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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
「衣装」というテーマで「ロゼチュ時代」を調べている時は、「チョーチン・ブルマ」に焦点を絞って資料をあさってました。
+馬に乗った闇遊戯さんとセトさんが、向かい合う +槍を構え、互いにその槍でド突きあう +鎧が頑丈なので、槍は刺さらず、二人とも衝撃で馬から落ちる +今度は互いに重たい鎧を身につけながらの取っ組み合いになる +(攻)のセトさんが有利な気もするが、取っ組み合いはケルト人のお家芸…あっという間に、闇遊戯さんが馬のりになる(でも(受)) +腰に佩(は)いていた細いナイフを取り出し、兜と鎧の隙間に、このナイフを差し込み、ぐっとクビをかき切る… セトさん、絶命… これが実際に二人が闘った場合に考えられる筋書きです。 あぁ、これをちゃんと調べて、「衣装2」として発表したいです。
ちょっと遊びすぎて、準備出来ませんでした。
第119話「海馬家の闇」(8月20日放映分)
仲間たちの絆がオレを支えてくれているかぎり、オレは負けない。 力で人の心をねじ伏せようとする、お前のゆがんだヤリ方にオレたちは決して屈したりしない! くらえ! 乃亜! これがオレたちの結束の力だ! 王様らしいセリフ…炸裂! 「仲間たちの絆(含む社長)がオレを支えてくれている」原作っぽいセリフです。 でも、先週のかなりいい加減なデュエルを思い出すとイマイチ感動も薄まります。 最後にあんなに強いカードを連続で出せるなら、絆なんかいらないじゃんとか思ったり…。 今回の作画監督&脚本&絵コンテ&演出は、第111話「ビッグ5の逆襲」のスタッフそのままです。 あの回を思い出せば、「モクバぁ〜どこにいる〜、返事をしろ〜」とすっごく間抜けなセリフを社長に言わせたスタッフたちですよ…(^_^;)。 なんか懐かしいなぁ…ビッグ5…。あの人たちも便利につかわれたよねぇ。m(_ _)mご苦労様でした ★石化が解けたけど…★
モクバ:兄サマ!!! 社長:モクバ!! (ひしっと抱き合う兄弟…(T_T)。良かった!嬉しい!。あまりの熱い抱擁に息が止まりそうでしたよ〜!!) ★石化が解けた時、社長は王様に何を言うのか、注目のシーン!!(固唾をのんで聞き耳を立てる管理人…)★
社長:何!! 遊戯だと!? 杏子:そうよ、遊戯は海馬くんのデッキを引き継いで、乃亜にデュエルを挑んだのよ! 社長:遊戯がオレのデッキを… お〜い、それだけかよ。いくらなんでも、そりゃねーだろ…。 ああ、こんな大事なシーンにかぎって脚本が前淳とは…(T_T)。 やっぱり何も言わないんだね…。助けてあげたことについても…、デッキを勝手に使ったことも…。 怒るか、礼を言うか、どっちか入れても良いんじゃないかなぁ〜。 この流れだと、ブルーアイズを手なづけたことや、アルティメットまでも場に出したことは知らないんだろうな…。 「キミがボクに力を貸すと約束するなら、今すぐ、仲間全員の呪縛を解いてやろう。もっとも瀬人とモクバは別だけどね…」 乃亜くんにこんな取引を持ち出されて、王様の心が揺れたなんてことも知らないんだろうな…。 ■王様の新しい部屋に自分もいたなんてことについてはどう思うのかな…。
おのれ遊戯…、夫であるオレのためにスペシャル・スイート・ルームをなぜ用意しておかないんだ!! ★乃亜くん、負けた要因を反芻してみる★
そして瀬人の意志を引き継いだ遊戯にボクは負けた… ………友情の絆か……… ボクはずっと、ずっとひとりぼっちだった! だから負けたのか? だから…ボクには仲間がいなかったから… そんなこと…そんなことボクは認めない!! 地に手をついたまま、立ち上がれない乃亜くんが心配なのか、近づく王様 −顔を王様に向ける乃亜くん…、見つめ合う二人…− 乃亜:そんな目でボクを見るな! こうなったらお前の人格情報に同化してお前を乗っ取ってやる!!(身体に入り込む乃亜くん)
で、千年アイテムとかデュエリストの石版とか飛んでくるんだけど、石版があらわれる前に一瞬、後ろ姿のファラオが!!これもスローで要チェック! 乃亜:なんだこのイメージは…!!(プラズマの稲妻大発生の中、上半身裸の素敵なファラオが登場!!) 誰なんだ?威厳に満ちたこの男…(乃亜くんが王様の姿を見た瞬間、バチっと二人の間に放電が! 乃亜くんが吹っ飛ぶ!!) お前はいったい何者なんだ? ■おお、ファラオ登場…、どんなシーンで登場するのかと思ったら、こんな状況だったんですねぇ。 てっきり乃亜くんが社長の精神に入り込み…とか想像していたので意外でした。 これって、乃亜くんがダイレクトに「真実の部屋」と感応しあったとみて良いんですよね…。 アニメで過去の姿を見たのは社長だけだし…。 放電は千年アイテムがこれ以上、乃亜くんが進入してくるのを拒否したためにおこったのだと私は思うけど。 でも「人格情報に同化」か…。マリクの千年ロッドを使うより、乃亜くんに瀬人さんの人格情報を見てもらう方が、確実な前世がわかる気がしますけど…。 ★「今日はスロー再生とか一時停止とかバシバシ使って、おいしいシーンを網膜に焼き付けろ祭」みたいですよ★
君たちの意志だけを吸い上げ、このバーチャル世界に再現したんだ ●回想シーン
いやぁ、社長の寝顔も良いけど、しどけないお姿もいいですなぁ(*^_^*)。 一時停止して、目に焼き付けることをおすすめしますよ。個人的にはこのシーン、激萌え〜! ★剛三郎登場★ 紫雲が沸き立つと、中から剛三郎の顔が…
社長:バカな!この声は…… 乃亜:父上! なぜ父上が…、父上は亡くなったはずでは… 社長:ええい!茶番はもうたくさんだ!話してもらおうか、貴様の愚かなたくらみをな!! 剛三郎:相変わらず威勢がいいな、瀬人!よかろう、すべて話してやろう…(昔は威勢がよかった瀬人さん…今もか…(^_^;)) 初めは不慮の事故で死んだ我が息子、乃亜を生きながらえさせるのが目的だった… 乃亜は私の意志を継ぎ、海馬コーポレーションを世界に君臨させるために生まれたのだ。 簡単に死んでもらってはこまるのでな… だが、しょせん、バーチャルはバーチャル…、生きている人間と同じという訳にはいかなかった やがてバーチャルが現実となった乃亜と、現実に生きる私たちの間にはいかんともしがたい価値観の違いが生まれたのだ 乃亜:何を言うの!!父上…ボクはただ父上が喜ぶようにって… モクバ:乃亜…(乃亜の境遇に同情心が芽生えつつある) 剛三郎:そこに瀬人、お前があらわれた… 社長:貴様はこのオレと対決させることで乃亜を試そうとした! もしオレを乗り越えたなら、それはバーチャルが現実を越えたことの証! 貴様は乃亜のかませ犬として養子にしたのだ! 剛三郎:違うな、瀬人…お前は乃亜の器だったのだ! 社長:乃亜の器…だと…(ショックを隠しきれない社長) そうだ、バーチャルに限界を感じた私は再び乃亜を蘇らせるための肉体として瀬人、お前を選んだにすぎんのだ。 杏子:そんなのとてもまともな人間の考えるコトじゃない!!(前淳+杏子のセリフで、初めて同感したセリフ…) 王様:剛三郎という男…海馬が憎むのももっともだぜ!(オレの大事な海馬が乃亜の器だと…!バカタレ! 何を勝手なことを…) 剛三郎のセリフ
私から海馬コーポレーションを奪ったお前をどうしても許せなかった その時からお前は乃亜のための器ではなくなった この私が憎き貴様の身体を乗っ取り、再び蘇って海馬コーポレーションを取り戻すための器となったのだ ■私の謎■ 施設からチビ瀬人を引き取った時は、すぐに身体を乃亜くんにやっちまおうと思っていた。 だけど乃亜くんに恐怖を感じた剛三郎は乃亜くんに身体を与えず、自分用にチビ瀬人を調教(または玩具)しようと思ったけど、自分が死んじゃったので、やっぱ身体が欲しいよな〜と思い立ち、こんどは社長の身体をいただこうとした…ということなんだよね?(自分用にまとめてみました(^_^;)) ★剛三郎の悪★
ミサイルで脅して、世の中を意のままに操りたいようだ…。 でも社長に愚かなモノ呼ばわりされている…。 ★捨てぜりふを残したまま、消えてしまう剛三郎★
剛三郎:瀬人、乃亜…、お前たちはこの箱庭で仲良く暮らすがよい。永遠に死なず、苦痛も悲しみも空腹すらない…。 天国のような箱庭でな… 海馬コーポレーションは私のモノだ!誰にも渡さない!ハハハハハ 乃亜:父上はもうボクのことが必要じゃないんだ…(気落ちする乃亜くん) モクバ:同じだ…あの頃のオレたちと…、こいつも剛三郎に利用されていただけなんだ… 乃亜:ボクと一緒にこの世界で暮らさないか?慣れればここも楽しいよ。 モクバ:乃亜…まだそんなことを言っているのか! お前、剛三郎に捨てられちゃったんだぞ!(乃亜くんの肩をブルブルと振るモクバ) 乃亜:いたいよ、モクバ…(乃亜くんの顔にチビ瀬人の顔がダブる…) モクバ:兄サマ!(ハッとして手を引く)、違う…こいつは兄サマじゃない…でも… 乃亜:フフフっ、なんて顔してるんだいモクバ… モクバ:なんでもないぜ。(いろいろひどいことをされたのに、こいつを見ていると、昔の兄サマを思い出しちまう) ★乃亜くんの野望★
★おお、いきなり闇マリク登場★
(あんたの登場自体が手応えないけど…。なんなのこのシーンは…) ★久しぶりにツーショットの会話!!!\(^O^)/★ 洞窟をあるく皆の衆…、最後尾に社長と王様が!!!!!!!! 王様:海馬…聞きたいことがある… (お前のスリーサイズはいくつだ?) 社長:うん? (……そんなことを聞いてどうしようというのだ…ドキドキ……) 王様:乃亜の言っていること、どこまで信用しているんだ? (……今、聞かないと二度と聞き出せないような気がするぜ!……) 社長:フン、改まって何を聞くかと思えば… (……ひょっとしてオレにドレスでもプレゼントする気か?……) 王様:オレは奴がまた何か企んでいるように思える… (そろそろオレたち、誕生日だし…) 社長:それくらい、貴様に言われなくても分かっている… (……プッ、プレゼント交換を乃亜が企んでいるといるのか!?……) ★優しい表くん…だけど、その考えは愚かだと思うよ…★ 表くん:悪いけど、ボクはそうは思わないよ 王様:相棒… 表くん:いや、思いたくないよ…、乃亜がまだ何かを企んでいるなんてさ… 王様:なぜだ? 表くん:だって乃亜は父親にただ利用されていただけだよね…。それが分かった今、乃亜が何か企む理由なんてないじゃないか… 王様:そうだな…、相棒の言うとおりかもしれないな…。さっ、そろそろ入れ替わるか… ■個人的には「さっ、そろそろ」の「さっ」が妙に優しく聞こえてきて、メロリンな気持ちになりました。 ああ、王様、優しい…。あなたが表くんを見つめる目…すっごく好きでしゅよ〜!!(^-^) ★乃亜くんがモクバに…★ ゲームセンターへ。モクバ、おもわず遊んでしまう!(兄サマ譲りのゲーマー気質(^_^;)) 乃亜くん:モクバ…悪いがキミの身体、ボクがいただくよ… ((/o\)いやぁ〜ん、おいしくいただいてねっ!) モクバ:なぁ、乃亜…、さっきの話なんだけどさ、オレたちが現実世界に戻れば元通りの身体になれる…、でも、乃亜の身体はもうないんだよな… 乃亜:あぁ…(だからキミの身体をいただくというわけさ…へへへ) モクバ:もう二度と兄サマに妙なマネをしないと誓えるのなら、兄サマに頼んでやってもいいんだぜ! 乃亜に新しい身体をあげてくれって(乃亜の手が止まる) もっとも生身の身体ってわけにはいかないけど。 でも海馬コーポレーションの技術なら、かなり精巧なアンドロイドができるはずさ! 少なくともサルじゃない(笑) だってオレたち兄弟だもんな、エヘヘ(天使降臨) 乃亜:ボクにあれだけヒドイ事されたのに、兄弟とはね…おめでたい奴だ… ついに手に入れた!生身の肉体をバーチャルじゃない、本物の身体だ!! ★モクバの身体が手に入った乃亜くん…、 生身の身体でやってみたかったコトを聞いてみると… 「それは、大好きな瀬人のほっぺに生チュウすることさ…」なんてのは…ダメ? 作画監督=本橋 秀之 脚本=前川 淳 絵コンテ=細田 雅弘 演出=細田 雅弘
突発的・発作的…!! 予告の王様が私を駆り立てる〜!!!
コミケの戦利品に浸る日々です。
作家さん:えーっ!そうでもないですよ…、大丈夫なんです!(キッパリ) ハハハッ、そうですか…(-_-;)。 でも、遊戯のじーちゃんは無敗の伝説をうち立てたデュエリストだし、城之内が目指す、真のデュエリストってじーちゃんとダブルから、あの二人が師弟を越えた愛に目覚めても…………いや、やめておこう……(^_^;)。
第118話「LP10000 vs 100!!」(8月13日放映分)
一瞬でも気を抜いたら瞬殺されるぜ! 逆転をかけたサイバーポッドの効果も乃亜のデッキマスター能力に阻まれ、オレと乃亜のライフの差は広がるばかりだ! だが、不利は最初っから承知の上、このデュエル、負けるわけにはいかない!! 前説の王様…、セリフは短いんだけど、勢いがある感じで、「ああ、今日は何か楽しくなりそう」という雰囲気に満ち満ちてました。 そうしたら案の定…………(^_^;) 不利だろうと何だろうと、嫁として、夫と小舅の危機を救うためなら後へは引かない!! そう言ってくれたらもっと良いのに(*^_^*) 今回の作画監督は「をがわいちろを」さん。「狙われた城之内 勝利への連携プレー」の回を担当していた方です。 又野さんの演出もなかなか良かったですよぉ〜。 乃亜くんが目を見開いたり、顔をゆがめたりすると、とってもリアリティが増すし、そこへドンピシャなタイミングで声優の横山さんが、感情込めてセリフを当てるので、観ているこっちもグイグイと引き込まれました。 ★こんなカードがあったのか…(◎_◎)★
乃亜:終わりだ!遊戯!! 勝った! これでボクの完全勝利だ!(粉塵が収まると、無傷の王様が現れる!) 王様:どうした乃亜…、オレはまだ生きてるぜ! 乃亜:馬鹿な…クリボーは粉々になったのに… 王様:オレの場をよく見てみな! 乃亜:トラップカード!! 王様:そうさ、体力増強剤スーバーZ!(この最後の「Z」って何だ?(^_^;)というよりオっさん臭いカード…。誰のカード?社長?王様?) ★仲間を石に変えてやると恫喝(どうかつ)する乃亜くん★
城之内:遊戯を信じる気持ちに変わりはねぇー 乃亜:安心したまえ、キミには妹の最後を見届ける役目が待っている 静香:お兄ちゃん 王様:やめろ…!乃亜!(城之内くんに何かあったら、相棒にどんな仕打ちを受けるか…(-_-;) オレはそっちの方が恐ろしい…) 乃亜:彼らを助ける方法は簡単だ。ボクを倒せばそれでイイ。簡単だろ? やってみてよ! やってよ!遊戯! やってみろよ!遊戯! ★立ち直りの早い王様が嬉々としてモンスターを場にそろえる所★
待っていろみんな! オレが必ず元に戻してやる! ドロー!!(ニヤリ(^_^)v) 乃亜、今こそ貴様にオレのデッキの真の力を見せてやるぜ! マジックカード発動!! 「カオス、黒魔術の儀式!」 そして手札から8星カード磁石の戦士、マグネットバルキリオンを生け贄に捧げる。 我が生け贄を儀式の糧とし、暗黒の混沌より、その姿を現せ! マジシャン オブ ブラックカオス(美形!!!!! やっぱ好き(*^_^*)) ブラックマジシャン+ブラックマジシャンガール+マジシャンオブブラックカオス 黒魔術の三銃士、ここに降臨!! ★今回の目玉−誘惑する乃亜 vs 心を揺さぶられる王様
乃亜:しかし素晴らしいよ、遊戯…。一瞬のスキをつくその判断力、行動力…。考えてみれば、キミとボクは敵対する必要などない キミがボクに力を貸すと約束するなら、今すぐ、仲間全員の呪縛を解いてやろう。もっとも瀬人とモクバは別だけどね… 王様:みんなを元に…(心が揺れる…) 乃亜:もともとキミと瀬人は敵対する存在…。瀬人がどうなろうと、なんらキミに不都合はないハズだよ。仲間を元に戻したいだろ!? (石像の二人を見つめる王様…。嫁として一番に社長を元に戻してあげたいと思う王様。だが、仲間を助けたい気持ちもある…。オレは…どうすれば…) 城之内:ダメだ! 遊戯!! 王様:城之内くん!(ハッとする王様) 城之内:確かにオレ達と海馬は敵かもしれない。だが、あいつら兄弟とオレ達兄妹が想いあう気持ちは同じだ! きっと御伽や本田や静香も同じことを言う…。遊戯、闘え! 闘ってくれ! そして勝ってくれ! 王様:城之内くん… (王様の返事をすぐ聞きたいのに、横からヤイノヤイノと口を挟む城之内に我慢も限界!) 乃亜:キミの凡庸な答えなど聞いてないよ、凡骨くん!(乃亜くんにまで凡骨呼ばわりされる城之内…(^_^;)) ボクのターン(稲光が落ちて石になる城之内) ★杏子の説教★
自分にないものを必死で否定する、わがままで幼い子供のままだわ! 乃亜:ふん、しょせん凡人にはボクの偉大さが分かるわけがない!(杏子の説教など屁とも思わない乃亜くん) ★王様に詰め寄る乃亜くん…★
遊戯、キミはボクに選ばれたんだ!さぁ、ボクに協力すると言え!(さぁ、ボクを愛してると言うんだ!) 王様:力で人の心をねじ伏せる…そんなことでいったい誰がお前を受け入れるというんだ!(受け入れるだなんて…(/o\)恥ずかしい) バカげているぜ!乃亜!! 乃亜:バカ…、バカだと? (動揺する乃亜くん。瀬人だってそんな言葉でボクを罵倒してないのに…) 残念だね…、キミがそんなに愚かだったなんて…。ならば望み通りにしてやるよ!! ★お待たせしました! W遊戯ファンの皆様!!★
(仰向けに転がったまま、立ち上がることも出来ない王様) 杏子:遊戯立って! お願い!(心配そうに声をかける杏子) 乃亜:愚かな…、消えろ!(無駄な声援をする杏子に嫌気がさす乃亜くん。杏子も石に変える) 王様:杏子!!(叫んだあと、また仰向けに倒れる王様) 乃亜:これで誰もいなくなった! さぁ、遊戯! これで正真正銘、キミの最後のターンとなるだろう! (杏子が石に変えられたことで、さらに戦意喪失してしまう王様。大の字に身体を投げ出したまま、動けないでいる…) 王様:奴の場には攻撃力2800の火之迦具土…。だがオレの場にはモンスターはいない。そしてオレの手札はゼロ… 「………無理だ………」 オレはここで負けるのか? もうオレを信じてくれる仲間も… 相棒…!?(突然、上空から手をさしのべながら近づいてくる表くんが現れる。差し出された手をぎゅっと握る王様\(^O^)/ヤター) 表くん:もう一人のボク…、まだボクがいるよ(ああ、やっと会話する二人が観られました(T_T)) ううん、ボクだけじゃない。さぁ… 王様:ここはオレの心の部屋 表くん:もう一人のボク…、キミの本当の記憶の部屋はまだ見つかってないけど、この中には新しくできた部屋もあるんだ! 王様:新しい部屋?(王様も知らない部屋を表くんがなぜ知っているのかは謎だねぇ…(^_^;)) 表くん:そうさ… 王様:ここが新しい部屋…(相変わらず殺風景…) 表くん:うん 王様:城之内、杏子、本田、御伽、静香ちゃん………、そうかここが… 表くん:キミが僕たちと出会ってから作り上げてきた記憶の部屋さ
王様:だが、今のオレには何も勝つ手段が…(内心は…(T_T)) 社長:遊戯…オレが生涯のライバルと認めた男!(暗闇から表れた社長とモクバ…) 王様:海馬! モクバ! 社長:貴様はこんな所で弱音を吐くのか! 王様:海馬…(だってオレにはもう打つ手がないんだよ…) 社長:オレと貴様の魂が融合したデッキ…それが最強でないはずがない!(見下ろす社長&見上げる王様…愛愛愛 (/o\)恥ずかしい!!) 社長:オレ達の可能性はまだデッキの中に眠っている 王様:逆転の可能性? デッキの中に? 社長:闘え遊戯! オレ達 のデッキを信じて… オレ達のデッキですか…。オレ達…。ふふふっ、オレ達…、オレ達ねぇ………(しつこい(^^;)) もう、社長×王様が同じ画面に入っているだけで、お腹いっぱいなのに、見つめ合ったりして…(鼻血が…) これは王様の新しい記憶の部屋だから、王様の妄想がぎゅっと詰まった世界ですよねぇ。 するってーと、王様の想う社長って意外と部活の先輩みたいに本当は優しいけど、適度な厳しさを持っている頼れる人…みたいな存在なのかな…と思ったり。 でも、ちょっと嬉しかったぜ! こんなセリフのやりとりが観られて…。 あぁ王様、キミは表くんにも愛され、社長にも愛されているんだねぇ。 最後2分でこれだけのカードが出され、乃亜くん、瞬殺でした…。 これはいかがなモノか?とスタッフを小一時間問いつめたい…! スタート!!!
天よりの宝札→デッキからカードを6枚引く。(みんなの手がディスクに…、よく見ると社長の手も…!) 王様:みんなの思いのこもったカード、オレの最初で最後の予言を云々…。「貴様に次のターンはまわってこないぜ!!」 死者蘇生→ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン(1匹目) 王様:海馬…お前の闘いは決して無駄なんかじゃなかったぜ! 手札に2枚のブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン(最初の一匹を加えて、手札融合) 海馬デッキ最強のしもべ、アルティメットを召還→乃亜に攻撃! 融合解除→3体のブルーアイズ・ホワイト・ドラゴンに戻る(3体のブルーアイズ・ホワイト・ドラゴンは再び攻撃することができる) 乃亜…オレ達の仲間の絆をもてあそんだ怒り、海馬とモクバの悲しみ、すべてをこの一撃で完結させる ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴンたちよ、滅びのトリプル・バースト・ストリーム!(乃亜くん、丸焼け) ★乃亜くんの最後のセリフ★
このラストシーンに関しては、ノーコメント(-_-;)…。とりあえず…。 サルが石に変わるとき、ちらりと乃亜くんの脇腹見えました! 火之迦具土(ひのかぐつち)
イザナギ神(夫)とイザナミ神(妻)から生まれた火の神サマ。 生まれてくるとき、その火でイザナミ神の大事な部分を焼いてしまう。 それが元でイザナミ神は死んでしまう。 怒ったイザナギ神はじつの子である火之迦具土神の首をはねて殺してしまう。 作画監督=をがわいちろう 脚本=吉田 伸 絵コンテ=又野 弘道 演出=又野 弘道
はぁ…、ふくらはぎがパンパンになりました。
この小冊子を読んで、遊戯王のカードにいくつものレアカード(なんと8種類!)があることを知りました(^_^;)。 その中でも「ステンレス製のレアカード」のお話は貴重でした…。 世界で一枚しかないのだそうですよ。 ひょっとして、グールズに投げて、手に刺さったカードはステンレス製?とか想像して笑ってしまった馬鹿モノです。 怪しい風体の私とお話をしてくださった「ひたかサマ」本当にありがとうございました。 お話できたことで、とても幸せな気分になることができました。 お約束通り、HPにお名前載せさせていただきました。これからも素敵な本をお願いしますm(_ _)m(深々とお礼) (別件) ちょっと悔しかったのは、ヒカ碁で欲しい本が見つからなかったことです…。 岸本×三谷はまぁ…あったのですが、「加賀受け」なかったです(T_T) すっごいイバラ道…とか言われました(^_^;)。 それと仮面ライダー龍騎の「評論本」欲しかったのですが、なかったです。 これは男性が書いたモノが読みたかったのですが、不思議となかったですねぇ。 「TVブロス(テレビ番組誌)」での特集が良かったので、同じように「硬い見方」をした本を探したんですけどねぇ…。 やっぱ最終回まで放映が終わらないと、評論を書く気が起きないのかな…とか思いましたね。 正義のヒーローは男の人に語ってもらいたい人です(-_-;) それと今回は委託のコーナーにも行ってみました。 売り子さんがいないし、見本誌も置いてあるのでじっくり選べるのですが、一つだけ難点が…(^_^;) レジが男性なんですよ…。 もういかにも「やおいです」という本を見せるのは、ある意味、拷問…。 女性のスタッフさんを一人くらい置いて欲しいです(*^_^*)。 でも、素敵な本と出会えたので、委託というシステムも悪くないなぁ…と思いました。 長いようで短い3日間…。 またいつもの一週間が始まるのですねぇ…。
明日は夏コミへ行くので、雑文はお休みさせていただきます。
第117話「引き継ぎし山札 遊戯vs乃亜」(8月6日放映分)
しかし乃亜はそんな海馬の想いを踏みにじり、二人を石像に変えてしまった 乃亜…オレはお前を許さないぜ! 海馬のデュエリストとしてのプライド…、そしてモクバへの想いはオレが受け継ぐ! 勝負だ! 乃亜…! 真の勝者を名のるなら、このオレを倒してからにしろ!!!!!!(熱血! 男前!) 前説は王様…。嫁として夫と小舅の無念を受け継ぎ、ライフ400というハンデをモノともしない姿…。立派です(T_T) でも、この事実を社長が知ったらどうなるかな…。 まさか自分の代わりに乃亜くんとデュエルしてるなんて思ってもみないだろうから、これこそ「屈辱!!」と怒りまくるかも…。 今回の作画監督は「寺沢伸介」さん。この人も初登場? 絵の感じがデュエリスト王国編あたりの感じに似ていて、とても好きです。 王様はこれぐらいふっくらしている方が私の好み(*^_^*)。 原作がちょっと鋭い印象なので、よけいにそう思います。 ■クリボー登場の謎■
だが遊戯…、キミの場合、キミの綿密な戦術デッキ、そして瀬人の強力モンスターを呼び出すパワーデッキとタイプの違うデッキを混在させている…。 それでは戦術にそぐわないカードが増えて、かえって不利になるだけだ。 シナトの顔の上に乃亜くんの顔が映り込み、プロポーションがアンバランスで、気持ち悪い。 デッキを組み直した…、なんかそんな適当な説明でいいの?とか思うんですがねぇ。 それと申し訳ないけど、もうクリボーは飽きちゃったなぁ。毛むくじゃらのハロと呼びそうな今日この頃…。 昔みたいにルイーズとか出して欲しいなぁ。砦を守る翼竜とか…。 ★いよいよデュエル開始★ 社長とモクバの石像姿をやるせない想いで見つめる王様…。 なにか心に期するものがある様子。 乃亜:さぁ遊戯、デッキマスターを交換してもいーよ!(余裕綽々(しゃくしゃく)の乃亜くん) 王様:その必要はない!! 感じるぜ! このデッキの中に、はっきりと海馬とモクバの鼓動を…(神のカードのようにオーラでも放っているらしい(笑)) 行くぜ!海馬、モクバ…、ともに逆転へのロードを…。オレのターン! ドロー 幻獣王ガゼル召還!!!!! ■天界王シナトの攻撃 「邪悪乱殺怨破」の文字が浮かび、文字が回転し光の輪を放ち、それがバビューンと王様に向かい飛んでいく。「六道輪廻」とかいう攻撃らしい(^_^;)。 デッキマスター・シナトの効果は、守備モンスターを破壊したとき、ライフを半分に減らし、王様のダメージ分、それを乃亜くんがライフとして吸収する… 本田サル「そんなデッキマスター、ズルイ!!」 確かにズルイよ…(^_^;) ★社長と王様が溺れる「宿命の愛」が理解できない乃亜くん
キミと瀬人は敵対しあう関係じゃないのか? 王様:そうさ、オレと海馬はライバル…(ライバルと書いて愛人と読む) もしかしたら果てしなき歴史の運命に翻弄された宿命の敵… だが、そんなオレたちにも互いに決して傷つけあうことのない大事なモノがある! 乃亜:ふーん、それは? 王様:それはデュエリストの絆だ! 乃亜:くだらない…、なぁぁ〜んてくだらない答えだ! (社長が生身だったら同じコトを言うだろうな…) 王様:モクバを利用し、手段を選ばないお前に対し、海馬は正々堂々と闘い抜いた…。(昔の社長も目的のためには手段を選ばない人でしたが…(^_^;)) その誇りを守り抜く限り、デュエリスト同士は固い絆(愛)で結ばれている。その絆をオレが引き継ぐ!そして貴様を倒す!! オレのターン よく考えてみれば、乃亜くんがデュエルをするのは、「社長がカードで死にたい」と言っていたからで、デュエリストではない乃亜くんにしたら、社長や王様が何故こんなカードゲームに熱くなっているか、さっぱり理解できない。 だから「絆」と言われても、「親子や恋人」の間にはあってもおかしくはないだろうが、ライバル同士の間に存在するということが理解できない。 まぁ、普通はそうだよね… ■スピリットモンスターとは?
乃亜:その通り、インダストリアル・イリュージョン社のペガサスが東洋の神秘をモチーフにして作り上げたという、いわゆる幻のシリーズ。 その最大の特徴はスピリットモンスターすべてに共通する効果にある…。 特殊召還できない、ターンが終わると手札に戻る…云々。 スピリットモンスターはペガサスが「東洋の神秘をモチーフ」にしたモノだそうですが、それでどうして「八咫烏」? あと、阿修羅とかヤマタのドラゴンとか…。乙姫もスピリットモンスターなの? 乙姫って、浦島太郎だよねぇ…。うううう〜ん、ペガサスが…というより、スタッフいい加減だぞ! もうこうなると笑うしかないよねぇ(笑)。
�供|羚颪療狙發如�太陽の中にいると想像された三本足の烏。また、太陽の異称。 ★聞きたくないセリフでした
王様:屈辱だと? 海馬とモクバがお前と剛三郎に負わされた屈辱から比べれば、まだ序の口だぜ! (ここでいう屈辱って「当て馬発言」を指しているんだよね。やはり王様もお怒りでございましたか) 乃亜:ここはボクの作り上げた世界! なんぴとたりとも創造主であるボクを傷つけることは許さないぞ! (なんぴとたりとも…リシドが使っていた言葉ですね。リシド…元気でやってるかい?) 王様:他人を踏み台にする創造主なんて聞いたことがないぜ! 乃亜…人にはそれぞれ魂の帰るべき場所がある… (杏子が繰り返す…魂の帰る場所…) 王様:お前の魂もあんな鋼鉄の柩(ひつぎ)が帰るべき場所ではないはず(空に浮かぶ鉄の玉を指さす) 乃亜…オレがこのデュエルでお前の魂を解き放ってやる!!(おお、霊が霊を除霊する気だ!) 乃亜:だまれ遊戯、消されるのはそっちだ!(すでに口ゲンカ状態!) ■友達いない歴○○年?
王様も「わずか1%の可能性でも残っている限り、オレはこのデッキを信じるぜ!」とか言っちゃう。 それを聞いてちょっと驚く乃亜くん「まさか、あの連中がヤツの精神を支えているというのか…」
城之内:根拠なんか必要ねぇ…、テメーみてーに心を許せる仲間が誰もいねぇ、さびしいヤローには分からねぇだろうがな! オレ達の信じあう絆がこれまで不可能も可能にしてきたんだぜ 王様:みんな…(^-^*) (ちょっと感動している様子…) 乃亜:ふふふっ、瀬人にはモクバがいるように、遊戯にはキミたちがいるわけだ それは許せないね…。ならばキミたちの絆、どれほどのモノか、試させてもらおうか!! (ギャギャー言っていた城之内ではなく、壁モンスター御伽っちが、なぜか石に…(^_^;)) 乃亜:はははははは、いいざまだ!どうせ遊戯が負ければ、全員、同じ道をたどる。恐怖を感じなかった分だけ彼は幸運ともいえるね。 城之内:テメーやることがめちゃくちゃだぜ! 乃亜:遊戯のライフが尽きる時、キミたちはこの愚かなデュエリストを信じたことを心の底から後悔するだろう。 キミたちはその思いを抱いたまま、瀬人やモクバのように固めてあげるよ… そして恨みに満ちたキミたちの中心には、遊戯…キミにいて欲しいんだ…。永遠にその視線にさらされていて欲しいんだよ… 王様:ふっ 乃亜:何がおかしい! 王様:哀れだぜ…。お前の精神は事故にあった時から何も成長していない…。ずっと幼稚なままだ! 乃亜:なんだと!! 王様:見るがいい、みんなを! 乃亜:なんだあの目は!? 王様:乃亜…、しっかりと焼き付けておくがいいぜ! あれがオレ達の絆を信じる目だ! 鬼責め乃亜くんが信頼を憎悪に変え、王様を永遠の念眼殺地獄に落とす…と言ってくれたのに、「哀れだぜ」と切り返す王様…。 「成長していない」と乃亜くんに言いつつ、記憶のない王様も精神成長の足場がない点では同じことで、「目クソ鼻クソを笑う」で、この勝負引き分け。 来週「LP10000 vs 100」
どんな逆転劇になるのか、お楽しみ(*^_^*) ああ…、海馬兄弟が登場しないと、なんだか逆にホッとしてしまうのは、何故? 作画監督=寺沢伸介 脚本=吉田 伸 絵コンテ=葛谷 直行 演出=町田住人
暑中お見舞い申し上げます。m(_ _)m(深々とおじぎ)
暑さはまだ続きますが、皆様、お身体、ご自愛くださいませ。 片づけモノをしていたら、古代エジプト展で購入した絵ハガキが出てきました。 裏を見ると「アマルナ王宮の彩画−アヒルとパピルス群」と書いてあります。 以前に「当時、闇遊戯さんは、こんな絵の描かれていた床を歩いていたんですよ…」と、紹介した記憶があります。 (写真は遺跡馬鹿の「イベント潜入記−古代エジプト文明展」にあります) ここ数日は、石にされた海馬兄弟の姿…そのパクリ元のミケランジェロのシスティーナ礼拝堂関係の美術書を読んでました。 ミケランジェロは、もともと彫刻家なので、礼拝堂の天井画などは、絵筆で神の像を壁に彫り込んでいるとしか言えないような描写で、聖なる人々がムッチリ、ムキムキの肉体美として体現しております。 ミケランジェロは尊敬する人物…というか、ガツンと人生観を変えてくれた人です。まぁ、皆さんにもそんな芸術家がいると思いますので、私の気持ちも理解していただけると思います。 でも、それとあの肉感的な絵が好きか…というと微妙でして(^_^;)、やはりステーキより刺身、イタリアンより和食…に好みが傾いてしまいます。 アマルナ時代の彩画は白い漆喰にスッスッと職人がパピルスを数本描き、その背後から、両翼を勢いよく広げたアヒルが飛び立つ瞬間…を切り取った構図なのですが、その静と動のタイミングがどうも韓国の白磁に描かれた図象に似ていたり、日本の民芸品の雑器に似ていたり…。 とても身近に感じるんですよねぇ。 数千年の時をへだて、当時の職人と私の感性がぴったりくるなんてあるのだろうか…と、思うのですが、韓国の人にこの彩画を見せたら、きっと同じように「あぁ〜、これ良いよ、うん良い!」などと、共感してもらえる自信があります(*^_^*) アマルナ時代に生きたアクエンアテン王やらスメンクカーラー王、つまりは闇遊戯さんとかセト神官さんが実は白い陶器が好きだったり、あっさりした植物画を好んでいたりしたら、私的には嬉しいんですけどね。 どうもファラオなんて職業は金ピカな印象があるんでねぇ…。
王様:それよりこれを見ろよ! 黒陶で焼かせた「黒魔術師」…。こっちの方が数倍上をいくぜ! セト神官:ふん、貴様にこの白磁の美しさは到底理解できんだろう…。陽の光を柔らかく跳ね返す白の気品、絹のごときすべらかな肌触り… と、延々と続く焼き物談義とか…。 ちなみに3000年前に白磁を焼く技術なんてありませんけどね(^_^;)。 あと、個人的に見たいと思っているのは、アマルナ時代に作られた「ガラス」。 当時、すでにあったらしいが現物は未発掘らしい…です。 王様とセト神官がどんなガラス器でワインとか飲んだのかなぁ〜とか想像したいので、吉村先生、発掘がんばってください…と、意味もなく突然応援してみたり。
遺跡馬鹿
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