不思議っ茶の日記
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2009年09月01日(火) 山の香り

三田明の美しい十代という歌が気になって検索しました。

綺麗な詩ですね・・・・・

「白い野ばらを捧げる僕に

君の瞳が明るく笑う・・・・」


ロマンチックですね〜〜〜〜


十代ってそんな感じだったっけ???


今時の子供たちを見ていると


そうは思いませんけど。

彼女に


野ばらだぞ・・・野ばら・・・

・・・・



「わらべは見たり、野中のバラ〜〜〜〜〜」
なんて歌があったけど野ばらってどんなバラ
なのでしょうか??

ま、いいとして(爆)


この時代は・・・昭和の・・・40年かな??


ま、いいとして(爆)(^_^;)



先日選挙にいった某所は有名な高校でした。

すごく広いキャンパスに大きなどんぐりの木やら落葉樹が多くて

その木の匂いが、すがすがしいのですね。

フィトンチットというのでしょうか。

子供のころ山で遊んだ匂いがしました。


え?

さくちゃん・・・山の子なのって??


山ではありませんが、当時は自然が多かったのですね。

そんな自然豊かなキャンパスは、すばらしいの、一言でした。


さくちゃん |HomePage

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