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2005年02月13日(日) やっぱり遭遇

艦長日誌 西暦2005年2月13日

 安全運転?で下道を軽快に飛ばす。瑞穂かテングストン、どちらにしようか迷ったが仕事で寝不足続きで体力的にきついので、楽なテングストンに決定。
 予想通り朝5時過ぎに到着、車中で仮眠に入る。9時過ぎに起きだしてゲレンデへ。寝ている間にうっすら新雪が積もって、フカフカとまではいかないがよい感じ。チャレンジコースへ行くコース上にテーブルトップができていたが、アプローチ短すぎ緩過ぎでまったく飛べず。ダメジャンこれ。
仕方なくコブを中心に、斜度のきついコースを選んで滑る。最初は120cmの板で滑ったのでコブもそこそこ滑れる。やはり短いと取り回しが楽だ。午後から158cmの板を使ったが、こちらではコブはダメダメ。未熟だなぁ。今日はバッジテストをやっていたからか、スーパーダイナミックの一人用リフトも稼動していたのでスーパーダイナミックでも何度か滑ったが、ガリガリとフカフカが交互に現れてちと怖い。エッジをしっかり立てられてないから抜けそうになる。やっぱり未熟だなぁ。
 昼前、センターコースのリフトを降りるときに、前方に見覚えのある集団を発見。Funski no Wa!のご一行様じゃないですか。去年もテングストンで遭遇したし、今年も何人かはここで会っている。いやぁ、やっぱりここは遭遇率高い。相変わらずみんな元気そうで何よりだ。
 寝不足だったがなんだかんだと15時半までガッツリ滑って終了、16時くらいから帰途に就く。帰りも下道。我ながらタフですなぁ。行きは夜中だったので6時間で到着したが、帰りはさすがに7時間かかる。それでも何とか日が変わる前に大分に帰着。お疲れ様でした俺。


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