不思議っ茶の日記
DiaryINDEX|past|will
三田明の美しい十代という歌が気になって検索しました。
綺麗な詩ですね・・・・・
「白い野ばらを捧げる僕に
君の瞳が明るく笑う・・・・」
ロマンチックですね〜〜〜〜
十代ってそんな感じだったっけ???
今時の子供たちを見ていると
そうは思いませんけど。
彼女に
野ばらだぞ・・・野ばら・・・
・・・・
「わらべは見たり、野中のバラ〜〜〜〜〜」 なんて歌があったけど野ばらってどんなバラ なのでしょうか??
ま、いいとして(爆)
この時代は・・・昭和の・・・40年かな??
ま、いいとして(爆)(^_^;)
先日選挙にいった某所は有名な高校でした。
すごく広いキャンパスに大きなどんぐりの木やら落葉樹が多くて
その木の匂いが、すがすがしいのですね。
フィトンチットというのでしょうか。
子供のころ山で遊んだ匂いがしました。
え?
さくちゃん・・・山の子なのって??
山ではありませんが、当時は自然が多かったのですね。
そんな自然豊かなキャンパスは、すばらしいの、一言でした。
|