不思議っ茶の日記
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2005年11月01日(火) 受験料は、高すぎる

悩みなのが、娘の大学受験。
私が悩んでも仕方がない・・・といえば仕方がない。


・・・・


何を基準に受験校を決めるのだろう?


その受験代がいくらいるのか分かっているのだろうか?
あっちもこっちもどこもかも受けたいのだろうけど、

親の財布には限りがある。

一度に3万円以上出費して御覧!!
ああ〜〜〜もったいない、4万5千円でフットマッサージ器が買えるのに。

親は、そんな身の細る思いをしているというのに!!
一言、申し訳ないといえないかなぁ??
その一言で納得していいなりになるんだよね〜。

タメイキ・・・・・

あまり逆らうと、どこかのおじょうちゃんみたいに、毒を盛る子になったら
恐いから〜(笑)なんて親がなんで子供にえんりょせなあかんねん!

いいかぁ〜〜〜世の中のちゃらちゃらした学生ども〜〜よおくきけ!!

親のすねはかじり放題だなんて、くちがさけてもいうな!!!
細るのは、すねばかりじゃねぇ〜〜〜んだよ!

財布なんか、とっくのむかしに、ぺったんんこ!
貯金通帳は、マイナスの連続。

ふとる要素がない。

そんな家の子は、大学へ行っても、お金持ちの友人を見て、その格差をみせつけられ、平等はありえないと、思い知るものだ。

4年間、単位を落とさず、きちんと成績を収めて、資格もたくさん取って!!バイトをして人間関係や社会勉強などをして!!コネも作って
就職をリッチに勝ち取って卒業してくれと、その願いだけで生きているんだ。

お金だけが人生じゃないけど、これがなくては、生きられない。

もう一度言う。

お金だけが人生ではない!



すねをかじりつくされ、財布が膨らむ事のない、通帳がマイナスの親がいうんだから、ことばに真実の重みを感じるだろ??


さくちゃん |HomePage

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