ゲームプレイ日記

2005年06月19日(日) 八葉抄をしよう第十四章

私だけでしょうか・・・。
イノリんの姉ちゃんが病弱に思えないのは。
近頃の御活躍を見てたらそう思います。
別に伏せってないし。
そんなこんなでイノリんの急展開ファイナル(つっても第2)です。
直ちゃん激可愛!!
妹が昔、「あのスチルは頬染め過ぎだろ。」と言ってましたが。
今回はそーでもなかったですね。
イノリくんは微笑んでる顔が好きです。
お前にはいつも笑顔で居て欲しいから。
それはこっちの科白っすよ!
残るは頼久さん、鷹通さん、永泉さん。
鷹通さんが期限切れしてないか心配です。
頼久さんの緑の心を上げる為、連れ回してるのですが。
もう行く場所がない・・・。
怨霊もほとんど封印してるし、ミニゲームでパーフェクト取れる場所も限られてるし。
仕方なく、同じ属性でない、有利でない土地へ行ってますが。
いやー失敗しまくりですね。
3回は厳しいです。
ここは○○の好きな場所・・・と何回も教えてくれますが。
そんなん知っとらい!とやさぐれモード全開。
戦闘中、☆が☆い(欲しい)ので、回復札を使いますが。
大回復、15枚以上持てないので使っておこうと思って使ったら。
今は必要ありません、と言われました。
よく考えてお使いください、でしたっけ?
持てないのを捨てる方が勿体ないんじゃい!
回復して文句言うのはやめて頂きたい。ホント。
翌日は物忌みファイナル。
今回ばかりは☆よりも愛を取らせていただきます。



2005年06月18日(土) 遙か3の話。

今日妹に
「兄(将臣くん)てさ、別に九郎さんを裏切る訳じゃないよね。」
と言われまして。
私は「ああ、全くその通りだな。」
と思った訳です。
ちょびっと兄が好きになりました。
九郎さんが好きだ!
と認めてからは一直線で。
反比例するように先生が・・・。
一言でいいんです。
剣を教えたのは神子の為だけじゃないと。
初めはそうだったかもしれないけれど、今は違うと。
その言葉が欲しいんです。
あと弁慶。
出来るならこんな方法は使いたくなかったとか。
誰が望んで仲間を裏切ったりするのかとか。
どうせ運命上書きするんならですね。
裏切りを繰り返えさせないようにすれば良いのにな、と思ったんですけど。
あそこで八葉集結で、妹は感動したと言ってましたが。
私はそうでもなかったので。
夕陽をバックに殴らせてもらえたなら話は別ですが(笑)。
弁慶の真意を知ることが出来たなら、もっと他の方法を見付けられたんじゃないかと思うんですよ。
つーか私は2回も裏切りを見たくなかったです。
平氏も源氏もどっちでも良いって言葉も聞きたくなかったなー。
弁慶ファンの方、いつもいつもすみません・・・。
九郎さんラヴの正直な感想でした。



2005年06月17日(金) 八葉抄をしよう第十三章

七章が終わりました。
白虎に白虎の二人で対するのはしんどかったです。
属性同じだし。
協力技出来ないし。
八章に入りました。
お館様がイクティに「神子を抹殺して来い。」と命じておられました。
流石お館様!
やはりお館さまはそうでなくては!
と思いつつも。
何かアクラムイベント起こらないし、失敗したかな?
それならちょっと残念だな。
と、どっちやねんみたいな感じでしたが。
起こりました。
アクラムイベントです。
でもちょっと余所見してたら間違った選択肢を選んで失敗してしまいました。
あちゃー。
勿論ロード。
2回目は「失敗してでもこの選択肢を選びたい。」というのを選んだら。
アップのアクラムが消えたので。
「失敗したな。」と思ったのですが。
スチルが出ました。
成功ですか、お館様。
でもアクラムイベントをするたび、アクラムがあかねちゃんとくっついたら「遥か2」は始まらないよな・・・と思います。
明日は朱雀の中日イベント。
つーことはイノリんの急展開ファイナル・・・の予定。



2005年06月16日(木) 八葉抄をしよう第十二章

前日のイベント三昧に引き続き。
今回もイベント三昧でした。
まず泰明さんのファイナル。
「3日も神子の元に足を運ばず・・・。」とか何とか泰明さんは謝っておられましたが。
安心してください泰明さん!
その間、神子はイベント三昧でした(またかよ)。
てか、泰明さんが館に足を運ばなかったなんて全然知りませんでした。
だから御安心を(出来るか)。
で、イベント内容ですが。
何だか急にラヴ状態になったような気がしました。
第3と3日と開いてないですし。
ま、ここのところ天の四神様ばっか引き連れていた所為かもしれませんが。
泰明さんを見たら必然的に泰継さんが思い出されます。
やっぱり泰明さんは動の人で、泰継さんは静の人だなーと思います。
もうすぐ会えますね、泰継さん。
と、2のネタは我慢して。
照れ顔の泰明さんは可愛いです。
泣き顔より照れ顔の方が、あなたのその頬のようにモエます(燃・萌)。
次の日に鷹通さんの急展開も起こりました。
ホッ。
一安心。
継母ネタでしたね。
あの話は良かったですね〜ホント。
そーいや天の白虎。
1も2も育ての母なんですね。
と、またまた2の話が。
という訳でいつものように遥か2万歳!!



2005年06月15日(水) 八葉抄をしよう第十一章

待ってらっしゃった方はいらっしゃらないと思いますが。
八葉抄プレイ日記第十一章でございます。
七章の中日ストーリーイベントにて。
鷹通さんに「仕事でこちらに来られず2日も無駄にしてしまいました。」
と言われましたが。
安心してください、鷹通さん!
その2日間、神子は恋愛イベント三昧でした。
決して無駄になどしておりませんよ。
まず初日は泰明さん。
通常第3です。
永泉さんの「例えどのような人でも」みたいな発言(うろ覚え)に、玄武萌えの私はちょっとショックでした(笑)。
でイベント内容ですが。
自分は相手には相応でない・・・といった考え方は結構ツボです。
初めてこのイベントをやったときもそう思ったことを覚えています。
人間でないことはそんな気にしなかったなぁ。
あ、やっぱり?と思ったような気もします。
私、設定としての不幸な過去、ってあんまりひっかからないです。
でも薄幸萌え。
自分の萌え、意味不明・・・。
で、2日目永泉さん。
玄武デーですね。
頼久さんに付いて来てもらったら、失敗しました。
こらー!!
二人っきりになりたかったんですかね。
他人の恋愛イベントには話の種として登場し、自分のイベントに他人が登場することを拒む人・・・(笑)。
でも、「勇気があると思います。」と言われて、真っ赤になって「そうでしょうか。」と答える彼は可愛かったです。
どうっすか、鷹通さん。
全然無駄じゃないでしょ(笑)。

さて、ここで昨日の訂正。
今回のフェスタ8、白虎の二人は同じ日に登場しませんね。
デュエる訳ないですね。
すみません。


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