ゲームプレイ日記

2004年12月31日(金) 遙か3運命回顧録その2

はい、1周目終わりました。
今からどんどん運命を上書きしていきますよ〜。
とりあえず、1周目終わった時点でのキャラランキング。
1→リズ先生
2→あちゅもり
3→弁慶
4→九郎さん
5→ヒノエ
6→譲
7→景時
8→兄
兄がすごいランクダウンしました。
そもそも、敵・味方に別れるシチュエーションが好きじゃないので。
しかし…。
思ったのですが。
小さな流れを変えていって大きな流れを変える、とのことですが。
最初の兄との別れを起こらないようにすれば、全ての悲劇が起こらないのでは…。
妹に言ったら、「それは言うなって。」と言われました。
好いたはれたで運命を変えるのはどうか…と思ってましたが。
望美ちゃんが可愛く、好いたはれたと言うより、純粋に仲間を想ってのことに見えて、さらに可愛いなぁと気にならなくなりました。
こうやって、簡単に言葉を覆していく私☆



2004年12月30日(木) 遙か3運命回顧録その1

発売日から1週間程経ちましたね。
私はようやく5章に入りました。
妹に「先に進めろよ!」と言われないと、いつまでも戦闘をやってます。
今、運命を上書きしまくってる妹が、私の1周目のプレイを見てて、「あぁ、不幸への歯車が回り出してしまったね…。」と言ってます。
私も兄(有川)を見てると胃が痛くなります。
あぁ…彼等はどうなるのでしょう。
さて、キャラの話。
ゲームをする前、ヴィジュアルで萌えるキャラが居ない、と申しておりましたが。
ゲームを始めて一目惚れしたのは。
望美ちゃんでした。
剣を手にしたアニメーションが超格好良い!
そして可愛い!
いや〜戦うヒロインって良いですね。
そして、次に好きなのが朔ちゃん。
可愛いよね。
す、好きなの女の子ばっかじゃん!
ネ、ネオロマンスが!
い、いや、これがネオなロマンスなのか!?
とりあえず、八葉全員登場したのでその感想。
兄→いろいろ痛々しい。胃も痛い。
九郎さん→勝真さんより若々しいですね。怒鳴り合う会話が好き。
ヒノエ→ヴィジュアル格好良いなぁ。
弁慶→今のところ可もなく不可もない印象。
譲→望美ちゃん好き、というのが前身に表れて可愛い。でもそれが不憫なときも。
景時→オーバーリアクション。軽い。
あちゅもり→激可愛い。
先生→後ろ姿がベル○らっぽかった…。
朔→超可愛い。逆に守ってあげたい。
白龍→麗しい。
これからどんどん不幸になるんですね…。
うう…。



2004年12月27日(月) コルダプレイ日記♪第35楽章

遂にフィナーレです!
「第3回月森祭」終了。
な、長かった…。
初めてコルダをプレイしたときより長い時間がかかった周だった…。
妹に「『遙か3』どこまで進んだ?」と聞かれ。
「もうリズ先生とラブラブよ!」と嘘を付いたりしつつ。
発売日に買った「遙か3」を放っておいて、コルダやってましたが。
それも終了!
今回の「第3回月森祭」の内容は
・「ヴァイオリンの世界」にてガヴォットを合奏する
・月森くんの恋愛イベントを全部やる(4−Aメイン除く)
そして、イベント内容は…

4−A以外全部!!
いやー、尋常じゃない程しんどかったです。
特に第1セレクションは地獄だった…。
月森くんが普通科になんか負けるから…。
そして、最終セレクションで優勝!
そうしたら、総合優勝出来ました。
最後、セレクションで優勝して、月森くんの親密度・ライバル度ともに1000にする。
それが最終セレクション期間の目標でした。
しんどかった…。
「最終セレクションまであと1日」まで行きながら、「あと11日」に戻ったこともありました(涙)。
4−Dメインと4−Dサブは同じ日に起こらないし。
4−Cサブの予約をすると、4−Dは起こらないし。
3−Cメインで「カンタービレ」を弾いて、スーパー化するのが何故「解釈A」なのか分からないし。
くそー。エキスパめ…。
月森くんの4−Dメイン。
あんまり好きじゃないんですよね。
でも4−Dサブはちょっと好きかな。
「笑いごとじゃないぞ。」と言う月森くんが好きです☆
でも実際笑うよなぁ。
始めて1ヶ月程の初心者を「世界が放っておかない」訳ないよなぁ。
リアリティがないです。
そしてエンディング。
天羽ちゃんのインタビュー、マエ講によれば、優先されるは4−Dコメントだったのですが。
月森くんは「世界に満ちる音楽はそれぞれに素晴らしい」と4−Eコメントをしてました。
マエストロ養成講座め…。
ま、こっちのコメントの方が好きなので良いですが☆
4−Dよりこっちが優先されて嬉しいです。
そして、月森くんが登場する他のキャラの恋愛イベントも制覇。
火原1−Cサブ
柚木3−Cサブ
4−Dサブ
王崎1−Bメイン
今気付いたが、王崎さんの3−Cサブはノーチェックだった…。
エキスパのP111参照。
王崎さんの3−Cサブで男性ライバルの1人。
継続下校をしている相手、予約イベントにて王崎さんの誘いを受けた場合のみ登場。
…そうありますが。
一方、3−Cサブの予約発生条件。
「継続下校をしている相手がいない」。
む、矛盾してねぇ!?
…分かんねぇなぁ。
このイベント自体、攻略本を見てないときにやったから覚えてないし…。
むむ。
月森完全コンプが…。
次回チャレンジですね。
そう、「第4回月森祭」開催決定!
今度は恋愛趣味イベントもコンプしよう!ということで。
…しんどいだろうなぁ。
今回以上に苦労するだろうことは、目に見えてる訳で。
それに、久々に7股がやりたいんですよね。
1−Cサブを起こす為、序盤はちょっかいをかけていた火原先輩。
最終セレクション前日にチェックしたら、親密度・ライバル度ともに1−Cサブが起こった頃と変わってなかった…。
ごめんなさい先輩。
休日の先輩の私服のシャツの色が眩し過ぎて、そして申し訳なくて、直視出来ませんでした(笑)。
だから、「第4回月森祭」の前に、今度こそ「男7人珠玉ED+特別曲」ですね。
あと、「金澤・王崎・冬海・天羽同時攻略」もやりたいです。
この4人のエンディングを見られるデータを作ろうと思ってます。
全股にしろ、「月森祭」にしろ、プレイするときに注意すべき点。
・リリのイベント
・ライバル度
・攻略本(笑)
騙されるな!!
そう言いつつも、これにて「コルダ」はしばらくお休み。
遂に「遙か3」です!
明日からは「遙か3プレイ日記(仮)」です♪



2004年12月26日(日) コルダプレイ日記♪第34楽章

本日はずっと頭の中を数字が巡ってました。
ライバル度の調整っす。
また気付いたことがあります。
ヴァイオリン工房に一緒に行く約束をしたら、ヴァイオリン工房に行くまで4−Dが起こらない!
あらあら。
ちゃんとエキスパートなガイドをして欲しいです。ホント。
まぁいつものこと…ですが…。



2004年12月25日(土) コルダプレイ日記♪第33楽章

「第3回月森祭」も、いよいよクライマックス!
「最終セレクションまであと1日」まで行きました。
が。
やり直すことにしました。
イベント面では成功していたのですが。
楽曲の面でちょっと失敗。
最終セレクションで弾く予定だった曲がスーパー化しなかったのよ…。
と言うか、エキスパに騙された…かな。
4−Dサブって、4−Dメインの当日には起こらないじゃないっすか!
そうと知ってれば、予定を正しく立てたのに。
くそぅ。
イベントは一応全部起こしたので、最終セレクションの順位はこだわらなくても良いのですが。
何か…すっきりしないので。
やり直して、最終セレクションで優勝してフィナーレを迎えたいと思います☆



2004年12月24日(金) コルダプレイ日記♪第32楽章

今度こそ、心荒む日々にさようなら、です。
第3セレクション期間に入って、スムーズに進められるようになりました。
「おはよう日野。」に、心から「おはよう月森くん。」です。
そう言えば第2セレクション当日にて。
順位って、きちっとした法則に従って決まる訳じゃないんですね。
同じ上達度でも、ロードする度に順位が変わっていました。
ライバル度の調整の為、5位になりたかったので、何度もロード。
セレクションの順位も思い通りに出来たらもっと楽なんですけどねぇ…。
今日、「決戦�掘廚裡達佑鮓�て、「遙か3」も発売されてたことを思い出しました。
というか、買って持ってるし(笑)。
コルダの「第3回月森祭」も終盤だ!

関係ないですが、今日の「ラピュタ」、あそこでCMはないですよねぇ…。



2004年12月23日(木) コルダプレイ日記♪第31楽章

第1セレクション地獄からようやく脱出し、心荒む日々にさようなら!
と思っていたのですが。
こんにちは第2セレクション地獄、ですよ。
でも、第1セレクションのときよりは厳しくないです。
延々と繰り返されるロード。
屋上のベンチに腰かける月森くんは強敵でした。
「『おはよう日野』じゃねーっつーの!」再び。
その上「さっさと3回まわれよ!」と。
…全部愛の所為です。
ごめんネ。



2004年12月22日(水) 遙か3ではなくコルダ

本日は「遙かなる時空の中で3」の発売日でした。
私も買いに行きました。
私は予約していたので安心でしたが、妹はプレミアムBOXを探し求めて東奔西走したそうです。
ちなみに私は2&3ツインパックです。
姉妹で1つずつ…。
バカですね。
その上、「遙か2」はPC版を合わせてこれで4つ目です。
本当、バカですね。
説明書を見て初めて知った八葉さんたちの年齢。
衝撃、というより苦笑。
まぁ先生だしね、と妹。
さぁ始めるぞ!と思いきや。
始めません。
コルダやってます。
先日からの続き、「第3回月森祭」です。
これをやり終えないと、心置きなく「遙か3」が出来ません。
私、一生第1セレクション期間から脱出出来ないのでは…と心配になりつつ。
ようやく月森くんの目標ライバル値170に到達。
良かった。
本当良かった。
思惑外れて、月森くんが第1セレクションで5位だったときは本当困りました。
「音楽科が普通科(土浦くん)に負けてんじゃねぇよ!」と思ったり…。
「おはよう日野」じゃねぇよ!とか思ったり…。
心も荒む日々でした。
が、それも終わり。
月森ラヴ!!
さて「遙か3」をプレイした妹の感想。
「みんな暗過ぎて手に負えねぇよ!」
でも戦闘は楽しいらしいです。



2004年12月21日(火) コルダプレイ日記♪第30楽章

明日は『遙か3』の発売日なのに!
「男はこれで遊べ」なら「女はこっちで遊ぶ」なのに!
「月森祭」また失敗!
「第2セレクションまであと7日」まで行ってたけど、今度は土浦くんの1−Aサブが起こらず。(月森くんの1−Aサブに必須イベント)
涙ながらに最初からやり直したら、今度はまた火原先輩が、1−C起こる前に第2段階へ進んじゃった!!
がー!!
くそ〜難しいなぁ。
幸い、2度も同じ失敗はしねぇ!と「第1セレクションまであと4日」でセーブデータを残していたので、そこからロード。
明日は『遙か3』発売日だけど、この「月森祭」が成功するまで、『遙か3』はやりません。
だって悔しいじゃないか!
待ってな月森!!
待っててネ『遙か3』☆



2004年12月20日(月) コルダプレイ日記♪第29楽章

「第3回月森祭」をやっておりました。
今回のコンセプトは「月森くんのイベント完全コンプ(4−Aメイン除く)」でした。
さらに、月森くんが登場する他のキャラのイベントも起こす予定でした。
が。
月森くんが登場する火原先輩のイベント1−Cサブ。
これが起こる前に、火原先輩は第2段階に行っちゃった!!
と言う訳でリセット。
「第2セレクションまであと9日」まで行ってたのに…。
あーあ。
でも月森くんの親密度とライバル度の調整に失敗していたので、まぁいいか、と。
初めからやり直しです。
遙か3の発売までに「月森祭」終わらせたかったんだけどなぁ。
でも、「月森祭」が無事終了するまで、「遙か3」やらないかも。
私、勿体振る質なので。
アンジェトロワも発売日に買ったけど、テーブルの上に放置してテレビを見つつ、ちらちらトロワの方を見たりしてました(笑)。
その日は結局1時間もしなかったもんなぁ。とりあえず、「月森祭」頑張るぞ☆



2004年12月18日(土) コルダプレイ日記♪第28楽章

「第2回月森祭」は無事終了しました。
イベント内容は以下の通りです。
1−Aメイン
1−Bメイン
2−Aメイン
2−Aサブa
2−Aサブb
2−Bメイン
2−Bサブ
2−Cメイン
2−Cサブ
2−Dメイン
3−Aメイン
3−Bメイン
3−Cメイン
3−Cサブ
3−Dメイン
3−Dサブ
4−Bメイン
4−Cメイン
4−Cサブ
4−Eメイン
前回よりイベント内容が増えております。
が。
今回の目標は「イベントを多く起こすこと」ではありませんでした。
今回の目標、それは。
私が「月森×香穂子はこうあるべきだ!」と思うイベントを起こす、ということでした。
逆ポイントコース、そして4−Cがそのイベントでした。
4−Dは…何か違うような気がして。
魔法のヴァイオリンの力を借りたからと言って、素人が月森くんと同等になる…というのはリアリティがなくて。
だから、逆コースの「下手でも頑張る」。
4−Cの「ヴァイオリンを好きになってくれれば、もうそれで良い」。
そして、正門前で天羽ちゃんに「世界に満ちる音楽がそれぞれに素晴らしい」
この展開−音楽は上手い下手じゃない。
これが理想的だ、と思ったのです。
そして、月森くんが総合優勝、香穂子は総合入賞。
しかも最終セレクションで月森くんの好きな「カンタービレB」を選曲。
テーマ(挑むべきもの)に合っていて、しかも月森くんの好きな解釈。
4−Eが起こるくらい技術力も表現力もなかったのに、月森くんが好きだから選曲し、頑張って最終セレクションで見事演奏し切って入賞した香穂子。
可愛いじゃねぇか!と自画自賛。
しかし…最終セレクションで優勝したのは…柚木先輩だったんだなぁ。
月森くんの出演イベントで外せないのが、柚木先輩の「本気」イベントですから。
そうなると柚木先輩は特別曲を弾く訳で。
特別曲を弾かない月森くん、僅差で負けてしまいました。
…くそぅ。
最終セレクションで月森くん優勝、というのも理想だったのですが。
特別曲には負けるかぁ。
それにしても。
4−Dは何か違うと思うのでやらない、と思いつつも私の中の「極めたい」欲がむくむくと沸き上がりまして。
4−Dも起こして、最終セレクションで優勝してやろうか!!と何度も思いました。
しかも今回、起こってないイベントは
1−Aサブa
1−Aサブb
1−Bサブ
1−Cメイン
1−Cサブ
4−Aメイン
4−Dメイン
4−Dサブ
なのですが。
サブイベントを除くと、起こってないメインイベントは3つなのです。
この内、4−Aメインはライバル度の数値上無理で。
月森くんのイベント、極められるんじゃねぇか!?と思った訳です。
その上、今回の「ヴァイオリンの世界」にて合奏したのは「メロディ」。
前回のときは「アベ・マリア」。
こりゃ「ガヴォット」でも合奏せねば!!
という訳で決めました。
「第3回月森祭」開催決定!!
そうそう、前回起こせなかった4−B。
今回は起こせました。
声付きで「継続登校のお願い」をされたかったので、4−Bが起こるまで、単発登校から繋がってお願いされたときはロードしてました☆



2004年12月17日(金) はるか3まであとちょっと。

発売日12月22日が迫ってまいりました。
一週間もないですね。
「はるか」というシリーズが好きなので、ただただ発売が楽しみです。
しかし…。
陽の当たる場所に流れる「決戦�掘廚裡達佑法屬�そっ…。」と思います(笑)。
笑うことが許される時間に流れてました。
めちゃメジャーじゃん!
同時発売は他にもあんだろ!と思いつつ。



2004年12月16日(木) サヴァイヴスペシャル!!

驚喜!!(思いがけないことに出会って喜ぶこと)
狂喜!!(気が狂いそうなほど喜ぶこと)
1月2日に「無人惑星サヴァイヴスペシャル」が!!
買ってきたTV雑誌を、何とは無しに読んでいたとき。
年末年始にNHK教育でやる「アニメ宝箱」という番組を発見。
「サヴァイヴやってくれないかな〜。」と思いながらページをめくっていたら。
1月2日の。
午前9時から。
「無人惑星サヴァイヴスペシャル」が!!
驚喜!!
狂喜!!
もし私が、このところの不祥事で受信料不払いだとしても、喜んで払うね!!
というぐらい、歓喜!!
あ〜楽しみです。
ちなみに、「驚喜」「狂喜」の意味は「新明解国語辞典」より☆



2004年12月15日(水) サイレン連載��(終)

「生き返り頭脳ゲーム」にハマってる場合じゃねぇ!
つちのこ。
現れませんでした。
ただ待ってるだけというのは苦痛ですね…。
自分ではどうすることも出来ないし。
もう諦めます。
とある人物のデモシナリオを開放したかったけれど…。
こんな偶然に頼るようなアーカイブ、止めて欲しいよな!
攻略本も、もうちょっと詳しく書いて欲しかったな。
しばらく、とか、根気よく、とか、曖昧で。
具体的に○分とか…。
ちょこちょこミスがあったから、攻略本に全幅の信頼も寄せられずに。
本当にこの場所、方法で良いのか!?と思ってしまいました。
くそぅ…。
ハッピィエンドじゃないし、つちのこは現れずアーカイブは全部集められないし。
盛り上がりのない終わり方になってしまいました。
あーあ…。
さて、アンケートハガキの評価をここで。

ゲーム内容→ふつう
グラフィック→ふつう
収録曲→ふつう
曲数→ふつう
操作性→あまり良くない
難易度→やや難しい
ケース→ふつう
解説書→ふつう
価格→満足
総合評価 70/100点
SIRENがシリーズ化される場合、望むこと
→ハッピィエンド(笑)

個人的にサイレンの中で1番格好良いのは、宮田先生だと思いました。
宮田先生と言や、何で美奈ちゃんにあんなことしたんでしょうね。
よくある痴情の果てのことだったんすかね。
2組のカップル(恭&美、多&依)も萌えだったのに。
勿体ないなぁ。
恭也、肩書き「普通」なら、最後はまた「普通」に戻るべきなんですよ。
ゲーム自体の完成度は高いけれど、クリアしたのに達成感もなく、エンディングに満足出来ず、つちのこを見つけられず不燃焼。
終わり良ければ…の逆なので、つちのこの所為で、全部パー。
キャラが大好き・萌え!だっただけに勿体ないです、ホント。
と言う訳で、ホラーゲームと言うより萌えゲームだったSIRENでした。
さらば屍人!!



2004年12月14日(火) サイレン連載��(ネタバレ有)

クリアしました!!
祝。
終了条件2、達成するのに30分もかかりませんでした。
神代淳、秒殺です。
あんなに苦労してたのにねぇ…。
視界ジャックしたら、恭也の傍らに美耶子が居るってのが良いですネ。
エンディングはあんなんでしたけど…。
あれでどこがGOOD ENDなんだ。
パッケージの裏に「村からの脱出を目指せ」とあったけど。
…出来てねぇじゃん。
ああ、逃げられなかったさ!みたいな。
唯一、良かったのはバットを持った安野ちゃんでした。
でも「フェアじゃない」って何がフェアじゃないのか…。(攻略本)
ま、気を取り直して、春海ちゃんの2つのシナリオの条件2をすることに。
牧野さんのデモシナリオ「第3日/7:42:44」に萌え!
兄さん!!
で、その後未収得のアーカイブを集めることにしたのですが。
理沙ちゃんの「初日/22:52:57」にて。
視界ジャックで吉村兄弟(本名)の会話を盗み聞き!
儀式のこととか異変のこととかを話しているのですが、それは置いといて。
問題はその後ですよ。
話題もなくなって二人は黙り込むのですが。
牧野さんはずっと宮田先生の方を見てるけど、宮田先生は目を逸らしてるんですね。
それで沈黙に耐えられなくなったのか
宮田:「雨、止みませんね。」
牧野:「そうですね。」
宮田:「集中豪雨が…(なんたらかんたら)。」
で、また宮田先生は目を逸らして牧野さんは凝視。
挙げ句のはてに、
宮田:「(知子ちゃんを探しに行くのは)危険です。ここに居た方が良い。」
宮田:「顔色が悪いですね。横になった方が良いですよ。」
何だ、サイレンはホラーゲームじゃなくて萌えゲームか。
って言うくらい、萌え!!
いやー、理沙ちゃん、良いもの見たね!
キャットウォークで敵の視界ジャックをしようとしたときのことでした。
ま、その後蜘蛛屍人にやられてゲームオーバーになりましたが…。
しかし、サイレンは私的萌えが多いです。
最後、ハッピィエンドならなぁ。
結局、そこに行きつきますな。
アーカイブは残り1つ。
例のアレです。
つちのこ…。



2004年12月13日(月) サイレン連載(番外編)

実は私は薄幸萌えする質なのです。
だからサイレンのキャラは萌えます。
恭也&美耶子とか。
多聞&依子とか。
幸薄い人を普通の人が救うパターンが大好きなのです!
エンディング、どうなるのだろう…と楽しみだったのですが。
攻略本で「ネタバレになるので、クリアしてない人は読んじゃダメだゾ☆」というページを読んでしまい…。
ちょっと、いやかなりがっかりなのです。
この目でエンディングを見るまでは希望を捨てたくはないですが…。
ハッピィエンドじゃなさそうで…がっかり。



2004年12月12日(日) サイレン連載��

「屍人2、3、4は拳銃で倒すんだったー!!」と後悔した、夢を見ました。
寝る前に読んでた攻略本に、そう書いてたので。
夢にまで…。
多聞先生の「第3日/3:03:27」の条件2。
トイレの中に入って屍人をやりすごしたのですが。
視界ジャックをしてビックリ。
せ、先生!トイレのドアから武器の鉄パイプがはみ出してますよ!!
頭隠して尻隠さず、じゃないですか!
ま、幸い屍人ははみ出した鉄パイプに気付いてませんでしたが。
ビックリしたけど笑えたなぁ。
そして、苛々プレイ復活!!
自分にしろ敵にしろ、狙撃銃に関わるシナリオで苛々してしまいます。
アナログスティックなんて大嫌いだ!
チェンジデジタル!なこの御時世に、何がアナログだ!!
様するに、照準を合わせようとしてまごついてるうちに、逆に相手から狙撃されて、ハイオシマイってパターンに苛々なのです。
という訳で最終章ですよ〜。
神代淳の高笑い、何度聞いたことか…。
1時間やっても、神代淳を倒せませんでした…。
苛々大爆発!!



2004年12月11日(土) サイレン連載��

クリアしました!
…と言っても、BAD ENDですけどね。
それにしても。
八尾さんの「第3日/0:00:08」のデモシナリオ。
相当萌えポイントがあったんですけど!
以下、私的萌えポイント。
・突如現れる多聞先生「遅かったか…。」
・呟く恭也「美耶子…。」
・駆け寄る安野ちゃん「先生ぇー!」
・安野ちゃんを庇う多聞先生。
いやー良かった。
良いもん見さしてもらいました。
見る、と言えば。
つちのこ見れねー!!
しばらく見つめても根気よく待っても見れねー!!
1時間程そのままにして出かけてみたけど、見れてねー!!
くそぅ。
本当に見れるんでしょうかね。
とりあえず、諦めて先へ進みました。
知子ちゃんの「第2日/6:06:01」の条件2。
屍人に発見されず…なんて出来っこねーよ!と思っていたら、3度目ですんなりクリア出来ました。
つちのこを探してた時間に比べて、あっさりです。
何だか「この条件でクリア出来るのか…?」と心配するシナリオほど、すんなりクリアしてます。
恭也のキーロック解除の為、宮田先生の「初日/7:22:49」を再度プレイしたのですが。
こっちの方が失敗しまくりでした。
スタート地点に置き去りにしていたことを忘れて「来い」と指示を出したら、屍人2匹が徘徊している中を走って来た理沙ちゃんは、抱き締めたくなるくらい可愛かったです(笑)。
でも、次に「来い」と指示を出したときは、勝手に高い所から飛び降りて、自滅してました…。



2004年12月10日(金) サイレン連載��

恭也のシナリオをいっぱいやりました。
美耶子ラヴです。
恭也の「第2日/9:57:58」と美耶子の「第2日/0:23:36」のデモ、超萌え!!
普通の子が、普通じゃない子を助ける(救う)話が大好き!なのです。
恭也も安野ちゃんもどうなるんでしょうね。
みんな○○になってるからなぁ…心配。
それにしても高遠先生の「初日/23:45:18」の条件2。
私、このゲームクリア出来るのか…?と心配になりました。
同じく高遠先生の「初日/2:18:34」、蝋燭をもらう為に、ノーリトライでクリア出来るのか…!?と心配だったのですが。
心配をよそに、案外すんなりクリア出来ました。
良かった良かった。
その分、志村のじいさんで石碑を倒すの失敗しまくったけどね…。



2004年12月09日(木) サイレン連載��

苛々しながらのプレイはなくなりました。
それでもゲームオーバーはしょっちゅうですけどね。
多聞先生の「第2日/10:29:56」の終了条件2のキーロック解除の為に、志村のじいさんのシナリオをもう1度やったのですが。
いや〜久々に死にまくりましたね。
1分55秒以内の脱出はすんなり行ったのになぁ…。
操作してきたキャラクターが、どんどん○○になっていって切ないです。
(一応伏せ字)
そういや攻略本。
また誤植があったゾ!
美奈ちゃんと理沙ちゃんの名前が、ごっちゃになってました。
大・丈・夫。じゃないぞ、ホント。
しばらく恭也のシナリオやってないなぁ。
美耶子ラヴです。



2004年12月08日(水) サイレン連載��

ネオロマフェスタの前後で忙しく、プレイ出来ませんでした。
久々のプレイです。
フェスタと言えば。
端っこの席に座ったのですが、見回りをしているのか、同じ男の人が同じ場所を何度も歩いていたんですよね。
まるで特定の範囲を徘徊する屍人のようだ、と思いました(笑)。
さて、本編。
志村のじいさんの「1分55秒以内の脱出」は思ったよりすんなりクリア出来ました。
そして、安野ちゃんのメガネを握りしめる先生が良いですネ☆



2004年12月07日(火) はるか3試遊の感想☆

フェスタ7で試遊してきました。
実は、「はるか3」をあまり楽しみにしてなかったんですが、試遊してちょっと楽しみになりました。
楽しみじゃなかった要因の1つは、ヴィジュアル面で萌えるキャラがいないコトなんですが。
それでも、ゲーム画面など新しく見たイラストで、「おぉ!」と思えるキャラもちらほらいます。
その中の1人が九郎さん。
「九郎さん格好良いねぇ。」と言うと、歴代シリーズで地の青龍大本命の妹に「マジでやめて。」と釘をさされています。
ちぇ…。
でも、歴代シリーズで地の玄武大本命の私としては、リズ先生の、会場の反応が良く、笑いもとっていたので、「リズ先生…。」と少しトキメキです(笑)。
戦闘画面はキレイでしたね。
リズ先生と景時さんが戦闘メンバーに居なくて残念でした。
応援も言葉を選べなくて、残念でした。
2の応援合詞のシステムが大好きだったので。
円陣は…大変だなぁ、と思いました。
1、2人を攻略しているときは大丈夫だろうけど、全股とかをやってるときは、とっかえひっかえ大変なんだろうなぁ、と思って。
もう全股やる気だし(笑)。
まさに戦場だろうなぁ。
まぁ、1番の懸念は、色恋沙汰で運命を変えようとする物語のメインテーマなんですけどね。
でもコルダのときも、「妖精に選ばれた主人公って…。」と文句言っておきながら、ハマッたので。
はるか3も文句言いつつ、ハマるんだろうなぁ。
実際、試遊中にキャーキャー言ってたし。
発売が楽しみです。



2004年12月06日(月) フェスタ7の感想☆

みなさん、聞きましたか!?
いやー、三木さん歌われましたね!!
妹が「『TRUE SAMURAI歌うかもよ?』と言っても、「もう騙されるもんか…。」と期待してませんでした。
夜の部、歌があと1人、となったとき、「reservationのイントロよ、かかれ!」と心の中で願ったのですが。(reservation、大好きなんです)
流れてきたのは「TRUE SAMURAI」で。
あのときの気持ちは言葉では表現しきれません。
ただ一言で表すとしたら、「感動」です。
いや〜良かった良かった。
2日目の個人的目玉は「Tone Color」でした。
歌いましたね。嬉しかったです。
ただ、お楽しみはとっておく方なので、夜の部での方が良かったなぁ。
じれっ隊の歌は…。
CDに収録されているトリオ曲3曲は全て歌いましたね。
ショートVer.でしたが。
「風花〜」は前から覚えてたけど、「閃光と〜」の方はノーマークで覚えてませんでした。
でも、3人の踊りを見ていたら、歌詞を覚えてなくても楽しめました♪
じれっ隊の新曲4曲を覚える!と言ってましたが。
当然と言うか、やっぱり無理でした。
だから、「奇跡の〜」も歌詞はあやふやでしたが、ハンカチを振り回して楽しみました♪
で、今回はトリオ曲しか歌わず、ソロがなかったので残念でした。
今回は彰紋様の歌がHitで、トリオ曲より優先して覚えたのに(笑)。
生で聞きたかったなぁ〜。
今回の会場アナウンスはコルダから、月森くん&柚木先輩。
私と妹の大本命コンビでした!
月森くんが喋り出したとき、私は歓喜で「おぉ!」と叫んだら。
妹が「後ろの席の人が『何だ、月森か…。』って言ってた。」と。
まぁ、キャラの好みは人それぞれですから…。
それよりも、公演後のアナウンス、
月:「柚木先輩、ネオロマンスマーケットは…。」
柚:「そうだね、月森くん。」
この会話に笑えました。
こんなシチュエーション、有り得ねぇ!と。
そして、「はるか3」を試遊してきました!
その感想は次に。
しかし…、何故「はるか祭」の話は出なかったんでしょうねぇ。
それと、「決戦�掘廚留覗�はいらんなぁ、と。
ネオロマキャスト出演、つってもネオロマじゃないし。
ねぇ…。
しかし、最近のフェスタは優等生ですね。
ライブドラマは、脱線して収拾がつかなくなることもなく。
昔のような、2日目夜のおかしなテンション(客も出演者も)もなく。
何だかあの頃が懐かしいような気がします。



2004年12月03日(金) あしたはフェスタ♪

featuringって何ですか!?
featuringって!
と言う訳で(どんな訳だ)、あしたはフェスタ7です。
私は今から明日歌われるであろう、じれっ隊の新曲を覚えます。
4曲です。
不可能のような気がしますが、脳に言葉を叩き込みます。
学生時代のテスト前に使っとけよ!とツッこまれるくらいのパワーを出したいと思います。
じれっ隊の歌は2曲ありますが、妹が『絶対「奇跡のプレゼント」!』と言うので、そっちにヤマをかけます。
でも歌の本命は、実は2日目の「Tone Color」だったりします。
まさか今更「Hi・damari」じゃあないっすよね…?
しかし。
今回のフェスタって「はるか3をよろしく。」なイベントなんですよね。多分。
フェスタ6のときの「コルダを頼みます!」といい、いつからフェスタは一大CMイベントになったのか…。
でもまぁ、いいか。(by火原先輩)
どんな内容でも、思惑があっても、楽しませて頂けるのなら大満足です。
明日が楽しみだ〜。
でも、歌を覚えないとな…。
火原先輩と言えば。
コルダのヴィジュアルブック買いました!
書き下ろしの月森くんの笑顔にメロメロ(死語)です。
しかしポートレートは7枚。
1枚ずつ妹と取り合っていったら、予想通り3番目の志水くんの所有権が問題になりました。
でも私が「月森くんとセットで萌えなんだ!」と主張すると譲ってくれました。
サンキュッ。
100円ショップで硬質カードケースを買ってきて、入れて大事にしてます☆
小学生以下ですな…。



2004年12月01日(水) サイレン連載��

サイレン、苛々の原因。
1.何度も同じ場所で死ぬ
2.攻略本の通りにやっても死ぬ
ほぼ100%、苛々の原因は自分にありますな。
がー。
いや、私みたいなへっぽこには難易度が高いんですよ。
EASYモードが必要だ!
リトライが途中からだと、本当嬉しいです。
でも、
3.やられてからリトライ画面になるまでか長い
は私のせいじゃない!
志村のじいさんの「初日/16:53:37」の条件2、私にクリア出来るのだろうか…。
しかし、多聞先生の「第2日/10:29:56」。
あらあら、何ですかあの幸せそうな2人は。
ふふふ。
恭也&美耶子、多聞&依子のペアは好きです。
というより、キャラクターたちはみんな結構好きです。
だから、苛々しても頑張ってクリアしよう!という気になります。


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