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旦那様のおもちゃ
巫女斗は旦那様のおもちゃなのです(*v.v)。

2002年12月30日(月) カップル喫茶


行って来ました。。(*ノノ)キャ

前から『行ってみたいね』ってお話はしてたけど
突然行くことになりまして(笑)
ご主人様がある程度下調べをしていて下さったのに
そのお店が見つからない^^;
なので、たまたま見つけた他のお店へ飛び込み状態で入ってみました(笑)

そのお店は老舗??のようで
シャワーなんかの設備はなく、普通のマンションの一室を
暗くしてベンチシートとテーブルを配置したような。。
何となくスナックっぽいお店でした(笑)

スナックと明らかに違う所は。。

シートの下にティッシュとゴミ箱があること(爆)

向かい合わせに背もたれの無いシートがあるし
『向かい合わせで座って見るんですよ〜』って説明があったので
ついついご主人様の向かいに座ると
『隣に座らないんですか??いやぁ 初めてですよ〜
向かい合わせに座るお客様は(笑)』と受けられまして。。

だったら誤解するような説明しないでよぉぉぉ^^;←巫女斗がバカ??^^;

慌ててご主人様のお隣に座った巫女斗で御座いました(笑)

店員さんのお話では丁度お客様が引いた所で
『初心者にはその方がいいんですよ^^
いきなり入って凄い光景目の当たりにすると、5分と座らず
帰っちゃうお客様が多いから(苦笑)』と仰っていました

元々お話好きのご主人様は店員さんと色々お話しを始めて。。
聞いてると結構楽しい裏話なんかもあって(笑)
(このままお客さん来ないでお話だけで帰るかも。。)なんて思っていたら
お客さんが入ってきました^^;

入ってきたのは若いカップルさん
巫女斗達から離れた椅子に座っていましたが
同じく初心者のようで動きがぎこちなくて可愛いの♪

暫くご主人様にゴロゴロしているとお客さんが入ってきて。。

巫女斗の隣にもお客様が。。

見ると若いカップルさん。。

向かいに座ったのは年輩のカップルさんで。。

この年輩のカップルさんは飲み物が来る前に始めてました^^;
人のって生々しくて巫女斗は見てられないよぉぉ
ご主人様の方を向いて抱きつくと
『ダメじゃん よく見ろよ』とご主人様は巫女斗の顔をそちらへ向けようとして。。
うにゃ〜ん(>_<)
無理です 見られません!!
と思ってたら、お隣も始めてます^^;

そこで巫女斗、気が付きました

(そっかぁ ここは堂々とイチャイチャ出来るんじゃん!)って(爆)


スイッチ入ると回りも見えなくなるので(これってM女の強み??(笑))
ご主人様にご奉仕〜♪

でね。。

回りが見えなくなるんだけど、妙に張り合う気持ちだけはあって

だって

曲がりなりにもご主人様から愛奴と呼んで頂いてるんですもの
ここは全テクニック駆使して頑張らなきゃ!!と←おバカ^^;

ブラウスのボタン外してブラを外して(フロントホックが便利です〜)

ご主人様のを挟んでご奉仕〜♪していると。。

『隣。。デケー胸だなぁ』

うえぇ。。 お隣さんが何か言ってるぅぅ^^;

夢中でされているのだとばかり思ってたのに
しっかり見られてるの???

急に恥ずかしくなる

けど、スイッチ入ってるしご主人様の大きいし
止まらないよね(笑)

そのまま暫く続けると

『巫女斗 上に乗れよ』ってご主人様

ふえっ 乗るんですか?? 皆さんに見られちゃいますよぉぉ^^;
と躊躇しつつも、逆らえる筈も無く。。

下着を下ろして(スカートで良かった)怖ず怖ずとご主人様にまたがって。。

そのまま突き上げられて

それ弱いのご存じなのにぃぃぃぃぃ(>_<)

人様の目があることも忘れアッという間にイッちゃいました(*ノノ)キャ

『ったく。。すぐイッちゃって(笑)少しは我慢しろよ』って楽しげに仰るご主人様

暗いお部屋に巫女斗の声だけが、やけに大きく響いて。。

人の目なんか忘れてただただご主人様だけを見て。。

可愛がって頂いてるの♪
いいでしょう(笑)

巫女斗が何度もイッた後。。少し休憩(笑)

お茶を頂きながら回りを見てみると

初めてだと男性の方が辛いようです。。

フェラでは立つけど挿入は無理っぽいというか。。^^;

その点ご主人様は凄いかもぉぉぉ

お隣のカップルさんも彼女さんが一生懸命な分
何か可哀想でした(彼女さんも不満アリアリでした^^;)

見てて思ったのは、男性が自分本位のスタイルが多いんだなってこと
もっと女性を可愛がってあげないと可哀想だよぉぉ
↑ぶっちゃけ言うと下手くそってことね(笑)

嫌だったのは、ご主人様が他の女性を見ること
嫉妬しちゃってしちゃって。。^^;

ご主人様が楽しそうに見ながら
『巫女斗も 見ろよ』と仰って
居ても居たたまれなくて見ることが出来ませんでした。。(/_;)

泣きそうになっちゃってご主人様に

『巫女斗には無理だったかなぁ?』って言わせてしまいました(>_<)

って訳で カップル喫茶

巫女斗的には

見て頂くことには超萌え(笑)
見るのは。。苦手^^;(ってか、やっぱり巫女斗は独占欲が
強いんだなぁって再確認(笑))

って感じでした

とっても楽しかったので(お勉強にもなったし)
ご主人様 また一緒に行きましょうね♪







 

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2002年12月19日(木) 相反するもの しないもの。。



声を奪って下さい

  ご主人様に『嫌です』と言えないように。。

声を奪わないで下さい

  愛しい『ご主人様』を呼ぶことが出来るように。。

瞳を奪って下さい

  ご主人様に恐怖が伝わらないように。。

瞳を奪わないで下さい

  満足して下さったご主人様の表情が見られるように。。

涙を奪って下さい

  恐怖に泣き叫ばないように。。

涙を奪わないで下さい

  ご主人様への想いが溢れて流れるそれをご主人様は『愛しい』と仰って下さるから。。

心を奪って下さい

  ご主人様が楽しんで遊ぶお人形になれるように。。

心を奪わないで下さい

  ご主人様への想いは巫女斗のものだから。。

意志を奪って下さい

  可愛いお人形になれるように。。

意志を奪わないで下さい

  可愛いだけでは無く意志を持ってご主人様の為に在りたいから。。


耳は。。

耳だけは奪わないで下さい

ご主人様が『巫女斗』と呼ぶ声だけは聞き逃したく無いのです。。







 

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