不思議っ茶の日記
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2007年12月31日(月) 大晦日のぼやき

今日は一年で一番存在感のある日・・・というべきか、存在感のない日というべきか。

12月31日を大晦日という。晦日というのは毎月あるが、大晦日は一年でこの日しか存在しない。

1月1日を元旦という。元旦という日は、この日しか存在しない。
クリスマスというと12月25日をいう。

そののりで、大晦日である本日、町は世の中はあと数時間で新年を迎えますという、言葉に追い立てられるかのように動く。

今月にはいってからいろんなことがあった。毎日忙しくて、あれもこれもと
いいながら、一日3時間の睡眠しかとれず、唯一日曜日の午前中を予定に取られたら、次の一週間を体調不良ですごさなければならない。

冬休み(子供の学校)。休みになったらゆっくりしよう・・・・・
休みになったらゆっくりしよう・・


と、楽しみにしてきたのに、実質冬休みといっても、26日からであった。

25日まで、息子の冬の講習会で・・・・・

朝もはよから・・・
弁当は持たないにしても・・

だからこそ、お昼には帰ってくるのである。


睡眠不足の体力不足で、よくぞ乗り越えて、やっと年末らしくなったとたん、ゴミ出しで、大掃除をするはめになり・・きれいになって嬉しいのだけど、筋肉痛である。

毎年毎年・・・
12月30日は、へたばる日なのである。

迎える31日は、おせち料理の買出しに行き、第九の歓喜の歌を口ずさみながら、新年を迎えるのである。


さくちゃん |HomePage

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