Kumsta kayo?(富山編)
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秋頃から仲良くなった人が、ニュージーランドへ留学してしまう。 最後のお別れとなってしまった。自分とその人は住む世界が違うから帰ってきても二度と会うことは無いかもしれません。そんなの最初からわかってことじゃないか。ほんと、自分が情けない。 いちよう、メルアド教えて「メールするね」って言ってくれたけど、過度の期待は禁物です。
とうとう、ご対面しました、約3ヶ月待ったマイハニー(爆) 車です。遠い海を渡ってきて暮れに上陸。 まだ、ナンバーもついてませんが「かけてもいいよ」っていうから、エンジンかけちゃいましたよ、ショールーム内で。 やっと実感湧いてきた。 こいつのために引越しもした。
アルファ156ツインスパーク 定番のロッソ
↑わかるかな〜 (自己満足)
正月で実家に帰った。 10年も家を出ているとひとのうちに来ている様で落ち着かない。もちろん自分の部屋なんて無い。 帰れば、親はよくしてくれる、ありがたいことだ。でも帰るたびに年老いていくのを感じる。 30も過ぎればいつまでもひとりで里帰りするのも心苦しい。 父親は「子供の写真の年賀状は嫌い」だそうだ、これはいつまでも孫の顔を見せてあげることのできない自分たちへの願いもあるのだろうか。あるんだろうな、だって自分の兄弟で孫がいないのは自分だけだし。
これっばかりはねえ。
halohalo
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いつのまにやら2万
多謝

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