・・・自転車に、轢かれました(爆)。
今日は同期の送別会で、私が幹事だったので 仕事を終えてお店に急いでいる途中、後ろから来た若いお姉ちゃんの マウンテンバイクの前輪が右のふくらはぎに激突。 コケかけたところに追い討ちをかけるように、乗り上げて(?)きた。
「いや〜ん、ごめんなさい〜」のお姉ちゃんの声に
ワレ、どこに目ぇつけとんじゃ〜! 第一、ここは自転車通行禁止の歩道だろーがっ!
と、いう言葉を飲み込んで、「大丈夫です」とその場を去った私。
皆さん、歩く時は、自動車のみならず、自転車にも気をつけましょう(爆)。
日曜日はお通夜に出かけ 月曜日はお花の稽古 火曜日はエレクトーンで 水曜日は同期と飲み会 木曜日はデパート行って 金曜日は送別会よ トュリャトュリャトュリャトュリャトュリャトュリャリャ こりゃ疲れるは〜ず〜だ〜〜〜
早く来いっ、土曜日!
・・・ような気がする。 認めたくないので、気のせいだということにしておこう(爆)。
痛くなーい、痛くなーい、痛くなーい(念)。
・・・子供か?! 私は。
お通夜に出かけた。 高校時代の仲良しグループは全員来ていた。 みんな口々に、「数年ぶりに会うのに、まさかこんな席でね・・・」 「自分の親もそういう年なんだよね・・・」と言ってた。 考えることは、やっぱり同じかぁ(苦笑)。
そして、知らなかったコト。 2年前にもお父さんが亡くなってたなんて。 お姉さんは早くにお嫁に行ったので、実質、彼女は一人ぽっちだ。 でも、気丈に喪主を務めていた。 痛々しくて、見てられなかった。
他の仲間と、落ち着いた頃に一度集まって食事でもしようか、と話した。 これからいろんなことがあって大変だろうけど、 彼女ならきっと乗り越えられる。 そういう子だと思ってる。 軽々しく言ってはいけないのかもしれないけど、『がんばれ』。 みんなついてるよ。
友達から珍しく電話があった。 中学・高校と一緒だった子だけど、数年前に会ったきりで 最近では年賀状すらやりとりしてなかった。
「久しぶり〜、元気だった?」の明るい声に、一瞬学生時代にタイムスリップ。 でも、次に出てきた言葉は「実は、母が亡くなってね。」・・・。
驚いて、声のトーンが下がってしまった私に、 「どうしたの?風邪?なんか、元気ないぞー。」と気遣う彼女。 逆でしょー、私が何か言葉をかけないといけないのに。 何にもいえなかった私。情けない。
自分の親も、いつ亡くなってもおかしくない年齢なんだと 改めて気づかされる。 『親孝行 したいときには 親はなし』 私もいつまでもスネをかじっていてはいけない。
ご冥福をお祈りいたします。
| 2002年06月20日(木) |
Going My Way. |
…久しぶりに迷子(迷大人?)になった(爆)。
最短距離で目的地に辿り着けるように、地元の駅で乗る車両を 調整するのに、今日は通勤電車と同じ電車ということもあって うっかりいつもの車両に乗ってしまった。 それで、乗り換えの駅で迷ってしまった(笑)。 見慣れぬ景色にアタフタしながらも、何とかなるだろうと 駅員さんに尋ねることもなく勝手にウロウロ。 何とか無事に目的地に辿り着いた時は、汗だく。 今度からはちゃんと考えてから電車に乗ろう(笑)。
今日のお言葉。 『すべての道は、絶対どこかで繋がっているからとりあえず進んでみよう。』 ただし、迷宮に入ってしまっても当方は責任を負いかねます(爆)。
最近、訳のわかんないことが多すぎて、 「なんだかなぁ・・・」が口癖になってきた(爆)。
会社の人の考えてることがわかんない(汗)。 私が変なのかなぁ。 年代もほぼ同じなのに、彼女らはまるで宇宙語を話してるようだ。
全体送別会のオードブルの値段を決めるのに、 なんで30分もかかるの? サンドウィッチとピザとどっちがいい?ってそんなの人によりけりだよ。 ケーキも買おうって言うけど、酔っ払いが食べると思う? いつも後片付けしてて、料理が残ってるのを目の当たりにしてるのに。
わかんないのかなぁ・・・。 もう、勝手にして。 という私も幹事だから、手伝わないといけないんだけど・・・。 あぁ、ヤダヤダ。
明日は午前中休みを貰って、気分転換のお出かけ♪ 買い物するぞ〜!!
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