくんの涙に恐れをなしたのかと思いました。 だって乙女の涙に神は弱いっていうじゃないですか! しかし表斎王サマを「ばけもの」と罵倒するわりに、姿を見たらビビって腰が引けちゃうなんて…。 思ったよりハッタリ野郎だと思いました。 まぁ…ここでの見どころはエドくんの涙と涙をぬぐう仕草ですね。メチャクチャ可愛かったですヾ(´∀`*)ノ ■『ライト・ルーラー』を召喚する時、斎王サマ…絶叫しすぎ! 面白かったけど聞き取りづらかったです(゚∀゚) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日は闇斎王サマのセリフ(前半)がすごく良かったです。 いつも紳士な口調の斎王サマが一転してエドくんに対してSM女王のようなキツイセリフ! これは萌えましたね〜! へなちょこポーズのエドくんの姿も胸キュンポイント高かったです。 ■今回のデュエルは手に汗握りました。 『ザ・デビル』が意外とカッコ良かったです。 斎王サマのモンスターはデザインがスッキリなので、清潔感にあふれています。 どちらかというと、エドくんの方がゴチャゴチャしたデザインのモンスターが多いので、この対比が面白かったです。 『ブルーD』っていまだに全身の姿がよく分かりません…(つД`) カーニバルの羽根衣装のようなモノが身体についていてニギヤカな感じがします。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★エドくんと斎王サマ…濃すぎる恋語りに鼻血でました!★
意識は斎王サマと出会った、雨の墓場へと飛んでいく… エド:斎王…いてくれたんだね? ボクの側に…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今度はボクがキミに傘をさす番だと思っていたのに… 斎王:すまなかった…エド…。こんなことに巻き込んでしまって…(´・ω・`) しょぼん エド:何を言ってる!? キミはボクの友達(奥さん)じゃないか!ヽ(`Д´)ノ(なんでそんなこと言うんだよ!) 斎王:友達…私にその資格はない…。(キミの愛も失ってしまったかも…(つД`)めそめそ) 私は破滅の運命を見通し、そしてただただ、この破滅から逃れる術を探そうと必死だった そんな時に運命を変える可能性のある人物としてカードがキミへと導いた… 私は破滅から逃れたい…その思いだけでキミに近づいた… …私は運命の奴隷だった… 未来を見通すこの特殊な能力ゆえ幼いころから人々に異端の目で見られ、恐れられ、化け物とささやかれ続けてきた… 人々のぬくもりを求めても、それは悲鳴と共に拒絶され、孤独の底へ叩き落とされてしまう…(つД`) 絶望に打ちのめされ、私は運命に従った…いや、すがったんだ… それが正気を保つための残された手段だと思えたからだ… いつしか私は人をその心を一枚のカードとして見ることでしか相対することが出来なくなっていた… キミのことも… エド:それでいいじゃないか! (´;ω;) ヾ(・ω・`) カードはキミにとってかけがえのないモノだったんだろう!? ボクもそうだ…父さんが作り出すDヒーローたちはボクにとって友達だった! 父さんが殺されて…この世に信じられるモノなどないと思っていた時もカードだけはボクを裏切らなかった… …だからボクもカードを信じて… 父さんの葬儀の時、始めてキミにあった時、ボクはぬくもりを感じた゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ボクのカードと同じぬくもりを… キミのカードになれるなら、ボクは嬉しいよ!(・∀・)ノ ボクは最後までキミを信じる!(`・ω・´) キミはキミの破滅を運命を変えるモノがボクだと言ってくれた! だったらキミを破滅からボクが救うんだ!(´;ω;) 人(`・ω・´) 斎王:だが…もう遅い! 私は見通してしまった! 運命を…(´・ω・`) 破滅を変えることは出来ないと… 傘を持つ斎王サマの手に触れるエド…(_≧∀≦)ノきゃー!! エド:運命なんかどうでも良いじゃないか! ボクが信じているのは運命なんかじゃない!キ・ミ・だ・! 斎王:エド…(感動のあまり…おもわずエドをギュッと抱きしめる斎王…嘘) ■長い語りでしたが、一気に二人がうち解けていく様子がよく描かれていたと思います。 エドくんが全身全霊で斎王サマを信頼しているのが良かったです。 今回の闘いでエドくんは一回り大きくなったように思います。 愛する人を守ろうと、必死に踏ん張る姿が男でした〜(´ω`)ノ ■斎王サマとエドくんって身長差があるんですね〜。 エドくんが小柄なのか、斎王サマが長身なのか(´・ω・`)。 傘を持つ斎王サマの手をエドくんの小さめな手がしっかりと包み込む演出は憎いですね(´ω`*) 2回も出てきて、もういやぁ〜ん (*´▽`)…でも嬉しかった! ■小さい頃から他人の運命を見通してきた斎王サマですが、いざ自分の運命のコトとなると、やはりなりふり構わなくなってしまうんですね。 エドくんと出会った時は冷静な感じがしたのに、実際はそうでもなかったという暴露話を明るい笑顔で受け止めたエドくんには感動しました…・゚・(つ∀`)・゚・ なんて良い子なの!! この子なら一生、斎王サマを大切にしてくれるだろうな〜と思い、嫁に出す決意を固めました! 末永く幸せにヾ(´∀`*)ノ ★そしてラストに現れたのは…★
闇斎王:ラストターンだ!ドロー! 『ザ・マテリアルロード』発動! そして『ザ・スピリチアル・ロード』発動! 『ザ・ヘブンズ・ロード』発動! 運命の怒りは頂点を極めた! 愚かな虫けらと化け物に鉄槌を下すためここに降臨する! この3本の柱が生贄となり、23番目の究極のアルカナ 『アルカナ・フォースエクストラ! ザ・ライト・ルーラー』 が召喚される! 運命にひれ伏せ! 泣いて許しを請うがいい! アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 十代:エドぉぉぉぉぉ!まだだ! 希望を捨てるな!ヽ(`Д´)ノ エド:運命はまだ決していない! 十代…ボクたちの…ボクと斎王の意志を継いでくれ! 斎王:これがお前達の運命なのだよ…『ザ・ライト・ルーラー』の攻撃! 「ジ・エンド・オブ・レイ」!! ■エドくんの攻撃で勝負が決したかと思ったら…さすが斎王サマしぶといです! それにしても…『ザ・ライト・ルーラー』を召喚するのに、モンスターを生贄にしなかったとです…(´・ω・`) こんなトラップと魔法カードだけで召喚できるモンスターなんているんですね…。 ■「3本の柱」というコトで思い出したのは、『梵天の塔』です。
この円盤を移し終わったとき、世界は滅びるそうです。 1秒間に1回、動かしたとして、だいたい58兆年くらいかかるらしいです。 3本の柱を生贄に世界を滅ぼすモンスターを召喚するという展開は、この「3つの柱」を元ネタにしているんじゃないでしょうかね。 ちなみにこの話は孔子暗黒伝(諸星大二郎)を読んだとき知りました。 「次回予告」
翔チャン:そんな…『究極のD』でも勝てないなんて…Σ(゚д゚lll)ガーン 十代:世界を破滅させない…オレとデュエルだ!斎王ぉぉぉぉぉ!!! 翔チャン:いよいよ決戦 (・∀・)ノ 翔チャン:次回 「光の波動vsネオ・スペーシアン」 翔チャン:破滅の光と正義の闇のラスト・ゲームが始まる! 十代:待ってくれ!ネオス!! 消えないでくれぇぇぇ。・゚・(つд`)・゚・。 ■エドくんが風化した!! ヽ(`Д´)ノ いったい何が起こったんだ!? っつーか、それ以前に白髪のエドくんに激萌えです〜!! めちゃくちゃ好みですよぉ! 可愛いですよ!! それなのに消えちゃうなんて…。 死んじゃったの? ちゃんと元に戻るの? いやぁ〜心配でたまりません! ■十代が『ネオス』に消えるな! とか叫んでますが…まさか、お別れ? それはちょっと悲しいですよ。 ■チラッと映った万丈目さん…あぁ〜ひさしぶりに萌えの補給できた (*´▽`) 最近、登場が少なくて寂しかったです。 それよりヘルカイザーの前に現れたピエロのような子は…誰? あれもプロ・デュエリスト? でも学園の制服を着ていたようだし…あんな在校生いるんだ! ■明日香の「お頼みもーす!」の手はなんだ(´・ω・`)?? 【今日のクロたれとノスたれ】
ちょっとジーンと来てしまったクロたれとノスたれ やっぱり仲良しは最高だよね! ![]() エドくんたちを真似て、雨の中で傘をさしてみたクロたれとノスたれ! 心がホカホカしてきたので、 コンビニに行って雪見だいふくを買いたくなった2匹であった… 作画監督=Lee Chan Woong 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
それを見極める上で大事なコトは「一歩でも前へ行けるかどうか」だと王様は言ってます。 本当にその通りなんだけど、自滅するコトの多い自分にとっては耳の痛いセリフでした…・゚・(つ∀`)・゚・ ■城之内のセリフは、まさに「ケンカ番長」って感じでした(゚∀゚)ノ 威勢が良くて自力の強い城之内の魅力たっぷりでした。 しかし闇マリクも凄かったです。 挑発のテクニックが迫力満点!おまけに出すカードも強い! ヘルポエマーの効果でターンごとに手札を奪われるのは、見ていてハラハラしてしまいます。 ■『ラバー・ゴーレム』は私も何度か遭遇してますが…本当に邪魔クサイ奴です。 生贄素材として使うことで場からサヨナラしてもらうことが多いですが、ターンごとに700ポイントのダメージは、キツイっス。 アニメだと「目」がつぶらで可愛いです (*´▽`) どこ見てるのか分からないのが良いですな! ■城之内の「マリクちゃぁ〜ん+.ヾ(´∀`*)ノ 」は、好きです。 王様にも言わせてみたいなぁ〜なんて思いながら観てました。
斎王サマがタロットカードを手にしなければ、この「破滅の運命」とやらも降っては来なかったんだろうし、そもそも自分のコトを占ったりしなければ、これまた運命も変わっていたでしょうね。 エドくんがレーザー衛星の鍵を賭けて闘うのだから、斎王サマは「タロットカード」を賭けて闘えばいいのに…。 そしてエドくんにスッパリと負けて、凡人ならではの穏やかな人生を歩いていけばいいのに…。 今回はそんなコトばかりを考えながら観ていました。 ■鮫島校長のヘリコプターに雷が落ちました!!(゚∀゚)ノ いやぁ〜あんな事故ってあるんでしょうかね。 しかし、いつ落ちるとも分からない数本のツルに支えられている状況で、エドくんのコトを心配してる校長に真の教育者の姿をみました! この父性の固まりってところが鮫島校長の素敵なトコロですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そしてなにげに操縦者の兄さんが渋くて、うっかり惚れてしまったのはココだけの秘密です。 ■オベブル寮の地下にいきなり「光の結社専用のデュエルリング」登場! いったい、いつの間にこんな空間を作ったんでしょうね! 宗教系は大きな神殿を造りたがるけど、やっぱり光の結社もその辺の欲望は同じなんですね。 それにしてもあの「のっぺら坊」の女神様はなんなんでしょうね。 ひょっとして斎王サマに取り憑いている「破壊の光」って女性霊なの? いや…霊じゃなくて…意識体って言うんでしょうかね…(´・ω・`) ■「ボクに何が出来る? 何をしてあげれば良かったんだ!?」とエドくん…。 斎王サマの友達になってあげたジャン! それだってスゴイ事だと思わない? なんてツッコミ入れたんですけど…。 まぁ…ここでは魂の救済デュエルに繋がっていくわけですが…。 でもきっと本当の斎王サマはそのことをちゃんと理解していると思います。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日の斎王サマは美麗でした…ヾ(´∀`*)ノ 意外と広い肩幅に萌え萌えですよぉぉ! 反対に腰とか太股が細くて、羨ましいかぎりです。 フトモモに巻いたカードフォルダーは、セクシー悩殺、胸キュンキュンです(笑) ■斎王サマのデッキ…すべて効果モンスターなのか!? 何を引いても「カシャンカシャン」とカードが回転しまくっている! おまけに絶対に「正位置」に止まるし…。 これ、都合良すぎるような気がします。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★斎王サマとチビエド…運命の出会いとは?★
斎王:止まない雨はない。どんなに強い嵐だろうといつかは止む。涙もいつかは晴れる。 待てばいいんだよ嵐が去るのを… エド:どれほど…どれほど待てば?(TДT) 斎王:さぁ…。でもその間、私が傘をさしていよう!(´;ω;) 仝ヾ(・ω・`) 私の名前は「斎王琢磨」 運命に導かれ、ここにやって来た! (斎王サマの仕事場。テーブルの上にタロットカードが置かれている) エド:このカードは?(・∀・)ノ□ 斎王:「法皇」…大アルカナ。5番目のカード。 正位置に置かれた法皇は「救い・アドバイス・役に立つ人物」をさす。 この「法皇」こそキミだ! エド:救い? ボクが誰を救うの?(・ェ・)? 斎王:私を…(´ω`*) エド:キミを?(゚Д゚;) 斎王:私は占った…私自身の未来を運命を…。導き出された答えは「破滅」(つД`) 正位置の悪魔のカード…悪事・不正・誘惑・束縛…これらを意味する。 どのような出来事が待っているかは分からない。 エド:でも…もしキミが荒らしにあって前に進むことが出来なくなったら…今度はボクがさしてあげる…大きな大きな傘を…ヾ(。・ω・。)ノ ■斎王サマまで喪服を着てました。 以前からエドパパと面識があった訳じゃないんですよね…。 子供なのに用意のいいことです。 ■斎王サマがエドくんに「傘をさしかける」シーンは、彼の優しさが出ていて良いな〜 (*´▽`)と思いました。 美寿知さんも言っていたけど、斎王サマは優しいんだよね! 早く邪悪な光を落として、笑顔の似合う兄サマに戻って欲しいです。 ニコニコと満面の笑みで微笑む斎王サマか…うぅ〜ん、ちょっと想像できなのが悲しい(つД`) ■「大きな大きな傘」と聞いて、レーシング場のレースクイーンの傘を思い浮かべてしまいました(つω`*)テヘ あんなレインボーカラーの傘を差し出されたら、なんだか緊張が抜けて大笑いしちゃいそうですね。(笑) ★斎王サマに取り憑いた「邪悪な光」が語り出す!★
己の素性と目的をついに皆の前で告白ターイム(゚∀゚)ノ 斎王:すべての始まりは「光」! 破滅の光が宇宙自身から生まれた(・∀・)ノ (ホワイトホールから生まれた小さな光玉が地球に飛んできて、エドパパの机に載っている『究極のD』のカードに取り憑いた!) 斎王:そして…キミの父さんに悲劇が起こった… その後、キミを通して占い師である私の元にDDがやって来た キミの父さんから奪った『ブルーD』の破滅のチカラの影響が自身をも滅ぼしかねないと恐れ、カードのチカラを見てくれと…。 その時、私の運命は決した!破滅の光がこの私の身体に入りこんだのだ! 光が私に告げた…不完全なこの世界を作り直すのだと! そうとも…この世界では突出した能力が人々の理解を超えた時、理不尽に恐れ嫌い迫害する… 幼い頃の私や美寿知が受けた数々の恥辱、屈辱、それらはバランスを欠いた世界がもたらしたもの なるほど…そんな世界ならゼロへと戻した方がいい… 完全な統一された世界が約束されているのなら… 次なる世界へ! そのための破滅へ! その引き金を私が引くのだよ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■以前はペガサスがホワイトホール陰謀説について語ってくれました。 今回は斎王サマ自らが語るのですから、以前より情報量が多いのかと思ったのですが…あまり変わらなかったような気がします(´Д`) ハゥー つまり相変わらず、意味が分かりにくいっつーことです。 なんで宇宙の意志がわざわざ銀河系のハズレにある地球に興味をもつのか? 人間の考え方には偏見がありバランスが悪いというが、それを感じているのは斎王兄妹だけというサンプル数の少なさがちょっと致命的。 そして文字色を変えましたが、「世界をゼロに戻す」ってどういうこと? どんな小さな社会にも偏見や争いはあるので、レーザー衛星で人間を全滅させることが「邪悪な光」の目的だとすると、次にこの世界を支配するモノはホモ・サピエンスじゃなくて、やっぱりイルカとか? 人間を一旦絶滅させて、アフリカあたりで新たに猿から進化させるには少なくとも600万年はかかるし、おまけに今のホモ・サピエンスに進化してくれる可能性は極めて少ないし…。 というか、まだ600万年しか人類は存在していないのですよ、まだまだ未熟な子供なのですよ! バランス悪くて当然です! やっと600万年かかって、ようやくここまで進化したのに、そう簡単に滅ぼされてたまるもんですか!ヽ(`Д´)ノきぃー! こうなりゃ、なんとしてでもエドくんに勝ってもらわなければ!!!! さらに人類が繁栄できるようにエドくんの勝利を祈りたいと思います(・∀・)ノガンバレー! ■人の未来が見えてしまう人(実在する)の話を聞いたことがありますが、顔を見ただけで寿命が分かるらしいです…。 そういう能力は自分自身がツライらしいです。 斎王サマたちは生まれながらに持ってしまった能力については損だとか得だとかの計算がないだけ救いがあるように思います。 「次回予告」
でもここで『究極のD』のカードを引き当てたぜ!(゚∀゚)ノ 翔チャン:次回は 「エド、必殺の一撃!『ブルーD』 翔チャン:もう斎王を倒したも同然ッス 十代&翔チャン: ヾ(*´∀`)ノ ヾ(´∀`*)ノ バンザーイ! へへ!(゚∀゚)ノ 斎王サマ:フフっ!( ´_ゝ`)ノ 『ザ・ワールド』が最強だと? 最強だっただよ!今の今までな! さぁ降臨せよ! 最強・究極を越えた絶対無敵の破滅神よぉぉぉぉぉぉぉおおお! ■なんと!予告に斎王サマが乱入です! 迫力のあるシャベリはサスガです! 来週は『ザ・ワールド』よりもスゴイカードが登場するみたいです! 一体、どんな特殊能力を備えたカードなのか興味津々です! ■雨の中、傘を差しながら、ちょっと情けない表情の斎王サマ!! あぁ〜こんな顔をすることもあるんですね。 攻め顔ばかりを見ていたので新鮮な感動がありました。 もう一人の斎王サマと向かい合っているシーン…濃い顔の二人が顔を近づけあっているというだけで迫力がありました。 どんな会話をしていたのか…。 そして傘をピッと取り上げて、斎王サマを守る気満々のエドくんがこれまた良かったです。 斎王サマとエドくんのデュエルはどこへ流れていくんでしょうね…楽しみです(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
「エドくんは大きな傘が好きらしい…」 そんな噂を聞いていたので、ぜひ喜んでもらおうと大きな傘を探したけれど… どういうわけか見つからない でも早くしないとエドくんがずぶ濡れになってしまう… 庭に生えていた大きな「しいたけ」を思い出したクロたれ! 傘の変わりにさっそく使ってみた!!! ![]() 使いやすさ絶好調! でもエドくんはどうしたらいいか…わからないのであった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=杉山正樹 演出=Lee Kyoung Soo
やはりこの二人が好き好きです。 カード紹介ですが、「ネクロフェイス」…キモすぎます(つД`) オンラインには登場して欲しくないです。 十代と万丈目編−万丈目さんの顔が可愛いです。 中にデュエルアカデミーの3人による写真漫画が載ってますが、実際に会うと三十代さんより千丈目さんの方が疲れ切っているように見えます。 ■今月のジョジョゲーム紹介! なんと荒木先生は来月だそうです…ここまでひっぱるとは!ヽ(`Д´)ノ さすがVジャンプ! 面白かったのは、ポージングでパラメータが上がる!という情報。 そこで紹介されているのはジョナサンのセクシー・ダイナマイト・ポーズ! 胸の豊かさをアピールする回復力アップのポーズはかなり危険でした(笑) いやぁ〜この機能、遊戯王でも取り入れて欲しいな(゚∀゚)ノ ![]() 遊戯王R感想「決闘R28 頂点の闘技場」 社長と夜行くんのデュエル開始ですが、考えてみれば…社長のデュエル場って意外と屋外が多いですね。 それも大空が背景にドン★とあるパターン。 やっぱり召喚するモンスター(青眼ちゃんなど)が大きめだからかな。 私はパンドラ戦のような、狭い個室で行われる息苦しいデュエルなんかが好きなので、次の社長のデュエルは是非、カラオケボックスとか地底とかでお願いしたいと思います。 夜行くんのデュエル、相手のフンドシで相撲を取る戦術は意外でした。 彼も社長に劣らずパワーデッキ使いかと妄想していたからですが、でも社長の戦術はかなり研究しつくしていると思うので、今のところライフポイントも削られ苦戦していますが、来月にはガツンと社長に神の鉄槌を下すんでしょうね…楽しみ(゚∀゚)ノ 夜行くんがモンスターを召喚しないでターンを終了させた時、社長が「ピキイン!」と切れてました。 あ〜伊藤先生は社長のコト、良く分かってくれているな〜と思いました。 夜行くんが地味に社長を挑発していて、それに乗せられているのに気づいていない社長は見ていて痛いけど、面白いです。 ずぶずぶと底なし沼へ引き寄せられているような危機感は読んでいるこっちが感じちゃいます。 【このコマが好き!】
夜行くんの横顔が超絶ステキです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 可愛い…可愛すぎるヾ(´∀`*)ノ ![]() 遊戯王再放送第125話「闇の準決勝城之内vsマリク」 今日のお言葉−城之内 : 待ってろ舞! オレがお前の借りを返してやるぜ!
守る者のために強くなっていく城之内は王&社長とは違う魅力があります。 心配している表くんの気持ちもわかるけど、本当の親友なら「デュエルを止めて!」とは言わないだろうけど、つい言ってしまうところが表くんの優しくてダメなところだと思いました。 ■王様と社長の会話が! 萌え萌えでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 見つめあう二人…。 見ている方が恥ずかしかったです(/o\)もう熱々ですね! 王様も社長相手だと強気だからな〜。 そんなところが本当に可愛いです。 ■『プラズマ・イール』スゲー!(゚∀゚)ノ 一体、どんな痛さなんでしょうね…。 『パンサーウォーリア』にからみつくシーンは怖かったです。 こめかみに『プラズマ・イール』の手が刺さるところなんてもう…゜゜(´□`。)°゜ 闇バクラの戦術も怖い系だけど、やっぱり闇マリクの「怖い&痛い」戦術は面白いです。 自分がやられるのはイヤだけど…。
オージーン王子は何のために闘っていたんだ? 鍵を取り返すためだろ? なんでいつの間にか「斎王サマの愛情を保守」するためのデュエルになってしまったんだ? ソーラは殺人レーザーを搭載した衛星、そしてこのデュエルはその「コントロールキー」を賭けての闘いなんだから、もっと二人の間には人類浄化に対する意見のやりとりがメインになっても良いんじゃないかと思いました。 それがいつのまにか王子の孤独について語り合っている十代と王子…(´Д`) ハゥー。 王子がデュエルに負けて洗脳がとけた時、最初に心配するのは斎王の悪巧みだと思うのに、なぜか王子は寂しいよぉ〜と泣いてるし…。 斎王サマを慕う気持ちは洗脳されていたからだと思っていたのに、これじゃ洗脳される前から斎王サマにラブだったように見えました。 もっと洗脳前、洗脳後のメリハリが欲しいと思いましたデス。 ■斎王サマがますます極悪でござりました。 「ふがいない」と王子をバサリと切り離すところは圧巻でした。 私は優しい斎王サマが好きですが、黒斎王もゾクゾクする大人の魅力があって萌えますね。 ただその本性がブラックホールというのがなー! 恋しても切ない気がするよ…。・゚・(つд`)・゚・。 ■オージーン王子はこの後、どうするのでしょうね。 十代たちと共にソーラ奪回に向けて協力しあうのかと思っていたのですが、どうやら帰国しちゃうみたいですね。 そもそも自分が斎王サマに負けて取られてしまったソーラなのに…。 己の失態を他人にフォローしてもらうだけってのはいかがなものでしょうか。 でも可愛いので許します。 ■今日の明日香は可愛かったですね (*´▽`) 翔チャンと剣山くんの前では面倒見の良い姉御って感じです。 翔チャンと剣山くんも仲良さそうで、これに万丈目さんが加わってくれれば、もっと良かったのに…と思いました。 ■アンケートにも書きましたが、オージーン王子とリンドさんは結婚すればいいのに! お似合いだと思います。 年齢は10歳くらい離れているようですが、愛があれば年の差なんて! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■オージーン王子…よく見ると可愛いですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 細い眉毛とか薄いお尻が最高です。 下マツゲが数本長いのも気に入ってます。 ■『サテライト・キャノン』が意外と使えるカードだと知りました。 『月の書』で『シャイニング・フレア・ウィングマン』を裏側守備表示にしたあたりは「おお(゚∀゚)ノ」と思いました。 私の場合、裏になったところで『一刀両断侍』にスッパリ切られて墓地送りになる場合が多いですね。 だからひょっとしたら可愛い侍が出るんじゃないかと期待してました。 まさか墓地の亡霊がガラス化して化けて出てくるとは思いませんでした。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★リンドさんが開かす地球に迫る危機とは!?★
リンド:オージーン王子にもあなた方のようなお友達がいれば…あんなコトにはならなかったのでしょうが… 十代さん、お願いです! どうか王子を、いえ!世界を救ってください(`・ω・´) 十代:はぁ?(゚Д゚;) 急にそんなこと言われても…。っつーか何でオレ? リンド:あなたが選ばれし者だからです! 十代さん! あなたは斎王から鍵を受け取られましたね! 十代:どうしてそれを…(´・ω・`) リンド:実は先日、王子と斎王が話しているのを聞いてしまったのです 王子:ではソーラのもうひとつの鍵は遊城十代が持っているのですか? 斎王:いかにも(´ω`)ノ 我が内なる分身が彼に託してしまったのだ… 王子:そんな…(´・ω・`) 斎王:案ずるな!王子 (・ω;`)ヾ(・∀・ ) これもまた運命! 十代と王子…果たしてどちらが鍵を手にするに相応しい人物か…試される時がやってきたのだ! 行け! オージーン王子!! 十代に挑み、その手でソーラの鍵を奪い返すのだ! 王子:仰せのままに… リンド:もう一度言います! どうか世界を救ってください!m(_ _)mこのとーり! ■リンドさん登場! 思ったより優しい女性でした。 あまりに優しすぎて、王子の行動をいさめたりすることが出来ないようです。 一番、王子の心を取り戻すチカラを持っているリンドさんが、その役目を十代に任せてしまうのは、ちょっと他力本願な感じもしますが、今まで見守るだけしかしてこなかった人なら、それもしかたないか…と思いました。 ■王子に対して尊大な態度を取る斎王サマに萌え萌えです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ なんというか王子を前にして足を組んだり、ソファーに座って応対したり…。 王子もちょこんと立って斎王サマの言いなりになってたりするところが可愛いです。 そしてそれをジッと見つめるリンドさん…。これはちょっと怖かったです(´ロ`ノ)ノ ■十代が再び地球の危機を救うことになり、本人もそれなりに覚悟を決めたみたいです。 剣山くんが意外と冷静にこの信じられない展開を受け止めていたのが新鮮でした。 本来なら三沢っちがここに加わって理路整然と自分たちが置かれている危機に対して解説してくれたりすると分かりやすいと思うのですが、不在なのがとても残念です。 「次回予告」
十代:何! まさか斎王と直接対決するつもりか?Σ(゚д゚lll) 翔チャン:ヤバイよ…(´Д`) ソーラの鍵を取られたらレーザー衛星が… 十代:地底に広がるホワイトナイツ宮殿で『ディステニー・ヒーロー』と『アルカナ・フォース』が大激突! 翔チャン:次回 「究極のアルカナ 「ザ・ワールド」」 十代:あれがアルカナ・フォースのラストナンバー! 斎王の最強モンスターか! ■おお!(゚∀゚)ノ 来週はチビ斎王とチビエドの会話があるんですね! 楽しみ〜♪ この頃の斎王は憑依前だから、まだ普通の人間なんだよね! でもすでにオデコに白い藻が生えているのはドボチテ!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ついに斎王サマとの対決! エドくんの意気込みが相当なモノだってのは分かるけど、何もヘリから窓に向かってダイビングしなくても…(´Д`) ハゥー っつーか、校長も止めろよヽ(`Д´)ノ でも自分の身も省みず敵にとっこんで行くのは男らしくてカッコイイね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 来週は敢然と悪と闘うエドくんの勇姿が見られるようなので、今から楽しみです。 ■斎王サマの最強モンスターってどんなデザインなんでしょうね。 「ワールド」っていうから、顔が地球儀になってたりするのかな…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
こっそり部屋に忍び込んで、マッタリとたれているクロたれとノスたれ。 今日も部屋で遊んでいると、リンドさんがとつぜんやってきた! どうやら十代たちに用事があったみたいだけど 自分たちに用があるんだと勘違いした2匹 リンドさんを部屋に上げてみたものの… 何の用事で来たのか、さっぱり分からないのであった ![]() その時、フッとひらめいたクロたれ! 大きなオッパイを見せに来たんだと納得! いきなり2匹にオッパイを誉められて、 ちょっと照れてしまったリンドさんであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=高橋ナツコ 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
遊戯王エリアには巨大な十代がデュエル・スタンバイでした。これ…デカイんです。5mくらいあるかな? 下から見上げると、十代のとんがった鼻が印象的でした。 (後ろ髪がハネているのが可愛かった) 今回の目的は秋に発売されるプレイステーションポータブル専用「DM−GX TAG FORCE」の試技です。 とにかく「フルボイス」というのが気になったのです。 でもポータブルは操作したことがないし、ずらっと男の子たちが並ぶ列に1時間以上いなければならないのが恥ずかしくてギリギリまで悩んだのですが、結局、万丈目さんへの愛に負けて、列に加わることにしました。 どうも午前中というのは混みやすいみたいですね〜。 待ち時間の案内はこの時で、「120分待ち」 で、待ちにまった試技開始! あんな小さな画面で楽しめるのかな〜なんて思ったんですが、これが美麗なグラフィックでした。 とにかく万丈目さんとデュエル出来るのが素直に嬉しいヾ(´∀`*)ノ 「オレのターン」と言いながら、コートを翻す万丈目さんに萌え萌えでした。 フルボイス良いですよ! とっても楽しい。 結局、声に聞き惚れているうちに、高レベルモンスター(アームドドラゴンLv7とか)をずらっと召喚されてしまい、後ろのギャラリーから「あらら〜」の声が。 万丈目さんのモンスターが攻撃力高すぎて、守備に徹しているうちに時間切れとなってしまいました。 名残惜しい気持ちのまま場を去りつつ、しっかりと「おジャマグリーン・トークン」をもらいました。 次にオンラインに挑戦! コナミの用意したデッキの中に「ギルフォード・ザ・ライトニング」が!! 高橋先生書き下ろしモンスターとして憧れていたカードをこんなところで使うことが出来たのは嬉しかったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ (おジャマのグリーンゲット! パンツ一丁の姿が涼しそう) 今回、この祭りに参加しようと思ったもう一つの目的には「デュエル教室参加」もあったのですが、行ってみると「小学生のみ」という文字が追加されていました。雑誌にはそんなこと書いてなかったのに…。・゚・(つд`)・゚・。 ちょっとやってみたかったので残念でした。 ちゃんと解説用のホワイトボードを用意してあって、なんだか楽しそうな雰囲気でした。 1回の人数が12人くらいで、それがすぐに埋まってしまう盛況さでした。 あと個人的に気になったのは、デュエルアカデミーの3人が会場に全然いなかったこと! 「タッグフォース」に並んでいたとき、突然3人が現れて、「スタンプ押しますよぉ〜」と言いながらブース横を歩いてました。 見るとサインをもらっている人もいたので、試技が終わったら、お願いしてみようかな〜(思うだけでそんな勇気はないけど)と思ったりしたんですが、一通りスタンプが終わったら帰ってしまったのか姿が見えなくなり、午後を回ってもけっきょく現れませんでした。 カイザー海馬さんたちは一般参加者とデュエルしたりして、会場に留まっていた時間が長かったので、アカデミーの人たちもデュエルするんだろうと思っていたら…どうも違ったみたい。 それとも座ってた? いや、あの格好なら必ず気がつくはずだし…。 きっとアカデミーの3人は恥ずかしがり屋なんでしょうね。 私としては、彼らはVJ遊戯王の可愛いマスコットさんなので少しでも長く会場にいてファンと一緒に写真を撮ったり、サインしたり、歌ったり、踊ったりしてくれる方が嬉しいのだけどなぁ。 ま、でもシロノス先生の美肌をアップで見られただけでもラッキーでした(´ω`)ノ 追加: あと、なぜか漫画家先生の色紙が展示されてました。 あれは…去年のジャンプフェスタで飾られたモノ? ジャンプショップが30分待ちの大にぎわい。 何があるか分からないまま並んでみました。 そうしたら遊戯王の品物も色々ありました。 ファラオ姿の王様ピンズ 記憶編最初のカラー絵扉のポストカード 遊戯王Rのクリアファイル デュエルパス5 こんなモノを買いました。 ![]() 遊戯王再放送第124話「それぞれの挑戦者」 今日のお言葉−王様 : 分かったぜ城之内くん! 決勝で闘おう!!
ここで相手の言葉の裏を勘ぐったりさせないところが面白いなぁ〜、さすが高橋先生だな〜と思いました。 ■羽山さんの作画…やっぱ良いなぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 最後の組み合わせのシーンの社長と王様が最高っス! ■城之内と闇マリクが上に上がり、王様と対戦することが決まったときの社長の笑み! 好きな子が自分の手中に落ちたのが嬉しくてたまらないといった表情に見えましたよ。 ■このバトルロイヤル、城之内がすべてを仕切っていたと言っても過言じゃないです。 意外と策士。 ■磯野さんの「ゴンドラ射出」にビックリ! 人間が乗っているのに射出とは!!Σ(゚д゚lll) 高いところが苦手な私には、あんなスピードで上に打ち出されることを想像するだけで、めまいがしそうです。
完全無欠のくせに、あっさり負けやがった…ヽ(`Д´)ノ キーーーーー エドくんが勝ちましたね…。まさか勝つとは思わなかったです。 もともとココでエドくんが命を落とす展開もありえないと思ったので、せいぜい引き分けで終わるかと思っていたのですが…。 それにしても、この大勝負を一話で終わらせるのはもったいないと思いました。 飛ばしすぎ、詰め込みすぎ、説明多すぎで、カードの効果を確かめるため、なんども録画をチェックしてしまいました。 とにかく「究極のD」がどれくらいスゴイのか、実感ないです。 なんかもう…見終わったら存在自体を忘れちゃいそうな印象のなさです。 エドくんが追い求めるカードとして威圧感さえ感じさせていた謎のカードだったのに…まさにトホホですね。・゚・(つд`)・゚・。 ■パパが究極のDを作ってしまった経緯について、「ペガサス」を例に出していたけれど…「おいおい、格が違うだろう!? 同レベルで語るなよ!」 と思ったのはここだけの秘密です。 ■「英雄」になりたくて「デュエリスト」を選んだDDですが、己の才能と向き合わない職業選択は無謀としか言えないわけで、本人も「行き詰まった」と感じながらも、足を洗えなかったのは「世界でもっとも栄光と名誉」を得られるからなんでしょうね。 こんな望みを持つなんて…DDって実際はヤバイ考えの持ち主だと思いました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■「究極のD」のモンスターは腕にエビがついてました。 あれって『フレイム・ウイングマン』を意識しているんでしょうね。 でもなぜかショボさを感じました。 ちょっとゴテゴテしすぎだし、ドラゴンのヘルメットがイマイチでした。 もちろん全体的に見るとカッコイイんですけどね。 ■デュエルはもう…ついていくのがやっとでした。 特に『ブルーD』の効果がややこしかったです。 あと『Dフォース』も。 それとエドくんの最初のターンはいかがなものでしょうね…。 いきなり攻撃力3400の『ドグマガイ』を召喚するなんて…そんなのアリなんですか? ■究極のDの弱点という『ダーク・エンジェル』ですが…相手のデッキの一番上に乗るという効果はスゴイの? これをエドに託したパパは、このカードが本当に実戦で役に立つと思ったのかな…。 今回はどうにか活躍の場があったけど、今後はどうなんでしょうね。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ついに開かされるDDの本性!★
エド:DD…なぜあなたが…Σ(゚д゚lll)ガーン DD:なぜ? 愚問だなエド…デュエリストなら勝つために決まっているだろう… オレは英雄になりたかった…だから世界でもっとも栄光と名誉を得られるプロ・デュエリストを目指した だがプロの世界は甘くはなかったよ…オレは行き詰まっていた…(つД`) その時、天からの贈り物が舞い降りてきた… それを運んできたのはエド…お前だ…
DD:(風に飛ばされた紙を拾う) これは…デュエルモンスターズ(゚Д゚;) エド:すいません それを返してください! (´・ω・)ノ□ヽ(・ω・`) 大事なモノなんです DD:これは? エド:ボクのお父さんが描いたんです゚.+:。(´ω`*)゚.+: DD:キミのお父さんが? DD:オレはその時、チャンスをつかんだんだ!(゚∀゚)ノ オレはお前の父親がインダストリアル・イリュージョン社のデザイナーであり、極秘カードを作っていることを突き止めた オレは決めた…そのカードを必ず手に入れると… 暗い部屋に侵入し、仕事机の引き出しを開け、極秘カードを探すDD 目当てのカードを手にした時、エドパパがやってきた パパ:誰だ!? 何をしている? DD:これがお前が作っている新しいカードか…これさえあれば… パパ:よせ! それはただのカードじゃない!ヽ(`Д´)ノ DD:わかっているさ! こいつはデュエルモンスターズのなかでも最強のカード パパ:違う! そういう意味じゃない! それから離れろ! DD:イヤだね オレはこのカードで世界を取る (いきなり邪悪な声がカードから聞こえてきた!) そうだ…お前にその力を与えてやる! 待っていた…お前のような邪悪な心がやってくるのを… カードから伸びた手がDDの顔をわしづかみ! そして左右にニギニギと振る! 黒い手はDDに同化し、DDの目が赤く光った… その後、エドパパは殺されて、カードは奪われてしまった… ■DDとエドパパは親友か仕事仲間なのかと思ったら…通りすがりの強盗だったとは…。 あれこれ3000年の因縁などを妄想していた身としては肩すかしを食らった感じがしました。 こんなチンピラに殺されてしまうなんて…エドパパも不運な人だと思いました(つД`)。 ■この泥棒のシーン、変だな〜と思ったことがいくつかあります。 1.真っ暗な部屋に入るのに黒いサングラスをしていたDD(よけいに見えないだろう!?) 2.自分の部屋なのに懐中電灯を持ってやってきたエドパパ(部屋の明かりをつければいいのに…(´・ω・`)) これはアレか? DDがマンションの電源でも落とし、その騒ぎに乗じて侵入したとかいう設定なのかな? ★エドパパが語る「究極のD」誕生秘話★
エド:…覚悟しろ!DD!! 父さんの敵!ヽ(`Д´)ノ DD:父の敵? アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ならば聞こえないか?このうめきが!! (ブルーDの翼に人の顔が浮かび上がる! そして苦悶の表情でうめき声を上げる) DD:たしかに『ブルーD』は公式デュエルじゃ使わなかった… だが裏世界のデュエルでは、こいつは何人ものデュエリストの魂を吸い込んでいる 会いたいだろう? エド…愛する父に… パパ:エド…エド…大きくなったなぁ〜 DD:ブルーDの中にはお前の父親の魂もある…それでもトドメを刺せるのか? パパ:エド…私は恐ろしいカードを作りあげてしまった… 私が『ブルーD』の創作に取りかかった時、聞こえてきたのだ! 破滅の光の声が! 私は勝てなかった…かつてペガサスが神のカードを作り上げた時のような誘惑に… だがそれは間違いだった… よく聞けエド! このカードに宿る破滅の光の実体はすでに抜け殻だ! 破滅の光の本当の力は別の人間に取り憑いている その名は…斎王琢磨 破滅の光がその本当の力を解き放てば、世界は滅びる 行け!エド!! 『ブルーD』を倒し、斎王の元へ!ヽ(`Д´)ノ ■お父さん…怖いよ〜。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ まさにデビルマンに登場した「人面亀」みたいっス! ■エドパパ…いきなり息子に「大きくなったなぁ〜」は、ないんじゃないでしょうか! 親としては当然の反応? それにしても吸収された魂なのに、外の世界のコトに詳しいのはどうしてなんでしょうね。 特に斎王サマのフルネームを知っていたのは意外でした。 そしてDDに取り憑いている邪悪な力はすでに抜け殻と見抜いているのも不思議でした。 そして息子に「行け!」と…。 自分で危険なカードを作ったくせに、息子に尻拭いをさせるとは…。 思っていたより情けないオヤジっぷりでしたが、最後の最後に息子に会えて本望だっただろうな…と思うとちょっと泣けちゃいます。・゚・(つд`)・゚・。 「次回予告」
十代:ホワイトの時の明日香もこの鍵を欲しがってたな…(・ω・`) これって何なんだ? 剣山:レーザー衛星ソーラのコントローラーの「キー」らしいドン 十代:なんだって!?ヽ(`Д´)ノ 斎王お前いったい何たくらんでるんだ! 剣山:次回 「十代vsレーザー衛星の恐怖」ザウルス! 十代:エレメンタルヒーローが宇宙空間で闘うぜ! ■単なるちょい役かと思っていたオージーン王子が再登場するみたいですね。 といっても予告では王子じゃなくて美人秘書の姉ちゃんしか映っていないのが気になります(´・ω・`) けどタイトルを見ると十代の相手は人間じゃなくてレーザーだし…いったい来週は何が起こるのかな??? ■翔チャン復帰でいつものメンバーが来週は揃うんですね。 美人秘書がオシリスレッド寮にやってくるみたいですが、彼女が十代に何を告げるのか気になります。 鮫島校長とも親しいみたいだし、彼女の本当の目的、本当の役割は実は意外なモノなんじゃないかと思っているんですが…どうかな。 【今日のクロたれとノスたれ】
報道陣も詰めかけて、てんやわんやの大騒ぎ! 白い煙を上げながら燃えているスタジアムを見たクロたれとノスたれ! 何かを思いついたらしい… ちょっと姿が消えたと思ったら、大きなお盆を運んできた! なんとそこに載っていたのは、こんがり焼けたブルーアイズの頭! ![]() ちょっとビックリな形だけど、これは青眼に似せた巨大なシュークリーム! もちろん中身のカスタードクリームも青い色素で染めてある 上手に作れて、ご満悦の2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=吉田 伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
遺跡馬鹿
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