Kumsta kayo?(富山編)
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| 2002年04月25日(木) |
大変かもしれない。追記あり |
アパートを見て(決めて)きたけど、電話回線の関係でネットができないかもしれない。 仕事にもならないので、あした変更をお願いに行くけどサインもしてしまったからだめかもしれない。
まさに後の祭り
てんぱっているので、これ以上書けない。
今日は眠れないかも。
更新 オランダ時間 4月24日23:48/日本時間 4月25日6:20
☆☆ 朝一番で取次ぎの窓口へ行ってきました。 担当の女の子(目がでかい)いわく、 「We can solve ,bye」 簡単にいわれました。 信じてよいのでしょうか、ここはオランダ
追記 オランダ時間 4月25日12:40/日本時間 4月25日19:40
2、3年前は海外出張で飛行機に乗る機会が結構あった。
国内出張のときはいちいち親には知らせることはないから「今どこにいるの?」と聞かれることもしばしば。
でも、海外のときは万が一のことがあるから乗る飛行機は知らせるようにしてきた。
飛行機事故の確率は交通事故に比べるとはるかに低い。
でも、おきたときは間違いなく終わりだろう。
飛行機に乗るときはいつも「もし、事故に遭ったときはしょうがない」と思うことにしている。
もちろん、部屋には人にみられたくないものはあるけどそれをみられるときに自分はいない。
実際にその場面になったらうろたえるだろうけど、そんなひまもないかも。
思い出されるのはだいぶまえになるけれど、御巣高山(漢字が違ってたらごめんなさい)に日航機が墜落した事故があった。
乗っていた乗客が墜落していく飛行機の中で手帳に遺言を書いた。
残される家族のことを思って。
はたして自分はそのまぎわにそのようなことができるだろうか。
そのときに思うのは誰なんだろうか。
決してゼロとはいえない可能性について考える。
更新 オランダ時間 4月24日0:20/日本時間 4月24日7:20
今回研修にきているメンバーで自分たちがくる前から「英語がわからなくて困る」というクレームが受け入れ側からきていた。
そりゃそうだよね、高校でて2年目のあんちゃんに英語でコミュニケーションとれって方がおかしいよ。
いかせるほうは日本の古い考え方の「行きゃ根性で何とかなる」って行かせるけど、
かわいそうなのはいかされる本人、そして受け入れ側。
本人は「どうしてできないんだ」とか「どうしてこんなやつ越させたんだ」とか言われるし。
それなりの仕事をするにはそれなりのものが必要で、日本側だってある基準に達してなければ行かせないぐらいのことをすべき。
でなきゃ、こっちから契約をきられる、使えないって。
自分のお粗末な英語(ほんとうにTOEICの点数がいえないくらい)がましなほうという現状はひどい。
万事において問題にならないと動かない体質というのは、前(出向元)の会社でもそうだった。
古くて大きい会社ほどそうなんだろうか。
ということで、あす英語の面接があるらしい。
それによって語学学校にも行くんだって。
☆☆最近日記を読んでくれている人の半数近くが ももさん組長(力強くクリック)の日記からきてもらってます。
組長偉大なり
更新 オランダ時間 4月23日1:40/日本時間 4月23日8:40
halohalo
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いつのまにやら2万
多謝

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