不思議っ茶の日記
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2004年12月21日(火) 年賀状を書く

本日〜〜冬至。
夜がなが〜〜い一日という。

「ん」がつく、食べ物を食べるのが慣わしとか。
かぼちゃ〜〜ナンキンというけど、これを炊いた。

それと、柚子を買ってきて、お風呂に入れた。

どうだった?と、息子に聞くと「身体が熱くて〜〜ほっかほかだ」という。
良く温まったのだ。
いいことだと思った。

気候が冬らしくないので、感が狂いそうになるけど〜〜
あと10日ほどで今年が終わる。

よい一年だったか?

年賀状を書きながら思った。
「幸せな一年でありますように」と、ことばを添えながら、本当にそうかな?

幸せな一年だったかな?と、考えたりした。

そして、喪中のハガキのチェックなどしていると、身内の方をなくされた悲しみが伝わってきたりする。

私と同じ年齢の、従姉妹のご主人が亡くなった。
彼女の子供は、すでに社会人なので、経済的な部分では、まだよかったかもしれない。

配偶者に先立たれると、ショックが大きいという。

こころから、エールを送った。


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