遊戯王ヴレインズ感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2014年06月29日(日) 遊戯王ARC−V感想−第12話 「DDD 異次元の王」


遊戯王ARC−V感想−第12話 「DDD 異次元の王」
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【今日のお言葉】  

    赤馬零児 : だが…そんな優しさなど闘いの舞台の上では一切通用しなぁ〜い!(゚∀゚)ノ

冷静に遊矢を味見(じゃなくて)、観察するところは、さすが大企業の社長サマという感じですね。
だが…見終わってから少し経ち、改めて思い浮かぶ彼の印象は…ずばり 地味 です。
初登場から地味すぎて、なんかもったいないというか、これじゃない感が半端ないです。
初めて見た時からクールキャラだとは想像していましたが、まさかここまで低温度オーラとは…(´Д`)
明るいだけがエンターティメントじゃないとは思いますが、この先もずっとこのテンションかと思うと残念だなぁ〜と思います。

言葉遣いが丁寧で、小さい頃からデュエルの才能ダダ漏れで常にスポットライトを浴びてきた零児。
ちみっこい零児、可愛かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
彼は遊矢の父ちゃんを尊敬しているそうですが、こういう発言は嬉しいです。
デュエルとデュエリストを大切にしている心が伝わってきました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

融合+シンクロ+エクシーズ
召喚方法の授業を見ているような回でした。
こんな召喚方法の違うモンスターを入れたデッキは実際のデュエルで回るのかと心配になりました。
今までシリーズごとに召喚方法をほぼ固定していたので、ARC−Vになってからのミックスっぷりにはドキドキさせられます。


「DDD」
英語で、なんちゃらほんちゃら…と言ってましたが、結局、何を言っているのか分かりませんでした。
この先も英語どっちゃり使わせられるのかと思うと、ちょっと心配です。
英語苦手なんだよねぇ…・゚・(つ∀`)・゚・


零児がアクションカードを拾っていました!
零児は遊矢ごときにアクションカードは使わないような気がしていたので、ひょいと飛び上がり、拾いにいったシーンには驚きました。
相手がどうとか関係なく、デュエルに勝つことだけを考えている子なんだと思いました。


1000ポイントのダメージを受けるという誓約書を反故にするとは…。
まぁ効果無効をするか、遊矢に載せ替えるか、どっちかやるだろうなと思っていました。


零児が使った『魔神王の契約書』って『沼地の魔神王』ですよね!
トロ〜リ度がアップしているし、体が前より地上に出てます!
こんな形で再会出来るとは! 
ヒーローデッキの時にはお世話になりました!


「次回予告」
    遊矢:さぁ皆さん、これより榊遊矢による榊遊矢にしか出来ないエンタメデュエルをお見せします。
    タツヤ:オッドアイズの火の輪くぐりだ!
    柚子:あんな技を使ってパワーアップさせるなんて!!
    権現坂:まさに猛獣使い! いや、ドラゴン使い!
    フトシ:しびれるぅぅぅ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「魔導賢者ガリレイ、ケプラー」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    新しいペンデュラム召喚来る?


    次回は遊矢のペースでデュエルが進むみたいですね。
    零児の圧力に屈して、負けデュエルになりそうな雰囲気だったのに、良くプレッシャーを跳ね返しました。
    でも予告を読むと、簡単にデュエルは終わらないみたいです。

作画監督=藤田正幸/重松晋一/千光士海登/佐藤道雄
脚本=上代 務
絵コンテ=須永司
演出=畠山茂樹


2014年06月25日(水) 本当に映画やるの?と漫画5D's感想とジョジョ感想と5D's再放送 第123話 ルーンの瞳のデュエリスト




「映画やるようですよ!」と情報をもらいました。
確かめに行くと、中身も日にちも出ていませんが、確かにサイトはありました。
これは…また『光のピラミッド』のような海外向けの映画とかになるのでしょうか。
もうちょっと詳細が欲しいですね。


キメラアント編(アニメ)が終わってしまいました…。・゚・(つд`)・゚・。
もう、涙、涙のラストシーンでした。
思い出すだけでも泣けるぅぅぅ(つД`)
一生、記憶に残る二人でした。
富樫、やっぱりすごい人です。


ジョジョ感想 第12話「女帝」

あの美人ちゃん、やっぱりスタンドでしたね。
私の推理は正しかった! だがしかし、象が本体かと思っていましたが、本体はスタンドの中にいた大女でした。
どうやってあの巨体をスタンドの中に押し込んだのか、その方法が知りたいです。
今回の舞台はガンジス河の街ベナレスでした。
私が滞在していた当時は「バラナシー」と呼んでました。
インドは地名が昔と今では違っていたりするので要注意です。
ネーナの街案内で「久美子ハウス」の話題が出てビックリ!
これって原作にもあるのかなぁ…。
昔は多くの個人旅行者が久美子ハウスに泊まっていたので、テレビを見ながら「おっ!なつかしい」と思った人もいたでしょうねぇ〜、私もそうだし。
ジョジョを見ていると自分の旅が思い出されて胸が熱くなります。
アニメのガンジス河は乾期でしたね。
雨期だと河原の砂地がなくなるほど水が増えます。
本当に砂地で人を焼いていたりするのでカルチャーショックも受けまくりますが、人生観変わるかどうかは人それぞれですね。
いよいよインドを出てエジプトを目指すようですが…どこへ向かうんでしょうか。
背後に雪山が見えていたので北インドを目指し、そこからパキスタンに入りアフガニスタンへでも行くとか?
私もインドとパキスタンの国境を越えたことがあります。
北インドにはターバン巻いているシーク教徒の聖地「アムリトサル」という街があるのですが、そこから国境を歩いて渡り、パキスタンのラフォールへ行くのが王道でした。
ジョジョたちはジョセフ爺の件でお尋ね者になっているので王道ルートじゃなさそうですね。
どんな事になるのか楽しみです。


ライン


漫画5D's感想 ライド59−最終決戦

遊星とゴドウィン長官のデュエルが始まりましたが、ちょっと長官の攻撃が一方的過ぎて、ただただ見守るだけしかないです。
5D'sはずっと真剣勝負が続いていて、デュエルってまさに闘う道具なんだなと思います。
赤き竜がついに正体を現しました。
アニメじゃ「あおーん」しか仕事がなかったですが、これはカード化されるかもしれません。
「アルティマヤ・ツィオルキン」 舌を噛みそうな名前ですねぇ。
レベル「ゼロ」、攻撃力「ゼロ」 でも何かすごい能力を持っているような気がします。
こんな強敵にどうやって遊星は立ち向かうのか、次回が楽しみです。


ライン


5D's再放送 第123話 ルーンの瞳のデュエリスト

たった30分なのに色々と詰め込んであってビックリしました。
それでいて、どのエピソードも印象的に書いてあって、脚本家さんは良い仕事してくれたなぁと思いました。


私はチーム・ラグナロクのハラルドさんが大好きなので、この回を心待ちにしていました。
「目指せ!遊星とツーショット」を願っています。
執事の名前はやっぱりセバスチャンでしたが、日本アニメにどれくらいセバスチャンがいるのか気になりました。
私が知っているのは
アルプスの少女ハイジ、ペリーヌ物語、黒執事、ハラルドの執事
もう4人!まだまだいそうです。


ドラガンとジャックの因縁ですが困ったことになりました。
金でプライドを売ったドラガンは気の毒でしたが、でもお金もらえてパパの手術も成功したのだから、自暴自棄になって雪山で遭難しようとしなくても…。
パパが回復しても息子が死んじゃったら何にもならないのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
言いがかりをつけられてジャックも怒っていたし、闘う前から騒動勃発です。


何度見てもトールのハイレグに目が釘付け!(ノ∀`*)キャー♪


2014年06月22日(日) 遊戯王ARC−V感想−第11話 「身剣一体!!シンクロ使い「刀堂刃(とうどう やいば)」」


遊戯王ARC−V感想−第11話 「身剣一体!!シンクロ使い「刀堂刃(とうどう やいば)」」
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【今日のお言葉】  

    権現坂 : これこそ権現坂流不動のデュエルのデッキ オレはこのデッキを信じる!(・∀・)ノ

幼い頃から立派な眉毛だったんですねぇ。
遊矢といくつ違いなのか気になりますが、男らしい態度に惚れ惚れです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
彼はこのまま男のプライドを売りにして欲しいなぁ。
好きな女が出来るとか、女に好かれるとか、そういうの 無し で行って欲しい!
まぁ男に好かれる展開は大好物なので、そっちはジャンジャンやってください!( ´艸`)


刃が特殊召喚だらけで、私もアユと同感で「ナンダカナー」でしたが、ゴンちゃんが良く守りました。
まさかのフルモンデッキヾ(´∀`*)ノ
勝負は引き分けてしまいましたが、良いデュエルを見せてもらいました。
ゴンちゃんは自分のデッキと戦術を心から愛しているようですが、私としてはフルモンにこだわらず、実は罠・魔法のデッキを回すのも超得意で、何を使わせても強い!という設定でお願いしたいです。


アクションカード否定派のゴンちゃん!
まぁ1枚拾えばモンスターに1000もの攻撃力アップが出来ちゃうのを見ちゃうと、私もデュエルにギャンブルをくっつけたようなアクションカードの存在はちょっと気になるところです。
だからゴンちゃんの意見には大いに同感するところでもあります。
でも遊矢の言うように、何が起こるか分からない楽しさを秘めている点もあるので、単純に「いらねー」と言い切ることも出来ません。
フィールドを選ぶようにアクションカードを「使いますか、使いませんか」の取捨選択ルールでもあれば良かったのにな…と思いました。


デュエルが引き分けなので、これで塾争奪の話はなかったことにしたかった柚子の父さんでしたが、さすが赤馬理事長、粘りましたね。
ペンデュラムと融合デッキが戦ったらどうなるのか見たかったのですが、零児の登場で遊矢は零児と闘うことになってしまいました。


フトシは一言多い感じですね。
真澄のことを 「あの融合使いのネェちゃん、ちょっとシビれる美人だよなぁ〜( ´艸`)」
まぁ思ったことが口に出ちゃう子なんでしょうね。
それとアユとフトシはゴンちゃんを呼ぶ時は、「さん付け」にしろよな!(^ω^#)
ひょっとして呼び捨てにするのが友達だとか思っているのかな…。
(あーでも5D'sの時から龍亞龍可は遊星たちを呼び捨てだったし、未成年同士のデュエリストは呼び捨てにしてもOKとか?」


【絵とか脚本とかデュエルとか】

セイバー軍団&弁慶さんが重量級で、見ていて楽しかったです。
やはりビア樽みたいなモンスターたちが闘うのが見ていて一番楽しいです。


これでLDSの3人と闘いましたが、なんかARC−Vって、闘ったらそれだけっていうか、対戦者同士の間に何も残らないのが、ちょびっと寂しいです。
遊馬はやりすぎな時もありましたが、対戦したらそれなりに言葉を交わし友好を深めていたので、遊矢とLDS3人の、闘い終わったらもう無関係っていう流れはもったいないなーと思いました。


「次回予告」
    柚子:遊矢がターンを終了すれば向こうのライフはゼロに!
    アユ:じゃぁ遊矢お兄ちゃんの勝ち?
    フトシ:なんだ、あっけねぇの!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「DDD 異次元の王」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    遊矢と零児の闘い…でも零児からは緊張感が伝わってこないです。
    それだけ遊矢の実力を見切っている感じがします。
    それにしても零児のジャンプ力が半端ない!


    零児のデッキは「DDD」デッキか…。
    ダンジョン・ダイス・ドラゴン…とか?
    どんなモンスターを使うのか楽しみです。

作画監督=瀬谷新二
脚本=雑破 業
絵コンテ=西本由起夫
演出=児谷直樹


2014年06月18日(水) ルクソールでマラソン大会(ゆるキャラも募集)と漫画ゼアル感想とジョジョ感想


先週は5D'sがお休みでしたぁぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。 さびしいよぉぉぉ
というわけで、面白い情報をお知らせ!
雑談板でもチラっと書きましたが、エジプトのルクソールでマラソン大会が行われるようです。
足に自信のある方は是非どうぞ!
遺跡を見ながらマラソンとは…ロマンですねぇ。

ルクソールマラソン大会

今回の目玉はマラソンだけじゃなく、なんと「ゆるキャラ」も募集するそうです。
選ばれると、「カタール航空」から、日本−ルクソールの往復チケットがもらえるぞ!
こんなチャンスは滅多にないので、応募してみようぉ!
高橋先生も、我らがファラ王をゆるキャラ化して応募して欲しいなぁ。
そしてカタール航空は往復チケットの配達をボバサに頼んで欲しいなぁ。ちょっと暑苦しいけど!( ´艸`)


ジョジョ感想 第11話「皇帝と吊られた男 その2」

最近はポルさんが話の中心になることが多いですね。
登場したときはナンダカナーという印象だったけど、今では好き好きチュッチュッです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
見ていて思うのは妹さんの無念さですね…。
J・ガイル…こんな糞みたいな男に殺されるとは…。本当に気の毒です。
意外とキレイな死に方をしたJ・ガイルでしたね…。
むごくするのはポルさんの美学に反するのでしょう。
私だったら斗貴子さんじゃないけど、「臓物(ハラワタ)をブチ撒けろ!!」とかやっちゃいそうです。

紳士な花京院!
今回もおいしいところを持って行った感じでした。
ポルさんと花京院のコンビが意外とハマる感じです。
年は離れているんだろうに、花京院の方が年上のお兄ちゃんみたいです。

J・ガイルとホルさんのコンビも男臭さムンムンで、とっても暑苦しかったです。
ハングドマンが鏡の中でジワリ、ジワリと寄ってくるのがとっても怖かったぁぁ(TДT)
でも、包帯ミイラ萌えの私としては、実は嬉しかったりするのです。
ポルさんがハングドマンの軌道を先読みして、ぶった切る戦法を編み出した展開には「すごいなぁ〜」と思いました。
私には発想出来ないなぁと、心から感心しました。


ライン

漫画ゼアル感想 ランク42−絆の力

カイトの心の闇が生み出した『ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン』は凄みがあって気に入りました。
アニメの方はカッコ良いだけのキャラで終わってしまったので、もっと人間くさいダメ人間っぽさを見たかった私としてはホクホクでした。


ベクターに向けていた濃い友情をマンガではカイトに向けている遊馬。
その強い想いに頑固なカイトのハートもメロリンでした。
遊馬がカイトを一生懸命に説得している姿を、ちょっと心配げに見守るアストラルの表情がまた良いです。
アストラルにとって遊馬がどうしてこんなにカイトに対して想いをぶつけているのか、さっぱり分からないんでしょうね。
そして絆を信じる力が奇跡に変わる瞬間を再び見て、アストラルはデュエルに集中していく。
この辺はよけいなセリフがなかったのが良かったです。
そして勝利の先に待っていたモノは自分がこの世界にやってきた本当の理由を示すカード。
カイトに乗り移り、カイトを暴走させて有利になろうとした八雲ですが、結果は逆にアストラルから記憶を引き出すキッカケを与えただけという、相手を叩くんじゃなくて喜ばせる事になったのは、見ていてザマミロでした。

シャークさんもがんばってますね。
いよいよ本領発揮するみたいで楽しみです。


2014年06月15日(日) 遊戯王ARC−V感想−第10話 「秘石の騎士!融合使い「光津真澄(こうつ ますみ)」」


遊戯王ARC−V感想−第10話 「秘石の騎士!融合使い「光津真澄(こうつ ますみ)」」
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【今日のお言葉】  

    権現坂 : 権現坂道場の跡取りのオレは部外者。・゚・(つд`)・゚・。

まさか跡取り息子だったとはっ!
面倒見の良さと責任感の強さはこんなところから来ていたんですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
遊勝塾の存亡を賭けたデュエルのトリをつとめるなんて、普通はプレッシャーから絶対断ると思うんですが、あっさりと受けちゃうところは豪胆なところもありますね。
まぁ素良が嫌だと言った時点で塾長が手を挙げるのではないかと思ったんですが、そういう流れにならなかったのは残念でした。


せっかくの女の子対決でしたが、最初から柚子は「心ここにあらず」でした。
跡取り娘として良い闘いを見せてもらえるかと期待していたので、とても残念でした。
こんなことなら黒遊矢と出会わなければ良かったのにねぇ…と思いました…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
遊矢と似ているからって、何をそんなにおびえているのか…その点も謎でした。
ひょっとして…記憶の奥に眠っていた前世の記憶とか?


遊矢と柚子の抱擁シーン!!
柚子が意外と大胆でしたが遊矢は気にしてないようでした。つまらん!(^ω^#)
逆に権現坂との抱擁の方が激しくて笑ってしまいました。
私も遊矢のほっぺをスリスリしたいです。


真澄のモンスターは「石」がテーマでしたが、剣に宝石が張り付いていただけで全体的には普通の甲冑だったのが残念でした。
宝玉獣みたいなモノを想像していたのでよけいにガッカリしました。
柚子のモンスターが女子力高そうなモンスターなので、区別させるためにわざと甲冑系にしたのかもしれませんが、あれじゃ真澄が気の毒です。
あの甲冑モンスターと彼女はイメージも重ならない!
彼女はスリランカ人?なのかなぁ〜。宝石がどうこう言っていたし。
スリランカといえば象! 
象のモンスター使いとかの方がカッコイイかも!d(・ω・´)


デュエル前の口上に、塾長同士のまさかのコラボ!!
意外と理事長のノリが良い!


素良キュン、なんかヤル気ないねぇ…(´・ω・`)
売られたデュエルは絶対に買う! なんて事を考える子じゃないんですね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

柚子が1ターン目で4体のモンスターを召喚!
初手5枚がすでに神ドローだなぁ〜なんて思いながら見てました。


シンクロ召喚、久しぶり!(゚∀゚)ノ
チューナーモンスターを2回も使い回すとは思いませんでしたが、低レベルモンスターで上級を呼び出す召喚は遊勝塾のちびっ子たちも驚いていたようです。
刃くんが2体もシンクロ召喚を成功させてしまいましたが、ゴンちゃんに勝機はあるんでしょうか。
私としては是非とも勝って欲しいです(・∀・)ノ


「次回予告」
    刃:白銀の鎧輝かせ、刃向かう者の希望を砕け!
    シンクロ召喚! ダブルXセイバーガトルズ
    フトシ:またシンクロ召喚されちゃったよ!
    アユ:そっちばっかモンスター出してズルイ!
    刃:Xセイバー最強の2体、そろい踏み!とくと見やがれぇぇぇ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「身剣一体!!シンクロ使い「刀堂刃(とうどう やいば)」」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!

    獅子舞みたいな髪型の刃キュン!
    チラッと見える八重歯が可愛いです。
    デュエルには相当自信がありそうなので、このデュエル楽しみです。


    ゴンちゃん、ボロボロになってますが髪型だけはシッカリ保持!
    激しいデュエルで髪が乱れ、まさかのロン毛がぁぁ! なんて展開を望んでいるんですが…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
    予告の後半で刃キュンに総攻撃をかけてたので、ひょっとして勝ったりするのかなぁ。
    ぜひ圧勝して親友の力と絆の力を見せて欲しいです。

作画監督=牧内ももこ
脚本=雑破 業
絵コンテ=羽原久美子
演出=羽原久美子


2014年06月11日(水) 漫画5D's感想とジョジョのインドと5D's再放送 第122話 信じる力!最強の巨人ズシン VS シューティング・スター・ドラゴン

やっと時差ボケも治り、普通に眠れるようになりました。
写真整理も始めたので、またサイトで紹介したいと思います。
ワールドカップの放送を見ていると、多くの日本人がブラジルに住んでいるので驚きました。
治安が悪いので生活するのも大変でしょうね。


旅行に行くと遺跡のパンフレット以外に最近はTシャツを買って帰ることにしています。
観光地で買うので安くはないのですが、笑える絵柄を選んでは「バカT」と呼んでかわいがってます。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
今回は現地で飲んだ「ザンベジビール」のロゴが入ったTシャツを買いました。
真ん中はビクトリアファールズが描かれています。
ザンベジとは川の名前です。
ザンベジビールは薄味ですが、アフリカで飲むと美味しく感じます。


ジョジョ感想 第10話「皇帝と吊られた男 その1」

カルカッタへ行ったことがある人なら、この回は面白かったでしょうね。
もちろん私も爆笑でした。
アヴドゥルさんが余裕でジョジョたちにインドを紹介していましたねぇ。
「世界三大しつこい」といえば、「インド、バングラディッシュ、エジプト」ですが、私はエジプト人が一番しつこいと思っているので、アヴドゥルにしたらインド人の喧噪なんて小鳥のさえずりにしか感じられないんじゃないかと思いました。(バングラは行ってないので良くわかりませんが…)
花京院がすでに財布をすられていたのには笑いました。

ポルナレフが「おれ、カルチャーショックで体調くずさねぇか心配だな」と、言ってましたが、サドゥ(修行者)にかぶれて真っ先に髪を剃ったり、汚い格好になるのは日本人とフランス人だ!と昔から言われているので、ポルナレフの台詞に「本当はカルチャーショック大好きなくせに…」と突っ込み入れました。
店員がポルナレフに棒を渡した時、「これでお尻を拭くのは大変だな…」と思いました。
外国には木のへらでお尻を拭くところもあるそうだから、ここもそうなのかな…と思いましたが、ちょっと長すぎると思いました。
そうしたらあの棒は豚よけだったんですね。
でもトイレットペーパーもないので、ポルナレフは置いてある壺の水でお尻を洗うことになるわけで…きれい好きなポルナレフが挑戦してくれるのか…それも気になりました。
洋式トイレだし、初心者のポルナレフには難しいかもしれませんね。

それにしてもジョジョアニメは闘っているか、何か食べているかの2つしかないですね。

象に乗ってイケメンカウボーイ登場!!
私は象が本体で少女の方がスタンドじゃないかと思っているんですが…。
そしてついにJガイル登場!
奴のスタンドでアヴドゥルがぁぁぁ!
号泣するポルナレフが可哀想でした…(つД`)


ライン


漫画5D's感想 ライド58−覚醒!!

やっと物語も新章かと思ったら、まだまだまだまだ続くよ、ゴドウィン長官戦!!!
どうして続けることにしたのか、ちょっと謎ですね。
読者としては邪神は次のエピソードに引き継ぐのかと思っていたので、ぶっちゃけ「まだやるんだ!」という感想でした。
それでも展開は読めないので、遊星とジャック、そして愉快なセクトたちがどんな闘いを見せてくれるのか楽しみです。

古代決闘語出ましたね。
文字の中にインコみたいな顔があって笑いました。
神となったゴドウィン長官がカードを奪ってしまいましたが、遊星に勝機があるんでしょうか。


ライン


5D's再放送 第122話 信じる力!最強の巨人ズシン VS シューティング・スター・ドラゴン

私もシューティング・スターにダイレクトアタックして欲しいです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
何か良いことありそうです。


ついにチーム・太陽戦が終わりました。
「召喚条件の難しいモンスターを召喚する」という戦術だけじゃなく、親と子の想いや友情などなど、色んな要素が詰まっていて、とても楽しい闘いでした。
遊星やジャック、クロウも彼らに対しては真摯に向き合っていて、デュエルも面白かったです。


ズシンは大きかったですね。
ARC−垢砲眦仂譴靴突澆靴い隼廚い泙靴拭
あの丸いお腹に触ってみたい!


2014年06月08日(日) 遊戯王ARC−V感想−第9話 「星々の裁き!エクシーズ使い「志島北斗」


遊戯王ARC−V感想−第9話 「星々の裁き!エクシーズ使い「志島北斗」
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【今日のお言葉】  

    北斗 : キミのやることなんて、すべてボクの想定内なんだよぉ!

万丈目さんを彷彿とさせる雰囲気と、モンスターをドカドカ召喚するところが気に入りました。
敵キャラだけれど、彼なりに一生懸命にデュエルしている姿が好印象です。
あとモデル立ちもポイント高いです!(´ω`*)
それと多肉植物みたいな髪型もラブリ〜です!
テクニックもパワーも遊矢より優れているので、私としては彼に勝ってもらい、遊矢がデュエルともう一度向き合うキッカケになって欲しかったんですが…まぁそうは行きませんでした(つω`*)テヘ


素良が意味深な発言をチョコチョコと繰り返すのが気になりました。
彼はすべてのデュエリストを見下しているのが、ちょっと嫌だなぁ〜と思っています。
遊矢のことも自分を楽しませるために存在しているだけって思っているところがあるし…(´ε`) あんまりエンタメ、エンタメ言わないでぇ〜。
でも彼がデュエルの流れを子供たちに解説してあげるシーンは良かったです。
私も「へぇ〜そうなんだ!」と、思うことがありました。(レベルとランクとか(つω`*)テヘ)


柚子はずっと遊矢を疑っていますが、そろそろ許してあげて欲しいです。
顔が似ていても雰囲気や話し方が遊矢じゃないって私でも分かるのに。
なんだか柚子は無理に遊矢とそっくりさんを同じだと思いこもうとしているようで、逆に柚子に不信感が沸いてきます。
柚子だけは遊矢を信じて欲しいのに…。
女の子の直感が柚子の不安をあおっているのかなぁ…気になります。


赤馬社長のフード姿!!
ちょっと可愛いんですが!!(^ω^#)


【絵とか脚本とかデュエルとか】

エクシーズ召喚!!
すでに懐かしさを感じてしまうほど、自分の仲では過去の召還方法になっていました。
遊馬の時は時代の最先端だったのに…。
モンスターの能力を使って簡単にレベルアップさせちゃうところはアレでしたが、エクシーズ召喚の楽しさが凝縮されていて観ていて面白かったです。


アクションカードを拾うためにフィールドを動き回るのは面白かったですが、ちょっとドタバタしすぎ!
デュエルの流れが中断されるのが少々残念でした。
でも遊矢が以外と反射神経が良いとか、運動神経あるじゃんとか…萌えポイント発見出来て、私としてはホクホクでした。
っていうか、オッドアイズペンデュラムドラゴンが飛べれば良いんじゃないかな…。
羽が生えてくるような、装備カードみたいな物、あれば良いのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


☆読みさんが地上に降りてきました。
普通に戦うことも出来るのね!(ノ∀`*)キャー♪
時読みさんは、「えっ、オレ、カエルとペンデュラム!?マジ?」と、実はちょっぴり傷ついていたんじゃないかと感じました。



「次回予告」
    真澄:雷帯びし輝石よ!幸運を呼ぶ緑の輝きよ!
    光渦巻きて新たな輝きと共に一つとならん!
    融合召喚! 
    現れよ! 勝利の探求者「ジェムナイト・パーズ」
    柚子:まさか一ターン目から融合召喚を使ってくるなんて!
    真澄:あなたの目、くすんでいるわ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「秘石の騎士! 融合使い「光津真澄(こうつ ますみ)」」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    メガネを取ったカーリー登場!!
    でもずっと幼いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 精悍な美少女ですなぁ。
    融合デッキで柚子と勝負するそうですが、どっちが勝つのか楽しみです。
    柚子にとっては実家の危機!
    なんとしても勝たねば立場がありません。
    しかし赤馬ママが選んだエリートだし、相当の腕を持っていそうです。


    予告がモンスターの口上だけって…(^ω^#) 手抜き感たっぷり
    柚子の目がくすんでいるとは…あんなにキラキラした目なのに。
    真澄は宝石をイメージしたデッキのようで某ヨハンを思い出します。
    どんな石モンスターを呼び出すのか、今からワクワクです。


作画監督=南 伸一郎
脚本=広田光毅
絵コンテ=須永司
演出=浅見松雄


2014年06月04日(水) アフリカから帰国しました(雑文や感想は来週!)






表くん、誕生日オメデトー!!
また表くんのデュエルが見たいよぉ!

帰国しましたぁ。
南アフリカとジンバブエを中心に旅行してきました。
北アフリカは旅行したことがあるのですが、南の方は初めてだったので、何もかも新鮮な驚きがありました。
飛行機の乗り継ぎがジョジョと同じで私も香港経由でした。
アフリカは冬だったので、日本の暑さにさっそくぐったりしています。
本格復帰は来週からということで、今週はお休みします。

写真の木彫りカバは、ビクトリアファールズという滝の土産屋で買いました。
値切って5ドル!
今回は野生動物の見るため、サバンナへサファリしたりと、私もがんばりました!

ところで、アフリカは、アニメも漫画も遊戯王もない世界でした…さびしい!!
でも芸術にあふれた世界で、人々のファッションも女性の髪型も彫刻も音楽も、ワビ・サビの日本人には真似出来ないなぁって感じました。


三好先生の遊戯王ARC−Vを読みました。
三好先生の描く赤馬社長は線が細くて、繊細そうなところが魅力ですね。
アニメじゃ赤馬社長のママンが登場しましたが…赤馬社長には年の離れた姉とかいないのかなぁ…。
ぜひ、お色気担当の姉さんキャラを出して欲しいですね。


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