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疼く

2004年03月31日(水) アナル舐められ初体験

 アナル舐めの好きな女性がいた。初めてその女性といたしたとき。
 「いいことしてあげるから、四つんばいになって。」
 と、お尻になんともいえない感触が。。。そのときがアナル舐められ初体験である。アナル舐められが気持ちいいとはあまり思わなかったが、普段の感じからは想像し難い彼女のその行為に興奮して充血しきりました。
 「わたし、こうしてあげることが好きなの」
 普段は清楚な感じが漂う女性。その女性といたすところまでこぎつけただけでも興奮しきりなのに、その彼女にこのような性癖があったとは!
 聞くと、お酒がほどよく入るとスイッチが入るそうで。そういう人ってままいらっしゃいますけど、ここまで変わるとすごいと思ったのでした。残念ながら今はもうその女性との繋がりはないですけど。

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 昨晩は普通度90%のオナニーで疼きを収めました。



2004年03月30日(火) タイミングよく疼きを訴えるメール

 昨晩は通常のセックス(通常といっても人それぞれですけど)。通常であっても、そうでなくても次の日はその余韻で疼きます。ということを彼女にメール。
 「今、子供が友達の家に遊びに行ったの。久しぶりにひとりHしてた。タイミングいいね(笑)」という返事。
 上はセーター、下は裸の画像が送られてくる。玩具を咥えた画像も。僕は疼きに耐えかねてトイレへ。
 「今、トイレに来た」
 「あなたの見せて」
 携帯のシャッター音に気をつけながら、上を向いたモノを写して送る。
 「すごい、あーー、舐めまわして、入れたい」
 「いいよ、その玩具を僕のモノだと思って」
 「うーーん、すごい、たまらない。ねえ聞いて」
 電話をかけると、もう今にもいきそうな喘ぎ声が受話器からもれてくる。
 「もう、もう、いきそうなの」
 いやらしい言葉を囁きながら、やがて絶頂を迎える。



2004年03月29日(月) そして昨晩のプチSM

 昨晩。
 全裸の僕は椅子に座らせられ、足を椅子の足に、手は後ろ手に縛られる。目隠しも。
 彼女が手を舌を使って全身をくまなく愛撫する。もちろん、感じる場所はじらしながら。僕は乳首も気持ちいので乳首もじらされる。じらされて舌先が触れた瞬間小さく声が出てしまう。
 やがて愛撫はやっとペニスに到達する。いきりたったモノからはもう先から垂れるほどに濡れている。彼女はその液を舌ですくいとり、モノにからめる。そんなふうに舌で舐めまわしたり、口に深く浅く含んだり。その間も乳首を指で刺激する。僕は出てくる声を抑えられない。
 彼女もたまらなくなり、服を脱ぎ捨て僕に跨る。そして口元にEカップの乳房とその先についた乳首を押し付けてくる。僕はそれを不自由な状態で舐めまわす。と、同時に彼女は一番敏感な部分を僕のモノにこすりつける。
 「もう、我慢できない!」という声とともに、彼女はペニスをあてがいゆっくり腰をおとす。
 「ズブズブ」と本当にそんな音が聞こえてくるぐらいに濡れそぼった場所にモノが埋まってゆく。埋まってゆくのとともに彼女は歓喜の声をあげる。彼女は一分とたたないうちに一度目の絶頂に達し、ぐったりとして僕の目隠しをはずした。


 昨晩はこんなプチSMでした。
 うちは「こんなプチSMしているよ」とか、わたしは「こんなことしたことあるよ」とかあれば、こっそりでもおおっぴらにでも教えてください。ただし二人とも、痛いの熱いの嫌いです(笑)。



2004年03月28日(日) セックスレスとプチSM

 長いこと同じ相手とセックスしていると決まりきったセックスではどうしたって飽きてくる。刺激がないとおざなりなセックスになる。結果、セックスレスになったりする(経験済)。
 では、どうするか。セックスに少し刺激を加えてみるのですね。その一つがプチSM。目隠ししたり、手を縛ってみたり。結構やっている人いると思うですけど。そんなちょっとしたことで普段よりも萌えたりするのです。
 さて、今晩はどうやって楽しもうか。



2004年03月27日(土) 初めての疼き(初めてのオナニー)

 初めてモノが勃起したのを意識したのは小学1年生のとき。家にあった週刊誌かなんかのヌードを見たのが最初だった。でもその時はその疼きを解放するすべを知らず、でもその勃起する感触を求めて時折週刊誌を盗み見たりしていました。
 その疼きを解放するすべを知ったのは、小学校高学年か、中学生になってからか、記憶はさだかではないです。
 「オナニー」というものを知り、初めて自分のモノをこすって疼きを解放したとき精液はあまり出なかったけど、その気持ちよさの虜になったのはいうまでもありません(笑)。それから毎日のようにオナニーをするようになりました。



2004年03月26日(金) オナニー動画(熟女もの)でオナニー

 セックスをしない日はたいていはオナニーする。セックスする日でもオナニーすることはよくある。お気に入りのおかずはオナニー動画(もちろん女性のオナニー)。
 サイズは小さいけれども、良質な3分程度のサンプル動画がたくさん落ちているのでそれをダウンロードするのである。
 オナニーしている動画を見て、そして聞いているだけでも興奮するが、「いっしょに気持ちよくなろ?」ってな感じで画面の中から語りかけられるとえらく興奮する。不思議なものです(<ばか?)。
 昨日見つけたお気に入りは、熟女もの。熟女といっても若い部類だと思いますけど。
 普段あまり熟女ものは見ないのですけど、すごかったです。なんだか、オナニーの仕方にも年季が入っているというかなんというか。かなり本気っぽい。なんていうか体の動きが大胆。道具を使わない手マンだったのですけど、いくときは腰を目いっぱいせり出して絶頂を迎えてらっしゃいました。もちろん、僕も同時に射精いたしました。
 あの動画なら、まだもう一回ぐらい抜けるな。



2004年03月25日(木) ソファを使って後ろから

 衣服をすべて剥ぎ取り、全裸にした彼女をひざまづかせモノを奉仕させる。フェラチオをしているところを上から見下ろすのはとても興奮する。
 その後、ソファにひじをついて四つんばいの格好にさせる。尻を突き出させ、足を開かせる。尻から舌を這わせて、そして徐々に敏感なところへ。もどかしそうに腰が動く。敏感なところに舌が行き着いたとき、彼女は歓喜の声をあげる。そのまま一度いってしまった。
 そんな彼女を休ませることなく、脈打ったモノを後ろから突き立てる。いっぺんに突くのではなく、少しずつ埋めていく。ずぶずぶとモノが埋まってゆく。それとともに彼女の声が大きくなる。
 強く、弱く、速く、遅く、大きく、小さく、攻める。時々は後ろから手を回して敏感なところを指で刺激しながら。やがて強烈な締め付けとともに彼女は絶頂に達した。
 彼女はこうやってソファを使ってバックでするセックスが好きである。
 もちろん、これで終わるわけでもなく、その後いろんな体位で楽しみました。



2004年03月24日(水) 聞いてもらいながらのオナニー

 38才、男の疼きについて。

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 手フェチの彼女に、携帯でとった「手の画像」を送る。彼女から「この手を持って、しゃぶってそして股間にあてがって、、、って妄想しちゃったよ。」とメールが返ってくる。
 すでに疼いていた僕は、「今日も無理だよね?」と送る。無理とは、テレHのこと。無理なのは彼女の子供が春休みで家にいるから。
 「うん、無理。でも、聞いてあげるよ。」。僕はもう疼きを我慢できなくなって仕事場のトイレに行く。鍵をかけて、いきり立ったモノを取り出す。つんと上を向いてはちきれんばかりになったモノ。その画像を彼女に送る。
 「舐めてあげる。」と彼女から舌を撮った画像が送られてくる。僕はもうたまらなくなり、モノをしごきながら彼女に電話する。
 電話の向こうからは彼女の息遣いが感じられる。僕は、仕事場のトイレなので声を押し殺してしごき続ける。電話の向こうで聴かれていることに、この姿を想像されていることに興奮しながら。やがて、絶頂をむかえ大量の精液を放出した。
 「とても気持ちよさそうな”はあはあ”だったよ」と彼女からメールがきた。


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