2002年10月04日(金) |
Time....(with photo) |
どんなに笑っても
どんなに喜んでも
どんなに楽しんでも
「時」は無情に進み、過去へ引きずりこみ
どんなに苦しんでも
どんなに泣いても
更に「時」は進み続ける。
足掻いても、足掻いても
陽は沈み、また「明日」になる。
幸せは空の上にあるのではなく、自分の手のひらの中にあるんだって。 こぼさないように「明日」へ持ち込まないとね。

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