不思議っ茶の日記
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本日〜〜冬至。 夜がなが〜〜い一日という。
「ん」がつく、食べ物を食べるのが慣わしとか。 かぼちゃ〜〜ナンキンというけど、これを炊いた。
それと、柚子を買ってきて、お風呂に入れた。
どうだった?と、息子に聞くと「身体が熱くて〜〜ほっかほかだ」という。 良く温まったのだ。 いいことだと思った。
気候が冬らしくないので、感が狂いそうになるけど〜〜 あと10日ほどで今年が終わる。
よい一年だったか?
年賀状を書きながら思った。 「幸せな一年でありますように」と、ことばを添えながら、本当にそうかな?
幸せな一年だったかな?と、考えたりした。
そして、喪中のハガキのチェックなどしていると、身内の方をなくされた悲しみが伝わってきたりする。
私と同じ年齢の、従姉妹のご主人が亡くなった。 彼女の子供は、すでに社会人なので、経済的な部分では、まだよかったかもしれない。
配偶者に先立たれると、ショックが大きいという。
こころから、エールを送った。
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