不思議っ茶の日記
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中国の反日デモに対して、中国政府は無届のデモはしないようにと、発言した。日本に悪かったとは言わなかった。
中国というと、文化歴史上、日本の大先輩のような位置にある。
が・・・・・・・・
あれほど外国の大使館をぼろぼろにしたにもかかわらず「謝らない」姿勢は、なんだろう?
よその家のガラス割った子供が、「謝らない!あの家の人だって、夜遅くまで騒いでいて、近所迷惑をかけているくせに!」と、言ったとする。
あっちがそうなんだから、自分達も、悪いことしたって、謝る必要ないと、いうことだ。
「あやまらへんでぇ〜〜〜」つーことなんだわ。
たいした人物は中国にいないと見た。
あれほどまで、英雄を出した国のくせに、今や彼等の子孫は、大人になりきれない、しかもそれが国の指導者という、みっともない本性をだしたということだろう。
国の内情は、それぞれだ。
家庭にあっても、いろいろ問題はあったとして、他人(ひと)さんに、迷惑かけたら笑われますエ!!と、大阪のおばちゃんではなくこの際、京都のおばちゃんに でてもろて、いうてもらうと、 こうなる!
「よそさんに、わらわれますえ!」・・・・
この奥ゆかしさが中国にないのか!!みっともない。
大阪に住んだことのある京都のおばちゃんは、そう思うよ。
アジアのとっちゃんぼうや〜〜中国!!!!そして、韓国!!!
それ以下の北朝鮮〜〜〜
いうなれば、日本にとって、歴史上〜〜米作りや〜漢字、仏教など〜〜 文化を教えてくれた、大先輩は、いまやそれぞれ、大人になりきれない〜子供である。
その輪に入りたいのか、アメリカがちょこちょこと、口をはさんでくる。
このアメリカも、大人ではない!! 「イラクに大量破壊兵器がある。」 「危ないから、イラクに乗り込んで全部とりあげるんだ」 といって、戦争を初めた。
戦争せんでも〜できるやろ・・・あるかどうか調べる事ぐらい・・・・。 それに便乗したのがイギリス。
「俺も〜〜俺も〜〜戦争しに行くし、一緒にやろう!!!」 と、喜んで参戦した。ヨーロッパのとっちゃんぼうやである。
米英はいちびりと、とっちゃんぼうやのペアである。
こうみると、日本にとって、学ぶべき先輩同輩、親友とよべる国は、身近にはない、ということだ。
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